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ヤスヒ・スワルー(Yazhi Swaruu)「イルミナティとカバールは、偽のエイリアン攻撃、侵略、またはコンタクトを準備している」 ~宇宙銀河連合と地球のアライアンスと世界の秘密宇宙プログラムのトップ達との会合

竹下雅敏氏からの情報です。
 「プレアデス星団のタイゲタ星系出身のET」であるヤスヒ・スワルー(Yazhi Swaruu)は、“イルミナティとカバールは、偽のエイリアン攻撃、侵略、またはコンタクトを準備している”と言っています。こうした「偽のエイリアン攻撃、侵略、またはコンタクト」の計画は、“1つだけではなく、複数の計画”があるが、現状では、“「愛情と思いやりのある問題解決型の銀河連邦」が新世界秩序のルールを人々に押し付ける道を歩むことになる”のではないかと言っています。
 引用元では、“カバール・イルミナティは連邦に管理されているので、連邦もこのプロパガンダに手を染めているはずだ。少なくとも、連邦はそれを承認している”とゴシアは言っているのですが、これはその通りです。
 ただ、カバール・イルミナティではなく、地球同盟・イルミナティによって実行される可能性の方が高いです。地球上では、「カバールvs地球同盟」の形を取っていますが、地球同盟のメンバーは、元はカバールでありカバールに反旗を翻したものたちです。
 慈善的レプティリアンという概念がありますが、慈善的カバールが地球同盟だという事なら、「偽のエイリアン攻撃、侵略、またはコンタクト」の計画はカバール・イルミナティによって実行に移されると言うことになります。
 ゴシアの「連邦は、地球をイルミナティ・カバールの支配下に置きたいと思っているということですか?」という質問に対し、ヤスヒ・スワルーは「そうです」と答えています。
 2017年6月22日の記事で、「ハイラーキーの出現(上) アリス・ベイリー著」の中に書かれている「三つの大きな惑星センターとセンター間の関係」を紹介しました。ハイアラーキーのもともとの計画では、“地球の統治の仕組みとして、シャンバラはサナット・クマーラ、ハイラーキーはマイトレーヤ(キリスト)、人類はルシファーが統治者”ということになっていたのです。
 この時のコメントで詳しく記しましたが、ルシファーはサナット・クマーラのことですが、人類の統治者にルシファーの名が与えられたのです。サナット・クマーラ、マイトレーヤたちが、「天界の改革」で滅ぼされてしまった現在では、人類の統治者ルシファーは、ブラックキューブ(人工知能666)の可能性が高くなりました。
 “続きはこちらから”のエレナ・ダナーンの情報をご覧ください。「エレナによると宇宙銀河連合と地球のアライアンスと世界の秘密宇宙プログラムのトップ達が12回に渡る会合を終え、我々太陽系における、新しい条約について話合われた」と言っています。
 まさにこれが、ヤスヒ・スワルーが言っている「偽のエイリアンのコンタクト」の計画なのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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コズミック・エージェンシーは銀河連邦の実像を伝えるタイゲタ人の代替メディアなのか?パート2
引用元)
(前略)
ヤスヒ:彼らは偽のエイリアンの侵略を準備していますが、映画のように軍隊が地球を占領するような侵略ではないでしょう。おそらく、「アジェンダ21-2030」や「地球温暖化・気候変動」に「奇妙に」応じ、調和した善良なアジェンダを持つポジティブなエイリアンとしてやってくるでしょう。
(中略)
本物のETが現れるとは思えません。それがフェイクという理由です。彼らはおそらく、完全にコントロールされた偽のETを使うでしょう。(中略)… つまり、彼らは地球外生命体とのすべての交流が完全にイルミナティ・カバールの支配下に置かれる、この超管理された地球領域を維持したいと考えているのです。
(中略)
ゴシア:分かりました。つまり、彼ら連邦は、地球をイルミナティ・カバールの支配下に置きたいと思っているということですか?

