試聴映像
- 1. 人の目や評価が気になって自由に生きられない理由
- 2. 自己イメージへの執着からの解放が「悟り」
- 3. 自分自身ではない“心”をありのままに見つめ続けると…
- 4. 人類の価値観が一気に変わるときが来る
- 5. 新しい未来の地球はどのような社会か?
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概要
質問者から寄せられた「人の目や評価が気になる」「人類の価値観は今後どう変化するのか」といった相談や質問に答える。今後地球は大きく変化し、人類は黄金時代に入ることになる。そのような中で一人ひとりが日常的に取り組むことができる生き方や自己を解放するための術について主に話していく。
映像編集者のオススメポイント
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ホルムズ海峡の封鎖等、きな臭い話題が尽きない中でも、良いところは各所にいっぱいあります。自分の判断で良いところを寄せ集めて前向きにまいりましょう。最後の「波動を高く保つために…」のお話は涙がでそうでした。これからの社会は💗
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竹下氏が何度も繰り返し伝えている「ありのままに見る」…自己からの解放と瞑想的な生き方について、これほどエッセンスが凝縮された回も珍しい! 輝かしい未来にみんなで進むには、自分の中にある古い縛りを捨てないといけません。この映像を観て、自分を輝かせましょう♪
目次
1.(質問24-1)人の目や評価が気になり自由に生きられない (00:00:04)
人の目や評価が気になるという相談が寄せられた。ありのままに自由に生きられないのは、自身の抱く自己イメージに縛られているからである。自己イメージから解放されることは、宗教的な解放、すなわち悟りと同義である。20世紀最大の哲学者クリシュナムルティの言葉や、かつて竹下氏が大学時代の同級生を悟りに導いた話など、いくつかの具体例を紹介することで、解放へと至るヒントを伝える。
2.(質問24-1に関連した話題)ありのままに対象を見る瞑想 (00:25:49)
「自己」すなわち本当の「私」は、肉体や感情、心、精神とは別物であること――これを探求するのが瞑想である。肯定も否定も評価もせず、ただありのままに見るという瞑想的な生き方について具体的な例とともに話す。瞑想的な生き方が内なる愛を育み、そして自己評価をも高めていく。
3.(質問24-2)人類の価値観は今後どう変化するのか (00:46:11)
霊界ではすでに大きな変化が起きている一方で、地球の人間だけが従来の価値観のまま生きている。しかし今まさに、その価値観が大きく変わろうとしている。変化した未来の地球の姿を語っているのがキンバリー氏である。彼女が示している「一人ひとりが神と繋がっている」世界観や、未来の社会のあり方であると思われる「ローカリズム」について話す。そのような理想社会の実現を阻んでいる存在についても触れる。
4.(質問24-2に関連する話題)一人ひとりの良心が問われる時代 (01:06:34)
現在「日本の闇」シリーズで話している通り、日本は帰化人たちに支配されている。しかし、たとえ支配者が純粋な日本人に代わったとしても社会は何も変わらない。本質的な変化には地球人全体の意識レベルの底上げが必要である。支配層の精神構造や善悪の観念について話し、それが一般の人々にとっても他人事ではないことを伝える。地球人全体の覚醒によってはじめて、愛を基準としたローカリズムの理想社会が実現する。
5.(質問24-3)波動を高く保つために心がけるべきこと (01:29:45)
心を平安にし、波動を高く保ち続けて生きることは世界平和に最も貢献していると言えるだろう。質問者からの、そのように努めてはいるものの良くないニュース等に心を乱されてしまう、という相談に答える。一喜一憂しない秘訣とは何か、そして波動を高く保つ生き方において最も価値があることは何かについて話す。
終わり(01:40:30)
※詳しい目次は、映像を購入してログインすると見ることができます。



8件のコメント
関裕二氏の説です。
古代史を見ると、森林を伐採して農耕を始めると、富と権力ができ、文明が興る。人口が増え、農地や水の奪い合いで戦争が起きる。
しかし、縄文人は1万年以上稲作を選択しなかった。彼らは森林を守り人を傷つけない、穏やかで緩やかなネットワークを維持していた。
こうした強い王や富を求めない人々が大和に集まって、渡来人を含む、地方分権の連合体が作られていったのではないか。多くの古墳が中央集中ではなく、地方に分散している。
古代の日本人の知恵の中に、未来へのヒントはあるような気がします。
3つの質問に共通するものがあり、ぴったりの言葉が出てこないですが
ジワジワ~と心強いものを感じています。
自己評価が低いのは、幼稚園から他者と比較され良い子・そうでない子と仕分けされ、
組織(世間)にとって都合の良い人間に調教?され、私もその価値観に洗脳されてきました。
甥っ子が小さい頃「この世間の厳しさも教えて、強い子になって!」と、遊びの中でも
厳しくなり、悪い事をしました。
地方独自の多様性ある社会については森永卓郎さんと泉房穏さんの対談本でも触れられており
「そうか、やはりそうなんだ~!」と、とても心強く感じました。
話が飛びますが、昭和の時代は「書道」「そろばん」等、自宅で教える教室が沢山ありました
単なる技術を学ぶ場ではなく感性やお行儀なども身につける場だった、と思います。
「詩吟」「どどいつ」など日本には本来多彩な音楽ジャンルがあったんだ・・という話を
聞いた事もあります。
昭和を少し振り返るだけで「今は軽視される」人間らしい職業が色々ある事に気づけます。
若い子がタイパという価値観に毒される世界から脱却して人間らしさを取り戻さないと!と
思います。
「思考と思考の隙間。本当の意識が生まれる」「どこに意識を集めるかっていうので洗練度が変わってくる」
またまた珠玉の言葉を聞くことができました。
「わたし」というものに対して、卑下したり、自意識過剰になったりで苦しむ人が昔からずっといたから宗教、哲学というものが生まれ皆、必死で「わたし」を理解しようとやっきになってきたわけですね。
6月17日の時事ブログ”2026年の量子物理学が到達した衝撃的な結論「意識は脳の外側、空間そのものに広がっている」”を読んで、プルシャとプラクリティってなんやったっけ?(←すぐ用語忘れちゃうんです^^;)で、”サーンキヤ哲学”の映像配信から再視聴してましたが、サーンキヤ哲学からヨーガスートラの回がまさに「わたし」について詳しく解説されていて今回の質問の参考になるのかなと思いました。
ハエトリグモと目が合って恋に落ちる^^いいですね!虫好きのわたしとしては必聴のお話でした!
