宗教学講座 中級コース 第66回 スミワタルタカキホシノヒメミコ様からの通信文の解説3(前半)

試聴映像

  • 1. ワクチンを用いて計画されている暴動
  • 2. 今回の解説は入植した宇宙人達について
  • 3. 地下に入植したレプティリアンは不可視の低次元存在
  • 4. 今の人類のレベルで暴動を回避するシナリオ

映像を観る

時間
91分
価格
文字起こし

概要

前回に引き続いての、スミワタルタカキホシノヒメミコ様からの通信文の解説。今回も時事ブログの内容の補足として、ワクチンの問題と今後のカバールの計画について話をする。続いて通信文を、3.1次元の地球に入植してきた宇宙人と地球人との関わりという視点で解説する。

映像編集者のオススメポイント

  • コロナウイルスの話題から人との接し方まで、時事ブログでは知ることのできない、見どころ盛りだくさんの内容です。情報が氾濫している中で、東洋医学セミナーは大いに役立つと思います。途中でホトトギスの鳴き声も入っていますょ~♪ (ミルキーユ)

  • いつも余談が楽しみの皆様、今回もたっぷり1時間です。今回も時事ブログが深く理解できる話になっておりオススメ!…とはいえこれだけ時間を割いて語らねばならない大変な状況ともいえます。続く本題はまさに今の状況を画策してきた宇宙人達についてです。 (るぱぱ)

目次

1.ワクチンの問題とカバールが演出する「ゾンビの終末」 (00:00:05)

現在進んでいるワクチン接種の問題について、またその後にカバールが計画していると思われる「ゾンビの終末」というシナリオの可能性について話す。今はサバイバルの時代であり、ウイルス・ワクチンの問題だけでなく、食糧危機や大停電、人々の暴動といった可能性にも備えて生きる必要がある。

2.歪んだ方法で得られる平和と、1000人に1人へのアドバイス (00:35:26)

カバールが想定しているような最悪の事態は回避されると思われるが、人々が人工知能に支配される未来はやむを得ないかもしれない。正しい情報を受け取って、世間に惑わされず自然に生きる人達へのアドバイスを語る。

3.地球の3.1次元に入植してきた宇宙人たち (01:05:12)

スミワタルタカキホシノヒメミコ様からの通信文を、入植してきた宇宙人と地球人との関わりの視点で解説をする。まずは、地球の3.1次元に入植してきた宇宙人について、コーリー・グッド氏の情報も引用しながら説明していく。

終わり(01:31:26)

※詳しい目次は、映像を購入してログインすると見ることができます。

Share.

About Author

18件のコメント

  1. 参考になった(3)

    イルミナティが低い次元のレプティリアンを呼び出す方法がわかりました。低い次元でも、植物システムとつながるのに同様の方法が使えるようには思えません。

  2. 参考になった(4)

    現在、自分の周辺ではコロナワクチンを打った人が出てきてます。また打たないと
    言っていた知人が打ってしまったりと驚くようなスピードで進んでいますね。
    このワクチンが本当に危険なものだと感じています。竹下先生が言うように反自然であり
    打たせる政府の在り方がファシズムであり、テレビに出てくるお抱え医者もお金をもらって
    国民を騙していると波動でビンビン感じています。そうしてこれからカバールと言われる
    連中が何を起こそうとしているのか・・今回の動画を見て本当に大変なのだと思いました。
    自分を守るのは自分でしかないこと。覚りを得る必要があり自分の心は全く何がおこっても
    平安であるということがどうやってできるのか?と考えてしまいます。
    このような話が通じる人が少ない中、信頼できる友人、知人と情報を共有しています。
    事を起こしている連中が表と裏があることと役割がそれそれにあるということが
    分かりました。地球人、日本人もメディア洗脳によってあまりにも無知や愚かになって
    しまい立ち直るのは難しいことなのかと思います・・が。
    また次回を楽しみにしています。ありがとうございました。

  3. 参考になった(3)

    今はまるで戦時中のような世の中。さすがにゾンビは勘弁してほしいです。
    さすまたがいるかも・・。でも一個じゃ足らん。いや、そういう問題じゃない。
    未来を想定しても、トンチンカンな事しか思い浮かばないので、
    時事ブログをしっかりチェックして、心を平安に保てるようにしたいです。

    ホトトギス聞こえました~♪

  4. 参考になった(2)
    ぴょんぴょん on

    これからどうなっていくのか?
    ああ、そっちは行かなくてすむのか。
    でも、そうなっちゃうのか。
    ハラハラしながら、大きくうなづきながら、あっと言う間の1時間半でした。

  5. 参考になった(4)

    1時間の余談のなかに、大切なことが散りばめられていました。

    人工知能支配とは、支配の方法が変わるだけ、といったようなお話は、目を開かれたような軽い衝撃でした。
    様々な要因で、これからの社会が変わっていくように見えていたけど、本質は変わらないのだと思い至りました。

    映像配信を観ることで、物事を冷静に見ることができますね。

    後半が待ち遠しいです!

