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前世を科学的に検証するタッカー博士 と 前世の詳細な記憶を持つ少年 〜前世が存在する決定的証拠〜

 「死後も意識は生き残り続け、前世の記憶を保ったまま、次の人の脳に張り付く」と主張する米ヴァージニア大学医学部精神科のジム・タッカー博士が、前世の記憶も持つ子供達の多くの事例を集め、科学的に検証した概要を翻訳者のYutikaさんがまとめてくださいました。
 "続きはここから"以降の前世の記憶を持つジェームズ・レイニンガーくんの事例は、前世が存在する決定的証拠だと思います。
(編集長)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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前世の記憶をもつ子どもたちが存在することを御存知ですか。前世を学問として科学的に検証している人々もいます。この記事は2014年にカリフォルニア州で開催されたタッカー博士の講話「シンクロニシティ:物質と精神」という動画を糸口に、関連情報を他サイトから補って纏めています。



◆前世研究の中心地◆



ヴァージニア大学の医学部では前世の研究を半世紀以上も継続しています。心理学の教授であるイアン・スティーヴンソン博士が1950年代後半に開始した研究を、今は小児精神医学を学んだジム・タッカー博士が受け継いでいます。

集められた事例は2500以上。スティーヴンソン博士は、インドやスリランカ、ミャンマー、レバノン、トルコやタイといった前世の概念が普及しているアジア圏が多かったのに対し、タッカー博士は西洋の事例も積極的に研究しているのが特徴です。

ただ、タッカー博士によると、西洋では子どもが前世のことを話すのを親が受け入れないことが多く、その動揺を嗅ぎ取った子どもは記憶を封印してしまうのだそうです。よって報告された数は、タッカー博士がサイトを立ち上げてから増えているものの、東洋ほどではありません。

昨今流行りのドラマや映画を見ていると、アメリカでも抵抗がないんだと勘違いしそうですが、キリスト教の伝統的な解釈では邪教そのもの。死んだらお墓や天国で大人しくイエス様の最後の審判を待ち続けないといけませんからね。前世など存在してはいけないのです。サイトによっては、そんな記憶は「悪魔の所業」と大真面目に断罪するところもあるくらいです。


pixabay[CC0]



◆前世を語る平均年齢◆



タッカー博士曰く、前世を覚えている子どもというのは、大半が王様だの有名人だのではなく、一般人で尚且つ同じ国に生まれ変わることが多いそう。しかも催眠術などで誘導されたのではなく、ごく自然に話し出すのだそうです。

死亡してから生まれ変わるまでは、平均して4年半。16箇月から50年という開きがあるものの、普通は数年なようです。

話す内容は、事例の四分の三が自分がどう死んだか。つまり死ぬ直前にいた人々や出来事が大半だそうです。前世と今生の間について語るのは2割ほどで稀だそう。

6から7歳になると語るのを止めますが、一部の子どもは何らかの記憶をその後も維持しているようです。そういえば、脳の神経細胞の9割が完成するのは6歳だそうですが、脳の発達と関係しているのかもしれません。


pixabay[CC0]



◆死亡原因とその痕跡◆



そして前世を記憶している子どもの7割が自然死ではありません。事故・自殺・殺人など、強烈な印象が残っているのでしょうね。溺死したせいで、水を異常に怖がる子どももいました。また、若くして死亡した事例が多いようです。集めた事例における死亡年齢の中央値は28歳です。

子どもたちが前世について話し始めるのは平均すると35箇月目から前世の家族に会いたいと泣いたり、自分を殺した人間への怒りを表したり、感情的なことが多いそう。狩りで誤って撃たれた男が同じ村に生まれ変わり、二歳の時にはその狩り仲間を絞め殺そうとしました(赤ん坊ですから大した被害は無かったと思いますが)。

さらに、死亡の原因となった傷が痣や肉体的欠陥として残っていることもあるそう。銃で殺害された元ギャングは、撃たれた銃痕が後頭部に、その銃が通過した痕が額に痣として現れました。

