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ままぴよ日記 80 「新型コロナウイルスで試される家族への愛」

 今、私の周りで人間関係をこじらせた相談が増えています。夫はワクチンの問診で鬱の薬を飲んでいる若者が多いのにびっくりしていました。独り身の叔母が施設で転倒して大腿骨骨折をしてしまいました。そして、身近でコロナ感染が出ました。これは何だろうと思っていたら、来た来た!私の所にもドーンとお試しが。
(かんなまま)
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身近で起こったコロナ感染



小学校でコロナ感染者が出ました。子どもが感染して、家で隔離していましたが、その家族に広がっていきました。
自宅療養の生活は大変で、母親は自分も熱を出しながらも症状がある家族と、ない家族を分けて感染予防と家事をこなしました。ワクチンを2回接種している父親は感染しませんでした。母親も2回済ませていたので重症化しないと信じて頑張りました。

次々に子どもが感染しましたが、一日熱を出したくらいで回復しました。
それは嬉しい事ですが、子どもの持て余したエネルギーに付き合うのも大変でした。

やがて母親は倦怠感と熱で動けなくなりました。死んだような3日間。
3日後に少し動けるようになりましたが倦怠感、味覚障害、臭覚障害が残っています。



これは最近、身近で起こった話です。それを他人ごとではないと感じた私の家族がワクチンを2回打っても、こんなに重篤な状態になるので、ワクチンを打たなければどうなっていたか?という話題になって・・・、矛先が私に向けられました。見回したら私だけがワクチンを接種していません。

皆が心配して口々に「ママはなぜ打たないの?」「ワクチンで重症化が抑えられるというデータが出ているよ。父親は感染していないし、今回の事でわかったでしょう?コロナを侮ってはいけない」「イベルメクチンなど効果があると言われる薬は山ほどあるけど、まだ認証されていないよ」「批判的思考、情報源の信用度の確認が大切だと、いつも言っているのはママだよ。偏った情報に振り回されないで」「もっと世界の科学者たちが言っていることに耳を傾けて。これはサイエンスの問題だよ」

「ママがうつるかもしれないし、うつすかもしれない。自分だけの問題じゃないよ」「自分が納得する選択をするのは自由だけど、コロナのリスクグループにうつすかもしれないから、その人たちが行くであろう旅行、公共の場、施設の利用制限を受けるよ。それは差別ではなく、打たないと決めた人は、それを理解したうえで決断しなくてはいけないよ」「高齢のおばあちゃんには会えなくなるよ」「子育て支援の仕事ができなくなるよ」「孫達が大好きなばあばに会えないのは辛すぎる」と、今まで我慢して言わなかったことを次々に吐き出しました。

私はSNSに次々に書かれていく家族の意見を読みながら、冷静になろうと努めました。たぶん、一つひとつに私の意見を言うことができるでしょう。誤解もあるようです。でも、今は何を言ってもダメだと思いました。今まで言わなかった私への思いが噴出して、それが大きなエネルギーになって正論になっていきます。夫も同調しています。世界の正論、医者の正論です。


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独逸の伯林で見た、聞いた、感じた社会問題、教育問題 ~第95楽章 ドイツ総選挙よりも大事なこと
海外移住についてのこと

 ドイツのベルリン、このコロナ禍において、3日連続の大賑わいな日々が続きました。9月24日は、小さい子供から大人までみごとに洗脳が浸透しているFriday for Future気候変動のデモがあり、アクティビスト グレタ女子?(Boy??)もやってきて、大賑わいになったそうで、また、次の日の25日は、ベルリンマラソン、そして、26日はドイツ総選挙、SPD(社会民主党)が第1党になりました。第94楽章に書きました、モルモット発言をしたショルツ氏の社民党が予想通りに16年ぶりに第1党になりました。

 24日の金曜日には、気候変動のデモに家族で参加している人もいたとかで、学校を休んだ生徒も多いよ・・と息子談。今では、以前の地球温暖化詐欺が気候変動詐欺と名称が変更になったのですね。どれどれ、こんなときは、シャンティ・フーラの過去の時事ブログ記事でチェック!

