シャンティ・フーラのブログ

【映像配信】宗教学講座 初級コース 第159回 新約聖書(「最後の晩餐」以降のイエスの足取り)

映像配信サイトの新作映像のお知らせです♪
試聴映像です
(※本記事は試聴映像も含めて転載自由です)
【試聴映像(内容の一部紹介)】
1.今回のテーマ:入城から判決までの物語
2.ユダは何故、裏切ったのか?
3.イエスが磔刑となった理由
4.ユダヤ民衆が恩赦の対象に選んだのは?
5.イエスは本当にユダヤ人だったのか
6.神殿での狼藉を別の視点から見る
7.イエスの隠された実像「魔術師」
8.宗教は、一歩引いて公平に見るべき
【本編の映像時間】
89分[525円]
【概要】
前回塗油までを説明した。今回はその続きで、イエスの受難のところに入っていく。今回と次回は、イエスがエルサレムに入城して死刑の判決を受けるまでの出来事を解説する。聖書のクライマックスに近付いているが、よく知られているようで、実はあまり理解されていない部分である。参考図書「図説 地図とあらすじでわかる!聖書」でおおよそのストーリーをつかみ、その後、どのような問題点があるかを深く考察する。
【映像の見出し】
1.導入
2.イエスの入城から判決までの一般的なストーリー
3.本当のストーリーの検証
4.ユダヤ神殿でのイエスの狼藉
5.禁じられた魔術を行ったイエス
6.宗教や文化を公平に見る
【今回の余談】
・ 定義の困難な「ユダヤ人」「ユダヤ教」について
・ 竹下氏が使う「ユダヤ人」のおおよその定義
・ 諸派に分かれるキリスト教
・ 魔術師の存在や 催眠術・物質化について
・ 野口晴哉の魔術的癒し
・ フリーメーソンの現在の状況
・ 国旗を焼く行為は罪か?

9.23(日)は岡山・倉敷での上映会(第3回)


第3回「家族の絆 親子・夫婦の関係」

どのような考え方をすると幸せになれるのでしょうか?
上映会の中にヒントがいっぱいです。
子供にとって、教師や友人や社会の評価より、親の評価が一番影響を与えます。愛情いっぱいの子育てとは?そして、それ以前に大切なことが夫婦関係。どうすれば仲睦まじい夫婦になれるのでしょうか?鋭く核心に迫るお話は一言も聞き逃せません。結婚して幸せになりたい人、子育て真っ最中のあなた、結婚してマンネリ化のご夫婦、新しい生き方を求めている方。是非お気軽にお越しください。お待ちしています。


日 時  9月23日(日) 13:30〜16:30 
     3部に分かれています。お忙しい方は一部だけでもお気軽に。

     13:30〜14:30 第1部(親子のお話)
     14:40〜15:50 第2部(夫婦のお話)
     16:00〜16:30 第3部(交流会)

会 場  倉敷市玉島市民交流センター 2F 第5会議室
     ☆地図はこちら: http://goo.gl/maps/IxHy

参加費  500円 ※小学生以下無料  おやつ付き

ご予約  ※今回、会場に定員があるため要予約です。
     フォーム http://p2525.com/20528 よりお申込みください。

主 催  いましあわせかい
     ☆主催者の紹介: https://shanti-phula.net/.../imashiawasekai/
     ☆お問い合わせフォーム: http://p2525.com/20528

=== クリックで拡大 ===

9.18 DVD発売ほか


・∵☆ 目次 ☆∵・

1. 竹下雅敏氏セミナーDVD発売のお知らせ

2. シャンティ フーラのサイト/ブログより おすすめ記事♪

3. イベント&勉強会のご案内 〜 
  
◆9.18(火) 「家族の絆」平日上映会 ~経済 信用創造・金細工師の預かり証(夫婦105より)~ @広島
◆9.23(日) 「家族の絆」上映会 親子3 @岡山(倉敷)
◆9.25(火) 「家族の絆」平日上映会 生き方 ~子育ての知恵、愛とは何か~ @広島
◆9.27(木) 「幸福と徳目」上映会 @広島
◆9.29(土) 「家族の絆」上映会(親子7・無分別の愛) @広島
◆9.30(日) 「家族の絆」上映会 生き方の知恵 part.5 @山口