これを率先して招来する文化もアジアには複数あるそうで、亡くなった人の生まれ変わりを見つけられるように、死体に染料などで印をつけるのだそうです。タイでは、祖母に描かれた印を首元の同じ場所に持つ孫が生まれています。スティーヴンソン博士は20、タッカー博士は18もの同様の事例を記録しています。


心臓の外科手術中に死亡したミャンマーの少女は、友人たちが口紅で首の後ろに付けてくれた赤い印と、心臓の手術痕の両方を痣として持っていました。



BBCのドキュメンタリーによると、イギリス人パトリシア・オーストリアンは、1歳になった息子のエドワード君が陰気な霧雨の日には酷く塞ぎ込み、怖がることに気が付きました。また重度の扁桃炎に罹っており、それを「撃たれた場所が痛い」と表現するのです。

喉に大きな嚢腫が出来たために、まずは扁桃腺を除去する手術を受けました。その夜、エドワード君は自分はジェイムズという名前で18歳、霧雨の日に重いライフルを担ぎながら泥の中を行進しており、喉を撃たれて死んだと母親に話したのです。フランスでの塹壕の様子、つまり第一次世界大戦の描写です。この時エドワード君は四歳でした。

こうして前世を語ることにより、命に関わると宣告された嚢腫は自然に消滅していきました。摘出するつもりだった医師は、解明出来なかったそうです。

また、煙草や飲酒、さらには食事の好みを今生まで引き摺る子どももいます。男女の性別が前世と逆転したのは1割。死ぬ前は男に生まれ変わって自分の夫のように愛人を持ってやると語っていたタイの老婆が、孫にあたる少年に生まれ変わり、新しい母親の化粧を使いたがるなど、自身の今生の性に悩む事例もありました。

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南極の氷の下で古代の高度な技術が発見 / コズミック・ディスクロージャー: 南極~開示のプロセス 〜アジア、ヨーロッパで皇族になったと言うプレ・アダマイト〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 記事のタイトルが、“南極の真実が欲しいが… ”となっています。確かに、引用元の記事を読むと非常にもどかしく、曖昧な情報ではっきりした事は何も分かりません。その中から比較的正しいと思われる部分を引用しました。どうやら、南極の氷の下で古代の高度な技術が発見されたようです。記事によると、“古代の強力な文明の遺跡…巨大ピラミッド…ナチの基地…そしてエイリアンの基地”などが見つかったようです。しかも、南極はレプティリアンの支配下にあるらしい。彼らが地上の私たちを監視し、支配しているというわけです。
 これらの事は、ナチスと南極との関係、すなわちブリル協会で行われていた彼らとのチャネリングと、そうした情報に基づいた宇宙船開発について知っている者には、それほど驚くべき事ではないと思います。
 どうやら、支配層はこれらの情報をコントロールしつつ、徐々に情報開示することにしたようです。
 一般のニュースをいくら調べても、事の真相はわからないでしょう。ですが、コズミック・ディスクロージャーでは、コーリー・グッド氏が南極で起きていることの詳細を語っています。引用元では、数々のイラストとともに、興味深い内容が書かれています。ここでは、必要最小限の引用で、あらすじがわかるように編集しています。
 南極の地下で、プレ・アダマイトのものであった宇宙船が見つかったというのです。幅50キロほどの円形の母船で、その母船の中に様々な種類の宇宙船を見つけたとのこと。中には、インド神話で語られるヴィマーナの形のものまであったというのです。引用元にはイラストがあります。
 プレ・アダマイトというのは、火星で暮らしていて、“戦争と天変地異で自滅した宇宙人グループ”とのことで、彼らは南極に不時着したらしい。彼らは地球人との間に交配種を作り、その子孫が中南米、あるいはアジア、ヨーロッパで皇族になったと言うのです。
 記事では、プレ・アダマイトによく似た体型のエジプトのアメンホテプ4世、ネフェルティティのことが書かれています。彼らは、こうした交配種の皇族であったのかも知れません。
 ディビッド・ウィルコック氏は、このプレ・アダマイトをエノク書に描かれている堕天使と同一視しています。また、イルミナティの王族たちは、自分たちがこのプレ・アダマイトの血筋だと信じているようです。エノク書によると、彼らは“最終的に大洪水によって滅ぼされた”わけですが、コーリー・グッド氏は、地球上で22の遺伝子実験を行っていた宇宙人グループについて言及しています。彼らが、プレ・アダマイトを排除したというわけです。これは、シュメール神話で言えば、エンリルやエンキといった、いわゆるアヌンナキに相当する存在かも知れません。
 イルミナティの信仰の基は、堕天使であるプレ・アダマイトで、コブラのようないわゆる光の戦士、ライトワーカーの方は、22の遺伝子実験を行っていた「銀河連合」に拠り所を持っているということでしょうか。
 私から見ると、どっちもどっちの悪党でしかありません。銀河連合の方が少々ましだというだけのことです。例えて言うと、イルミナティの方がダーイシュ、銀河連合の方がアメリカ政府という感じでしょうか。両方とも、相当程度の浄化が必要だと思います。
 このプレ・アダマイトの信仰は、たかだか5、6万年前までしか遡れないようです。日本が祀っているホツマの神々は、少なくとも300万年前に遡ります。天照大神から数えても、175万年以上の長きにわたって、日本では王家の血筋が続いてきたことになります。こうした事柄の本質的な違いを理解している人は、残念ながらほとんど居ないと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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南極の真実がほしいが・・・・
転載元)
南極の不思議:奇妙は軍隊-科学者作戦;基地への攻撃:誰かその力を見せ始めたのか? 
http://beforeitsnews.com/conspiracy-theories/2016/12/the-mystery-of-antarcticathe-strange-military-scientific-operation-the-attack-on-the-station-who-started-to-show-his-power-2478762.html

