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1月20日から21日に起こる、スーパー・ブラッド・ウルフ・ムーン! ~天の川銀河のセントラルサンでいらっしゃるミサキタカクノボルヒメミコ様の光が、1月21日の21時(日本時間)から最大となる

竹下雅敏氏からの情報です。
 1月20日から21日に、“スーパー・ブラッド・ウルフ・ムーン”が起こるとのことです。こうした時には、イルミナティに代表される様々な秘密結社が、こうした天の運行を利用しようとして、怪しげな儀式を執り行います。
 はっきり言っておきますが、波動が闇に落ちている者たちが神事まがいのことを行うのは、許されていません。もしも、このようなことを行えば、そのような儀式の終了後に、裁きが行われます。
 現在、天の川銀河のセントラルサンでいらっしゃるミサキタカクノボルヒメミコ様の光が、ずっと降り注いでいます。今日などは、かなり強い光が降りて来ています。これが、1月21日の21時(日本時間)から最大となります。
 ミサキタカクノボルヒメミコ様のイラストをご覧ください。イラストから膨大な光が出ているのがわかると思います。
 なので、今回のチャンスを最大化しようと思う方は、1月21日の21時から21時21分まで、このイラストを見ながら、
「ミサキタカクノボルヒメミコ様、ミサキタカクノボルヒメミコ様、ミサキタカクノボルヒメミコ様、…」
と繰り返し唱えてください。声に出して唱えても、心の中で唱えても結構です。
 ヒメミコ様の光を、邪悪な者たちは受け取ることができません。なので、彼らは、今回の“スーパー・ブラッド・ウルフ・ムーン”の直後から、波動が闇に落ちてしまうでしょう。
 今回の光は、肉体の表層の波動にも作用するので、私が本当のことを言っているのがわかると思います。逆に言うと、私の情報を信じないで、これまで闇の手先になっていた者たちは、そのことがはっきりとわかるようになると思います。
 時事ブログでは、ミサキタカクノボルヒメミコ様への質問と回答を、以前に掲載していますので、ぜひそちらをご覧ください。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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19/1/7 フルフォード情報英語版:軍事法廷が開始され、次に処刑されるカバールは元上院院内総務ハリー・リード
転載元)
(前略)
其の他に注目すべきは、トランプと王の会談が1月20日から21日に起こる“スーパー・ブラッド・ウルフ・ムーン”の直後に開かれる点だ。以前から指摘しているように、この地球を裏で支配している連中は天体の運行で主要な動向の時期を決める。

ネイティブ・アメリカンが1月の満月を「ウルフ・ムーン【=狼の月】」と呼ぶのは、飢えた狼たちが人間の聚落に近付く時期だからだ。おまけに月蝕で、ブラッド・ムーンで、スーパー・ムーンとくれば、何らかの大掛かりな動きが計画されていることのしるしだろう。
https://www.techtimes.com/articles/236825/20181227/rare-super-blood-wolf-moon-to-coincide-with-total-lunar-eclipse-this-january.htm

ツイートはシャンティ・フーラが挿入

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電源を落とし、全てのバックアップシステムをシャットダウンさせることができるなどの球体連合の先進的な技術 / 球体連合、銀河連合、光の銀河連邦は神々の組織に吸収され、組織の再編が背後では進行していた

