Seige warfare against KM will lead to US liberation in autumn
By
Benjamin Fulford
July 6, 2026
5 Comments
Notice: Dear readers, Ben is currently in Canada on holiday, reports during his holiday will come out on Tuesday 7:00am.
お知らせ:読者の皆様へ。ベンは現在休暇でカナダに滞在中である。休暇中のレポートは、火曜日午前7時に公開される予定だ。
ハザール・マフィアへの包囲戦と米国解放のシナリオ
The situation facing the world right now is very much like the siege of a fortress. The Khazarian mafia are clinging to their control of the United States and Israel as the world slowly strangles them. The world is waiting for the US Strategic Petroleum reserve to run out. This will shut down US economic activity and force real change i.e. the collapse of the UNITED STATES Corporation.
現在世界が直面している状況は、さながら要塞の包囲戦である。世界が徐々に彼らを締め上げていく中、
ハザール・マフィアは米国とイスラエルに対する支配にしがみついている。世界は、米国の戦略石油備蓄が枯渇する時を待っている。それが枯渇すれば米国の経済活動は停止し、真の変化、すなわち米国政府株式会社の崩壊が余儀なくされる。
This international boycott of the US is going to affect Americans directly. President Trump has now declared a national fertilizer emergency, admitting that there are insufficient domestic supplies to meet fertilizer demand for farmers. (Proclamation 11038 on June 29th, invoking Section 318(a) of the Tariff Act of 1930.) That means America will soon face a hunger crisis.
米国に対するこの国際的なボイコットは、アメリカ国民に直接的な影響を及ぼすことになる。
トランプ大統領は、農家の肥料需要を満たす国内供給が不足していることを認め、肥料に関する国家非常事態を宣言した(1930年関税法第318条(a)項に基づく6月29日付の布告第11038号)。
つまり、アメリカはまもなく食糧危機に直面することになる。
However, this is only a speed bump on the road to American freedom. The fact the US was able to stage its 250th birthday celebration without a false flag is a sign the American people are about to be liberated. The KM is no longer able to blow up people and buildings and force the Americans to fight their wars by blaming it on someone else.
しかし、これはアメリカの自由への道における、単なる一時的な障害に過ぎない。米国が偽旗作戦に見舞われることなく建国250周年記念行事を挙行できたという事実は、アメリカ国民が解放されようとしている兆しである。ハザール・マフィアはもはや、人々や建物を爆破し、その罪を他者に転嫁することで、アメリカ人を自分たちの戦争へと駆り立てることはできなくなっている。
ChatGPTは、“安全保障・憲法改正・家族観という中核分野では、かなり近いです。特にスパイ防止関連法、情報機関の強化、防衛力強化、中国・北朝鮮への警戒、台湾有事への備え、憲法改正、選択的夫婦別姓ではなく旧姓使用の法制化は、国際勝共連合が長年掲げてきた主張と、高市政権が現在進めている政策がはっきり重なります(55秒)”と答えています。
国際勝共連合は、世界平和統一家庭連合(旧統一教会)を母体とする反共主義の政治団体です。
これらの法案について、“(統一教会は)思いっ切り反日なんですよね。改めて考えると、こんな反日の組織から、1つでもいい法案って出て来ますかね。しかも、その反日の組織と非常に繋がりの強いと思われる自民党から出てきた法案って、日本国民のためになるんですかね?(7分47秒)”と、ねずみさんは言っています。
20分47秒のところで、NHKで放送された今国会で与党が決めようとしている残りの法案が示されています。「皇室典範改正案」「刑事訴訟法改正案(再審見直し)」「“副首都”構想関連法案」「日本国旗損壊罪法案」「国民投票法改正案」「予防接種法改正案」です。
ねずみさんは、“こんなん、言ってました? 選挙前。経済どうした? 選挙前言ってた事とやってる事が全く違うんですよ。これだったら選挙前ね、皇室典範改正と刑事訴訟法と国民投票法改正と国旗損壊罪と予防接種法を命がけでやるんや!って言っといてくださいよ。なんか、外国人問題と経済対策に取り組むような顔してましたよ? だからもう本当に酷い。だからもうこんなんやるんやったら寝といてくれ。(20分51秒)”と言っています。
“続きはこちらから”のツイートには「高市の問題は旧統一教会だけじゃない…陳述書は?」とあります。バカイチは6月22日の衆院予算委員会で、公設秘書が中傷動画の投稿に関わったことを野党議員から追及され、「近日中に秘書の陳述書を予算委員会の理事会に提出させてください。それをもって答弁とさせていただきたい」と答えていましたが、出てきません。
首相が詐欺師でいいのか? という話なのですが、歴代総理のすべてが詐欺師だったと言われれば、それはそうだという気がします。