シャンティ・フーラのブログ

7.20(日) 広島での上映会のお知らせ
家族の絆~親子(15)背く子背かれる親(思春期の要求)
(主催:きらめきの花)

 

「きらめきの花」より今月20日の上映会のお知らせです♪

みなさま こんにちは~
 7月の上映会のテーマは
家族の絆 ~親子(15):背く子背かれる親(思春期の要求)」です。 
まずは試聴映像をごらんください。全体の流れを説明されています。
 家族の絆 ~親子(15):背く子背かれる親(思春期の要求)~ 
(講演内容から一部抜粋)
◎僕が考えているのは、どういう風にちゃんと教育したら、
「いい家庭を築けるか?」
という教育をしないといけない。
「幸せな夫婦になれるか? 愛し合える夫婦になれるか?」という、
そういう教育をしないといけないということなんですね。
◎もっと人々が自発的な仕事の仕方ができるような社会に変えていく必要があるということ。
けれども皆がそういう世界に巻き込まれている根底にあるのは、
将来と未来に対する不安によって
将来の老後の心配をしているのです。
子どもを追いつめているということが分かります。
だから子どもを何とかしようとしている。
ということは老後の不安のない社会を作った時どうなるかといいますと
子どもはもっと自由に生きられるようになるんですね。
親ももっと自由になるのです。(講演内容から一部抜粋)
(講演内容から一部抜粋)
 上映会のご案内 
日時 : 7月20日(日)13:30~16:50 (13:15~受付開始)
        13:30 ~DVD上映               
         休憩
        15:00~交流会( 1時間50分 )・・・自由参加です。
場所 : 広島市東区民文化センター3F和室無料 あります)
      ~広島駅から徒歩9分
                                                 ・・・今回は和室です~
参加費 : 500円
映像提供元 : シャンティ・フーラ 
主催 : きらめきの花   
「今のこの危機の時代を乗り切るには人間力、人間的な魅力ですね。
全く違う見方ができる独創的な人間で、
だれも気付かないようなところに
活路を見出して皆を引っ張っていくような人間。
ぼくは人間的な魅力といってるんですけれど、
そういう風に育てなければいけない。」
    
私の心に深く刻んでおきたい言葉です。それには自分自身がちゃんと生きていくことなのですね。
~一部のみ抜粋すると竹下先生の講義の内容がきちんと伝わらないことがあるかもしれません。
少しでも心に留まるきっかけにしていただけたら・・と思っています。
いつもお読み頂きましてありがとうございます。
みなさまのお越しを楽しみにお待ちしています。    
きらめきシスタ~ズ

 

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