そう、虫とか生き物の姿をありのままに見るとかわいいんですよ~(デレデレ)そんで、めっっちゃ純粋で人間のことは警戒してて、ごめんよ~と思いながら観察してます。
ついさっきもね、、、以下略
素晴らしい内容でした!
これからの未来の見通しがイメージできて、キンバリーさんや竹下先生が言われるように、自分のやりたいことをやろうと思いました。
竹下先生の講義を受けていると、「木を見て森を見ず」の森がくっきりわかってきました。悪にも気づいてきました。
どう生きて行くかも、毎日実践しています。
私は自分の子どもを大切に、家族も仲良く大切に育んでいきたいです。
やりたい事は、竹下先生から学んだ子育てを実践して、理解できたことを、発信していきたいです。
今の教育に巻き込まれないよう、子どもの気持ちを尊重していきたいです。
教育が目標をもって努力させようとしてきます。子どもがやりたい事と、教育内容が合わず。偏差値教育は、しぶといです。
気楽に楽しく、何が幸福かを感じていきたいです。
虫のお話、そう!そう!と思いながら聞きました。
小学1年生位までは虫を触って遊んでいたのに
その後めっちゃ嫌いになり、触るなんてもってのほかという感じでした。
今は直に触ったりはしませんが家の中に入ってきたクモや小さい虫なんかは
「は~い、ここには入ってこないでね~~~!お友達にも言っておいてね~~~」
って言いながらお外に逃がします。
何ならクモは見なかったことにして放置していたりします。
何で自分こんな変わったかな?と思い返すと、虫がやたら多い地域に住んでいて
めっちゃ家に入って来てた時に「慣れた」からかもしれないです。
『虫が多い地域だから当たり前』みたいな考えが自然に刷り込まれた感じです。
それに最近自分で家庭菜園をやるようになったらもっと変わってきて、
耕していて掘り出してしまったミミズちゃんなんて
「ありがとう~~~!掘り出してごめんね!こっちに移動させてね?」
とか話しかける始末です・・・
そんな姿一般人に見られたら完全に変人でしょうが・・・
変人道を突き進んでいこうと思います。
グローバリズムの真逆「ローカリズム」が理想的な社会を創る、
というお話、本当にそうなるといいなと思いました。
初めてローカリズムという言葉を知りました。
そうなると最高だな!って思いました。
出勤直後に、役所のPCにログインしようとカメラが起動する。
画面に映し出されるのは、現実という名の冷徹なレンズに切り取られた自分のアップの顔。
思わず「こんなの私じゃない!」と心の中で叫びたくなるが、何度まばたきをしても、それはまぎれもなく今の私である。
私は2-4種(上下と左右)体癖なので、かつてはハンサムだったはず?……いや、違うな。はは。
現実というのは残酷だが、受け入れなければ前に進めない。
私たちはどうしても「こうありたい理想(虚像)」と「目の前の現実(実像)」のギャップに苦しむ。しかし、その不条理や思い通りにならない現実から目を背けず、泥臭く直視することこそがすべての出発点なのだと思い知らされた。
理不尽の存在がうごめくコンクリートジャンプルの窓口で、今日も私はこの現実の顔とともに、一人の人間として飄々とサバイブしていきたい。
名もなき英雄に私もなりたいけど、現実はまだまだ遠い。遠いから修行のしがいがあるのも事実。明日からも波動を落とさないように、1日2回の除霊と浄化の祈り(通勤時と帰宅時)とガヤトリーマントラ、昼休み時の40分の経筋体操等、是非毎日続けていきたい。
肯定も否定も評価もせず、ありのままに見る生き方を心掛けたいと思います。
とか言いながら、黒い流線形のものに出会った瞬間、ありのままに見る余裕があるのか、
それとも悲鳴が先か、これはムズイ問題。
アメリカやイスラエルの暴走を見るたびに、何をしてけつかんねん!とつい反応してしまう、
キリギリスのパパになってしまう自分。
こんな自分もありのままに見てみる、ありのまま星人になろう。
(何をゆうてるの?)