宗教学講座 番外編 ダ・ヴィンチ・コードの真相 第8回 愛のヨガ[後半]

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  • 1. 神交法と体交法
  • 2. 「愛のヨガ」よりフレッドとメアリーの場合
  • 3. 「喜び」はどちらの技法でも起こるが…
  • 4. 体交法に切り替えた2人に"悲劇"が訪れる…

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概要

愛のヨガの後半にあたる今回は、『愛のヨガ』の著者であるアーバン博士が世話をすることを頼まれた神経症のメアリーという女性と、アーバン博士の助手フレッドとの物語を見ていく。そして、アーバン博士が勧める“愛の六ヶ条”について解説をしていく。

目次

1.フレッドとメアリーの例 (00:00:00)

アーバン博士が世話をすることを頼まれた神経症のメアリーと、アーバン博士の助手フレッドが情熱的な恋に落ち、アーバン博士のアドバイスにより条件付きで結婚をした。彼らが初めて裸同士で抱き合って過ごした夜、約半時間後に今まで経験したこともない狂喜と喜びが二人にもたらされた。そして、結婚生活が14年間に及んだ頃、メアリーの神経症の克服によって、二人は初めて普通の性交をしたのだが・・・。これは非常に示唆的な話が書いてあり、今まで話したことをトータルに見ていくと理解することが出来る。前回の錬金術の話を振り返りながら、二人の間に何が起こったのか解説をしていく。

2.愛の六ヵ条:一 準備 (00:21:29)

アーバン博士が勧める“愛の六ヶ条”を紹介する。アーバン博士は、出来ればこの規則に則って夫婦の性行為を営んでほしいと言っている。私(竹下氏)に言わせると、これは初心者向きの方法であるが、一応参考のために抜き出した。まず、愛の六ヶ条の「一 準備」を見ていく。また、先に取り上げた“フレッドとメアリーの例”について説明が不足しているので、二人の間に起こったことが何だったのか、ここでもう少し説明をしておく。

3.愛の六ヵ条:ニ 体位 (00:37:17)

次に、愛の六ヶ条の「二 体位」を見ていく。この文章を読んで、どのようにやっているのかパッと分かる人は空間の把握力があるが、どのような体位なのか図に書いて説明をする。この体位は大変いい方法なので、ぜひ試してみて頂きたい。

4.愛の六ヵ条:三 継続時間 (00:42:03)

次の愛の六ヶ条「三 継続時間」は、性交前の愛撫にかける時間と完全な性交の継続時間、そして途中で射精に至った場合の対処方法などを説明していく。また、射精を我慢できない未成熟な男性に対して、アーバン博士が初心者向けの方法を考案しているが、私(竹下氏)に言わせると、これは性的な技法としてはほんの一部しか言っていない。アーバン博士のこの方法は非常に誤解を招く表現で正確ではない。そこで、この部分について本当はどういうことなのか、ヒントだけ言っておく。

5.愛の六ヵ条:四 集中 (01:03:19)

愛の六ヶ条「四 集中」であるが、瞑想をだんだん訓練していくと、あらゆる過程を完全に集中して行うことが出来るようになる。集中するとはどういうことなのか、性行為中に注意すべきことを話す。

6.愛の六ヵ条:五 くつろぎ (01:04:23)

愛の六ヶ条「五 くつろぎ」には、身体的なくつろぎと精神的なくつろぎがある。これがないと、相手との気の交流が起こらない。

7.愛の六ヵ条:六 回数 (01:05:05)

愛の六ヶ条「六 回数」は、性行為がうまくいった場合の性交回数について。

8.“性の技法”の目的 (01:05:44)

“性の技法”の目的は何なのか、これを技法として学ぶのは間違いである。私(竹下氏)がヒントしか言わないのは、一歩間違えられると、宗教で間違ったことに使う道具に変わるからであり、それで全部のことを公開できない。ただ、ヒントとしてはかなり多く言っているので、ぜひ自分であとは欠けている部分を補って頂きたい。

