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プロレス界最強は新型コロナ!

無観客でも大歓声が聞こえるような笑撃波!
(まのじ)
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20/03/16 フルフォード情報英語版:英国の第二次世界大戦史を塗り替える、いまわの際の告白[後半]

 勝者が書き換えた表の歴史ではなく、裏の実態が知りたいという皆さまにお送りする第二次世界大戦の暴露話、後半です。前半では、死を前にチャーチル一味の罪を告白したスパイの告白を取り上げました。
 ロシア革命では、ロシア中で富を強奪し、キリスト教を弾圧。自国通貨発行を望んだドイツに対しては第二次世界大戦で国土を徹底的に破壊し、自国通貨の賛同者はリンドバーグで徹底的に見せしめにし、ドイツとの戦争を望まなかったジョージ5世国王やチェンバレン首相はさくっと暗殺。
 前回戦争特需で荒稼ぎしたユダヤ勢の例として登場した有名デパート、マークス&スペンサーですが、ポーランド系ユダヤ人露天商マイケル・マークスが共同創始者。マークスの息子は男爵になっています(※ちなみにイギリス人のスペンサー氏は平民のまま)。服飾チェーン店のバートンを立ち上げたのは、リトアニアのユダヤ人。身一つで渡英して、「モンテギュー・バートン卿」になりました。
 なので富に加え、栄誉までまんまと手に入れたのは總元締め、ロスチャイルド男爵だけではありません。

 今日の後半は、Leland Roth氏が投稿したアメリカ人プラウティ空軍大佐による寄稿文と、ウィキペディアの抜粋です。前半とは異なり既出の情報とはいえ、やはり指摘されないと気が付けない貴重なものだと思いました。
 第二次世界大戦終結が目前だった1945年に、ルーズベルト大統領が死んでくれたことで、副大統領だったトルーマンは数箇月足らずで大統領職に繰り上げとなっています。
 その裏にも前半のチャーチル暗殺団がいた可能性が。なにせイギリスが反対し、アメリカが賛成していたBIS(国際決済銀行)の解散案が、トルーマン政権誕生のお蔭で御破算になったのです。

 それにしてもBISがここまで大事だったとは。今回広瀬隆氏の著書『億万長者はハリウッドを殺す』を紹介していたサイトを読んで、BISつまり“バーゼル・クラブ”の胡散臭さをようやく理解できました。
 ニール・キーナン氏の「金塊の歴史年表」翻訳版3の末尾で、自国通貨発行とCIA破壊を目指したケネディ大統領が1963年に暗殺されて、ディープ・ステートの命令に従うリンドン・ジョンソン副大統領が大統領に繰り上げになったと説明してあったのも思い出しました。
 アメリカ大統領ですら、用済みとなったら力技で挿げ替えればいいと思っている連中なのです、全く。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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英国の第二次世界大戦史を塗り替える、いまわの際の告白[後半]
投稿者:フルフォード

Leland Roth氏の投稿① 〜 別の軍人の告白


スターリン曰く、チャーチルの一味がFDR【※以下登場するアメリカ大統領】も殺したのだとか!?

「誰がフランクリン・D・ルーズベルトを殺したのか?」
全国紙の日曜別冊『パレード』誌、1986年2月9日号【から】。
【※ここからは上記の雑誌に掲載されたアメリカ人、レロイ・フレッチャー・プラウティ空軍大佐(1917‐2001)による寄稿文です。CIAとペンタゴンの連絡将校を務めた人物です。】

ツイートはシャンティ・フーラが挿入

【※椅子に座っている右側の初老の男性がルーズベルト大統領(写真撮影時はニューヨーク州知事)。大統領の母親を挟んで、左側に座っている若者が大統領の息子の一人、エリオット。】

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20/03/16 フルフォード情報英語版:英国の第二次世界大戦史を塗り替える、いまわの際の告白[前半]

 3月16日のフルフォード氏の週刊リポートの冒頭に、
 「キリスト教徒の内、教皇は姿を消し、エリザベス女王は身を潜めてしまった(※諸々暴露している手紙が編集者へ寄せられたので、このリポートの後に【投稿しておく。】彼女が隠れている真の理由についても説明となるかもしれないので、ご覧あれ)。」
とありました。その手紙がこちらです。

