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福島県喜多方市議会で「mRNAワクチン(レプリコンワクチンを含む) 接種事業中止の意見書提出を求める陳情」を全会一致で採択 / 市民の不安に応え、具体的なデータと科学的な懸念に基づく決断

 福島県喜多方市議会が「mRNAワクチン(レプリコンワクチンを含む) 接種事業中止の意見書提出を求める陳情」を全会一致で採択したことがネット上で話題になっています。採択を受けて、高市内閣総理大臣や上野厚生労働大臣に、接種事業中止の意見書が提出されることになります。
まだまだワクチン推進のプロパガンダ・メディアが多い中、議会が全会一致で市民を守る動きを見せたことは画期的で、世論が大きく動いていることを実感します。
 「こーじ」さんという方が、今回の決議が「単なる感情論ではなく、具体的なデータと科学的な懸念に基づいた決断だった」経緯を丁寧に説明されていました。
1)市議会が独自に分析をして「死亡率上昇」の傾向を確認したこと、2)国の被害認定は「氷山の一角」の可能性があること、3)ワクチンのメカニズムへの根深い疑念があること、4)厚生労働省自身の通知からも、長期的な健康影響についての「検討は不十分」であること。そして、この決議は「これまでの自治体による『情報開示』や『慎重な検討』という要望レベルを超え、最も強い言葉である『中止』を突きつけた点で極めて重い判断」「次世代型(レプリコン)への安全性、海外承認例の少なさ、そして未解明な『伝播(シェディング)』への懸念という市民の不安や現場の切実な声に議会が誠実に応えた」という大きな意義を持つと言っています。
 先ごろ、デトロイトの大手医療機関で史上最大規模のワクチン接種群vs非接種群の比較研究が行われた結果が紹介されていました。「22の慢性疾患すべてで、ワクチン接種群の方が高い罹患率を示した。例外は一つもない」「製薬業界と医療界が繰り返してきた『安全で効果的』という主張を根底から覆すものだった。」とあります。すでに圧倒的な被害を出しているmRNAワクチンを懸念するのは当然です。
 これらの重要な情報をメディアは報じませんが、喜多方市議会は事実を正しく受け止め、かつ、国に対してまともな提言を決議された。各地で市民がまともな議員を選び、議会を動かす勇気を示せば、日本は立ち直れる。
(まのじ)
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コロナワクチンによる死体検案書をめぐる名誉毀損 ~知念実希人氏に30万円の罰金刑

竹下雅敏氏からの情報です。
 医師で作家の知念実希人(ちねん・みきと)氏は、NPO法人「駆け込み寺2020」代表の鵜川和久氏がツイートした死体検案書の画像に対して、「完全に偽造ですね」「最も厳粛な書類である死亡診断書を偽造するなど、恥を知るべきです」などと投稿、これを受けて鵜川氏は警視庁に名誉毀損の疑いで刑事告訴していました。
 東京簡易裁判所は11月18日、知念氏に罰金30万円の罰金刑を命じました。代理人の弁護士、青山雅幸氏は「なおこの件は、別に民事訴訟も提起しており、民事では東京地方裁判所が知念実希人に対して金110万円の支払いを命じる判決を既に下しており、確定しています。」と投稿しています。
 冒頭の動画で鵜川和久氏は、“我々、どっちかと言うと財産を失いながら、本当に危険なものは危険なんだっていうことをきちっと伝えようと。まして被害にあって、あれだけ苦しんでいる人間がね、泣き寝入りしたくないと。泣き寝入りするぐらいなら自殺するっていうね、自分の命を懸けてでも解決したいんだっていうね、それぐらい追い込まれてましたんで、みんな。だから、そういう人たちが必死になって情報を伝えようとして、僕にあげてくれた死体検案書ですら受け付けない。誤字があっただけで偽物扱いする、陰謀論扱いする。そこがやっぱりもう心痛かったですね。それ以降、知念氏が出したあのツイートから、脅迫めいた電話も多かったですよ(5分8秒)”と話しています。
 こちらのnoteに、『死体検案書を捏造呼ばわりしていた医クラのまとめ(随時更新)』があります。記事の冒頭、“この問題は医師を自称するアカウント(ほとんどが本物と考えています)が専門家ぶって偽造/捏造と断定したポストを流したため、一般の人々がそれを信じ切って拡散したことにあります。今回、そのような偽造/捏造と誹謗/中傷した医師アカウントを列記しました。”と書かれています。
 2021年2月のNEWSポストセブンの記事『ワクチン「打つ」「打たない」二元論に作家の知念実希人氏が警鐘』で、知念氏は「間違った医療情報を流さないことです。僕が書くエンターテインメント小説でも、そこで誤情報を流すと、その知識を信じた読者の健康被害につながる可能性があるから。」と話していました。
 どのくらいの人が、こうした「医師を自称するアカウント」に騙されてワクチンを接種したのでしょうか。そういえば「こびナビ」というのもありましたね。
(竹下雅敏)
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ワクチン激推し医師「完全に偽造。恥を知るべき行為」➡真実でした。コロナワクチン遺族600人に会った男が激怒!【鵜川和久VS知念実希人】
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宮沢孝幸先生と厚労省との意見交換 〜 厚労省は新型コロナワクチンの被害を認めず、接種を続ける / 国民を欺くために幾重にも張り巡らされる言論統制

