シャンティ・フーラのブログ

2020年9月24日 の記事

メール配信9.24
〜調和純正律オルゴールを抽選販売、新No8ミニボトルプレゼント中、竹下氏コメントまとめ

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Shanti Phula's Newsletter - 9/24/2020
シャンティ・フーラからのメールマガジン
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★東洋医学セミナーの理論を応用した、太陽の12経脈を活性化する楽器
 「調和純正律オルゴール」がついに完成しました!
 しかし発売の矢先、今後の入荷が見通せなくなりました…
 そこで現在弊社にある3台を、抽選販売いたします。ご応募は27日までです。
 →→ https://bit.ly/2FYu12j

 製品の詳しい情報は、こちらのページをぜひご覧ください!
 →→ https://bit.ly/35XNgng

★10月末まで、体外の吸収方向の7つのチャクラを活性化する
 「サーキュエッセンス・新No.8」のミニボトルプレゼントを実施中です!
 →→ https://bit.ly/304K59p
 これから秋、乾燥しやすい時期に入りました。
  パワーサーキュレーション https://bit.ly/3iXcLJ6
  パーフェクトシャンプー https://bit.ly/3kJlZcq
  パーフェクトボディソープ https://bit.ly/2FMDgmg
 をご活用いただき、お肌・頭皮の環境を整えてお過ごしください。
 いずれも、ミニボトルのプレゼント対象商品です。(シャンプー50mlを除きます)

★風水キットを家と部屋の両方でご利用の方に、重要なお知らせがございます。
 →→ https://bit.ly/3kKqmUA


■□━━━━━━━━━━━━ 目次 ━━━━━━━━━━━━━━□■

◆シャンティ・フーラのブログより
◆シャンティ・フーラの時事ブログより 竹下氏のコメントを抜粋
《テーマ:安倍首相辞任の裏側》
《テーマ:空気感染がポイント…特にトイレには要注意》
《テーマ:日本のノーベル賞受賞者発明の特効薬「イベルメクチン」》
《テーマ:後遺症への対処 〜 MMSと「ひまし油」の可能性》
《テーマ:トランプ大統領と「汚泥の一掃」の動向》
《テーマ:危険な新型コロナワクチンと、中国共産党の意図》
《テーマ:ロボット人間になるのは陰謀を企てた者の側》
《テーマ:災害で避難すべきかどうかを判定する方法》
《テーマ:夫婦仲を高める、ドーシャとホルモンの誘導技術》
《テーマ:ドーシャで対処する「ちょい漏れ」》

「竹下氏コメントまとめ」は別記事となっています
https://bit.ly/33TAZNX




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シャンティ・フーラの時事ブログより  竹下氏のコメントを抜粋 2020.08.24〜09.20

時事ブログより、竹下氏のコメントを抜粋して紹介するコーナーです。
時事ブログを普段ご覧にならない・読むのに追いついていない方も、
竹下氏の鋭い直観と洞察をもとに
世界の流れを掴んでいただけたらと思っております。
注)コメントは抜粋です。全文はリンクを開いて参照してください。

☆時事ブログのアドレス: https://p2525.com/44269 (4じ 4じ 2ぶ 6ろ 9ぐ)
 ご興味がありそうな周りの方にもぜひお伝え下さい。
☆情報の寄稿も受け付けています → https://p2525.com/35228

<< 「竹下氏コメントのまとめ」過去のアーカイブはこちら >>
https://bit.ly/2EtCgCN

-目 次-
《テーマ:安倍首相辞任の裏側》
《テーマ:空気感染がポイント…特にトイレには要注意》
《テーマ:日本のノーベル賞受賞者発明の特効薬「イベルメクチン」》
《テーマ:後遺症への対処 〜 MMSと「ひまし油」の可能性》
《テーマ:トランプ大統領と「汚泥の一掃」の動向》
《テーマ:危険な新型コロナワクチンと、中国共産党の意図》
《テーマ:ロボット人間になるのは陰謀を企てた者の側》
《テーマ:災害で避難すべきかどうかを判定する方法》
《テーマ:夫婦仲を高める、ドーシャとホルモンの誘導技術》
《テーマ:ドーシャで対処する「ちょい漏れ」》

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[スタッフ日誌]第266回 身体が喜ぶダージリンティーをもっと楽しむ

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[スタッフ日誌]第266回 身体が喜ぶダージリンティーをもっと楽しむ

皆様、こんにちは。るぱぱです。

すっかり秋の空になりました。サツマイモ・栗・リンゴなどが出回りはじめる時期で、それらを使った美味しいスイーツの食べごろでもありますね。「身体が喜ぶ紅茶」でのティータイムが、いっそう楽しくなる時期ではないでしょうか。

さて今回は、身体が喜ぶ紅茶のダージリンティーをより楽しむ情報を提供したいと思います。

ダージリンティーは熟成を続ける烏龍茶

本物のダージリンティーは、分類上は紅茶なのですが、実質は烏龍茶です

紅茶は茶葉を酸化発酵させて作ります。この酸化を十分に行なったのが、アッサムティー。酸化を途中までに留めたのが、ダージリンティーです。酸化が不十分なダージリンティーは、烏龍茶となります。 (参考:「ダージリンティは烏龍茶? - お茶の専門店HOJO」

左:アッサムの茶葉/右:ダージリンの茶葉

酸化が不十分、ということは、製品化されたあとも発酵熟成を続けて、味や香りが変化していきます。特に当社のダージリンはファーストフラッシュ(春摘み茶)なので、もともと発酵度合いが低く、より熟成に適しています。

…実はあらゆる種類のお茶が熟成します。
(中略)
また、発酵度が低めのお茶ほど熟成した場合の変化が大きく、紅茶などでも、ファーストフラッシュのような発酵が低めのお茶の方が熟成に適しております。…

製造から1年半熟成したファーストフラッシュ2019

製品化されたあとも発酵熟成…とはいっても、単に茶葉を置いていたのでは香りが飛び、品質も劣化します。お茶の専門店の方は、酸素を断った密封状態での熟成を推奨しています。

…窒素充填或いは、脱酸素状態のお茶を常温で放置します。
(中略)
重要なのは、酸素が全くない状態で保管することです。酸素がないと、お茶は熟成されないと思われるかもしれませんが、それは違います。酸素が無くても、酸化は進み、お茶は徐々に熟成します。…

当社の商品は、インドから空輸した茶葉を開封後、すぐに脱酸素剤とともに密封性・遮光性の高いアルミ袋に少量ずつ包装し、常温保管しています。貴重な香りが逃げないという利点もありますが、熟成にとっても最適な状態のようです。

無酸素状態のダージリンティー

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