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エプスタイン公開文書に「イルミナティ・ファミリー」資料が含まれていた!

竹下雅敏氏からの情報です。
 昨日の記事英国王室アンドリュー元王子が逮捕されたというニュースと共に、“国連人権理事会が任命した独立専門家委員会によると、故ジェフリー・エプスタイン被告に関連する数百万件のファイルは、人道に対する罪を実行した「世界的な犯罪組織」の存在を示唆している”とロイターが報じていたことをお伝えしました。
 この「世界的な犯罪組織」がイルミナティであることは、この分野を少し調べた人なら常識の範疇だと思います。これまでなら、こうした主張は「陰謀論」だったわけですが、驚いたことにアメリカ司法省が1月30日に公開した「エプスタインのファイル」の中に、『イルミナティ・ファミリーとその関係者』というタイトルの文書が含まれていたのです。
 “続きはこちらから”は、その文書をGoogle日本語訳画像に差し替えたものです。1998年8月に出版されたフリッツ・スプリングマイヤー氏の名著『イルミナティ悪魔の13血流 世界を収奪支配する巨大名家の素顔』にはアスター家、バンディ家、コリンズ家、デュポン家、フリーマン家、ケネディ家、李家、オナシス家、ロックフェラー家、ロスチャイルド家、ラッセル家、ファン・ダイン家、第十三番目の「聖なる」ダビデの血流(メロヴィング家)、そして十三血流周辺の二家レイノルズ家とクルップ家について触れています。
 アメリカ司法省によって公開された文書には、さらにモルモン教指導者、デイズニー家、マクドナルド家が加わっています。ちなみにメロヴィング家に属する人物としては、イスラエルの初代首相を務めたダヴィド・ベン=グリオンがいます。
 その他、イルミナティの組織として外交問題評議会ビルダーバーグ会議三極委員会などの名称が挙げられています。3ページ以降には「三極委員会」の北米グループのメンバーリストがあります。このリストは、こちらの『三極委員会:北米グループ2008』が出典のようです。
 気を付けないといけないのは、『三百人委員会』のメンバーは全員がイルミナティですが、上記の組織のメンバーの最上層部はイルミナティですが、一般の会員はイルミナティではありません。
 「三極委員会」は2001年9月11日以降、トランプ政権が誕生する2017年1月までの間、ホワイトハウスを支配していました。現在のトランプ政権はアメリカ宇宙軍が支配しています。しかし、日本の高市政権はいまだに「三極委員会」に支配されています。
(竹下雅敏)
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配信元)
新たに公開されたエプスタインのファイルがオンラインで拡散しています。

「イルミナティ・ファミリーとその関係者」というタイトルの文書が含まれています。

リストには、ジェフリー・エプスタインがイルミナティ北米グループと関係があったと記載されており、有力な一族や組織の名前が挙がっています。


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アンドリュー元王子逮捕報道の衝撃 ~エプスタイン文書が明らかにする英国王室と権力層スキャンダル

