アーカイブ: 宇宙・UFO

地球上にはまともな情報はほとんどない / “人類の運命、リーダーシップ、そして精神的な再生に対する理解を根本から変える可能性”を持つ極めて重要なエドガー・ケイシーの啓示

竹下雅敏氏からの情報です。
 5月8日の記事で、秘密宇宙プログラム(SSP)での体験を語るトニー・ロドリゲス氏の動画を紹介しました。そして、こうした秘密宇宙プログラム(SSP)の暴露情報をどのように見るかについて、エドワード・スノーデン氏はUFOもエイリアンも「大衆へのマインドコントロールのために準備されている」と主張していることをお伝えしました。
 5月9日の記事では、エレナ・ダナーンの情報に基づく動画を紹介し、エレナ・ダナーンが深くかかわっているソー・ハン・エレディオンという銀河連合の宇宙船のパイロットは、闇の組織に属していた人物でマルドゥクに仕えていたと指摘しました。
 こうしたエレナ・ダナーンやソー・ハンに対する見解が一貫していることは、過去の時事ブログをご覧になると分かります。最初に彼らのことを紹介した記事では、“彼女の「波動」から異様なものを感じました。…私は、こうした異様な「波動」の人物の情報は、基本的に信用しません。しかし、全てがウソの情報であれば、誰も彼女の情報を信じないでしょう。…ソー・ハンたちが所属しているのは、ギャラクティック・フェデレーション・オブ・ワールド(世界の銀河連邦)という組織で、普段は単に「銀河連邦」と言っているという事なのですが、この組織は私が「銀河連合」と呼んでいる組織であり、時事ブログでは何度も「クズの宇宙人の集まり」と評しています。”とコメントしています。
 このように地球上にはまともな情報はほとんどなく、あったとしても人類を洗脳して地球を破滅に導くために提供されていると言ってよいものばかりです。この意味では、コーリー・グッド氏の情報もその範疇に入ります。コーリー・グッド氏の情報は正確で、彼は正直な人だと思いますが、彼自身が高次の存在によって洗脳され、地球の破壊に一役買っていることについては考えも及ばないのだろうと推察します。
 さて、こうした状況下で冒頭の『エドガー・ケイシーの2027年以降のアメリカに関するビジョン』に示された啓示は、“人類の運命、リーダーシップ、そして精神的な再生に対する理解を根本から変える可能性”を持つ極めて重要なものです。ぜひ、1.5倍速で全体をご覧ください。
 蛇足ですが、「デイビッド・ウィルコックはエドガー・ケイシーの生まれ変わり」だという説は誤りです。二人は別の魂です。デイビッド・ウィルコックは自殺しましたが、エドガー・ケイシーは恐らく金星人として転生しており、現在も肉体を所有しています。
 これまでに何度かコメントしたと思いますが、エドガー・ケイシーは私の家に訪ねてきたので、彼のことはよく覚えています。20歳くらいのとても気持ちの良い好青年で、地球上で彼ほどの高波動の人物を見たことがありません。
(竹下雅敏)
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エドガー・ケイシーの2027年以降のアメリカに関するビジョンは世界に衝撃を与えるだろう | エドガー・ケイシーの秘密の啓示
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ロズウェル事件で米軍に保護されていた宇宙人「エアル」から伝えられた非常に重要なメッセージ(7) ~ピラミッドは「蛇の兄弟」と呼ばれる「旧帝国」の密教的カルトによって考案されたものではなく、エジプトの「神」によって考案されたもの