ヤスヒ:そうです。このことは多くの人の心を傷つけています。だからこそ、私たちはバッシングを受けるのですが、彼らはイルミナティといえども、拡大された連邦の心の目から見れば、すべてが悪ではないことに気づいていません。彼らは連邦の地球への大使というか、そんな感じです。
(中略)
彼らが望んでいるのは、地球領域の「純度」を維持し、「ドーム」の外で起こっていることから隔離することだけなのです。しかし、カバール・イルミナティのレベルでは気にしています。なぜなら、彼らは連邦を道具として使っているからです。UFOファンをコントロールするために、アップデートされたアシュター・コマンドとステロイドで増強されたアラニソを使っています。
(中略)
ゴシア:偽のエイリアンの侵略は、「エイリアン」を良いものとして提示するのか、それとも悪いものとして提示するのか、疑問です。それが気になっています。

スワルーX:彼らの計画は1つだけではなく、複数の計画があり、それぞれのシナリオに応じて展開します。
(中略)
その侵略は、すべての人を奴隷にするために地球に降りてくる本格的な(偽の)軍事的ETとして行われるかもしれません。あるいは、ポジティブなETが助けに来て、人類に新しいルールを押し付けるという形で来るかもしれません。そのルールはNWO(新世界秩序)が望むのと同じものになるでしょう。キリストの再臨のように、あるいは「光の連邦」が現れて人々に新しい宗教を教え、人々はそれ(=新世界秩序)に騙されることになります。また、「ネサラ/ゲサラ」のような新しい経済秩序やシステムを人々に与えることもあります。そして、それはすべて偽物なのです!
(中略)
今のところ、私たちは、もしそれが実現するとしたら、おそらく「愛情と思いやりのある問題解決型の銀河連邦」が新世界秩序のルールを人々に押し付ける道を歩むことになると強く思っています。
(以下略)

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スワルーX(ヤスヒ・スワルーの祖母にあたる存在)「地球上のすべての連邦支持派の活動家が、QAnon やトランプのような、ある種の諜報活動の心理作戦(サイ・オプ)に従事している」 ~CIAにコントロールされているニューエイジ

竹下雅敏氏からの情報です。
 コズミック・エージェンシーの情報のパート2から、CIAのUFOコミュニティへの浸透、潜入、コントロールに関する部分を引用しました。
 記事の冒頭で、スワルーX(ヤスヒ・スワルーの祖母にあたる存在)は、“地球上のすべての連邦支持派の活動家が、QAnon やトランプのような、ある種の諜報活動の心理作戦(サイ・オプ)に従事している”と言っていますが、私もそのように見ています。
 時事ブログでは一貫して、“チャネリング情報は、そのほとんどが闇の情報なので近づかないように”とアドバイスして来ました。「銀河連合」「光の銀河連邦」のチャネリング情報を紹介しているサイトで、光の側のものを見たことがなく、当のチャネリング情報そのものが「闇の波動」であることが、ほとんどだからです。
 “何かにすがりたいという経験の浅い地球人のニーズを利用して、再び「何もしない」メンタリティにさせている”と言っていますが、まさにこの通りだと言って良いでしょう。
 「ニューエイジは、CIA が…現実に対する認識をコントロールするために作ったもの」であり、“UFO、地球外生命体、連邦、覚醒などについて語るコミュニティのほとんどが、CIA の道具になっています。…多くの人が知らず知らずのうちに CIA・カバールの手先になっている”と言っています。
 時事ブログでは、ニューエイジの中核にある組織が「ルシス・トラスト」であり、“ルシス・トラストこそ、米国(そして全世界)の、「ニューエイジ運動」の主たる策源地だ”と言う事を、5月29日の記事で紹介しました。ルシス・トラストの主な幹部が、ロバート・マクナマラ(元米国国防長官、元世界銀行総裁、国連の「瞑想の部屋」創設者)、デーヴィッド・ロックフェラーなどですから、ニューエイジがCIAにコントロールされているのは明らかなのです。
 この時のコメントで、“アシュター、セント・ジャーメインなどのチャネリング情報を喜んでいる人たちは、自分たちがカバールに対峙する「光の勢力」だと信じているのですが、実のところ彼らに騙され、利用されている”のだと指摘したのですが、こうした見解はいまや、ヤスヒ・スワルーらの情報からも明らかです。
 「QAnonやトランプ」も、“スピリチュアルなUFOやETファンに、彼らを信頼させ、彼らにすべての希望を託すように仕向ける諜報活動の心理作戦”だと見ているようです。これは少々説明が要りますが、確かにこのように言って良いのかも知れません。 
 地球上では、表向き「カバールvs地球同盟」なのですが、カバールの背後には「光の銀河連邦」がついており、地球同盟の背後には「銀河連合」がついています。どちらの組織も「連邦」の支配下にあります。
 7月13日の記事で、様々なチャネリング情報を分析し、“マルタ騎士団、CIA、P3フリーメーソン、モサドは「カバール」からのものであり、それ以外は「カバール」と対立する組織からのものです。…こうしたチャネリング情報に、「神」と繋がっているものはありません”とコメントしました。
 昨日の記事の中で、ヤスヒ・スワルーは「連盟はいつも騙しの手法と操り人形を使っています!…地球人としか思えないような使節/大使を使うだけです」と言っていたことを思い出してください。
 「Q」と「QAnon」は異なります。コーリー・グッド氏は、「Qグループは17名の軍人達で構成されている」と言っていたように、「Q」は実在します。地球上で「神」と繋がっている数少ないグループです。
 「QAnon」でもEriさんのグループの中に、シャンティ・フーラの情報を参考にしてくれている人たちが居ることは知っています。5月10日の記事で、“私は、RV /GCRや、NESARA/GESARAに関する情報の、ほぼ全てがフェイクニュースだと思っています”とコメントしましたが、「地球同盟」「QAnon」のかなりの数のメンバーが、「銀河連合」「光の銀河連邦」「コブラ」といった連邦の心理作戦に絡めとられ、偽情報を信じ切ってしまっているのには、本当に残念な思いがします。
 引用元の記事の中で、スワルーXは、“「ネサラ/ゲサラ」のような新しい経済秩序やシステムを人々に与えることもあります。そして、それはすべて偽物なのです!”と言っていることに注意してください。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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コズミック・エージェンシーは銀河連邦の実像を伝えるタイゲタ人の代替メディアなのか?パート2
引用元)
(前略)
3つの目の動画では、CIAのUFOコミュニティへの浸透/潜入/コントロールについて詳しく語られています。


