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ぴょんぴょんの「ゲイツはん」 〜マイクロチップ入り新型コロナ・ワクチンと「スーパーシティ」構想

ビル・ゲイツを調べだしたら、沼の底が深すぎて、溺れそうになった。
(ぴょんぴょん)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ぴょんぴょんの「ゲイツはん」 〜マイクロチップ入り新型コロナ・ワクチンと「スーパーシティ」構想

想像以上に危険な「スーパーシティ法案」


いよいよ、大都市を除いて、「緊急事態宣言」が解除されたね。
ステイホームも飽きた頃だから、良かったあ。


まだまだ安心はできねえ、日本は世界一、PCR検査してねえし。
再び感染者が出れば、ほおら、それ見たことかってなるな。
連中、きっと、こう思ってるぞ。
〈しかたねえさ、今の日本の法律じゃ、おめえらを完璧に拘束するのはムリだから。
あ〜あ・・誰か、憲法に「緊急事態条項」さえありゃ、新型コロナなんか、とっくに収束できてんのにって、言ってくんねえかなあ。〉ってな。

いやだよ、あべぴょんにすべての権限を渡すなんて、死ぬよりイヤだよ。

だが、こうも言うだろう。
〈おめえたち、見張られてねえと勝手な行動して、ウイルスまき散らすじゃねえか?
今のままじゃ、てめえらは、永遠に新型コロナの沼から抜け出せねえのよ〉ってな。

もっと、ぼくたちを管理したいってことだね。

〈叩けばホコリの出る体じゃ、安心しておめえらを縛り付けることもままならねえし、そのためには、どうしても「検察庁法改正案」を通して、内閣の地位を万全にする必要がある。・・・しかし、おめえらを縛り付けるのに、ちょうどいい口実ができたわ〉。

新型コロナのこと?

〈こうして「緊急事態宣言」の前例もできたし、さらに一歩進んで、おめえたちを、思い通りに管理するチャンスだぜ〉。

そこに、唐突に現れた「スーパーシティ法案」とか、なんなの?
「安倍政権の進める国家戦略特区のひとつと聞いただけでロクなもんではないと分かりますが、想像以上に危険なものでした。」(時事ブログ)

〈ああ、あれも、今だったら通せるかなって思ってさ。
今っしょ、今しきゃないっしょ!〉

なんか、あやしい法案らしいよ。
人工知能(AI)やビッグデータを活用した『まるごと未来都市』を作るというお題目ですが、・・ついには市民監視社会にもなりかねない『未来社会構想』でした。」(時事ブログ)


いよいよ、オーウェルの世界へ「ようこそ!」ってな。

ジョージ・オーウェルの「1984年」? 典型的な管理社会の話だね。

〈ああ、早く日本をそうしたい! 
つうか、おれたちの仲間が、こうゆうの発表してたって知ってた?〉

なにこれ?


「スーパーシティ構想」を実現するための条件


2010年に、「Global Business Network」という会社が、今のコロナ・パンデミックを予言してるのさ。〈メイコはん〉の動画に紹介されている。

日本を絶対守る★スーパーシティ構想★ID2020★ビルゲイツ★マイクロチップ★拡散希望

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「動物や人間の胎児の組織の一般的使用が、慢性疾患の破壊的な疫病を解き放していた」というジュディ・マイコヴィッツ博士の記事が、多くの大手製薬会社の「致命的な秘密」を暴露していた!

