シャンティ・フーラのブログ

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【映像配信】宗教学講座 初級コース 第280回 神智学(進化系)

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【今回のみどころポイント!】

  • 苦しみを薄めるお話は、日頃私達が友人等に相談と称してやっている事に似ている… (ミルキーユ)

  • 神智学独自の「進化系」という概念が竹下氏のフィルターを通すことで、間違いが正され、見事に整合性が取れているところに宇宙の秩序を感じます。時事ブログで指摘されていた2014年1月1日の次元上昇の全体像を理解するには必須だと思います。 (はっち)

  • 神智学の進化系の情報が間違っていることの裏に、そんな真相があったなんて!想像もできないことでした。今回も、手間暇をかけて資料が準備されていて、頭が下がる思いでした。お陰様で、集中して聴くと私でも理解することができました。 (はちコ)

【映像の概要】

今回は、神智学の中で重要な教義である連鎖系の概念を解説する。この教義自体は正しいものであるが、間違いが非常に多い。教義を解説した後、後半で間違いを正し、正確にはどうなのか説明をする。最後に、進化のシステムがいかに世界に影響を与え、今現在の混乱にまで影響を及ぼしているかについて言及する。

◇ これまで宗教学講座「神智学」シリーズをご覧になった方の声 ◇
(たくさんの皆様からいただいた声より一部を抜粋しております)

  • 新しい社屋は木材を基調として、素敵な空間ですね。 〇〇台の活用方法も、斬新でした。 今回の詳しい解説で、前回の漠然とした考えを整理することが出来ました。ありがとうございました。 (中略)... 意識と心と体の三位一体。現実を受け入れる。 心を綺麗にして、波動を上げることが大切なんですね。 (ぷーさん)
  • インドの聖者が消えた話は時事ブログ等で知っていましたが、日本の誰でも知ってる○○や○○もことごとく・・・ なのですね。 昔の知人の話ですが、家族を顧みず、生活費をことごとく某教団につぎこんでる人がいました。 そういう人がこのことを知ったら驚愕、否定、怒りなどの感情で収拾がつかなくなるような気がします。 (arakabu)
  • コブラ情報の“宇宙の物質的次元の7界と49亜界”の宇宙観と「カバラ生命の樹」の対応はお見事です。 秘教の教えを浮き彫りにした形ですね。こうした霊的科学を人間支配の道具として変換した場合、 サナット・クマーラはモナド(セントラルサン)の地球版で、エーテル体でそれを体現している絶対存在という理解になるわけですね。ご指摘の通り、言葉を文字通りに受け取らず、真実が分かるように正直に生きたいです。 (coco)
  • カバラの生命の樹と、コブラが提示した図の関連が興味深かったです。 また、神智学では何故霊的三つ組があのようになっているのかが、豊富な資料の元に解説されているので、謎解きをしているような感覚で受講できました。 (Pine)
  • 講義がますます面白くなってきました。 神智学はとても知りたかった内容でしたが、なんでこんなに複雑なのか疑問に思っていました。 いわゆる宗教のゴーヤチャンプルみたいな感じで、これにピラミッド型+隠し事(秘教・密教)が見事にからんでいるので、竹下先生の講義でもってしても、何度も見直さなければわからない。 いや、私は何度見直してもまだよく分かっていません。(笑) 宗教学シリーズを順番に見て、下地を作ってからでないと神智学は理解できないと思いました。 ハイアラーキーは「良い警官と悪い警官」という比喩がぴったりとあてはまる感じですが、そのハイアラーキーが何組にも分かれていて、それぞれが“自分が一番正しい・自分が頂点に居る”と思わされていて、コーリーグッドが指摘していた通りの展開になっている。ハイアラーキー恐るべし。 現在の竹下先生の講義は、現実世界(政治や経済、宗教・・・)にとてもリンクしていて、ゾクゾクしてきます。 (Pine)

【映像配信】宗教学講座 初級コース 第279回 神智学(魂の科学)