(中略) 

現在、Military.comは彼らが「作戦極低温」という米空軍の南極における重要使命について我々に話す新しいストーリーを公開している。一体、そこで何が行われているのか?
我々はこのストーリの中で、この作戦極低温は60年間続けられていると聞いている。

(中略) 

我々は、最近の南極周辺の出来事に関連して、多くの人々がそこで失われた古代の高度技術を発見したことに変な疑いを持っていると聞いた。

(中略) 

国防総省の情報源からの情報によると、今年の初めに、一つの方向(南極)を向いている特別の秘密部門が設立された。

(中略) 

世界の各地から様々な分野の科学者を呼び寄せ、アメリカの情報機関のために働くという非常に奇妙な作戦である。
この分野で彼らが探検するものはなにか?

(中略) 

そして古代の強力な文明の遺跡を発見した。古代ピラミッドの剖検。そしてナチ基地について。そしてエイリアンの基地について。強力な爬虫類の種族の代表である南極の守護者、その南極の基地と彼らが人々を監視し、地球上で起こっていることを制御する方法。そして彼らが地球の指導的政府と接触する相手。
しかし、なぜか最近、それらは敵意と攻撃性を示すようになった。
我々は真実が何か、作り話が何かを知らない。

(以下略) 
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コズミック・ディスクロージャー: 南極~開示のプロセス シーズン7 エピソード8
転載元)
(前略) 

David: 南極の地下で面白いことが起きていると聞きました (中略)… 

Corey: (中略)…新しい文明や都市を作るために解体された宇宙船を見つけたのです。遺伝子実験のための研究室らしき場所も見つかりました。これらのプレ・アダマイトの間で、無茶苦茶な遺伝子実験が行われたようです。(中略)…

David: プレ・アダマイトとは何ですか?

