教育プログラム(13):闇の者たち(イナンナ)

【映像時間】

88分[500円+税]

【内容の一部紹介】

前回天界において悪がほとんど消滅したという話をしましたが、今回はその続きを話したいと思います。前回滅びた存在は「悪」と私が名付けているレベルの存在です。実を言うと悪よりももっとひどいのがいて、それを「闇」と言っています。「闇」が一番深い存在です。その中間に「闇を崇拝する者」という存在があります。
今、肉体を持っている人類のうちどのくらいいるかというと、「闇、闇を崇拝する者」が1/3。
悪をなす者も改心しないと滅ぼされます。
「闇、闇を崇拝する者、悪」なら人類の90%です。

(講演内容を元に編集:文責シャンティ・フーラ)

【概要&目次】
前回は、天界において悪がほとんど消滅したという話をしたが、今回はその続きの話をする。前回滅びた存在はハイアラーキーの中枢で、竹下氏が「悪」(悪を為す者)と名付けている存在である。実は、この「悪」よりももっとひどい存在がいて、それを「闇」と呼んでいる。そして「悪」との中間に「闇を崇拝する者」が存在する。現在、肉体を持っている人類のうち「闇」と「闇を崇拝する者」が1/3、「悪」を含めると90%になる。
1.悪を為す者よりもひどい存在「闇」と「闇を崇拝する者」 (00:00:00)
  • 実は「悪」よりもひどい存在「闇」と「闇を崇拝する者」が存在する。この区別を理解するために、まず「悪」に属している者たちの話をする。そして、犯罪組織に指示を出していた「悪の中の悪」の二人の女性が改心をし、「悪」でも十分救済される可能性があることを説明する。
2.「闇」の7番目の存在イナンナとイナンナ崇拝の本質 (00:32:15)
  • ここでは13名の「闇」の組織の中心人物の一人イナンナについて取り上げる。シュメールではイナンナは女神として崇拝されていた。このことからシュメールは「闇」に乗っ取られた国であることがわかる。このシュメールの神殿で行われていた宗教的行為の実態や、おぞましいイナンナ崇拝の本質について詳しく説明する。
3.イナンナ崇拝がもたらす必然的帰結〜幽体や原因体との関係 (01:01:37)
  • ここでは、イナンナ崇拝がアーバン博士の説く愛のヨガとは対極のものであることを説明する。また、歴史上のイナンナ崇拝者を明かすことで、イナンナ崇拝がもたらす必然的帰結について理解する。そして、闇を崇拝する者たちに対する最後の救済の望みをかけて、救済プログラムの重要性について説明する。最後に「闇」の崇拝の根源にある原因について、判明したことを話す。
終わり(01:28:14)

【参考文献】
【キーワード】
ガーヤトリー・マントラの恵み、サイババ、サヴィター、ミーラー・バーイー、夏目雅子

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10件のコメント

  1. 参考になった(0)

    とてもびっくりしました。
    質問を竹下さんにお伝えいただきたいのですが、
    ・霊的ウィルスが感染した霊は、必ず発病するのでしょうか?
    ・霊的なウィルスのワクチンは、いまどのように接種されていっているのでしょうか?

    Re:ユニティ・デザインより
     性の混乱の原因がこんなところにあったとは、と私も驚いています。恐らく現実世界にも影響が波及していると思いますので、霊的ウィルスが根絶されることを願っています。
    ご質問の件につきましては、私にたちになにかなすべき事がある場合は竹下氏から追加情報をいただけると思います。

  2. 参考になった(0)

    恐かったです。
    本などで、このようなおぞましい事実があることを知ってはいましたが、もしかしたら自分の幽体が関わっているかもしれないということに戦慄しました。
    間に合うのかどうかわからなくても、ひたすらカルマ軽減の祈りをする他ありませんね。

  3. 参考になった(0)

    とても恐ろしかったです・・・。
    続けて2回見たのですが、本当に怖いお話しでした。

  4. 参考になった(0)

    *驚愕の真実でした。*理解力の弱い私は何回か観ました。
    ***結審までの本気の決心が大切なのですね。***できるだけ自分の環境におりあいをつけて教育プログラムに向かおうと思います。とっても小さきものにも愛を有り難うございます。***************

  5. 参考になった(0)

