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情報の完全開示がもたらすカオスについて 〜完全開示を望む人たちにも突きつけられる厳しい現実〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 コーリー・グッド氏によると、地球同盟の人たちはカバールと交渉し、情報をゆっくりと時間をかけて段階的に開示することで、社会の混乱を出来るだけ少なくする方法を取ろうとしているようです。現実には、情報の全面開示によって、地球同盟の人たちも、裁判でカバールと同様に罪に問われることになるのを恐れているからのようです。コーリー・グッド氏は、彼らもまた人類への犯罪に数多く関与し、“人々が到底許せないようなこと”を行ってきたと言っています。
 コーリー・グッド氏は、情報の完全開示が起きた場合、“魂にとっての一時的な試練には留まらない”と言っており、“カオスになって、その過程で亡くなる人も出てくる”と言っています。
 これはおそらくこの通りで、大袈裟ではないと思います。シャンティ・フーラの時事ブログでは、天界の改革の過程で、既に、イエスやブッダなどの存在が消滅していることをお伝えしています。これは日本だから出来ることだとも言えます。西欧のキリスト教文化圏ではイエスに対するイメージはとても強烈で、しかも感情的なものです。真実が明らかにされて、実のところ、多くの人類が神の子と崇めていた存在が、実はレプティリアン、ドラコニアン以上の悪魔的存在であったことを知らされた時、一体どのような反応を人々はするのでしょうか。コーリー・グッド氏は、そのような状況をカオスと表現していますが、まさにそうした状況になるのは間違いないと思います。
 コーリー・グッド氏は、“たとえUFOコミュニティにいる人たちでも、待ち望んでいる現実に対して心の準備をしておいてほしいです。想像よりも厳しい現実になりますから”と言っています。これは間違いなく、その通りになります。UFOコミュニティにいる人たちはイエスを絶対視しませんが、自分が正義の側にいると信じ込んでいます。現実を知らされた時、彼らは驚愕するでしょう。実際問題として、闇に利用されていないUFOコミュニティの人たちが一体どれ位いるのかは、定かではありません。私が見るところ、彼らのほとんど全てが闇の協力者です。
 コーリー・グッド氏の情報を見て彼の情報を信じている人たちにしても、真実が知らされた時の混乱は、相当大きなものだと思います。時事ブログでは、すでに青い鳥族のロー・ティア・エールやゴールデン・トライアングルヘッドと呼ばれる、非常に高いレベルまで進化した宇宙人が既に消滅していることをお知らせしています。付け加えるならば、コーリーが全面的な信頼を置いている女祭祀のカーリーも、既に消滅しています。
 コーリー・グッド氏は、彼らから自分自身がアセンションに到達しているほど進化した存在ではない事を告げられ、ショックを受けたようです。UFOコミュニティの人たちは、今生で自分達がアセンションすることを信じて疑わないようですが、コーリー・グッド氏のような人でも、アセンションは遥か彼方なのです。
 それどころか、彼らの大半は既に魂はありません。時事ブログでお伝えした通り、すでに1,000人中999人は魂が消えています。したがって、死と共に次の転生はありません。もう一度非常に長い時間をかけて人間まで進化し直すことになるでしょう。
 日本は真の神であるホツマの神を祀っている珍しい国だと度々述べていますが、神社に祀られている神々の中で、今でも生き残っている神々はほんのわずかです。名のある神のほぼ全ては既に消滅しています。要は、権力などのパワー指向の強い者は、たとえ神々でも、宇宙で生き残る事を許されていないのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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コズミック・ディスクロージャー: 視聴者質疑パート7 シーズン7 エピソード15
転載元)
(前略)… 

なぜ地球同盟の人達は人類への完全開示よりも、カバールによる自分たちの不正の暴露を心配したのでしょうか。私たちは自分のアセンションよりも、地球同盟の人達の不正をいまさら気にするとも思えないのです。
また、コーリーは完全開示の社会的影響を心配しているのは何故ですか? 今の社会はすでに破綻状態です。私たちにしてみれば、魂の試練を一夜経験するだけでしょ?」

(中略)…

Corey: 彼らも裁判でカバールの隣に立たせられるからでしょう。彼らも長い間、命令に従ってきて、人類への犯罪に数多く関与してきました。

David: 絶対隠さなければいけないぐらい、人々が到底許せないようなことですか?

