シャンティ・フーラのブログ

地球の苦しみ(竹下氏より)

竹下雅敏氏からの情報です。

本日のシャンティ・フーラの時事ブログでも紹介したのですが、現在地球人で魂の残っている人は1000人に1人です。これまで、魂が消滅した人たちは肉体と肉体に重なるエーテル体(エーテルダブル)のみを持っていたのですが、神々の裁きにより、誠実に生きている一部の人を除いて、これらの人々のほとんどすべての者たちが、エーテルダブルを消滅させられてしまいました。従って、これらの者たちは現在肉体のみが存続しているということになります。

このような事実に到った背景を説明します。
地球人のほとんどの方は、あらゆる物に意識があることを理解していません。太陽・月・地球はもとより、すべての存在は意識も心も感情も持っているのです。私たち人類の生き方が、どれほどまわりの存在を苦しめているかを知ってもらうため、本日、中西征子さんに太陽・月・地球の3惑星に通信を取ってもらいました。彼女たちの言葉を聞いて下さい。

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<太陽> 2013.2.9 P.M. 6:30〜
今、とてもつらい気持ちです。
でも、あなたが話しかけて下さると、とても気持ちが楽になります。
でも、いつもはとても苦しいのです。
地球の痛みがとても辛くて見ていられない程です。
・・・・
私は地球や月や、そしてあなたのようなやさしい人を愛しています。
この愛がある限り、がんばる事が出来ると思います。
早く、核実験や原発、殺し合いや自然の破壊をやめて欲しいです。そうなるように祈って下さい。


<月>
私達、太陽・地球・月はまるで姉妹のような感じです。
一番悲しいのは、地球の苦しみを見ることです。
毎日地球のどこかでとても悲惨なことが起きています。
・・・・
美しい海や、山がどんどんこわされています。
たくさんの毒が海に流れています。
動物や植物もたくさん殺されてゆきます。
人々は殺し合っています。
そのたびに地球は悲しそうに、うめき声を上げるのです。
だから、私は美しく輝いて地球になぐさめの光を送っているのです。すると地球はとても喜んでくれます。
でもすぐに苦しそうにうめき声を上げるのです。それで私はどうしていいのかわからなくなります。
どうか地球を助けて下さい!!


<地球>
とても心が重苦しくて、はりさけそうな位です。
私の上で、毎日 破壊、殺人、恐ろしい事がたえまなく起きているのです!
なぜ 仲よく出来ないのですか?
なぜ うばい合って憎しみ合って殺すのですか?
私の上で、人の叫び声、動物、植物、土や岩までが泣き叫んでいるのです。
1日も平安だった日はありません。
今は息も出来ない位苦しい状態です。
・・・・
神様が行動を起こして下さる事をあなたから聞いて知りました。
だから耐える事が出来ます。
ありがとう…征子さま…。

2013.2.9 P.M. 6:55
――――――――――――――――――――――――――――――

以上の彼女たちの言葉は、中西征子さんの想像や妄想ではありません。事実ありのままの現実です。人類は岩や山や川には意識がないと思い込んでいるのですが、そちらの方が妄想なのです。

こうした事実を伝えても、まったく何も感じず、虚言だと思う現代人の心のひねくれ方は、もはや如何ともし難く、UFO情報、フリーエネルギー、そしてそれらを隠蔽する陰謀をブログ上で紹介しても、嘲笑う輩が多く、この者たちが神々や宇宙の兄弟たちが送ろうとするエネルギーをブロックして地球の救済を妨げているため、神々はこのような悪を一掃することにしたのです。

この効果がただちに現れ、高次の霊的エネルギーを地球に注ぐことが出来るようになりました。
彼女たちの苦しみが少しでも緩和されることを願っています。しかし、地球上から物理的次元で、戦争、原発、自然破壊が完全に一掃されるまで、彼女たちには完全な平安と喜びはありません。それは私たち人類の行動にかかっているのです。

(竹下 雅敏)


