試聴映像
- 1. 片付けができない人への朗報とアドバイス
- 2. 健康を蝕むニセモノの食品を避けよう
- 3. 宗教団体の信徒が暮らしている狭い世界
- 4. 宗教団体の役割とは? 〜 精神的に成熟するまでの居場所
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概要
「片付けられない」という悩みや静電気のトラブルについて、その原因と対処法を回答する。また、現代には危険な食品や日用品が溢れ、商売やものづくりにおいて虚偽や不正が蔓延している現実について、実例を交えて述べる。最後に、宗教の本当の姿を知ってしまったという信者の方へのアドバイスを兼ねて、さまざまな宗教団体の実態についても話す。
映像編集者のオススメポイント
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待望の一問一答です。あっという間の1時間45分、竹下氏がニコニコしながら日常生活の話をする姿に、こちらもほっこり☺
健康にいいと思っていた果物🍎100%のジュースの飲み方は👀からうろこです。暑い季節はググッと一気に飲んでいたわ~ -
「日本はニセモノの文化」これだけ聞くとえええ〜?と思いますが、講義で語られる竹下氏の実体験の数々を聞くと、他の国と大して変わらない、ものづくりニッポンの影の側面が見えてきます。誠実なものづくりをする人々を応援したいものですね。😊
目次
1.(質問23-1)片付けられない人がいる理由 (00:00:04)
「片付けられない」という問題は、本人の性格や怠慢によるものではなく、その人が持つ体癖や、脳の処理能力に起因するところが大きい。事例を挙げながら、そうした人たちに共通する特徴や、その対処法について答える。
2.(質問23-2)体に悪い食べ物でも感謝していただくことが大事では? (00:21:34)
現代の食品は、単に感謝するだけでは対処しきれないほど危険なものになっている。危険な食品や日用品がいかに人々の健康を蝕んでいるか、また店に並んでいる商品にどれほど嘘偽りが多いかということを、様々な具体例や竹下氏自身の体験談を交えて話す。
3.(質問23-2に関連した話題)効率・利益優先の不誠実な社会 (00:49:53)
現代の産業には、効率や利益を優先するあまり、不誠実な作り方・売り方が蔓延している。その結果、日本には「偽物の文化」が発達してしまった。3.11以降に密かに流通した奇形魚や、住宅・道路の手抜き工事といった具体的な事例に基づいて、日本の堕落したモノ作りの実態について明らかにする。
4.(質問23-3)静電気への対処 (01:12:09)
静電気がひどくて悩んでいるという相談が寄せられた。竹下氏の実体験を踏まえ、体に電気が帯電してしまう原因とその対処法について回答する。
5.(質問23-4)宗教の信者が事実を知ったときに取るべき態度 (01:17:34)
モルモン教の中枢部は悪魔崇拝者であると知った元信徒の方から、自分はどのようなスタンスでいればよいのかという相談が寄せられた。こうした宗教団体では、善良な一般信徒がとても狭い世界の中で生きている。竹下氏がある宗教団体の信者と関わった体験を話した上で、質問者の方がとるべき態度についてアドバイスする。日本にある様々な宗教団体についての竹下氏の見解も示す。
終わり(01:45:51)
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