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シリア偽旗化学兵器攻撃で次々とあがってくるホワイト・ヘルメットによる演出の証拠 ~プーチン大統領側とロスチャイルド家側との最終局面は避けられない見通し~

竹下雅敏氏からの情報です。
 シリアの偽旗化学兵器攻撃を追いかけているのですが、ホワイト・ヘルメットによって演出された証拠が、次々と上がってきます。この問題を重要視しているのは、シリアでの戦いはまだ終わっておらず、そのクライマックスがこれからやって来ると思われるからです。
 今回空爆を行った米英仏とイスラエル、サウジアラビアが、ロシア、シリア、イランに対峙する最終局面に入っていくのは避けられない見通しです。欧米側の悪の中枢にロスチャイルド家が居るのは明らかで、彼らが権力を手放すとは思えないからです。
 もう一方の極には、プーチン大統領が居ます。戦いの結末ははっきりとしており、ロスチャイルド側が勝てる見込みは、万に一つもありません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ラブロフ外相 シリア化学攻撃「演出」の陰に英国 ロシアは証拠を握っている
転載元)

© Sputnik / Maksim Blinov

シリア東グータ地区ドゥーマ市で演出された化学兵器攻撃には英国が関与していることを示す証拠をロシアは山ほど握っている。ラブロフ外相はスプートニクからのインタビューにこう語った。
スプートニク日本
これより前、「ホワイト・ヘルメット」がドゥーマ市で化学兵器の攻撃を装って演出した動画に「化学攻撃の犠牲者」として出演させられたシリア人の少年、ハサン・ディアブ君への取材が行われ、少年は 詳細を明らかにしているハサン君とその父親はドゥーマ市では化学攻撃は一切行われなかったと語っている。

ラブロフ外相は、証拠はあり余るほどあると強調。証拠のひとつは化学攻撃の口実となった動画。外相は、動画を見れば、攻撃の犠牲者を救出しようと、化学物質が使用されたとされる場所で動き回る人々は、「数人がガーゼのマスクをつけている」のみで、有毒物質からの防御服を一切身につけていないことから、これが演出であることは「はっきりわかる」と断言し、「我々が目にしている情報は入念に調べあげ、分析する必要がある」と付け加えた。

ラブロフ外相はまた、脚色ビデオは「ホワイト・ヘルメット」が提出したものであり、「ホワイト・ヘルメット」が活動する領域はすべて武装戦闘員らに掌握されており、「ホワイト・ヘルメット」は英国、米国他一連の諸国から資金を得ているという事実を列挙した。

ラブロフ外相は1年前もシリア、イドリブ県の カーン・シェイクンで「ホワイト・ヘルメット」によって、全く同様の化学攻撃を装った煽動が用意された事を指摘している。

「これら全てを我々は充分具体的に解き明かし、化学兵器禁止機関の事務局にも国連安保理にも提出している。」
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東グータで化学兵器工場が見つかる
転載元)
シリア軍がロシアと共同で、同国ダマスカス近郊の東グータ地区ドゥーマに研究所と化学兵器工場を発見した。スプートニクが伝える。
スプートニク日本
ラボラトリーは民家の瓦礫のなかにある。家屋で覆われた地下通路を通り、化学兵器製造の全行程のための部屋に入ることができる。それは、化学物質の保管から、ミサイルや爆弾への毒物の搭載までだ。

シリア軍の情報筋はスプートニクに伝えたところ、「多くの化学品の梱包には、サウジアラビア製だと記されていた」という。

専門家たちは、まさにここでこそ、政権を民間人に対する行動において非難するための化学兵器を用いた挑発行為が準備されたと考えている。
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東グータの「化学兵器攻撃」演出の参加者、スプートニクに詳細を語る【写真】
転載元)

© Sputnik / NOUR MOLHEM

スプートニク特派員は、ダマスカス近郊の東グータ地区ドゥーマで行われた化学兵器の攻撃の演出撮影に参加した少年に接触することに成功した。
スプートニク日本
ムスタファ(10)という名前の少年はドゥーマに住んでいる。