  6. 参考になった(4)

    私たち人間は、何かにすがって生きる癖がついてしまいました。それが今は、ワクチン、そしてメドベットになりました。本当に安心して自分をゆだねることが出来るのは、自分自身の汚れの無い素直な心のはずなのに。宇宙の命と一つにつながている自分の命の声を聴くことを忘れてしまっているのなら、今こそ正に、それを思い出す時でしょう。『いったい自分は、どんな世界で、どんな風に生きたいんだろう・・・』と、静かに、真摯に問いかけ続けるだけです。もう、誰のせいにもすることは出来ません。

  7. 参考になった(3)

    大変厳しい内容でした。このままであると誰とも付き合わない覚悟と心の平安への道をいくしかない。この世界全体闇の波動になるのかな。ありがとうございます

  8. 参考になった(5)

    かかりつけのホメオパスによると、
    コロナワクチンの各社別のレメディが発売されているようです。
    どの程度解毒できるか分かりませんが、
    どのみちセルフケアは難しいと思うので、
    プロ(ホメオパス)の診断が必要だと思います。

    自然とともに歩む社会に一票!
    七夕のお願いで叶わないかしら・・・

  9. 参考になった(4)

    食料の備蓄に冷凍庫なんて、停電になったらなんて、分かってたはずが、そのままになっていたり、と、底抜けな部分を突かれて、真剣に考えました。いまはやりの、オートーミールなんて、冷凍庫はいらなそう、かな?と。電気を使わない生活など、ユーチューブに上がっているし、隣で夫は、真剣に止めようとする。と、考えることが、いっぱいです。が、電気や、水道を一か月単位で止められたらと思うと、思考停止です。思いつくのは、カセットコンロとペットボトルの水と塩、豆、米は一度虫が湧いて冷凍庫を買いましたが。衛生面で、紙タオル、トイレットペーパー、サランラップ、万が一の場合、紙パンツも!冬を考えると、ホッカイロ、桐灰よ。中古品店で毛皮のコートは、買っておいた。ここは、団地の一階、冷える。ゾンビの話にいたっては、どうしろっちゅうねん。畑にも行けない。出来たかぼちゃも、採りにいけない。今更床の下なんて、考えても、下はコンクリートだし。祈るしかない。「西も東もわからんバカになれというた覚えはない」と、言われているのに、予防接種を切出す夫に、
    「離婚よ」
    言ってしまった。

  10. 参考になった(5)

    天界での裏切り、地上では高度の認知症状態、竹下先生がかなり疲弊してるように見えます。コロナ禍の中、映像配信を再開された時には、経筋体操のおかげか随分若返られたと思いましたが、心身一体ですね(笑)

    それにしても、このワクチンの問題は本当に厄介ですね。
    今までもいろんな場面で夫婦間の見解の違いを感じてきましたが、今回のワクチンに関しては、その差異がはっきりと表に出てきました。夫には、今までの私の意見や情報提供の鑑みて、自分の意見が子供にどんな悪影響を及ぼすかよく考えてから発言するように言われました。丁度この厳しい内容の映像配信を拝見した後で、もう自分を通すのも、夫婦関係も本当に終わりかな・・と思いました。
    その後の事です。高校生の息子には、親が製薬会社の高い地位に就いている2人の友人がいて、夫は息子にその2人はワクチンを受けたのか聞いてました。息子の答えは受けてないとの事。夫は、その子達の親が受けたか聞いて欲しいと言ってました。通じてた!全否定では無かったのだと。希望を持ちながら、最悪の状態も頭に入れ、どうすれば心の平安が保てるか考えながら自分が選んだ道を歩いていこうと思います。

  11. 参考になった(1)

    霊の臭いを温泉に例えていましたが、
    全国的に知られている温泉地でそのような臭いのところがあり、私の家族がよく行きます。
    それは単に似ているという比喩で、その温泉地が霊が集まる場所ということではないのだと思いますが、
    その地に長く住んでいると臭いに慣れてしまって霊の存在に気づきにくくなるということはあると思います。

    そのような臭いの温泉地に惹かれる人たちの中で、霊と親和性が高い人だからその臭いに抵抗がなく、むしろ行きたくなる、という場合はあるのでしょうか?

  12. 参考になった(2)

    前半の余談はもはや余談ではなく 独立したカテゴリー「時事ブログ特別編」として配信して欲しいくらいです。 膨大な映像ライブラリーを体系的にわかりやすく分類するのは大変でしょうが 次回の配信から 1映像1カテゴリーに特化した編集にして下さったら視聴者としてはわかりやすくていいと思いました。 あとから書庫としても使い易くなると思います。

  13. 参考になった(4)