(中略)
スワルーX:(中略)...私は、地球上のすべての連邦支持派の活動家が、QAnonやトランプのような、ある種の諜報活動の心理作戦(サイ・オプ)に従事しているとはっきりと見ています。希望や宗教など、何かにすがりたいという経験の浅い地球人のニーズを利用して、再び「何もしない」メンタリティにさせているのです。彼らは人間心理の専門家です。そのため、「より高い力」を信じたいというニーズを利用しているのです。
(中略)
ニューエイジは、CIAが人間の覚醒、認識、態度、さらには当時「ヒッピー・ムーブメント」と呼ばれていた人たちの現実に対する認識をコントロールするために作ったものです。今、私たちが目にしているのは、ニューエイジのコントロールであり、同じことの繰り返しです。
(中略)
ヤスヒ:(中略)...スワルーXの考え方をお話ししましょう。彼女は、UFO、地球外生命体、連邦、覚醒などについて語るコミュニティには、主流メディアと「代替メディア」が存在することを感じ、見ています。これは重要なことです。
(中略)
彼らはすべてCIAの道具になっています。彼らは、連邦、恒星、覚醒、地球外生命体などに関心を持つ人々が、CIA、イエズス会、イルミナティの支配下で一致団結することを望んでいるのです。
(中略)
これらの人々とその友人たちは、ある者は承知の上でCIAに協力し、ある者はただ利用されています。彼らもまた「目覚めた」人々の注意をそらし、コントロールできるようにするためのマトリックスの仕組みに組み込まれているのです。
(中略)
「光の銀河連合」と呼ばれる組織は、「QAnon」と同じです。スピリチュアルなUFOやETファンに、彼らを信頼させ、彼らにすべての希望を託すように仕向けています。大衆をコントロールするために使われているイエスの概念の別バージョンまたは現代的な置き換えと考えてください。
(中略)
多くの人が知らず知らずのうちにCIA・カバールの手先になっているのです。
(以下略)