16件のコメント

  1. 私も日本人ですので、太陽、月、地球を始め山、川、岩に意識があるという事には違和感はありませんでしたが、改めてこのメッセージを聞き、現状の酷さを再認識し、深く憂えています。私もこのままでは、明るい未来はないと悲観しているのもあって、何か今すぐやれる事はないかと考えられさせました。ありがとうございます。

    ただ一方で、違和感もあります。
    私は。度々先生へ批判を書き込んだ事があります。おそらく魂はもうないでしょう。残念ながら先生の説く神々が言論の自由を重視しているとは、とてもおもえませんしね。
    ただ霊的利益の喪失を恐れて黙っている人も多いようなので敢えて書き込みさせていただきます。
    「もはや如何ともし難く、UFO情報、フリーエネルギー、そしてそれらを隠蔽する陰謀をブログ上で紹介しても、嘲笑う輩が多く」との事ですが、

    残念ながら、完全に知識不足や、経済的合理性を全く無視したブログの引用が多く、また先生のコメントもそれに基づく事が多く、とてもそのままでは信じる事ができないと思う次第です。

    残念ながら「私にはわかるのです」という先生の判断基準には疑念を持たざるをえません。

    例えば
    この前あった尖閣諸島での、日本の護衛艦に対する中国の軍艦によるレーダーのロックオン事件の記事
    http://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=41253

    「中国メディアの方がまともなようです。要するに日本側の稚拙な対応は、すべて中国側に見抜かれているということ。下の記事は笑います。安倍ちゃん、オツムの程度が知れてるよ。」とまで、コメントされていましたが、
    このコメントの下の引用記事 【日本は艦船3隻、航空機3機を投入して中国海軍を追跡し、その過程で中国海軍は100回近くレーダー信号を感知したと伝えた。】

    →これ完全に勘違いです。人にニュースを展開するには、低すぎる知識レベルです。
    射撃管製用レーダーの意味を全く理解してないという証明です。
    http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=69201&type=
    こちらに技術的な違いも書いてあります。
    http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130206/plc13020600180000-n1.htm
    こんな中国青年報の報道を引用している時点でどうしようもない軍事知識不足です。 

    なお追記すると現時点では、証拠提供の用意があるとまで石破幹事長も言い切っているわけで、今回は中国側の勇み足というのがまともな解釈でしょう。 別に俺も安倍は嫌いですが、安倍が揶揄される内容ではまったくないとも思います。

    上記引用記事一つを見ても、残念ながら「私にはわかるのです」といわれても、現時点でまったく説得力がない事を指摘せざるを得ません。また誤認に基づく揶揄は徳目から言ってどうなのでしょうか。ちなみに普通の会社等でもこういった事は恥ずべきマナー違反と捉えられる事を指摘しておきます。

    他にも以前、批判が書き込みされておりましたが、名古屋市長の河村たかし氏のフリーメーソン説:まだ回答してらっしゃいませんね。実際に河村氏をよく知る人によると、小さな町工場の育ちで、議員としてもなかなか法案が通せない方らしいです。状況証拠ですが、全く合理性にかけます。

    さらには、日銀によるリチャードヴェルナー氏の著作の発行差し止めの陰謀説。(家族の絆 〜夫婦(105):信用創造・金細工師の預かり証〜) 
    当時のamazonでの残存価格82円、新刊にそんな価値を置くのは先生だけです。
    差し止めするなら発行前にしないと意味がないです。経済的合理性ゼロの説です。

    こういった嘘、誤謬、あきらかな情報不足による思い込みに基づく記述が多いだけに全体として信用できなくなっているだけです。
    「嘲笑っている」のではなく、「普段から嘘や間違いが多いのでとても信じられない」というのが実際です。

    私は、先生の「気」に対する感性、宗教や哲学、経済に対する知見には深く畏敬しているが故にこれらの嘘、誤謬、あきらかな情報不足はとても残念に思います。

    「そしてそれらを隠蔽する陰謀をブログ上で紹介しても嘲笑う輩が多く、この者たちが神々や宇宙の兄弟たちが送ろうとするエネルギーをブロックして地球の救済を妨げているため、神々はこのような悪を一掃することにしたのです。」

