シャンティ・フーラカレンダーの
たくさんのご注文をありがとうございます。
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おかげさまで、2026年カレンダーは
年明け以降も大変ご好評をいただき完売間近となりました。
在庫が限られておりますので、お早めのご注文をおすすめいたします。
なお、額入りポストカード/カレンダーは、今後も継続して販売してまいります。
引き続きよろしくお願いいたします。◇
ご注文はこちらから! ↓↓
シャンティ・フーラカレンダーの
たくさんのご注文をありがとうございます。
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なお、額入りポストカード/カレンダーは、今後も継続して販売してまいります。
引き続きよろしくお願いいたします。◇
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シャンティ・フーラカレンダーの
たくさんのご注文をありがとうございます。
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前回の製作秘話からの続きです。
もう少しで今年が終わります。
皆様にとっては、どんな1年だったでしょうか?
シャンティ・フーラにとっては、カレンダーに新しい作用が加わったように、変革の年でもありました。
皆様におかれましては、来年1年間、カレンダーを眺めて読んでいただき、健康に過ごしていただければ、幸いです。
では、カレンダー製作のこぼれ話の最終回です。
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シャンティ・フーラカレンダーの
たくさんのご注文をありがとうございます。
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前回の製作秘話からの続きです。
皆様のお手元にカレンダーは届いているでしょうか?
世の中では色んな事が起きておりますが、無事に新年を迎えられるようにと願っています。
さて前回、2026年版のカレンダーとポストカードに新しい作用が加わり、体外・体表・神経叢・脊髄のチャクラに加えて、“肉体(狭義)・エーテル体・アストラル体の全ての系統の「模像のチャクラ」を活性化し、太陽と月の12経脈のすべてに気が通る”ようになったとお伝えしました。
この現実世界では、汚れた空気、水、食べ物や人の悪念といった邪気が多く、皮膚に覆われた“からだ”(狭義の肉体の一部分)がダメージを受けることが多いです。微細な身体の感覚を用いて行うカレンダー作業では、“からだ”の状態を良く保つことが不可欠。疲れていても、気持ちが落ち込んでいても、うまくいかない。
今年のカレンダー制作では、私も多くのことを学びました。最近公開された“狭義の肉体の模造のチャクラ系統の波動を上げる祈り”が産まれるきっかけにもなった、カレンダー制作の一場面を垣間見てください。
シャンティ・フーラカレンダーの
たくさんのご注文をありがとうございます。
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前回の製作秘話からの続きです。
あと少しで新しい年を迎えます。皆様のお手元にカレンダーは届いているでしょうか?
2026年版のカレンダーとポストカードには、新しい作用が加わりました。
夫によると、“4系統のチャクラに加え、肉体(狭義)・エーテル体・アストラル体の全ての系統の「模像のチャクラ」を活性化するのです。これに加えて、太陽と月の12経脈のすべてに気が通ります”とあります。
狭義の肉体などの説明はこちらをご覧ください。
複雑な構造になっている私たちの身体ですが、通常、私たちが日常生活上で目にする“皮膚で覆われたからだ”とは、狭義の肉体の身体のほんの一部になるのだそうです。
時事ブログの図の一部を以下に記します。
狭義( )の○のついた場所が、私たちの“からだ”(夫がよく言う“ぐいぬるみ”)の存在界層です。
難しい構造でして、私には掴み切れない部分でもあり、シャンティ・フーラカレンダーとポストカードの深遠な作用については、皆様のご感想などをお聴きしたうえで、別の機会で詳しくお伝え出来るといいな、と思っております。
カレンダーから放たれる美しい光を楽しんでいただき、なおかつ、ぐいぬるみの健康にも役立てていただけたら幸いです。
今年より、カレンダー制作担当だったスタッフが抜けたことで、「今年からどうする?」とスタッフと話し合い、私が目指したのは、カレンダー制作作業における効率化、時短でした。
夫が監督するカレンダー制作には、花の大きさや配置、装飾のあるなしと装飾物の選定・配置・色選定、背景色の選定、カレンダー部分の配置と色選定、文章作成と配置・文字色選定など多岐にわたる作業があり、完璧さが求められます。
スタッフに出来ることは出来るだけ行い、なるべく完成度の高い色や配置案を夫に提出できるといいな、と思いました。そうすれば、夫の負担も少なくなり、夫が他の仕事に注力できます。
またスタッフ間のメールのやりとりを減らすのに、実際に会っての共同作業、打ち合わせの時間を多く持ちました。結果的に、各々の作業にかかる負担は減少し、最良の仕事が出来たのではないかと思っています。
シャンティ・フーラカレンダーの
たくさんのご注文をありがとうございます。
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前回の製作秘話からの続きです。
ミルキーユさんに続き、カレンダー制作の裏話をパータがお伝えします。
皆様のお手元に、カレンダーは届いているでしょうか?
今年のカレンダーも、夫の監督の元、スタッフ総出で作り上げた力作となっています。
カレンダーから放たれる美しい光を楽しんでいただけたらと思います。
今回は、カレンダーの主役であるお花の紹介です。
1年をかけて、我が家や隣のガラモン(お姑さん)家の庭で咲く花を、今が一番美しい!というタイミングを狙って撮影しています。花というのはどれも美しいものですが、均整が取れたものは数が限られ、いつも見回って探しては撮影しています。
撮影時の心構えについては、パータの庭便り94に書きましたが、「何も考えない、意図しない、花に感謝する」がコツだと思っています。
毎年5月頃、1年間撮りためた多くの写真の中から、夫と一緒に花の種類別に最も美しい写真を1つ選び、カレンダーの各月ごとに割り振る作業をします。
数が足りなければ、花を探して再撮影する必要が生じるのですが、今回は選び終わった時に表紙と12カ月分の13枚の写真が見つかり、心よりほっとしたのでした。
では、表紙と各月のお花を紹介します。咲いている風景のわかる、撮影時のままの写真でお伝えしてみます。
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