シャンティ・フーラのブログ

【映像配信】竹下氏による一問一答 第17回 〜チャクラ測定法発見の経緯/様々な人の進化段階/人の波動を見るポイント/霊的修行者が陥る罠/クンダリニー症候群への対処

映像配信サイトの新作映像をお知らせします♪

(↑クリックで映像配信サイトへ)

試聴映像です

【今回のみどころポイント!】

  • 多くの方が関心を持たれているチャクラや波動のお話が盛りだくさんです。特に映像1時間10分あたりは一番の見どころです。本当の幸せとは?の問いに「そうだよね。」と素直に言える自分でありたい。平凡って素晴らしいのぢゃ (ミルキーユ)

  • 波動に関するエピソードとして、14分頃と57分頃で「天界の改革」の話が出てきます。当時が思い出され、懐かしく、背筋が伸び、そしてちょっと笑える…😁 幾多の試練や攻撃を、相手の波動を見極めることで乗り切ってきた竹下氏の言葉には重みがあります。 (るぱぱ)

【映像の概要】

質問者から寄せられた「人を調べるときはどの波動を重視すればよいか?」「著名人の進化段階について教えて欲しい」といった質問に答える。また愛のマントラ等が日本語でなければ効果を持たない理由や、チャクラによる測定法を発見した経緯、チャクラが覚醒して霊的に進化する仕組み、クンダリニー症候群への対処法、そして平凡な生活で心を磨くことの大切さについても話す。

◇ 最近の講義をご覧になった方の声 ◇
(たくさんの皆様からいただいた声より一部を抜粋しております)

  • 良い意味での脱線が沢山ありより理解を深めたり復習出来たりと良い事いっぱいの動画でした。 (cocco)
  • 一問一答シリーズは、竹下先生と私たち受講者をつないでくださる大切な場だと感じており、特に楽しみにしている映像配信のひとつです。 (rodsat)
  • 終始、感嘆(そうだそうだ、、へえぇ~、なるほど~)の言葉が思わず漏れながら拝見させて頂きました。こうした反応が出る事が自分でも軽い驚きでありました。 (匿名希望)
  • 全体を通してのお話に、目の前が開けた感じがしました。ありがとうございます。 (マーチ)
  • 大切な話が盛りだくさんでとても勉強になります。毎回、質問者に対する全力まじめ100%の神対応に感動します。 (まゆ)

講演「アメリカ政権の変遷」から 今起きているネパール政変の裏側がよくわかる回をピックアップ🇳🇵👀

写真の出典: Author:हिमाल सुवेदी [CC BY-SA]

時事ブログで取り上げられているようにネパールで暴力的な政変が進行しています。

裏でNED(全米民主主義基金)などが糸を引く、インターネットを利用した典型的な「カラー革命」であると竹下氏は解説しています。これは講演「アメリカ政権の変遷」シリーズをご覧になっている方には、とても分かりやすいかと思います。

同シリーズからネパール政変を含めた、世界で起きている出来事の真相がわかる回をピックアップしました。

» 続きはこちらから

【映像配信】宗教学講座 中級コース 第122回 アメリカ政権の変遷 番外編4
〜三極委員会の中枢組織とTVM-LSM-666/金塊を運用する者達/狙われたドラゴンファミリーの金塊

映像配信サイトの新作映像をお知らせします♪

(↑クリックで映像配信サイトへ)

試聴映像です

【今回のみどころポイント!】

  • なんと2時間を超える映像です。山下ゴールドの新情報は胡散臭さプンプン!権力者がひた隠しにしている秘密を正しい👀で見抜いてまいりましょう。赤い+マークで有名な献血の行方にもビックリ、みんな知らなきゃ。 (ミルキーユ)

  • 冒頭では時事ブログの補足として移民問題の今後についての話…みんなの意識でストップ・監視社会! 続いて本編はイルミナティが主導する金塊隠蔽工作がテーマ。竹下氏の「この人たちって本当に頭いいのかね?」に同意…結構笑える内容です🤣 (るぱぱ)