Corey: かつて火星とマルデクで暮らしていて、戦争と天変地異で自滅した宇宙人グループ(中略)…彼らはしばらく月に留まりました。それから、どういうわけか、彼らは月から追い出されました。(中略)…彼らは古代ビルダー種族の稼働技術がまだ残っていた唯一の大陸に降り立つことを決断しました。(中略)…

David: 指摘しておきたいのは、このものすごい情報の詳細をピートに電話で確認したのです。(中略)…彼は自分から「母船が一隻見つかったという発表はまもなく行われるよ。」といったのです。(中略)…幅50キロほど、おそらく円形の母船が氷の下で見つかりました。(中略)…母船に入って、その中で他の宇宙船を見つけたのですか? (中略)…これらの宇宙船の中にいたというプレ・アダマイトについて説明して頂けますか。

Corey: ええ。彼らの身長は 3.6~4.2メートルぐらいで、細長い頭を持っています。体はひょろっとしていて痩せています。(中略)…

David: エジプト王のアメンホテプ4世、ネフェルティティやその子供のメリトアテンに似ていますね。(中略)…

Corey: ええ。(中略)…彼らは巨大な天変地異の中で亡くなっていて(中略)…氷の下にずっと置かれていました。(中略)…プレ・アダマイトたちはレプティリアンとはしばらく衝突していたようです。彼らも決していい存在ではありませんでしたが、(中略)…いくつか小規模の天災で力を失った彼らは (中略)…私たちの環境にはうまく適応できなかったため、彼らは地球人との間に交配種を作りました。天変地異が起きたとき、純血だった主なプレ・アダマイトはすべて南極大陸の地下にいたのです。彼らの血筋を引いた子孫は二グループに分かれて、一つは中南米で、全く違うもう一つはアジアとヨーロッパに散りました。どちらもそれぞれの地域の皇族になりました。

David: (中略)…エノク書には、あの時代に明らかに崇拝されていた人達についての記述がありました。200人ほどの巨人族の堕ちた天使が地球に降り立って(中略)…最終的に大洪水によって滅ぼされたと書いてありました。(中略)…

Corey: (中略)…ほら、遺伝子収集種族はここで22の遺伝子実験を行っていたでしょ? 乱入したプレ・アダマイトがそれを邪魔してしまったため、排除されたのです。(中略)…カバールまたはイルミナティと呼ばれた人達は自分たちの血筋をたどって、このプレ・アダマイトの血筋に結びつけました。

David: エノク書の中で堕天使と述べられているグループですね。(中略)…私たちがそれを信じていようがいまいが、私の知り合いのインサイダー、ブルースによると、彼らはそれを信じているのだそうです。

Corey: そうなんです。(中略)…イルミナティの信仰はプレ・アダマイトが基であるため、大統領選当日のケリー国防長官を含めて、多くの興味深い人達が南極を訪れたのです。

(以下略) 