竹下雅敏氏からの情報です。
 エリザベス2世 女王とエディンバラ公フィリップ王配の次男アンドリュー元王子が逮捕されたという驚きのニュースです。
 1月30日に公開された「エプスタインのファイル」によって、アンドリューが2010年と2011年に貿易特使として公式業務で得た機密情報をジェフリー・エプスタインに渡していた疑いが浮上。2月19日にテムズ・ヴァレー警察によって公職上の不正行為容疑で逮捕。警察署で聴取を受け、同日夜に釈放されたという事です。逮捕は66歳の誕生日でした。
 ANNニュースは、“アンドリュー氏は、エプスタイン氏から紹介された少女に性的虐待をした疑惑で、去年10月に王子の称号をはく奪されている。また先月30日、アメリカ司法省が公開したエプスタイン氏の捜査に関連する資料には、アンドリュー氏とみられる人物が床に横たわる女性の上にかがみこむ写真が含まれ、王室に対する批判が強くなっていた。(1分46秒)”と報じ、2分9秒から19秒のところで、その写真を掲載しています。
 ウィキペディアですら、“イギリス王室は、アンドリューと未成年者との性的関係に関する疑惑について、「全くの虚偽」と否定する声明を出したが、相手の年齢についてアンドリューが認識していたかどうかは別としても、各種証拠からアンドリュー本人が未成年の少女と性的関係を持ったことは明らかであり、王室のイメージの大幅な毀損は避けられない事態となっている。”と記しています。
 こうした事態に対し、アンドリュー王子の元恋人ビクトリア・ハーヴェイは、エプスタインはまだ生きていてイスラエルに住んでいると信じていると話しており、「イスラエルが王室を崩壊させるためにアンドリュー王子を陥れた」と主張しているようです。
 彼女の主張は典型的な「陰謀論」ですが、彼女の立場ではこう考えるより他に、現状を理解する方法がないのだと思います。
 “続きはこちらから”のツイートをご覧ください。ロイターは、“国連人権理事会が任命した独立専門家委員会によると、故ジェフリー・エプスタイン被告に関連する数百万件のファイルは、人道に対する罪を実行した「世界的な犯罪組織」の存在を示唆している”と報じています。
 この「世界的な犯罪組織」の存在にロスチャイルド家が関与していることも、ほぼ確実だと考えられます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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英国王の弟アンドリュー元王子逮捕 12時間拘束後に釈放 エプスタイン氏に情報漏洩か【ワイド!スクランブル】(2026年2月20日)
配信元)
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エプスタイン容疑者と関係があった元アンドリュー王子は釈放されたが、依然として捜査中
転載元)
不名誉な英国王室の一員は木曜日に逮捕された

写真:アンドリュー・マウントバッテン=ウィンザーは2025年4月20日にウィンザー城で行われた礼拝に出席した。© カースティ・ウィグルスワース / WPA プール / ゲッティイメージズ
画像はシャンティ・フーラがツイートに差し替え

チャールズ3世国王の弟であるアンドリュー・マウントバッテン=ウィンザー氏は、木曜日に逮捕された後、約12時間に及ぶ尋問の後、英国警察によって釈放された。彼は公務上の不正行為の疑いで引き続き捜査を受けている。

マウントバッテン=ウィンザーは昨年、米国の金融家で性犯罪者でもあるジェフリー・エプスタインとの過去の交友関係を理由に王室の称号を剥奪された。

BBCによると、この元王子は現代史上初めて逮捕された高位王族である。

アンドリューは午前8時頃、ノーフォーク州サンドリンガムにある国王の私邸の仮住まいで逮捕された。警察は敷地内のウッド・ファームとバークシャー州の住所を捜索した。

テムズバレー警察は短い声明で、「木曜日、ノーフォーク州在住の60代の男性を公務上の不正行為の疑いで逮捕しました。逮捕された男性は現在、捜査のため釈放されています」と述べた。

チャールズ国王は「法の裁きは当然」であり、警察に対して「全面的かつ心からの支援と協力」を約束した。

不正行為を否定しているマウントバッテン=ウィンザーは、先月、米国司法省がエプスタイン事件に関連する新たなメールと写真を公開したことで、再び世間の厳しい監視にさらされた。

2022年、マウントバッテン=ウィンザーは、性的暴行で告発したヴァージニア・ジュフリー氏と示談で合意した。ジュフリー氏は2000年代初頭、17歳のときにエプスタインとその側近ギレーヌ・マクスウェルによって、元王子に人身売買されたと主張している。

ジュフリー氏は2025年に自殺し、死後に出版された回顧録を受け、国王はマウントバッテン=ウィンザー氏の爵位を剥奪した。

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[ねずみさん] 開票所での実際の集計作業と票数をパソコンに入力する作業がつながっていないことが不正を生む / 不正で当選した可能性のある議員達によって改憲される危機

