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19/11/11 フルフォード情報英語版:新しい金融システムを【本格】始動させるため、【旧】金融システムを内側から意図的に崩壊させる計画が進行中

 「新たな金融システムにどう切り替えるのか」がテーマです。旧い金融システムから切り替えをすること自体は確定しました。
 スムーズに移行させたい旧支配層(※相変わらずカバールとヨーロッパの王侯貴族との違いがよー分かりまへん。全員サクっと排除じゃアカンの?)に対して、フルフォード氏は旧システムの崩壊が不可避かつ先決だと見ているようです。リーマンショックよりも巨大なバブルが弾けて初めて、新たなシステムが設置できるのだと。
 旧支配層から借金を押し付けられている90%側にとっては、バブル崩壊の方がいいみたいです。シープルの目を覚ますという意味でも、何らかの荒治療は必要かと。カバール粛清みたく、全てを水面下でされたら結局はカバールの情報統制と変わりないですもん。
 決戦の舞台は現在、メキシコとサウジアラビア。前者ではカバールが、後者では反カバール(※完全に正義の味方なのか不明ですが、少なくとも悪魔主義者ではない人たち)が優勢の様子。
 セルビアの件は、先週のレッド・ドラゴン大使が話されていた内容です。キーナン氏もインドネシアを中心に開発していくと常々言っておられますし、これまで虐げられていた国々に救いの手が差し伸べられるのは大変明るいニュースかと。
 ただそうすると日本はどーなるよ、という疑問も……加害国でもあるので、やっぱり崩壊が先ですかね、米国の属州ですもんね、道連れですよねー。日割りでカルマが嵩んでいく気がするので、頼むからさっさと解散してくれ奴隷総理。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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新しい金融システムを【本格】始動させるため、【旧】金融システムを内側から意図的に崩壊させる計画が進行中
投稿者:フルフォード

もう破壊するしかない現行の金融システム


新しい金融システムのために場所を空けさせようと、リーマン・ブラザーズのときよりも大規模な金融システム崩壊が計画されているところだ、と複数のアジアの秘密結社筋は言う。諸々の金融市場における最近の動向、とりわけ桁外れなサイズの株式市場バブルが、この主張を裏付けている。

金融市場が現実に抗った際にはいつだって最後に現実が勝つ、とベテランの金融関係者であれば誰でも教えてくれるだろう。つまり株価は90%、あるいはもっと下落しかねないということだ。

しかしながら、金融戦争が未だに終結していないしるしとして、ヨーロッパの王族は【上記の見解に】異議を唱えている。世界中の全ての投資銀行は旧システムからの移行を開始しました。よって、旧い【システム】から新しいものへと切れ目なく、摩擦なく変化を遂げるのは時間の問題なのです」、と言っていた。

【スムーズな移行という案は】決済システムやATMやクレジット・カードの分野では上手くいくかもしれないが、欧米のバビロニア式借金奴隷制度全体に対しては無理だ。

この制度の結果、最上位の1%が全ての株式と投資信託の53.2%を所有することなった。しかも【上位1%に】その下の9%も合わせると、富裕層が93.2%を支配し、残りの90%【の人々】にはたったの6.8%しか残されていない。

当該システムが借金奴隷制度であることを示す更なる証拠は、底辺の90%の人々が全借金の72.4%を負っているという事実だ。
https://www.zerohedge.com/s3/files/inline-images/total%20asset%20held%20by%20wealth%20group.jpg?itok=mWryuKbR

画像はシャンティ・フーラが挿入
[Public Domain]

超金持ちと彼らに仕える上位の召使い連中が支配し、所有する株式市場は詐欺的かつ寄生的なものと化し、現に実体経済から金(かね)を吸い取っている。これでは崩壊は、どう計算しても免れ得まい。

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19/11/07 地球ニュース:レッド・ドラゴン大使 第5回 その2

 第5回は「金融崩壊の時と場所と順序」が全体のテーマです。(その1はこちら
 その2の冒頭は米ドルの本当の価値を定める再評価について。ルイーザさんはアメリカ人なので、本物のアメリカ共和合衆国(※「アメリカ株式会社」ではない方)、そして米ドルはそれなりに強いと素直に信じています。そして出来るだけ崩壊のショックは少なくあって欲しいと願っていますが、現実は相当に厳しいようです。
 ただフルフォード氏は、米国の破産や金融崩壊が99%の人々にとって良いものだと、何度も繰り返しています。多分ルイーザさんを見ていて、このままだと一般の人々(とくにアメリカ人)が心配し過ぎて移行の足枷になってしまうと、パニック・コントロールに出たのではないでしょうか。
 「苦しみ」は絶対にある筈なのに、なるべくそこを迂回して語っています。8種の私なんぞは逆に怪しいと感じてしまうというか、はっきり言って欲しいタイプなのでもどかしいというか……。
 2020年の秋までに経済潰しちゃってトランプさんはどう再選に持っていくのかも、すこぶる気になります。ずーっと「アメリカ経済は上向き!」って宣言してはります。「目的のためなら手段を択ばず」は如何なものかと思いますが、凡人には不正選挙くらいしか思いつきません。