うつ病治療に効果的な「魂のつる草」 / 大麻の危険性についての誤情報を麻薬取締局が撤回 〜うつ病と天の裁き〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 アマゾン川流域に住むインディオは、アヤファスカ(魂のつる草)と呼ばれる薬草を長い間使用して来たということです。これがうつ病の治療に効果があるようです。
 下の記事では、アメリカ麻薬取締局のサイトから、大麻(マリファナ)に関する誤った情報が削除されていたということです。引用元では、“「大麻の使用は危険」という情報のほとんどは都市伝説レベルの偽情報”と書かれていますが、今回アメリカ麻薬取締局のサイトから、その一部が撤回されたということのようです。
 私は大麻についての知識は全くありませんが、状況から見て、大麻は大変有用なものであり、医薬品レベルでもこれが解禁されると、製薬会社は相当大きなダメージを受けるのではないかと思います。
 例えば、膝や腰の痛みを訴える人たちは多くいますが、医療大麻の使用が合法化されれば、これまで西洋医学ではほぼ処置無しだったこうした痛みにも有効な対処法が見つかると思います。うつ病にもかなり効果があるのではないかという気がします。少なくとも治療効果の有無に関しては、きちんと研究する必要があるでしょう。
 うつ病に関しては、何度か天の裁きとの関連について記述しました。うつ病は、様々な原因で発症していると思いますが、その中の一つとして天の裁きもあります。ヤマ・ニヤマ(禁戒・勧戒)に著しく反する行為を行うと、波動が闇に落ちてしまうのです。これが常態化すると、うつ病と同様の状態になります。通常はガヤトリー・マントラの除霊と浄化の祈りを行えば、闇の波動から抜け出すことが出来、うつ病から解放されるはずなのですが、カルマが重い場合には、この祈りの効果が出ないのです。その場合、カルマ軽減の祈りが必要になります。カルマ軽減の祈りを行ってから、先ほどのガヤトリー・マントラの除霊と浄化の祈りを行ってください。このセットを1回行うだけでうつ病から解放されれば、ラッキーだと思ってください。残念ながら、このセットを何度も繰り返さなければ解放されないぐらい重いカルマを持っている人が結構います。
 ただ、そうした重いカルマを持っている人でも、本心から謝罪しているということが神々に伝われば、 1セットで解放されることもあり得ます。
 うつ病の原因は、天の裁き以外にも様々な原因があると思います。ワクチンは自閉症の原因になるようです。うつ病も同様に、様々な複合的な原因が考えられると思います。ただ、それがどういうものであるかは、私も含め、あまりよくわかっていないのではないでしょうか。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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メキシコの学者 うつ病治療に「魂のつる草」を推奨
転載元)
メキシコの学者グループは、うつ病を治療するために、幻覚物質を含むアヤファスカ(「魂のつる草」の意味)を使用する事を勧めている。

スプートニク日本

情報インターネット・サイトFBA「エコノミカ・セヴォードニャ」によれば、この物質は以前から使われている抗うつ剤の代わりとなり得るもので、重い複雑なうつ症状の改善に役立つという。

長期的な実験の枠内で、慢性的なうつ病に悩む一つのグループは、アヤファスカを含む飲み物を摂取し、もう一つのグループには、プラセボ(有効成分を含まない、治療効果のない薬)が与えられた。

一週間後、第一のグループでは「自身の気分が良くなった」、「うつの程度が軽くなった」との報告があった。

南アメリカでは、アヤフェスカを含んだ幻覚剤が、昔から長い間、使用されてきた。伝統的に、アマゾン川流域にすむインディオのシャーマン達は、アヤフェスカを入れたスープ(煮出し汁)やクスリを用意していた。また地元の人達も、魂と交流するためと称して、これを使用している。

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大麻の危険性についての誤情報を麻薬取締局が撤回する:アメリカ
転載元)
(前略) 

アメリカ麻薬取締局のサイトが更新?大麻(マリファナ)の健康への害に関する文書が削除される 
DEA website refresh? Document on marijuana health risks no longer listed
2月14日【The Cannabist】
 

大麻(マリファナ)が健康に悪影響を与えるという誤った情報を広げていると批判されていた、アメリカの麻薬取締局(DEA)の公開文書が同機関のウェブサイト上から消えていた。

(中略) 

昨年、医療大麻の使用合法化を求める団体(ASA、Americans for Safe Access)は、(中略)…麻薬取締局のサイトにはマリファナに関する誤った記述が25件提示されており、これは政府機関が公衆に提供する情報に品質と客観性、有用性および整合性を求める「データ品質法(仮訳:Data Quality Act、Information Quality Actとも)」を侵害していると同団体は12月に訴えていた。

(中略) 

月曜、麻薬取締局のサイトから問題の資料が亡くなっていたことを受け、同団体は喜びの声をあげている。

(中略) 

これはアメリカ全土で、深刻な疾患の治療としてカンナビスに頼っている医療大麻使用の患者たちにとっての勝利でした

(以下略) 