    そうおっしゃるのもわからないではないですが、上記に記載しましたが、ご自分の伝え方の不備や誠実さに欠けるから信用されないという視点はないのでしょうか。

    残念ながらすくなくとも日本は結果型社会です。http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=69021&type=60
    そして少なくとも現時点では、先生が「人に伝える努力」を十分にしていたかという点で、その誠実さを疑わざるを得ません。
    これではまるで古えの、先生が批判されていた恐怖で人をしばる宗教のようにしか聞こえません。

    さらに、「多くの人に正しい情報を伝える」必要があるのでしたら、ご自分のブログだけではなく、「2ch」でも「阿修羅」でも「BLOGOS」でも記事を拡散する時事論評のサイトに広く展開すれば良いと思うのは私だけでしょうか。何もしらず多くの人が魂を消されているのなら、その点で情報を衆目に広める行動が今まで全く無かった点もとても残念に思います。

    嘲笑われているのではなく、先生が、少なくとも時事情報に関しては、信用をなくされているという事実を再度、ご認識いただければと思います。未回答な質問への対応を含めて「誠実さ」とか「正直さ」の徳目が高い方のなさる方の行動なのか、再考をお願いしたいです。

    最後に、ここまで正面きって批判をしていますので、私自信の魂が消されている事は覚悟しております。(覚悟をしないと批判できない世界は異常とも思いますが)

    ただ私も地球の未来、人類の未来を深く憂えております。その為実社会で少しでも世界を良くする様、生きていくつもりです。その意味でも地球の痛みについて、改めて認識させていただいた事に深く感謝します。

  2. 今日は風がありますが、気持ちよく晴れていたので、
    除霊と浄化をしに散歩に出ました。
    一歩一歩、地面を踏みしめるたびに、
    昨晩、中西さんが受け取って下さったメッセージを思い出しました。

    「私の上で、毎日 破壊、殺人、恐ろしい事がたえまなく起きているのです!」
    そうか、、
    さみしくって、ひとりぼっち!って思いながら、海を眺めていたあの時でも、
    地球は見ていてくれたんだ。。

    究極の出来事。例えば。
    地面に押し倒されて、酷い事をされて、、
    神はいるのか!とか思う時でも、地球は見てくれているんだ。。

    そう思ってふと傍の小川の流れに目をやると、ブクブクと不自然な泡。。
    一旦は目を逸らしたけれど、
    自分もじゃぶじゃぶとかつて合成洗剤を使って「自分の物」だけ綺麗にしていたことを思い出した。

    見詰めなければと思って、数歩戻ってみると、その上に、なんと梅の花が咲いてる!
    たくさんの枝に、たくさんのつぼみをつけてる!

    無数に延びた枝は地球からのあたたかな手、
    そしてつぼみとお花は私たちへの無償の贈り物。。

    そう思うと、その場を動けなくなりました。。

    そして、、
    さっきの人工的な泡はどこにも見当たらなくなっていました。。

    昨晩の記事を読ませていただいて、
    いろんな方が、いろんな想いを抱いたことと思います。
    それこそ、人の数だけ。。

    わたしはわたしが受け取ったものを、お伝えさせていただきました。

    中西さん、シャンティ・フーラさん、
    そして竹下さん、
    心から、ありがとうございました。

  3. 地球も月も太陽もこんなに悲しんでおられるのがわかり、涙がとまりません。
    わたしは、アマガエルや川エビ、野ばら、菜の花、ねこ、木々などの波動をテレパシーではっきりと聞いたり、ビジョンが見えたり、人からは感じたことがないほどの優しさを感じたりしたことがあったのに、竹下先生や中西さんやセレナさんのように、事実をありのままに人に伝える勇気や努力が足りなかったと思います。
    わかってもらえそうな人にだけ話したり、遠回りな努力しかしないで真摯さにかけていたように思います。
    戦争、動物実験、毛皮、ペット処分、交通事故、山の乱開発、地球資源の掘り起こし、海洋汚染、放射能汚染、等々胸は痛んでいたものの、もっともっと心の底から無くなる様に祈るべきだったと思います。
    母なる地球さん本当にごめんなさい。

