アーカイブ: 宇宙・UFO

またコブラのフリをした人物が「大半のチャネリング情報源は信頼できない」と白状 ~悪に加担する者たちは一人残らず「ロボット人間」の運命

竹下雅敏氏からの情報です。
 前回の「地上の住人に対する短信」の時と違う人物が、またコブラのフリをして記事を出してきました。波動から見て、前回の人物は役を降りたと思ったので、次の記事は別人だと予想していましたが思った通りです。
 レジスタンス・ムーブメントには、「ロボット人間」になっても構わない人が多いようですね。望みは叶えられるでしょう。
 今回の記事はなかなか面白い。銀河連合の多数の主要司令官がドラコに脅迫されて、脅迫に屈した司令官は「過去数年間に多くのライトワーカーの通信回路を通じて偽情報を大量に撒いてきました。ですから、大半のチャネリング情報源は信頼できない」と白状しました。
 時事ブログで何度も、チャネリングの情報源は「ニセモノ」だと言い続けて来たのですが、ようやく彼らがそれを認めました。問題なのは、“銀河連合の主要司令官が偽情報を大量に撒いてきた”のを知っていながら、これまで地球人を欺いて来たこと。
 「ツインソウルを拷問にかけると脅迫」されていたのだから仕方がないというのが彼らの言い訳でしょうが、そうは問屋が卸しません。もしもこの言い訳が事実なら、これまで時事ブログで私が、「情報源はニセモノ」だと指摘する度に、なぜ私を攻撃して来たのでしょう。
 彼らの霊力など、たかが知れているので、攻撃はすべて跳ね返され、その度ごとに攻撃を命じた司令官たちは、取り返しのつかない損傷を受けたのです。過去の罪に対する告白と全面的な謝罪なしに、許されると思う方がどうかしています。悪に加担する者たちは、一人残らず「ロボット人間」の運命だと思えば良い。
 彼らへのメッセージです。
 私に対して「悪念」を飛ばさないように、気をつけた方が良い。直ちに波動が下がり、じきに「魂(ジ―ヴァ)」が消滅してしまう。これが空虚な脅しではないことは、お前たちが一番良く知っているはずだ。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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進捗報告
引用元)
(前略)
光の勢力によるドラコ艦隊の掃討中に、数多くの人質が救出されました。その中には、銀河連合の主要司令官多数のツインソウルが含まれています。これらの司令官は、ドラコに協力しないとツインソウルを拷問にかけると脅迫されていました。それによって光の勢力の多くの計画が妨害されました。こうしてドラコは、各種の遅延と後退を作出できたのです。コロナウイルス大流行を1月と2月に食い止めることができなかった原因もそれです。

人質のツインソウルは救出され、(脅迫に)屈した司令官は太陽系外にある銀河連合の母船に連れられて、受けてきたダメージをできる限り修復されます。

またこれらの屈した司令官は、過去数年間に多くのライトワーカーの通信回路を通じて偽情報を大量に撒いてきました。ですから、大半のチャネリング情報源は信頼できないのです。 

これらのライトワーカーの別の問題としては、自分がすべてを知っているという信念体系を有していることです。
(以下略)
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セントジャーメイン すべては計画通りに進んでいる、繁栄計画は成功している 2020年9月11日
(前略)
最愛の兄弟と親愛なる友人たち
(中略)
ご存知のように、トランプ大統領は、アメリカ国内でのNESARAと、世界レベルでのGESARAを実施するために、できる限りのことをしています。
(中略)
米軍はまた、世界の悪魔主義エリートから、既に50万人以上の子供達を救出しました。また、米国は少数のカバールファミリー傘下の私企業になるのを阻止して、共和国の姿に戻ってきました。

それはまた、波に揉まれながら当初の米国憲法への復帰を実証しているのです。
新しい貨幣、The USTが米国財務省によって造幣され米国内だけで流通します。
(以下略)
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ジェームズ・マコーネルによるアシュター司令官のメッセージ 2020年8月30日
(前略)
私はアシュターです。私はこの時、ニュースをお届けするために来ました。より多くの経験、より多くの愛を生成し、私たちの兄弟姉妹にお届けします。
(中略)
すべては計画通りです。宇宙、主なる創造主がここで確立した偉大な計画に従い、あなた方はすべてその一部なのです。あなた方が自分自身を信じ続け、私たちが与えるガイダンス(指針)を受け続け、そのガイダンス(指針)を自分の奥深くで受け止め、自分自身の外で表現し始めるにつれて、あなた方はこの計画のより大きな部分になってきています。
(以下略)