竹下雅敏氏からの情報です。
 動画の冒頭で宇宙人エアルは、“ピラミッドは、非常に、非常に堅い物体であるが、それは「旧帝国」によって建築された建造物の全てがそうであったように、これには、重く、巨大で、高密度に硬い物体は「永遠である」という幻想を生み出す目的がある(16秒)。…しかし、こうした高密度の重い物理的な宇宙のシンボルは、(不死の霊的存在である)IS-BE(の本質)とは正反対である(56秒)。…地球のピラミッド文化は、捏造され操作されたでっち上げの幻想である。それらは「蛇の兄弟」と呼ばれる「旧帝国」の密教的カルトによって考案された「偽りの文明」に過ぎない。それが意図する意味は、地球の牢獄システムの囚人たちの間に、記憶喪失メカニズムをさらに強化する目的であり、偽りの社会の幻想を生み出すために発明された。(1分33秒)”と主張しています。
 2025年3月、ギザのカフラー王のピラミッド直下に、前代未聞の円筒形構造が発見されたということが話題になっています。この発見は、イタリア・ピサ大学のコラド・マランガ教授と、英ストラスクライド大学でレーダー・リモートセンシングの研究に携わるフィリッポ・ビオンディ氏によるものです。
 “ピラミッドの下に円柱状の構造物が8本、長さは648メートルにもなる”というのですが、「ギザのピラミッドは4500年前に王の墓として建造されたというのが一般的な考古学での見解だが、この巨大地下建造物は古代エジプト文明はなしえたものか?」と誰もが思うはずです。
 要するに、ピラミッドを調べれば、明らかに超古代の建造物であり、エアルの主張とは反対に記憶喪失メカニズムから人類を解放する目的を持っています。
 ピラミッドは、「蛇の兄弟」と呼ばれる「旧帝国」の密教的カルトによって考案されたものではなく、エジプトの「神」によって考案されたものです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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★完全版★エイリアンインタビュー 09of23 日本語版 /ローレンス・R・スペンサー編/マチルダ・オードネル・マックエルロイが提供した文書に基づいて(第09章 出来事のタイムライン より)
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ロズウェル事件で米軍に保護されていた宇宙人「エアル」から伝えられた非常に重要なメッセージ(6) ~「地球の実際の歴史はとても異様である」 / 我々の下の界層(3.0次元7層の第6亜層)の歴史を私達の歴史と混同したエアル

竹下雅敏氏からの情報です。
 ロズウェル事件で生き残った宇宙人エアルは、“地球の実際の歴史はとても異様である…まず歴史から重要な情報が抜け落ちている。しかも歴史とは関係のない結論に導く無数の遺跡や、神話の巨大な塊りが意図的に任意にそこに導入されている。…記憶喪失や催眠暗示、偽りの外観と秘密裏に行われる操作と組み合わさり、地球の文明の実際の起源と歴史の復元を、ほとんど解読不能なものにしている(14秒)”と言っています。
 エアルは「私が地球の歴史に対するあなた方の断片的な知識に明確な説明を付け加えてあげようと思う(1分35秒)」と言っているのですが、そのエアルの説明も間違っています。
 ブラヴァツキー夫人の『シークレット・ドクトリン』のスタンザⅥ-7には、「おおラヌー(弟子)よ、もしおまえが小さな車輪(連鎖)(注、第4連鎖)の正確な年齢を知りたいと思うなら、数えてみるがよい。その四番目のスポーク(車輻)(注、D天体)は我々の母(地球)である。ニルヴァーナ(涅槃)へ導く霊知(グノーシス)の第四の道(注、ジュニャーナ・ヨーガ)の第四の果実(注、自己実現)に至れ、そうすればおまえは見て理解するだろう。」と書かれています。
 この一文の意味は、“過去の地球の歴史を正確に読み解くには、「知識の七つの段階」の四段階である進化段階4.0に到達する必要がある。この段階に至れば、おまえは見て理解するだろう。”というものです。
 残念ながら、エアルはこの段階に到達していないので、過去の歴史を正しく認識することができません。エアルは我々の下の界層(3.0次元7層の第6亜層)の歴史を私達の歴史と混同するという誤りを犯しています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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★完全版★エイリアンインタビュー 08of23 日本語版 /ローレンス・R・スペンサー編/マチルダ・オードネル・マックエルロイが提供した文書に基づいて(第09章 出来事のタイムライン より)
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ロズウェル事件で米軍に保護されていた宇宙人「エアル」から伝えられた非常に重要なメッセージ(3) ~「旧帝国」が危険人物と見なした者は、記憶消去と地球での永遠に続く禁固刑の判決が下され、全員地球へ送られる

