FBIは内部メールで、エプ・ファイルの写真から何を削除するかの具体的指針を議論していて、性被害者に加えて、元米大統領、国務長官、有名人を削除することを話し合っていた。 https://t.co/U5PUr9bWoP
— J Sato (@j_sato) February 8, 2026
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FBIは内部メールで、エプ・ファイルの写真から何を削除するかの具体的指針を議論していて、性被害者に加えて、元米大統領、国務長官、有名人を削除することを話し合っていた。 https://t.co/U5PUr9bWoP
— J Sato (@j_sato) February 8, 2026
※全文はツイッターをクリックしてご覧くださいトランプ政権が機密解除した軍事報告書によると、Covid-19は武漢研究所由来と判明… pic.twitter.com/V26Tv3wNwM
— ヒマラヤ東京サクラグループ (@himalayasakura7) April 20, 2025
新型コロナウイルスは研究室で作られ、放出された。米国科学アカデミー紀要は2016年2月に発表した論文で、新型コロナウイルスであるSARS 2.0は「人間に現れる準備ができている」と明言し、論文の末尾で「バットウーマン」こと石正麗氏に感謝の意を表した。 #COVID-19 #新型コロナウイルス #武漢研究所 https://t.co/jocY6i98i2 pic.twitter.com/QH9grqquTj
— 連新社 (@HimalayaJapan) April 20, 2025
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
※全文はツイッターをクリックしてご覧ください当時の英ジョンソン首相やヴァランス首席科学顧問も元英諜報機関長官らによる「新型コロナは中国武漢研究所で開発された人工ウイルスである」との報告書を隠蔽(英デイリーメール)
— キノシタ薬品 (@kinoshitayakuhi) March 17, 2025
報告者:
リチャード・ディアラヴ 元英秘密諜報部MI6長官
クウィシアン・プリンス 元英国防評価研究庁客員上級研究員… https://t.co/Fkb2qhcj0Y pic.twitter.com/5kGcyi6wM8
キャロライン・レビット報道官 →「トランプ大統領が、新型コロナウイルスは、中国・武漢の研究所から発生した可能性があると示唆したとき、この部屋にいた多くの者が彼を嘲笑し、陰謀論を広めていると言った。しかし、彼は間違っていなかった。大統領は今回も正しかった」
— @airi_fact_555 (@airi_fact_555) February 1, 2025
pic.twitter.com/14f3LEjS4F
武漢研究所のシャオ研究員が新型コロナについて認める
— アーロン大塚 (@AaronOtsuka) February 4, 2025
武漢研究所の研究員(副所長)であるChao(单超)氏のインタビューで生物兵器であることを認めた。「2019年2月に最も感染力の強いものを選択するために4つの コロナ 株を与えられました。それらは人工的で、実験室で操作され、生物兵器でした.」 https://t.co/I7rgWqFyLP
米国国際開発庁USAIDが武漢ウイルス研究所、武漢大学に資金が流れていた
— 橋広バロン幸之助🇯🇵MJGA💫 (@hasibiro_maga) February 5, 2025
すなわち、アメリカのDSが中国に金を流して悪事をやらせていた。
世界中で発生してコロナパンデミックが明らかになった。
日本で発生して大きな影響がでたコロナ茶番もこれ。 https://t.co/BykFPjDFA6 pic.twitter.com/T0BsDwhqx4
さすがNHK。USAIDが武漢ウイルス研究所の機能獲得研究を支援していたという一番大事な点については一切触れず。 https://t.co/RhAUaXVceX
— Hideki Kakeya, Dr.Eng. (@hkakeya) February 4, 2025
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
The CIA now favors the theory that Covid-19 arose from a lab leak in Wuhan, a judgement the agency said was made with "low confidence" https://t.co/0G88MmGR38
— The Wall Street Journal (@WSJ) January 25, 2025
ラトクリフCIA新長官が就任後初のインタビューに答える。一番最初に取り組むのは新型コロナウイルス武漢研究所流出問題だと語る。予想通りの展開です。
— Hideki Kakeya, Dr.Eng. (@hkakeya) January 24, 2025
Exclusive — CIA Director Ratcliffe: ‘Day-One Thing’ to Get to Bottom of Chinese ‘Origins of COVID,’ Wuhan Lab Leak https://t.co/qA6ErXsnF1
具体的な内容は13分10秒から15分22秒で、“コロナ禍より6年前にあたる2013年から2014年にかけて、ビル・ゲイツを含むテクノロジー業界のリーダーたちとエプスタインの間で交わされたパンデミック・シミュレーションに関する緻密な議論の記録が発見されています。メールの文脈を読み解くと、その要点はいかにして人類を救うかというものではなく、徹底してパンデミックがいかに富裕層の資産を破壊するかという経済的損失の試算に置かれていたことが分かります。…このやり取りから浮かび上がるのは、エプスタインがここでもフィクサーとして機能し、科学者たちが想定するウイルスの脅威を、富裕層から数億ドル単位の資金を引き出すための集金スキームとして巧妙にパッケージングしていたという構図です。ちなみにコロナ禍の4年前の2015年に、ビル・ゲイツが行った「次のパンデミックへの警告」という有名なスピーチをご存知でしょうか? 今回の文書公開によって明らかになったのは、そのスピーチの核心部分が、エプスタインがメールでビル・ゲイツに語っていた内容と重なっているという点です。つまり、あのスピーチは単なる慈善家による未来予測ではなく、以前からエプスタインと共に練り上げられてきた資金調達やシステム構築を目的とした宣伝だった可能性も考えられます。…世界中がパニックに陥る数年前に、彼らだけはその時資産をどう守り、どう増やすかをエプスタインというパイプを通じて、冷静にシミュレーションしていたのです。”と説明しています。
“続きはこちらから”のAlzhacker氏のツイートをご覧ください。この件について、こちらの記事は「これらの資料が示しているのは、参加者自身の言葉によれば、パンデミックとワクチンは、パンデミックが宣言される何年も前から、資本運用手段、法的枠組み、コミュニケーション戦略、特許ポートフォリオ、シミュレーションプログラム、再保険商品、リハーサルイベントなど、既存の財務および戦略カテゴリーとして扱われていたということです」と記しています。
二つ目のツイートには、ジェフリー・エプスタインが2016年のメールで、「政府の援助金を新しいデジタル通貨で支給しよう。ひとつひとつのコイン(通貨単位)に番号をつければ、寄付者から受け取り手、そして独裁者の銀行口座に至るまで、全ルートが簡単に追跡できる。最初は『透明な慈善活動』から始めればいい」と提案し、世界的な監視金融システムの設計図を描いていたことを示しています。
最後のツイートには、“エプスタインの電子メールが明らかにしたのは…ビッグテック寡頭制に深く根差す新優生学とトランスヒューマニズムのネットワークである。…元国務長官ヘンリー・キッシンジャーと元グーグルCEOエリック・シュミットは共著で、AIが支配する未来の社会は二層化されると警告した。上層はテクノロジーを管理するエリート、下層は管理される消費者である。この未来を現実とする思想が「トランスヒューマニズム」である。テックエリートたちは、AIが人類の知能を超越する「技術的特異点」を恐れ、それに対抗するためには「人間がAIと融合し、進化するしかない」と信じている。 エプスタインが関心を持ち、今ではサム・アルトマン(OpenAI)らが推進する巨大データセンター計画は、この「融合」のための基盤に他ならない。”とあります。
トランプの大規模な投資計画「スターゲイト」の目的は、今やハッキリとしたのではないでしょうか。