 記事には情報提供元が明記されていませんし、引用部分も区切っていませんが、3月9日のフルフォード氏の週刊リポート(※日本語版はこちら)のコメント欄に、読者から寄せられた情報だったようです。前半がzanderboy氏の投稿内容で、後半はLeland Roth氏のそれに対する追加投稿。
 今日は、まず前半をお届けします。他のサイトでは見当たらない新出情報かと思われます。スパイの告白を書き取った人物が清書した日でしょうか、zanderboy氏のオリジナル投稿を確かめると「2020年3月9日」という日付が声明文の最初にありました。

 戦争や革命を各国に仕掛けては荒稼ぎしていった、戦争成金かつ闇商人のロスチャイルド史です。ロシア革命でロシアの富を強奪した後は、イギリスにロックオンしていました。
 そんな中、自国通貨発行を目指そうとしたドイツ。そらぁ、ロスチャイルドに逆鱗に触れる訣です。アメリカ人でこれに賛同したリンドバーグは、見せしめに赤ん坊だった息子を惨殺されました。しかも「誘拐」という形で暫くは安否不明、リンドバーグ本人の自作自演まで疑われるというマスゴミ操作まで。
 勿論ドイツも徹底的に叩きのめさねばなりません。加えてお得意の火事場泥棒もしたかったユダヤ勢。第二次世界大戦中、それを熱心に手助けしたのがイギリスの閣僚、とくにチャーチル一味でした。従わない国王は殺すか退位させ、其の他の要人も次々と暗殺していたそう。
 最初の方で一文だけ登場した「ジャロー行進」だって、困窮する労働者階級の訴えは結局握り潰されましたし、この連中は人間の命を何だと思っているのでしょう、全く。

 後半では、このチャーチル組ヤクザが他国のトップまで毒殺していたという件について。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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英国の第二次世界大戦史を塗り替える、いまわの際の告白[前半]
投稿者:フルフォード

zanderboy氏の投稿① 〜 戦争や革命を焚きつけて儲けるロスチャイルド銀行


以下は、諜報界の年老いた男が死を前に遺した声明文です。彼が述べていくのを、私が書き取りました。

画像はシャンティ・フーラが挿入
Wikimedia Commons [Public Domain]

【※一部省略しますがウィキペディア曰く、「18世紀後半にフランクフルトのゲットー(ユダヤ人隔離居住区)出身のマイアー・アムシェル・ロートシルトが銀行家として成功し宮廷ユダヤ人となった。彼の五人の息子がフランクフルト、ウィーン、ロンドン、ナポリ、パリの五か所に分かれて銀行業を拡大させた」とあります。】

【ドイツの元祖】ロスチャイルド卿は5人の息子を世界の【主な】首都に送り出し、戦争をけしかけてはそれを実行するために金(かね)を貸し付けました。国際戦争の前に【彼ら】銀行家は一銭たりとも漏らさず回収し、紛争中に貸し付けて利潤を得るのです。

1917年のロシア革命は、ユダヤ人革命と呼ばれることもあります。なぜならユダヤ人が共産主義を利用して、ロンドンやパリの銀行に預けていた【ロシア】皇帝の莫大な金融資産と同国を掌握したからです。

金持ちだろうが貧乏人だろうが、人々から富を奪ってエリートと呼ばれるごく少数の者の手に統合していくのは共産主義の範疇でしたが、人々が自分たちのためにしてくれているのだ、と思い込むような方法で行われました。【言わば】ロシアは強盗に襲われたのです。何千もの教会で略奪が行われて焼かれ、何百万人ものキリスト教徒が殺害されました。

その後ロスチャイルドは、【1936年には】飢餓で死にかけていた【労働】者が「ジャロー行進」で【北部ジャローの町からロンドンまで歩いて】抗議していたイギリスに焦点を合わせ、金を搔き集めています。

ロスチャイルド卿は、自身を支持する同性愛者らに共産主義政府がイギリスにやってくると伝え、それは2000年のことだと予測しました。【共産主義とは】名乗らないかもしれないが、中身はそうなのだと教えたのです。

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安倍政権による「緊急事態宣言」で選挙は当分の間無くなり、これから起こる経済の混乱や人々の暮らしは想像を絶するものに!〜「経済システムの崩壊」に備えて食糧の備蓄を怠らないように!