竹下雅敏氏からの情報です。
 本当のフレデリッQショパンさんが、動画「Plandemic」を全10partに分けて字幕入りで公開。全体で20分ほどの動画なのですが、これが極めてハイレベルなので、消されないうちにご覧ください。
 「メキシコ便り」で、メキシコの貴重な情報を上げてくれているpopoちゃんが、動画冒頭4分ほどを翻訳してくれました。
 ジュディ・マイコヴィッツ博士は、HIV(エイズウイルス)の発見者でノーベル賞受賞者のリュック・モンタニエ博士のチームの一員だった(動画①、57秒~)とのことで、「動物や人間の胎児の組織の一般的使用が、慢性疾患の破壊的な疫病を解き放していた」という彼女の記事が、多くの大手製薬会社の「致命的な秘密」の暴露となったため、彼らによって「何の容疑もなく刑務所」に入れられたということです。ワクチンの事を言っているのでしょう。
 今、メディアで話題にしているギリアド社の「レムデシビル」は、“販売価格は最大$4500(48万円)になる可能性”があるとのことで、ギリアド社と言えば、株式を多数保有しているドナルト・アホニナルゾ、じゃなかったドナルド・ラムズフェルドを思い出します。“メフィストフェレスが実在すれば、こんな顔だよな~”と思いながら、911の主犯だったラムズフェルドの顔を思えば、大手製薬会社のオーナーは、ラムズフェルドと似たりよったりでしょうから、ワクチンの「致命的な秘密」を暴露したマイコヴィッツ博士に、これほど悪辣なことをしたというのも良くわかります。
 それにしても、ここまで密度の濃い内容を、わずか26分の動画に仕上げた映画製作者のミッキー・ウィルス神父の手腕は見事です。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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Plandemic
配信元)


’Plandemic’ Full Documentary (約26分)の(0分~4分あたり)の意訳

マイコヴィッツ博士(分子生物学者 / 医学研究者)は、博士の世代で、最も成功した科学者の一人です。マイコヴィッツ博士の1991年の博士論文は、HIV / エイズの治療に革命をもたらしました。マイコヴィッツ博士はキャリアの絶頂期に、雑誌サイエンスで大ヒット記事を発表しました。この論争を呼ぶ記事は、動物や人間の胎児の組織の一般的使用が、慢性疾患の破壊的な疫病を解き放していたというもので、科学界に衝撃波を流しました。博士が致命的な秘密を暴露したため、多くの大手製薬会社は、マイコヴィッツ博士の評判、キャリア、私生活を破壊し戦争を仕掛けてきました。国家の運命が危うい今、マイコヴィッツ博士は、すべての人々の命を危険にさらしている汚職という疫病の背後にいる人物の名前を挙げています。
 
M : ミッキ・ウィリス(2児の父親 / 映画製作者)
Dr.: マイコヴィッツ博士(分子生物学者 / 医学研究者)


 
M :「あなたは、合意されていたストーリーと矛盾する発見をしたのですね?!」
 
Dr.:「はっはぁ~(笑)そうです!」
 
M :「そのため彼らはあなたの人生を破壊するために、彼らができる事はすべてしたのですね?」
 
Dr.:「そうです。」
 
M :「あなたは逮捕されていたのですか?」

Dr.:「そうです。」

M :「そして、あなたは発言禁止命令下にあったのですか?!」
 
Dr.:「この5年間、もし私がソーシャルメディアで少しでも何かを発言したら、彼らは新たな証拠を見つけて、私を刑務所に戻しました。はじめて証拠がないことが知ったとき、私はあまり泣いたことがないのですが、そのときばかりは泣きました。強制的なパワーを利用し(私のように)クレジットカードのスコアが完璧な人を無理やり破産に追い込むことで、私たちが全く無罪であることを証言しなければならなかったトニー・ファウチ、イアン・リプキン、公衆衛生やHHS(保健社会福祉省)のトップらを含む97名の証言者を連れてくることができないようにしたのです。」
 
M :「それであなたはどんな容疑をかけられたのですか?」
 
Dr.: 「容疑は何もなかったのです。」
 
M :「でもあなたは刑務所にいましたよね?」
 
Dr.:「私は何の容疑もなく刑務所にいました。私は法から逃げている逃亡者と呼ばれていました。令状なしで、文字通り私を家から引きずり出し、近所の人はそれを見ていました。令状なしに私の家を家宅捜査し、実際に私の夫を5日間脅しました。あのノートが見つからなかったら、あの資料が見つからなかったらと。。。それらは私のものではなく、彼らが私の家に忍び持ち込んだものだったのです。」
 
