シャンティ・フーラのブログ

[スタッフ日誌]第133回「きらめきの花さん 上映会 ご案内とご報告」

[スタッフ日誌]第133回「きらめきの花さん 上映会 ご案内とご報告」

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今年のヒヨドリ

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昨年のヒヨドリ

皆様、こんにちは!
昨年の今頃、少しひよわいヒヨドリが居て、元気になるようにとミカンをあげたことを書きましたが、今年もヒヨドリの鳴き声がしたので、ミカンをあげてみると、すぐに1羽のヒヨドリがテラスに食べに来ました。きっと同じ鳥のはずです。
生きていたのだ、と感動しました。ヒヨドリの鳴き声はまったく可愛くないのですが、私の姿を見ると鳴くので、嬉しく思っております。命は愛おしいです。
今年の冬は暖かく、鳥たちも過ごしやすいかな、と思っていますが、自然は厳しく、一度とても寒い時期がありました。前回その雪のため上映会が中止になったのですが、この土曜日には、きらめきの花さんの上映会があります。新しく加わったマーフィーシリーズの内容の上映会ですので、ぜひ皆様、ご参加ください!

2月27日 きらめきの花さん 上映会のご紹介

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日時:2月27日(土) 13:30〜16:50 受付 13:15より
会場:東区民文化センター 3F 小会議室
   住所 広島市東区東蟹屋町10-31
   アクセス 徒歩:JR広島駅新幹線口より東へ約9分(約900m)、バス:広電バス府中線又は牛田早稲田線 東区役所前で下車、無料Pあり
   地図 http://goo.gl/maps/26We1
内容:家族の絆 〜夫婦(63):ジョセフ・マーフィー(人生に対する態度)〜
   交流会あり
参加費:500円(小学生以下無料)
事前予約:要 ( 予約はこちらから
その他:定員14名の小会議室のため、参加ご希望の方はお手数ですが、主催者の問い合わせフォームにご一報いただきたくお願い申し上げます。

今回のテーマは「直感について」です。

直感に基づいて生きるとはどういうこと?
~ふっとした何か、何となく足がそちらに向いた、
普通に話をしていたら自分(相手)が言った言葉にハッと気づく何か
~そのような形で潜在意識が私たちに最善の策を伝えくれているのですが、
それを日常生活の中で緊張していたり、
雑念に囚われていて表面の意識がそれを打ち消してしまい
メッセージを見逃しているのですね。

なぜ、メッセージを受け取れない?
欲望があるから。

潜在意識は答えを出しているんだけど全部聞き逃してしまう。
潜在意識から、直感から正しい答えを得るためには方法は一つしかない。
欲望を捨てること。
完全にフラットな状態になっている時に初めて正確に読み取れる。
フラットな(ニュートラルな)状態に立てる訓練(能力)を培う必要がある。

人生を変えるためには、人生に対する態度を変えなくてはなりません。
~一部引用ここまで~

自分の中にある欲望はどのようなものか?
を知る方法を解説されています。
心が解き放されるようです!

当日お会いできることを楽しみにお待ちしています。

きらめきシスタ〜ズ

◆1月24日 上映会のご報告◆

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1月の上映会が中止になりまして申し訳ありませんでした。
2月、3月の上映会のテーマも決めておりましたが、
「家族の絆~夫婦(63)ジョセフ・マーフィー(人生に対する態度)~」
の上映会へのタイトル追加のお知らせがありました。
毎日配信されています時事ブログでもご承知のように、
いつ、何が起きるかわからない今、
この時期に、是非開催したいと思いました。

家族の絆~(夫婦61)ジョセフ・マーフィ−(神をどう考えるか)~と
家族の絆~(夫婦62)ジョセフ・マーフィ−(実行すべき三段階)~も、
是非ご覧いただきたい内容です。

☆パータの思うこと☆

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私のスタッフ日誌にコメントを下さる方々に、大変感謝しています。
夫に、スタッフ日誌の最終チェックと共に、レイノルズ一家編の文章作成をお願いしますと、パソコンが頻繁にハードディスクに接続している時の様に夫の目がキラキラ輝き始め、大きく見開いた様子になるので、すぐにBKウルトラの続編を考えていることがわかります。
そのアホらしい文章を結構必死に気合を入れて創作しております。コメントで頂いたように、夫の情報を網羅して読み込んでおられる方には大変面白く感じられることでしょう。それだけのふか~いふか~いあほらしさと真実が混在する…!何でも一生懸命取り組んでいると、何かに繋がって、「ああああ~~~~!!!!」ってこともあり、人生面白いです。楽あり苦あり!でも面白い。

☆今日の情報(レイノルズ一家編14)