    自然農、菜食主義、エネルギー自給、洗剤、石鹸を使わない等もですが、もっとカルマ軽減の祈りで自身を清め、真摯に祈りたいと思います。

    時事ブログでご紹介くださいましたケッシュ財団の記事は、他の生物の幸せを顧みない人間生活のあり方が、どうすれば改善されるのだろうかという思いに、明るい希望の光を見せてくださいました。
    いつも貴重な情報をありがとうございます。

  4. 私も浅次さんのように、裁きが無慈悲だと感じたことがあります。数時間前に、東洋セミナーの中級の最終講義のガヤトリーマントラをみおわりました。また、ちょっとまえに、欲望にまけてしまい、深く落ち込んでいたときに、初期講演の知恵のヨーガを聴いて、自分をたてなおしました。1000人に一人じゃあ自分もだめかもしれない。でもそれを嘆いても、いまある実際の国家間の対立などはかわりません。すこしでも、愛や平和のためにできることを、指一本でも、1ミリでも、なにか。

  5. 先日少しキツメの内容を投稿しましたが、この太陽の嘆き、月の嘆き、地球の嘆き、また先日の太陽の波動の話などについてはいつもありがたく拝聴しております。先ほども改めて夜空を見上げておりましたが、星も悲しみに満ちているようで、本当に心が痛みます。
    地球の叫びにあるように
    『なぜ 仲よく出来ないのですか?』
    本当にそう思います。そしてその仲違いの原因の多くは「嘘」にあるのではないかと考えております。

    それ故、投稿記事の方相変わらず誤り、誤謬のある内容の引用を展開されておられるようなので、下記の記事「[本澤二郎氏]勝英二郎の華麗な天下り:」を引用して少しご意見、アドバイスをさせていただきます。
    http://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=41387

    本澤二郎氏を「もともと本物のジャーナリストだと思っていましたが」との事ですが、例えば下記の部分、ジャーナリストとか事情通というには、はあきれるばかりのレベルの低さです。
    以下引用を元に書きますが、
    『勝は安堵して華麗な転身を図っていた。天下り先はIIJという情報通信関連の本陣。ネットに詳しい専門家は、この天下りに驚いた。
     このIIJは全てのネット情報の詳細を知ることが出来る、という機構というのである。個人情報もIIJにかかっては丸裸にされる、と専門家は指摘している。』
     
    私もIT 業界の人間なので明言しますが、IIJは単なる一民間企業です。 http://www.iij.ad.jp/index.html
    いつから会社ではなく「機構」になったのでしょうか。 またIIJ社を「情報通信関連の本陣」という人は、IT業界約34万人の中にもまあ一人も居ませんね。新興有力企業ではありますが中堅クラスです。

    ネットの情報ばかりだとデマなどと中傷を言われそうなので、さらに言いますが、前職では私はこのIIJ社と提携業務を行い、共同で展示会に出展したりしています。幹部社員にも知己があります。
    もちろんIIJ 社に一般のインターネットを検閲する能力も権限もありませんし、『個人情報もIIJ社にかかっては丸裸にされる、と専門家は指摘している。』というような機構ではありません。というかそんな企業、機構と提携をしていれば既に前職で、私が莫大なペナルティーを課せられているでしょう。もちろんそんな話をする専門家がありえない事も指摘しておきます。

    もっといえば、現在のインターネット網は一民間企業が全てのネット情報の詳細を知り、個人情報を検閲できるような構造になっておりません。どうやって一企業が各企業の持っているセキュリティーに守られたサーバー中の個人情報を検閲できるのでしょうか。上場企業でもあるIIJ社がアノニマスのようなハッカー集団とも言うのでしょうか。(こんなの~常識~♪パッパラリヤ)

