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中西征子さんの天界通信37 水との対話

竹下雅敏氏からの情報です。
 中西征子さんから、面白い通信文が入ってきたので、お伝えします。入浴時にひとりごとのようにお湯に話しかけていたら、返事があったとのことです。
 私達が物だと考えている存在が、実は私たちと同様に、体、心、意識を持っているのですが、現代的な教育を受けた人ほどこのことがわかりにくくなっています。
 NHKスペシャル「人体」によると、“臓器同士が対話をしている”とのことでした。私たちが知らないところで、臓器同士は頻繁にコミュニケーションを取っていて、体内環境を維持しているようです。そうしたことが科学的に実証されてきたというのです。
 科学がもっと発達すると、実は植物も鉱物も宇宙にあるあらゆる物が、特殊な方法でコミュニケーションを取っているのがわかるようになると思っています。
 現在は、中西征子さんのような特殊な能力を持った人以外には、あらゆる存在が、私たちと同様に、体、心、意識を持っていることを実感として理解するのは、難しいかも知れません。しかし、こうした通信文が、現代人の閉じ込められた意識を解放することに、役立てば良いのだがと思います。
(竹下雅敏)
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中西征子さんの天界通信37
<通信者:中西征子>
<通信日時: 2018年1月9日午後9時~>

寒い冬の日の入浴は、体だけでなく心も気持ちもあたたまり、そのせいか気が付くと、お湯にむかって語りかけていました。

「本当に気持ちが良いわ。
あなたって、よく考えたら本当に奇跡だわ…!
こんな寒い冬の日には、わかせばお湯になって、冷えた体を温めてくれる… 。
暑い夏の日には、スッキリと体を冷やしてくれる… 。

あなたってまるで自由自在なのね…… 。
寒い所では雪や氷や凍土になって、水を貯えてくれる。
太陽であたためられると、水蒸気となって空にかえり、
雲をつくり、雨となって地上を潤してくれる。
あなたは自由に世界中を旅しているのね… 。

それに私の体の中の細胞の分子達は、あなたの中に浮いているようなもの。
必要な栄養を運んだり、不要になった物を運び出してくれる。
そして必要な物質を溶かしたり、体温の調節をしたり…数え切れないほど、大切な仕事してくれているわ。
私たちの体の代謝に、もしあなたがなかったら、私たちはひからびたミイラになるだけ。

本当にスゴーイ!! 
ありがとう!水さん!愛しています!

地球のみんながもっとあなたの事を大切にするべきだわ。
あなたを汚したり、又お金儲けのために悪用しないよう、皆が早く目覚めないと…。
すべてのいのちはあなたにかかっているのだから… 。」

と突然、頭が強く振動しはじめ、何事かと思っていると
“……ありがとうございます。とても嬉しいです”
という言葉が返ってきて一瞬びっくりです。
“私、水です”
との返事に!「あなたこのお風呂のお湯? 」と問いかけると、
“そうです。とても嬉しいです”
はっきりと、私のひとり言に対して、答えてくれるのです。
「あなたに、私の気持が通じてうれしいわ。
このお湯は大切に使わせてもらうわ。あなたが旅して流れていく所で、あなたの仲間の皆さんに、私から愛と感謝の気持を伝えて欲しいのだけれど… 。」
“もちろん、そうします”

この様な会話をした直後の時事ブログ、まさに水の危機がにわかに現実味を持って迫って来ている事を痛感すると同時に、
もしかしたら“水”にも意識や心や体があるという事実を
水の神様が伝えて下さったのかもしれないと思いました。

水も大気も土地も、本来地球のものであり、私達すべての地上の生き物は、無償で提供されている比類のない美しい家としての地球を、これ以上我が物顔で貪欲な支配者達にまかせる事は、宇宙と自然界の摂理に対する冒涜であり、地上の住人としての資格を放棄するに等しいと思わずにはいられません。