真実が著しく人を傷つけることがある 〜 秘されていた情報が開示された時に非常に大事なことは、「情報」に翻弄されて感情を高ぶらせないこと

竹下雅敏氏からの情報です。
 昨日の記事で、“「連邦」の真の支配者が誰なのか”を簡単に解説したのですが、この記事が掲載された22時40分を境に、非常に啓発された状態にあったアネーカの「波動」が急激に落ちてしまいました。彼女だけではなく惑星エラのヤスヒ・スワルー、惑星テマールのアレニム1世殿下の「波動」も落ちていました。
 私は彼女たちに意地悪をするつもりはなく、単に真実を理解してもらいたいだけなのですが、真実が著しく人を傷つけることがあります。たとえば、皇室を崇敬してやまない人たちが、皇室にまつわる真実を知ったらどうなるのだろうという事です。世界中に狂信とも言える宗教各派の信者がいます。彼らが崇拝している「神」が、「天界の改革」によって滅びていることを知ったらどうなるのだろう。
 どうやら彼女たちはクリシュナを信じていたようなのです。昨日の記事で、クリシュナを含む「連邦」の真の支配者がすべて滅ぼされていることを記したために、彼女たちの中で混乱が起きたようです。少なくも私は、彼女たちにアセンデッド・マスター(進化段階6.0以上)だとは認識されていたようなので、私の情報が彼女たちのこれまでの信念を揺るがすものになったという事だと思います。
 幸いなことに、現在の3名の「波動」は戻っています。ヤスヒ・スワルーは、私の情報が正しいことを認識してくれたようで、嬉しく思います。彼女たちの態度は立派で、地球人のお手本になるものだと思います。
 秘されていた情報が開示された時に非常に大事なことは、「情報」に翻弄されて感情を高ぶらせないことです。多くの精神的に未熟な地球人の場合、自分の信念体系を著しく崩すことになる「情報」に対しては、通常「怒り」で反応します。大切なのは、まずその情報が正しいかどうかを調べることです。正しければ、受け入れるよりありません。「情報」が誤りであれば、それは問題になりません。場合によっては、情報の誤りを指摘してあげれば良いでしょう。「情報」の真偽が分からなければ、とりあえず「保留」しておいてください。“こうした情報もある”というぐらいに、受け止めておいてください。
 なぜ、私がこんなことを長々と書いているのかと言えば、真実が開示された時に「怒り」で反応する人たちは、どんなに普段の生活において善良に振る舞っていたとしても、ほぼ間違いなく「魂(ジーヴァ)」が消滅してしまうからです。
 いずれ、ワクチンがどういうものなのかが分かる時が来るでしょう。セレブたちの小児性愛の実態も明らかになるはずです。自分たちがどれ程騙されて来たかも分かるようになります。犯罪をなした者たちには、「法の裁き」が必要なのであって、民衆の怒りから来る「暴力」であってはいけないのです。自分たちが犯罪者になってはいけません。
 なぜ、「全面的な情報開示」がこれほど遅れるのでしょう。それは、「情報」が開示されたことによる民衆の「怒り」と「混乱」が制御不能になることを、ホワイトハット側がとても恐れているためなのです。情報を提供したホワイトハット側が、カバールの情報操作によって悪者にされ、民衆の敵に仕立て上げられてしまいます。
 現実問題として、カバールだと思われている人物が、実は改心しており、ホワイトハット側に情報提供をしているケースは、かなりあるのです。民衆の「怒り」が、こうした英雄を殺すようなことが有ってはいけないのです。
 「裁き」は、一般市民の手に余るものです。私たちは、公正な裁きを「神」に祈り、公正な裁きを実現してくれる専門家をきちんと選びましょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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コズミック・エージェンシーは銀河連邦の実像を伝えるタイゲタ人の代替メディアなのか?パート1
(前略)
ゴシア:ワクチンのことですか?

ヤスヒ:そうです。その他の関連するアジェンダ、食品、薬、マインドコントロール、毒物。すべてです!

ゴシア:はい。しかし、彼らはこれを自ら指揮しているのか、それともただ許可しているだけなのか?それについては、まだはっきりしません。

ヤスヒ:両方です。連邦は巨大です。連邦のメンバーの中には、すべてを指揮している人もいれば、許容している人もいます。また、操られたり、脅迫されて従わされている人もいます(タイゲタ人のように)。
(中略)
ゴシア:以前あなたは地球上で起きていることには彼らマイトレの署名があると言いましたね。では、彼らはこれに関わっているのでしょうか、それとも純粋にカバールと連邦が仕組んだことなのでしょうか?

