〈通信者:中西征子〉
〈通信日:2015年1月3日〉
「今日も引き続き陰謀の計画についてお伝えします。
先回は、第7システムまでをお伝えしましたが、今回は第8システムから愛の創造神第5システムまでをお知らせします。
第8システム
・きつをさね 五神
・あうわ 三神
・とほかみゑひため 八神
・あいふへもをすし 八神
・みそふ神 三十二神 その他天津神、国津神大勢
第9システム
・きつをさね 五神
・あうわ 三神
・とほかみゑひため 八神
・あいふへもをすし 八神
・みそふ神 三十二神 その他天津神、国津神大勢
第10システム
・きつをさね 五神
・あうわ 三神
・とほかみゑひため 八神
・あいふへもをすし 八神
・みそふ神 三十二神 その他天津神、国津神総勢五百柱
第11システム
・きつをさね 五神
・あうわ 三神
・とほかみゑひため 八神
・あいふへもをすし 八神
・みそふ神 三十二神 天津神、国津神総勢三百五十柱
第12システム
・きつをさね 五神
・あうわ 三神
・とほかみゑひため 八神
・あいふへもをすし 八神
・みそふ神 三十二神 天津神、国津神総勢三百八十柱
愛の創造神第1システム
・きつをさね 五神
・あうわ 三神
・とほかみゑひため 八神
・あいふへもをすし 八神
・みそふ神 三十二神 その他天津神、国津神大勢
愛の創造神第2システム
・きつをさね 五神
・あうわ 三神
・とほかみゑひため 八神
・あいふへもをすし 八神
・みそふ神 三十二神 その他天津神、国津神大勢
愛の創造神第3システム
・きつをさね 五神
・あうわ 三神
・とほかみゑひため 八神
・あいふへもをすし 八神
・みそふ神 三十二神 その他天津神、国津神大勢
愛の創造神第4システム
・きつをさね 五神
・あうわ 三神
・とほかみゑひため 八神
・あいふへもをすし 八神
・みそふ神 三十二神 その他天津神、国津神大勢
愛の創造神第5システム
・きつをさね 五神
・あうわ 三神
・とほかみゑひため 八神
・あいふへもをすし 八神
・みそふ神 三十二神 その他天津神、国津神大勢
以上がこれまで裁かれた天界の統治システムの役職の神々です。
このように陰謀を企て、クーデターを計画していたすべての神々は、2007年以降の天界の改革で消滅してしまいました。
さらに先日から、中西様に対して妨害や攻撃の数々をしかけ、今日も多くの神々が妨害に加わり、私からの通信を偽ろうとしましたが、彼等も全員中西様からの通報に従って、今はすべて排除されています。
このようにして排除された後には、新しく任命された資格ある神々がその地位についてきましたが、それらの神々の中からも新たな陰謀を企てる者達が現れています。
彼らはその都度、天界での裁きを受け、そのようにして徐々に新しい統治システムは正しく強力に機能を始めています。
次回に続きます。」
〈追伸〉
今日、スミワタルタカキホシノヒメミコ様と偽って私に通信を送ろうとした神は以下の通りです。(通信が送られて来た順番です)
第8システム 1柱
第9システム 1柱
愛の創造神第5システム 1柱(この神は竹下様の名を偽って使いました)
第10システム 1柱
愛の創造神第5システム 10柱
第11システム 20数柱
第12システム 35柱
(全員が排除されたと、スミワタルタカキホシノヒメミコ様からお聞きしました)
以上よろしくお願い致します。
中西征子
このように、国津神第1レベルの神々は、私の視野に姿を現すなど「天界の改革」に協力的であったのですが、残念なことに、ほとんどの神々が、結果的には消滅してしまいました。
国津神第2レベル(所属次元7)の中心的な神々は、オシリス、イシスで、やはりヴィジョンに姿を現しています。彼らがヴィジョンに出てきたのは、「天界の改革」において、釈迦を中心とする仏教徒の集団を権力から排除し、彼らを再び神々の座に戻したことを意味しています。この後、仏教徒の集団は反省の機会を与えられましたが、ほとんどの者は改心せず、そのまま消滅してしまいました。
下の表は、西暦2000年での主要人物の存在界層を示したものですが、2007年でも同じです。この中で、サナカ、サナット・クマーラは、肉体を持っておらず、プラズマ体の存在界層を示しましたが、他の者たちは皆、肉体(狭義)を所持していました。表に記された惑星に転生をしていたわけです。
仏教では、釈迦は解脱をしているはずで、再び肉体に転生することはないはずなのですが、現実には、3.3次元のこと座の惑星に転生していたのです。仏教の解脱という概念が、言葉だけで実態を伴わないものであることがわかると思います。
また、釈尊を崇拝していたマイトレーヤ(弥勒菩薩)は、神智学徒のベンジャミン・クレーム氏によれば、マヤ・ヴィルーパ(顕示体)を作り出して、我々の世界に出現したということだったのですが、ケニアのナイロビに出現したマイトレーヤの写真を今見ると、マヤ・ヴィルーパ(顕示体)というのは、単にクローンのことではないかと思われます。
過去世の罪によって、魂(ジーヴァ)が動物システムに転落していた彼らは、神々を見下し、魂(ジーヴァ)を否定しました。これが仏教の無我であり、空の思想となるわけです。彼らは神々を超える存在として、仏、如来という概念を生み出しましたが、何の意味もないものです。言葉だけがあって、実態を伴いません。
地球上の宗教は、こうした言葉を弄ぶレベルで、全くと言っていいほど実態を伴わない、まさしく「空」の宗教に汚染され、人々が惑わされているという現実があります。