反体制派武装勢力「ジャイシュ・アル・イスラム(イスラム軍)」におびえていたため、スプートニクのジャーナリストたちに話すことを長い間拒んできた。

© SPUTNIK / NOUR MOLHEM
ムスタファ

ジャーナリストたちが、撮影について語ってくれるよう頼むと答えとして「ぼくが話しても、あなたたちはぼくを殺さない?」とたずねた。会話のプロセスでムスタファくんは慣れ、怖がらないようになった。勉強が好きだが、学校が倒壊していると話した。

少年は、こどもたちが指令を遂行すれば「ジャイシュ・アル・イスラム(イスラム軍)」の人びとが甘いナツメヤシをくれると約束したと語った。

「こどもたちが病院のちかくで集められて、ぜんぶ正しく遂行すればクッキーとじゃがいもの入った袋をもらえると言われた。人びとが大きな袋を複数個持ってきたけれど、ぼくたちは、なかに何が入っていたかわからなかった。ぼくたちは蛇口から水をかけられた。その後大人たちが走ってきて子供たちをつかんで、病院の建物の中へ。そこではぼくたちは写真をとられた。そのあとぼくたちには約束の食料が配られて、言うことを聞いてよく振る舞ったから遊んでもいいと言われた。
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配信元)
 
 

「ホワイト・ヘルメットは人道支援団体を装った偽善団体」ー ピンク・フロイドのリーダーだったロジャー・ウォーターズ氏がコンサートで発言

竹下雅敏氏からの情報です。
 ピンク・フロイドというのがどっちを向いているのか全くわからないのですが、このピンク・フロイドのリーダーだったロジャー・ウォーターズ氏が、“ホワイト・ヘルメットは人道支援団体を装った偽善団体”だとコンサートで発言したとのことです。氏の発言が記事に取り上げられていますが、発言内容を見ると、正確に状況を認識しているのがよくわかります。
 “続きはこちらから”以降のスプートニクの記事によると、ホワイト・ヘルメット側が彼を宣伝要員としてリクルートしようとしたようですが、逆にホワイト・ヘルメットの正体をコンサートで暴露されてしまったようです。
 世界的な著名人が本当のことを言うのは、支配層が最も恐れることで、その意味で、覚悟がなければこうした発言はなかなか出来るものではありません。ジョン・レノンやマイケル・ジャクソンなどの世界的な著名人が何人も死んでいますが、かなりの人が殺されたのではないかという気がします。支配層に反旗を翻した者は消されるというのが、この世界のしきたりのように感じます。要するに、この世界の最上層部はマフィアの掟で動いているわけです。
 私たち日本人は、原発は安全であるという嘘を信じるように、情報操作されていたわけですが、3.11でこれが嘘であったことを知りました。政府が平気で嘘つくことをこの事件で知ったにもかかわらず、放射能の影響はないとか、子供の甲状腺がんの多発はないとかとの、政府の見解を素直に信じる人たちが結構居るのには驚きます。
 さらに年中嘘を言っていて、本当の事を何一つ語らない安倍政権を熱心に擁護する人たちが居るという奇妙な状況を、私たちは、今目撃しています。
 このような人たちは圧倒的少数派にもかかわらず、メディア工作によって、さも多数派であるかのごとく装っています。民衆が声を上げれば、一瞬で崩れ落ちる弱体政権です。私たちの愚かさが、このような醜悪な世界を存続させているのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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配信元)
 
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ピンクフロイドのリーダーがコンサート中にシリアの化学兵器攻撃はねつ造だったと述べました。
引用元)
(前略)
http://www.collective-evolution.com/2018/04/17/pink-floyds-roger-waters-stops-live-concert-to-explain-false-flag-chemical-attack-in-syria/
(概要)
4月17日付け
(中略)  
コンサート中のロジャー・ウォーターさん曰く
ホワイトヘルメットは人道支援団体を装った偽善団体であり、彼らの活動目的は聖戦士とテロリストのプロパガンダを実行することだと私は考えていますが私の考えに賛成できない人たちもいます。我々がホワイトヘルメットや他の組織のプロパガンダをうのみにすると、我々の政府にシリアの人々への空爆を促すことになります。そのようなことは、人類にとって取り返しのつかない大きな過ちなのです。

