シャンティ・フーラのブログ

2018年9月20日 の記事

[スタッフ日誌]
第225回「きらめきの花さん 上映会ご案内とご報告」

[スタッフ日誌]第225回「きらめきの花さん 上映会ご案内とご報告」

皆様、こんにちは。
最近涼しくなり、曇りの日などは、昼過ぎても朝顔の花が開いたままの日があり、夫が「俺も朝顔の花を見れたな!」と威張っていました。どうもパソコンに向かう仕事は夜の方が集中できるので、夜型生活になってしまいます。お天道様と過ごす時間が少ないです。
さて、今回は、きらめきの花さんの上映会のご紹介とご報告です。今回の上映会は、22日の土曜日です。お間違えのないように、皆様、ぜひご参加下さいますよう、よろしくお願いいたします。

◆ 9月22日 きらめきの花さん 上映会のご紹介◆

日時:9月22日(土) 13:30〜16:50 (受付 13:15より)
会場:東区民文化センター 3F小会議室
   住所 広島市東区東蟹屋町10-31
   アクセス 徒歩:JR広島駅新幹線口より東へ約9分(約900m)、
   バス:広電バス府中線又は牛田早稲田線 東区役所前で下車、無料Pあり
   地図 http://goo.gl/maps/26We1
内容:家族の絆 〜親子(16):背く子背かれる親(未熟な親)〜
   交流会あり
参加費:500円(小学生以下無料)
事前予約:不要
その他:今回は土曜日の開催になっています。

子が成長して独立した後の親世代の生き方を学びます。
親孝行って? 親のために書かれている今回の内容。
今回のテーマは”未熟な親”です。
今まで世間では美徳とされてきた〇〇〇が人々の自立を阻んでいたとは!
人が最も恐れているものは何か?
心を不自由にしている考え方は何だろう?

その答えが見つかります。
これからの人生を、自由に大らかに自分らしく生きていこうではありませんか!
子を育て上げた親がこれからの人生を生きるヒントがいっぱいあります。
どういうものの考え方をしたら自由に創造的に生きることができるか?
常に何かにしがみついている安全志向から脱皮しましょう。

生活のなかで、竹下先生のお話される”家族の絆”は、生き方の指針になっています。
そして、今回のテーマの”未熟な親”の内容からは、
残り少ない人生を自由に生きなさいといってくれています。
心がもっと自由で大らかに生きるには、
心を不自由にしているものに気づいて,それを外していくことかと思います。
そしてそれは「愛」を拡大していくことで自然にそれができると感じています。

私たちは、また元気に!
少し肩の力を抜いて「上映会」を開催して参ります!
皆さまの学びの場、出会いの場、交流の場として
お気軽にご参加頂けたら嬉しいです。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。

皆さまのご参加を楽しみにお待ちしています。

きらめきの花

◆ 7月22日 上映会のご報告◆

日時:7月22日(日) 13:30〜16:50(受付 13:15より )
会場:東区民文化センター 3F工作実習室
内容:家族の絆 〜親子(15):背く子背かれる親(思春期の要求)〜

主催者を除く参加者は、5名(女性3名、男性2名)でした。
今回は1年9カ月ぶりに男性の方が、6年ぶりに女性の方の参加がありました。
本当に久しぶりで驚きました。
そしてとても嬉しかったです。
暑い中、足を運んでご参加いただきました皆さまに心より感謝いたします。
心を打たれるお話に時の経つのを忘れるほどでした。

交流会では、まだまだ聞きたいことやお話して頂きたいことが多くありましたが
あっという間に時は過ぎていきました。楽しい時間でした。
とても有意義な時間を共に過ごせましたことを
心より嬉しく皆さまに感謝申し上げます。

前回の上映会の報告を見て頂いた方より、
思いがけない励ましのメールやお電話を頂き、胸が熱くなる思いでした。

きらめきシスタ~ズ

☆上映会後のご感想☆

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