ホツマの神々 天界の改革の全体像(2)[前半]

【試聴映像の内容】
  • 1.これまで証せなかった天界の改革の裏側
  • 2.ヴェーダの神々の男尊女卑
  • 3.ヴェーダの神々の性癖
  • 4.天界の大変革の始まり

【本編の映像時間】

93分[500円+税]

  • 訂正)映像内で「2008年12月5日のヴィジョン」と題したスライドがありますが、正しくは「2008年12月15日」です。
【概要&目次】
前回は、天津彦根命が中心となり、武甕槌神を軍神として天界のクーデターを画策していたホツマの神々に対する裁きを見てきた。今回はその続きとして、彼らと協力関係にあったハイアラーキーたちやヴェーダの神々、また改革のために降りてきた上のシステムの神への裁きも含め、事件が次々と起こり大混乱に陥った天界の改革の様子をせれなさんのヴィジョンに添って解説する。実際に何があったのかという本質的なことは、私(竹下氏)と妻だけしか知らない事実であり、これまで一度も話さなかったことばかりである。
1.天界のクーデターに関わった者たちの相関関係 (00:00:00)
  • 今回の天界のクーデターを首謀したのはホツマの神であるが、部下として使われていたのがハイアラーキーのブッダであるとか、ラーマ、クリシュナ、エノクたちである。紀元前332年位の天界のクーデターについてもこの関係が存在し、背後で繋がっていた。そしてホツマの神々、ハイアラーキー、エジプトの神々のそれぞれの世界の中に存在する2つの対抗勢力について解説する。
2.2008年10月16日のヴィジョンまでの流れ (00:06:14)
  • 2007年9月27日にハルケキノオオキミ様からウエツオオミカミ様に政権が戻されてから、2008年10月16日に二柱の神が降りてくるまでの歴史的な流れを押さえておく。その中に、大平原の神事やその後の改革遂行のために不可欠な重要な神事があり、その真相を明らかにする。またフツヒラキタルカミの昇進の裏事情を説く。
3.2008年10月16日以降の神事とヴィジョンの真相 (00:19:02)
  • 愛の創造神の5システムから二柱が降りて来て神事を行うが、その本当の目的は、その数日前に起こった事件に由来するものである。当時は口外できなかった事件のあらましと顛末を解説する。そして大地雷神が降りてきた際に恨みを持った者たちが、自らの殺意によって無間地獄に転落していくが、どういう者たちが転落していったのかを明らかにする。
4.天界の大変革 その1 (00:34:07)
  • 妻のウツシキヒカリミの事件を始めとして、ここから凄まじい浄化が始まっていく。朝日岳の件で一旦は許されていた女神が処刑された謎を解いていくと、女神の結婚、愛人関係の目的や天界の第3勢力の思惑が浮かび上がってくる。権力争いに翻弄された女神への竹下氏のメッセージ、その後の驚嘆すべき顛末は必見に値する。そして一番上の天帝様からの命令で最も重い刑が下った事件、せれなさんが公式に授かった役割、ウツシキヒカリミ様の事件の最終的な解決について解説する。
5.天界の大変革 その2 (01:03:38)
  • 愛の創造神の5システム、12システムのそれぞれの頂点の天帝様からの光が地上に降りたという神事が執り行われるが、この頃、本格的な大騒動が起き始める。あるホツマの女神の不倫・妊娠という事件がきっかけで、徳目を上げてもらうことを目的とするスバルシステムの男神とホツマの神との取り引きが多数行われている事実が発覚し、役職の解任、強制送還、また神の転落が頻発する。
6.天界の大変革 その3 (01:19:12)
  • 神々が賄賂事件で解任、強制送還されているなか、N氏が同様のことをしていることが波動が落ちた事で発覚する。続いて八十杵尊が重大な事件を犯し転落して離婚に至った経過を解説する。また、2009年3月15日のヴィジョンは私(竹下氏)の妻のウツシキヒカリミが5システムに行き、せれなさんを通して見せてくれたある男神と愛人のヴィジョンである。この事を通して、権力と本当の幸せとは関係がないことを説く。
終わり(01:33:01)