 フルフォード氏は青で、大使はピンクで、ルイーザさんは緑で、スティーヴ氏は茶色で色分けします。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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レッド・ドラゴン大使 第5回 その2
転載元)
投稿者:ルイーザ

■その2のポイント■
今回の動画全体のテーマ:「金融崩壊の時と場所と順序」

米ドル再評価
大使:米ドルの再評価は新ドル札への移行前。現在の価値からまず6割切り下げて、そこから更に価値は下がっていく。

米軍の再編
大使:米軍は既にファミリーのために活動中なので、戦争に費やさない程度には融資してもらえる。
また、将来の世界再建の道具として使われる
フルフォード氏:そして残っている自然保護に

国連の移転
フルフォード氏:国連は根本から改革する予定
大使:既に某国に新事務所建設済み
トランプは事務所移転の流れを自然なものにしたい
ルイーザさん:国連は米国内のソルトレイクシティの施設を占拠したのでは? アジェンダ2030を使って?
フルフォード氏:その噂は違うのでは。米軍がアメリカの乗っ取りを国連に許さない。

金塊の在処
大使:ロシアと中国に大量にある。主要各国は金を確保している。
アメリカが所有していた金は盗んだもの。奪回された金はファミリーが【新】通貨の裏付けに使う予定。
フルフォード氏:実際に金塊の詰まった掩体壕で証拠写真を
大使:ファミリーによって厳重に守られているから一般人は無理
アルファ・オメガ金預金のリストで、各国中央銀行の保有量が判明する筈

新通貨への移行
大使:金融崩壊は2020年のアメリカ大統領選前
新通貨への移行など良いニュースはトランプ再選の後
フルフォード氏:現物を押さえて、実体経済に従事していれば大丈夫。一回崩壊すれば、より良くなる。

移行の障壁
フルフォード氏:支配の最上層部は悪魔に魂を売った、人工的ハルマゲドンを目論む狂信者連中。アメリカだけじゃない。
偽CGや偽ニュースで誤魔化しているが、カバール粛清はもう始まっている。
➡見分け方:様々なアングルで撮影されているか、単一の同じものが使い回されていていないか
インドネシアや日本の銀行が数日間閉鎖
➡既にシステムも移行している

デジタル通貨
ルイーザさん:やがて通貨は全てデジタル化?
フルフォード氏:否。ツケを記録するための新たな手段としてデジタル通貨は有用。でもいつかは現物が必要に。
金融リセットは借金免除の意味

ちょこっとアメリカ政治
✅監察官報告書がもうすぐ公表へ
✅ウクライナ革命、マレーシア航空墜落、福島の津波核テロ、9.11テロは探りどころとしてオススメ
✅本物の犯罪者連中なので、最後には銃で対応するしかない


ドルの価値切り下げ→新ドル札発行


ルイーザさん:ですが、米ドルが金(きん)に裏打ちされるという話は、“ヘアカット”の前ですか、後ですか。どの程度の“ヘアカット”になりますか。財務省【発行】紙幣への移行前ですか。


大使:【前に】なるでしょうね。数値まで分かっているんですが、今パッとは思い出せなくて――。


ルイーザさん:私は、40か50%【分くらい、米ドルの価値が下がる】と耳にしましたが、これって正しい数値ですか?


大使:いいえ。まずは【現在の価値から】60%【下がって】、その後にもっと下がります。40%どころじゃありません。


ルイーザさん:うわぁ、今すぐ【ドルを売って】金(きん)や銀を買っておかなきゃいけないってことなんですね。


大使:ええ。

ツイートはシャンティ・フーラが挿入

フルフォード氏:私は11月11日に、皆に対して銀を現物で購入するよう大いに推進する動きが予定されていると聞きました。一般の人々にメッセージを送るとか。それで11日に一斉に始めて、システムに障害を起こさせるんです。個人的には、いいアイデアだと思います。


ルイーザさん:なるほど、システム上にですか。

確かに意味をなしませんよね、大使。先に新通貨に切り替えて、その後で価値の切り下げなんて。


大使:その通りです。でないと余計な作業が増えるだけです。

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19/11/07 地球ニュース:レッド・ドラゴン大使 第5回 その1

