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CIAとモンロー研究所の共同研究「ゲートウエイ・プロセス作戦」に関する文書が公開 〜 異次元で爬虫類型ヒューマノイドと遭遇することの意味

読者の方からの情報です。
CIAの 公開文書より:
「ヘミシンク」で知られるモンロー研究所の創始者であるロバート・モンロー(Robert A. Monroe)氏が、CIAとの共同研究で行なった興味深いCIAの公開文書の内容について。
Hemi-Sync(ヘミシンク)* により、実験者らは数知れずレプチュリアンに遭遇したこと。それを描写したイラストなどが含まれているようです。
(Robert A. Monroe:アメリカ合衆国の超心理学者体外離脱の体験者。科学的側面と体験による裏付けを基とした体外離脱体験(変性意識状態)の研究者。1971年にモンロー研究所を設立。 Hemi-Sync(ヘミシンク)と呼ばれる音響技術を開発し特許を取得。-Wipipedia)

「モンローは35年以上もの間、これらの驚くべき生物についての洞察を集めていた。彼が発見したものは以下の通り:

・この極悪な脊椎動物は、何千年もの間、人類を支配し、奴隷にしてきた。

・彼らは4次元に存在し、活動しており、我々の極めて限られた可視光のスペクトルを超えて見ることができる人にしか見えない。

・爬虫類は、モンローが「ルーシュ(loosh)」と呼ぶ人間のスピリチュアルな生命力を糧としている。爬虫類人が生存するためには、ネガティブで低い波動のエネルギーが不可欠である。

・これらの寄生性の存在(parasitic entities)は、地球を巨大な農場と見なし、人間の恐怖、憎しみ、不安、怒り、憂鬱を収穫している。

・彼らの知能は人間と同等かそれ以上である。

・この捉えどころのないトカゲのような種族は、自分たちが優れており、人類の支配者であると考えている。」

モンロー氏はこれらの存在が非常に危険なものであると警告していたとのことです。
しかし、彼のメソッドやその他の様々な瞑想の技法なども、不思議と「内面の浄化」が含まれていないことに気づきます。
チャクラの浄化や波動を練習されている方であれば、それらのサイトや実践者のブログなどを見た瞬間、ムラダーラに引き下ろされるのがわかると思います。これら低層次元の存在が与えたメソッドである可能性も否定できないと思います。私自身、何十年も前に、このようなメソッドに興味を持った時期もありましたが、非常に危険なものと感じてやめました。
上記の報告書のように、ルーシュを奪われ、チャクラに憑依され、オーバーシャドーされ、、、
最後はその世界に引き込まれてゆくと思われます。

竹下氏の常に言われる「内面の浄化」が、いかに重要であるか、ということが改めてわかる記事です。

* Hemi-Sync(ヘミシンク):右耳と左耳に左右それぞれ波長がわずかに異なる音を聞くことで、右脳と左脳脳波を同調させるバイノーラルビートという原理に基づいている。そのバイノーラルビートにピンクノイズ音をかぶせ、複数のバイノーラルビートを同時に聴かせる、その音源がいわゆるヘミシンク音源である。また、各種プログラム、ヘミシンクCDと表現するときはヘミシンク音源に言葉によるイメージ誘導が付加されている。ヘミシンクCDにはヘミシンク音源だけのCDと、あらかじめ目的を定めた誘導瞑想のCDの2種類がある。(Wikipediaより)

(Sho-Momo)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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「ゲートウェイ・プロセス」作戦:CIAの異次元実験
で出現した爬虫類の存在
引用元)
(前略)
画像はシャンティ・フーラがツイートに差し替え

CIAの異次元実験で爬虫類が出現した「ゲートウェイ・プロセス」作戦
実験により、爬虫類型ヒューマノイドが生息する異次元へのポータルが開かれた。

(中略)

(*)CIA のヘミシンクに関するドキュメント
(スクリーンショットは訳者挿入. 画像リンク


(中略)