「女祭祀としての使命よね。でも彼女が緑龍会と関係があるという証拠はあるの?」
「この情報は知っておるかな?」

出典: http://ebi.2ch.net/sisou/kako/953/953228120.html

日本財団の笹川
1 名前: 名無しさん 投稿日: 2000/03/17(金) 02:35
笹川良一は、何者だったんですか
5 名前: ヤマヒロ 投稿日: 2000/03/17(金) 11:41
戦前は右翼政治家として国家のために奔走。飛行機を操縦して
欧州に飛び、ムッソリーニと会見したりしましたよね。
6 名前: ヤマヒロ 投稿日: 2000/03/17(金) 11:47
「自分は誰と会っても臆することはなかったが、あの目を見た時は
ビビった」そうです。
笹川がアドルフ・ヒトラーに会った時の感想。ネオナチ団体の幹部
から聞いた話ですが。
11 名前: どしろうと 投稿日: 2000/03/19(日) 08:30
大物ではあるが、過大視してもいけない。ヒトラーやムッソリーニに
心酔した時点で、国家の将来を見る目には欠陥があったと言える。
17 名前: 名無しさん 投稿日: 2000/03/19(日) 22:11
浅野ゆう子が笹川最後の愛人というのは、結構、有名みたいだね。
18 名前: 名無しさん 投稿日: 2000/03/21(火) 02:11
由美かおるも愛人だったよね。

「え? 由美かおるは笹川良一の愛人だったの? でもこれが緑龍会と何の関係があるの?」
「笹川良一は緑龍会の総長だったんじゃよ。総長の愛人で霊媒となると、女大祭祀なのも当然というわけじゃ。ところで、カール・ハウスホーファーという男を知っておるか?」
「ハウスのカールおじさんのこと? おやつはカ~ル!」
「ちがう!それにハウスではなく、明治じゃ。彼はヒットラーの師で、ブリル協会の創設者。そして、緑龍会のメンバーでもあった。日本とドイツの同盟関係は、彼に負う所が大きい。終生、緑龍会に忠誠を誓っていたのじゃ」
「待って。緑龍会は日本の組織でしょ?」
ハウスホーファーは、若い時に日本のドイツ大使館付武官として来日しておる。緑龍会に入会した時の当時の総長は、笹川良一の祖父上田吉松じ・や。」
「信じられない。でも、それなら孫の良一がヒットラーに会ったのもわかるわ」
「この時から、日本とナチスはずっと同盟関係にあるのじゃ」
「でも、ナチスはドイツ降伏で滅びたんじゃないの?」
CSISというシンクタンクは知っとるかな? カール・ハウスホーファーの弟子のエドマンド・ウォルシュによって創られたもので、師の思想をアメリカに移植することを目的にしたのじゃ」
「ジャパン・ハンドラーの組織でしょ? 日本を支配しているって言う人が居るわ」
「実はそうではない。CSISは日本財団(会長・笹川陽平)の下部組織である東京財団と協力関係にある。カール・ハウスホーファーが緑龍会に忠誠を誓っていたように、CSISは今でも緑龍会の指示に従っておるのじゃ」
「アメリカの要求を、CSISを通して押し付けているシンクタンクじゃないの?」
「CSISは事実上ナチスと言ってよい。今でも日本とは深い同盟関係にある。そして上下関係で言えば、緑龍会にCSISは従う立場にある。これを理解するには、ナチスが戦後どのような経過を辿ったのかを知ることが肝要じゃ」

次回に続く
レイノルズ一家のお話はフィクションです。本当にフィクションです。

3件のコメント

  1. まいまい on

    ヒヨドリちゃん、生きていたのですね❗
    ふと、おじゃ福丸先生のところに遊びにくる、ネコのみーちゃんを思い出し、みーちゃんの鳴き声も、まったくもって可愛くなかったなぁなんて、思ってしまいました。す、すみません

  2. のんのん! のんフィクション!?

    キャサリン・ヘップバーンの驚愕も記憶に新しいところ、
    「マリアとシグルン」で、のどがカラカラになるほど緊張し、
    そこへ持ってきて、この日本の女大祭祀。
    我々が見ているものは、虚構新聞の存続を危うくするほどの
    リアルなのであった…。

    ここに出てくる女性達を、全く別世界の他人事と思えれば、
    慶賀の至りなのぢゃが・・・。
    想像を絶する栄耀栄華を差し出された時、どのレベルのまのじの身体も、
    どうか、ふらつかずに、キッパリはねつけておくれよう(泣)!

    (いや、先方さんにも祭祀を選ぶ基準があろうて。)

  3. フィロソーマ on

    コズミック・ディスクロージャーにて、銀河は巨大なトーション・フィールド(歪み領域)である!とのこと。
    歪みは捻れとも訳せるわけで。
    ということは、すべての体癖に実は捻れが偏在する!ともいえるのではないでしょうか。
    これは、普遍的捻れの法則!なのでは?
    と、素直に捻れる捻れ。

    これが法則である証なのか、レイノルズ一家のトーション漫才、真骨頂発揮の天界もとい展開がたまりません!
    ・・・ふんどしをギュッと締め直しつつも。。

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