[Pars Today]WHO、世界のうつ病増加に関して警告 〜 現在の焦点である肉体レベルでの裁きとの関係

竹下雅敏氏からの情報です。
 やはり思った通り、うつ病が増加しているようです。様々な原因が考えられると思いますが、おそらく最大のものは、“天の裁き”だと思います。いわゆる最後の審判ですが、これまでお伝えしてきたように、魂のレベルではすでにほとんど終わっています。現在は肉体レベルに焦点が移っています。
 人間は、肉体レベルと内側のレベルでは、全く異なる性格であることがかなりあります。なので、肉体レベルで大変善良な人が既に魂がないということもよくあります。ただ、魂は既に消えていても、肉体レベルで善良な人がうつ病になるとすれば、これは裁きとは別の要因によるものだということになります。
 私が観察している限り、肉体レベルでの悪事に相応して、内側の身体から順に滅ぼされていきます。まずエーテルダブルが消滅し、次にプラズマ体が消滅します。狭義の肉体のみが残りますが、悪事を続けると、終に波動が闇に落ちて、鬱になります。
 問題なのは、こうした状況に陥った人たちが、悪事をなしている自覚がないことです。ヤマ・ニヤマ(勧戒・禁戒)に著しく反すると、裁きが行われます。ところが、地球上の人々は、あまりにも安易に自分に都合のいい嘘をつきます。これが裁きの対象になっているとは、思いもよらないことだと思います。しょっちゅう嘘をついている人が、黒ずんだ顔色をしており、波動が闇に落ちていることは、見ただけでわかるはずです。
 セントラルサンから降り注がれる高波動の光によって、ますます人類は二極化が進んでいます。今の日本を見ていても、様々な矛盾が噴出し、崩壊の寸前だという気がします。しかし、こうした崩壊は、天の裁きと並行して行われているという事なのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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WHO、世界のうつ病増加に関して警告
転載元)
WHO世界保健機関が、「国際レベルでのうつ病が、この10年でおよそ20%増加している」としました。

ここ10年、うつ病患者がおよそ20%増加しており、この病気は自殺へとつながる可能性があるとされています。

WHOは、2015年までに、世界のうつ病患者数は、2005年と比べて18.4%増加し、3億2200万人に達したとしました。

WHOのマーガレット・チャン事務局長は声明の中で、「この新たな統計は全ての国にとって、精神の健康に対するアプローチを見直し、早期にその治療を行うべきだという警鐘を鳴らしている」としました。