    業界の中堅クラスの会社と検閲機構を間違えるとは、いったいどんな情報通の方なのでしょうか。記事を書いている本澤氏は、このIIJ社について、ネットで調べる、またはIT業界の人間にTELして確認するという作業を行わなかったのでしょうか。 こんなのはIT業界34万人といわれていますがその中で設計や、営業をおこなった事がある人間ならば(事実上中堅以上ならほぼ全て)殆ど誰でもわかるレベルの話しです。この程度の事を確認せず、誹謗中傷を公表するのは、これは普通に考えれば、本物どころか、間違いなくジャーナリスト失格ですね。

    またその下の方の引用ですが、『役所のネット関連費用として1000億円の予算が計上された」というのである。むろん、素人にはこの1000億円の性格などわからない。わかりようがない。』←それを調べて分かりやすく解説し、必要なら警鐘を鳴らすのがジャーナリズムでしょう。なんなら題目と予算がわかれば、私が解説しても結構なくらいです。こんな甘い前提に立って人を非難する記事を書くジャーナリストがどこにいるのでしょうか。これではだれもが見ても似非ジャーナリストです。 同じ事を自分がされた場合を考えてみたら良いです。
    ちなみに当たり前ですが、IIJ社が1000億円全部を受注するわけではありません。どうやって30億勝氏に渡すのか推測でも良いので聞かせてほしい物です。
    ちなみに十中八九、官庁からの受注増目当ての天下りの筈で、さらにそれで年俸数千万は取るのでしょうから、個人的には苦々しくは思います。

    ちなみに本澤氏にはこういう批判もあります。http://d.hatena.ne.jp/yechigoya1974/20110817
    医療業界に知人の多い私としては、残念ながら批判者の方に分がある内容と思います。

    ついでにいうと
    本澤氏は野田政権を「松下政経塾政権、パナソニック政権」などと呼び財閥傀儡政権とまでよんで、松下財閥によるコントロールを叫んでいましたが,http://blog.livedoor.jp/jlj001/archives/51898345.html
    野田政権が終わり、業績悪化でつぶれ掛けた松下電器をみると、まったく整合性がない結果になっています。

    さて厳しくここまで書きましたが、いかに本澤氏が取材能力のない似非ジャーナリストだからといって本澤氏のいう事が全部間違いとは思いません。
    特に竹下先生は独特の感性で私達には、わからない物の見方ができる方と思います。
    ですから、例え3流のジャーナリスト、記名の無い3流ブログ、外国のプロパガンダ機関の言説等でも「この部分は嘘だが、この部分だけは信じられる」ともう少し詳細を解説してくださるようお願いします。それならば多いに価値がありますので是非そういった配慮をお願いしたいです。ちなみにラジオイランなどはそういう書き方をしなければ基本的に一般の人間は誰も信用しません(あれはマスメディアではなく、イランの官報です。当たり前ですが信頼度は日本の官報以下です。)

    私はこの太陽や地球の悲しみのような記事ができるだけ多くの人に広まる事を願っています。
    夜になると星や月を見て悲しみを心から感じます。
    でも語るに落ちるような嘘が含まれていると、それだけで多くの人は信用しません。
    また嘘が多い情報が世にはびこるが故に、多くの人が怒り、疑念を抱き、闘争を招く結果となっていると思います。地球が「なぜ仲良くできないのですか」と嘆くとおりです。
    事例になりますが、
    原発に対する政府の嘘と、同じように反原発団体の嘘(少量ですが)それにより、お互いが憎み蔑みあうようになっており、調和から程遠い世界になっているのを見ると、個人的にも嘘の言説を憎まざるを得ません。
    それゆえ、敢えて苦言を呈する必要があると思い再度投稿させていただきます。

    追伸1:サイト管理者のSさんへ
    「IIJ社が会社でなく、機構で個人情報が検閲できる機能がある」いうようなIT業界の人間にとっては猿でもわかるような誤りは、サイトにUPする前に竹下先生にきちんと上申されるのが誠実さかと思います。今後のご活躍に期待します。