竹下雅敏氏からの情報です。
 記事の冒頭で、2015年11月のオーストラリアのパインギャップ米軍基地の破壊が、球体に向けて放たれた粒子ビームがはね返されて起こったものであることが示されています。この驚異的な科学力を目の当たりにしたドラコの王族であるヘンリー・キッシンジャー博士は、カバールの敗北を悟り、“俺だけは助けてくれ”ということで、寝返ります。
 この後の2016年2月10日に、キッシンジャー博士は、ロシアを訪問。プーチン大統領と会談し、22日にはシリアで停戦合意が成立します。キッシンジャー博士の方向転換で、地球上の地政学的なバランスが決定的に変化しました。
 時事ブログでは、ロシア軍を霊導しているのは球体連合であるとコメントしましたが、記事では、彼らが先進的な技術を与えた結果、“電源を落とし、全てのバックアップシステムをシャットダウン”させることができると書かれています。まさに、黒海で米空母がロシア戦闘機に無力化され、タグボートで引っ張られた事件がありました。これは、ブルーエイビアンズによってもたらされた技術だったわけです。
 興味深いのは、文末に「銀河国際連合」という、初めて目にする名称が出てくることです。これは、“続きはこちらから”のコーリー・グッド氏とのやりとりの中に出てくる、「新スーパー連邦」のことだと思われます。
 スーパー連邦とは、コーリー・グッド氏がスーパー・フェデレーションと言っていたものだと思います。コーリー・グッド氏とコブラとの対談の中で、「スーパー・フェデレーション」と「銀河連合」と題する項目があるので、その部分をご覧ください。
 スーパー・フェデレーションとは、銀河連合や光の銀河連邦を含む組織のように見えます。この組織は、地球人に対し、長い間、22の遺伝子実験を行ってきたということで、コーリー・グッド氏にはあまり高く評価されていない組織です。
 記事では、前回のスーパー・フェデレーション(スーパー連邦)の会合で、“彼らにもはや人類の運命の支配権はないと通告され…彼らは相当うろたえた”と書かれています。要するに、かつての地球ハイアラーキーの下部組織に対する再編が行われているのです。
 記事では、今回の会議での様子が描かれています。そこには、 52の星々の代表が居て、彼らと地球代表が共同して、「新スーパー連邦」が形成されると言っています。この新スーパー連邦、すなわち「銀河国際連合」が、昨日の記事のコメントで、“現在、銀河連合と光の銀河連邦は第1システム国津神第五レベルの神々の支配下にあり…物理的な次元で完全に組み込まれるのは、2019年1月1日午前0時(日本時間)ではないか”と記した新しい組織のはずです。
 記事の中に、「銀河連邦」という言葉が出てきます。これは、コブラの言う銀河連合ではありません。この銀河連邦は、私がこれまでに言及してきた「銀河連邦」と同じものです。この本物の銀河連邦に関しては、こちらの記事をご覧ください。
 時事ブログでは、これまで何度もハイアラーキーは壊滅し、彼らの下部組織であった球体連合、銀河連合、光の銀河連邦は神々の組織に吸収されたとコメントしました。これらの組織の再編が背後では進行していたわけです。
 2019年1月1日から、銀河連合と光の銀河連邦を含む新たな組織「銀河国際連合」が発足し、記事で紹介されている52の星々の代表と地球代表とが共同して運営していくということのようです。
 「球体連合」と「銀河国際連合」は共に、「銀河連邦」の下部組織になります。「銀河国際連合」は、第一システム国津神第五レベルの神々の指示に従います。これらの神々の選出は、すでに終わっていることを、6月29日の記事でお伝えしています。
 これでようやく、天と地をつなぐ基本となる組織が再編されました。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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2018年12月14日マイク・クインシーのハイアーセルフからのメッセージ
(前略)
デイビッド・ウィルコックによる 2016.12.12のビデオより
 <ニューリビングエキスポ>
(中略)
スフィアビーング(球体人)は1980年代に最初に現れました。(中略)…  2015年11月にオーストラリアの米軍基地にあった新しい航空母艦「イージス」から、ドラコスーパービーム兵器が球体に向けて発射され、球体は明るい赤色に輝きましたが、その後に球体によって粒子ビームが方向転換させられ、航空母艦に戻された為、パインギャップ米軍基地の基地全体が爆破されました。
(中略)
ロシア軍は、レーダーで追跡することができない「アネックセイ」と呼ばれる高度なミサイルシステムを持っており(中略)…  デイビッド・ウィルコックは、これがあるからには、もう二度と戦争は起こらないとコメントしています。
(中略)
スフィアビーングは同盟の中のブルーエイビアンズ(青い鳥族)であり(中略)…  身長が8フィート(2m40cm)もあり、青い羽根で覆われた体を持ち(中略)…  会話はテレパシーで行われます。彼らは"一なるものの法則"(ラー文書)で特定されている、エジプト神ラーと同じグループに属し、源の兄弟姉妹であると名乗り、私達を助けるためにここに来たと言っています。
 