 ベルリンは23日頃まで寒かったのに、急に24日から暖かくなり、3日連続良い天候に恵まれて、これもおかしいよね・・と息子と話していました。絶対、気象操作とかあるよね・・。今現在、風邪をひいている生徒たちも多いらしく、少し前の寒さでやられたのだと思います。この冬は、寒暖の差が激しくなったり、寒さが厳しくなりそうですね。コロナ感染と勘違いさせるためにね・・。
(ユリシス)
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離れ離れの我が家の場合


地球温暖化詐欺・気候変動詐欺の過去記事がこちらです。



この3日間はベルリンの街も騒いでいるので、ずっと家で映像配信を見ていたのですが、ちょうど、息子がベルリンの金曜日のデモすごかったらしいよ・・と言ったときに、映像配信「家族の絆、夫婦(4)愛のヨガ(性の技術)」の中で、「平和運動、ウーマンリブ、デモをしている人は、夫婦関係がうまく行っていない人・・」という解説をちょうど聞いていて、あら、絶妙なタイミング!!だから、ドイツでは離婚が多いんだ・・と納得したのでした!

我が家は、311のせいで、家族が離れ離れになっているので、映像配信の夫婦の講座を拝聴しても、実践ができませんので、ありゃ、まあ・・と思いますが、もし、311がなかったとして、日本にて家族一つ屋根の下に住んでいても、たいして変わらなかったと思うんですね・・。主人が日本の会社で勤務し、日本社会に相当洗脳されていますので、私はただ、飯炊きオババ♪になっていたはず。海外移住の方がビザを取る!という大義名分のようなものもあり、なにげにマシだったはず・・。竹下先生が何度も講義の中でおっしゃられていましたが、「男性が変わらなくてはいけない・・」 本当にそうだと思いました。

聞いたことによると、奥様がワクチンをやめるようにつたえると、旦那さんが意固地になって、「絶対打つ!」と反発をしてしまったそうです。我が家の主人も、イベルメクチンに対しては懐疑的で、送っても、なかなか飲まないですからね・・

我が家の主人は東京にて、現在はコロナのため、自宅での仕事、月に1回位の出社だそうです。自宅での仕事でもZoomにて監視されているそうです。また、家での仕事なので、一緒にいたらストレスが溜まりそうなので、離れ離れの生活で仕事に集中できてよかったそうです。やはり、仕事が第1優先になっていますね。ということで、映像配信の夫婦の講座内容をきちんと実践できるのは、息子世代になりそうです。私はそのための伝達役になりそうです。


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昨年の米大統領選の不正選挙の際、戒厳令を敷いて大量逮捕を行うことができたのに、実行しなかったトランプ大統領とホワイトハット 〜 ホワイトハットとトランプがダークサイドに落ちた真相とは