異次元へのポータル

モンローの画期的な研究成果を、アメリカ政府は注意深く観察していた。1978年のある日、米中央情報局(CIA)の代表者がモンローに連絡してきた

高官たちは、モンローに極秘軍事プロジェクトへの参加を呼びかけた。彼らは、モンローが実践している、兵士を深いリモート・ビューイング・セッションに送り込むことで、心の拡張を図ろうとしていた。これが成功すれば、アメリカはソビエトの敵に対して圧倒的な優位性を持つことになる。兵士は過去、現在、未来のタイムライン、さらには多元宇宙へと飛び出すことができる
(中略)

関係者が異次元へのポータルを開くことから、研究者たちは「ゲートウェイ・プロセス」と名づけた。機密解除されたファイルによると、このプログラムは「左半球と右半球の間の脳波の出力の振幅と周波数に、強化された強さ、集中力、一貫性をもたらすように設計されたトレーニングシステムで、意識を変化させ、物理的な領域の外に移動させ、最終的には時間と空間の制限さえも逃れることができる」というものである。参加者は、宇宙が提供する様々なレベルの直観的な知識にアクセスできるようになる。

ウェイン・M・マクドネル中佐の最終分析報告書に記載された発見には、現実の本質に関する詳細な情報が含まれていた。私たちはホログラフィックな宇宙に住んでおり、起きている生活は投影された電磁マトリックスであることが判明したのだ。

(中略)

レプティリアンの出現
(中略)
ロバートによると、被験者はしばしば異次元の存在に遭遇したという。最も頻繁に目撃されたのは、爬虫類型のヒューマノイドだった。視聴者は、そのワニのような姿から「アリゲーター」と呼んでいた。不思議なことに、モンローはすでにこの不気味な生物をよく知っていた。モンローは、数え切れないほどの遠征の際に、同じサウルス系の生物を観察していたのだ。モンローは35年以上もの間、これらの驚くべき生物についての洞察を集めていた。

(中略)
何百回もの天界旅行が成功し、社内のスタッフによって記録された。異世界のベンチャー企業に関する文書は、2003年になってようやく公開された。この報告書が公開された後、世間の注目を集めることはほとんどなかった。内部告発者の中には、連邦政府の秘密プロジェクトは決して終わっていないと主張する人もいる

計画が始まってから40年以上が経過した。技術が進歩した現在では、我々の理解をはるかに超える進化を遂げている可能性がある。内部の人間が何を発見したのか、それは現代の最大の謎の一つである。

出典はこちら

(DeepL翻訳+チェック修正&訳注挿入 by Sho-Momo)

カナダのロマーナ女王「トールホワイティ(地球外生命体)の奴隷にされた悪いグレイもいれば、他の光の存在と共に地球とそこに住む人々を守るために戦った良いグレイもいる。…奴隷にされていた ETは解放され、今も解放され続けている」

竹下雅敏氏からの情報です。
 カナダのロマーナ女王の興味深い投稿です。グレイと思われる画像と共に、「光の存在(光の世界の同盟)は、地球を守っています。」と言っています。
“トールホワイティ(地球外生命体)の奴隷にされた悪いグレイもいれば、他の光の存在と共に地球とそこに住む人々を守るために戦った良いグレイもいる。…奴隷にされていた ETは解放され、今も解放され続けている”と書かれていますが、これはキンバリー・ゴーグエンさんの情報と一致していると思います。 
 11月22日の記事で、キンバリー・ゴーグエンさんの「A Hierarchy in Shambles (Kim Goguen – Part 2)」と題する記事を紹介しました。キンバリー・ゴーグエンさんの記事は、2020年11月に書かれたもののようです。記事の中で「The Order」と題する闇の世界の支配構造を表すピラミッドが描かれており、“「The Order」は今ではほとんどなくなってしまい、残っているものは全くの無残な状態である”と書かれていました。
 この時から約1年後の2021年11月8日に「ブラック・ロッジが完全に解体」されたわけです。「闇の組織」で革命が起こり、ブラック・ロッジによって奴隷にされていた ETは解放され、ユニバーサル・カウンシルと言う組織を立ち上げたのでしょう。彼らは以前、「光の銀河連邦」と名乗っていた宇宙人たちです。
 ロマーナ女王は「光の存在の世界の銀河系連合」と言っていますが、こちらの記事では、「光の銀河連邦アライアンス」と言う言葉が出てきます。「光の銀河連邦アライアンス」の評議会がユニバーサル・カウンシルだと思われます。
 ロマーナ女王は、「私たちが知っていたすべての科学と歴史は嘘でした。…多くのクリスチャンはこの件について厳しい時間を過ごすことになるでしょう」という転送メッセージを載せています。クリスチャンだけではなく、他の宗教の信者も同様でしょう。「連邦」の宇宙人も同じです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ロマーナ女王からのメッセージ12/2【2】
今日はかなり踏み込んだメッセージを投稿しています!
 
