家族の絆 〜夫婦(102):東アジア通貨危機「韓国経済の実情」〜

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目次

1.導入 (00:00:00)

2.韓国経済の実情 (00:05:20)

3.韓国の家計 (00:31:09)

4.外資に支配される韓国経済 (00:59:16)

5.韓国の金融 (01:04:33)

6.韓国人は誰のために生きているのか (01:32:00)

終わり(01:40:23)

※詳しい目次は、映像を購入してログインすると見ることができます。

参考文献

  • 「本当はとんでもない。韓国経済の実情」
  • 「本当はヤバイ!韓国経済」三橋貴明著、彩図社
  • 「完全にヤバイ!韓国経済」三橋貴明著、彩図社
  • 「[図解]三橋貴明の「日本経済」の真実がよくわかる本」三橋貴明著、PHP研究所
ゆとりローン、インフレ、イ・ミョンバク、ウォン暴落、ウォン高、ウリィ銀行、キムチ、クレジット・カード、サムスン電子、ハイパーインフレ、リボ払い、リーマン・ショック、リーマン・ブラザーズ、上海株暴落、人身売買、供出、元本返済、円キャリートレード、利子、外資、巻き戻し、強靱、慰安婦、時給、暴騰、李明博、植民地、為替レート、特許侵害訴訟、竹島問題、脆弱、貿易収支、資本主義、輸出入依存度、金利、金大中、金融システム、韓国不動産バブル、食糧自給率、IMF
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6件のコメント

  1. 参考になった(2)

    韓国経済が酷いとは聞いてましたが、これほどとは知りませんでした。
    友人の知り合いの韓国人留学生(中国語、日本語堪能)、卒業後韓国で働いてましたが、再度来日ししばらく日本で働くとのこと。
    賃金が日本の半分、物価が高いとなると日本で稼いだほうがいいのかもしれませんね。
    最近、政府が韓国の国債を初めて買う、との報道がありましたが大丈夫?

    韓国、北朝鮮、両方が崩壊したらと思うとぞっとします。

  2. 参考になった(2)

    すぐお隣の国なのに韓国のことを何も知りませんでした。
    そんな自分が情けなく感じます。
    いがみ合いをせずお互い仲良くできて助け合えたらと思います。

    銀行が見えないところで世界に君臨していることがよくわかりました。
    少しでも周りの人に伝えたいと思います。どうかTPPが締結されませんように。

    また、自身の波動を落とさないよう、心清めるようにしていきたいです。

  3. 参考になった(3)

    銀行を外資に握られることの恐ろしさがよくわかりました。現状の打開策として、最終的には、大銀行の国有化が望ましいと思いますが、その前段階として、銀行株の外国人保有比率を法律で制限し、法定上限金利を大幅に引き下げ、銀行に信用度の低い人への融資を義務づけるなどの方策が有効だと思います。

  4. 参考になった(2)

    私は韓国人に対してものすごく違和感を感じていたのであまり親しくなったことはないのですが、今回その理由が少しわかりました。
    他国に頼らなければ生きていけない国で、真の愛国心が育つのは難しいのかもしれません。
    韓国人の日本に対する態度は親子関係の愛情要求に近いのかもしれないと思いました。
    韓国が自分たちの本当の素晴らしさを見つけるまで、日本は韓国を母のように愛し支えることが必要なのでしょうか。もう少し韓国に関心を向けようと思います。
    中西さんが韓国の芸能人のイラストを描いてくださっているので、当たり前ですが韓国にも素晴らしい人はいるんだなあと思って少しほっとしたのを思い出しました。

  5. 参考になった(2)
    世に棲む日々 on

    4年ほどまえに、偶然で立ち読みした本が、三橋氏の著書でした。
    また、特許関連等の見識もありましたので、韓国の貿易収支が黒字であればあるほど、
    対日収支の赤字も増える傾向であることも、かなり前から知っておりました。
    「WEDGE」「SAPIO」などの総合情報雑誌・オピニオン誌をある程度定期的に読んでいたので、
    映像配信の内容にはさほど驚きはありませんでしたが・・・・・・・
    (竹下氏には申し訳ありませんが)

    現状、サムソンが優位なところは、「マーケティング 」「 デザイン」「意思決定の速さ」に尽きると思います。
    意思決定の遅さや 責任の所在が不明瞭なところが、今の日本企業の欠点だと感じております。
    そういった点は、日本企業は見習わなくてならないと、肌身で感じます。

    隣国といがみ合っている場合ではないとは思いますが
    何故そのような状態になってしまったのか? 原因は何か?
    そして、どうすればよいのか?

    いつもながら思うことですが、それらの背景について、もう少し説明が欲しいところです。

    単純に「日中友好」「日韓友好」とお人好しに掲げたところで、本当の意味で
    分かち合える友好など芽生える訳がありませんし、
    戦後、そのような単調な友好的対応をしてきたお陰で、ありもしないことを政治カード
    として使われているわけですから。(南京事件、慰安婦、竹島 等々)

    参考映像
    ★青山繁晴絶賛 河村たかし市長の南京発言撤回否定
    http://www.youtube.com/watch?v=J2h8bIeRw3c

    ★南京の真実
    http://www.youtube.com/watch?v=tHiT4ugwJhY&feature=related

    ★南京の真実2
    http://www.youtube.com/watch?v=pbzZwagOGAw&feature=relmfu

    反日を国是とし、都合の悪いことは全て日本のせいにする・・・・
    平気で約束(国際上のルール)を破ってくる・・・
    政権が交代する都度 過度な謝罪を要求してくる・・・・
    隙あらば 相手の弱みに付け込む・・・・ 等

    中国韓国は厄介な隣人達でありますが、
    我々日本人としては、勇気ある優しさを秘めて 毅然した態度で、言うべきことは言い
    粘り強く対等に渡り合わないといけないのだと思います。

    本当の意味で、隣国との友好を望むばかりです。

  6. 参考になった(2)

    IMFを、始めた人達は「カレッツァ」を知らない人達?。満ち足りる事をしれば、ここまで悲惨な事にはならないだろうと思うのですが。とにかく、身近にいる隣国の人達の状態を知る事ができましたので、少しは今までより言葉にも態度にも、思いやりが出せるかと(照れ症)感じてます。