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宗教学講座 中級コース 第127回 アメリカ政権の変遷 番外編7(前半) 〜金塊を運用するもう一つの組織/世界銀行の巨額資金とODA

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前回までで、第二次世界大戦期に収奪された莫大な金塊とその運用の実態を掘り下げてきた。だが出回っている情報からすると国際的に管理されている金塊は他にも存在する。それはどこが運用しているのか?今回からは、前回までに話した規模を上回る、裏の金融システムの運用ヒエラルキーを探っていく。まずこの前半では、ある巨額口座の管理人だったという吉備太秦からの情報を取り上げる。併せて日本のODA(政府開発援助)における円借款の知られざる実態についても解説する。

宗教学講座 中級コース 第128回 アメリカ政権の変遷 番外編7(後半)
〜300人委員会による巨額資産証明書/金塊口座の真の所有者と300人委員会の対立

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前回(前半)に引き続き、裏の金融システムの運用ヒエラルキーを探っていく。この後半では、300人委員会が発行した財務省証明書とされる文書を取り上げる。その内容の真偽を検証しながら、この文書が証明する巨額資産の保有者「アンソニー・サンティアゴ・マーティン」とは何者なのか、そしてこの文書が何の目的で作られたのかを明らかにしていく。この謎を追っていくと、金塊口座の真の所有者と300人委員会が対立している様が浮かび上がってくる。