ロマーナ女王 テレグラムより✨ 

原文

(中略)

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 画像はシャンティ・フーラがFacebookに差し替え
(中略)
📍📍📍📍📍📍📍📍📍📍📍 
 
光の存在(光の世界の同盟)は、地球を守っています。 
 
だから、ユニークな姿のゲストが私たちの木の上にぶら下がっていたら、彼らは良い人たちだと思ってください。
(中略)
📍📍📍📍📍📍📍📍📍📍📍
 
グレイには様々な種類がある。
トールホワイティ(地球外生命体)の奴隷にされた悪いグレイもいれば、他の光の存在と共に地球とそこに住む人々を守るために戦った良いグレイもいる。
 
そして、地球とそこに住む人々を守るために、 他の光の存在と一緒に戦った善良なグレイもたくさんいます。
 
📍📍📍📍📍📍📍📍📍📍📍
 
奴隷にされていたET(グレイの種族だけでなく、その多くが)は解放され、今も解放され続けている。 
 
悪いET(空、地下、地表での戦いで殺されなかったET)は 捕らえられ、地球から追い出された - 裁判と罰を受けるために世界から連れ去られた。
(以下略)
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ロマーナ女王からのメッセージ12/2
ロマーナ女王 テレグラムより✨ 
 
原文

(中略)
➡️光の存在の世界の銀河系連合からの兄弟姉妹が空や物理的な形で現れるのを見ることができます👽。
 
そして、そうなりました😊☝️🙏。
 
🐸🐸🐸🐸🐸🐸Q🐸🐸🐸🐸🐸🐸Q🐸🐸🐸🐸🐸🐸Q🐸🐸
 
平和と繁栄。または滅びる。
 
私は政治をしない。
 
HRH陛下の女王ロマーナディドゥロ、 
国家元首、最高司令官。
政府の長である
カナダ王国の大統領兼女王
#wwg1wga🙏🇨🇦🇺🇸🌎
https://t.me/romanadidulo
(以下略)

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「スーパー連邦」における銀河間奴隷貿易の中心人物とはアスケットだった! ~銀河間奴隷貿易は、アスケットの姉であるアレニム女王の「王家のビジネス」

