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今日はダ・ヴィンチ・コードの下巻にあたる、ダ・ヴィンチの絵の謎の最も本質的な部分に入っていく。しかし、この本に書かれている内容だけでは圧倒的にジグソーパズルのピースが足らないため、残りの部分を資料で補いながら解説し、全体を見ていく。
今回は、「闇」の組織の全体像について解説する。「闇」の霊的組織の頂点にいる13名全員の名前を明かし、その残虐で変態的な行為も明らかにする。その始まりは、カインの時代からであり、おそらく1800万年の長きにわたるものである。そして、それはこの10万年前から本格的に起こり、地球を大混乱に陥れてきた。
「闇」と「悪」の霊的組織の連中の殆どが、2回の裁きの光によって魂が滅ぼされ、消滅した。この連中は、悪事の限りを尽くし、人類を戦争に誘導してきた連中でもある。また、ホツマの神やハイアラーキー、そして人類の90パーセントの者たちも動物システム以下に転落してしまった。現在起きている最後の審判の様子について解説し、救済されるための教育プログラムの重要性について、改めて強調する。
なぜ今魂が滅ぼされるのか? 実は1000万年以上前から転生に入っていて、未だに悪を為し続けている連中がいる。そして、やめるどころかその悪を加速させ、この地球上をすべて悪で飲み込もうとまでしている。これだけの長きにわたって裁きが猶予され、警告もされてきたのに、それを改めなかった。この時点が最終の段階なので、これはもうやむを得ないということである。
サーカーの思想を理解するために、紀元前1万5百年、或はそれ以上遡って古代史を見ていく時、アトランティス文明の存在を避けて通ることはできない。様々な説があり混乱しているが、プラトンの著述や数々の伝承、インターネット上の情報やエドガー・ケイシーがリーディングで見た様子などを取り上げ真実に迫る。
今回はソロモンについて解説する。イスラエル王国が栄華を極めた非常に重要な時代になる。実はフリーメーソンの伝説もソロモン王の時代から始まっている。伝説にはその謂れがあるものである。聖書を聖書として読んでいるだけではフリーメーソンの流れは読み解けない。実はソロモンが建設したエルサレム神殿には地下の施設が存在した。そこで実践されていた儀式とは。『旧約聖書』の本質のテーマに関わる重要な部分を解説する。
『旧約聖書』には、旧約の神と悪魔との戦いが描かれている。その戦いの本質は、人々を悪魔崇拝から引き離そうとする戦いである。しかしその悪魔崇拝が、ソロモン王により、エジプトからイスラエルに輸入されてしまう。その後、イスラエルの王族や神官たちも悪魔崇拝に染まっていくことになる。そしてその流れは現在においても綿々と続いているのである。
今回は『旧約聖書』の神に敵対する勢力について理解する。これを理解しないと旧約の本質が分からないだけではなく、新約も分からない。そして現在に繋がる流れも分からなくなるので、非常に大切な部分になる。前回解説したように、実は『旧約聖書』のノアの家系の系図の中の、ハムの系列がシュメールの神々だということである。彼らは聖書的には悪で、地上に混乱をもたらす者たちである。自分たちを神だと称し、人々に自分たちを崇拝させた悪霊なのである。
今回は旧約聖書の総括(まとめ)。前半はインターネット上にある幾つかの見解を元に、旧約をどのように読むべきかについて。後半は、エノクの正体について、そして深く関係する宗教団体についても説明する。
前半は「悪魔に愛された女」に描かれるイルミナティの凄惨な儀式の実態。後半は前回「エノク」とも関係する2つのテーマを説明する。モルモン教の終末思想が現在の国際政治にどのように関係しているか。そして、現象世界の背後にある霊的な組織「二つのイルミナティ」について。
シャンティ・フーラ 映像配信
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