    せれなさんのブログを見ました。あの中に私のお墓があるのかもしれません。

    竹下先生の存在を知って、3年。こころ穏やかでありたいとのみ願ってきた。そのための努力も沢山してきました。でも、私の潜在意識・無意識や幽体・原因体は悪の温床のままだったのかもしれない。それが事実であれば、受け止めるしかないのかも...悲しい。
     この1ヶ月間の出来事で、少しだけ、竹下先生の近くに居る人たちをうらやましく思ったこともあり、事実を告げただけの竹下先生を恨みそうになったこともありました。でも、結局、私は認識できないけど、私の身体たちが、悪事をなしていたのなら、誰か他人をうらやましく思ったり、恨んでみても何の解決にもならないし、私のこころが落ち着くことなんてないのだという結論。自分の認識できない身体であっても自分で引き受けるしかないのでしょうね。以前ほど穏やかではないわたしのこころ。でも、大荒れに荒れている訳ではありません。いっそのこと、竹下先生の存在を知らなければよかったのだろうか?と考えたこともありました。そんなことを考えても結論なんて出ない。もし、竹下先生を知らないままだったら、もっと最悪になっていたかもしれないし、ひとときだったけどこころ穏やかだった体験もしなかったかもしれない。そう考えています。

    自分のことで精一杯の状態で、映像の評価どころではありません。

    Re:ユニティ・デザイン(村岡)より
    あまり気に病まれない方がいいのではないかと思います。
    深い意識を正確に感知されているのでないなら、(私自身もそうですが)できることは、日常の義務を全うしながら竹下氏の処方箋に出来る限り取り組むことだけだと思います。次の教育(14)で、救済の願いが潜在意識・無意識まで届くための方法について、竹下氏からアドバイスがありますので、26日まで少しお待ち下さい。

  6. 参考になった(2)

    村岡さま

    ありがとうございます。
    結局、私にできることは、竹下先生から配信される教育プログラムを実践することだけです。
    やるだけのことをやって、それでもダメなら、それはそれでしかたがないことです。私自身の身体のことなので、自分で引き受けるしかないのです。他人に責任転嫁しても何の問題解決にもならないのですから...
    次回の教育(14)、見るのがちょっと怖いですが、竹下先生の教えていただけることを実践していきます。

  7. 参考になった(0)

    とても怖いお話でした。
    自分の内面が、一体どんなことをしているのか
    まったく分からないので、正直、恐ろしいです。

    セレナさんのブログのお墓も、とても衝撃的で、
    自分ももしかしてあの中に入っているのでは・・・??
    と思うと、怖くてたまりませんでした。

    でももう、闇に対する侵犯は既に終わってしまった訳だし、そうだったとしてもどうしようもありません。

    私には二人子供がいますが、私自身が愛情をあまりかけられず育ってしまいました。
    妊娠前から竹下先生のお話は知っていましたが、
    結局、その愛情不足のために(カルマの多さもあったのか)第1子と特に、愛情の絆・信頼関係を育てることができていません。

    子供が小さい頃に壊してしまった信頼関係を、
    どうやったら取り戻すことが出来るのでしょうか・・・
    いろいろ自分なりに頑張ってきましたが、
    なかなか大きな変化が見えず、途方にくれてしまいます。

    私は、結局、自分以上に子供を不幸にしてしまうのだろうか・・・?
    子供の成長において、取り返しがつかないことをしてしまいました。

    魂もなくなっているかもしれないし、来年の5月末の審判にも、もしかして間に合わないかも知れないけれど。
    この審判に便乗して、どんなことでも、出来る限りのことをやって、
    「なんとか精いっぱい頑張ったよね」と、いえるくらい
    になりたいです。
    どう子供に愛情を示したら最適なのか、分からない私ですが、教育プログラムの実践と日常のかかわりを大切にしていこうと思います。

  8. 参考になった(0)

    とても恐ろしい講話でした、リアルタイムで見られた方がうらやましいです。時はすでに遅し、、たくさんのモナドがすでに消え私の幽体は何をしているのだろう、、本当に眠れなかったです。
    悔やんでも仕方ないのでこれから先は開き直って充実した豊かな人生を送れるよう願っています。

  9. 参考になった(0)

    「2兆年待たなければ・・」「ゴキブリはまだましですよ」この2つ、記憶に残ります。真実を求めると、常に「ヒヤッ」としてきました。今回もまた、体が固まりました。

  10. 参考になった(0)

    闇や悪の世界の実例を改めて知り、肉体的に本当に気持ち悪くなってしまいました。こんなんで、私は最後(教育プログラム20)まで、再び見れるんだろうか・・・と思ってしまいました。

    夜寝てる時に自分の肉体から自分の幽体が抜け出て、どこかで悪魔崇拝をやって、それでまたその幽体が自分の肉体の中に戻ってくる・・・というお話でしたが、至高体を持たない私たち一般人の場合は、自分の幽体と原因体は、地上で暮らしている自分の肉体の中に存在する・・・ということなのでしょうか?