 2025年7月に国会議員の案内で、新型コロナワクチンについて厚労省と宮沢孝幸先生との意見交換の場が持たれたようです。会合の内容は「議員さんから怒られました。そんなん言ったらアカンよ、(役人は)答えようがないでしょう、と。」という具合に制限がかけられたそうです。厚労省は議員の顔を立てて意見を聞くが、国民の疑問に答える気はなかったようです。藤江成光氏が公開可能な範囲で編集をされていました。
《厚労省に怒った場面はあったか?》
「大学でワクチンの安全性を確かめようとすると妨害が入る。自分は国民の命を守ろうとしてなんとか発信をしようとすると大学をクビになった。国がなんとかしてほしい。」「事実上、学問の自由を妨害している。」「これだけ被害が出ているのであれば、ちゃんと調べてくれと厚労省が大学に言えばいいのに。」
《厚労省は被害の多さを認めているのか?》
「厚労省は『α、β、γの判断基準が変わっちゃったので過去のワクチンとの比較できません』という返答。昔、因果関係有りと証明されなくても停止になったワクチンはあったはず、日本脳炎など。厚労省は『(因果関係を否定できないケースは)2名だから(少ない)』という認識。死亡報告は2,295名も上がっているのに。因果関係なんて証明するの大変ですよ。しかし何を言っても『ワクチン接種中止の基準は無い』の一点張り。審議会の『重大な懸念は認められない』という判断に従うだけ。」
《審議会のメンバーはどうやって選んだのか?》
「『国が適切に選任してます』という返答。かつては審議会のメンバーに入ったら、どんどんお金が入ってきた。それが問題になって今は規制されているが、だけど "審議会の任期が終わったら研究費つけるよ" って約束していたらどうするの?ちゃんと調査しないとね。」
《現役の審議会のメンバーですらファイザーからお金をもらっている》
「厚労省に『全然関係ない人(利害関係のない人)を入れてくれませんか、獣医とか』と聞くと、『あ、獣医は選ばれませんから』とあしらわれた。医者よりも安全性やウイルスの専門家なのだが。」
このように厚労省の向こうにPMDA、製薬企業の存在が透けて見える話し合いだったようです。
 自民党はかつてなく情報統制に踏み込んでいます。特にSNSへの規制はすでに始まっていると見られます。政府与党への批判は全て「レッテル貼りや、偽・誤情報、誹謗中傷」とファクトチェックされ、公金を使って国民の言論を潰しに来ます。自民党こそ潰していかないと国民が事実を知ることが今以上に難しくなります。
(まのじ)
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ウイルス学者 宮沢孝幸が、厚生労働省に直接質問した結果「基準はございません」
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「帰ってきた!超党派議連」厚労省との質疑応答で判明するのは、日本政府が国民を守るどころか本気で追い詰めようとしていること