終わり(01:10:47)

※詳しい目次は、映像を購入してログインすると見ることができます。

参考文献

  • 「愛のヨガ」ルドルフ.V.アーバン著、野草社
15回の転生、1時間、1週間に一度、2時間、2週間に一度、2~3週間、30分、5日に一度、5~10分、「ミラレパの十万歌」、その瞬間を共有、アーバン博士、イニシエーション、インドの聖典、エクスタシー、エネルギー、エネルギーの流れ、オウム真理教、ガヤトリー・マントラ、キス、キリスト教、クライマックス、クリトリス・オーガズム、サタンの教え、サハスラーラ・チャクラ、シヴァリンガ、スワディシュターナ・チャクラ、セックス、タントラ、チベットの聖典、チベット密教、チャクラ、ツァンダリー、デート、ハグ、パートナー、ヒント、ヒンドゥー教、ピストン運動、フレッド、ベンジャミン・クレーム、ペア、ペニス、ミッショナリー・ポジション、メアリー、モテる、ヨーガ行者、ヨーニ、ルート、ヴァギナ・オーガズム、一人で性交渉、不信感、不平、不満、中心管、乱交、仏教、任脈、会陰、低次の錬金術、体の回路(パイプ)、体交法、体表のチャクラ、信頼、光、初心者向き、初恋の人、前戯、南太平洋の原住民、口説かない、同じ空間、喜び、天使、夫婦、女神、子宮、宇宙、宗教、宗教家、宣教師の体位、寺院、射精、幸せ、座禅、必要悪、快感、怒り、思いやり、性の技法、性エネルギー、性交渉、性器、性感、性的に死んだ期間、性的アプローチ、性行為、意識、意識で交わる、愛しあう、愛の六ヵ条、愛撫、感度、成熟した女性、房中術、手を握りあう、手を触れない、抱きあう、振り子、挿入する深さ、未成熟な女性、条件付きの結婚、東洋医学セミナー、楽園の扉、正常位、気のレベル、気の流れ、水星の雨、求心性、波動、清らかな心、熟練、独習、独身、理想の女性、男性恐怖症、百会、瞑想、祈り、神の子、神交法、神経叢のチャクラ、神経症、禁欲、秘伝、筋肉の弛緩、経脈、聖テレジアの法悦、聖女テレサ、肉体、肉体関係、背骨、脊髄のチャクラ、自分を磨く、自覚、至上の喜び、苦行、覚醒、覚醒剤、誘惑、超人的な努力、進化、進化レベル、進化段階1.0、進化段階2.0、進化段階3.0、遠心性、金と権力、錬金術、霊的進化、顕教、騙す、高次の錬金術、麻薬、黒化、黙想、7つのチャクラ
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13件のコメント

  1. 参考になった(1)

    素敵な講義でしたが、質問者様と同様、相手がいません。ここは、一丁、竹下先生によるモテ方、口説き方の講座が必要です。自分、空気読めない症候群であり、アスペ?最後の一手で金をけちるので、二年連続直前でクリスマス、スルーいたしました。(今年もスルー確定!)女の人は、ちょっと美人だと、金で男の愛情を量るものです。それでいて愛情も求めるのです。金があっても、ケチるともてないというお話があり。金がないのに彼女にじゃんじゃん使う知人は、ハートをゲットです。くそう!デートに誘うならフランス料理、クリスマスにはブランド品。ジーザス!いなか者は一人寂しく安いランチを食べに行きやす。ガッテム!あーあ。

  2. 参考になった(3)

    匿名ka様

    竹下家からの回答です。(シャンティ・フーラ)
    −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
    質問に対して、夫がこのようにつぶやいております。