Corey: 到底許されないことです。

David: 完全開示が起きた時の社会混乱について、あなたは警鐘を鳴らしていますが、質問者はそれに対して、社会がすでに破綻状態で、混乱が起きても、それはためになる一時的な試練だからいいのだといっていますが。

Corey: 完全開示が起きたら、どんなことになるのか、皆さんはいろいろと想像されていますが、魂にとっての一時的な試練には留まらないでしょう。カオスになって、その過程で亡くなる人も出てくるでしょう。
人々が手を取り合って祝ったりする情景にはなりません。

(中略)…

私たちはこの開示を求めていながら、それがいかに大変な状況かを全く理解していません。
カバールのせいで犠牲にされた国々はいろんなことを知らされるでしょう。彼らはカバールの国々と戦争する気持ちに駆り立てられるでしょう。
信じていた宗教がインチキだと知らされて
ベッドから出られず、食べ物が喉を通らない程度では済まされません。大混乱が起きるでしょう。

David: ですね。

Corey: それよりもずっと衝撃的な展開になります。

David: となれば、完全開示をもっとも倫理的に行うやり方はやはり、時間をかけて段階的に順応させることでしょうか。

Corey: そのための交渉が行われているのです。すべてを人々に押しつけるのは無責任だと、地球同盟は考えています。だからゆっくりやるべきだと主張しているのです。
でも一気にやらないと、必ず誰かが割って入って来て、開示の内容を少しずつ割り引いていきます。
だから、私は完全開示容認派です。
ただ皆さんに知って頂きたいのは、たとえUFOコミュニティにいる人達でも、待ち望んでいる現実に対して心の準備をしておいてほしいです。想像よりも厳しい現実になりますから。

(以下略) 

安倍政権の北朝鮮ミサイル対策は精神破綻レベル

竹下雅敏氏からの情報です。
 上から順にご覧ください。北朝鮮のミサイルは、弾頭にサリンを積んでいる可能性があるとあべぴょんが発言。その後、政府が出した対策が、“窓から離れて伏せる”ということらしく、ツイートによると、写真のような資料が学校で配られたらしい。屋外に居てミサイルが飛んできたら、“物陰に身を隠すか、地面に伏せ頭部を守る”らしい。
 私はこれまでのコメントの中で、いずれ多くの人が精神破綻に至るだろうと言ってきたのですが、これを見ると、すでに完全に精神破綻しているとしか思えない状況です。この状況で、原発再稼働に知事が合意したというニュースです。本当に、北朝鮮に対して、“ここ狙ってください”と言っているとしか思えません。
 いくらなんでも、これは“あべぴょんすぎる”だろうと思うのですが、それを確信させる記事があります。山本太郎議員が国会で、あべぴょんを追い詰めている動画です。“続きはこちらから”以降では、動画の要約があります。これを見ると、あべぴょんが、原発施設にミサイルが飛んでくることは全く考えていないことがわかります。山本議員の、原発にミサイルが撃ち込まれた場合の防災計画についての質問に対し、大庭審議官は、“事態が発生してから対策を考える”と言っているようです。
 国民の中には、民進党よりはマシという感覚で自民党を支持している人もいると思いますが、実際には、自民党以外の誰がやっても、今よりも悪くなることは絶対に無いと思います。くじ引きで総理と大臣を選べば、今よりずっと良い政治になることは、ほぼ間違いないでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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配信元)





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安倍総理はミサイルから国民を守る気がある、と思っている人はこれを読んでください。安倍さんのウソをばらした山本太郎氏
転載元)
(前略) 

 「ミサイルが飛んでくるぞ!」という安倍総理のプロパガンダを利用して、山本太郎議員が安倍総理を追い詰めていく場面が国会でありました。そのビデオを以下に紹介します。ご覧ください。

(中略) 


(中略) 