竹下雅敏氏からの情報です。
 トランプ大統領が非常事態宣言を出した背景に米保健福祉省の「内部文書」があり、新型コロナウイルスは「SARSやMERSより強度が上回るため、大流行が今後18カ月かそれ以上続く」と記されていたとのことです。スペイン風邪も収束までに2年以上かかっていますから、妥当な予測だと思います。
 長期戦になることを想定したうえで、「ウイルスとの戦い」はもちろんの事ですが、「経済と人々の暮らし」についても考えて行かねばなりません。あべぴょんや阿呆大魔神の顔を思い浮かべてください。今後、まず間違いなく出される「緊急事態宣言」で、選挙は当分の間無くなります。これまでに彼らが日本に対して、どんなことをして来たかを理解している者にとって、これから起こる経済の混乱や人々の暮らしは、想像を絶するものになる可能性があります。
 安倍政権に任せていれば、全て上手く行くと信じている方は、ご自身の信仰に身をゆだねていれば良いと思いますが、そうでない方は「最悪のケース」を想定して準備を怠らないようにしてください。
 “続きはこちらから”の動画は参考になると思います。食糧備蓄は、いずれかならずやって来る「経済システムの崩壊」に備えて、準備しておくように随分まえからアドバイスしていたもので、今に始まった事ではありませんが、今回の新型コロナウイルスのパンデミックで、ようやくこれが射程に入って来たのです。
この「闇」を突き抜けると、「光」の時代がやって来ます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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「終息に最低18カ月」トランプがヒタ隠す極秘報告書の中身
引用元)
画像はシャンティ・フーラがツイートに差し替え

(前略)

今月13日、トランプ米大統領の非常事態宣言が大きなニュースとなった。実はこのとき米保健福祉省はホワイトハウスに内部文書を提出していた。

(中略)

国際政治経済学者の浜田和幸氏が言う。
「報告書は『米政府COVID-19対応プラン』というタイトルで計103ページ。新型コロナが従来のSARSやMERSより強度が上回るため、大流行が今後18カ月かそれ以上続くというのです。米政府が外部への漏出を警戒したのは、このことを知ったら米国民がパニックに陥ると判断したからとみられています」

(以下略)
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NYは得体の知れない危機感にのみ込まれゴーストタウン化
引用元)
(前略)

20日、とうとう州から「全員自宅勤務」命令がおりた。

(中略)

ニューヨーク市内で最初の感染者が確認されたのは3月1日だ。たかだか3週間弱でここまで事態が悪化するか。「自宅勤務」という単語が飛び交うようになったのが9日あたり。(中略)... 街の空気が変わったのは、14、15日の週末。ビル・デブラシオ市長が公立学校の閉鎖を決定すると、そこから一気に社会も閉鎖の一途。州内のレストラン、バーでの店内飲食禁止(配達とテークアウトのみ)、劇場、スポーツジム、ついには美容院やネイルサロンの閉鎖へと、行政による閉鎖政策がどんどん広がっている。

(NY在住ジャーナリスト・佐々木香奈)

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日米の議会の差はどこにある? 〜 米民主党下院議員ケイティ・ポーターさんが注目されている

 米民主党下院議員のケイティ・ポーター氏がネット上で話題になっています。医療の皆保険制度のないアメリカで、今の新型コロナウイルスに立ち向かうべく議会の質疑で「全国民へのウイルス検査無料化」を見事に認めさせた議員です。
アメリカ疾病管理予防センター局長の判断が煮え切らない場面で発した言葉がこちら。
「レッドフィールド博士。運用方法などどうでもよいのです。アメリカ国民に対して陽性検査を受けられるよう、約束する必要があります。支払いシステムについては、明日運用方法を考えましょう。 」
 確かにカッコいい。ケイティ・ポーター議員を賞賛する声に同意します。
 しかし、、、
賞賛すべきは、質問の意図をきちんと把握し、国民の福祉を優先させた政府側とも言えます。
buuさんと同じ感想を持って、うんざりしている日本人は多いと思うぞ。
(まのじ)
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