    「モテるのって簡単で、
    金もってるぞーと思わせることなんだよなー、
    そういうので幸せになれないからなー。
    一般論で言うとパッケージって大事だから、
    女性だったら、容姿・ファッション。
    男性だったら、学歴・年収だよなー。

    でも、ものがわかっている人は、中身で選ぶからなー、
    中身が優れている人って本当にいないから。
    女性の偽装メイク、整形…
    むしろ、たちの悪いのが集まってくる。

    一緒に居て、この人と居ると幸せになれるだろうな-
    とわかる感性が大事なんだけどなー。
    相手の下着を匂ってみて、
    いい匂いと感じたら相性はいいらしいよ。
    犬になりきって
    お互いのケツの匂いを感じてみたらどうかなー?
    致死量、濃度って言う問題があるけどなー。」

    泰子

  3. 参考になった(1)

    竹下先生アンド泰子さま、はじめまして!
    ご回答ありがとうございます。
    結構、お互い興味ある人が今年、去年とこの時期いたんですけれど、男は盛り上がってくると、ジーンとしてきて、女性は幸福感に浸るのですが、男はへんなところに気が集中してしまい、ちょっと仲いい段階ですぐに進展させようとするのです。話をよく聴くともてる、という黄金ルールをこの回で習得したので、さっそく実践あるのみです。二十代の恋愛なんて、だいたい男があせり、本当に好きになった女性はゆっくり進めるので失敗すると思うのですが、要領よく彼女ゲットする男はみんなおしゃべりが得意な気がします。いままで、女性の話をよくきかず、意識が間違ったところにいっていたのですが、もう大丈夫です。これからは心を入れ替えますので、三か月以内に恋人ができるでしょう。
    泰子さまの若いころのお写真どこかで拝見いたしましたら、確かに美人でありました。できちゃった結婚だったのだろうか、とか、いろいろ想像しましたが、先生もおそらくプレゼントや食事というよりは、沢山手紙をだしたとのことでしたので、金の羽振りのよくない私も、その路線でいこうと思います。
    ケツの臭いを嗅ぐ関係になるまえに自然消滅がいままでの悪循環でしたので、下着を嗅ぐ関係になったら(変態?)やってみようと思います。
    もう恋人は間近。女の人はなかなか体交法まで許してくれないと思うので、神交法で三人くらい求めていこうと思います。
    独身男は、しかし欲望の処理が難しいものです。
    kaより

  4. 参考になった(2)

    あまりの未知のお話に驚いてしまいました。なんだかスゴイことを知ったぞ・・・と思いました。とても素晴らしい講話だと思いました。3.0を超える世界があるなら、次回、是非そんなお話もお聞きしたいと思いました。

    ①映像の中で、1.0だとか、2.0だとかのことを「霊的進化」だと仰っておりましたが、これは、その人の「魂」とか、「意識」の進化段階のこととは違うのでしょうか?

    ②霊的進化を3.0まで引き上げるのに、除霊・浄化(12のシステム)をしっかり唱えていけば、3.0まで引き上がりそうな気もしたのですが、そんなことはないですか? だって、最後の方に、体・体外・体表・神経叢・脊髄・肉体・エーテル体・アストラル体・メンタル体・コーザル体の波動をすべてサハスラーラに引き上げてくださいと、お願いしてますでしょう? それにしても、この祈りはスゴイことをお願いしていたんだと、実はごくごく最近になって気づいたんです。その矢先に今回の映像を拝見しました。

  5. 参考になった(2)

    Michiyo 様

    竹下氏からの回答です。(シャンティ・フーラからの参考リンクあり)
    ――――――――――――――――――――――――――――――
    ①ですが進化段階のことです。②は除霊・浄化の祈りは霊的進化の準備段階にあたります。東洋医学セミナーの初級で教えているチャクラの準備を整え、教育プログラムにある徳目が基準に到れば、ガヤトリー・マントラによって霊的進化は必然として起こります。