我々がすべきことは、我々の政府に人々に爆弾を投下するなと訴えることです。報道をそのまま信じるのではなく、報道内容を独自に精査し実際に何が起きたのかをはっきりと認識することです。

今の世の中は、実際に何が起きているかを伝えているのではなく、プロパガンダばかりが流されています。以下省略」
(以下略)

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地球ニュース:パレスチナのナクバと子どもたち

 ナクバってご存知ですか。アラビア語で大惨事という意味だそうです。1948年、500のパレスチナの村が破壊され、75万人のパレスチナ人が着の身着のまま追放されました。ユダヤ人が土地を奪うためです。

 そして今月はイスラエルにとって建国70周年のお祝いです。一方のパレスチナ人がナクバを偲ぶ日は約ひと月後の5月15日。ここ数十年ヨルダン川西岸地区のパレスチナ人は、破壊された村の一つへ皆で行進することにしています。これを「March of Return(帰還の行進)」と呼びます。2011年にネタニヤフ政権がナクバ法を作り、ナクバを記念する学校・大学・図書館を含む公的機関は資金援助が断たれることになり、余計に有名になりました。

 今年は、ガザ地区の方で行う抗議もこう呼ぶことにしました(※ガザ地区のパレスチナ人は西岸地区には入れません。他国へ逃げたパレスチナ人も入れません)。偉大な、という形容詞を前に付けて、ガザでは「Great March of Return」という活動を展開しています。3月30日に開始し、5月15日まで6週間継続する予定です。こちらの記事で取材を受けた37歳のパレスチナ男性は、自分たちを閉じ込めるガザのフェンスを見ながらこう答えています:

 「一部の人はイスラエル側が私たちを入れてくれると期待するなんて、愚かだと思っているのでしょう。でも私たちは帰還の試みを止める訣にはいかないのです。……平和もない、仕事もない、統一も出来なければ、未来もない。ならば死んでどう違うというのです? もし私たちが死ぬのだとしたら、無駄にならないように願うばかりです。

 重装備のイスラエル兵の陣取るフェンスの傍で抗議する命知らずなパレスチナ人たち、それでも浅はかだと思いますか? 彼らは年に一度、祖父母の暮らした地を訪れることすら許されていません。そして子どもはまともに学校に通うことすらもままなりません。将来が見えないのです。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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パレスチナのナクバと子どもたち

子どもたちの学校はどこ?


イスラエルというのは、シリアの一部を勝手に占拠して、西洋諸国と一緒になってシリアにミサイル攻撃している中東でぶっちぎりのならず者国家のことですが、その内外ではパレスチナの人々が大変苦しんでおります。例えばこちらはヨルダン川西岸地区Zanoutaの学校。イスラエル軍が校舎を破壊し、更には跡地に張っていたテントも没収されました:

寒くても、外で勉強しなければなりません。米軍や英軍・仏軍がシリアで打ち上げたミサイルをちょこっと節約するだけで、風除けくらいはプレゼント出来るんじゃないですか?

どうやらイスラエル軍は小学校を何度も破壊するのが趣味らしいです。これは2016年2月以来、五度目の破壊。すがすがしい朝に3年生と4年生の教室をぶっ潰しました:

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イスラエルがシリアの軍事空港をミサイル攻撃!〜イランとイスラエルの緊張が高まる!/ 最後の警告:ハルマゲドン(世界最終戦争)を待ち望む狂信者は速やかに処分される!

