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「究極の家庭常備薬」DMSO(ジメチルスルホキシド)の驚くべき可能性 ~神経内科患者の症状の約8割が解消

竹下雅敏氏からの情報です。
 DMSO(ジメチルスルホキシド)については、2025年10月26日の記事で「生まれつき盲目だった75歳の老人がDMSO(ジメチルスルホキシド)を使用した後、突然視力を取り戻した」という情報をお伝えしました。
 DMSOは安全性、有効性、汎用性の観点から注目に値する治療薬であり、「究極の家庭常備薬」だという事でした。
 6月6日の記事では、「1年以上言葉を失い、寝たきり同然だった認知症の妻が、DMSOを経口摂取し始めて2週間後、再び口をきくようになった」ということでした。
 注意点としては、“清潔な皮膚は必須です。DMSOは皮膚上のすべてを体内に運ぶため、無毒の石けんと水で患部を徹底的に洗う必要があります。”という事でした。また、工業用グレードのDMSOではなく、純度の高いもの(医療グレード)を使用すべきだという事です。
 今回のDMSOに関するスレッドによれば、DMSOには神経修復能力があるらしく、“獣医師は数十年にわたり、重度の神経損傷によって麻痺した動物を再び歩けるようにするために DMSO(ジメチルスルホキシド)を使用してきました。しかし、人間に対してはこれまで行われてきませんでした。”とあります。
 DMSOは慢性的な背中の痛み、偏頭痛、線維筋痛症、神経障害、坐骨神経痛、神経損傷、神経障害性疼痛、そして脊椎の疾患に効果があり、「神経内科を受診する患者の症状の約8割は、DMSOで解消できる」とのことです。
(竹下雅敏)
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※埋め込みできないため配信元で英文全文と動画をご覧ください(クリックすると配信元に飛びます)
レベッカは10年前の交通事故で脚を粉砕骨折しました。医師たちは脚を救いましたが、組織は灰色に変色し、感覚を完全に失ってしまいました。10年間、どんな治療も効果がありませんでした。しかし、DMSOを投与したところ、血流が目に見えて回復し、感覚も戻ってきました。

しかし、これは彼女だけの話ではありません。何百もの研究で、DMSOが損傷した神経を再生し、慢性的な痛みを選択的に遮断することが示されています。読者からは、長年治療が奏功しなかった神経因性疼痛、片頭痛、CRPS、糖尿病、化学療法、手術による神経損傷などが、DMSOによって劇的に改善したという報告が寄せられています。

ここでは、約600件の研究と400件の読者からの報告に基づき、DMSOが損傷した神経を修復し、慢性疼痛を解消することを示す豊富な証拠を提示します。さらに、ご自宅で使用できる、私がこれまでに発見した中で最も強力なDMSO鎮痛処方もご紹介します。

この記事を公開して以来、DMSOによって神経機能が回復し、他のあらゆる治療法でも改善しなかった痛みが解消したという報告を何百件も受け取りました。
これまでに寄せられた7,000件以上のDMSOに関する体験談は、こちらからご覧いただけます:
https://midwesterndoctor.com/p/the-remarkab

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ピーター・ティールの秘密結社「ダイヤログ」の実態が暴露 ~113人の政財界・軍幹部が集う完全招待制ネットワーク