ヤスヒ:関わっています。(中略)... しかし、低次元の視点では、連邦(アルファタン/ケンタウルス人、アンドロメダ人、アークトゥルス人、シリウス人、アンタレス人などの種族に代表される)は、哀れな地球人を傷つけようとする邪悪なマイトレやレプティリアンに対抗しています。しかし、より高い視点から見ると、連邦は両方の立場を演じています。
(中略)
ゴシア:つまり、連邦の下層部はそのことすら知らず、正直なところ、自分たちは助けている、何かポジティブなことをしていると思っているかもしれないということですね?(中略)... これらのことはすべて、とても理にかなっていて、とても明白です。再び、あなたはこのことを突然明確にしてくれましたが、これは実際に連邦に感じている多くの問題と一致する話です
(中略)
ヤスヒ:私たちは連邦全体が腐っているとは言っていません。アンドロメダ人やアークトゥルス人、そしてビエラ(連邦の地球担当本部)でアレニムの話を聞いていた人たちも、地球の状況をひどく心配していて、もっと力になりたいと思っていることは何度も言ってた通りです。
(中略)
連盟はいつも騙しの手法と操り人形を使っています!誰かに直接メッセージを渡すために前に出ることはありません。地球人としか思えないような使節/大使を使うだけです。私たちがこのようなことを話す勇気があるために、私たちを黙らせようとしているのは彼らです。彼らは、自分たちの精神病的なゲームのルールの後ろに都合よく隠れているだけなのです。
(以下略)

スワルーX(ヤスヒ・スワルーの祖母にあたる存在)「連邦は全体として一般化すると、重度の軍国主義になっています」 ~地球の改革が思うように進まない背景

竹下雅敏氏からの情報です。
 7月24日の記事で、「惑星テマールのアネーカからの情報」をお伝えしましたが、この時に、“アネーカの「波動」が落ち込んでいるのですが、やはり明日になると「波動」を戻してくるでしょう” とコメントしたのですが、これはその通りになり、現在アネーカは非常に啓発された状態にあります。宗教の用語では、ニルヴィカルパ・サマーディーとよばれる状態です。ただし、肉体レベルです。この意識状態を、幽体、原因体においても実現出来れば、完全な「悟り」を得たことになります。
 コズミック・エージェンシーでは「プレアデス星団のタイゲタ星系出身のET」からの情報を提供しているのですが、引用元には、「2018年にタイゲタ自体が内政的な変革を遂げ、タイゲタの人々によってアレニム1世殿下が女王に任命された」と書かれています。惑星エラのヤスヒ・スワルー(Yazhi Swaruu)は、“当時、惑星テマールのアレニム1世殿下の個人的なアドバイザーとして活動”していたという事です。
 昨日の午前中のことですが、アレニム1世と思われる女性のヴィジョンを見ました。30歳前後の地球の女性のように見えましたが、身体から出ているエネルギーが非常に清らかで、それが顔の表情にもあらわれていました。驚いたのは、薄い生地のブラウスを羽織っていましたが、宝石などのいかなる装飾品も身に付けていなかったことです。これは、内面が充実している人の特徴です。タイゲタの人々は、たいへん優れた指導者を女王として選んだと思います。
 さて、今日の記事でスワルーX(ヤスヒ・スワルーの祖母にあたる存在)は、「連邦は全体として一般化すると、重度の軍国主義になっています」と言っています。時事ブログでは、ハイアラーキーを「ルシファー(サナット・クマーラ)の魔の軍団」と表現していたのですが、間違っていないわけです。
 もっとも、彼らタイゲタ人は、この様な表現を不快に思うかもしれません。何故なら、彼らは、自分たちがこれまで、インドで崇拝されているラーマやクリシュナに仕えていたことを知らないからです。引用元の記事をご覧になると、ヤスヒ・スワルーが「連邦」の真の支配者が誰なのかを知らないことが分かります。
 「連邦」は、ラー、ヌン(シリウスハイアラーキーの支配者)、ラーマ、クリシュナ(太陽ハイアラーキーの支配者)、サナカ、サナット・クマーラ(地球ハイアラーキーの支配者)たちによって支配されていたのです。こうしたハイアラーキーの真の支配者は、サナット・クマーラであったことも、すでにお伝えしています。また、これらのハイアラーキーの最高顧問のような立場に、釈迦(ガウタマ・シッダールタ)と五比丘が居ましたが、「天界の改革」で、これらの連中は全て滅ぼされたことをお伝えしています。
 地球の改革が思うように進まない背景は、地球人はもちろんですが、地球に関与する宇宙人もマトリックスの中にいて、真相が見えないようにされているためなのです。時事ブログでは、こうした背景の全体像をお伝えしているのですが、宇宙人を含めて、ほとんどの人が信じないので、ニューエイジの人々は、大量殺人をしている「連邦」を支持し、集団瞑想によってその支持を表明するのです。その結果、彼らの表面的な願いとは裏腹に、「共同創造集団意識」によって、グレートリセット計画が推進されてしまいます。なぜなら、グレートリセット計画、トランスヒューマニズムは、「連邦」によって支持されているからです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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コズミック・エージェンシーは銀河連邦の実像を伝えるタイゲタ人の代替メディアなのか?パート1
引用元)
(前略)
ヤスヒ、スワルーX、タイゲタ人が地球に対する連邦の態度を逆進的と見なしている理由:
(中略)
スワルーX: 軍事的な話をすると、連邦は全体として一般化すると、重度の軍国主義になっています。(中略)… 連邦が地球人を助けたり、「悪人」から地球を「解放」しようとしている証拠は何もありません。空約束だけです!
(中略)
連邦は、これまで人々が望んだり必要としたりする方法ややり方で介入したことはないのに、なぜ今回は違うと思うのでしょうか?今回違っているのは、いわゆる、そして自称「連邦の大使」が、連邦が「介入する」と人々に伝えていることです。しかし、注意してほしいのは、それは欺瞞に過ぎないということです。なぜなら、人々が望んでいるようなことは一度も起こったことがないのですから。
(中略)
ヤスヒ:彼らが言っていることとは逆に、私は証拠を持って、連邦が人々を助けるために何もしていないことを伝えます。ニューエイジの人々が言うように、彼らが問題を解決しているのを見たら、彼らが助けているのを見たら、私は自分の言葉を撤回するでしょう(中略)… 連邦は、地球上の問題を非常に短期間で解決することができますし、本来であれば地球人が手柄を立てるように見せることもできます。しかし、彼らはそれをしません。形而上学的な理由で? 本当に?