    ただ、こうした技法はあくまでも霊的な科学に属するもので補助だとお考え下さい。王道はヤマ・ニヤマ(禁戒・勧戒)と内省です。王道によって心の浄化が終わっていた人たちは、2007年以降の天界の改革によって、神々から降り注がれた光(緊急連絡を参照して下さい)を受け取り、すべて受け取った人は、70段階以上進化段階が上昇したはずです。
    エドガー・ケイシーや、この前シャンティ・フーラの時事ブログに取り上げたウクライナの少女などがその例です。
    進化段階を数分で60段階ぐらい上昇させることなどは簡単なことなのです。しかし、心の浄化は時間がかかります。心の浄化が王道なのです。

    (竹下雅敏)
    ――――――――――――――――――――――――――――――
    参考リンク(シャンティ・フーラより)

    東洋医学セミナー受講生の体験
    https://shanti-phula.net/ja/blog/2013/03/blog-post_17-3.html
    教育プログラム
    http://shanti-phula.net/ja/video/blog/?cat=31
    禁戒勧戒とチャクラの浄化
    https://shanti-phula.net/ja/video/blog/?p=208
    天界の秩序8 存在次元と霊的進化の具体例(2) ラーマリンガとエドガー・ケイシー
    http://shanti-phula.net/ja/blog/2013/09/heavenly-world-system-8.html
    ウクライナに第2の人間バービー人形現る
    http://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=56440

    12/6公開予定の映像配信・宗教学講座第214回には、
    「進化段階を数分で…王道なのです。」の部分に関連する余談があります。ぜひご覧下さい。
    (シャンティ・フーラ)

  6. 参考になった(3)

    大変貴重な講演ありがとうございました。

    9種体癖にはこの方法はあまり向いていないような気がするのですが、何かポイントがあれば教えてください。別の講演で「9種はリラックスするように心掛ける」という助言があったと思いますが、リラックス状態で性欲が働かないのが9種だと思うので難しいのかなっと思った次第です。

    それと、最後の「旦那さんがもっと優しくなりますように」というガヤマンを使った祈りはOKなのでしょうか?自分以外のことに関して祈るときは必ず許可が必要という認識なのですが、この場合も許可が必要なのでしょうか?それとも密かに祈っても良いものなのでしょうか?
    「あなたが優しくなるように祈ってもいい?」と聞いて「OK、よろしくね〜。」と素直に言えるパートナーだったらそんな祈りも必要ないような気もしますが・・・

    私は基本的に相手を外側から変えるのは不可能で、自分自身の相手に対する見方が変わったら相手が変わっていくと思っているので(変えたいという気持ちが無くなったら変わっていく)、祈るべきことは自分自身の心の成長かなと思うのですが、なかなか一朝一夕にはいかないので、夫婦円満のために両方(自分と相手)からアプローチできたらいいなと思い質問させていただきました。

  7. 参考になった(2)
    ぴょんぴょん on

    コメントとそれに対する返答にゆるみました~。
    「先生!そろそろここでも婚活講座を始める時期が来たんじゃないですかあ~」

  8. 参考になった(2)

    KP 様

    竹下氏からの回答(2点)です。
    ――――――――――――――――――――――――――――――
    やはり、許可を取った方が良い祈りだと思います。
    また、この手の祈りは許可を取ったとしてもあまりすすめはしません。要するに相手を変えようとすることに変わりがないからです。潜在的にせよ相手を変えようとすれば、幸福にはなれないでしょう。私は妻にも子供にも、変わるように圧力をかけたりしたことはありません。不思議な行動、明らかに調和的でない行動に関しては、相手の行動を理解するように努めてきました。そのためには話もするし、それを指摘することもよくありました。相手のキゲンを取るようなことはそもそもオカシイので、自分の感じていることは素直に言った方が良いのです。心の距離の遠い人ほど配慮が必要なのです。夫や妻に対して配慮が必要というのは、事実として他人だということなので、理解に努めるべきでしょう。