 11月7日付けの第404回の金魚さんレポート特別版です。2箇月ぶりにルイーザさんが、レッド・ドラゴン大使とホワイトドラゴン・ソサエティのベンジャミン・フルフォード氏の対談を開いてくださいました。第五弾です。以前に登場したスティーヴ氏も、共同司会者としてウィーンから参加しております。
 アメリカ人のルイーザさんは手強い中国の代わりに日本がトウモロコシを買ってくれて、素直に喜んでいます。ただそれでも「あんなに沢山どーするのかしら」と不思議みたいです。
 そうっすね、アメリカ隷従主義の方たちに頼んで、お米の代わりに主食にさせます? タピオカの次は、タコス・ブームとか? モンサント系の農薬まみれだとヤダなー。
 とりあえず今日は前半です。金融崩壊のもう少し具体的なタイムラインは後半で。

 フルフォード氏は青で、大使はピンクで、ルイーザさんは緑で、スティーヴ氏は茶色で色分けします。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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レッド・ドラゴン大使 第5回 その1
転載元)
投稿者:ルイーザ

■その1のポイント■
今回の動画全体のテーマ:「金融崩壊の時と場所と順序」

✅パリ協定によって、オバマが戦後システムのアメリカ支配を断念
✅トランプが撤回を主張
✅クリスティーヌ・ラガルド
✅欧州中央銀行の総裁職は降格人事
✅さっさと投獄されるべき
➡現在のIMFトップはもうちょっとだけマシ?

✅米中貿易問題:中国との合意はなかなか難しい
大使:詳細を語る許可は得ていないが、全て問題なし
フルフォード氏:新たなシステムでは、アジアの役割が増える

✅ヨーロッパ
✅資源を欧米に略奪されてきたセルビア
➡これからはロシアや中国との窓口に

✅金融バブル
✅かつての日本は不動産バブル
✅今回の米国はジャンク債など金融市場バブル

✅今回の金融崩壊
✅順序:アメリカ破産(=金融崩壊)➡リセット➡ジュビリー
✅範囲:世界中すべて
✅※キーナン氏は人々を混乱させている。

大使:ファミリーの口座資金でゲームを繰り広げていた銀行家は一掃する予定(※物理的に)
フルフォード氏:安倍と取り巻きも始末すべき

大使:まずは崩壊(つまり破産)が先。すると途中の期間、人々が苦しむが、自国通貨の正しい評価を知って、ファミリーとの合意の下で、資産に裏打ちされた通貨に挿げ替える。
フルフォード氏:移行期も、現物を生み出す人々は大丈夫。金融詐欺の連中は口座が空に。
大使:新システムでの金融仲介業には、上限が設けられる。他にも様々な制限をつけて、貧富の格差がそこまで開かないようにする。


パリ協定、そしてラガルド





ルイーザさん:パリ協定から始めましょう。【トランプ】大統領が撤退しましたが、不幸なことにオバマ前大統領が【そもそも】署名したせいで、私たち【アメリカ人】は2019年末までこれに含まれていることになります。ただし、小型武器条約は該当せず、アメリカに主権を与えています。つまり一大論点である私たち【が個人的に所有する】武器を没収する【権利】については【該当しません】。

ですが、噂では何らかの似たようなものに署名したとかしなかったとか、ベンジャミンは情報をお持ちですか。


フルフォード氏:いいえ。私が唯一耳にしているのは、米国がパリ協定を通して、戦後システムの支配を断念することに合意したという話です。そしてトランプが「そんなことは、してたまるか」と【撤回したと】。


ルイーザさん:なるほど。実はこれ、今では欧洲中央銀行の総裁な筈のクリスティーヌ・ラガルドが、IMFを殆ど代弁して語った内容に関係していまして。大使のお考えは。


大使:彼女はとっくの昔に投獄されて然るべきなんです。ようは欧洲中央銀行の方へ降格させられたってことです。そこまで腐っていない人間をIMFの方に据えようと。


フルフォード氏:英国の諜報部が、クリスティーヌ・ラガルドによって認可されたIMFローンを追跡しています。現金化されて、ドナルド・トランプの弾劾を叫んでいる政治家連中に配られました。それを科学捜査的に彼女まで遡っていった訣です。問題は誰がラガルドの背後にいるか。私はフランシスコ法王じゃないかと思っています。

いずれにせよ、外国人のラガルドから金を受け取って、現職の大統領を――トランプが好きか嫌いかは関係なく――失脚させようとすれば、それは叛逆罪です。そして罰則は、死刑です。