竹下雅敏氏からの情報です。
 マイケル・サラ博士が「火星がすでに解放された」という記事を出したところ、コーリー・グッド氏は「すぐにこれを打ち消すような情報を発信した」とのことです。
 リンク先のマイケル・サラ博士の記事には、メーガン・ローズを通じたヴァル・ネクのメッセージ、「火星は解放されました。暗黒艦隊のシカール帝国は火星から完全に逃げ出した。…これは連邦にとって大きな勝利です」があります。
 しかし、コーリー・グッド氏は、“救世主(連邦)が、月や火星で救出劇を繰り広げていると報じている人々がいますが、そのようなことは起きていません”と言っています。どちらが正しいのか?
 5月16日の記事で解説したように、「世界の銀河連邦(GFW)」の宇宙人の言動は嘘ばかリなので、“ヴァル・ネクのメッセージが正しい”と考えるのは無理があります。加えて、これまでのコーリー・グッド氏の情報の精度の高さと、氏の誠実な人柄には定評があります。こうした事から、「世界の銀河連邦(GFW)」にとっては、ヤスヒ・スワルーたちの情報や、コーリー・グッド氏の情報は甚だ迷惑なわけです。
 ヤスヒ・スワルーたちの宇宙船や、コーリー・グッド氏を乗せるマヤ人の宇宙船を排除したい。それで、「世界の銀河連邦(GFW)」から米軍に月面基地が与えられ、地球全体を監視する衛星システムを設置したわけですね。
 さて、今回の記事で重要なのは、コーリー・グッド氏が、「アライアンスの最上層部が、臆病風に吹かれ、裏切りました。…アライアンスは誰も逮捕するつもりがない…彼らはそれが実行できる立場にいたのに、しなかったのです。臆病風に吹かれたのです」と言っているところです。
 昨年の米大統領選の不正選挙の時に、戒厳令を敷いて大量逮捕を行うことができたのに、実行しなかったのです。臆病風に吹かれたのは、明らかにトランプ大統領とホワイトハットです。彼らは何を恐れているのでしょう。
 6月20日の記事で、“現在提供されているワクチンはホワイトハットのものであり、ブラックハットは、一切このオペレーションの指揮は出来ない…ダーパヒドロゲルをワクチンに入れるように指示を出したのは、ホワイトハットとトランプだ”という情報がありました。
 この情報は正確です。彼らはワクチンによる大量虐殺を実行し、人々をコントロールしようとしています。ワクチンを打つ人たちは、大手メディアの情報を鵜呑みにする人たちです。反トランプ派と見て良いでしょう。一方、トランプ支持者のほとんどは、ワクチン接種を拒みます。トランプ元大統領にすれば、ワクチンを打って死ぬ人は出てくるが、そのことで自分の支持者は相対的に増えることになります。
 また、反トランプ派がワクチン接種でゾンビのようになり、トランプ元大統領が用意していたメドベッドで回復したならば、人々はトランプ元大統領を救世主として見るようになることでしょう。
 時間の経過と共に、ワクチンの陰謀に気付く人たちは増えてきます。エリートの小児性愛や秘密の宇宙プログラムなどの機密情報を公開できる準備が整ったと見た時に、彼らは大量逮捕に踏み切りたいのです。
 情報公開のタイミングを誤り、カバールの情報操作によって、人々の怒りが自分たちの方に向かうのを、ホワイトハットはものすごく恐れているのです。例えばトランプ元大統領ですが、彼は将来娘のイバンカを大統領にしたいのです。これはイバンカの夫のクシュナーも同様です。
 しかし、陰謀論界隈では、クシュナーは悪魔崇拝者という事になっています。情報公開によって怒れる市民が立ち上がり、「悪魔崇拝者をころせ!!」と叫びながら、トランプタワーに押し寄せる状況は、トランプ元大統領には悪夢です。下手をすると、娘のイバンカも一緒に惨殺されるかもしれません。こうした状況では、大量逮捕に踏み切れるはずがありません。
 そこで、彼らはワクチンの大量接種をカバールに実行させることを選択したのです。ワクチン接種で反トランプ派がゾンビになり抗う気力を無くせば、彼らにとって好都合です。また、ダーパヒドロゲルと5Gで、暴徒を制圧するのは容易になります。
 このようにして、ホワイトハットとトランプはダークサイドに落ちたのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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コズミック・エージェンシーは銀河連邦の実像を伝えるタイゲタ人の代替メディアなのか?パート6~アンケート編:あなたはどう想いますか?~
(前略)
サラ博士が新たな記事を出しました。「火星がすでに解放された」という情報です。何ヶ月、または何年間もかかるかもしれないと言われていたのに、突然大きくストーリーが変わりました。

記事リンクはシャンティ・フーラがツイートに差し替え

この記事も翻訳して検討してみようと思いましたが、コーリーがすぐにこれを打ち消すような情報を発信したので、その気持ちも萎えてしまいました。
(中略)
コーリー・グッド:ゴンザレスやその他の情報源から、更新情報を得ています。巷ではクレイジーなナラティブが広められています。
(中略)
スーパー連邦で会合している人間たちがいます。彼らは私たちの代表としてそこに出席しています。しかし、彼らはカバールであり、惑星間複合企業(ICC)の人間です。あなたは彼らがあなたの代表で良いと思っていますか?
(中略)
私たちが立ち上がって、自由を要求し、ふさわしいリーダーとして、代表者を選ばなくてはなりません。なぜなら、私たちの現在の代表者たちはサイコパスだからです。
(中略)
雲の上の救世主が、月や火星で救出劇を繰り広げていると報じている人々がいますが、そのようなことは起きていません。
(中略)
同様に、地球上でもアライアンスは勝利していません。私はアライアンスが負けると言っているわけではないですよ。
(中略)
私はアライアンスから多くのブリーフィングを受けていましたが、あえてお伝えしていませんでした。なぜなら、結局のところ、彼らは失敗したからです。アライアンスの最上層部が、臆病風に吹かれ、裏切りました。今何が起きているかと言えば、様々な将軍たちや、テレグラム等のSNSにいる人々が流している情報は、ただのプロパガンダと化しているということです。
(中略)
アライアンスは私たちを扇動して、抗議運動を起こさせたいのです。なぜなら、アライアンスは誰も逮捕するつもりがないからです。大衆が目覚めて、振り子が反対側に振れるまではね。彼らは(大量)逮捕を行いませんよ。彼らはそれが実行できる立場にいたのに、しなかったのです。臆病風に吹かれたのです。
(中略)
世間ではあまりにも下らないプロパガンダや嘘が横行しています。私もそのナラティブの争いに巻き込まれようとしています。私も多くのブリーフィングを受けていますが、落胆するような内容です。
(以下略)