竹下雅敏氏からの情報です。
 1947年7月のロズウェル事件で米軍に保護された宇宙人「エアル」は、“地球も含む銀河系のこの宇宙の端の方にいる、すべてのIS-BEたちは「電磁波バリア」によってコントロールされていて、IS-BE(人間)の肉体が死ぬ時、彼らは肉体を去って「電磁波バリア」に捕らえられ、生きた人生の記憶を消すために数十億ボルトの規模のとてつもない電気ショックを与えた後に、一連の催眠暗示が使われ、地球に戻るように「命令」される。”と伝えています。
 また、あまりにも凶暴な犯罪者や性的な変質者、あるいは政治犯など、「旧帝国」が危険人物と見なした者は、記憶消去と地球での永遠に続く禁固刑の判決が下され、全員地球へ送られるということです。
 エアルは、“地球はこの領域のすべてにとって、格好の宇宙的なゴミ捨て場となった。こうした厄介者のIS-BEたちは、この銀河系の至るところから、隣の銀河やシリウス、アルデバラン、プレアデス、オリオン、ドラコニスなどの無数の「旧帝国」中の惑星系からこの地球に捨てられてきた。(12分7秒)”と伝えています。
 スターシードを自認していて、自分は「選ばれた存在」だと勘違いしている意識高い系の人は結構いるみたいです。本人は「地球が高次元へ上昇=アセンションできるように、そのサポートをする役割を持っている」と自負しているのかも知れないですが、コーリー・グッド氏は、“多くの「スターシード」はここに捨てられた人たちなのです”と話しており、エアルに至っては、犯罪者として「永遠に続く禁固刑の判決が下され、全員地球へ送られた」とまで言っています。
 私は「選民思想」が悪の本質だと見ているので、自分は「選ばれた存在」だと思っている段階でアウトです。確かに、エアルが言うように犯罪者として「選ばれた存在」なのかもしれません。
 自分が「選ばれた存在」だと信じることがいかに危ういことであるかは、イスラエルとパレスチナの争いを見ればわかると思います。
 本当に大切な価値観は、自分と他のあらゆる生命との間に本質的な違いはないとする「全生命との一体感」です。
 しかし、短い人生の中で、どうしてもこのことが分からないし、理解するつもりもない人達がいるのも事実です。それで、そういう人たちは、もう一度最初からやり直す必要がある訳です。神に喜ばれる人生を送った人は、「電磁波バリア」に捕獲されることはないのですが、1000人に一人ぐらいしかいなかったようです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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★完全版★エイリアンインタビュー 03of23 日本語版 /ローレンス・R・スペンサー編/マチルダ・オードネル・マックエルロイが提供した文書に基づいて(第07章 古代史のレッスン より)
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ロズウェル事件で米軍に保護されていた宇宙人「エアル」から伝えられた非常に重要なメッセージ(2) ~最も衝撃的なエアルの証言は「地球は刑務所惑星である」というもの

竹下雅敏氏からの情報です。
 3月9日の記事でエイリアンインタビューを紹介しました。この時のコメントで、1947年7月のロズウェル事件で米軍に保護された宇宙人「エアル」と世話係のマチルダ・オードネル・マックエルロイの間で、テレパシーを通じたコミュニケーションが行われた経緯を簡単に記しました。
 今回の動画は、アメリカの作家ローレンス・R・スペンサー によって2008年に出版された書籍『エイリアン インタビュー』に基づいた内容で、とても分かり易くまとめられています。
 動画の後半で、エアルはマチルダに、“私はあなたに真実を伝える。もちろん真実は他のあらゆる真実と相対的なものだが、私はできるだけ誠実に、また正確に私の観点からの真実を、自分自身と自分の種族の誠実さの境界の中で、私が仕え、それを保持し、守ると誓った組織に対する責務に違反せずに、あなたに伝えたい。(28分2秒)”と伝えていたことを紹介しています。
 そして動画の最後のところで、“エアルが明かした驚愕の事実とは何だったのでしょうか? 最も衝撃的なエアルの証言は、「地球は刑務所惑星である」というものです。エアルは人類が真実に目覚めなければ、このまま無限ループの中で苦しみ続けることになると警告していました。(32分4秒)”と話し、エアルが伝えた内容の急所の部分を紹介しています。
 ツイートの動画では「地球は刑務所惑星である」ということを、“この地球という星は犯罪をした「IS-BE」を閉じ込める刑務所であり、本来は閉じ込めることができない「IS-BE」を、強力な装置により記憶喪失にさせ、一度死んでも逃げ出せないように、地球の周りを強力なバリアで覆う装置で閉じ込めている。人類は一度死んだときに再び記憶を消され、別の肉体に入れられ一生を過ごす。つまり私たち地球人は犯罪を犯した囚人であり、この地球は牢獄で、私たちは閉じ込められ続けているということなのだ。”と説明しています。
 エアルによれば、“今まで2人の地球人が、この刑務所から出ることに成功した”ということですが、エアルはその2人を釈迦老子と考えていたようです。
 エアルの情報は誤りが非常に多く、多くの人は上記のような情報を真に受けてしまいます。今後、エアルの情報のどこが誤りなのかを詳しく解説してゆくつもりです。
(竹下雅敏)
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エイリアン・インタビュー👽極秘記録に基づく真実を完全再現!
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