20/08/10 フルフォード情報英語版: UFOディスクロージャーで判明、エリートは偽パンデミックの次に宇宙人による偽の侵略を計画中

 カバールがフェイクのエイリアン侵略騒ぎで、自分たちの延命を画策しているようです。メイドイン地球というか、象印ならぬカバール印のUFOがニュースの中継にでも登場するんでしょうか。
 記事本文のH・G・ウエルズというのは、『タイムマシン』や『透明人間』などの小説を書いたイギリスの作家です。その人の本、『宇宙戦争』は火星人が地球に攻めてくるお話です。映画化やドラマ化もされています。これがエリア51の印象操作のネタ本だったというのは、今回初めて知りました。
 結末としては、テクノロジー的に劣った地球は戦闘には負けますが、火星人が地球の病源菌への免疫がなかったので命拾いするそう。……地球外生物にもコロナウイルスあたりが有効なのでしょうか。フルフォード氏はコロナもフェイク(偽物)だと見ていらっしゃるので、他の生物兵器の方がいいのかもしれません。

 今回よく出てくる「オクトーバー・サプライズ」は、「大統領選挙が実施される年において、本選挙投票の1か月前の10月に選挙戦に大きな影響を与えるサプライズ(出来事)のこと」です。今年はオクトーバー(10月)だけでなく、ノーヴェンバー(11月)にも、びっくりがあるかもしれません。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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UFOディスクロージャーで判明、エリートは偽パンデミックの次に宇宙人による偽の侵略を計画中
投稿者:フルフォード

エイリアン攻撃のフェイク


権力の座に留まるべく奮闘中のハザール・マフィアは、何らかの形で宇宙人のディスクロージャーないしは侵略という筋書きの準備をしていると、ペンタゴン其の他の情報源が主張している。

今年秋に向け、最も可能性が高い筋書きは、米大統領選挙の中止と、それに続いてUFOで気を逸らすことだと、【先の】情報源たちは言う。ドナルド・トランプ米大統領自身も、相変わらず“宇宙軍”とやらを推進する傍ら、選挙を中止する必要があると言っているのだ。

MI6筋曰く、最近は全ての宇宙活動が地上待機となっていることから、この“宇宙軍”とやらは、“悪い宇宙人”から私たちを守る“善人”を演じる予定の役者連中ではなかろうか。間もなく、皆さんのお近くのテレビ画面にご登場でござい、【という算段だ】。

このキャンペーン【の存在】を強く窺わせた一つは、ニューヨーク・タイムズ紙の記事である。その中で、米軍は「地球製ではない、別の世界の乗り物」を持っている、と特記してあった。
ℹ2020年7月23日付けニューヨーク・タイムズ紙:「もう隠されることはない。ペンタゴンのU.F.O.部隊が調査結果の一部を公表へ


宇宙人とUFO話はロックフェラー製


UFO【が実在する】という証拠の多くは、その足跡を辿るとロックフェラー一族へと延びていく。戦略的文化財団のマシュー・エレットの言葉を引用すると:

ツイートはシャンティ・フーラが挿入
スティーブン・グリア(赤丸左側)とローレンス・ロックフェラー(右側)

 1993年に【UFO関連の機密開示をアメリカ政府に迫る】『ディスクロージャー・イニシアチブ』を立ち上げた資産家は、他でもないローレンス・ロックフェラー(スタンダード・オイルの創業者ジョン・D・ロックフェラーの四男)だった。

【一連の】『ロックフェラー・UFO・ディスクロージャー・イニシアチブ』全盛期、クリントン夫妻はワイオミング州のローレンス・ロックフェラー牧場に滞在し、その際、初期の“ディスクロージャー・ミッション”のために採用したのが、クリントン【政権】のジョン・ポデスタ首席補佐官である。

クリントン政権時代、ローレンス・ロックフェラーは、ディスクロージャー・プロジェクトをコントロールする人間として、スティーブン・グリアという筋肉ムキムキの生物学者を採用した。お蔭で【グリアは】今日この日に至るまで、食い扶持にありつけている。

