シャンティ・フーラのブログ

宗教学講座DVD発売のお知らせ(特殊相対性理論・時間の遅れ)

★竹下雅敏セミナー新作DVDのお知らせです★
DVD「宗教学講座DVD 中級 Vol.6」

  • 第11回 特殊相対性理論・時間の遅れ(前半)
  • 第12回 特殊相対性理論・時間の遅れ(後半)

映像の内容紹介+みどころポイント+無料試聴映像
こちらから ご覧ください!

◇ 映像をご覧になった方の声 ◇
(たくさんの皆様からいただいた声より一部を抜粋しております)

  • 「光速不変の法則」では、物が光速に近づくと、外から見ると時間が遅れたりしてるように見える。でも相対論なので、お互い様になる。つまり皆んなが、時間が遅い世界にいる事になる。「何か時間の檻」に閉じ込められているような感じ。それは、実験では証明されている世界。 「光速不変の法則」が支配する世界、何か、鏡合わせの世界で、鏡の中に鏡があって、その中に鏡があって...的な閉じ込められてる感があるのは気のせいでしょうか? 「タキオン粒子」で物が見える人の世界は、”普通”なんでしょうね。 「光」で物が見える人の世界は、”不思議”ですね。 (Tedtiger)
  • 私も糸巻き巻きみたいに地球の周りをグルグル 7周半回っていましたし、惑星押すとき、 惑星大の巨大な手のひらで押してましたぁ~(汗) 二乗してaになるお話、私も何度聞いてもわからない~ ど~しよう!! それからうちの中学ではピタゴラスなんかなかったと思います。きっと。 文科系といっても日本語もやばいです。 脳みそ崩壊系? ほんとにマジでどうしよう~(汗) でも、うんこ算数ドリルをつくって下さったら きっと頑張れると思います!! (まゆ)
  • 文科系、理科系のお話が興味深かったです。 (中略) 理科系か文科系かは体癖にも関係しそうですね。 私は竹下さんが理科系のことを丁寧に説明されていても理解できないことが多いです。竹下さんが不思議に思われている理解できない人がまさしく自分です。言葉は聞こえているけれど頭が働いていないような感覚です。客観的に景色を見ているような感覚でしょうか。数学的なところになると脳が休憩モードに入ってしまうような感じです。その辺はわからなくてもいいかなって思ってしまってる自分もどこかにいたりします。 でも理科系の考え方を取り入れたら意識が拡大しそうですね!理科系の頭が欲しいです。 (春)
  • 宗教学講座 初級コース 第119回 密教(金胎不二)~数学的観点からみたもの~でも竹下先生のあざやかで腑に落ちる数学の授業を受けることができて幸せでしたが、今回も先生の数学の授業を受けることができて幸せです。後半も楽しみにしています。 (Jummy)
  • やっぱ、竹下先生の数学の授業はわかりやすい! 数学は好ききらいがはっきり別れる教科ですが、教える先生次第です。 これから数学を学ぶ学生さんたちは、こういう教え方をする先生に習ってほしい。 (ぴょんぴょん)

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