【映像の概要】

今回は「M資金」「山下財宝(天皇の金塊)」を誰が管理・運用しているのかを具体的に見ていく。金塊を管理している三極委員会の中枢組織や、その中心メンバーの一人「TVM-LSM-666」の驚くべき素性、この人物が率いる団体と国連組織との黒い関係などを明かしていく。余談として、今起きているアフリカ移民問題と日本の監視社会化についても触れる。

◇ 最近の講義をご覧になった方の声 ◇
(たくさんの皆様からいただいた声より一部を抜粋しております)

  • 高橋五郎やベラスコの本は一通りよんでいましたが、久しぶりにM資金の話に触れて、良くまとまっていて面白かったです。 (モーリス)
  • 9月1日の時事ブログの三極委員会を理解するためにも、今回の講義がとてもためになりました。三極委員会の司令塔のN氏は、2000年前後ごろにTVにもよく出られていて、ハーバード大学やMBA学位を宣伝していた記憶があります。多くの日本人が躍起になり、のせられてしまったような気がしました。もうあの時代から着々と進められていたかと思うとゾッとします。(中略)「家族の絆 夫婦(122) 前川レポート」を拝見したところ、この時代にもうすでに金塊のお話が出ていたのですね・・。次回は裏の並行経済についての講義とのこと、このチャンスに、、、経済の講座を視聴しようと思います。 (Ulysses)
  • お金の額の大きさはもとより、この地球で二つの経済が並行して稼働していること、それらを知らずにここまでやってきたことに驚きを隠せません。(中略)点と点がつながり、勉強になりました。折しも、サントリーHD会長辞任のニュースが席巻していて、面白いです。 (Jusmine)
  • 本当に壮大な話になってきましたね。元々裏表の天皇の命令で始まり、日米の軍や諜報関係、政治家、経済人、WACLまでは何とか理解できるのですが、まさかSSP秘密のプログラムまで関与していたとは…今後話がどう繋がっていくのか本当に楽しみ、来週は帰宅したらすぐに見よっと… (Stupid old man local civil servant)
  • 庶民は消費税や少ない年金生活で大変な思いをしているのに、裏の金融システムでは莫大なお金が動いていることに驚きました。 (まゆ)

[スタッフ日誌] 第353回 パータの庭便り91

皆様、こんにちは。
9月に入っても暑い日が続きどうなることかと思っていたら、大雨が降り、竜巻の被害も酷く、いつもと違う夏の終わりです。

小豆の花

我が家で唯一育てている大豆や小豆にとっては、開花時期に雨が降らないと実が入らないので、雨が降るのはありがたいのですが、降り過ぎは困りますね。

私は、母のこともあって気持ちが落ち着かず、今年はほとんど作物を育てていません。読者様の菌ちゃん畝では作物が育って実がついているとのことで、ちゃんと手入れをされているのだろうな、と思いました。
私が春に作った「土壌古墳」(菌ちゃん農法畝簡易版)にナスやキュウリ、トマトを植えてみましたが、ほとんど大きくならず、実もならず、でした。黒マルチをしなかったので、雨が少なくて土が乾燥して土壌菌が発生しなかったのだと思います。もともと真砂土を盛った土地を畑にしているので、作物を育てるのに適した畑の土になるには、もう少し時間がかかるのでしょう。また、かけた愛情が少なかったかも、と反省。

命相手の農業は、根気と見守りが大事だな、と思います。人間も同じですね。

【ハチの延命】

庭で経筋体操をしていたら、落ち着かなく動き回るキイロスズメバチを見つけました。羽ばたこうとしても飛び上がれず、調子が悪そう。
前回と同様、箸の先にハチミツを付けて、アジサイの茎にこすりつけると、勢いよくハチミツを吸い込み、落ち着いた様子になりました。その後のことは、わかりません。
ひと時でも、ほっとする時間を過ごせたのならいいな、と思うのでした。

【ヘクソカズラ】

あっという間に、あちこちで繁茂して茂みを作る厄介者のツタ植物です。
それでも、花はそれなりに可愛い。
驚いたことに、“ヘクソカズラの実は、しもやけ、ひび、あかぎれの薬に”なるとのこと!
また、「屁糞葛も花盛り」ということわざがあると初めて知りました。
世の中に不要なものはないのかも知れない。