竹下雅敏氏からの情報です。
 11月29日の記事のコメントでコーリー・グッド氏が、“惑星間企業コングロマリット(ICC)は、地球外の負のパートナーであるオリオン・グループに毎年何十万人もの地球から拉致された人間を供給するために、他のプログラムの中に自分たちの存在を隠すために、ダークフリートを静かに支援してきました。これらの人間は、他の星系の技術や生物学的サンプルとの引き換えに取引され、またオリオン・グループのための食料源とされました”と言っていることを紹介しました。
 この記述から、「惑星間企業コングロマリット(ICC)」はダークフリートを隠れ蓑として、地球から拉致された人間をオリオン・グループに引き渡し、オリオン・グループの中心的な存在であるトールグレイ(マイトラ)が銀河間奴隷貿易を「スーパー連邦」で行っていたと見て良いでしょう。
 キンバリー・ゴーグエンさんは、アブラクサス(マイトラ)に関して、“商売が彼らのゲームでした。彼らのビジネスはルーシュでした。…ルーシュは、ポジティブなものとネガティブなものの両方があり、とても欲しがられる商品です。…彼らは、いわば多元宇宙の中で、「ルーシュ」を組織し、収集し、取引所で配布した”と言っていました。
 このようにトールグレイ(マイトラ)はルーシュ・ビジネスを手広く行っていたと見られるのですが、「光の銀河連邦はごくわずかの惑星で成り立っています。ほとんどはレプトイド=グレイのシステムです」ということなので、ルーシュ・ビジネスが「光の銀河連邦」の内部にとどまっていたとは、とても考えられないからです。
 さて、トールグレイ(マイトラ)の銀河間奴隷貿易の相手は誰なのでしょう。記事では、惑星テマールのアレニム女王の妹がアスケットであると書かれています。アスケットはビリー・マイヤーが接触した宇宙人です。
 実は、「スーパー連邦」における銀河間奴隷貿易の中心人物がアスケットなのです。アスケットの秘密の部下が「世界の銀河連邦(GFW)」の軍の代表者であるアルダナという女性であり、9月22日の記事で、“アルダナが銀河間奴隷貿易に関与していることを知って、驚愕するのがソー・ハンたちだ”と記した通りです。
 これはえらいことになりました。「スーパー連邦」において銀河間奴隷貿易を密かに行っていた人物の姉がアレニム女王なのです。実のところ、銀河間奴隷貿易はアレニム女王の「王家のビジネス」なのであり、彼女はもちろん、夫のキーラ(ハシュマリム・グループのリーダー)も当然この事を知っていました。実務を担当していたのが、妹のアスケットだったというだけです。
 アンタレス人の軍によって行われたという「何十万人もの子供たちのDUMB(深層地下基地)からの救出劇」ですが、恐らく救出された子供たちはアスケットが糸を引く組織に引き取られたことでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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コズミック・エージェンシーは銀河連邦の実像を伝えるタイゲタ人の代替メディアなのか?パート9~コズミック・エージェンシーの歴史:後編~
引用元)
(前略)
ゴシアは「タイゲタ人たち」を紹介してもらったのです。その経緯はこの動画(2020年6月公開)で説明されています。
(中略)

(中略)
アネーカ:シーナは確かにタイゲタ人チームとコンタクトを持っていました。しかしこのコンタクトはかなり前に終了しました。
(中略)
キーラ(ハシュマリム・グループのリーダー):どうもこんにちは、皆さん。プロシオン出身のキーラです。シーナに関して私のステートメントをお伝えします。私は数週間の期間に渡って、彼女と直接のコンタクトをしていました。その中で、私は彼女のグループ・DUFES内において彼女が全てを完全にコントロールしていたのを目撃しました。
(中略)
私個人に関して言えば、最も深刻な問題は、私のパートナーであり妻である惑星テマールのアレニムについての私の説明が彼女によって編集・削除されていたことです。
(中略)
公平を期するため、シーナ側の主張にも耳を傾けてみようと思います。ちなみにシーナのYouTubeチャンネルはこちらです。過去動画の多くは削除されていて、今は見れません。
 

(中略)
ルーカス:なぜタイゲタ人クルーはタイゲタの女王の名前を明かしたがらないのです?

シーナ:私が最後にTP(タイゲタ・プレデス人)と話をしたのは1年半前でした。その時、「女王」はまだ女王ではなく、王女でした。彼らの社会は、女性が権力を持ち、伯爵夫人、公爵夫人などの王族の子孫がいるロイヤル・マトリックス社会です。女王の母(アレクサンドリーニア)が亡くなり、彼女には3人の娘がいました。そのうちの一人が惑星テマールのアスケト(ビリー・マイヤーを訪れた)ですが、彼女は年長者ではありません。年長者はおそらく今の女王になっています。
(中略)
ルーカス:タイゲタ人たちにとって、女王がクルーの一人になるほど私たちを重要視しているのはなぜです?