中西征子

神智学の世界観は、かなり疑問の多い混乱したもの〜神智学の誤った世界観を一掃することが宗教学講座の中級の狙い

竹下雅敏氏からの情報です。
 現在、地上では、肉体レベルでの裁きが行われているのですが、肉体の構造自体が複合体になっており、少々説明が難しいのです。どこかで詳しい説明をしたいと思っていたところ、良いタイミングで、この記事が上がりました。
 2016年1月22日の記事の中に出てくる「宇宙の物理的次元の7界と49亜界」の表を見ながら、今回のコブラインタビューをご覧ください。
 天界の秩序6 をご覧になると、欲界の次元の構造がわかると思います。先程の表は、欲界の3.0~3.9次元に相当します。
 表の1番上のアディ界が3.9次元、順次下がってマナス界が3.5次元、アストラル界が3.4次元、物質界の第1エーテル亜界が3.3次元、物質界の第2エーテル亜界が3.2次元、物質界の第3エーテル亜界が3.1次元、それより下の界層が3.0次元となります。表の中で第4エーテル亜界と気体の間は点線になっていますが、この点線がプラズマ界を表現しているようです。
 私たちが通常認識している肉体(狭義)は、図の中で黒い三角形として、気体、液体、個体の3つの亜界にまたがる形で表示されています。
 コブラは、コーザル体を“魂の体ではありません”と書いていますが、先ほどの神智学の表の中のマナス界のところに、アートマ=ブッディ=マナスという“小さな三つ組”があります。この中にエゴという文字がありますが、これが魂(プルシャ)です。神智学では魂(プルシャ)の身体を、アートマ=ブッディ=マナスだと考えているのかも知れません。この表の中にコーザル体は出て来ません。
 神智学の概念は一種独特のもので、例えば、アハンカーラ(我執)という極めて重要な概念がどこにも出てきません。また、表のメンタル界第一亜界にアートマの文字がありますが、アートマを意志と訳すことが多いようです。
 しかし、本来アートマは心素のはずで、コーザル体を“メンタル界の第2.3.4亜界”にあるとする見解にも、疑問があります。
 このように、神智学の世界観は、かなり疑問の多い混乱したものになっています。この表に当てはまるのは、実のところ、シリウスシステム国津神第5レベルに所属する人間のみに正しいのであって、それより上位のレベルの者には、全く当てはまりません。
 神智学の世界観を含め、こうしたより詳しい内容も、いずれ、宗教学講座の中級で行うつもりです。その中で、徹底的に詳細な表を提示するつもりです。私の狙いは、神智学の誤った世界観を一掃することにあります。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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国際黄金時代によるコブラインタビュー
引用元)
(前略)

Untwine :マイナスイオンはプラズマ場にどのような影響を与えますか?

Cobra :マイナスイオンはプラズマ場にほとんど影響を与えません。プラズマ場を少し調和させることはありますが、基本的にプラズマ場に影響を与えることはありません。

U :電子はより小さな分子で構成されていますか?

C :はい。しかし物質界にはありません。

U :クォークや電子は最高エーテル亜界の恒久原子ですか?

C :違います

U :クォークや電子の中に恒久原子があるのですか?

C :それらは最高界層に存在します。

U :全ての分子は実際は波動ですか?

C :そうです。

U :ある人が言うには、贖われた人格体の物質は、コーザル体もしくはコーザルエナジー場に戻されて、オーラを強化するそうです。このことについて教えてください。

C :それはコーザル体に変換されるのではなく、その物質から異常が除去されて、光の勢力が欲する次元にもその物質を転移もしくは変換することができると言えます。

U :それで、コーザル体はよりいっそう人格体の中へと入っていくのですか?

C :コーザル体は人格体の中には入りません。コーザル体は20世紀に書かれた多くの秘教書に書かれている通りのものではなく、それは魂の源ではありません。魂の体ではありません。

U :なるほど。コーザル体はどういうものなのですか?

C :
それは単なる、エントロピーとシントロピーの橋渡しの体だと言えるでしょう。宇宙の物質次元の高次元と低次元の架け橋です。

U :ということはそれは高次元の精神の中にあるのですか?

C :高い次元から見ると、メンタル界の第2、3,4亜界にあります。

U :ツインソウルが分かれるのはどの界層ですか?

C :メンタル界の第1亜界です。(より高い観点から見れば)

U :なるほど。とても高い次元で彼らは常に一つなんですね。

C :彼らは一つの存在です。

U :タキオンはどの界層で作られたのですか?