    追伸2:
    なお反論は傾聴します。
    私は逃げません。
    なにか反論等があれば下記までメールでご連絡ください。
    単なる誹謗中傷の類でなければRESします。
    ただ状況によっては、匿名の形にしますが、内容をどこかのWEBにUPする可能性がある事はご了承ください。

    連絡先:asazi2012アットgmail.com  アットの部分を@に変えてお送りください。

    浅次

  6. 私は実際何かに働きかけて世界を変えていこうということは得意では
    ありませんが、でも、自分の中にあるネガティブなものや、自分以外の
    もの(他人や世界)に見えるネガティブなものや文句などを見てそれに
    対応する自分の中にある傷、ブロック、ネガティブなもの、観念などを
    見つめてそれらを癒しています。

    何年か前になりますが、ベンジャミンクレームのことを(いいこと!)
    竹下さんが話しているのを見て講演に行ったのですが、私もまさか
    大変なことになっているとは知らず。。。頭ではいい体験をしたと
    思い込んでいました。でも体がそれまでにないほどに重くなっていました。

    しばらくして、ことの次第を知ってなるほど、、、と思ったのですが
    自分の中ではなんか笑ってしまいました。
    自分が古い情報によって信じ込んでしまっていたことがなんか可笑しい
    なと思ってしまったのです。
    そしてまた、実際自分の体が重くなっていたのですから自分の感覚を信じる
    のが大事だという体験をさせてもらいました。

    そしてまた単純に体が固いというのもこころが固くなっているのにかなり
    影響しているというのを実感しました。
    からだがほぐれることで、ものごとをひいて見れたりするのを
    体感して大変驚いています。

    内容がまとまってなくてすみません。
    でも、いつも竹下さんからの情報、本当にありがとうございます。

  7. 映像配信だったか、ホツマシリーズだったか定かではありませんが
    泰子さんが「人間はすべての生き物たち(自然だったか?)に謝らないといけないわね」と言われていたのを思い出しました。

    今からでは遅いかもしれませんが、また、魂がなくなってるかも知れない者が祈っても通じないかもしれませんが、太陽、月、地球さんに感謝と謝罪の気持ちを伝えていこうと思います。

  8. 浅次 様

    コメントの内容につき、竹下氏から回答がありましたので
    掲載いたします。

    ――――――――――――――――――――――――――――――
    引用:
    『勝は安堵して華麗な転身を図っていた。天下り先はIIJという情報通信関連の本陣。ネットに詳しい専門家は、この天下りに驚いた。
     このIIJは全てのネット情報の詳細を知ることが出来る、という機構というのである。個人情報もIIJにかかっては丸裸にされる、と専門家は指摘している。』

    上記の本澤氏のブログ記事の内容に関してですが、私の感覚では、完全に正しいものです。
    前半の ”IIJは全てのネット情報の詳細を知ることが出来る” という部分は、現在でもそうでしょう。また ”個人情報もIIJにかかっては丸裸にされる” という部分は現在は、まだこうなっていませんが、勝氏がここに天下った目的がここにあるのです。日本版愛国者法が成立した折には、この会社はこのようになるのです。
    何十年に一人と言われる大物財務次官が、なぜこのような会社に天下ったのでしょう。記事を深く読む必要があるのです。

    (竹下 雅敏)

  9. 2月12日、北朝鮮による地下核実験がおこなわれました。独裁者による戦争のための核実験に、地球もさぞ、身も心も痛めているかと思い、私も憂鬱な気分になっています。

    さて、先生の感覚によると本澤次郎のブログの引用部分『勝は安堵して華麗な転身を図っていた。天下り先はIIJという情報通信関連の本陣。ネットに詳しい専門家は、この天下りに驚いた。 このIIJは全てのネット情報の詳細を知ることが出来る、という機構というのである。個人情報もIIJにかかっては丸裸にされる、と専門家は指摘している。』については完全に正しいとの事ですが、この文章からすると、先生の感覚では、「機構」か「会社」かは、読み取れなかったとしか、残念ながら解釈できません。
    小さな違いという人もいるかもしれませんが、「機構」ですと合法的に検閲、査察ができる可能性があります。ただ会社ですと明確に違法行為になります。天地の差がある事を指摘しておきます。