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【今回のみどころポイント!】

  • かつて聖者と言われた人達(過去形になっている。。。)顕在意識、潜在意識、無意識の説明は、トドメを刺すような深い内容で納得のいくものでした。 (ミルキーユ)

  • 霊的身体の詳細やメカニズムを学ぶ上で、最高レベルの内容だと思います。霊視に基づくイラストがあるおかげで、解剖学を学んでいる気分になります。客観的に波動を測定できることでまさに「魂の科学」だと思います。 (はっち)

  • 今回は2時間を超える講義となっていますが、その労力と手間が何のために為されているのか。それに思い至る講義でした。 (はちコ)

【映像の概要】

前回、前々回で、神智学の世界観や本質、また、霊的な進化に関する概念などを解説した中で、詳しく説明しきれなかった部分がある。今回は、文献などを元に、その部分を丁寧に説明し直す。最後に、今まで正式に発表してこなかったが、インドの聖者に対する幻想が非常に大きいことから、彼らの魂の消滅の理由について言及する。

◇ これまで宗教学講座「神智学」シリーズをご覧になった方の声 ◇
(たくさんの皆様からいただいた声より一部を抜粋しております)

  • コブラ情報の“宇宙の物質的次元の7界と49亜界”の宇宙観と「カバラ生命の樹」の対応はお見事です。 秘教の教えを浮き彫りにした形ですね。こうした霊的科学を人間支配の道具として変換した場合、 サナット・クマーラはモナド(セントラルサン)の地球版で、エーテル体でそれを体現している絶対存在という理解になるわけですね。ご指摘の通り、言葉を文字通りに受け取らず、真実が分かるように正直に生きたいです。 (coco)
  • カバラの生命の樹と、コブラが提示した図の関連が興味深かったです。 また、神智学では何故霊的三つ組があのようになっているのかが、豊富な資料の元に解説されているので、謎解きをしているような感覚で受講できました。 (Pine)
  • 講義がますます面白くなってきました。 神智学はとても知りたかった内容でしたが、なんでこんなに複雑なのか疑問に思っていました。 いわゆる宗教のゴーヤチャンプルみたいな感じで、これにピラミッド型+隠し事(秘教・密教)が見事にからんでいるので、竹下先生の講義でもってしても、何度も見直さなければわからない。 いや、私は何度見直してもまだよく分かっていません。(笑) 宗教学シリーズを順番に見て、下地を作ってからでないと神智学は理解できないと思いました。 ハイアラーキーは「良い警官と悪い警官」という比喩がぴったりとあてはまる感じですが、そのハイアラーキーが何組にも分かれていて、それぞれが“自分が一番正しい・自分が頂点に居る”と思わされていて、コーリーグッドが指摘していた通りの展開になっている。ハイアラーキー恐るべし。 現在の竹下先生の講義は、現実世界(政治や経済、宗教・・・)にとてもリンクしていて、ゾクゾクしてきます。 (Pine)
  • 講義を視聴して、心がお花畑の人の話を聞いて安心しました。ありがとうございました! 私自身も、この世で間違った事をやって心を地獄にしないよう気を付けたいと思いました。 現代人は神様を無くして、お金を神様にしてるような世界ですから闇黒ですね。 (しゃんてぃねこ)
  • 盛り沢山の内容で、繰り返し視聴して習熟したいと思います。 (mirai)

【映像配信】宗教学講座 初級コース 第278回 神智学(霊的三つ組)

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【今回のみどころポイント!】

  • 竹下先生による「新しい時代のための祈り」は、愛に溢れ、なんて素敵なんだろうと思いました。 (ミルキーユ)

  • 説明するために何冊もの分厚いテキストから的確に取り出すところからが凄い!この講義だけでいったい何冊分のエッセンスが詰まっていることでしょう!怪しげな祈りを少しいじるだけで美しい真実の祈りに早変わりさせたところはお見事。 (はっち)

