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家族の絆 〜親子(1):正しい優先順位(父性と母性)〜

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これからの時代を生き抜く上で、家族の絆がどれほど大事かということについて。またその中核となる親子関係・子育ての要点や、その基礎となる円満な夫婦関係を築くポイントについても、男と女の違いという観点から話す。

家族の絆 〜親子(2):正しい優先順位(女性の生き方)〜

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この本(『話を聞かない男、地図が読めない女』)のデータや、いろいろな著作の中のいい文章を参考として、子育て、夫婦関係、それから社会の望ましいあり方の話をする。今回はボタンを掛け違えているということを皆さんに理解していただきたい。次回は、具体的にどういう風に子供を育てるか、という観点からもう一度最初に戻って話をする。

家族の絆 〜親子(3):子育ての知恵(人生の目的)〜

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前回は、どういう社会を形成していくことが望ましいかという話をした。今回は、どういう意識で社会を運営していくのか、作っていくのかということ。その一番最初の単位が家族関係、親子関係なので、そこの部分をもう少し詳しく見ていく。

家族の絆 〜親子(4):子育ての知恵(愛とは何か)〜

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前回から『子どもが育つ魔法の言葉』という本を取り上げている。非常に分かりやすく、正しいことが書かれているが、現実の問題として、分かっていてもなかなか実践出来ない。それは、自分の内側の価値観を転換しない限り、自分の行動を変えることが出来ないからである。自分の内側で十分に吟味して考え、そして認識・価値観を変えることが、非常に大切である。

家族の絆 〜親子(5):子育ての知恵(優先順位)〜

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『子どもが育つ魔法の言葉』という本を参考にして、親子関係の大切な部分を話している。要点は、価値観を定めないと幸せになることが出来ないし、子供をきちんと育てることが出来ないということ。そして、優先順位が非常に重要であるということ。幸福になるための考え方を身に付けて世界観を構築し、それを実践していくことが大事である。しかし現実には出来ない。それは、具体的な物事の判別・識別がついていないからである。そういう意味で、今回は示唆に富む文章が多い。

家族の絆 〜親子(6):子育ての知恵(世界観)〜

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これまで『子どもが育つ魔法の言葉』という本を参考にして話をしている。現代の社会では、ほとんどの人々の価値基準が“何を持っているか”であり、それによって人の価値が決まると思われている。それは、社会的地位・財産・年収・才能などである。このような物質的な価値観の中では、どうしても競争や他人との比較というものが出てくる。本当に大切な価値観、大切なことは何なのか。揺らがない世界観を身に付けて頂きたい。

家族の絆 〜親子(7):子育ての知恵(無分別の愛)〜

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子育ての講話の中で話していることは、夫婦関係や上司と部下の関係、ペットとの関わり方、基本的な関わり方は全く同じである。ただ、人間関係の密度によって濃度が濃くなるか薄くなるかだけである。学校では、物の扱い方や筋道を立てて考えることは教えてくれるが、それを超えた次元にある人と人との関わり方という一番大事な部分は教えてくれない。今回は、『子どもが育つ魔法の言葉』という本の中から、そこの部分の話を見ていく。

家族の絆 〜親子(8):叱言以前(愛情の要求1−自立した人間)〜

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今回から、整体師で気の大家である野口晴哉の『叱言以前』という子育てについて書かれた本を紹介する。気という感覚が分かる人には言っていることが明快に分かるのだが、頭で理解できるような文章で書かれていない。講話という形で説かれており、論理的に筋道を立てて説明されているものではないので、非常に分かりにくい。それを出来る限り明確に物事の順序を押さえて説明をしていく。

家族の絆 〜親子(9):叱言以前(独立の要求1−いたずら)〜

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前回から、野口晴哉の本『叱言以前』から重要なところを抜き出して話をしている。子供の要求には、愛情の要求と独立の要求のニ方向ある。愛情要求は具体的には甘えてくることであり、独立要求は遊びとして表現される。前回は、愛情要求を拒否した場合にどんな問題が出てきたのかを見た。今回は、独立要求を拒否した時にどういう問題が出てくるのか、その具体的な例を見ていく。

家族の絆 〜親子(10):叱言以前(愛情の要求2−非行の原因)〜

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前々回と前回、愛情要求(集中要求)と独立要求(うっ散要求)の二つの方向性のエネルギーの要求について、それを妨げるとどういう問題が起こるか?ということを2回に分けて話した。今回はまた、愛情要求の方をもう少し深く掘り下げて具体例を見ながら説明していく。
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