竹下雅敏氏からの情報です。
 動画の冒頭で大井幸子氏は、“最近はですね、第3次世界大戦が起こるぞとか、あるいはドルが崩壊する。株価は大暴落だ。アメリカ国債は紙屑になると。どちらかというと恐怖を煽るような、やや極端な言説が出回っています。そして、このタイミングでつい最近、ピーター・ティールの秘密結社、これが暴露されたんですね(17秒)。…ピーター・ティールはどういう人かと言いますと、1998年にペイパルを立ち上げて、後にイーロン・マスクの会社とその会社が合併したんですね。その後、パランティアを共同創業しまして、今やこのパランティアはFBIなどの政府機関、そして金融機関を顧客とするデータ解析の世界的な大企業となっています。そしてピーター・ティール個人はJ・D・ヴァンス副大統領と近い。どちらかというとテクノリバタリアンと言われています。このティールの秘密結社、名前が「ダイヤログ(Dialog)」と言われています。なんで…暴露されたかと言うと、スイスのハッカーでアクティビストが、この秘密のデータを入手したんですね。ハッキングによって。そして流出したデータを元にワイヤード(WIRED)というアメリカの雑誌が記事にして報道しました。6月17日に報道されています。その内容をお伝えします。このダイヤログですけれども、完全に招待制のプライベートクラブっていうのかな、プライベートフォーラムであるということで、閉鎖的なエリートネットワークにいる人たちだけに招待状が来て、今年の夏はアイルランドのダブリンでセミナーを開くはずだったと。…実際に招待を受けるような人たちはどんな人たちか? 具体的な名前も出ています。それは、パランティアの共同創業者ジョー・ロンズデールも含めてですね、ペイパルマフィアの元のメンバー6人、それからアメリカのトランプ政権の現職の高官などですね。例えば財務長官のベッセントさん、それから上院議員のテッド・クルーズも入っています。そしてなんとですね、NATO(北大西洋条約機構)の米欧州軍司令官でもあるグリンケウィッチ大将も入っていると。ですから本当に軍産複合体、全て影響力のある人たちが含まれているということなんですね。そして、この議題なんですけれども、実際には第3次世界大戦のナビゲート、カルトの構築、政党の構築といった議題が並んでいるということです。(1分9秒)”と説明しています。
 「これ地上波放送で流したらお茶の間がひっくり返るわ!!」という動画をご覧ください。ジャーナリストの大高未貴(おおたか みき)氏は、“ピーター・ティールの秘密結社が暴露されちゃったじゃないですか。…113人の名前が公表されて、もうそうそうたるメンバーが入っていますよ。…東アジア、唯一日本人の名前が入っているんです。…河野(太郎)。”と話しています。
 こちらの「結局はイエズス会なんだ。」というツイートには、“知っての通りデマ太郎はジョージタウン大学出身。イエズス会のジョン・キャロル大司教によって創設され、学外組織アメリカ屈指のシンクタンク『CSIS』も、イエズス会のエドモンド・A・ウォルシュ神父によって創設。…長いスパンで工作員を育てているんだな。”とあります。
 戦争の背後には、必ずイエズス会とマルタ騎士団がいるとよく言われます。
(竹下雅敏)
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なぜ"支配層"は秘密結社で「第三次世界大戦」を語るのか|煽られる陰謀の正体と"我が身の守り方"【大井幸子】
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カルト宗教集団「サイエンス・オブ・アイデンティティ・ファウンデーション」の教祖クリス・バトラーの完全な操り人形だったドナルド・トランプ政権の元国家情報長官トゥルシー・ギャバード

竹下雅敏氏からの情報です。
 ドナルド・トランプ政権の元国家情報長官トゥルシー・ギャバードが、ヒンドゥー系ハレ・クリシュナの分派カルト「サイエンス・オブ・アイデンティティ・ファウンデーション (SIF) 」の教祖クリス・バトラーの完全な操り人形だったという驚きの情報です。
 SIFはハワイ州を拠点とした1970年代に始まった新宗教運動で、クリス・バトラーが「クリシュナ意識国際協会(ISKCON)」から離脱した後に設立されました。
 こちらの記事によれば、“ギャバードの両親はこの組織で高位職を務め、ギャバードも幼少期からこの財団の中で育ち、バトラーに敬意を込めてグル・デブ(精神的指導者)と呼んだ。…元信者の相当数は、バトラーが「構成員の生活と人間関係を統制し、絶対的服従を求めた」として、この団体をカルト宗教集団と位置づけた。”という事です。
 冒頭の動画では、“ギャバード氏の複数の議会選挙運動に直接携わった、サイエンス・オブ・アイデンティティ財団(SIF)の元メンバーである内部告発者レベッカ・ソルツバーグ氏は、内部メール、共有文書、政策に関する発言要旨など、衝撃的な証拠をリークしました。資料からは衝撃的な事実が明らかになった。ギャバード氏の政治的立場、メディアでの発言、そして立法上の選択は、極右宗教団体の指導者である78歳のクリス・バトラーによって組織的に指示されていたのだ(40秒)。…元メンバーからのぞっとするような背景証言では、バトラーは「世界を支配する野望を公然といだいていた絶対的な独裁者だった」とされている。(3分37秒)”と言っています。
 クリス・バトラーと、彼の師であったバクティヴェーダンタ・スワミ・プラブパーダの顔を見れば、「なぜこれらの人物に人々が騙されるのか?」という気持ちがします。
(竹下雅敏)
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トゥルシー・ギャバード、秘密の教団指導者の操り人形だったことが完全に露呈!| APT Clips
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日本語音声トラックの設定方法
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2026年の量子物理学が到達した衝撃的な結論「意識は脳の外側、空間そのものに広がっている」