マイロ・カンデリアン博士「血液中に20%の酸化グラフェンによる劣化を持つ接種者…は他の入力条件がない限り、8年間は生きるだろう」 ~リンゴを含むバラ科植物の種子がワクチンの解毒に著効

竹下雅敏氏からの情報です。
 マイロ・カンデリアン博士の記事の情報は、8月22日の記事のコメントですでに取り上げたのですが、読者の方からの投稿があり、もういちど記事の形で取り上げることにしました。
 この手の情報はフェイクであることが多いのですが、内容から見て事実だろうと見ています。ワクチン接種で血液に異常が起きることは、7月19日の記事で紹介した動画をご覧になると分かります。
 マイロ・カンデリアン博士は、“血液中に20%の酸化グラフェンによる劣化を持つ接種者…は他の入力条件がない限り、8年間は生きるだろう”といっています。「他の入力条件がない限り」という事なので、ワクチンの解毒に成功すれば、最悪の事態を回避できます。 
 私の直観では、バラ科植物の種子がワクチンの解毒に著効があるようです。実はリンゴはバラ科リンゴ属で、リンゴの種は捨てるともったいないのです。「1日1個のリンゴは医者を遠ざける」とか、「りんごが赤くなると医者が青くなる」と言いますが、その本領はどうやら「リンゴの種」にありそうです。
 以下は、記事の投稿者のコメントです。           
(竹下雅敏)
 SOTNの記事の翻訳です。
 概要:
 2015年に血液生物兵器として使用するための「酸化グラフェンの特許を開発した人物」であるマイロ・カンダリアン博士(Dr. Mylo Canderian, Ph.D)の友人である、Steven Fishmanが彼にレストランで一緒に会食中に尋ねた内容で、非常に興味深い記事です。
 著者によると、友人のCanderian博士は「大量虐殺を行うグローバリスト」であり、「地球の癌になるな - 自然の為の余地を残せ」という、『ジョージア・ガイドストーン』の10の教訓を信奉する人物。世界保健機関(WHO)の「医療功労者」、クラウス・シュワブと共に「グレート・リセット」を強く支持し、WHOの2022年の第二の目標である世界単一のデジタル通貨の先導役。
 世界の人口の95%は「役立たずの大飯食らい」であり、できるだけ早く安楽死させる必要があると考えており、「ワクチン」こそが「人間という地球上の癌」に終止符を打つものだと確信している。「人類という疫病(Plague of Humanity)」を世界から撲滅するという、フリーメイソンの義務と責務を熱心に支持している。
 同博士の視点は、クラウス・シュワブやビル・ゲイツ、ビッグファーマのCEOたちとほぼ同じである:つまり、「LET THEM ALL DIE!(みんな死んでしまえ!)」だ。とのこと。
 「接種者は一体何年生きられるのか、どうやったら分かるのか?」 と言う質問に対して:「注射をしてからサイクルの終わり "End of Cycle”(死)に至るまで、最大で10年のサイクルがある。。顕微鏡なら数秒、電子顕微鏡を使えば非常に簡単に(死の時期は)確定することができる」
 では、どうやって死の時期がわかるのか? というと、「酸化グラフェンの影響を受けた(あるいは汚染された)血液の割合は、エンド・オブ・サイクル(死)の計算と相互関係にある」のでその割合を見れば分かる。「血液中に20%の酸化グラフェンによる劣化を持つinoculatee(接種者)は、他の入力条件がない限り、8年間は生きるだろう。酸化グラフェンの劣化度が70%の者は3年以上は生きられないだろう」「2回目、3回目の注射やブースターの効果は。。。血液学的な検査によって測定可能。愚か者が注射やブースターを打てば打つほど、顕微鏡で見ると彼らの血液はより悪化し、彼らはすぐに肥料になってしまうのだ」
と述べています。
 科学的・論理的にも納得がゆく内容と思われ、現実の状況と照らし合わせてみても、どうも作り話とは思えません。様々な研究者が同じように接種者の余命は何年、というような主張をしています。この記事は、直接、酸化グラフェンの特許を取得した本人の話ということで、さらにそれらを支持する内容と思います。
 個人的には、「全てのワクチンに入っている」のかは疑問に思えますが、複数回の接種で結果として、徐々に、本人はわからないような形で、様々な疾患を抱えて苦しみながら、最大10年以内に亡くなってゆく、ということが起きてゆくのでしょうか。
 このような記事を見ると、いかにグレート・リセット・アジェンダを計画するグローバリスト支配層、テクノクラートたちが、大衆から見ると想像すらできない精神異常者であるか、具体例を見るようです。優生学思想、人口削減主義、トランスヒューマニズム、を信奉し、ペドフェリアを常習とするのでしょう。
 最近の様々なワクチンの異常な奇妙な現象は、もはや、単なる人口削減・大量殺戮というような簡単な話ではないように思われます。その奥に潜むのは、愛のかけらさえもない悪魔崇拝、多量の人類が悶え苦しみ死に至ることを至上の快楽とする中毒症を持つ精神異常者集団が計画していることを、私たちは理解する必要があるのでしょう。いかに効果的に95%の人類の大半を苦しませながら快楽に浸りながら高みの見物をしながら大量殺戮を楽しむか、、その最大の効果が出る方法としてCovid生物兵器、ワクチン殺戮兵器を開発した。そう考えると、これからも、一般人の頭からは想像もできないような異常で奇妙な画策が明るみに出てくるのかもしれません。
(Sho-Momo)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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すべてのCovid「ワクチン」に含まれる酸化グラフェン(Graphene Oxide)が、ワクチン接種者をゆっくりと殺していく方法
引用元)
ワクチン接種者は、どのくらい生きられるのか?