    なお、この件に関しては、こちらのブログでも引用されておりますが、本澤次郎氏が2日後に、IIJは「会社」だといきなり言をひるがえしております。明らかな2枚舌ですね。こういう嘘を恥じないで公然と発言を続けるのは世界中の本物のジャーナリストを冒涜するものだと思うのは私だけでしょうか。 上杉隆氏はジャーナリストを辞めたようですが、本澤氏も「風評収集家」とでも、公称を変えるべきでしょうね。それなら嘘が混じってもだれも非難しませんしね。先生もはしごを外されたような形になっている点については同情したします。

    未来のことについては私には判断できる材料がないので、論評をさけます。
    ただ勝の天下りについては、クラウド事業の展開やNTTグループとの競合をみると、莫大な金を勝に払って受注増を得るというだけで、多大なメリットが既にIIJ側に存在している事も明記しておきます。 1000億にもなるシステムの受注競争において、NTT側の総務省人脈に対抗するためという事だけでも十分天下りを受ける理由として成り立つ事も指摘しておきます。
    また私見ですが、勝とIIJの組み合わせでしたら、今後予想される「納税者番号制度」の導入とそのデータベースの管理業務の受注という可能性も存在している事も明記しておきます。

    細かいようですが、瞬時に検索ができるインターネットの世界だからこそ「信用」が重要かと思います。そうでなければ不確かな情報、本当かどうか検証のしようのない世界的な陰謀論やUFO等の話については、ますます皆、信用しなくなるでしょう。そう明記して結びの言葉といたします。

  10.  今頃になってこのコメントを投稿してもいいのだろうか・・・とも思ったのですが・・・。

     神々のイラストがすごく綺麗だったので、今、4体プリントアウトしました。毎日眺める為に、ずっと持っていたいと思ったんです。

     今し方、プリントアウトしたのは、海王星の幽体をはじめ、天王星、土星、水星です。

     ところが・・・4枚共高画質で印刷したにも関わらず、どういうわけか土星の幽体のイラストだけが変なんです。顔や手の甲の一部が青みがかって印刷されてしまいました。

     我が家のプリンターは8色で、通常の写真も綺麗に印刷できるタイプのものです。インクがないのかと思って、それも確認したのですが、そうではありませんでした。

     トオキヒカリノミヤヒメミコ様になにかあったのでしょうかねぇ~・・・。何でもないならいいのですが・・・。

  11. Michiyo 様

    竹下氏より下記の回答をいただきました。
    ――――――――――――――――――――――――――――――
    大変スルドイ感覚です。確かに、トオキヒカリノミヤヒメミコ様はこの時、大変悲しんでいらっしゃいました。理由は6月2日の私の講演会に土星人・天王星人の人が来ていて講演内容を聞いていたのです。また、私のブログを見ていた宇宙人たちが、少しずつ事の真相を知り始めたのです。
    それで、土星人の人々の中で自分たちがこれまで仕えていた指導者こそが、これまで闘ってきた悪の一団の首領であった事を知り、大変な衝撃を受けたのです。この動揺が土星人に広がり混乱をもたらしたのです。トオキヒカリノミヤヒメミコ様は、土星人たちの混乱を大変悲しまれ、波動を下げていたのです。
    現在土星人たちの混乱は収まり、ヒメミコ様の波動は元にもどっています。今印刷すればキレイに出ると思います。

    竹下雅敏

  12. michiyoさんがコメントなさったこのブログですが、私が長いかたに絡んでしまいました。なんかすみませんでした。その後、このおかたはシャンティフーラさまに、竹下先生につながっているのかわからないけれど、なんか複雑な気持ちです。私は魂残っているかわからないけれど、裁きに救われました。2007年は、自分もたくさん問題が起きて、世界が暴力にみえました。いまは世界が調和してきている気がします。2020年には、きっと素晴らしい世界になればいいです。私自身、竹下先生と同じくらい、好きなロックミュージシャンがいたり、遠藤選手のフリーキックの時の怪しい目つきとか、好きなものがたくさんあります。自分自身のなかに悪があることも自覚しております。人は、変わろうと思える限り、ちょっとづつ変われるとおもいます。二年三年経てば、成果も見えると思います。本当に、すみませんでした。