竹下雅敏氏からの情報です。
 米英仏によるシリア空爆は、元を辿ればスクリパリ親子の毒殺未遂事件から始まっているとも言えます。ロシアが犯人にされ、EUはロシア大使を追放するという暴挙に出ましたが、事件に使われた化学兵器は、“ロシアではなく米国やNATO加盟国で生産された”ものだということが、分析の結果わかったようです。
 当初から英国の主張は根拠がなく証拠も示さないことから、ロシアに対する嫌がらせであり言いがかりであると思われていましたが、その可能性が一層強まりました。
 追い詰められた連中にしてみれば、ロシアを怒らせて第三次大戦に持っていきたいわけですが、ロシアは実に冷静で、そうした思惑に乗ってきません。連中のシリア空爆も完全に的外れになっただけではなく、これから反撃が始まります。
 mkoさんの一連のツイートをご覧になると、シリア政府軍が化学兵器を使用したと言うのはデマで、ホワイトヘルメットによる自作自演であることがわかると思います。現実に映像が撮影された病院の医師が、“塩素ガス攻撃はなかった”と証言しています。
 証拠も示さず議会の決議も得ずに、国際法を無視して空爆をしたトランプ大統領、メイ首相、マクロン大統領は、糾弾されて然るべきだと思います。
 “続きはこちらから”以降では、イスラエルがシリアの軍事空港を新たにミサイル攻撃し、撃墜されたとあります。今後、イランとイスラエルの緊張が高まると予想しましたが、その方向で動いているのがはっきりとわかります。イラン軍高官は、“イスラエル破壊の日は決められた”と発言しています。
 一部の愚かなプレアデス人を中心とするグループをはじめ、地球上にもハルマゲドン(世界最終戦争)を待ち望む狂信者がたくさんいます。彼らの宗教的信念は、聖書の予言が成就しなければ、神の国が地上に現れないというものです。神の国をアセンションと言い換えれば、阿呆な意識高い系の妄想になります。
 連中は、神の国の実現のためには、世界戦争に誘導するような陰謀は悪ではない、自分たちの行為は神の計画に沿った聖なるものであると考えるくらいの愚か者です。おそらく、これが最後の警告になります。その妄想を捨てなければ、速やかに処分されるでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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駐日ロシア大使、「スクリパリ事件」の調査についてコメント
転載元)

ロシアの駐日本ミハイル・ガルージン大使は、ロシア軍参謀本部情報総局(GRU)のセルゲイ・スクリパリ元大佐と娘のユリアさんが英国で毒を盛られた事件の進展についてロシアのジャーナリストたちにコメントした。

スプートニク日本

シュピーツ(スイス)にある権威あるスイス放射線学・化学細菌学的分析センターの情報によると、同研究所が化学兵器禁止機関(OPCW)から入手したスクリパリ氏とその娘が英国で盛られた物質サンプルを調査したところ、両氏はロシアではなく米国やNATO加盟国で生産された化学兵器BZによる攻撃を受けたことが示された。ロシアのS.V.ラブロフ外相が伝えた」。
ガルージン大使によると、同情報は「スクリパリ事件」にロシアが関与しているという英国の主張が完全な偽りであることを示している。
大使は「主張は、残念ながら、『毎日新聞』、『産経新聞』、『日経新聞』などの日本のマスコミによって拡散された」と述べた。
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配信元)






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米英仏によるシリア攻撃で、事前にロシア軍と連絡を取っていた米軍上層部 …イスラエルとイランの激しい対立へ

竹下雅敏氏からの情報です。
 米英仏によるシリア攻撃についてのフルフォード氏の情報です。今回の攻撃は、トランプ大統領および彼の家族が脅迫されていたと伝えています。確かにこの考え方はあり得ます。現在のイヴァンカさんと夫のクシュナー氏の波動を見るとまともではないので、脅迫の可能性は十分にあります。しかし、私は、彼らの波動の低下は別の原因である可能性が高いと見ています。
 その原因をここでは書きませんが、フルフォード氏はこのレポートの続きの有料部分において、クシュナー氏のスキャンダルに触れています。その部分はおそらく真実で、クシュナー氏の歪んだ宗教的信念が、2人の波動低下の原因であるとだけ述べておきます。
 フルフォード氏は、今回の攻撃について“米軍上層部は…事前にロシア軍と連絡”を取っていたと言っています。またその下の記事はそのことを裏付けるもので、今回の攻撃が形ばかりの政治ショーであったことがわかります。
 スプートニクの記事は、脅迫の材料の1つが出てきたものと言えるかも知れません。今後、イヴァンカさんとクシュナー氏の問題が出てくると、トランプ大統領はもたないかも知れません。
 時事ブログでは、今後イスラエルとイランの対立が激しくなると指摘しましたが、“続きはこちらから”以降の藤原直哉氏の一連のツイートをご覧になると、すでにその方向で動き出しているのがわかると思います。
 トランプ大統領は、“依然としてできるだけ早くシリアから撤退したい”と考えています。アメリカ国内は事実上の内戦状態であり、カリフォルニアの独立問題もあります。アメリカはオバマ大統領が大量に流入させた不法移民で溢れています。
 これが普通の移民ではなく、ダーイシュ(ISIS)のような連中だと思えば、トランプ大統領の危機感がわかると思います。トランプ大統領が現在、メキシコとの国境を州兵に守らせているのも、米軍をシリアから出来るだけ早く撤退させようとしている理由も、ここにあると考えています。
 この観点から見ると、アメリカの銃規制がアメリカの国民にとっていかに危険なものであるかがわかると思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ハザールマフィアの狂った世紀末計画とシリア攻撃
引用元)
 アメリカによるシリア攻撃について、CIAやペンタゴン筋は「世紀末戦争を勃発させたいハザールマフィアらが、ドナルド・トランプ大統領および彼の家族を脅迫してシリアを攻撃させた」と伝えている。そして、悪魔崇拝のカルト思想を持つ彼らは先週13日の金曜日にシリアへのミサイル攻撃を決行した。