【参考文献】
【キーワード】
10月10日、10月27日、10月3日、11代垂仁天皇、11月11日、11月2日、12月12日、1億万年前、1月1日、26日、2つの神社、2つの魂、2時20分頃、3000万年前、3日後に生き返る、3月23日、4億5千万年前、4月27日、4月30日、4種10種、6代の櫛甕玉命、6日位前、8システム、8月25、9月9日、K、K姫、N姫、うっちゃり、お堂、この野郎、たちの悪い性癖、アイフヘモヲスシ八神、アウトライン、アクセス、アストラル界、アドバイザー、アドバイス、アブラハム、アワの歌館、イエス、イエスのコピー、イスラエル、インドの神々、イヴ、ウィキペディア、ウツウミミモトオンミ様、ウツウムミマモルヒカリノミオヤ様、ウツシキヒカリミ、ウツリマスアカキヒメのお父さん、ウムウミミマモリヒカリノミオヤ様、ウルウミヒカリノミコ様、エネルエエ、エネルギー、オオカミ、オオミウツルヒカリミ様、オオミカドノオオサマ、オオミモトノオオカミ、カプセル、カルマ、ガヤトリーマントラの除霊と浄化の祈り、ガラスで怪我、ククリヒメ、クリシュナ、ココリヒメ、コネクション、コレクション、サギノ宮八幡、サナト・クマーラ、シクシク泣く声、シャンバラのブッダ、シリウスシステム2システムの天帝、シリウスハイアラーキー第一レベル、ジャッカル、スサノオ、スタイル、スバルの天帝、スバルの神、スバル大神、スパイ、スワディシュタナ、セクシー、セシャト、セックス、セックスアピール、セラミック、タギリヒメ、ダラダラ長い、トホカミヱヒタメ八神、ドキドキ、ネガティブ、ハリウッド、バステト、バンドエイド、パワーアップ、ヒノモトオオウミノミヤヒメ様、ヒノモトオオカミ様、ヒンドゥーの神、ピストル、ブログ、プレッシャー、ベタニアのマリア、ポンプ、マヌ法典、ミニスカート、ミヨツクスミ、ムラダーラ、モデル体型、ヤクザ、時事ブログ、ルシファー、ルール、ヴァイヴァスヴァタマヌ、ヴェーダの神々、三柱、三柱の妻、不問に処す、不満、世界観、中央の日高見、主人公、事務次官、五十瓊敷入彦命(イニシキイリビコノミコト)、五柱の姫、井戸、人事、人差し指、仙酔島、仰天、伊弉冉尊(イザナミノミコト)、会議、体癖、便宜、傍受、優しい男、光の柱、光の鎧、光を中継、免罪、八幡神、公事と私事、公私混同、写真、凶悪、刃物、分別の光、刺客、前後関係、剥奪、動物システム、動物界、午前1時30分、午後1時10分から30分の間、卑劣、厚みが1センチ、収集癖、古賀茂明さん、叫び声、呪詛、和解、問答、噛み付く、国常立尊(クニトコダチノカミ)、地下鉄、地震の計画、変態、多岐都姫、大中姫命(オオナカツヒメノミコト)、大宇宙源大神様、大山咋神、大政返還、大正真、大源神、大物主の位、大物主系、天万神(アメノヨロズノカミ)、天児屋根命(アマノコヤネノミコト)、天津彦根命(アマツヒコネノミコト)、天照大神の妻、天照大神の激怒、天照政権、天鏡神(アメノカガミノカミ)、夫婦関係、契約の箱、女優、妖艶、妹、宇比地邇神(ウヒジニノカミ)、実況中継、寛大な処置、寝取る、審議、将軍、巨人、市杵島姫、庶民、強烈な振動、得策、復権、徳川政権、徳目、心の傷、心の綺麗な女神、心の綺麗な者、心理的な恐怖心、忍穂耳尊(オシホミミノミコト)、応神天皇、性に対する恐れ、性欲、性的な魅力、恋仲、息子、悪事、悪口、意富斗能地神(オオトノジ)、愚痴、愛に値しない男性、愛の5システムの天帝様、愛着、感知、扇、敬称略、敵対関係、斑鳩の大君、斑鳩を開く、新婚旅行、新帝ヒカリナスウエツオオキミ、新政権の姿勢、日子穂穂手見命(ヒコホホデミノミコト)、日本史の英雄、日本武尊、日枝神社、映画俳優、映画界、朝10時40分、木の常立、未練、未練タラタラ、朱の袴姿、村岡さん、東西南北、植民地の総督、植物システム、正室、正直、正真真神、武器、死刑、殺意、毒殺、治世、治療、治療水、注射器、浪費家、海、渚武鵜葺草葺不合命(ウガヤフキアエズノミコト)、潜在意識下の声、瀬織津姫穂乃子、灰燼に帰す、牢、物語、瓊々杵尊(ニニキネノミコト)、生まれ変わり、男尊女卑、異常な心の乱れの波動、白山姫、皇族、瞑想、瞻部州、瞻部州の裏、短剣、石上神社、石膏の像、破棄、破邪の剣、祝福の言葉、神智学の覚者、神武天皇、神社、神聖な星、神輿、祭神、精神的に未熟、系図、紀元前332年、経津主命(フツヌシノミコト)、経産省のトップ、結婚式、美形、美男子、美男美女、聖地、聖書、聖書のアダムとイヴと蛇の話、肉体関係、膝から下、自動的、舞、色上姫浅子、色気、色目、芸能界、若い処女の女性、若気の至り、苦労、菅原道真、葉木国神(ハゴクニノカミ)、蔑視、虹、蛇口、蟄居、血が止まらない、襲う、要警戒、親友、設計、許し難い暴挙、豊受大神、豊国主尊(トヨクンヌノカミ)、象徴的、通信係、速開津姫秋子、進化、遺産、那須の講演、陰謀、離反、雨、雲、電話、霊律、面会、面足尊(オモダルノカミ)、鞆の浦、須比智邇神(スヒジニノカミ)、頑強、額、高御産巣日神(タカミムスビノカミ)、鷹巣山、麻薬常習者

Share.