4. シャンティ フーラの時事ブログより 竹下氏のコメントを抜粋

【映像配信】家族の絆 〜夫婦(120):日銀の煙幕〜

映像配信サイトの新作映像のお知らせです♪
試聴映像です
(※本記事は試聴映像も含めて転載自由です)
【試聴映像(内容の一部紹介)】
1.今回のテーマ:戦後の経済復興の裏側
2.高度経済成長の理由:信用創造と窓口指導
3.完全支配を画策する日銀:大蔵省からの独立  
4.完全支配を画策する日銀:20年間の均衡財政
5.完全支配を画策する日銀:総裁から蔵相へ
6.信用統制で財政と景気を左右する日銀
7.赤字国債発行に追い込まれた政府
8.骨抜きにされる財政政策
9.信用統制に煙幕を張る日銀
【本編の映像時間】
111分[525円]
【概要】
前回に続いてヴェルナー氏の「円の支配者」を取り上げる。戦後日本経済は、日銀による不良債権の買い取り、そして統制された実体経済向けの信用創造によって急激に回復していったことを説明した。今回は戦後、高度経済成長期から1980年代に渡って、日銀が大蔵省の力を弱め、人々からその実態を隠すための「煙幕」を張ることで、日本の経済支配を確立していく流れを追う。
【映像の見出し】
1.導入
2.日銀と大蔵省の戦い(大蔵省優勢の時代)
3.日銀と大蔵省の戦い(日銀支配確立の過程)
4.日銀と大蔵省の戦い(日銀の煙幕)
【今回の余談】
・ 竹下氏がずっと温めていたアイデア(輸送手段)
・ 飛行機は嫌い
・ 新幹線の快適な使い方
・ 深海魚シリーズ再び
・ 消費税アップが財務省崩壊のはじまり
・ 中野剛志(なかのたけし)氏について
・ 要警戒!財務省崩壊から戦争までのシナリオ
・ 公務員いじめとネットで煽る工作員
・ 中央銀行を独立させてはいけない
・ 日本の景気は欧米の胸三寸
・ 税制のあり方について(最高賃金、宗教法人課税)

9.18(火) 広島平日上映会「経済 ~信用創造・金細工師の預かり証~」(夫婦105)

明日は、広島市内で上映会が行われます。テーマは「経済」です。
以下、ピア・レインボーより転載:


明日の経済シリーズの上映会のお知らせを再度させていただきます。予約不要ですので、是非気軽にお越しください。


テーマ
経済 ~信用創造・金細工師の預かり証~


「信用創造」という銀行業務の一番重要な部分。ほとんどの方が理解していない部分です。銀行で業務をしている人も知らないと書いてありました。ここが私が経済の根本と言っている部分です。もし経済の根本が分かっている人だったら、現在の金融システムが成立し得ないということが当たり前の自明の事実、数学的に成り立ち得ないのです。これが成り立つのは地球を食いつぶせる限りのせいぜい数百年。必ず破綻するものなのです。ですから現代の資本主義、金融システムが必ず破綻することは自明なのです。その自明なことがほとんどの経済学者が分かっていないので、根本が分かっていないとしか言いようがない。私たちは今その壮絶な崩壊の直前にいるのです。(以下略) (夫婦105より引用)


(試聴映像 2分49秒)


日時   2012年 9月 18日(火)
時間   10時~12時(9時45分より受付)
場所   西区民文化センター 3階 小会議室2  http://goo.gl/maps/UV6U
参加費  500円 ※高校生以下無料
主催   ピア・レインボー (企画・制作 シャンティー・フーラ)



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