となれば、次の展開としてロシアが反撃に出るのは必至。ただし、ロシアの狙いはアメリカを筆頭とする西側諸国との全面戦争ではなく、ハザールマフィアに対する総反撃だとペンタゴン筋を含む複数の情報源が伝えている。

というのも、ペンタゴン筋によると「トランプのシリア攻撃命令を止められない」と判断した米軍上層部は、事態を緩和するために事前にロシア軍と連絡を取り、「既に瓦礫の山と化している地帯や人々が退去している場所」を相談してから攻撃を実行していたという。それについてはロシア政府筋からも幾つか確認が取れている。

情報源らは、今回のシリア攻撃を「戦後にイギリス、フランス、アメリカを中心に世界金融を支配していた勢力」の最後の悪足掻きだと分析。結局、ハザールマフィアらは世界金融の支配喪失を目前にして、「聖書に記された世紀末予言を
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米主導の有志連合は米英仏のシリア攻撃の前後に、反体制派に対して「アサド政権を攻撃すれば、支援を停止する」と警告(2018年4月15日)
『ウォール・ストリート・ジャーナル』(4月15日付)は、14日の米英仏によるシリア攻撃の実施の前後、米主導の有志連合がシリアの反体制武装集団に、爆撃の詳細を説明しない旨通知していたと伝えた。

米国の支援を受ける革命特殊任務軍の司令官の一人ムハンナド・タッラー氏の話として同誌が伝えたところによると、「有志連合は、反体制派が政権を攻撃することを懸念していた」という。

また革命特殊任務軍の報道官を務めるマザーヒム・サッルーム氏も(中略)…
サッルーム氏によると、有志連合のメッセージは「我々(有志連合)は政権軍と戦争状態にはない…。政権軍を攻撃するな。誰であれ、政権軍を攻撃した場合、有志連合の支援を受けることはできなくなるだろう」と警告していたという。
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トランプ大統領に隠し子 マスコミ報道
転載元)
トランプ米大統領が所有するニューヨークにあるトランプ・ワールド・タワーの元ドアマンが、トランプ氏には隠し子がいると語った。ニューヨーク・ポスト紙が報じた。
スプートニク日本
元ドアマンのサジュディン氏は、同情報をタブロイド紙ナショナル・エンクワイアラーに3万ドルで渡した。だが記事にはならず、隠し子疑惑はマスコミに漏れた。

サジュディン氏はナショナル・エンクワイアラーに、トランプ氏はトランプ・ワールド・タワーの従業員と関係を持ち、子供が生まれたと語った。なお女性自身は同情報を否定している。

ニューヨーク・ポストによると、ナショナル・エンクワイアラーを傘下にもつアメリカン・メディアはサジュディン氏に3万ドルを支払った。アメリカン・メディアの社長デヴィッド・ペッカー氏は、自分はトランプ氏の親友だと述べており、トランプ大統領の名誉を汚す話が口外されないよう独占的な契約を結ぼうとしているという。

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