シーナ:重要ではありません(彼女は自分の惑星:テマールに留まることもできました)。しかし、地球の人々を解放するという使命を持っているので、彼女はヒーローとして評価されて自分の惑星に戻ってくるでしょう。
(以下略)

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他の太陽系の植民地化や銀河間奴隷貿易、ルーシュ・ビジネスを行っているのは「連邦」 ~情報攪乱のための工作員 ヤスヒ・スワルー

竹下雅敏氏からの情報です。
 アネーカは、逆進的(ネガティブ)なレプティリアンやマイトレの船は、“大気圏内を飛行することは許可されていませんが、それでもお構いなく飛行している”と言っています。
 「連邦」は、地球から人間やレプティリアンが出ていくことを許していないにもかかわらず、“彼らは地球から遠く離れた連邦の宇宙空間を自由に行き来している”ことから、アネーカはこうしたことが、「仕組まれている…彼らがローカルな連邦の上位にある連邦のレベルの助けを得ていることは間違いありません」と言っています。
 逆進的(ネガティブ)な種族が行っていることは、他の太陽系や惑星の植民地化であり、人身売買とルーシュ・ビジネスです。これらのことは、“続きはこちらから”のキンバリー・ゴーグエンさんの記事や、ウィリアム・トンプキンス氏の「長年の間、大勢の人が誘拐されて来ましたし、今も尚、誘拐は続いています…銀河宇宙ではあらゆるET達が、同じことをやっている」と言う証言、コーリー・グッド氏の「奴隷制の闇は深く、私たちが地球を救うために来ていると思っているETたちが、毎年100万人以上の人間を地球上から排除する銀河間奴隷貿易に関与している」という情報、元CIA捜査官のロバート・デイヴィッド・スティール氏による「火星には植民地が存在し、20年前から地球で誘拐された子どもたちが火星に送り込まれています。火星に着けば、彼らには奴隷になる以外の選択肢がありません」という情報などから明らかではないでしょうか。 
 要するに、他の太陽系の植民地化や銀河間奴隷貿易、ルーシュ・ビジネスを行っているのは「連邦」なのです。
 こうした観点から、ヴィエラにいる連邦の他の種族と同様に、「タイゲタ人は、軍事行動やもっと軽い方法ですら、直接的に助けることができません」というアネーカの言葉に注目しましょう。
 「地球を救うために来ていると思っているETたちが、毎年100万人以上の人間を地球上から排除する銀河間奴隷貿易に関与している」ことを知っているアネーカは宇宙法に縛られて何もできずにいると言っています。介入すると、「私たちは地球に対する侵略者、スペースインベーダーになってしまうからです!」と言うのです。
 ところが、ヤスヒ・スワルーは「何十万人もの子供たちの DUMB(深層地下基地)からの救出劇が、99%アンタレス人の軍によって連邦のために行われたとしても、その作戦に参加した 1%のUSネイビーシールズの手柄になるのです」と言うのです。「何もできずにいる」のではなかったのですか?
 この一見して矛盾した二人の説明は、実はヤスヒ・スワルーが情報攪乱のための工作員だと分かれば、簡単に解明できます。キンバリー・ゴーグエンさんは、「アブラクサスが運営するルーシュファームは、昨年2019年12月25日に閉鎖を余儀なくされました」と言っています。
 ヤスヒ・スワルーの言う救出劇は、実は救出劇などではなく、入手が困難になった奴隷を、連邦の特殊部隊が直接入手するために送り込まれたものなのです。こうした卑劣な行為がヤスヒ・スワルーによれば、「児童虐待や悪魔的な目的の誘拐のように、何かがあまりにもひどくなり、連邦にとって受け入れられなくなったとき、連邦は介入します」と言う美談になるのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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タイゲタ人のセカンドオピニオン パート2:火星の解放
引用元)
(前略)


アネーカ:アルフラタン(ケンタウルス人)やアンタリアン(アンタレス人)が、逆進的(ネガティブ)と言われている船を取り締まっていることは多々ありますが、これは新しいことではありません(中略)… 彼ら(レプティリアン&マイトレ)は大気圏内を飛行することは許可されていませんが、それでもお構いなく飛行しているので、永遠のいたちごっこになっています。
(中略)
ゴシア:何に縛られているの?