竹下雅敏氏からの情報です。
 「あなたの意識は、脳の中だけにあるのではなく、体の外の空間にまで広がっている」という、2026年の量子物理学が示し始めた世界の正体を、元・量子物理の研究者の視点から徹底解説した動画です。とても面白い内容でお勧めです。宗教と物理学の境がなくなってきている感じがします。
 “2026年、世界的な脳科学者や物理学者がたどり着いたのは、「意識は脳の外側、空間そのものに広がっている」という衝撃的な結論です。私たちが「何もない」と思っている真空や空間には、実は宇宙誕生から続く無限のエネルギーが揺らぎ続けています。これを『ゼロポイントフィールド(ZPF)』と呼びます。ケプラー博士の「トレーズ理論」によれば、意識とは、脳がこのZPFと共鳴することで浮かび上がる現象なのです。脳の中にある「グルタミン酸」がアンテナとなり、空間に満ちた特定の周波数をキャッチします。つまり、脳は意識を生み出す「工場」ではなく、空間に広がる無限の情報から特定のチャンネルにピントを合わせる「ラジオの受信機」に過ぎなかったのです。”という事を、詳しく解説しています。
 ツイートをクリックすると、“ゼロポイントとは、すべての存在が、そこから生まれ、そこへ還る「空間が完全な静寂・無限のエネルギーをたたえた状態」のこと。私たちの物質世界(見える世界)は、このゼロポイントから一瞬一瞬「湧き上がる波」のようなもの。物質と意識は、どちらもゼロポイントから流れ出した異なるかたちの波で、物質は、エネルギーの濃密な集まり。意識は、より精妙な、自由な振動。”だとあります。
 古代ギリシアの哲学者タレスは、万物の根源(アルケー)を「水」と考え、存在する全てのものがそれから生成し、それへと消滅していくと唱えました。インド哲学のサーンキヤ学派のプラクリティ(根本原質)に相当する概念です。
 しかし、量子物理学の最前線の世界観にもタレスの思想にも、サーンキヤ学派における自性(プラクリティ)と対になる自己(プルシャ)の概念がありません。
(竹下雅敏)
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【閲覧注意】意識=ゼロポイントフィールド説|2026年最新の量子理論が明かす“意識”の正体
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※全文はツイッターをクリックしてご覧ください

アメリカとイランの戦闘終結に向けた覚書に双方が署名 〜 事実上、イランの完全勝利!|エプスタイン関連の資料を暴露することで、米国とイランの合意を妨害しようとするネタニヤフ

竹下雅敏氏からの情報です。
 TBSニュースによれば、アメリカとイランの戦闘終結に向けた覚書に、アメリカ側はトランプ大統領とバンス副大統領が、イラン側はガリバフ国会議長が署名した(8秒)ということです。
 正式な署名式は、6月19日にスイスで行われるようです。TBSニュースは、“トランプ大統領は19日に予定されるスイスでの署名式典を経て「ホルムズ海峡が完全に開放される」との認識を示しています。(49秒)”と報じています。
 「覚書では、米国とその同盟国は約3千億ドル(48兆円以上)の投資、240億ドル(3.8兆円以上)の資産凍結の解除(一部は交渉開始前の段階からすでに確保)、海上封鎖の解除、中東地域からの軍の撤退を行う。この際、イランはホルムズ海峡の支配権は維持する。」という内容のようです。事実上、イランの完全勝利といったところです。
 ミスパロさんのツイートには、“トランプ大統領はオバマ大統領が 2016年にイランに支払った17億ドルの和解金を「恥」「身代金」と猛攻撃しましたが…トランプ大統領自身がその176倍の額をイランに差し出そうとしている”とあります。
 このままで終わるはずがないことは、これまでの経緯からも明らかです。“続きはこちらから”のトッポさんの動画によれば、1977年から1987年までイスラエル参謀本部諜報局(アマン)に勤務していたアリ・ベン=メナシェ氏は、“ネタニヤフはそれ(米国とイランの和平合意)を妨害しようとするだろう。…トランプを含む米政府高官に対する、エプスタイン関連の資料を暴露する…これまで誰も見たことがない、新たな資料を公開する可能性がある。…両国が締結しようとしている合意そのものを破綻させる構えだ。”と話しています。
 これは非常に興味深いことなので、ぜひ公開してもらいたい。
(竹下雅敏)
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米イラン戦闘終結へ「覚書」に双方が署名 トランプ大統領「金曜日に海峡は完全に開放される」 ホルムズ海峡の通航料無料を明記か|TBS NEWS DIG
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