ゴシア:でも、自分の魂が源(ソース)から切り離されて、ワクチンによって死ぬ経験をすることの形而上学的な理由とは何でしょうか? そして、逆進的な者たちに完全に支配されたトランス・ヒューマン社会になる? 彼らの「高い」視点から見て、魂はそこから何を得るのでしょうか? それはひどく切断され、ダメージを受けることになるでしょう。

ヤスヒ:まさにその通りです! そして、彼らは無情なのです。

ゴシア:では、連邦は今何をしているのですか?

ヤスヒ:余分な人間と思われるものを、考えられる限りの「ソフトな」方法で地球から排除しています。地球を超高度な技術を持つトランスヒューマニスティックなボーグのようなハイヴ・マインドの惑星に変えようとしています。「経験のために」と彼らは言います。それは大量殺人を意味します。だから連邦は大量殺人をしているのです! しかし、ニューエイジの人々は彼らを愛している! スターリンを愛したように!
(以下略)

惑星テマールのアネーカからの情報 ~「連邦」のイニシアチブ(新規構想、戦略)は、新世界秩序を導くこと。地球での生活の難易度を上げて、より多くの魂の摘出を促進すること。自由意志の名のもとに、人間にやりたい放題させる(一方では人間を操る)こと

竹下雅敏氏からの情報です。
 昨日の記事で、「プレアデス星団のタイゲタ星系出身のET」からの情報を出している「コズミック・エージェンシー」というチャンネルを紹介しました。コメントの最後で、“主な情報源であるヤスヒ・スワルー(Yazhi Swaruu)という女性の「波動」が、今日は落ち込んでいるが、明日には「波動」を戻してくるでしょう”と記したのですが、日本時間の24日午前0時を過ぎたあたりから、すぐに「波動」を戻していました。私が彼女の存在を認識したように、彼女も私を理解してくれたようです。
 今日は、2016年4月に地球周回軌道に到着した惑星テマールのアネーカという女性が、「連邦」について何と言っているのかを見て見ましょう。昨日のヤスヒ・スワルーと同様に、今日はアネーカの「波動」が落ち込んでいるのですが、やはり明日になると「波動」を戻してくるでしょう。
 記事のタイトルには、「銀河連邦の実像を伝えるタイゲタ人」とあるのですが、「プレアデス星団のタイゲタ星系出身のET」は、単に「連邦」と言っているようです。引用元には、「連邦は、人間の言葉では惑星連邦とも呼ばれています」と書かれており、本来なら「惑星連邦」というべきなのではないかと思われます。いずれにせよ、ここでの「連邦」「銀河連邦」の意味は、“これまで時事ブログで使ってきた「球体連合」と「銀河連合」を合わせた組織”のことです。
 引用元にある最初の動画の34秒のところに、タイゲタ星系のETから情報を受け取っているゴシアという女性が出て来ます。彼女は気付いていないでしょうが、今日の午前のことですが、彼女のプラズマ体が私に銃口を向けているヴィジョンを見ました。
 彼女のプラズマ体にとって、私は危険人物として認識されているという事でしょう。ヤスヒ・スワルーやアネーカたちの影響で、いずれ認識を変えてもらえるものと思っています。ちなみに、プラズマ体のゴシアは、たいへん美しい女性でした。
 記事の中でアネーカは、「連邦」のイニシアチブ(新規構想、戦略)は、“新世界秩序を導くこと。地球での生活の難易度を上げて、より多くの魂の摘出を促進すること。自由意志の名のもとに、人間にやりたい放題させる(一方では人間を操る)こと”だと言っています。
