シャンティ・フーラのブログ

アーカイブ: 竹下氏からの情報

スバルの日輪・追加情報(2つ目の写真)

スバルの日輪について、竹下雅敏氏からの追加情報です》


ココペリーナの風」に掲載されている日輪ですが、
3枚中上の2枚を用いることがわかりました。

2012年6月11日 11時34分 撮影
»印刷用JPGファイル 
2012年6月11日 11時37分 撮影
»印刷用JPGファイル 

左側の11時34分撮影の写真は体表のチャクラに、
右側の11時37分撮影の写真は体外のチャクラに対応するようです。
従って両方の日輪の写真をプリントアウトして、
左の日輪(11時34分)の写真の上に5分ほど食品を置き、次に
右の日輪(11時37分)の写真の上に5分ほど食品を置いて下さい。

こうすることで、あくまで気のレベルですが、放射能が中和されているように思えます。
それは、体表・体外の両方のチャクラが、食品に触れても回転が低下しないことを意味します。

私は食品を選ぶ際、その食品に触れてチャクラの回転が低下するものは危険なものなので買わないようにしています。
食品添加物の入った食品は、体表・体外のチャクラの回転が低下しますが、特に体外の下位の3つのチャクラ(ムーラーダーラ、スワーディシュターナ、マニプーラ)の回転が著しく低下します。
また、放射能に汚染されている食品は、体表・体外のすべてのチャクラの回転が著しく低下します。
しかし、放射能に汚染されている食品の場合、上記の2枚の日輪の写真の上にそれぞれ5分程度置いただけで、チャクラの回転は食品に触れても変化しなくなるのです。


《参考》体表と体外のチャクラ - 竹下雅敏東洋医学セミナーより


このことは、あくまでも気のレベルですが、放射能が中和されていることを意味します。
なぜなら私たちは食品を、腸から吸収する栄養レベルだけではなく、生命エネルギーとして各チャクラから吸収しているからです。
従って、恐らくガイガーカウンターで放射線を測定した場合、数値に変化はないのではないかと考えています。
物理的次元は別に処理しなければならないと思われます。
しかし、何らかの電磁波(光)を照射することで、解決が可能なのではないかという気がします。ことによるとすでに地球上にそのテクノロジーは存在するのかも知れません。

以上、まとめると、食品を購入する際には、チャクラの回転が低下するものは購入しないようにして下さい。
しかし、現在の日本においてまったく放射能の影響を受けていない食品をさがすことは非常に難しいことになっています。
せめて、気のレベルだけでも食品を中和してから食べることがより現実的な対応であろうと思われます。

早急に研究者の方には、物理的次元で放射能を中和するテクノロジーの開発をお願いしたいと思います。

注)上記の2枚の日輪の写真は、食品添加物の効力を中和することはできません。すなわち、2枚の写真の上に食品を置いても、食品添加物の影響を受けている食品の場合、体表・体外のチャクラの回転は著しく低下したままの状態で変化しません。

(2012.6.14 竹下 雅敏)

スバルの日輪


2012年6月11日11時34分 撮影
印刷用の写真データ(JPEG)は»こちら

※追加情報があります:追加情報(2つ目の写真) 2012.6.14

《竹下雅敏氏からの情報です》

ブログ「ココペリーナの風」に日輪が掲載されています。
ここに紹介するのは、3枚の日輪の写真のうち一番上のものです。

この日輪はスバルの女神・メノトヒノミウツスヒメ様によるものです。

非常に特殊な光が出ているようで、放射能を中和あるいは無毒化する可能性があります。
この写真をプリントアウトし、その上に食品をしばらくのせると
不思議なことに食べても問題がないレベルまで中和されるように感じます。

しかし、あくまでも気のレベルの話であって物理的にデータを取って言っているのではありません。ガイガーカウンターで測定しても物理的な変化はないかも知れません。
しかし、この写真から出ている光を利用すれば、ことによると物理的次元においても何かはっきりとした結果が出る可能性があります。

研究者の方の努力を期待します。
2012.6.13 竹下 雅敏

《シャンティ フーラより》

 ガイガーカウンターやベクレルモニターなどをお持ちの方は、
 ぜひこの写真の上に、汚染された食品を
 数分や数時間ないしは1日以上などさまざまな時間で置いた後に、
 どのようなデータの変化がみられるかを実験してみていただければと思います。
 また、結果をシャンティ フーラまでお知らせいただけましたら幸いです。
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ご質問と竹下氏の回答:不盗について、不正との闘い方


お客様から下記のご質問と、竹下氏の回答がありました。
みなさまにも、ぜひご紹介したい内容でしたのでここに掲載いたします♪

Q1、不盗について
竹下先生の講義中の発言(世界を変えるアイデアなど)を人に伝えるとき、「竹下雅敏という人から聞いたのですが…」という風に出典(竹下先生の名前)を出さないと、不盗の罪に反するのでしょうか?