私はこの質問を、ある一人の私の友人に託した。彼の名はDr.マイロ・カンデリアン(Dr. Mylo Canderian, Ph.D)[1938年、ギリシャ・コルフ島、ミロス・イスカンデリアノス生まれ]。2015年に血液生物兵器として使用するための酸化グラフェンの特許を開発した人物である。 

包み隠さず透明性を持って言うと、Canderian博士は、私が「Genocidal Globalist(大量虐殺を行うグローバリスト)」と呼ぶ人物であり、”Be not a Cancer upon the Earth; Leave Room for Nature"(地球の癌になるな - 自然の為の余地を残せ)という、滅多に議論されることがない『ジョージア・ガイドストーン』の10の教訓を信奉する人物である。

Dr.カンデリアンは、世界保健機関(WHO)の「医療功労者」であり、クラウス・シュワブ(Klaus Schwab)と共に「グレート・リセット」を強く支持しており、WHOの2022年の第二の目標である世界単一のデジタル通貨の先導役でもある。彼は、世界の人口の95%は「役立たずの大飯食らい(Useless Eaters)」であり、できるだけ早く安楽死させる必要がある(中略)… 「ワクチン」こそが「人間という地球上の癌」に終止符を打つものだと確信している。

Dr.カンデリアンは、「人類という疫病(Plague of Humanity)」を世界から撲滅するという、フリーメイソンの義務と責務を熱心に支持している。
(中略)
私はマイロに尋ねた:「”ワクチンを接種した者たち”は、ひとたび注射を打った後、どうやって正確に、どれぐらい生きながらえられるのかがわかるのかね?」
(中略)
「シンプルさの力(The Power of Simplicity) だよ」と彼は語った。「注射をしてからサイクルの終わり "End of Cycle”(つまり死)に至るまで、最大で10年のサイクルがある」と彼は入念に説明した。「そして、それは非常に簡単に確定することができるものだ」と語った。

どんな血液学者でも、顕微鏡なら数秒で、電子顕微鏡を使えばもっと早くわかると彼は言う。「酸化グラフェンの影響を受けた(あるいは汚染された)血液の割合は、エンド・オブ・サイクル(死)の計算と相互関係にある」と彼は暴露した。