NASAの月面アポロ計画が1972年に停止された原因は、ただ単に大昔から月に駐留しているエイリアンたちが真実の漏洩を望まなかっただけだという筋書きを推進するため、グリアは何千回もインタビューをこなしてきた。

この当時のエリア51は、H・G・ウェルズの【SF小説】『宇宙戦争』【で火星人が地球を襲撃したくだり】の緊急放送が1938年に朗読された際の初期のソーシャル・エンジニアリング実験を大いに参考にしていた。

これは火星人の地球侵略の小説をラジオ放送したもので、人々を実際にパニックに陥らせた。そして、人々への支配を強化するための偽のエイリアン侵略計画の雛形となったのだ。

ツイートはシャンティ・フーラが挿入
映画『宇宙戦争』のワンシーン

ロックフェラー【子飼い】の取立屋、ヘンリー・キッシンジャーの有名なこの言葉を覚えているだろうか。

「もしも今日、国連軍が秩序を回復するためにロサンゼルスに入ろうものなら、アメリカは激怒するでしょう(※1991年のロサンゼルス暴動に言及したもの)。【ですが】明日には有り難がるようになるのです! 真実であろうと流布されたものであろうと、私たちの存在そのものを脅かしかねない外部からの脅威[つまりは、“地球外からの”侵略]があったと教えられたら特にそうなります。

こうして世界中のあらゆる人々が、この悪【の存在】から自分たちを救ってくれ、と懇願することでしょう。誰でも確実に恐ろしいのは、未知のものです。

この筋書きで進めてしまえば、個人の権利なぞ、彼らに供与される福利を世界政府に保証してもらうのと引き換えに、喜んで放棄しましょう。

――1991年フランスのエビアン【で開催された】ビルダーバーグ会議にて、ヘンリー・キッシンジャー博士

ℹ出典:2003年11月9日付けPhysics Forums:「キッシンジャーの大変奇妙な発言についてのスレ

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ユダヤ問題のポイント ― 特別編(黄金の流出から)5 ― 無節操 ―

 「どうでも勝利を得た者が勝ち」。昔から支配層の姿勢はこうだったのだと分かります。どのような無節操な卑劣な手段を用いても、勝ちを納めてしまいさえすれば後でいくらでも正当化できる、という姿勢です。彼らはそれぞれが自分の権力・勢力を拡大し、利益を獲得するためには、同じ仲間のはずの同組織の者相手にも激しく争いもします。同じ裏のイルミナティに所属していたジェイコブ・ロスチャイルドとデービッド・ロックフェラーがそうでした。
 また一方では、敵対する組織の相手でも手を組みます。ホワイト・ロッジとブラック・ロッジがそうでした。ホワイト・ロッジとブラック・ロッジは敵対組織ですが、実際には手を組む場合も多かったのです。
 特に日本の陰謀団はこの手をよく使っています。日本の陰謀団の中心人物だった天海がそうだったのですが、より具体的には上田サンカです。上田サンカの流れが五龍会の緑竜会になっていましたが、緑竜会が手を組んだ相手のナチス・ドイツはブラック・ロッジの組織です。一方、緑竜会が所属する秘密結社八咫烏はホワイト・ロッジに所属するのです。
 ホワイト・ロッジは光を、神を名乗る組織、一方のブラック・ロッジは闇を名乗る地獄の組織でした。しかしどちらが悪質だったか?といえばホワイト・ロッジでしょう。
 本論からは外れますが、ホワイト・ロッジには自由意志は存在していなかった模様です。ホワイト・ロッジのトップたちは、自分が平気で仲間を騙し裏切り、敵とも密約し手を組むため、部下などが自分に対して同様の行為を取ったらたまらないので、部下には裏切りを許さないようにナノチップを埋め込み、絶対服従を強要させていたようなのです。
(seiryuu)
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ユダヤ問題のポイント ― 特別編(黄金の流出から)5 ― 無節操 ―



表、裏、影の3名の天皇 〜写真が訴えるもの


ご隠居、天海が日月神示を降ろした相手、つまり大本教関係、上田サンカに連なる人脈を探ると、外国勢力との人脈の連なりも浮き彫りとなりそうだと、語っていやしたが、今日はこのあたりの話になるんで?