Q2、不正との闘い方
私は今、北九州の瓦礫受け入れや大飯原発の再稼働に対して阻止するために闘っています。
闘い方で先生からのアドバイスなどがありましたら、教えて頂ければ幸いです。



A1、不盗について

出典を出さない場合、一般的には「聞いた話なのですが、」とか「…という方法があるそうです。」のように表現すると良いと思います。

また、例えば"株主銀行からの預金引き出しによって原発を止める"といったような考えであれば、地球上の多くの人が自然に同じような考えを持つものなので、ことさら引用元を提示する必要はないでしょう。

(2012.6.12 竹下雅敏)』


A2、不正との闘い方

アドバイスは "自分たちの行動で確実に世界が変化してゆく、という実感を体で感じながら行動すること" です。

小出裕章氏のように、"変えられない" "変えられなかった"という想いで行動すると、事件・事故が起こらなければ変わらなくなってしまいます。

今、世界は急激に変化しているのです。ですから世界の急激な変化を体で感じながら、世界は私たちの行動で急激に変わると感じながら行動することで、まさにその変化を引き起こせるのです。

霊的な世界では先に事が起こっており、変化は確実であともどりすることはありません。
要するに変化はすでに起こってしまったのです。
これから変化するのではありません。
すでに起こってしまった変化が、物質界に結実するだけなのです。
この思想と考え方が世界に対して正しく働きかける方法なのです。

もう一度、念のために言っておきます。

"どうせ何をやってもダメ。"という想いで行動してはいけません。世界の流れに逆らうことになってしまいます。

(2012.6.12 竹下雅敏)』

【神々からの警告】 巨大地震、経済崩壊、そして人類の未来についての竹下氏関連講演ダイジェスト



 近く到来が予想される大地震・そして経済崩壊などの危機についての竹下雅敏氏による講演、そして関連するこれまでの災害・事件・社会情勢などについて、約20分にまとめた映像をここに公開いたします。

 この映像を一人でも多くの方に観ていただきたいと思います。そして、まだこの情報を知らない人に、どうかお伝え下さい。もはや一刻も時間はありません。

 竹下雅敏氏は30年以上も前から、日本そして地球に起こる大きな災害と経済の崩壊について警告を発してきており、特にこの10年間、氏は講演を通して何度も何度もこのことを伝えてきました。

 しかし残念ながら、こうした明らかな目前の状況と予想される危機に対して、未だに然るべき生き方と備えをしていない人々があまりにも多いのが現実です。

 どうかこの映像から、竹下氏が皆様に伝えたいメッセージを、そして人類がこの大激動をでき得る限り深刻な被害なく乗り切るために、一人一人に必要とされる知恵を受け取ってください。

シャンティ フーラ 代表 白井

中西さんからの手紙と、竹下雅敏氏のコメントです

《竹下雅敏氏より》

中西征子さんから送られてきた文章がとてもおもしろく、皆さんの参考になると思い中西さんの承諾を得て公開することにしました。

文中の先回とは、2月8日にシャンティ フーラで紹介された樺井月姫様の絵で、今回2月11日の絵はヘイリー・ウィステンラのものです。中西さんはとても成長が早く絵にその変化が見えます。ただ現在は描くのに苦戦しており、楽に描けるようになるのに少し時間がかかるかも知れません。あともう少しで私が望む水準に到達すると思っています。才能が花開いてゆく様を見るのはとても嬉しいことです。

竹下 雅敏




竹下先生
2012.2.12
 いつも適切なアドバイスありがとうございます。


 物忘れの才能が早くから開花してしまっている私は、アドバイスを忘れないために個条書きにして目につく所に張りつけて、見ながら描いています。


 あまりにもアドバイスが的をついているので、毎回“ヤラレタ!”という感じで、“やっぱりそうだった…。”と納得がいくのですが、いざ描きはじめると仲々思う様にならず、悪戦苦闘しながら描いています。


 先回の細微でありながらしかも力を抜くという点がとても難かしく、これでもかという程描き込んでしまって硬くなってしまいました。先生に指摘されてみて、自分が客観性を失っていた事に気付かされました。


 今回、2月11日の絵から、画用紙を版画用 「BFK」という紙に変えて描いています。水彩で“スフマート技法”を使うために適した用紙だと感じています。驚いた事に用紙の波動自体がこれ迄よりもずい分と高いのです。そのためなのか水の吸い込みと発色がびっくりする位良く、これ迄の様に、紙への抵抗感というか、ストレスの様な感覚が無くなりました。こちらの思いを吸収してくれるという感じは、これ迄で始めてです。突然思いついて、“BFKさん”に話しかけてみると、返事がかえって来たのには、又驚きました。


 すべての物に、それなりの意識生命が宿っているという事を改めて感じています。
 妖精とか、動物、植物、細菌などとは、いつも会話をしますが、画用紙と話せるなどと思ってみなかったので、ビックリしました。


 感謝の思いを伝えるととても喜んでくれました。


 生物、無生物という境界は、人間が勝手に線引きをしてしまった結果であり、すべての物に意識が宿っているという事実を知ると、すべての物への愛を持つ事の意味の深さがわかる様な気がします。 


中西征子



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