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トランプ政権のUFO機密解除、内部告発者グラッシュ氏が語る「4種類の宇宙人」とプラズマ生命体の存在

竹下雅敏氏からの情報です。
 動画の冒頭、“5月に始まったトランプ政権によるUFO機密解除は、すでに第5弾まで進んでおります(15秒)。…少し前になりますが、6月に議会前で行われたUFO機密解除を求める集会…では、UAPに関する内部告発者として有名なデイビッド・グラッシュ氏がスピーチを行いました。(45秒)”と説明し、1分14秒から3分3秒のところで、デイビッド・グラッシュ氏のスピーチの一部を紹介しています。
 このスピーチの中でデイビッド・グラッシュ氏は、「アメリカの敵対国が、墜落したUFOやリバースエンジニアリングされた先端技術などに関する情報を盗もうとしている」ということを明言(3分10秒)しています。
 動画では、“さらにグラッシュ氏の発言には、驚くべき部分があったと思います。グラッシュ氏は、「肉体を持った二足歩行型の生命から、知性を持つプラズマ生命体まで、様々な形態の宇宙人がいて、アメリカ政府はいくつかの種類をすでに認識している」という趣旨の発言をしております。映像の中で、記者が質問しておりましたが、その中で4種類の宇宙人という風に言っておりました。…グレイ、ノルディック、レプタリアン、インセクトノイドといったタイプの宇宙人のことです。グラッシュ氏はそれだけではなくて、さらに新しいタイプの存在としてプラズマ生命体というものを挙げております。(4分9秒)”と話しています。
 政府が公表するUFO機密解除に期待はできません。つまらない情報で時間を稼ぐつもりなのでしょうが、さっさとフリーエネルギー技術を開放してもらいたい。
(竹下雅敏)
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トランプ政権がUAP内部告発を解禁!元空軍将校が語る「プラズマ生命体」とは?(畠山元太朗)【言論チャンネル】
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ぴょんぴょんの「ファウチのやったこと」 ~40年近く生物兵器の研究に携わった、グローバリズムの手先

 2026年7月29日、アメリカの上院議会で、 アンソニー・ファウチ(御年85歳)が吊るし上げられました。アメリカ国立アレルギー・感染症研究所 (NIAID) 所長として38年、アメリカ国立衛生研究所(NIH)医師として50年以上勤め、7代の大統領に医療分野の助言をしてきた、あのファウチ、です。
 議員からの鋭い質問に対して、常時黙秘で通したファウチは、結局、議会侮辱罪と見なされ、起訴するかどうか、司法省に委ねられることになりました。
 ファウチごときを責めてもトカゲの尻尾切りにすぎない、と言う人もいますが、多数のコロナによる死亡者、ワクチンによる死亡者、ワクチンで職を失ったり、障害者になった人々に代わって、ランド・ポール上院議員は良くやったと思います。
 さて、アメリカは一歩先へ進みました。日本はどうでしょうか?
(ぴょんぴょん)
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ぴょんぴょんの「ファウチのやったこと」 ~40年近く生物兵器の研究に携わった、グローバリズムの手先

ウソ八百のオンパレードだった証言


とうとう、アンソニー・ファウチが吊るし上げられたぞ。

ファウチ? コロナが流行ったときの?

そうだ。これを記念して、ファウチがコロナウイルスと一緒にバラまいた、ウソ八百のオンパレードを見ようじゃないか!

0:00 「マスクは感染予防に本当に効果があることが示されています。疑いの余地はありません。」(2020年10月18日)
0:15 「マスクを着用する理由はありません。」(2020年3月8日)
0:24 「現在のメッセージは、ワクチンは重症化を非常に効果的に防ぐということです。」(2021年7月16日)
0:31 「データは非常に明確で、追加接種が必要だということです。」(2021年9月)
0:36 「武漢研究所で研究されていたウイルスは、実際の新型コロナとは進化的に非常に遠く離れていた。ウイルスを、機能獲得実験でどういじっても、新型コロナを作ることはできなかった。」(2024年6月)
0:58 質問者「ファウチ博士、武漢研究所やウイルスの起源に関連するメールや記録を削除しましたか?」ファウチ「いいえ、してません。」(2024年6月3日)
▷ファウチ「このメールを削除し、さらに削除済みフォルダからも削除してください」(2014年3月4日)▷秘書「心配いりません。今朝、出かける前に、ファウチ博士のメールをたくさん削除しました」(2015年12月1日)▷ファウチ「そのボイスメールのメッセージを消去してください」「読んだ後に、このメールを削除してください」(2017年3月18日)

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共和党を支持してきたタッカー・カールソン、新たな政党の構想を提唱|真実と偽情報を見分ける能力のないAI、AI最適化ツールを使って作られたサイトの標的に