  • 詩の中の「わたし」を「神聖な愛」と置き換えた竹下氏にウルッときて、すっかり忘れていたグノーシスの内容の簡潔で明快な復習にホッと胸をなでおろし、一見繋がらない内容がピタリと合致していることに背筋がゾクッとした今回の講義でした! (はちコ)

【映像の概要】

神智学の本質とはどういうものか。ベンジャミン・クレーム氏の著作の中の言説から、言葉の表面ではない深い部分を読み解いていく。さらに、これまで宗教学講座の中で解説してきたグノーシスやミトラ教と比較対照してみる。そうすると、神智学がいかにこれらを継承したものであるか、思想の全体像が見えてくる。

◇ これまで宗教学講座「神智学」シリーズをご覧になった方の声 ◇
(たくさんの皆様からいただいた声より一部を抜粋しております)

  • 講義を視聴して、心がお花畑の人の話を聞いて安心しました。ありがとうございました! 私自身も、この世で間違った事をやって心を地獄にしないよう気を付けたいと思いました。 現代人は神様を無くして、お金を神様にしてるような世界ですから闇黒ですね。 (しゃんてぃねこ)
  • 盛り沢山の内容で、繰り返し視聴して習熟したいと思います。 (mirai)
  • 今回はずっと知りたかった情報が盛り沢山でした。 今後何度も見るだろう講義の一つになりました。貴重な情報ありがとうございます。 (中略) 最後の覚え方、秀逸でした!!強烈な絵のイメージが焼き付きました(笑)!! (KP)
  • 絵を出した先生のお顔が何か企んでる感じで 紙芝居を見ているようでした。 踏んだらダメ!の絵を見てバカ笑いしてしまいました。 一回の講義で凄い情報量。。 理解しきれてません(笑) でも面白かったです! ありがとうございました。 (らみこ)
  • 時事ブログの情報、一応全部目を通していたはずなのに、 「え、そんなこと書いてあったっけ?!」 と、実際は、せっかくの情報が咀嚼されていたなかったことに気づきました。 今回の講義で、断片的だった情報が一つにつながり、 だいぶ頭がすっきりしました。 (ヒカリネコ)

【映像配信】宗教学講座 初級コース 第277回 神智学(進化段階と光線構造)

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【今回のみどころポイント!】

  • 波動の検知について明確な定義、最新の情報です。初公開! (ミルキーユ)

  • 霊的事実をここまで科学的に詳解した講座は、他に存在しないと思います。まさに宗教『学』。これまで信じるしかなかった事柄を検証できる方法まで提示していることは、画期的だと思います。 (はっち)

  • 講義を理解するためにフル回転させた脳が、最後に一気に癒される画像とナイス解説が!! (はちコ)

【映像の概要】

今回は、神智学の中で特に重要だと思われる霊的な進化に関する概念と、7つの光線について解説する。これはベンジャミン・クレーム氏が伝えている一番の要点で、ある意味で非常に貴重な霊的な科学であり、宗教の新しい側面を提示している。

◇ これまで宗教学講座「神智学」シリーズをご覧になった方の声 ◇
(たくさんの皆様からいただいた声より一部を抜粋しております)

  • 時事ブログの情報、一応全部目を通していたはずなのに、 「え、そんなこと書いてあったっけ?!」 と、実際は、せっかくの情報が咀嚼されていたなかったことに気づきました。 今回の講義で、断片的だった情報が一つにつながり、 だいぶ頭がすっきりしました。 (ヒカリネコ)
  • 最後でこれまでの宗教家、そして神が絶対的帰依を求めていた理由が分かりました。 そして、これからの時代は心が清らかであれば、必ずしも帰依は必要ないことも分かりました。 神への愛と帰依は違う概念だと感じました。(中略) 今回の講義で、「やっぱりそうだったのか」と何かスッキリしました。 (KP)
  • ”天界の秩序の乱れ、世界の秩序の乱れは、みんな男女関係から来ている” 竹下先生が天界の改革の全体像(3)後半で言われていたことの、具現化したお話が事の真相でした。 ハイアラーキーは”神々への復讐のために作られた組織”ですが、内部でも別の復讐が暗躍しており、 サナット・クマーラ自身がその対象に据えられていたのは皮肉です。(中略) いろいろな情報のつながりが見えた、貴重な講義でした。 (coco)
  • 明確な証拠を上げ、論理的に立証していくのを見ているうちに、「刑事コロンボ」みたい~と思いました。おまわりさん、こいつがラスボスです!! (ぴょんぴょん)
  • 圧巻!見事な内容だと感じ入りました。 ホワイトブラザーズフッドやマイトレーヤはインド、チベットを旅していた若い頃の私には憧れの対象でもありました。しかし、年を経るに従いあの幻影はいったい何だったんだろう!と思いつつも「お金のない世界」に憧れる私はまだまだ危ない!と自覚させられた次第です。 (パーリ)