 タイの総選挙で「周辺で停電は起きていないのに開票所内の照明だけが暗くなったり、いくつかの政党が得た票が全てなくなったりする事例」が発生し、集計作業の透明性や正確性が疑わしいとして、一部の投票所の再投票や再集計が実施されると報じられています。タイは日本よりもはるかに民主主義が機能していると感じます。
 ねずみさんが、日本の選挙制度の問題点を具体的に指摘されていました。動画の前半部分は、実際の宮崎県日向市で行われた開票作業を見ながら不正が成立する可能性を検証し、12:55からの後半部分では、ISF(独立言論フォーラム)のシンポジウムの中で発表された高橋易資氏の解説を、分かりやすく取り上げておられました。特に17:05からの開票作業の集計のフローチャートが要点です。開票所で現物の票を積載台に乗せて保管箱に入れる作業と並行して、その票の数字をパソコンに入力する作業があります。ところが高橋氏は「得票計算からパソコンの中に入ったデータ、これ、誰も見てないんです。私はこれに疑問を持っています。そして、コンピュータというのは遠隔操作ができますよね。このパソコンに中に入ったデータ、誰も見れないしね。開票立会人も見れないしね。」「もしかしたらここ(集計作業→パソコン)が繋がってないんじゃないかな、と私は疑っています。」「投票積載台の票とパソコン内のデータを比較する工程が無いんですよ。」と言っています。
 この疑問に関連して、実際に東京で開票立会人を体験した人の証言もあります。目視で体感した2000票の束と最終的に発表された票数が全然違う党があったというものです。これは高橋氏の言う「投票積載台の票とパソコン内のデータを比較する工程が無い」ことを裏付けるものとなっています。バーコードを使って集計システムに実際とは異なる票数を記載した不正は、2025年の参院選で行われていたことが報じられたようです。
 ねずみさんは「不正選挙が物理的にできない状態にしてから陰謀論と言って?」「最終的なパソコンの票入力も期日前投票の投票箱もずっとライブで録画しながら公開しろと。」「でもねー、期日前投票の身分証の確認すらやらないんでしょ?」と訴えています。
 タイのように再投票や再集計すらしない日本ですが、管轄高裁に「都道府県区市町村選管は、公職選挙法第71条に基づいて、保存している第51回総選挙の投票用紙を開示せよ」ということはできます。
不正で当選したかもしれない連中が、ぬけぬけと改憲に向けて働いて働いて働いて働くなんてどんな後進国ですか。
(まのじ)
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配信元)
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SNSで大問題になった映像!【チームみらい】
配信元)

エプスタイン文書公開で浮かぶ西側エリート層の闇 ~「陰謀論」から「真実」へ

竹下雅敏氏からの情報です。
 公開された「エプスタインのファイル」は何を意味しているのか? この記事は、その輪郭を掴むうえで非常に有益だと思います。
 これまで「陰謀論」として相手にされなかった事柄が、エプスタイン文書が公開されたことで、「真実であるだけでなく、氷山の一角に過ぎないことが判明した。」のです。
 例えば、2016年アメリカ合衆国大統領選挙の期間中に広まった「ピザゲート」などがあります。この事件はウィキリークスが、2016年の大統領選挙でヒラリー・クリントン陣営の選挙対策責任者を務めたジョン・ポデスタ2万ページを超える電子メールを公開したことで、ポデスタや他の民主党員がワシントンD.C.のピザ屋を拠点とする、児童買春組織に関与していると主張する「陰謀論」が形成されました。
 もちろん、ピザゲートの「陰謀論」が事実であるかどうかは、いまだに明らかではありません。しかし、エプスタインのファイルは、“数百万人もの人々が、西側諸国のエリート層(有力な王族を含む)が利用する、巨大なグローバリスト系小児性愛者ネットワークによって人身売買されたことを示唆している。”のです。
 記事を読めば、コソボとウクライナが小児性愛、性的人身売買、臓器摘出に深く関与していたことが分かると思います。時事ブログでは2023年5月31日の記事で、“ウクライナの最前線では臓器狩りが「ビッグビジネス」になっており、戦闘地域では1日あたり20~30人が犠牲になっている”ことをお伝えしました。
 ウクライナで臓器摘出手術を実施したオランダの女性医師の重要な連絡先は、ジョージアの元大統領でウクライナに事実上亡命したミヘイル・サアカシュヴィリの妻サンドラ・ルロフスで、サンドラ・ルロフスは赤十字国際委員会で働いていたという事でした。
 記事には、“何万人もの子供たちがヨーロッパや北米に行き着き、想像を絶する恐怖にさらされている。すべては精神に異常をきたしたエリートたちの楽しみのためだ。”と書かれています。
 こうした精神異常のエリートたちの中核がヨーロッパの王族たちなのです。日本の皇室を含むアジアの王族は、彼らからナイトの称号を与えられた手下に過ぎません。
 支配層による分割統治によって、人々は左派と右派に分裂させられているのですが、本当の戦いは「1%対99%」にあります。その1%とは、ジョージ・ソロスのような手下も含みますが、真の敵は王族なのです。そして、王族のさらに上位に「黒い貴族」がいるのです。ここが本丸です。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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エプスタイン文書:コソボの麻薬テロリストは、狂気の西側エリート層のために100万人以上の児童人身売買を支援していた
転載元)