竹下雅敏氏からの情報です。
 長年にわたり共和党を支持してきたタッカー・カールソンが新たな政党を創設する考えを示したというニュースは、既に1ヵ月前から報じられていました。
 反DS歴史研究者の金子吉友氏は、“7月3日にですね…タッカー・カールソンさんが、「第3政党の構築を支援する」という宣言をしたということをお話ししました。8月の1日に動きがありました。元下院議員のマージョリー・テイラー・グリーンさんが、自身のXに1枚の写真を投稿したんですね。場所はメイン州のタッカー・カールソンさんの自宅と思われる場所ですね(1分2秒)。…木製の大きなダイニングテーブル。それを囲んでいるのが(マージョリー・テイラー・)グリーン夫妻ですね。それからタッカー・カールソンさん。そしてトーマス・マッシー下院議員夫妻。そして、対イラン戦争に抗議をして政権を去ったジョー・ケント夫妻ということなんですよね。(1分50秒)”と話しています。
 非常に興味深い動きだと思いますが、こうした動きにダグラス・マクレガー元大佐、コロンビア大学のジェフリー・サックス教授、元ブラックロック・ポートフォリオマネージャーのエドワード・ダウド氏 、元国際連合主任査察官のスコット・リッター氏などの目覚めた人たちが加わると、ワクワクする展開になりますね。
 こうした動きとは別に、金子吉友氏は「私たちが使っているAIが、実は新しいプロパガンダの標的になっている(3分22秒)」という話をしています。
 “この狙いは…AIの会話の中に、自分たちの望む枠組(フレーミング)を出させることにあるということなんですね。…具体的な手口としては…マーケットブルーというAI向けの検索エンジン最適化ツールを使って、(自分たちが望む)これらのサイトがAIに参照されやすくなるよう順位を押し上げるというものらしいんですね(7分17秒)。…AIを鵜呑みにしてしまうとですね、こういうAI最適化ツールを使って作られたサイトの情報が参照されているっていうことですね、バイアスがかかる可能性があるということなんですよ。(11分17秒)”と話しています。
 そして、イスラエルはハマスによる奇襲テロがあった2023年10月7日以降に、広報活動として10億ドル以上を投じてきた(12分10秒)と言っています。
 AIには真実と偽情報を見分ける能力はありません。本当に重要な情報は文章化されていません。口伝で語り継がれてきた秘密が、ネット上で見つかると考える方がどうかしています。
 しかし、人間にはAIにはない直観があります。ネット上の真実のかけらから、全体像を洞察する能力があるのです。これは学力とは無関係です。これまで凡夫だった人が、瞑想的な生き方を会得するだけで天才に変貌しえるのです。
(竹下雅敏)
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MAGA分裂!! タッカー・カールソン 第3政党の胎動!!
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「究極の家庭常備薬」DMSO(ジメチルスルホキシド)の驚くべき可能性 ~神経内科患者の症状の約8割が解消

竹下雅敏氏からの情報です。
 DMSO(ジメチルスルホキシド)については、2025年10月26日の記事で「生まれつき盲目だった75歳の老人がDMSO(ジメチルスルホキシド)を使用した後、突然視力を取り戻した」という情報をお伝えしました。
 DMSOは安全性、有効性、汎用性の観点から注目に値する治療薬であり、「究極の家庭常備薬」だという事でした。
 6月6日の記事では、「1年以上言葉を失い、寝たきり同然だった認知症の妻が、DMSOを経口摂取し始めて2週間後、再び口をきくようになった」ということでした。
 注意点としては、“清潔な皮膚は必須です。DMSOは皮膚上のすべてを体内に運ぶため、無毒の石けんと水で患部を徹底的に洗う必要があります。”という事でした。また、工業用グレードのDMSOではなく、純度の高いもの(医療グレード)を使用すべきだという事です。
 今回のDMSOに関するスレッドによれば、DMSOには神経修復能力があるらしく、“獣医師は数十年にわたり、重度の神経損傷によって麻痺した動物を再び歩けるようにするために DMSO(ジメチルスルホキシド)を使用してきました。しかし、人間に対してはこれまで行われてきませんでした。”とあります。
 DMSOは慢性的な背中の痛み、偏頭痛、線維筋痛症、神経障害、坐骨神経痛、神経損傷、神経障害性疼痛、そして脊椎の疾患に効果があり、「神経内科を受診する患者の症状の約8割は、DMSOで解消できる」とのことです。
(竹下雅敏)
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※埋め込みできないため配信元で英文全文と動画をご覧ください(クリックすると配信元に飛びます)
レベッカは10年前の交通事故で脚を粉砕骨折しました。医師たちは脚を救いましたが、組織は灰色に変色し、感覚を完全に失ってしまいました。10年間、どんな治療も効果がありませんでした。しかし、DMSOを投与したところ、血流が目に見えて回復し、感覚も戻ってきました。

