中西さんのイラストを掲載しました
シャンティ・フーラカレンダー2018は こうしてできました!
~4.竹下氏の直観による背景色決定 ~
竹下雅敏氏が監修した、
美術品と言える 優美なカレンダー
ができました!
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前回からの続きです。
8.竹下氏の直観による背景色決定
スタッフ&協力者さんが、それぞれに合うと思う背景色を選び出したので、
その色のCMYK値をヒントに、竹下氏がもっとも調和した色を選びだします。
スタッフ&協力者さんが選んだCMYKの値を送付すると、あっという間に竹下氏が直観で割り出した各月の背景色が送付されてきます。すごいです!!
画面ではわかりづらいかもしれませんが、わずかな色の調整で お花がぐんっと引き立ちます!
竹下氏の後日談はこちら!
◆ 竹下氏の背景色の選定
- お花に調和する色は、1色だけでなく複数ある。竹下氏が行なっているのは、水色の背景色ならば、水色の中でもっともお花に調和したCMYKの割合を選び出す作業である。
- 竹下氏が選んでいる色は、すべての身体が調和している(体がリラックスする)と感じる色の組み合わせになっている。
- 背景色を選定する際、ほとんど調和をしているけれど、わずかに違和感がある場合はどこかの身体で色があっていない。その場合はどれかの色成分を1%だけずらすとだいたいの場合に合う。
- すべての身体を調べるなら、以下を調べるとよい。
肉体の表層、肉体の中層、肉体の深層
狭義の肉体(上の3身体の総合だが、それとはまた別物として扱う)、
プラズマ体、エーテルダブル、幽体、原因体
カレンダーの色の秘密!
カレンダーの背景色や文字色などは、こだわって選ばれています!
C(シアン)、M(マゼンダ)、Y(イエロー)の3色が混ざってしまうと、色がくすんでしまうとのことで、C、M、Yのいずれかの値がゼロになるように調整された色になっているんですよ!
神は細部に宿る!
細部にも徹底してこだわります!!
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中西さんのイラストを掲載しました
Ra Tesh 様〈幽体〉
本日公開の映像配信に関する不具合とお詫び
いつもご愛顧をいただきありがとうございます。
本日公開の映像配信は宗教学講座 中級コース 第11回でしたが、誤って第12回の映像が配信されていることが判明いたしました。 本問題は15:17頃に対応を行い、以降は正しく第11回の映像がご覧いただける状態になっております。
映像を楽しみにされていたお客様におかれましては、誠に申し訳ございませんでした。
心よりお詫び申し上げます。
【映像配信】宗教学講座 中級コース 第11回 特殊相対性理論・時間の遅れ(前半)
映像配信サイトの新作映像をお知らせいたします♪
◇ お知らせ ◇
「今回のみどころポイント!」のメンバーとして、今回より、はっちさん&くるみさんに代わって、新たに「ともパパ」さんに登場いただいております。今後ともよろしくお願いいたします。
(↑クリックで映像配信サイトへ)
【今回のみどころポイント!】
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お待たせしました。久々の収録映像です。少々、いえ、かなりムズカシイ内容ではありますが、知らない間に意外とお世話になっている相対性理論であります。自分は文科系か理科系なのか? 確か公式を覚えたような…。
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相対性理論を知っているんだぜと自慢したい、そこのお父さん、お母さん! 必見ですよ。ピタゴラスの定理とルート計算を思い出せば、それは叶います。なぜなら、光が地球を7周半周るというパータさんの思い込みをヒントに、この講義はやさしく説明されているのですから。
【映像の概要】
前回は素粒子論を見ていった。今回と次回は、特殊相対性理論を見ていく。現在の宇宙論では、ダークマターという未知の物質が、我々の宇宙の大部分の質量を占めているのではないかと言われている。そのダークマターの正体が実はタキオンではないかと考えられ、タキオンの性質について説明するには、相対性理論がどうしても必要になってくる。
◇ これまで宗教学講座「神智学」シリーズをご覧になった方の声 ◇
(たくさんの皆様からいただいた声より一部を抜粋しております)
- 現代の物理学では意識や心のエネルギーを認めないので、微細なレベルでの実験になればなるほど、つじつまが合わなくなり論理が破綻するといことが、加速器での実験の模様のお話からわかりました。微細な粒子同士を光速に限りないスピードで衝突させるという神業は超能力者を使ってやっているとのことで笑えました。確かにその時点で思いとか念とかのエネルギーが関与してますよね。
- 3.0次元から3.9次元のお話が、これまでのコブラ情報の『宇宙の物理的次元の7界と49亜界』や仏教の『三界六道と7つの亜界』を用いながら、より詳しく教えていただきました。そして、本当にこの宇宙はフラクタル構造なのだと理解できました。
- 矢を的に当てるのに意識を集中するのと同じように(中略)実は素粒子にも意識があって、その実験者の意識に共鳴して、一緒に実験に”参加”していると考えると、もはや共同作業だと思います。量子力学では、観測問題が指摘され、見ることが粒子に影響を与えるという話がありますが、実は、粒子も見ていたなんて想像を上回ることで、とても面白いです。
- 現代物理学の矛盾と真相が垣間見えたような気がしました。普通は物理学、数学などは頭がついていかないのですが、竹下様が様々な資料をピックアップしておしえていただけるので、なんか楽しく現代物理学の最先端の理論を学ぶことができました。
- 先生の「素朴な疑問」を伺って、素粒子と呼ばれている物質が実は違うということが、コーリー・グッド氏のコズミックディスクロージャーからの情報を踏まえて理解できました。 いかに地球人は、真実をベールで被われてきたのか、この世界は仮想世界なのかなと思ってしまいます。現代の科学者は、未知なるものに魅せられて、ロマンを追及しているところに面白さを感じ、自己陶酔しているようにも思えます。 わたしたち地球人の理解しえないことが、宇宙には膨大にあるんだろうと思います。もっと真実を知りたいです。 後半も楽しみにしています。