アネーカ:私たちでさえ遵守している宇宙法や規則による、彼ら自身の限界によってです。

私たちタイゲタ人は、軍事行動やもっと軽い方法ですら、直接的に助けることができません。なぜなら、それをすると、私たちは地球に対する侵略者、スペースインベーダーになってしまうからです! ここ(ヴィエラ)にいる連邦の他の種族も同じです。
(中略)
ここでのポイントは、これが地球上の人間と非人間の深いレベルの存在によって仕組まれていることは間違いないということです。外から誰が彼らを助けているのか? 私たちにはわかりませんが、彼らがローカルな連邦の上位にある連邦のレベルの助けを得ていることは間違いありません。

ゴシア:わかりました。火星では何か起きていますか?

アネーカ:新しいことは何も起きていません。(中略)… SSPは火星周辺での活動が多いです。誰がSSPを運営しているのか?人間とレプティリアンが混ざって協力しているのと同じ深いレベルです。そこではカバールの人間とカバールのレプティリアンが混在しています。

ゴシア:なぜ彼らが火星にいることが許されているのかわかりません。地球から人間やレプティリアンが出ていくことが許されていないのなら、なぜ火星では彼らが追い出されずにいるの?
(中略)
アネーカ:だからこそ、彼らが単独で行動していないことがわかるのです。なぜなら、彼らは地球から遠く離れた連邦の宇宙空間を自由に行き来しているからです。これは、連邦が何らかのレベルで彼らと協力していることを意味します。
(以下略)

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ワクチンを望んでいるのは、カバールと連邦であって地球人のほとんどは望んでいない ~ヤスヒ・スワルーの詭弁を真に受けるタイゲタ人

竹下雅敏氏からの情報です。
 昨日の記事で、ヤスヒ・スワルーは工作員であることを自覚の上で、「意図的な攪乱のための思想」を展開していると指摘しました。今回はこの事を少し詳しく見ていきましょう。
 アネーカはワクチンによる大量殺戮を、「地球人ではないETのレベルから仕組まれたもので…それは連邦です」と言っています。“仕組んでいるのは「連邦」のどのレベルですか?”というゴシアの問いかけに、「私たちはヴィエラの代表者をよく知っていますし、彼らを信じていますが、彼らは地球上で起きていることを作ったり、引き起こしたり、仕組んだりしていません」と答えており、秘密結社(ブラック・ロッジ)は「ヴィエラの連邦レベルを飛び越えて、少なくとも土星の連邦レベルと直接連絡を取っているのではないか」とアネーカは考えているようです。
 11月25日の記事では、「ヴィエラは、この宇宙域にある連邦のローカルな評議会の本部」であること、そのヴィエラ評議会を監督している土星評議会のメンバーが誰なのかを、アネーカのようなタイゲタ人のレベルでは誰も知らないということでした。
 実際には11月18日の記事で指摘したように、「光の銀河連邦」をルシファー(サナット・クマーラ)が直接支配し、ルシファー(サナット・クマーラ)の命令は「光の銀河連邦」のトップのサウルへ直接伝えられていました。サナット・クマーラが滅びた後は、「連邦」のトップであったアルキメデスがルシファーに成りすまして命令を出していたのです。このように秘密結社(ブラック・ロッジ)は、連邦の最高レベルと直接連絡を取っていたのです。
 11月26日の記事でアレニム女王は、“私たちが見ているのは、連邦自身が、自分たちの視点からのみ有効な言い訳を使って、何度も何度も人間を蹂躙している様子だけです。…彼らの不介入の法もまた、冗談のようなものです。自分たちに都合の良い時だけ適用します。毎日、四六時中、彼らは介入しています”と言っていたことを思い出してください。
 さて、“続きはこちらから”のヤスヒ・スワルーの詭弁をご覧ください。
 ヤスヒ・スワルーは、“あなた方が 5D と呼ぶ領域の連邦は「悪」ではありません。…彼らは地球人が集合的に望むものを与えているだけなのです。…連邦は板挟みの状態にいるのです。自由意志の法則があるので直接行動することはできず、直接介入することもできません”と言うのです。
 アレニム女王は、“不介入の法もまた、冗談のようなもの…毎日、四六時中、彼らは介入しています”と言っていました。どちらが正しいのでしょう。
 「彼らは地球人が集合的に望むものを与えているだけ」だというのですが、ワクチンを望んでいるのは、カバールと連邦であって地球人のほとんどは望んでいません。ワクチンを接種した人たちは騙されたのであって、事実がキチンと開示されていれば、打つ人はほとんど居なかったでしょう。現実は、「地球人が集合的に望むものを与えている」のではなく、「カバールが望むものを与えている」のです。
 例えば、12歳未満の子供に両親が何度も嘘の説明をして、嫌がる子供にワクチンを打つように説得すれば、ほとんどの子供はワクチンを打つでしょう。その結果、子供が死ぬことになったとして、それは自己責任でありその子がワクチンを望んだ結果なのでしょうか。
 そうではなく、明らかに犯罪が行われたのです。子供は被害者であり、嘘の説明をしてワクチンを強制したものが裁かれなければなりません。
 地球人の精神年齢は、12歳未満の子供と同じです。「連邦」の宇宙人が地球人を騙すことは、赤子の手を捻るくらい簡単なのです。アネーカとアレニム女王の証言から、犯罪者はカバールと連邦であることは明らかなのです。それが、ヤスヒ・スワルーによると、“連邦は「悪」ではありません。…彼らは地球人が集合的に望むものを与えているだけ”なのだそうです。
 これを真に受けるタイゲタ人は頭が悪いと言っておきます。11月25日の記事で、“タイゲタ人が、この幼い少女の混乱した思想を真に受けないようにするべきだ”とコメントしたのですが、本当のところは、「タイゲタ人よ、いい加減に目を覚ませ! 連邦が悪であることなど、分かり切ったことではないか!」と言いたいわけです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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タイゲタ人のセカンドオピニオン パート2:火星の解放
引用元)
(前略)