しかし、これは彼女だけの話ではありません。何百もの研究で、DMSOが損傷した神経を再生し、慢性的な痛みを選択的に遮断することが示されています。読者からは、長年治療が奏功しなかった神経因性疼痛、片頭痛、CRPS、糖尿病、化学療法、手術による神経損傷などが、DMSOによって劇的に改善したという報告が寄せられています。

ここでは、約600件の研究と400件の読者からの報告に基づき、DMSOが損傷した神経を修復し、慢性疼痛を解消することを示す豊富な証拠を提示します。さらに、ご自宅で使用できる、私がこれまでに発見した中で最も強力なDMSO鎮痛処方もご紹介します。

この記事を公開して以来、DMSOによって神経機能が回復し、他のあらゆる治療法でも改善しなかった痛みが解消したという報告を何百件も受け取りました。
これまでに寄せられた7,000件以上のDMSOに関する体験談は、こちらからご覧いただけます:
https://midwesterndoctor.com/p/the-remarkab

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ピーター・ティールの秘密結社「ダイアログ」の実態が暴露 ~113人の政財界・軍幹部が集う完全招待制ネットワーク

竹下雅敏氏からの情報です。
 動画の冒頭で大井幸子氏は、“最近はですね、第3次世界大戦が起こるぞとか、あるいはドルが崩壊する。株価は大暴落だ。アメリカ国債は紙屑になると。どちらかというと恐怖を煽るような、やや極端な言説が出回っています。そして、このタイミングでつい最近、ピーター・ティールの秘密結社、これが暴露されたんですね(17秒)。…ピーター・ティールはどういう人かと言いますと、1998年にペイパルを立ち上げて、後にイーロン・マスクの会社とその会社が合併したんですね。その後、パランティアを共同創業しまして、今やこのパランティアはFBIなどの政府機関、そして金融機関を顧客とするデータ解析の世界的な大企業となっています。そしてピーター・ティール個人はJ・D・ヴァンス副大統領と近い。どちらかというとテクノリバタリアンと言われています。このティールの秘密結社、名前が「ダイアログ(Dialog)」と言われています。なんで…暴露されたかと言うと、スイスのハッカーでアクティビストが、この秘密のデータを入手したんですね。ハッキングによって。そして流出したデータを元にワイヤード(WIRED)というアメリカの雑誌が記事にして報道しました。6月17日に報道されています。その内容をお伝えします。このダイアログですけれども、完全に招待制のプライベートクラブっていうのかな、プライベートフォーラムであるということで、閉鎖的なエリートネットワークにいる人たちだけに招待状が来て、今年の夏はアイルランドのダブリンでセミナーを開くはずだったと。…実際に招待を受けるような人たちはどんな人たちか? 具体的な名前も出ています。それは、パランティアの共同創業者ジョー・ロンズデールも含めてですね、ペイパルマフィアの元のメンバー6人、それからアメリカのトランプ政権の現職の高官などですね。例えば財務長官のベッセントさん、それから上院議員のテッド・クルーズも入っています。そしてなんとですね、NATO(北大西洋条約機構)の米欧州軍司令官でもあるグリンケウィッチ大将も入っていると。ですから本当に軍産複合体、全て影響力のある人たちが含まれているということなんですね。そして、この議題なんですけれども、実際には第3次世界大戦のナビゲート、カルトの構築、政党の構築といった議題が並んでいるということです。(1分9秒)”と説明しています。
 「これ地上波放送で流したらお茶の間がひっくり返るわ!!」という動画をご覧ください。ジャーナリストの大高未貴(おおたか みき)氏は、“ピーター・ティールの秘密結社が暴露されちゃったじゃないですか。…113人の名前が公表されて、もうそうそうたるメンバーが入っていますよ。…東アジア、唯一日本人の名前が入っているんです。…河野(太郎)。”と話しています。
 こちらの「結局はイエズス会なんだ。」というツイートには、“知っての通りデマ太郎はジョージタウン大学出身。イエズス会のジョン・キャロル大司教によって創設され、学外組織アメリカ屈指のシンクタンク『CSIS』も、イエズス会のエドモンド・A・ウォルシュ神父によって創設。…長いスパンで工作員を育てているんだな。”とあります。
 戦争の背後には、必ずイエズス会とマルタ騎士団がいるとよく言われます。
(竹下雅敏)
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なぜ"支配層"は秘密結社で「第三次世界大戦」を語るのか|煽られる陰謀の正体と"我が身の守り方"【大井幸子】
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