M :「まるであなたが研究室から知的財産を奪ったかのように?!」
 
Dr.:「そうなんです。まるで私が研修室から機密資料の名前と知的財産を奪ったかのように見せたものでした。私は無実であることを確実に証明できます。HHS(保健社会福祉省)のトップらは共謀し私の評判を破壊し、司法省とFBIはその事件を伏せ封印しました。封印とは、その事件があったということが言えなくなり、さもないと弁護士らは法廷侮辱罪を課され、自分を弁護してくれる弁護士もつけられなくなり、ありとあらゆる正当な法的手続きの権利が奪われました。そして未だに同じ状況が続いています。私には憲法で保障された自由や権利が一切ありません。
 
M :「でも、あなたはここに座っていて。。。」
 
Dr.: 「はっはっは(笑)」
 
M :「おそらく多くの人は早期退職し、身を隠すのではと思うのですが、あなたは発言禁止命令が解除された時点で、科学への信頼と希望を取り戻すために「汚職という疫病」という本を書き、世に出てきて(悪人らの)名前を暴露しています。」
 
Dr.:「全くその通りです。」
 
M :「どうやら彼らがあなたを沈黙させようとした試みは失敗したようですね。では、ちょっとどうしてもこの質問をさせてください。あなたは、このビルを出るときに命の心配をすることもなく、ここに自信を持って座り、これらの偉大な権力者らに決闘を申し込んでいますが、どうやったらそんなことができるのですか?」
 
Dr.:「今、私たちがこれを止めなければ、私たちの自由のもとにある共和国を忘れてしまう可能性があるだけでなく、人類をも忘れてしまう可能性があるからです。なぜなら私たちはこの陰謀に殺されてしまうから。。。」

(By popoちゃん)
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配信元)



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ロバート・ケネディJr.が批判するシヴァ・アヤドゥライ博士についての「別の見方」 ~正しいと思われる情報のみを選択し、妄信しないことが重要

竹下雅敏氏からの情報です。
 4月27日の記事で、冒頭のシヴァ・アヤドゥライ博士の動画を紹介しました。Eriさんが、ロバート・ケネディJr.の記事の要点を翻訳し、シヴァ博士についての「別の見方」を提供しています。
 “続きはこちらから”を見ると、シヴァ博士は「製薬会社Cytosolveのオーナーで…主なビジネスパートナーは世界第4位のワクチンメーカーであるファイザー社」だということです。先の動画では、「グローバリストの大規模な計画」であるワクチンの強制接種(動画の21分21秒頃)について語っていました。
 もちろん、シヴァ博士が製薬会社のオーナーだから、こうしたグローバリストの陰謀に気づいたのだという見方も出来るとは思いますが、一連のツイートを見る限り「かなり怪しい人物」だと言えそうです。
 4月27日の記事のコメントで、シヴァ博士について、“残念なことに波動が良くない。善良な人だと思うので、何かしら誤った宗教観に染まっているのかも知れません”と評したのですが、彼が「学位を4つも持つ天才」である事を考えると「トランスヒューマニスト党」の関係者かも知れません。「トランスヒューマニスト党」はトランプ政権にも深く食い込んでいるので、ヒラリー・クリントンやビル・ゲイツとは別の未来を夢想しているのです。
 シヴァ博士を批判した「ロバート・ケネディJr.」の方ですが、実のところ彼もまた波動が良くないのです。波動が良くない人の場合でも、その主張の全てが間違っているわけではありません。正しい部分のみを取り上げ、引いて見ているのが良いでしょう。
 シヴァ博士のように、波動は良くないのだが「優れた情報」を提供する人物として、例えばコーリー・グッド氏やデーヴィッド・ウィルコック氏がいます。正しいと思われる情報のみを選択し、妄信しないことが重要です。というのも彼ら自身が「ブルー・エイビアン」を妄信したために、現在、悲惨な状況に陥ってしまっているからです。
(竹下雅敏)
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アメリカでコロナ死者が多いのはなぜ?
配信元)
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配信元)
 