 11月19日、超党派議連によるIHR規則、新型コロナワクチン、エボラなどについて厚労省との質疑応答が行われました。従来通り厚労省からは、はぐらかした回答しか出ませんでしたが、ここで日本の国民に対する日本政府の姿勢を確認することができます。
 IHR規則について、各国に対する法的拘束力、強制力があるのかを問われ、厚労省は「フェイク情報の通報は義務」と回答しました。原口一博議員は「条約に関わること、予算にかかわること、法律に関わること、国の利益に関わることは必ず国会に諮らねばならない。他の国々はちゃんと(IHR規則を)条約として議会で議論するのに、高市政権は無批判に受け入れるのは国会軽視ではないか」と指摘しました。日本以外の先進国を含む23カ国は、改定IHR規則の「人権無視」「主権無視」「憲法や国内法への不適合」「(新設される)国内IHR当局への警戒」「準備が整っていない」等の理由で拒否、留保、適用延期をしています。
 38:30からの藤江成光氏の質問はしっかりした調査を元に、厚労省のテンプレ回答の矛盾を突いていました。「副反応疑い報告」は、医師がワクチンとの関連性が高いと疑われる場合に報告をすることになっていますが、「約2300件の医師等からの副反応報告・死亡報告のうち、現状で99.4%が評価不能、因果関係が評価できないということになっている。これを厚労省はどういう問題意識を持っているのか。評価不能とされた後に評価が変わった例は何件あったか。」これは藤江氏も把握されていた通り、わずか2件のみという回答でした。「救済制度では1000名もの死亡認定があるのに、副反応疑いで報告されたものは300件に止まっている。厚労省による評価不能のケースの情報収集は、救済制度の報告も反映させるべきではないか。」「自治体に対して、副反応疑いの報告を適切にあげるよう促すことは令和5年の10月が最初だった。これは(藤江氏自身が)武見厚労大臣に質問をしたことがきっかけだった。ところがそれから2年経っても死亡報告の3割しか副反応疑いが出ていないのが実態で、一向に改善されていない。心筋炎の場合、28日以内の死亡であれば報告する義務があるが、救済制度の認定事例約200件のうち70件が報告されていない。医師の報告義務があるものですら報告されていないものが多数ある現状だ。これは改善すべきではないか。」「副反応の一部しか報告されていない、しかもその99.4%が評価不能ということにされているのに、これで安全と思いますか?」
この回答はありません。この国の政府は国民を守るつもりがないことに私たちは危機感を持たねばなりません。
(まのじ)
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【本日】グローバリズムと闘い日本を守る超党派議連盟~厚労省との質疑応答スタイルが復活~
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「自分がよく分からないものを人様に打つことはできない、これを常識と言います。」藤原紹生先生が振り返る2020年以降の産科の現場は非常に稀な症状が多発していた

 フジワラレディースクリニックの藤原紹生医師が、2020年8月以降、新型コロナワクチン禍の当時に産科の現場で何が起こっていたのかを振り返っておられました。藤原先生は当初から情報を集め、PCR検査の陽性反応が正しい「診断」にならないという認識でした。ちなみに藤原先生は医師歴35年の中で自ら子宮頸がんワクチンを患者さんに打ったことはないそうです。「もちろん新型コロナワクチンも一度も打ったことはないし、うちの職員にも絶対打つなと言っていましたので、うちの職員は打っていません。」しかしクリニックに来られる妊婦さんのうち半分くらいは、他の病院で接種して来て、多い人は6回くらい打っておられたそうです。
 当時、外来で妊娠の初期だけ診ている同業の産科医師が「流産が増えている気がする」という現場の感覚を話されていたそうです。藤原先生はその段階を過ぎた妊婦さんを診ていたそうですが、緊急帝王切開を必要とする「常位胎盤早期剥離」に「考えられない頻度」で遭遇し、また、これまで見たこともなかった「へその緒の中の血栓」や「ダンディ・ウオーカー症候群」なども見たそうです。「母親の体の中にできた血栓が胎盤を通過することは絶対に無いですから、mRNAが胎盤を通過して赤ちゃんとを繋ぐ生命線のところで血栓を作った。ものすごい恐ろしいこと。」2023年後半からは「ヘルプ症候群」という妊娠高血圧症候群の重症型が多発したと話しています。うち一人の妊婦さんは脳出血も併発されたそうです。その方は職場で4回接種した方ですが、同じ職場で同時期に妊娠した方もヘルプ症候群になったそうです。「非常に珍しい病気が同じ時期に小さい職場内で同時に2人も起こるということは考えられないことで、因果関係の証明はできないが新型コロナワクチンのせいではないかと私は思っている。」「よく分からないものは打たないという直感は持っておられた方がいい。」「自分がよく分からないものを人様に打つことはできない、これを常識と言います。その常識的な医師がいなくなっているという、、(中略)業界としてはこれを良くして行ければいいなと思っています。」
 多くの医師が「金のなる木」に群がる中、良心を持ち続ける方がおられるのは希望です。
(まのじ)
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