About Author

7件のコメント

  1. 参考になった(0)

    別のブログからこちらの情報にたどりつくことができたのは「アワの歌を歌ってはいけない」
    という連絡事項があったからでした。
    今回のビデオには公開されなかった出来事がたくさんあるように思えますが、なぜだったのかの理由がわかりました。
    人間世界と変わらない神々の世界を知りショックでしたが、もっと深く知れば、大いなる神々に見守られ育まれていたことを感じるこの頃です。

  2. 参考になった(0)

    「愛の創造神」なんてスゴイ神様がいるのかと思いましたが、愛を創った神様自身に見返りを求める愛と求めない愛があるのは、何ともこの世にも反映してるなと思いました(まぁ、愛という概念を創っただけでもスゴイですが、「すばらしい愛」と「いやらしい愛」ほんとにこの世に両方が氾濫しています)それなら、地球から見返りを求めない愛の素晴らしさを逆に神様に教えられるよう、聖なる地球にしていきたいと思いました(^O^)。言葉や文章は、2面性が有りいつも両極端な解釈が権力者によっていくらでも好きなようにできるという前々回の講義を思い出しました。

  3. 参考になった(0)

    最初の頃、「竹下さんはご自分の睡眠時での夢のお話をしてらっしゃるのかなぁ~・・・」とか思い、或いは、「天界の過去の出来事のお話なのか・・・」、はたまた「地上でのお話なのか・・・」等とも思い、いつ、どこで、誰が、何をしたのか・・・すらよく分からないでいました。でも、色々な映像を拝見していくうちに、段々分かってきたんです。よくぞここまで竹下さんにくっついてきたと、我ながらに自画自賛するほどですよ。うふふふふ・・・・。くっつくとは、理解を深めてきたという意味なんですけどね。

    ただ、今回の映像を拝見して、1つ分からなかったことは、お釈迦様は今でも天界で生きていらっしゃるのか・・・ということなんです。

    ヴェーダーの神々の裁きはこれからと、竹下さんはこの映像の中で、そう仰っておりましたでしょう? それで、私、こうも思ったんですよ、「もしかしたら、お釈迦様は、あの時、●●●さまに殺されちゃったのかなぁ~・・・」って。

    それとか、「もしかしてお釈迦様は●●●のはかりごとに荷担して、それでその罪で、その後処刑されちゃったのかなぁ~・・・」などと思い、よく分からないでいます。その辺のことをもう少し教えていただけないでしょうか。

    もし、ご回答をいただけなければ、まだ知らせる状況にないと竹下さんがそうご判断されていると思って、その時が来るまで、私はひたすらじぃ~~~~~~~~~~~っと待つことにしますよ。お釈迦さまのこと、気になっちゃってねぇ~・・・・。

    今後の映像も楽しみにしてます!

    ーー
    コメントをありがとうございます。疑問の点は、
    「教育プログラムシリーズ」
    http://shanti-phula.net/ja/video/blog/?cat=31
    をぜひご覧下さい。
    なお、●●●の部分はネタバレの可能性がある部分のため消去させていただきました。
    今後共よろしくお願いいたします。
    (シャンティ・フーラ)

  4. 参考になった(0)

    ネタバレの対象だったのですね。分かりました、次回更に気をつけますね。

    教育プログラムシリーズに行ったのですが、講座がたくさんありすぎで「どれなんだろう・・・」と思いつつも、目星をつけて早速1つの講座を拝見しました。正に、私が知りたかったことが、その講座で公開されていました。

    とにかく、全身の血が引きました! 必死でノートを取りました。心臓のポンプがギュッと収縮して血液を体内に送り出し、脳内へと運ばれた血液が、そこで酸素を切り離せなかったんじゃないか・・・と思うほどのショックをうけました。

  5. 参考になった(0)

    役職目当てに徳目を上げてもらっても、権力欲が根底にあるので、元の木阿弥になると思います。

  6. 参考になった(1)

    竹下先生  ありがとうございました。

    ホツマの神々様の世界で、男尊女卑がまかり通っていたなんて驚きました。
    神々様の世界がこのような、権力欲や、様々な謀略に満ちているのならば
    人間世界がその写しとして乱れて、輪をかけた酷い世界になるのも、当たり前
    なのか・・と思いました。
    もちろん、心の綺麗な素晴らしい神々様がいらっしゃる一方でのことですが。
    でも、天界の革命が既に終わり、今の天界は心の綺麗な神々様の世界になりました。
    地球も今、人類の大掃除の真っ最中ですね。
    この大掃除が終わった未来の地球とそこに住む人類は、今の天界と同じ様に
    (心の綺麗な、愛に満ちた、光輝く素晴らしい)なるのですね!

  7. 参考になった(0)

    「あわのうた」を歌ってはいけないのは何故か。
    この配信映像を見れば一目瞭然ではございませんか。
    『はあ、なんということでしょう!』

    無知ほど怖いものはございませんので、私と同じ疑問をお持ちの方はこの配信映像を観ると解消できると思います。