    先にすでに回答をしましたが、よくわからないのではないかと思い追加します。この祈りがすすめられないのは、次の例を考えてみて下さい。あなたの旦那様はある女優・モデルのファンであり、その容姿を比べてつねにあなたに不満を持っている。そこで努力して少しでもその体型に近づくようにトレーニングをしてほしいと常に思っている。しかし、夫のそうした願望にあなたはまったく気づかない。そこで夫があなたにこう言ってきた。「キミのスタイルが良くなり少しでもキレイになるように祈っても良いか?」
    “夫に優しくなってほしい” という願いは、“妻に美しくなってほしい” という願いと同じなのです。
    相手に要求する以前に、自分はどうなのかということ。
    婚活も哲学も同様に、“汝自身を知れ”が王道なわけです。

    (竹下雅敏)

  9. 参考になった(0)

    進化段階を数分で60段階ぐらい上昇させることなどは簡単なことなのです・・・の一節に、私は「竹下さんがそう言うんだから間違いない!」と思いながらも、でもとても驚いてドン引きしてしまい、それ以後、すっかり舞い上がってしまいました。

    霊律(ヤマ・ニヤマ)を守る事こそが王道だったのですね。私はてっきり、マントラを成功させる為には霊律を守る必要がある・・・と思っていました。これじゃ、王道ではなく、王女道でしたね。そういう事なんでしょう?

    参考リンク等も本当にありがとうございました。殆どがほぼリアルタイムで既にその時に拝見しております。時事ブログで、エドガー・ケイシーさんを取り上げた後に、ケイシーさんご自身が竹下さんのご自宅にお礼を言いに来られた・・・という記事も、既にその時に拝見しました。感激してしまいました。

    お寺のお尚さん(ご住職)から直伝でお経(お題目)を習ったのですが、女性特有の時期に唱えすぎてしまい、私は呼吸器系の機能がすっかり破壊されました。この一ヶ月間、ホント酷い目に遭いました。この呼吸困難の大きな助けになったのが、除霊・浄化12のシステムと7つのダトゥーなんです。この祈りの最中だけに、自分の体内のあちこちに痛みや電気刺激が走るんです。スゴイ祈りだと思いました。まだ完治しておりませんが、でもあと少しです。この祈りを行う事によって、こういう体感を伴う経験をすると、「祈りこそが王道だ!」って思っちゃいますよねぇ~・・・。

    12/6公開予定の映像配信・宗教学講座第214回、すごくすごく楽しみにしております! その日は、もう、カレンダーに印を付けておきましたよ。待ち遠しいなぁ~~~~~! ありがとう! ありがとう! ありがとう! 

  10. 参考になった(0)

    ご回答ありがとうございました。

    やはり見つめるべきは自分自身ですね。ご丁寧に解説いただきありがとうございました。相手を変えようとするのではなく、理解するように努めたいと思います。

    追伸:別の記事での「ガヤマン」と略すことについてのコメントを拝見し、敬意がなかったと反省致しました。8種の悪い癖だと思いました。以後、改善したいと思います。ご指摘ありがとうございました。

  11. 参考になった(0)

    恐怖症の話をすると、人にもよりますが、男性は、むしろ優しいものです。はやく、体交法もできる自分になれたら、、、と思いました。わたしに起こる症状とは別に、男性からは大切にされていると思います。
    3種の嗅覚があれば、相手を見極めるのが簡単なのでしょうか、、、(笑)

  12. 参考になった(2)
    牛サマディー on

    性とはとても奥が深いものなのですね~。
    祈りによって感じる恍惚感ってそういうことだったんですね~、納得でした!
    自分も多分それに近いようなことは何度も経験したことがありますが、性がかかわっているとはとても驚きました。

  13. 参考になった(0)

    挿入する深さによって開くチャクラが違うとのこと。東洋医学セミナーの四身体のムドラーを思い出しました。