  13. 竹下雅敏様

     えーーーーーーーーーーーーーーーーっ! と思いました。結構、驚きました! そういう事だったのですね。ともあれ、その理由や事情が分かり、よかったと思いました。ありがとうございました。

     また、このやり取りを読まれた中西征子さんが、その後土星の幽体(トオキヒカリノミヤヒメミコ様)に呼びかけてみたという最新の記事も、今拝見しました。ただ、もう驚くばかりです。

     「今印刷すれば、キレイに出ると思います」と、竹下さんがそう仰っておられたので、今また問題のそのイラストを、前回と全く同じ条件で印刷してみました。

     でも、残念ながら、前と変わらず、顔や手の一部に青みがかった状態で印刷されてしまいました。

     「言葉にはならない想いがまだある・・・」という事なのかもしれませんね、きっと。何となくそう思いました。

     元々のオリジナルのイラストに、顔や手の一部に水色を乗せて仕上げているのですか? その辺はどうなのでしょうか?

     我が家のパソコンは液晶画面なので、画面の角度を変えると、色が若干違って見えるんですよ。その事を主人に指摘され、それで、パソコンを持ち上げて、角度を変えて見たところ、問題のそのイラストの箇所が薄く水色がかって見えました。その画面を真正面から見るかぎりでは、その水色は全く見えませんでした。

     それとですね・・・。つい先週から(2013年6月6日から)貴URLに記載されたあった日輪のことを知り、それでトレーニングを初めてみたのですが・・・。

     この写真も、やはりなんか変わってますね。しばらくその中心を見つめていると、画面から薄い紫色の光が見えるんですよ。そうかと思うと、薄い黄色い光の色に変わったりもするんです。静止画像なのに、見事に光が動き出すんですよ。そういう風に見えるように、予め何か仕掛けが施されてあるのですか?

     私は、色弱ではないですし、心身を病んで心療内科に通院しているわけでもありませんし、ましてや、脳内に腫瘍が潜んでいるというわけでもありませんが・・・。でも、こういう事って起こるのですね。とても不思議に思いました。

     

  14. Michiyo 様

    >  「今印刷すれば、キレイに出ると思います」と、
    > 竹下さんがそう仰っておられたので、今また問題のそのイラストを、
    > 前回と全く同じ条件で印刷してみました。
    >  でも、残念ながら、前と変わらず、
    > 顔や手の一部に青みがかった状態で印刷されてしまいました。

    こちらのコメントにつき、竹下氏より下記の回答をいただきました。
    ――――――――――――――――――――――――――――――
    10日にコメントした時間であれば、キレイに印刷出来たはずなのですが、現在各惑星の波動が下がっているのです。私にはほぼ予想出来た事なので驚く事ではないのですが、地球以外の惑星でも様々な出来事が起こっているためです。
    各惑星の波動が元にもどっている時に印刷するとキレイに出ます。

    竹下雅敏

  15. 竹下雅敏様

     10日にコメントした時間であれば、キレイに印刷出来たのですね。そうでしたかぁ~・・・。

  16. ショックです。ハナタチバナノヒメミコさま、人間の中に、貴女の声を聴ける人が増えてほしい。貴方の写真、飾ってみます、しばらく待ってください(印刷するのに街までいかなきゃいけないので)。聴けるようになるかもしれない。苦しかったらどうしよう、と思うけれど、でも私たちはきっと、ひとりではないから。

    ハナタチバナノヒメミコさま、今日パパラギの本を3章まで読みました。今までで読んだ中で、もしかすると一番いい本でした。貴女は、そして貴女の地球は美しい。ここに居させてくださって、ありがとう。終わりのない程ごめんなさい。

    中西さま、ありがとうございます。

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