ホツマの神々 天界の改革の全体像(1)[後半]

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  • 1. 神武天皇と関東大震災
  • 2. 神事に連動する現実世界
  • 3. ハイアラーキーの改革と彼らの計画
  • 4. 聖書に関する重要な神社

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概要

前回、天界の改革が始まって古い政権が崩壊し、新しい統治が始まるまでの様子を見て来た。今回は新しい統治にあたっての、大臣の選定、人間や神々の浄化、地上の清め、そしてハイアラーキーの者たちに対する改革の様子を見ていく。前回に引き続き、公開していなかったものも含め、通信文やせれなさんのヴィジョンを基に詳細に解説する。そうすることでホツマの神によるクーデターの画策に、ハイアラーキーの一部のヒンドゥー・ユダヤ教の神々が関係していたこと、旧約聖書に書かれていた彼らの目論見、また「契約の箱」にまつわる驚くべき事実を明かす。これにより、これまで完全に秘密でやってきた神事の意図、全貌が明らかになる。

目次

1.天照政権崩壊後の全国行脚と神事 その1.ホツマの神々と地上の混乱 (00:00:00)

行脚が一段落した時に起きた新潟県中越沖地震について解説し、天界の大混乱の様子を伝える。そして平成19年7月28日から31日の行脚の様子を解説し、これによって回避された大地震の背後にあった真相に触れる。また、現在非常に逼迫している地球の危機と、私(竹下氏)が度々警告を発してきている理由について言及する。そして、ハルケキノオオキミ様の大神事によって転落した者たちが画策していた政権奪取の陰謀を明らかにする。その後の裁きの光による篩い、通信文の中で予言される地上の混乱と神事との関係についても述べる。

2.天照政権崩壊後の全国行脚と神事 その2.ハイアラーキー (00:21:20)

ホツマの神々の改革の後、ハイアラーキーの改革に着手する。ここで武甕槌神の画策したクーデターと一部のヒンドゥーの神々、ユダヤ教の神との関係を説明する。そこから旧約聖書に書かれた計画を明らかにし、大甕神社の神事とヴィジョンから、非常に重大な「箱」にまつわる事実を解説する。そしてここから繋がる八坂神社、鹿嶋神社、また大崎神社を始めとした五神社の神事の様子と意味を、当時は語れなかった事実と共に詳解する。

3.日本とユダヤ教の関係に潜む目論見と神事の全貌 (00:42:08)

ヴィジョンと神事から明らかになった契約の箱にまつわる驚くべき事実をもとに、なぜ日本に契約の箱があるのか、そしてユダヤ教のシステムが存在しているのかという謎を解く。次に、12システムからホツマの神々を新しく束ねるために降臨した神のヴィジョンについて。最後に、契約の箱を守っていたハイアラーキーのトップの者が転落し、後任の者が契約の箱の所有権を放棄したこと、これによってこの箱にまつわる愚かな妄想と権力闘争が終焉したことについて解説する。

終わり(00:51:30)