【シンテッポウユリ】

花は美しいですが、しかし!
“在来種で九州南部や沖縄などに分布するテッポウユリと、台湾原産の外来種であるタカサゴユリの交雑種…環境省の「生態系被害防止外来種リスト」で「その他の総合対策外来種」に指定されており、対策が必要”なユリのようです。

私は、花のうちに摘んで飾るか、種をつける前に刈り取っています。
はびこるというのは、いい状況ではないですね…、人間でもあてはまりますね。

【今日の情報~(仮)死からの復活】

「ねえ聞いて~、悲しいことがあったの~~~」
「何があったんだい?」
「毎日(風呂の扉の曇りガラス窓に)来てくれていたヤモちゃん(ヤモリ)が死んじゃった~」

どうやら、真っ黒い水のマコモ風呂の中で、パータの足に何かが触れたようなのだ。
ゴミ取りネットで風呂の湯を何度もかき回すと、ようやく土座衛門となったヤモリが捕獲された。
パータは、その時の状況を説明した。

「お風呂のドアを開けた時、天井にヤモリがいてバサッと床に落ちたの。ヤモリと一緒にお風呂に入りたくなかったから、『中に入らないでね』と思って、電灯を消して戸を開けてゆっくりしてたの~。そしたら肩に何かが当たった! 気のせいだったかと思ってゆったりしていると、何かが足元に触れたのよ。一生懸命ゴミ取りネットをかき混ぜてやっと見つけたヤモちゃんは、ぐったりとして息がなかったの」
「そういうことだったのか。大丈夫だよ、そのうち生き返るから」

ヘコタが生き返ると言ったのには理由があった。

2週間ほど前の夜、ヘコタが風呂に入ってゴミ取りネットでマコモ風呂をかき回していると、気絶したヤモリが引っかかったのだ。ヘコタは「ムカデじゃなくて良かったなあ」と思いながら、ちょっとヤモリの身体に触れてみた。すると、ビクンとなってまた風呂の中に落ちていったのだ。

「まいったなあ~、またヤモちゃんと入浴か~。」

ヘコタは、数分ゴミ取りネットをかき回し、ようやく気絶したヤモリを再度捕獲した。今度は慎重に床の上に下ろして、「生きてるかな~?」と思いながらちょっと足をつつくと、ピクっとした。
「これは生き返るな」と思ってそのまま風呂から出た。
すると次の日には、ヤモリはいなくなっていたのだった。

さらにその数日後、風呂に入ろうとドアを閉め、服を脱いでいたところ、何かの気配がする。周りを見渡しても特に変わった様子もなかったので、気にせずに服を脱ごうとしたら、突然ヤモリがマコモ風呂の中に飛び込んだのである。
ヤモリはパニクって風呂の中を泳ぎ回っていた。ヘコタはすぐにゴミ取りネットでヤモリをすくい上げた。
ヤモリは逃げようとして、ゴミ取りネットの外側にへばりついた。そこからジャンプしようとする気配を感じたが、ヤモリの目の前はマコモ風呂の黒い水だった。
ヤモリはヘコタの方を見た。目が合った。「ひょっとして、助けてもらえるんですか?」とヤモリが言っているように感じた。
ゴミ取りネットをゆっくりと風呂の外にある石の上に置くと、ヤモリは石の上に移動し、しばらくヘコタの顔を見つめていた。

同じ個体かどうかはわからないのだが、ヘコタのこうしたヤモリとの出会いから、ヤモリは気絶しているだけで、そのうち生き返ると確信していたのだ。

「君の肩に当たったヤモリは、何処にいるの?」
「風呂場の外に出しているわ。様子を見にいこうよ」

ヤモリは、ゴミ取りネットと共に風呂椅子の上に置かれていた。ヘコタがゴミ取りネットを少し動かすと、ヤモリはビクッとして目を覚まし、そのまま夜の草むらの中に消えていった。

補足)ヤモリは急激な変化に対応できず、仮死状態になるらしい。

検閲マーク-小

パータ こと 泰子

1 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 834