C :タキオンはソースで作成され、宇宙の物質界の最高亜界からこの宇宙に出現します。それはアーディ界です。

(以下略)

クリスマスはイエスの誕生日ではない ~聖書のイエスの誕生物語は、真実はほとんど無い作り話~

竹下雅敏氏からの情報です。
 2016 年 12 月 24 日 の 記 事 のコメントで、“イエスの誕生日は紀元前 24 年 3 月 15 日”であることを記しました。また、次の 25 日の記事のコメントにおいて、聖書の物語の詳しい背景について説明しました。是非、そちらをもう一度ご覧ください。
 補足として、霊天上界(ハイアラーキー)におけるキリストという役職について説明します。ニューエイジではよく水瓶座の時代という言葉が使われますが、我々は現在の約 2,000 年の間、魚座の時代です。その前は牡羊座の時代、牡牛座の時代というように、地球の歳差運動の関係で、星座を逆順に辿っていきます。この 2,000 年の魚座の時代のキリストは、マイトレーヤでした。その前の牡羊座の時代のキリストは、エノクです。そして、その前の牡牛座の時代のキリストは、ミトラだったのです。
 なので、ミトラ教では聖牛の儀式があり、ミトラは黄金の子牛像として崇拝されました。次の牡羊座の時代のキリストであったエノクは、ユダヤ人を導きました。旧約聖書に出てくる主の言葉は、エノクの言葉と考えて差し支えありません。エノクは、ユダヤ教徒には大天使メタトロンと考えられており、これは正しい認識です。熱心なユダヤ教徒は、今でも大天使メタトロンを崇拝しています。魚座の時代の幕開けとして、この時代のキリストであるマイトレーヤは、イエスという器を通して民衆に語りかけました。それが新約聖書の物語です。
 なので、こうした各時代のキリストの誕生日が一様に 12 月25 日になるのは、秘教的な見地から見た寓話なのです。聖書のイエスの誕生物語は、真実はほとんど無い作り話だと考えて結構です。
 こうした一連のキリストたちは皆、彼らの主であるサナット・クマーラに仕えていました。サナット・クマーラは、約 1,850万年前に金星から地球に投げ落とされました。彼がルシファーなのです。
 サナット・クマーラは、地球に投げ落とされる以前に悪魔崇拝を持ち込み、魂が動物システムに転落してしまっていました。なので、彼は本来、神と言える存在ではなく、魔神とも言うべき存在でした。鞍馬寺では、サナット・クマーラを魔王尊として祀っていますが、これは比較的正確な表現だと思います。
 サナット・クマーラは魔神あるいは魔王であり、仏教では解脱を妨げる存在として恐れられています。彼は聖書のエデンの園に現れた“年老いた蛇”です。
 こうした事から、なぜ、秘教では覚者のことを“知恵の蛇たち”と言うのかが、よくわかります。そしてグノーシスの思想では、投げ落とされた蛇こそが“救い主”であり、本当の光だとする意味もわかります。
 神智学では、ルシファーを投げ落とした神を“愚かな神”と捉え、プレーローマ(至高の領域)に住まう至高神ではなく、宇宙を創造した悪しき神ヤルダバオート、あるいはデミウルゴスだと考えました。
 グノーシスの思想では、この宇宙は初めからデミウルゴスが創造した汚れた世界であり、グノーシス(至高の知恵)を得て、プレーローマに帰らなければならないとします。
 このヤルダバオート、あるいはデミウルゴスと呼ばれる“愚かな神”は宇宙の創造神であり、インド神話ならブラフマー神に相当します。このような思想では、宇宙は初めから汚れており、彼らにとっては、宇宙は破壊しても構わない存在なのです。
 秘教の思想では、このような悪の世界に真の光をもたらしたのが、“年老いた蛇”であり、真の神であることになり、その蛇から人類のところに遣わされたのがキリストだということになるのです。
 しかも、話がややこしいのは、ユダヤ教、キリスト教、イスラム教が基本的に主として礼拝する“唯一まことの神”は、信者が認識する、しないに関わらず、サナット・クマーラなのです。顕教の信者は、唯一絶対の神として知らずにサナット・クマーラを礼拝させられており、同時に悪魔としてルシファーを恐れているのです。
 しかも、真相は決して明かされません。このように地球上の宗教はそのほとんどが闇の教えであり、彼らはサナット・クマーラと共に地に投げ落とされた恨みから、神々にずっと復讐しようとして、このような宗教を作り出したのです。残念ながら、地球上のほとんどすべての宗教は、こうした闇の教えに覆われてしまいました。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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クリスマス解説(日経)に少しだけ補足
転載元)
(前略)