※詳しい目次は、映像を購入してログインすると見ることができます。

10月、10月10日、10月3日、11月、12月26日の前後、2006年12月30日、2007年11月23日、2007年12月26日、2007年7月31日、2007年8月3日、2008年1月18日、2009年2月8日、2回、2月7日、3つが連動、3ヶ月後、3月11日、4月4日、4種10種、5年遅れ、5月1日、8万4千年の刑、8月28日、8月2日、8月3日、9月10日、9月15日、NASA、あんば祭り、せれなさんのブログ、たちの悪い女性、アイフヘモヲスシ八神、アドバイザー、アブラハム、アメリカ、アワの歌の会、イスラエルの地、ウエツオオカミ様、ウレシキミヤヒメミコ、エーコステーション、オバマ大統領、カルキ、カルマ、キリスト、クリシュナ、ケルビム、ゴーダマ、サイン、サナット・クマーラの光、シュメール、ストライキ、スバルからの伝え、スリル、タンカー、ダイカンキ、ダブル、デフォルト、トホカミヱヒタメの息子たち、トホカミヱヒタメ八神、トラック、ドル、ニビル星、ニューヨーク、ヒカリナスウエツオオカミ様、フルウヒメミコ、ブッダ、プラジャパティ、ポールシフト、マイトレーヤ、マッカーサー、マヌ法典、マントラ、メッセージ、ユダヤの血、ユダヤ人、ユニティデザイン、ラーマ、リーマンブラザーズ、ルドラ、ヴァイヴァスヴァタマヌ、ヴェーダの神々、三種の神器、三角形の石、不満、世界統治、両親、中宮、主祭、事八十命、五瀬尊、人類、仲裁役、企業、伊勢神宮、伝承、何万年後、倒産、兄、八十杵尊、八坂の神、八幡圭の神、八御子神、公共の財産、六柱の神々、兵隊、冷凍保存、出陣、分捕る、剣、剣山、剥奪、南極、南海、古き宮、叩き落とす、右回り、周期、呪い、国債、国家が破綻、国譲り、地獄、地獄の出身者、塩土老翁神、夜12時、夜6時、大分県竹田市、大化の改新、大国主命、大宮能売命、大屋姫、大屋彦命、大干ばつ、大年倉結命、大政返還、大津波、大混乱、大源神様、大源神正一位、天使、天児屋根命、天帝、天棚機姫神、天津彦根尊、天照大神、天界の宝、天皇、天皇家、天皇陛下、天種子命、太陽系、太陽系第一レベル、夫婦、女神、妻、妻津姫、嫌がらせ、子なる神、子守神六女、学者、宇宙、官位、宝の箱、封印、少彦名神、山、川、巨大な彗星、平伏、延期、建葉槌神、当南海、心の綺麗な者、応神天皇、悪人、悪神、愛人、懺悔、戦、拡散、指令、指令のミス、放射能、政権争い、日ユ同祖論、日時、春日系、時間、暴落、最悪の星、最接近、朝日岳、木星、東京、東日本大震災、東海、株式市場、極の転移、構図、機織り、正統な宝、気勢、氷漬け、汚らわしい、汚れた、沙竭羅竜王、波動、津波、洪水、海神、涸沼、渚武鵜葺草葺不合命、湖の反対側、瀬織津姫穂乃子、火となる水、無我の光、無間地獄、熾烈な争い、父なる神、甕星香々背男、生き残る、由布院、白山姫、百済、皇位継承権、直観、真っ青、真意、石油、確率、磯依姫、神塚、神明宮、神明雷、神武天皇、神輿の原型、竹子姫、筑波葉山命、篩い、米、米屋、精神的に未熟、紀元前324年、紙幣のハタレ、素戔嗚尊の息子、綺麗な姫様、綾惶根尊、罪を許す、罷免、羽の一部分、聖地、能天気、船の神、色っぽい踊り、色上姫浅子、花掛神社、若宇加能売命、茨城県日立市、蘇我氏、蛇毒気神、見こそ、討伐、誘惑、警戒、豊国主尊、豊国主尊七柱、財宝、買い占め、質量、赤い袴、超巨大地震、軍神、輸入、輸送業者、選別、那須、野望、金、金融、金銀、金鱗湖、鍵、鏡、長男、関東、関東大震災、除霊と浄化の祈り、陰謀論、震撼、震源、頗梨采女、風景、食料、食料備蓄、飢え鶴見岳、養蚕、餓死、首を切れ、魔ども、鴨建祇命、鹿屋野姫命、鹿島神宮、黒い漆塗り、2、8月30日
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10件のコメント

  1. 参考になった(3)
    ぴょんぴょん on

    おもしろかった。
    「ホツマの神」シリーズのDVDでも、最後のお話会でもあらすじは聞いていたのですが、こうして流して聞くとよりわかりやすかったです。
    この事実をいろんな人に知ってほしいので、早速DVDを注文しました。