【映像配信】宗教学講座 初級コース 第276回 神智学(ハイアラーキーの出現)

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【今回のみどころポイント!】

  • 古事記に出てくる神様?の正体を知ると、もうこれは笑うしかありません。稗田阿礼が編者だと思っていたんだけどな~色々な詐欺が蔓延しているのは、ハイアラキーの影響だろうか…。 (ミルキーユ)

  • ハイアラーキーについての断片的な知識が統合されるような内容になっていて必見だと思います。陰謀論に詳しい人でもハイアラーキーについて総合的に理解している人は稀だと思います。そういった方にもお勧めです。 (はっち)

  • その時々に解説されてきていた内容を集約し、さらにわかりやすく解説を加えた今回の講義。やっと理解できたかも(大汗)666だの、エネルギーだの、いや、人だの、ミロクだの、訳のわからない部分の解説は、もう見事と言うより他ありません!感動! (はちコ)

【映像の概要】

前回は、M・ドーリル博士の『秘教真義』と新旧の情報を重ね合わせ、聖白色同胞団の全体像を見ていった。今回は、ハイアラーキー側から伝えられている精度の高い情報を取り上げる。本当は何を言っているのか。曖昧模糊とした言説を注意深く読み解いていく。過去に何が起こり、そして今、何が起こっているのか。

◇ これまで宗教学講座「神智学」シリーズをご覧になった方の声 ◇
(たくさんの皆様からいただいた声より一部を抜粋しております)

  • 地底国アガルタと古代地球離脱文明、ベンジャミン・クレーム氏が言うシャンバラが次元だけではなく密度の違いもプラスした、4つのレベルの存在界層に分かれていたというのは大変参考になりました。これまでの情報を頭の中でかなり整理できたと思います。『秘教真義』に出てくる大師とその弟子たちの解説が、コブラ情報の「星の教団」に結び付き、コーリー・グッド氏の言う、古代地球離脱文明の7グループの人数構成表に結実したのは驚きです。ざっくりと全体像が浮かび上がってきた感じです。 (coco)
  • 今日は6月27日です。昨日この講座を聴き、今、時事ブログでディスクロージャーのその瞬間の世界の混乱を心配する話を読みました。この講座をできるだけたくさんの方に読んで、心の準備をして頂きたいを思いました。知らない人たちにはあまりにショックなないようですが、真実は何よりも大切なのだと切に思います。 (恭仁)
  • おもしろかった〜!コーリーグッドの描かせたイラストが、引用されたイラストと合致しているのに、トリ肌立った。そして、スイスのトンネルのおぞましい開通式、思い出した。 (ぴょんぴょん)
  • 聖白色同胞団=闇の集団、へえ~、そうだっんだ~! 善悪の逆転&訳のわからないストーリーをあちこちに散りばめ、人々を攪乱させるには持って来いの集団だったのですね。ハイアラーキーの思想が独身主義(確かに皆さんそうですね!)であったり、国連に沢山いるという情報も面白かったです。次回の講座がとても楽しみです。 (パーリ)
  • 今まで見た講義の中で一番面白かったです。これからの講義もとても楽しみにしています。ありがとうございました。 (牛サマディー)
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