ブルーエイビアンズはソーラー・ウォーデン(太陽監査局:秘密のスペースプログラム)の人々と契約や条約を結び(中略)…  武器の使用を止めるために金属を膨張させる(中略)…  先進的な技術とパワーをソーラーウォーデンに与えました。(中略)…  ドローンに入れて使用することができ、船の上や周囲を飛行し、その電源を落とし、全てのバックアップシステムをシャットダウンさせる事ができます。
(中略)  
私たちは、すでに海水から塩を取り除き、清潔な水を貯水池に戻して、フリーエネルギーと周期表に載っているどんな要素も同時に作り出す技術を持っています。私達はまた、望むどんなものでも3D印刷する技術を持っています:例えば、食べたい食事など。
(中略)
地球上の主要な人種全てを代表して銀河国際連合は、太陽系外の惑星で会うでしょう。
(以下略)

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18/12/24 ソルカ・ファール情報:トランプがマティスをペンタゴンから追い出す――そして世界屈指のUFO専門家を後任に据える

 12月24日の時事ブログでマティス国防長官がトランプに意気揚々と辞表を叩きつけたら、トランプから反撃されて来年しょっぱなに追い出される羽目になってしまった件で、国防長官代理を務める人物の解説です。
 ちなみに本当はどっちも「国防省」という意味なのですが、ロシアは「国防省」、アメリカは「ペンタゴン」と訳しています。つまり陸海空の軍隊を統轄する本丸ですよ、普通は軍関係者が幅を利かせていますよ。
 なのに代理とはいえ長官が制服組じゃなくなるのです! なんとエンジニアさん。ボーイング社ですから軍産複合体出身とは言えなくもないですが……よっぽどの覚悟がないと乗り込めないのでは。

 実は失意の内に亡くなった(というか不審死を遂げた)稀代の天才二人の無念を引き継いだ方だったようです。以前のソルカ・ファール記事でトランプの叔父さんとの関わりをお伝えしたニコラ・テスラ。そして竹下氏が紹介されていた「死んだ水・生きている水」「幼い水・成熟した水」のヴィクトル・シャウベルガー。

 水といえば、ポラック博士の水の四番目の状態もありました。本文中の「コロイド」で思い出しましたが、博士の解説は実に分り易かったです。ファール女史が末尾に引用したシャウベルガーのお言葉そのもの。
 真実とは皆の心にまっすぐ訴えかけるもので、だからこそディープ・ステートは死ぬほど知れ渡るのが怖いようです。本文からは現在、金融戦争で執拗に抵抗している様子が窺えます。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ソルカ・ファール情報:トランプがマティスをペンタゴンから追い出す――そして世界屈指のUFO専門家を後任に据える
転載元)
投稿者:ソルカ・ファールより、西洋の読者へ

Sister Maria Theresa


【※記事内には貼っていませんが、同サイト自己紹介頁からシスター・マリア・テリーサの写真です。】

アメリカの国防長官の辞任劇でブーメラン


本日クレムリンに出回っている【ロシア】国防省MoD)の正に驚愕の新報告書曰く、ジェイムズ・“マッドドッグ【=狂犬】”・マティストランプ大統領に自分は2019年2月28日付けでもって辞職すると告げたほんの4日後、トランプは突如この数時間前にマティスに対して2019年1月1日をもってペンタゴン【=アメリカ国防省】を出て行くよう命じ、外へと放り出してしまいました

――しかもその後を引き継ぐのはパトリック・シャナハン国防副長官で、【この人物は】世界でも知られた航空機械技術者なのです。その専門分野の一つは、ヴィクトル・シャウベルガーというオーストリアの技術者による反重力航空機に関する諸々の発見です。

