試聴映像
- 1. 霊的な世界を正しく分析できる“科学”が必要
- 2. 科学的な方法で霊的進化は簡単に得られる
- 3. 神の名前を唱えるのは危険な賭け
- 4. 良い世界を作ろうとする人々に対する正しい態度
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概要
質問者から寄せられた「魂が転落した人は復活できるか?」「どれくらい待てば良い世の中になるのか?」といった質問に答える。また何十倍も速く仕事ができる“意識の科学”の秘密、宗教学講座が本来のテーマで進んでいない理由、禁戒・勧戒(ヤマ・ニヤマ)を守る上で助けとなる知恵、ホワイトハットの現状、LED等の危険性、芸術家や神々の持つ責任、そして神の御名を唱える上での注意についても話す。
映像編集者のオススメポイント
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一問一答、第2弾のスタートです!私たちは溢れる情報の中で、時には重要な判断を下す時があります。直観と瞑想の関係を知り、見た目や変な情報に惑わされず、瞬時に正しい判断をしたいものです。無駄な思考はおさらばぢゃ。
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今回も重要な回答が多すぎて、何がオススメって…いや全部ぜひ観てくださいとしか言いようがないです。
人間は霊的に進化していずれ神になるということですが、神様って本当に重責な役職だとわかります。人間のうちに少しずつ心を磨きましょう。
目次
1.(質問16-1、16-2)何十倍も速く仕事ができる“意識の科学”/肉体が死亡するとエーテル体の人格は消滅するのか? (00:00:04)
竹下氏が人の何十倍もの速さで仕事をこなせるのは“意識の科学”を活用しているからである。氏が講演の準備をする際、どのように進めているかを例に挙げて話す。もしこの科学を人々が活用できれば、宗教が目指す霊的な進化は大変簡単なものになる。加えて、「肉体が死亡するとエーテル体の人格は消滅するのか?」という問いにも答える。
2.(質問16-3、16-4)宗教学講座が本来のテーマで進んでいない理由/魂が転落した人は復活できるか? (00:20:20)
宗教学講座は現在、本来のテーマから大きく脱線してしまっている。その理由について述べる。また「魂が下のシステムに転落した人は復活できるか?」という質問にも答える。回答の中で、明治維新後の日本が大陸に進出せざるを得なかった本当の理由や、地球を破壊しようと目論む宇宙人についても触れる。
3.(質問16-5、16-6)裏天皇と八咫烏の現在の動き/どれくらい待てば良い世の中になるのか? (00:39:14)
自称ホワイトハットのQグループやアメリカ宇宙軍とは異なり、正真正銘のホワイトハットである裏天皇と八咫烏。彼らが現在どのような仕事をしているのかについて話し、彼らの活動に対する正しい心構えを示す。また「どれくらい待てば良い世の中になるのか?」という問いに対しては、日本の政治が大きく変わってきた一方でファシズム勢力が躍進している、今の危うい状況を取り上げて答える。
4.(質問16-7~16-9)LEDライトの危険性/ヤマ・ニヤマの理解を深める書籍/正直に言うことと思うこと (01:12:10)
LEDライトや電磁波が人体に及ぼす影響について話す。またヤマ・ニヤマの理解を深める書籍を知りたいという質問については、聖者の書いた本は今でも大変参考になる。著者である聖者がほとんど滅びていることをどう考えればよいかについても併せて話す。さらに、「正直に言うと問題なことは心の中でも思わないほうがよいか?」という問いに答え、ヤマ・ニヤマを守りながら世渡りするための優れた処世術を伝える。
5.(質問16-10、16-11)竹下氏の波動が落ちたらピヨちゃんグッズはどうなるか?/魂の復活はあるか? (01:27:45)
いかなる作品も作者の波動が常に反映される。クリエイターや神々が波動を落としてはいけない理由について述べる。また「魂が消えてしまった人でも魂の復活はあるか?」という問いにも回答する。関連話として画家ピカソの芸術観や、天界の改革前の日本の神社の波動にも触れる。
6.(質問16-12~16-14)愛のマントラ等を人に送る意味/神の名の詠唱/祈りの途中で別の言葉を発すると無効か (01:38:58)
愛のマントラや感謝のマントラを人に送ることの意味、マントラや神の御名を唱える効果と重要な注意点について話す。また「祈りの途中で別の言葉を発すると無効になるのか?」という問いにも答える。波動を正しく見極め、自分自身が高い波動を保つことの大切さを伝える。
終わり(01:52:16)
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3件のコメント
楽観しないで楽観しておくにとても共感いたしました。
備えはするけど引き寄せないみたいな?
備えあれば患いなしということわざにもう一歩踏み込んだ感じの
楽観しておく、というのが実は大きな影響力があるのかなと思いました。
一問一答ではありますが、良い意味での脱線が沢山あり
より理解を深めたり復習出来たりと良い事いっぱいの動画でした。
この度は、宗教学講座についての質問にご回答いただき、誠にありがとうございました。
とても分かりやすく、しかも簡潔に説明してくださり、納得することができました。
改めて、すべてに理由があってご判断されていることを感じ、大変勉強になりました。
宗教学講座に限らず、どの講義も他ではなかなか得られない貴重なお話ばかりで、毎回とても学びになっています。
1回目では気づけなかったことも、2回目、3回目と繰り返し拝聴するうちに新しい発見があり、自分の理解に合わせて少しずつ深まっていくのを感じています。
また、一問一答シリーズは、竹下先生と私たち受講者をつないでくださる大切な場だと感じており、特に楽しみにしている映像配信のひとつです。
いつも有難うございます。
終始、感嘆(そうだそうだ、、へえぇ~、なるほど~)の言葉が思わず漏れながら
拝見させて頂きました。こうした反応が出る事が自分でも軽い驚きでありました。
一番、今の自分に響いた事は「他力」に関する事でした。
これほど悪い力に入り込まれているので難しい、自分は無力だ・・という思いが
どうしても出てきて、それも自然な事とも思いますが・・、
「出来ない」「無理だ」など、否定的なものを必要以上に持っている様にも
思いました。過去世の思い出も影響しているとは思いました。
自分の気持ちに正直になりつつ、、(他人任せでない)少しでも良い行いを
出来る様に努めたいと思います。