 
 
 

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「5G」の影響で、水銀とアルミニウムの2つの金属が互いに接触すると、一部の人々に突然死を引き起こす ~すでにワクチンなどで私たちの体内には水銀やアルミニウムを蓄積している

竹下雅敏氏からの情報です。
 イタリアの致死率が高い理由として、人口構成や食事(エクストラヴァージン・オリーブオイル)の可能性があるのですが、もうひとつ重要なのが「5G」です。
 冒頭のEriさんのツイートの動画によると、ワクチンなどで私たちは体内に水銀やアルミニウムを蓄積しており、「5G」の影響で「水銀とアルミニウムの2つの金属が互いに接触すると、一部の人々に突然死を引き起こす」とのこと。
 日本でも「月末から、孫正義の5Gが始まる」のですが、5Gが人体にどのような影響を与えるのかを知りたい者たちにとって、タイミングとしては完璧だと言えるでしょう。こうしたデータを独占したいと思っているのが、戦後アメリカに忠誠を誓うようになった731部隊の残党たちだと考えると辻褄が合います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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配信元)
 
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コロナは5Gが始まるこれからが正念場、IoTを推進するNWO
転載元)
(前略)
​​感染者が多いイタリア/イラン(共に中国と密接)も5G導入済、
(下記はイタリアの5G展開と感染者の関係)

画像はシャンティ・フーラがツイートに差し替え
5G集中エリア(ミラノ付近)にコロナ感染が集中!​​
 
*わずか50Hzの電波で体内のウィルス増殖が確認されており、いわんや5Gで、”インフル”コロナでも重症化する、
(中略)
月末から、孫正義の5Gが始まる、
(以下略)

「ワクチンの形態をした生物兵器を開発する」と書かれていたWHOの極秘文書!/ 韓国のドライブスルー検査とは対照的に“ほとんどと言っていいほど検査していない”日本の今後!

竹下雅敏氏からの情報です。
 パトリック・ジョーダンというジャーナリストが、1972年にWHOの極秘文書を暴露した。そこには「WHOはワクチンの形態をした生物兵器を開発する」と書かれていたとのことです。冒頭の船瀬俊介氏のわずか1分30秒の動画をぜひご覧ください。この文脈で「新型コロナウイルス」と、今後開発されることになっている「ワクチン」を見なくてはならないのです。
 しかし、やられているばかりではありません。韓国はドライブスルー検査で「1日2万人もコロナの検査をすることができている」だけでなく、致死率も他国よりも随分と低い。韓国方式を取り入れる国が増えています。
 私は文在寅大統領に、とても良い印象を持っています。少しネットを検索すると、文在寅大統領に批判的な記事がほとんどだと気づくでしょう。トランプ大統領と同様で、民衆の立場に立つ人物が大手メディアで評価されるはずがありません。
 日本は、“ほとんどと言っていいほど検査していない”ので 「感染者数は少ないレベルに抑えられている」わけですが、こうした虚構を真に受けて安倍政権を支持する人が居るのか、驚いたことに安倍内閣の支持率は49.7%だということです。「日本は守られている」と本気で信じる脳内お花畑の連中が幻想から目覚めない限り、日本の再生は有り得ないことが分かります。
 このままでは、日本が「鎖国状態になる可能性」が高いのですが、江戸時代と違って食糧自給率が低い現状では「アビー地獄」になると思われます。
(竹下雅敏)
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ウィルス サイトカイン 船瀬俊介
配信元)
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配信元)





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