そうだね。天海と上田サンカがやはり色々に絡んでいるようだ。前回の最後に「裏天皇、大本教・出口王仁三郎、日月神示は、一連の流れの中にあるもの」との2014/12/23記事の竹下さんのコメントを紹介させていただいたように、彼らが裏天皇を中心とした人脈に絡み、根をはっている。

裏天皇とそれをめぐる人脈でやすか…。
確か初代の裏天皇が睦仁親王で、2代目が堀川辰吉郎でやすね。

その通り。そうだね、どこから話を始めようか…。
うーん、先ずは初代裏天皇となった睦仁親王が成人した写真と見て良い写真があるからそれを見てもらおうか。

へっ?睦仁親王の成人となった写真? そんなものが?一体どこに?

「本物黒酒」さんのツイートに掲載されてあった。彼女のツイートにはびっくりする情報がよく載せられるんだが、そのくだんの写真がこれだよ。


えっと、「フランスに本部を置く国際機関OECD(経済協力開発機構)が、“本物” の明治天皇の、断髪後の彩色写真を掲載」とありやすね。
この左側のカラーの写真のほうでやすね。細面の青年でいかにも”貴族”という感じがしやすね。

そう。幼少期の睦仁親王は体格は細身で、性格・気性はひ弱で「虚弱体質」とされていたが、この細面の青年はいかにも「腺病質」の感がして、なるほど睦仁親王が成人したらこうなるな、という写真だね。

そうでやすね。ところで右側のモノクロ写真の男性は?

彼は箕作奎吾だね。睦仁親王とすり替わって“表”明治天皇となった大室寅之祐の影武者となった人物、いわば“影”明治天皇と言えるかな。

“影”天皇?でやすか。ふーむ、“表”天皇となったのが大室寅之祐、“裏”天皇となったのが睦仁親王。そして更に“影”天皇もいたんでやすね。
ふーむ、箕作奎吾、箕作…、はて?どこかで…、あっそうか! 本編第21話の蘭癖、蘭学者だ。福沢諭吉たちとともに確か文久使節団で渡欧した人物に箕作がいやしたね。

箕作秋坪(34歳当時)

そう。福沢諭吉が最高の同志としたのが箕作秋坪。
箕作秋坪は箕作阮甫三女・つねの婿養子だ。そして秋坪の長男が奎吾、つまり“影”天皇となった箕作奎吾だ。と、一応はこうなっている。

一応はこうなっている?といいやすと?
箕作奎吾は箕作の家系ではない、ということでやすか?

今回はテーマから外れているので言及は留めておくが、箕作秋坪の写真を眺めてごらん。奎吾とは親子のはずだが全く似ても似つかないのが分かるだろ。
これは「箱コネマン」さんのツイートで指摘されていたことだが、多分、箕作奎吾は徳川の血脈の人物だろう。

箕作奎吾(“影”天皇)と徳川家との関係?

箕作奎吾と徳川慶頼の顔の比較

ふーむ、なるほど、箕作秋坪と奎吾はとても血を分けた親子には見えやせんね。徳川の人間が“影”天皇か…。
ところで“表”天皇となった大室寅之祐の写真などは?

ふむ、ついでだから紹介しておこう。大室寅之祐の写真は少ないが、「人生は冥土まで暇つぶし」さんのブログ『消された「西郷写真」の謎 02』記事に、この写真が掲載されてあった。多分だいぶ前になるが、確か東京大学でフランス展が開催されてあって、その時掲示されていた写真だろう。


へー、右側の人物は箕作奎吾でやすね。
で、左の白い着物の色黒の男性が“表”天皇となった大室寅之祐でやすか。
なるほど、睦仁親王とはもちろん、箕作奎吾とも全く別人でやすね。

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プーチン大統領は、大統領の権限を縮小し、議会の役割を強化する憲法改正案を発表! ~ロシアの政治体制の刷新は、今後の宇宙時代に向けてのもの