――【シャウベルガーの発見により】ナチス・ドイツ第二次世界大戦中に謎の空飛ぶ円盤ハウニブII型を建設するに至ったのでした。

――アメリカのエリート層は未だにこれを大変懸念しており、彼らは人々が本物だと信じ込んでしまうことを恐れ、今年に入っておもちゃ会社のレベルに店の商品棚から、とあるプラモデルを撤去させています【※ようは円盤が本当に作られたかの誤解を与える、歴史の歪曲だとのクレームをつけて、生産終了に追い込みました】

[註:この【英文】リポートで引用されている【ロシア語の】一部の単語およびまたは言い回しは、完全に対応するものが【英語に】存在しないため、そのロシア語に相当するおおよその英語【訳】となっております。]

画像はシャンティ・フーラがツイートに差し替え
アメリカのおもちゃ会社レベルは2018年6月、空飛ぶ円盤ハウニブII型のプラモの販売中止に追い込まれました。

画像はシャンティ・フーラがツイートに差し替え
空飛ぶ円盤ハウニブII型の第51号(上)【こそ】がエリア51として知られる極秘米軍基地の命名の裏にあったのではと前々から噂されています。

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ディビッド・ウィルコック氏が、人類の幸福のために戦っているポジティブな5つのグループを紹介 ~地球同盟、MIC SSP同盟、SSP同盟、アンシャール、球体連合~

竹下雅敏氏からの情報です。
 ディビッド・ウィルコック氏は、ポジティブな5つのグループを紹介しています。地球同盟、MIC SSP同盟、SSP同盟、アンシャール、そして球体連合です。アンシャールというのは、コーリー・グッド氏が接触した古代地球離脱文明の7つのグループの中の土星の輪の3つのグループだろうと思います。
 ウィルコック氏は、これらのグループが順に、“より高いレベル”にあるとしています。
 これらのグループに関して、私が把握している事柄を書いてみます。
 地球同盟は様々な組織の集まりです。CIAや米軍人の良識派の人々の組織が地球同盟に参加していると思いますが、その代表的な人物が、ロバート・デイビッド・スティール氏だと思います。また、地球同盟にはBRICSの中核となる組織が加盟していると思います。その1つは、ソルカ・ファール情報に度々出て来るロシア連邦安全保障会議(SC)です。フルフォード氏が窓口の白龍会も入っているはずです。また、MIC SSP同盟の中核グループは、Qグループとゴールドマン・ファミリーズ・グループ(旧300人委員会)の新機軸派だと思いますが、この新機軸派が、地球同盟に加わっていると思います。同様に、SSP同盟のある派閥が地球同盟の一員と考えられますが、この派閥がどのようなグループなのかはわかりません。
 以前に触れましたが、ハイアラーキーはかつて、地球ハイアラーキー、太陽ハイアラーキー、シリウスハイアラーキーに分かれていました。地球ハイアラーキーの下部組織が銀河連合と光の銀河連邦で、太陽ハイアラーキーとシリウスハイアラーキーの下部組織が球体連合でした。
 過去形なのは、今ではハイアラーキーは滅ぼされており、完全に解体されたので、現在、銀河連合と光の銀河連邦は第1システム国津神第五レベルの神々の支配下にあり、球体連合は第1システム国津神第三、第四レベルの神々の支配下にあります。もっとも、物理的な次元で完全に組み込まれるのは、2019年1月1日午前0時(日本時間)ではないかと思います。
 ところで、先の5つのグループは、“人類の幸福のために戦っている”わけですが、ここに銀河連合と光の銀河連邦が入っていないことが興味深いのではないでしょうか。このことは、私がこれまでずっと述べてきた事が関係していると思います。要するに、彼らはハイアラーキーの覚者たち、そして銀河連合、光の銀河連邦の指導者たちに騙されて、悪事に加担させられてきたのです。
 今では、これらの宇宙人たちは自分たちが騙されてきたことに気づき、今後は神々と共に、地球の解放に向けて努力しようとしているのだということです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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【フルディスクロージャー】地球開放に働く銀河の5つのグループについて(1:36:14)by デービッド・ウィルコック
引用元)