(中略)
アネーカ:多くの人々がワクチンを接種しているため、「プランデミック」とその結果は、単に自然な経過をたどるに違いなく、良くも悪くも、その結果が今すぐにでも出てくるはずなのです。
(中略)
これは、地球人ではないETのレベルから仕組まれたもので、レプティリアンのレベルやマイトレのレベルを利用して、この病的なゲームやアジェンダの一部として行われています。つまりレプティリアンの上にあるレベルからであり、それは連邦です。
(中略)
ゴシア:仕組んでいるのはどのレベルでしょうか?

アネーカ:現実や物事には、まず人々の認識するレベルがあり、次に、すべてが秘密結社によって運営されているもっと深いレベルがあります。さらに、逆進的なレプティリアンやグレイといった非人間の種族に率いられているもっと深いレベルがあり、さらに、それらの種族を運営する秘密結社と連邦レベルとの連携がありますこれらは、玉ねぎのように配置され、構造化されており、1つのレベルは必ずしも他のレベルが何をしているかを知らず、区分化(コンパートメント化)されています。

私たちは、これが、地球人の最も深いレベルで、レプティリアンやマイトレのレベルを支配する秘密結社のレベルから仕組まれていると考えています。しかし、もっと深いレベルからである可能性も大いにあります。

ゴシア:でも、それは連邦ではありませんよね?

アネーカ:彼らは連邦と連携していますしかし、どのくらい、どのように連携しているのか、はっきりとはわかりません。
私たちは、彼らがローカルなヴィエラの連邦レベルを飛び越えて、少なくとも土星の連邦レベルと直接連絡を取っているのではないかと考えています。私たちはヴィエラの代表者をよく知っていますし、彼らを信じていますが、彼らは地球上で起きていることを作ったり、引き起こしたり、仕組んだりしていません。ここにいるローカルな連邦当局は、起こっていることに恐怖を感じており、同意してもいませんが、手を縛られて何も出来ずにいます。
(以下略)

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