竹下雅敏氏からの情報です。
 プーチン大統領は15日に行った年次教書演説で、大統領の権限を縮小し、議会の役割を強化する憲法改正案を発表。これを受けて、メドベージェフ首相は内閣の総辞職を発表しました。ロシアは電撃的な政治体制の刷新に乗り出しました。
 ロシアは国際政治のお手本のような国なので、これまでのようなロシアの悪魔化という危機的状況では、プーチン大統領の独裁に近い政治体制もやむを得なかったと思います。しかし、状況が落ち着いてくれば、最高権力者は権限を議会に移すのが理想です。プーチン大統領は、まさに理想通りのことを行なっています。逆にいえば、2024年までに悪が駆逐されていることがハッキリとわかっているわけです。
 メドベージェフ首相は、以前メディアのインタビューで、宇宙人の存在を明らかにしました。ロシアの科学技術が宇宙人から提供されていることは明らかです。トランプ大統領が宇宙軍について言及しているのも同様です。彼らは共に「銀河国際連合」の宇宙人の援助を受けているのです。
 ロシアの政治体制の刷新は、今後の宇宙時代に向けてのものだと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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突然のロシア政治改革、プーチン氏の真の狙いは?
引用元)
【AFP=時事】
ロシアのウラジーミル・プーチン(Vladimir Putin)大統領(67)は、電撃的な内閣総辞職と憲法改正案をもってして、政治体制の刷新に乗り出した。
(中略)
プーチン大統領は15日に行った年次教書演説で、大統領の権限を縮小し、議会の役割を強化する憲法改正案を発表した。改憲が実現すれば、首相と閣僚は議会によって選出されることになる。専門家らは、大統領権限を制限するプーチン氏の計画について、大統領退任後に新たな役職に就任する準備を整えていることを明確に示していると指摘している。
(中略)
プーチン氏は2024年以降も、地方知事や政治任用者で構成される諮問機関、国家評議会(State Council)の議長や、強い権力を有する安全保障会議(Security Council)議長の座に留まる可能性がある。プーチン氏が15日に発表した提案の中には、国家評議会の役割を拡大し、憲法に明文化することも含まれている。
(以下略)
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ロシア内閣総辞職 プーチン大統領 2024年任期満了見据え布石か
引用元)
ロシアのメドベージェフ首相は15日、内閣の総辞職を発表しました。これに先立ちプーチン大統領は憲法を改正して国の権力機構を大きく変える方針を示しており、2024年の任期満了を見据えてプーチン氏が影響力を維持するための布石を打ったとの見方が出ています。
(中略)
今後、国民投票を実施して憲法を改正し、首相や閣僚の任命をめぐる下院の権限を強化し、大統領が議長をつとめる「国家評議会」の地位を高めるなど、国の権力機構を大きく変える方針を示しました。(中略)… プーチン大統領は「ソビエト崩壊後のロシアで、最も長い期間、首相として政府を率いた」として、メドベージェフ氏をねぎらったうえで、外交や軍事などの重要政策を扱う「安全保障会議」に新たに副議長職を設け、メドベージェフ氏に就任するよう提案しました。
(以下略)
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ロシア - 画期的権限委譲? 首相と閣僚全員が辞任
ピーター・ケーニッヒ
Global Research
2020年1月16日
(前略)
ヨーロッパとの関係改善を目指して、論理的な措置だが、プーチン大統領は、米ドルが支配する「制裁に弱い」経済から離脱することを強く主張している。そして、それは正しい。これがメドベージェフ首相の辞任理由の説明になるだろうか。
(中略)
あらゆる制裁や悪魔化にもかかわらず、ロシアを今の誇り高い、独立した、自立した国にした、打ち勝つだけでなく、主権ある世界超大国として頂点に立たせた、人物プーチンは主役のままだ。苦労して手に入れたこの正当な特権を放棄する危険を冒したいなどとロシア国民が、どうして望むだろう?
(以下略)
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露首相の辞任を切っ掛けにして欧米巨大資本とつながる勢力の粛清を願う露国民
引用元)
 ロシアのドミトリー・メドベージェフ首相が辞任した。ウラジミル・プーチン大統領が年頭の演説を行った直後のことだ。
(中略)
新自由主義派がロシアを完全に制圧したのは1993年3月だろう。ロシア国民の資産を略奪する政策を進め、国家緊急事態を宣言したエリツィン大統領に議会が抗議、議会ビルに立てこもるのだが、エリツィン大統領は戦車にビルを砲撃させた。その時に殺された人の数は100名以上とも1500名とも言われている。こうした虐殺に対し、西側の人びとは寛大だ。

 そうした過去をロシアの人びとはメドベージェフの背後に見ているだろう。彼が首相を辞任した後に何が起こるかは不明だが、多くのロシア国民は西側の巨大資本と結びついた勢力の粛清を望んでいるはずだ。