クリスマスはイエスの誕生日? 社会学者 橋爪大三郎
2017/12/19 14:00 日本経済新聞 

24日がイヴで、25日がクリスマス。この関係が、子ども心に意味不明だった。イエスはいったいいつ生まれたのだろう?

聖書を勉強して思った。ユダヤ暦では日没を境に翌日だ。それを午前0時で区切ったから、イヴと25日に分かれたのでは。  

あとわかったこと。福音書に、12月25日に生まれたとは書いてない。クリスマスがイエスの誕生日だとは、どこにも書いてないのだ。じゃあクリスマスは何なのか。

詳しい本によると、クリスマスはもともと冬至だったらしい。ミトラ教という宗教の、冬至に死んでまた生まれる神のお祭りが人気だった。新興のキリスト教はそれにぶつけて、12月25日を「イエスの誕生日」にして祝うようになったのだと。

(中略)

(中略)

普通の教会では、コー言う解説はしない、

クリスマスは救い主イエスの誕生日なのだ、
怪しかろうが、疑わしかろうが、誕生日である、

クリスマスは教会の年間最大イベントであり、
その起源を疑われたら、教会の存続(?)にも関わる、

*実際は、325年のニカイア公会議で、
キリスト教会(ローマ帝国)が、(冬至祭に合わせ、)
12月25日をイエスの誕生日に正式決定している、

(中略)

*実際は、クリスマスツリー、サンタクロース、丸太、靴下、
異端の宗教習慣であり、キリストの誕生と何の関係もない、

(いずれも、サタン礼拝に絡むもの、)

エレミヤ10:2 主はこう言われる、「異邦の人の道に習ってはならない。また異邦の人が天に現れるしるしを恐れても、あなたがたはそれを恐れてはならない。10:3 異邦の民のならわしはむなしいからだ。彼らの崇拝するものは、林から切りだした木で、木工の手で、おのをもって造ったものだ。10:4 人々は銀や金をもって、それを飾り、くぎと鎚をもって動かないようにそれをとめる。

(中略)

クリスマス雑感、Merry X’masと12/25

(中略)

冬至から3日間(概ね12/22-24)、
太陽は全く同緯度から上がってくる、



そして、12/25の朝、太陽は北へシフトを開始する、

(中略)

即ち、3日間の活動停止(死)が続いて、
その後、12/25、太陽は復活・再生を遂げる、

異教の神々は
この摂理をよく知っていた、
それゆえ、この太陽活動の復活・再生にあやかり、
12/25をこぞって誕生日とした、

(中略)

イエスの生誕日は聖書には記されていない、
(実際、12/25は、ローマが決めた、)

しかし、その日(12/25)は、
太陽が3日間の停止(死)の後、
活動を開始する(復活・再生)日である、

(中略)

神の目的は、
(正確な誕生日は二の次であり、)
冬至と言う太陽活動に付随した生誕日を通して、
キリストのわざ、即ち、
死からの復活(Born again)を思い起こさせることにあった、