 4月7日の記事では、“陰謀論を信じる多くの人は、「銀河連合」の宇宙人が助けてくれると思っているのでしょうが、事実はというと、「グレート・リセット計画」を背後で支援しているのが、「銀河連合」「光の銀河連邦」の宇宙人たちなのです”と指摘しました。また、5月13日の記事では、“もちろん、現状のワクチンと5Gによる大量殺戮をとても喜んでいるのは、「銀河連合」のクズのような宇宙人たちです”と指摘しましたが、アネーカの暴露(内部告発)によって、時事ブログの主張が正しいものであることが分かると思います。
 時事ブログでは、こうした「すでに滅びたハイアラーキーの支配構造」だけではなく、その背後に本当の神々の組織があり、その構造と秩序も合わせて示しています。いずれ、こうした記述が本当のことだと気付く時が来るのでしょうが、それがいつのことなのかは、私にも分かりません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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コズミック・エージェンシーは銀河連邦の実像を伝えるタイゲタ人の代替メディアなのか?パート1
引用元)
(前略)
(ホームページの説明より:2016年4月に地球周回軌道に到着した惑星テマールのアネーカ。クルーの中での彼女のポジションは、地上と宇宙のデータのチーフアナリストです。さらに、彼女の専門は、船内に設置されたホログラフィック・コンピューターです。)

アネーカとのチャット(2020年9月16日)
アネーカ: 私たちは、連邦の地球への対処法に同意していません。
(中略)
ゴシア:彼らは何にうんざりしているのですか?

アネーカ:評議会で私たちが、彼らのイニシアチブを常にボイコットしていることです。

ゴシア:どんなイニシアチブですか?

アネーカ:新世界秩序を導くこと。地球での生活の難易度を上げて、より多くの魂の摘出を促進すること。自由意志の名のもとに、人間にやりたい放題させる(一方では人間を操る)ことです。
(中略)
ゴシア:より多くの魂の抽出を促進するというのは・・・「殺す」ということですか?

アネーカ:あまりに生活に疲れて死んだほうがましだと思わせることです。
(中略)
連邦は善か悪か?:
ヤスヒ:
多くの大きな組織がそうであるように、大きければ大きいほど、さらに複雑になります。(中略)… 地球上では、連邦を支持するほとんどの人々は、連邦はすべて愛と光であり、善意に満ち、人々のために働いていると主張しています。これほど複雑で巨大なものを単純に善悪で括ることはできません。それは現実を反映していない単純化しすぎた考えや概念です。
(中略)
連邦が最も大切にしているルール(法律)の1つに「自由意志」があります。地球に関する問題は、彼らが地球人の自由意志を考慮していないことです。なぜなら、彼らは地球人の自由意志を二次的な解釈や視点で見ているか、同じ地球人であっても5Dか何か別の密度(D)にいる地球人(※死後の世界にいる地球人または地球人のハイヤーセルフ?)と同じ視点で見ているからです。これは、彼らが地球を遊び場と考え、とても様々な理由で特定の経験をするための場所と考えているからです。
(以下略)
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