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20/01/02 地球ニュース:コーリー・グッド氏の近況まとめ

 皆さま、明けましておめでとうございます。今年も何卒宜しくお願い致します。

 コーリー・グッド氏が大晦日に、エッジ・オブ・ワンダーというユーチューブの配信チャンネルで長時間のインタビューを受けていらっしゃいました。たまに出てくる短い動画(お散歩とか水汲みとかの様子)で生存確認は出来ていたのですが、お元気そうで何よりです。

 この方とデイヴィッド・ウィルコック氏は、これまでネット上や実生活上で様々な嫌がらせを受け、2019年には「コズミック・ディスクロージャー」シリーズを放送していたガイア局とも喧嘩別れしてしまい、情報配信が下火になっていました。

 エッジ・オブ・ワンダーの二人は、UFO界隈の有名どころが揃った『ザ・コズミック・シークレット(宇宙の秘密)』という2019年のドキュメンタリーにも登場する、匿名Qなど政治経済まで手広く報道する愉快なお兄さんたちです。ドキュメンタリー自体は、2018年『アバヴ・マジェスティック(訳すと「マジェスティック12の上を行く情報」みたいな感じでしょうか)』の第二弾。
 わたくし、どっちも見れていないので、2020年こそ時間を作るぞ! とは思っています。何せ大晦日の動画でグッド氏が「これからは毎年2本か3本のペースで作りたい」と宣っておられましたし、ホント急がねば山積みとな~る~あ゛ああ。

 ウィルコック氏も、エッジ・オブ・ワンダーがクリスマスに出したインタビューに登場してお元気そうでした。
 問題はどちらの動画も「パート1」、つまりシリーズなんですよね……。グッド氏の方は1月2日にパート2が出るという噂ですし、それを口実にひとまず置いておいて(イヤね、だからね、時間を作るってのがね……もにょもにょ)、今回はその中でエッジ・オブ・ワンダーのロブ・カウンツ氏が「そういえば最近、アンシャールと再び繋がるようになったみたいですねー」とさらっと述べた一言について。
 動画自体では、グッド氏はその点について何も返していなかったので(というかカットされて他のトピックに切り替わっていました)、ネット検索で掘り下げていこうと思います。
(Yutika)
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地球ニュース:コーリー・グッド氏の近況まとめ


■この記事のまとめ■
✅「アンシャール」の正体
✅コズミック側と竹下氏の解釈の違い

✅長老「カ・エル・リル」が再登場、ないしは新登場
✅彼らがグッド氏と暫く接触を断っていた原因:
コズミック・エネルギー(宇宙から入ってくるエネルギー)で、ネガティブになった地上の人間のせい

✅ソーラーフラッシュはいつ?
✅想定(2052年)よりも、ずっと早く起こる!

✅今年も1月中に集団瞑想
✅コブラも呼びかけています
✅理由:天体が大きく変動する時期

前置き:アンシャールとは何ぞや


大晦日の動画の18分50秒辺りに、後から挿入された文字説明がこちら:


アンシャールとは、4次元の古代地球離脱文明の1つ。彼らは未来からやってきた人間だと主張している。」

ホピ族などの伝承にもありますが、古くから地球の地下で暮らしている知的生命体がいます。コズミック・ディスクロージャーでは、「古代地球離脱文明」と呼ばれていました。我々地上の人間と細かい小数点以下の次元は異なるようですが、竹下雅敏氏によると3次元。

7つのグループの内、「土星の輪のペンダントの3グループ」を「アンシャール」と呼んでいるようです。

竹下氏によると、3グループの実態は「3,000万年前に入植してきたアガルタ人」であり、「しばらくして、サナット・クマーラの支配下に入った」集団でした。

おまけに、「ハイアラーキーの下部組織で……特にアンシャールは、コーリー・グッド氏を通じて、いわゆるアセンションと称する地球の破壊のイメージを流布することに注力してきました。アンシャールを含めこれらの7つのグループは、その罪を問われ、すべて完全に滅ぼされたということを伝えておきます。」と竹下氏が2018年2月にコメントしています。

2019年7月には「中西征子さんを通じて、古代地球離脱文明の代表から謝罪文が届きました」とあるので、残党は現在改心しているのだと思いますが……はてさて?

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