米議員の目立つ奇行“ほんの数分間ですら、まともに話せない” ~セントラルサンの光の影響と神々の裁きの結果~

竹下雅敏氏からの情報です。
 時事ブログのコメントで、これまで何度も、悪人どもは、近い将来、精神破綻に追い込まれると指摘しました。彼らの波動が最低の次元まで低下し、苦しみの中で正常な行動が取れなくなるのです。うつ病をより深刻にした状態というべきか、これまでに見られなかった病状が現れてくるのではないかと予想しています。
 下の記事を見ると、早速、そうした連中が現れてきているようで、アメリカの有名議員の奇行が目立つということです。“ほんの数分間ですら、まともに話せなくなっている”と言っています。まるでプログラミングされたロボットに化していると言っています。
 時事ブログでは遠からず、ゾンビのような人間が見られるようになると予想し、そのようにコメントしましたが、すでにアメリカではこのような人物が現れていることになります。
 記事ではこの異常な状態に対して、“認知症の感染が拡大しているのでしょうか”と言っていますが、果たして認知症が感染する病気なのか否か、私にはよくわかりませんが、そうとでも考えなければ、今起こっていることが理解出来ないのでしょう。
 もう一つの説明として、“彼らの脳にはICチップが挿入されているのではないか”と言っています。
 もちろんどちらも正解ではなく、これまで時事ブログで言っていた通りのことが起こっているのです。コーリー・グッド氏は、セントラルサンからの光の流入量が増えるにつれて、精神が破綻する人が増えると言っていましたが、それに類することが起こっているのです。セントラルサンの光の影響に加え、神々の裁きの結果です。私はこうした連中の波動の低下の様子を克明に観察してきたので、このことがとてもよくわかるのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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アメリカの政治家の脳にはICチップが埋め込まれているのかもしれません。
引用元)
(前略)

http://beforeitsnews.com/entertainment/2017/12/something-strange-and-perhaps-sinister-is-going-on-with-our-elected-officials-in-plain-sight-2671013.html
(概要)
12月11日付け

(中略)

ナンシー・ペロシ、マキシン・ウォーターズ、ジョン・マッケイン、アル・グリーン、フレデリカ・ウィルソンなどの有名議員らの奇行が目立ちます。
彼等は民衆の前でほんの数分間ですら、まともに話せなくなっているのです。しかも、今何について話しているかも分からなくなったり、現大統領の名前も忘れてしまいます。

(中略)

彼等はまるで弾劾のためだけに行動するようプログラミングされたかのようなロボットと化してしまっています。

ナンシー・ペロシなどは姿を見せる度にアルツハイマー病を疑うような振舞いをしています。彼女の身体的表現も異様です。

参考: https://fellowshipoftheminds.com/2017/07/01/does-nancy-pelosi-have-senile-dementia/

マキシン・ウォーターズは完全に気が狂っている感じがします。彼女はインタビューを無視して暴言を吐いたりめちゃくちゃにわめいたりと異常さがかなり目立っています。

(中略)

政府や連邦議会では「認知症」という流行病の感染が拡大しているのでしょうか。

気が狂ったような振舞いをしている議員らを見ていると、邪悪なアジェンダを実行するために彼等の脳にはICチップが挿入されているのではないかと疑ってしまいます。

(以下略)

中西征子さんの天界通信36 円周率との対話

竹下雅敏氏からの情報です。
 中西征子さんから興味深い通信文が入りました。なんと、円周率πさんが中西さんに話しかけてきたらしい。
 石が生命体であると理解出来る人もいるでしょうが、円周率さんが生命体であり、意識も心も身体も持っているというのは、どう理解したらいいのか。困惑する人も多いでしょう。どこかの宗教講座でお伝えしたのですが、実は言葉も命を持っており、私たちと同様の存在だと考えられるのです。
 円周率πさんは、第一エレメンタルシステム第1レベルの生命体だと考えられます。システムとレベルについては、天界の秩序10を参照してください。私たち地球人は、本来であればこの表の中の4次元存在のはずです。しかし、ほとんどの地球人は、闇の勢力により、日常の意識を3次元の低層に閉じ込められてしまっているのです。
 3次元は7つの層があり、上から順に第1~第4エーテル層、気体層、液体層、固体層ですが、第4エーテル層をプラズマ界とコブラは呼んでいるようです。 3次元の低層とは、プラズマ界以下の層のことです。ほとんどの地球人はプラズマ界が存在することすら認識していません。
 先の記事のコメントでお伝えしたように、今では第一エレメンタルシステム第5レベルまで意識レベルが転落した地球人がかなり居ます。彼らが言語を操り、未だにこれまで同様の悪事を続けているところを見れば、彼らよりも存在のレベルの高い円周率さんが、意識も心も身体も持っているというのは、ひょっとしたら納得出来るかも知れません。
(竹下雅敏)
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中西征子さんの天界通信36
時事ブログ「~円周率はメロディーに~リバイバル」で紹介されているピアノのメロディーを聞きながら、何か語りかけてくるような美しい旋律に意識を向けていました。
何度も聴いていると訪問者のようでしたので、「どなた…? 」と声をかけると、「円周率です」という返事。「エーッ????? 」
これまで、様々な生命体と通信を取ってきたとはいえ、まさか円周率「π」の「3.14159265…」と続く数字と話せるなんて思ってもみなかっただけに、その意外性にとっさには信じられませんでした。