    善悪の判断がゆるやかに麻痺しているのを感じます。
    竹下氏の話を聞いて、基礎工事をしていただいている感覚です。
    最新の映像配信とても助かります。

  14. 参考になった(2)
    ショートケーキ on

    今回の冒頭の、備蓄の件ですが、やはり真剣に考えねばならないのかなと思いました。
    想像力を持って・・・
    確かに、今回のコロナだって、誰が予想できただろう、と思います。
    でももう現実に起こってしまった。
    地球でなかなか正義が勝たないのは、自分の心の表れなのだと思うと、もっと真剣に生きねばと思いました。
    この目で、素晴らしい地球になるのを見たいです。

    最後に出てきた爬虫類人の写真がめちゃくちゃ怖くてビビりました、、、。

  15. 参考になった(11)
    カタカムナムシ on

    竹下先生の言う通り医療従事者はシープルばかりです。お医者さん達はもっと賢いと思っていましたがこんなにお馬鹿が多いのに呆れました。
    私は一応医者で臨床医ですが、mRNAワクチンと聞いてそれだけでワクチン接種すべきではないと思いました。
    というのは免疫学や遺伝学、細菌ウィルス学などを学んでいるからです。
    他のお医者さん達も学んでいるのに何でワクチン接種をするのかサッパリ分かりません。
    医学的ファクトとしてADEとか酸化グラフェンなんか知らなくてもmRNAが自分の細胞に取り込まれて体内で新型コロナウィルスのスパイク蛋白を半永久的に作る可能性が真っ先に想像がつくはずです。
    スパイク蛋白に病原性があるのかどうかも説明がされてないのに得体の知れないワクチンを医療従事者の大半が接種しています。
    厚労省やCDCやFDAが効能効果を謳っても信用できないと思うのですが。
    本当、そんなに英語の論文がスラスラ読めても自分の頭で考えない人達が多いのに唖然としました。
    コメント続きます。

  16. 参考になった(14)
    カタカムナムシ on

    コメントの続きです。
    ワクチン推奨派の医師と討論(?)する機会があったのですが彼女はワクチンは感染を予防する効果は期待できないが基礎疾患がある人は重症化を抑制できるので打って欲しいと言いました。
    私は、スパイク蛋白の病原性について2020年から報告があるしマウスの実験で予想されるより長くスパイク蛋白が賛成されていて正常細胞にmRNAが取り込まれて長期的に残留するリスクを懸念する論分が出ているが、中長期的な副作用がわからないワクチンを人に薦めるのは医師として無責任な発言ではないのかと尋ねました。

    彼女は一言「だってもう私ワクチン打っちゃったんだもの」と言いました。
    これが平均的なワクチン推奨派の医療従事者の思考パターンだと思います。
    ワクチン推奨の医師を信用してはいけません。

  17. 参考になった(5)
    カタカムナムシ on

    くどいかなと思い更に突っ込んだコメントをするのを控えていましたが、ワクチン接種者が出産した奇形児の記事が出ていたので更にコメントします。
    私は1990年代前半に医学生でした。この頃はウィルスにこちらが作らせたいタンパク質の遺伝情報を運ばせて(このウィルスの事をベクターと言います)実験動物に感染させて狙ったタンパク質(酵素など)を作らせる実験が盛んでした。
    遺伝学の教授が「mRNAなどが細胞内に到達しても核に入りそこでRNAからDNAに情報が変換されないと絶対に目的のタンパク質は出来ない。mRNAが細胞質に放出されても絶対に目的のタンパク質か出来る様にはなりません‼️」と強い口調で説明しました。
    これ遺伝情報を細胞内に取り込む実験の原理原則です。この授業を同級生達も聞いていた筈ですし全国の医学部でこの原理原則を教えない訳がないのです。
    だからmRNAワクチンと聞いてADEの事を知らなくても酸化グラフェンの事を知らなくても真っ先新型コロナウィルスのスパイク蛋白延々と作らせる遺伝子改変ワクチンと理解出来ました。
    コメント続きます。

  18. 参考になった(4)
    カタカムナムシ on

    コメント続きです。
    更にウィルスベクター(遺伝子運び屋ウィルス)による遺伝情報を正常細胞内に取り込む詳細を説明します。
    例えばスパイク蛋白の遺伝情報のみのmRNAしか入っていないのがウィルスベクターです。
    このウィルスベクターをマウスに感染させたとします。
    ウィルスベクターはマウスの細胞に入り、自分の持つmRNAを細胞核内に注入します。
    細胞はmRNAの様な分子量の小さいものは人体由来かウィルス由来か区別が付かないのでmRNAの遺伝情報を読み取る為にDNAに変えます。
    mRNAをコピーしたDNAはマウスの正常遺伝子に組み込まれて初めて情報を読み取りスパイク蛋白が合成されます。

    これがウィルスベクターの実験の原理原則です。
    だから遺伝学の教授は核に遺伝情報が入らないと目的の蛋白が生成されないと念押ししたのです。
    mRNAだけで細胞質で蛋白質発現する事も後に言われましたがこのワクチンが絶対細胞質でスパイク蛋白発現するなんて説明は聞いたことがありません。
    ウィルスベクターに相当するコロナウィルスワクチンの成分がポリエチレングリコールで毒性が強く悪意のワクチンです。