大使:彼女は腐敗していますね、刑務所に行くべきです。【だからこそ】IMFから立ち去るよう強いられたのです。そして欧洲中央銀行へと降格、と。ですが【未だに】カバール側の一部の連中の保護下にあるんでしょう。何らかの形で彼女に動き回ってもらいたい連中のね。

それからロスチャイルドを始めとする、欧洲中央銀行を支配している連中の存在も忘れてはなりません。そういった連中からも、彼女は好かれているのでしょう。

ツイートはシャンティ・フーラが挿入

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Eriさんが暴露する、生贄儀式を行う第九サークル悪魔教の実態 ~内側の身体がレプティリアンだったイエス大師

竹下雅敏氏からの情報です。
 Eriさんが、生贄儀式を行う第九サークル悪魔教の実態を暴露しています。
 時事ブログでは、2014年7月23日で、このことを取り上げました。Eriさんのツイートは、様々な写真付きで大変わかりやすいです。
 この時のコメントで、イエス・キリストの生まれ変わりであるイエス大師はレプティリアンだったと指摘したのですが、これは本当のことです。新約聖書のイエスの物語の時のイエス・キリストは悪魔崇拝者ではありませんでしたが、彼は後の転生で悪魔崇拝に落ちてしまい、内側のすべての身体が化け物のような姿に変じてしまっていたのです。イエス大師は、肉体は通常の人間でも、内側の身体がレプティリアンだったのです。
 神智学においてアセンデッド・マスターと呼ばれて崇拝されている者たちのほぼ全てが、イエスと同様に、内側の身体が化け物でした。まともだったのはマイトレーヤぐらいしかいなかったのですが、マイトレーヤもろとも、著名な覚者たちは、皆滅びてしまいました。
 ほとんどの地球人は、Eriさんがツイートしている一連の内容をなかなか受け入れることができないと思います。なので、実のところイエスが化け物だったという事実を、人類が受け入れられるようになるのはいつのことかと思ったりします。
(竹下雅敏)
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配信元)










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トルコ政府が本物認定した「宇宙人が搭乗UFO映像」と、米軍のブーメラン型UFO映像による情報開示

竹下雅敏氏からの情報です。
 大変興味深い動画が出てきました。上の記事の動画は、2009年にトルコで撮影されたUFOだということですが、動画を拡大してご覧になると、UFOの中央部分に、確かに宇宙人が写っているのがわかります。非常に波動の悪いUFOなので、すぐに銀河連合のUFOだとわかります。このような連中と関わり合ってはいけません。
 おそらく、双子座γ星・アルヘナの第5惑星DegarothのUFOだと思います。
 下の記事の動画のUFOはかなりはっきり映っており、波動も銀河連合のUFOよりは随分とましです。これは、UFO研究家ウェアリング氏が指摘している通り、米軍のUFOです。
 コーリー・グッド氏は、このような三角形型の低レベルUFOから情報開示をしていくと言っていましたが、その通りの展開になっています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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トルコ政府が本物認定した「宇宙人が搭乗UFO映像」の最新版がヤバい! 2体の宇宙人がくっきり、ロシア国営ニュースも報道!
引用元)
(前略)
 2009年にトルコ撮影されたUFO映像が再び脚光を浴びている。高解像度の鮮明映像が公開されたのだ。ロシア国営ニュース「RT」(11月8日付)が報じている。

 オリジナル映像は“エイリアンインプラント”摘出のエキスパートであり、UFO研究でもあった外科医、故ロジャー・レアー氏が2009年5月13~17日にかけて、トルコ・クムブルガズ沿岸のマルマラ海で撮影したものだ。
(中略)

(中略)
今回の鮮明映像では、少なくとも2体のグレイ型エイリアンがはっきりと見えるのだ。目、鼻、口らしきものまでバッチリ映っている……。
(以下略)
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「なんと素晴らしいUFO動画なんだ」専門家絶賛! “前例のないブーメランUFO”がキューバに出現、カストロも目撃か?
引用元)
(前略)
 ブーメラン型UFOが目撃されたのは今年7月、キューバでのことだった。
(中略)

(中略)
 この動画は今年7月の公開からしばらく埋もれていたが、陰謀論系YouTuber「Terry’s Theories」によって発掘され、今月になって世界的UFO研究家スコット・ウェアリング氏の目に留まった。ウェアリング氏は主催するUFO情報サイト「UFO Sightings Daily」でこの動画を取り上げ、その正体を「米軍の秘密兵器」ではないかと指摘している。
(以下略)
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