何世紀にもわたる残忍な植民地主義、奴隷貿易、世界全体への侵略行為、そして正気な人間なら吐き気を催すようないわゆる「西洋的価値観」の推進など、西側諸国が人類史上最も凶悪な犯罪のいくつかに関与していることは周知の事実だ。

しかし、アメリカ合衆国、イギリス、欧州連合、NATOを支配している犯罪寡頭政治は、公開されたエプスタインのファイルが証明しているように、想像をはるかに超える悪質さを秘めている。

ここ数十年にわたり耳にしてきた「常軌を逸した陰謀論」は、真実であるだけでなく、氷山の一角に過ぎないことが判明した。これらの犯罪者が示した恐るべき悪の潜在力は、普通の人々を嫌悪感で震え上がらせるほどだ。

公開されたエプスタインのファイル(350万件以上)をすべて精査するにはおそらく何年も(場合によっては数十年も)かかるだろうが、現時点で判明している事実だけでも全体像を把握するには十分すぎるほどだ。

つまり、かつて「狂気の陰謀論」とされ「インターネットの辺境」にしか存在しなかった事柄が、今や誰もが目にできる形で広く公開され、最も保護を必要とする者たち――子どもたち――に対して犯された恐るべき犯罪に対する自らの意図的な盲目さを、自ら問うことを可能にしているのだ。

ファイルは、数百万人もの人々が、西側諸国のエリート層(有力な王族を含む)が利用する、巨大なグローバリスト系小児性愛者ネットワークによって人身売買されたことを示唆している。この恐るべきプロセスにおける、米国、EU、NATOの多数の従属国や衛星国の役割も極めて重要である。

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ぴょんぴょんの「ACIOの開示情報」 ~「20 & バック・タイムトラベル」と「影の軍隊の13グループ」

 2026/01/30 時事ブログに、「トランプ政権はアメリカ宇宙軍に支配されていますが、その支配関係は黒い貴族のマッシモ家 → ガエターニ家 → ACIO → ハイランド・グループ → アメリカ宇宙軍となります」とありました。この構図には驚かされましたが、ACIOとハイランド・グループって何でしたっけ?
 時事ブログ内を検索したら、これまでにどちらも、何度も登場していました。スルーしていたんですね。
 ACIOは、高度接触情報機構の略語で、宇宙とのコンタクト情報を開示する機関のようです。ホームページを見てください。目がグルグル回ります。
 その中の記事が、過去の時事ブログでも取り上げられたこともありました。
(ぴょんぴょん)
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ぴょんぴょんの「ACIOの開示情報」 ~「20 & バック・タイムトラベル」と「影の軍隊の13グループ」

トップシークレットを開示しているACIO


ACIOってなに?

「ACIO ( Advanced Contact Intelligence Organization ) は、オーストラリアのパインギャップ軍事基地を拠点とする国際的な諜報機関です。…組織は、地球上での E.T.活動と介入のレベルが高まるにつれて、世界情勢においてより積極的な役割を果たすことを決定しました。」

パインギャップ軍事基地ってなに?

オーストラリア人はパインギャップが何か、そしてこの施設がイスラエルに奉仕し、彼らの戦争犯罪を助長していることを知っているのか?この施設はオーストラリアにある。

パインギャップ(Pine Gap)は、オーストラリアにある、オーストラリアとアメリカ合衆国が共同で運用する軍事施設であり、スパイ衛星のコントロールと取得された情報の分析を行っている。(中略)...この施設は、部分的に米国中央情報局(CIA)、米国国家安全保障局(NSA)、米国国家偵察局(NRO)が運用しており、中国、ロシアのアジア部分、中東を含む地球の3分の1の地域を通過する米国のスパイ衛星をコントロールする(後略)
Wikipedia

Author:Skyring[CC BY-SA]

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