  2. 参考になった(4)

    契約の箱に関する妄想は、アニメなどの設定に有りがちで中二病ぽいと言うか、、、

    そう言えば、イルミナティの陰謀もよくよく考えると中二病ぽいですし、それに加担していた方々は正しく中二病を体現されていたと言えそうで、、、

    ということは、今まで地球は中二病患者に支配されていて、それを信じていた者も中二病だったということに、、、

    嫌なことに気づいてしまった…

  3. 参考になった(1)

    それを見せたら、どんな地球上の権力者もひれ伏す宝が○○○○にあるとのこと。お金と同様、人々が信じることで初めて効力を持つもののように思います。信じなければ何の効力もないでしょう。

    ※ネタバレに関係する部分を伏せて公開させていただきました(シャンティ・フーラ)

  4. 参考になった(0)

    すごく面白かったです。契約の箱は日本にあることは知ってました、こんなにたくさんの神々に守られてるのですね、すごいです。これが世に出てくるとただでさえウザいユダヤ人が権力の盾に取ってしまうし旧約聖書の唯一絶対の神の証拠だと騒ぐことは目に見えてるのでこのまま守り続けてください、でも見てみたい!

  5. 参考になった(1)

     天照政権が崩壊したということは、伊勢神宮の波動も落ちてしまって参拝する意味も無くなったのでしょうか。または、別の神様がいらっしゃるのでしょうか。

  6. 参考になった(8)

    鎌倉見物 様

    竹下氏からの回答です。
    −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
     実は逆で、2007年より前の伊勢神宮の写真が見つかれば、現在と比較すると良いでしょう。天界の改革以前の伊勢神宮の波動はとても低く、邪気が大変多かったのです。ほとんど日本全体の神社が同様の状態でした。神々がいかに汚れていたかの明かしになると思います。
     現在の伊勢神宮は清められ大変高い波動になっています。伊勢神宮を現在管理している天津神の徳が高く清らかだからです。
     今後、天界で起こった事柄が知られるようになるにつれて、現在の本来の神の名が降りてくるようになるでしょう。
     しかし、その前に、この地上の世界の大改革が先に起こります。

    (竹下雅敏)

  7. 参考になった(0)

    竹下先生 
     回答ありがとうございました。 
     返信が遅くなり申し訳ありませんでした。

     図書館に行く機会があり、昔の伊勢神宮を見ると、あまり良くない雰囲気でした。
     最近のパワースポットブームも神社が浄化されたことで人があつまるようになったのかなと思います。

     今後ともよろしくお願い申し上げます。

  8. 参考になった(3)

    竹下先生 ありがとうございました。

    日本に神社が数えきれないほどありますが、全ての神社に
    神様は実際に常におられるのでしょうか?
    こんな小さな神社には神様はいないんでは?と思うような小さな
    神社でもおられるのでしょうか。
    今では、心のきれいな神様ばかりになったので、神社の波動も
    上がっているのですね。

  9. 参考になった(9)

    山本邦子 様

    竹下氏からの回答です。
    −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
     基本的には、神社には神はいません。神社は神々に通信を送る窓口のようなものです。小さな神社で祈ると、ただちにその神社を担当する神が気づき、瞬時にして神社の上空にあらわれます。そこから祈る人たちの願いを聞いてから、また瞬時にもとの神界へともどるのです。
     また神社で祭られているホツマの神が神社を担当しているわけではありません。神社を担当しているのは、神霊が約1割、残りの9割は人間(人霊)が担当しています。これまでは、ハイアラーキーの下位の人霊が担当していることが多かったのです。

    (竹下雅敏)

  10. 参考になった(1)

    竹下先生 ありがとうございました。

    解答をいただいていることを、今(2018年1月31日)知りました。
    本当にありがとうございました。
    この講座をもう一度訪れて本当に良かったです。
    神社と神様と祈る人との関係が良くわかりました。
    (今頃解答をいただいていることを知った自分のマヌケぶりに、呆れています)