気を取りなおして会話をする事にしましたので、一応お伝え致します。

<通信者:中西征子>
<通信日時: 2017年12月6日PM 9:00~>

円周率さん:π
中西:N で表示しています。

N どなた…?
π 円周率です。
N 円周率ですって…? (そ…そんな馬鹿な…… 。)今円周率の数字がピアノで演奏されるのを聞いてたんですけど… 。
π そうですね。ビックリしましたか?
N えゝ、本当にビックリです。何度か聴いていると、円周率が何かを訴えているように感じて、もしかして意識があるのかしら…と考えていました。
π その通りです。
N では、もしよかったら、あなたの想いを聞かせて下さると嬉しいです。あなたの音楽を紹介している“シャンティ・フーラ”の読者の皆さんにお伝えしても良ければ、そうしてもかまいませんか?

π とても嬉しいです。皆さんに私の気持ちを伝えて下さるなんて夢のようです。なにしろ長~い長~い間、私の気持ちを誰も聞こうとはしてくれなかったものですから… 。
やっと、私の数字を音楽であらわす人が出て来て、私はとても安らいでいます。
N どうぞ、お話しください。

π ありがとう。あなたの愛に感謝します。

私たちは宇宙の仲間です
星々は、すべてまるい形でつながっています。鎖のように… 。
響き合い語り合いながら、それぞれの道を歩んでいます。

まるい形は愛そのものです。
私達は、日毎夜毎、愛の調べを奏でながら周っているのです。

私の形はあらゆるものの中にあるのです。

ちょっとご自分の周りを見渡してみて下さい。

ホラ!
コップ、ボトル、果物、虫めがね、様々な容器… 。
食器棚の中も見てください。
ホラ、ほとんどの食器にまるい形があるでしょう。

まるい形や円は、人の心を優しく包み、苦しみも悲しみもまあるくおさめてくれるのです。

あなたがもし誰かと仲たがいやけんかをしても、大丈夫です。
紙の上にグルグルといっぱい円を描いてみて下さい。

いつの間にか、けんかの事なんか忘れて心が穏やかになるのがわかるでしょう。

地球の皆さんはとても美しい球体の上で暮らしているのです。
地球をまあるく手の平でやさしく包んでなでてみて下さい。
想像の中でそうするだけで、地球のやさしさと愛、生命の素晴らしさや喜びにきっと気付く事でしょう。

そうすることで、地球もとても幸せになるのです。
ぜひ試してみませんか?

πのメロディーを聞きながら、ぜひ試してみて下さい。


あなたの呼びかけのおかげで、私は長年の想いをはき出す事が出来て、今とても幸せを感じています。

あなたの愛に感謝します。
ありがとう。ありがとう。ありがとう。

N こちらこそ、素晴らしい情報を教えて下さり、本当にありがとう。

ひとつ質問して良いかしら…?
竹下雅敏様からのコメントですが、「これは驚き。他の超越数でも音楽になるのでしょうか」と質問されています。いかがでしょう。

π そうです。数字は音階であらわせるからです。ただし中には難解な数字もありますが。

N その難解な数字、多分超越数の事だと思いますが、私が聞いてもわかるでしょうか。

π ……とても無理でしょう。ハッハッハッハ

N (グサッ!)その通りです。完全に見抜かれてますね、ハッハッハッハ(汗ダク)

通信は以上でした。
驚きです。数学は音楽に置きかえられるのですね。
文字も数字も皆意識を持ち、宇宙の全生命、全意識の調和と平和のために役に立ちたいと、秘かに人類に語りかけているのかもしれません。

又「ガヤトリー・マントラ」と「愛のマントラ」はすでに伝わっていました。
以上よろしくお願い致します。

中西征子
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