David Wilcock Latest Groundbreaking Full Disclosure of All Five Cosmic Alliances

UAMN TV
2018/11/24 に公開

David Wilcock reveals everything in this groundbreaking “full disclosure” of the five different groups that are all fighting for humanity’s positive future-and Ascension. You will meet the Earth Alliance groups, the Military-Industrial Complex Secret Space Program (MIC SSP) divisions, the Secret Space Program Alliance, the Inner-Earth Alliance and the Sphere-Being Alliance. Each of these groups is at a progressively higher level, and the story of their efforts has captivated the “Seeking Truth” community with David’s weekly show Cosmic Disclosure. The battle is really heating up, so don’t miss the latest and greatest intel, hot off the presses! We may very well see the full public exposure and downfall of the New World cabal — and a release of fantastic technology and scientific advancements if the five Alliance groups get their way.
(自動翻訳)
デイビッド・ウィルコックは、人類の幸福のために戦っている5つの異なるグループ、そしてアセンションの画期的な「完全な開示」のすべてを明らかにする。 あなたは地球同盟グループ、軍事複合施設秘密スペースプログラム(MIC SSP)部門、秘密宇宙プログラム同盟、内陸部同盟およびスフィアビーイングアライアンスに出会うでしょう。 これらのグループのそれぞれは、漸進的により高いレベルにあり、彼らの努力の物語は、ダビデの週刊コズミック・ディスクロージャーの「Seeking Truth」コミュニティを魅了しています。 戦いは本当に熱くなっているので、プレスを熱くして最新かつ最高の情報をお見逃しなく! 我々は、5つの同盟団体が彼らの道を得れば、新世界のcabalの全面的な公開と崩壊、そして素晴らしい技術と科学的進歩の解放をよく見ることになるかもしれません。

ケンタウルス座α星の3つの知的生命体 〜 カリフォルニア州パラダイス町に入植しているケンタウルス人、カバール派閥と行動を共にしているケンタウルス人、神々の指示に従っているケンタウルス人

竹下雅敏氏からの情報です。
 ディビッド・ウィルコック氏が、地球に入植しているケンタウルス人について、興味深い事を話しています。動画の15分10秒の所をご覧ください。ケンタウルス人の特徴を示したイラストがあります。瞳孔がダイヤモンド型と書かれていますが、絵を見ると菱形のようです。
 彼らの入植した町が、レーザー兵器で焼かれたと言われているカリフォルニア州パラダイス町だとのこと。ウィルコック氏によると、彼らは、“ディスクロージャーの切り札であり、命の危険を冒して自ら名乗り出ようとしていた”とありますが、これは本当ではないかと思います。
 興味深いのは、ケンタウルス人にいくつかのタイプがあることで、記事には、“ケンタウルス座α星の第2、第3、第5惑星の3つに知的生命体がいる”と言っています。こうした具体的な情報は非常に貴重でありがたい。なぜなら、これらの情報をもとに、様々な背後関係を調べることが出来るからです。
 パラダイス町に入植しているケンタウルス人は、ウィルコック氏によると、“平和的で善良なタイプの人々”だということですが、これはその通りだと感じます。具体的な人物はわからないので、彼らの平均的な波動を調べてみると、残念ながら現在は波動が落ちていますが、彼らの潜在下、無意識下は高い波動をしています。なので、彼らは本質的に善良な人たちだと思います。
 ただ問題は、彼らがアシュター、セント・ジャーメイン、サナンダを名乗る宇宙人グループの配下にあったということです。彼らは、ケンタウルス座α星の第2惑星からやって来た宇宙人だと思います。要するに、彼らはこの連中に騙されて来たわけです。
 また、記事の中には、軍産複合体のカバール派閥と行動を共にしているタイプのケンタウルス人が居るとのことですが、こちらは、第3惑星から来ているケンタウルス人のようで、プレアデス高等評議会が彼らに指示を出していたようです。
 第5惑星から私たちの太陽系に来ているケンタウルス人は、神々の指示に従っている人たちで、こちらは全く問題はありません。
 これまでお伝えしているように、フランスのロスチャイルド家が主導しているNWO(新世界秩序)を積極的に支援してきたグループとして、プレアデス高等評議会、コブラのRM(レジスタンス・ムーブメント)、アシュターらの名を騙る光の銀河連邦の宇宙人グループなどがあります。彼らは地球の解放を装いながら、実はカバールを支援してきたわけです。
 要するにこの手法は、カバールが得意とするヘーゲルの弁証法に基づく戦略です。対立するグループの両方をコントロールしているのです。
 PFCやインテルは、光を装いながら、実は裏でカバールと手を結んでいる彼らの正体に気づかず、この連中に利用されてきたのですが、パラダイス町に入植していたケンタウルス人たちも同様だということなのです。おそらく彼らは、真相に気づいて正しい行動を取るようになると思いますが、ほとんどの地球人は騙されたままだと思います。
 下のトンガ沖のマグニチュード6.4の地震は、アシュターらの名を騙る宇宙人グループの基地が破壊されたものです。これによって、今後のインテルの情報が変化する可能性があると見ています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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デイヴィッドがケンタウルス人とカリフォルニア州パラダイス町について語る