言い換えれば、血液中に20%の酸化グラフェンによる劣化を持つ“inoculatee(接種者)”(彼は、Experimental Use Authorization Eugenics Depopulation Lethal Injection Bioweapon“実験的使用許可を得た優生学的な人口削減を目的とした致死性注射生物兵器”を接種された者をこう呼ぶ)は、他の入力条件がない限り、8年間は生きるだろう。[10年から20%を引いた値]。

酸化グラフェンの劣化度が70%の者は3年以上は生きられないだろう。[10年から70%を引いた値]

ジェーン・ルビー博士(Dr. Jane Ruby)は最近、Stew Petersのポッドキャストでインタビューを受け、酸化グラフェンにさらされて劣化した血液がどのように見えるかの例を示した。

ご存じでない方のために、酸化グラフェンは、mRNAのスパイクタンパク質やプリオン(訳注:タンパク質から成る感染性因子-wiki)の成分であり、心臓、肺、脳、血液と、酸素をめぐって争っている。 酸化グラフェンは、体に必要な酸素を奪う酸素スポンジであり、アナフィラキシーショック、毒性の血栓症、致命的な肺麻痺、ミトコンドリア癌、内皮癌など、多くの合併症を引き起こす。
(中略)
私はマイロに、2回目、3回目の注射やブースターの効果はどうなのか、それによってエンドオブ・サイクルの表がどう変わるのかを尋ねた。

マイロはこう答えた:「それは、血液学的な検査によって測定可能だ。愚か者が注射やブースターを打てば打つほど、顕微鏡で見ると彼らの血液はより悪化し、彼らはすぐに肥料になってしまうのだよ」。

最後に私は、これほどの何十億人もの人々を殺そうとする計画が、なぜこのようなエリート集団によって秘密にされていたのかを尋ねた。

彼の答えはこうだった:「スティーブ、君はフリーメーソンのことを、あまり知らないようだね?」

これが、あなたへの答えだ。
(Deeple pro 翻訳 +チェック修正、by Sho-Momo )

ぴょんぴょんの「かしこく自宅療養」 〜『後頭部を温める方法』のおさらい

 ワクチンを打ちましたー 腕が痛いでーす
 熱が出ましたー 解熱剤を飲みましたー 
 熱、下がりましたー 仕事、行きましたー
ってツイートを横目に見ながら、
ワクチンでかけ違えたボタンを、解熱剤でさらにかけ違えて、
いったいどんな所に行っちゃうんだろう、と不安を覚えます。
(ぴょんぴょん)
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ぴょんぴょんの「かしこく自宅療養」 〜『後頭部を温める方法』のおさらい

ハンモックで甘酒♪


みんな、痛いから痛みを止める。熱が高くて苦しいから、熱を下げる。病気は治すもの、治さなければ治らないもの。治さなくてはいけないと思っているが、そうではない。自然の経過を通るものなのです。病気なら、苦しいのが当たり前。苦しいときは苦しんで、じーっと経過するつもりで待っていれば、みんな、丈夫になるんです。

(野口晴哉 月刊全生 昭和51年4月号)

くろちゃ〜ん、来たよー 今日も暑いねえ。

おーい、しろ、こっちだこっち。

うわ、和室にハンモック?!
しかも、くろまるも一緒に揺れてる。


夏はこれに限るぜ。

そうだ、おみやげに甘酒シャーベットを持ってきたよ。

お!! 気が利くな。
最近のアイスは、増粘多糖類でネバっとしてて、うまくねえよな。

これは、シャリシャリだよ。

お! うんめえな!
シャリシャリのチュルチュル〜♪ 元気出てきた!

ハンモックで甘酒なんて、コロナで自宅療養の人にピッタリだね。
ハンモックなら、長く寝てても腰が痛くならないし、
「まのじ的理想の療養食は、スポーツ飲料などよりも、日本に古くからある発酵食品の『米麹甘酒』です。『体に吸収されやすいブドウ糖やアミノ酸、すべてのビタミンB群(ビタミンB12を除く)、食物繊維、オリゴ糖など、栄養成分を豊富に含み、その栄養価の高さから“飲む点滴” “飲む美容液”とも呼ばれています。」とあり、寝ながら摂取できるし、発酵食品は新型コロナ対策にも期待できそうですし、療養食にぴったりではないかしらん。」(時事ブログ


食欲がなくても栄養補給ができる、正に「飲む点滴」だな。

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