見積もりによれば、先進国では国民のおよそ半数がうつ病にかかっており、その多くが診断や治療の段階を経ていないということです。

毎年世界でおよそ80万人の自殺者が出ており、これは4秒に一人が自殺しているということになります。

イヴァンカさんが政治の素人にも関わらずトランプ大統領の”信頼できる助言者”になっている理由 〜 彼女の進化段階の確認方法

竹下雅敏氏からの情報です。
 2月14日の記事のコメントで、“現在、彼女は人間から女神へと昇進しています”と書きました。この時のコメントでは、身体の波動が全てサハスラーラ・チャクラになっていることで確認出来るとしましたが、別の方法もあります。イヴァンカ・トランプの名前を何度か口にして唱えてみてください。そうすると、体外・体表・神経叢・脊髄のいずれの系統の7つのチャクラのどこに意識を合わせても、名前を唱えると、そのチャクラが全て開くのがわかると思います。彼女の現在の進化段階は7段階以上であるということの証しです。
 以前のコメントで、 2月12日の5時45分前後での波動の変化に注意するように促しましたが、進化段階も同様に注意してみてください。
 例えば、適当な大きさの白い紙に、イヴァンカ・トランプの名前を書き、その紙を両手で軽く触れます。先ほどのいずれの系統のチャクラに意識を合わせても、チャクラが開く感覚は、カードに触れている時にはわかるはずです。名前を書いたカードに触れることと、名前を唱えることの基本的な違いは無いということがわかると思います。
 ところが、同様にもう1つカードを用意して、名前を書き、かっこの中に過去の日時を書き入れます。例えば(2017年2月10日午前0時、日本時間)とします。そのカードに触れても、先のような効果がないのがわかるはずです。要するに2月12日午前5時45分前後で、彼女の身体に劇的な変化が起こっていることがわかるのです。このことから、彼女は女神に昇進したということが間接的にわかります。
 記事では、イヴァンカさんは“トランプ大統領の「目となり耳と」なり、父の広い範囲の問題の助言を行う”とあります。少し考えてみてください。イヴァンカさんがいかに聡明な女性でも、政治は全くの素人です。そうした人物が並み居る専門家を押しのけて、大統領にとっての最も信頼出来る助言者にどうしたらなれるのかです。私が言っているように、彼女は通常の女性ではなく、常人には見えないものが見え、聞こえないものが聞こえるのです。要するに、彼女は神々の声を聞き取る能力を持っているのです。彼女自身が女神となった現在、内側の身体で彼女自身が参加する神々の決議を、トランプ大統領に伝える立場にあります。幸いなことにトランプ大統領は、“自分を取り巻く人たちを信用していない”ことに加えて、イヴァンカさんを誰よりも信頼しています。このことで、アメリカは大統領を騙そうとする側近たちがかなりいるとは言え、何とかなると思っています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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トランプ米大統領へのイヴァンカさんの影響力は本当に大きいのか?
転載元)
米国のトランプ大統領の長女イヴァンカさんの意見は、米国の指導者にとって決して少なくない影響力を持っている。すでに知られているように、彼女はホワイトハウスに自分の席を得ることになる。公式的な国家的役職ではなく給料も受け取らないが、イヴァンカさんは、幅広い諸問題に関し父のアドバイスをすることになるだろう。雑誌Politicoは、そう伝えている。
(中略)...

イヴァンカさんは、自分の父の選挙キャンペーンにおいて主要な役割の一つを演じた。しかし何のためにトランプ氏は、まさに今、選挙に勝利した後も自分の娘を政治の表舞台に引っ張り出したのだろうか? その主な理由の一つは、トランプ氏が極めて好ましくない人達に囲まれて働かなくてはならないという状況からきている。彼は率直なところ、自分を取り巻く人達を信用していない。
(中略)...
(中略)... イヴァンカさんは、自分の考えをしっかり持ち、公の場で振る舞うことができる大変華やかで活発な若い女性だ。それゆえ多くの人達は、イヴァンカさんが実際上、極めてよく準備された女性だと考えている。ファーストレディを含め、そうした役割を務める女性として、メラニア夫人よりむしろ、娘のイヴァンカさんの方がふさわしい。(中略)...

(中略)...

イヴァンカさんは、トランプ氏の極めて激しい公的発言を、うまく和らげてきた。そうした事で、彼女は、自分には父の暴走を抑える事ができる影響力のあることを証明した。彼女は、父を監督するばかりでなく、女性の権利や自然保護の諸問題に関し、父の立場を変えることにも成功した。
(中略)...
トランプ大統領は、娘に対する称賛を隠していない。

(以下略)


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イヴァンカ・トランプ ホワイトハウスのオフィスと機密情報へのアクセス権を得る
転載元)
トランプ大統領の娘のイヴァンカさんはホワイトハウスのオフィスと、機密情報へのアクセス権を手にいれる
(中略)...
イヴァンカさんは政府の役職として公式に登録されず、給料を受け取らない。イヴァンカさんは大統領の「目となり耳と」なり、父の広い範囲の問題の助言を行う。

イヴァンカさんには政府で公式の役職が与えられないものの、公職にある大統領顧問らと同様の情報保管規則が適用される。

(中略)...

イヴァンカさん自身は、トランプ大統領に対して率直な助言を行い、国家公務員の全ての倫理規則に自発的に従っていくと述べた。

(以下略)
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配信元)
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