Edge Of Wonderによるインタビュー (2018/12/07公開)からの抜粋・要約

(中略)

彼らの体はがっしりしている。身長は地球人より少し高い。肌は目立って青白く、白髪である。瞳は紺色か紫色で瞳孔がダイアモンド型をしている。下の歯が少しぎざぎざしていて、歯の数は全部で22本と地球人より少ない。(中略)... 彼らはケンタウルス座α系からやってきたと自称しているため、センタウリアン(ケンタウルス人)と呼ばれている。(中略)... ケンタウルス人が人前に姿を晒す時は、その特徴的な瞳の色や瞳孔のかたちをコンタクトレンズで、ぎざぎざの歯は付け歯で、肌色は化粧で隠している。

(中略)

2007年にヘンリー・ディーコンから聞いた話が、アメリカにとって最も重要な意味を持つ小さな町があり、そこでは密約によってケンタウルス人が暮らすことを許されているという話だった。以来私は他の数人の内通者たちからも同じ話を聞いた。それこそがカリフォルニア州パラダイス町である。

(中略)

推測の域を出ないが、パラダイス町に暮らすケンタウルス人はおそらく500名くらいだろう。(中略)... 彼らはおそらくディスクロージャーの切り札であり、命の危険を冒して自ら名乗り出ようとしていた。それがカバールの逆鱗に触れ、町を燃やされてしまったのであろう。(中略)... しかしケンタウルス人は地表にあまり長い時間いられないため、その多くは地下基地で暮らしている。条約によって地上の住居を与えられてはいるが、どの家にも地下深くへ通じるエレベーターが備わっていて、地下シャトルによって彼らの地下都市へ通じている。

(中略)

ケンタウルス人にも異なるタイプがいる。(※ヘンリー・ディーコンは恒星ケンタウルス座α星の第2、第3、第5惑星の3つに知的生命体がいると語っている。)

(中略)

軍産複合体(のカバール派閥)と行動を共にしているタイプのケンタウルス人は、こちらが彼らを認識すると、テレパシーで追跡してくる。誘拐された後に記憶を消されることもある。あまり関わりたくない人種である。(中略)... しかしパラダイス町に居住していたケンタウルス人は平和的で善良なタイプの人々だったようだ。

(以下略)
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トンガ沖でM6.4の地震
転載元)
南太平洋のトンガ沖でマグニチュード6.4の地震が発生した。米地質調査所(USGS)が発表した。

スプートニク日本

USGSによると、地震発生時刻は午前8時8分(日本時間)。震源は首都ヌクアロファから北に84キロの地点。震源の深さは100.2キロ。

死傷者および家屋倒壊についての情報は入っていない。
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