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竹下氏の主張と一致してきたフルフォードレポートのキッシンジャー情報 / エリザベス女王「今年中に第三次世界大戦を」 〜内と外で分裂する人間の意識〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 フルフォードレポートの中で、ヘンリー・キッシンジャーについての面白い情報がありました。かなり、私の主張に近づいた感があります。キッシンジャー氏は、先週、メッセンジャーを通して白龍会に接触して来たようです。情報源によると、キッシンジャー氏は、1960年以降、“KGBの代理人に身を変えた”とあります。一般には、キッシンジャー氏はロックフェラー家の大番頭と言われていますが、今回の情報ではそれは表向きで、実はソ連のために働いていたということです。現在は、“この惑星を助けるために莫大な資金を解放する運動をロスチャイルドとともに推進している”と主張しています。
 これは、ほぼこの通りだと思います。少し違うのは、確かに少し前までは、ロスチャイルドと共に推進していたと思いますが、板垣英憲氏の情報にもあるように、ロスチャイルド家は今やゴールドマン・ファミリーズ・グループから排除されています。なので、この惑星を助けるための運動は、プーチン大統領と共に推進していると言うべきなのです。
 ゴールドマン・ファミリーズ・グループ(300人委員会)の会長は、エリザベス女王のはずです。エリザベス女王から、“フルフォード氏が300人委員会の代理人”だというメッセージを受け取ったという話がありましたが、これは今や、300人委員会が白龍会と同じ路線を目指しているというメッセージだったと思います。
 ただ、問題はこの300人委員会は必ずしも一枚岩では無いことです。下の記事をご覧ください。4月22日のエリザベス女王の身内だけの誕生パーティーの席で、女王は、“今年中に第三次世界大戦を勃発させなければならない”と言ったというのです。この内部告発は本物だと思います。
 実のところ、“狭義の肉体”は「表層の意識」と「深層の意識」に二分されます。エリザベス女王はおそらく多重人格者でもあり、表層の意識は第三次大戦を望んでいます。しかし、深層の意識では第三次大戦を回避する側に回っています。このように人間は、肉体の意識ですら内と外が分裂しているほど複雑な存在なのです。
 フランシスコ法王も、エリザベス女王と全く同様です。要するに、表層の意識で言えば、エリザベス女王もフランシスコ法王も、第三次世界大戦を勃発させるためにさまざまな工作をしているのです。マイク・ペンス副大統領が、この前北朝鮮問題で日本にやって来ましたが、彼はバチカンの代理人なので、戦争に誘導するためにやって来たと考えて結構です。
 トランプ政権はスティーブン・バノン氏をNSCから排除しましたが、彼はイエズス会の代理人で、表層も深層も第三次世界大戦を勃発させるために送り込まれた人物です。彼がトランプ政権の中枢から排除されたのは、大変良かったと思います。
 こうした第三次大戦への誘導の中心にいるのがロスチャイルド家です。なので、今の戦いはロスチャイルド家との戦いだと考えて差し支えありません。
 この意味で、フルフォード氏はエリザベス女王やフランシスコ法王から騙されていると考えて差し支えないでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォードレポート英語版(4/24)
転載元)
(前略) 

国際逃亡者のヘンリーキッシンジャーは先週、白龍会に接触して来て、ロックフェラーが彼に公で恥をかかせたので、かなり以前から関係を断ってきた。キッシンジャーのメッセンジャーであると主張するCSISの情報源は、ロックフェラーは世界の高官の前でキッシンジャーにお茶を注がせ、ウェイターのように繰り返し使ってきたと言っている。しかし、キッシンジャーは1960年代にKGBに拘束され、リチャード・ニクソンの内閣に入る前に拷問を受けてコードネーム「ボア」のKGB代理人に身を変えたと、これらの情報源は言う。その時から、キッシンジャーは実際はロックフェラーのために働いていなかったと、その情報源は言う。今、ご主人様が亡くなったキッシンジャーはこの惑星を助けるために莫大な資金を開放する運動をロスチャイルドとともに推進していると主張していると、これらの情報源は突然言い出した。

(以下略) 

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引用元)
http://beforeitsnews.com/alternative/2017/04/queen-elizabeth-warns-world-war-3-must-start-in-2017-3503531.html
(概要)
4月24日付け



ウィンザー城の内部告発者によると:
エリザベス女王が開催した昨日の誕生日パーティで、親しい友人や家族の前で「イルミナティが人類に対する病的で歪んだアジェンダを前進させるためには、今年中に第三次世界大戦を勃発させなければならない。」と言ったことで、パーティ会場が静まりかえり、パーティが台無しになってしまいました。
女王は悪魔の笑みを浮かべながら、「2017年は特別な年である。第三次世界大戦が勃発する歴史的な年となるであろう。」と述べました。

(中略) 

女王の誕生日が4月22日であるため、今回は親しい人たちを招いて身内だけで誕生日パーティを開催しました。

(中略) 

女王は「新たに目覚めた人類を迎え入れるための準備をしなければならない。彼らはやがて覚醒するだろうが、我々が経験したこともない真っ暗闇の時期を経なければ、彼らは覚醒できない。」とも言いました。

(中略) 

ニューワールドオーダーが到来する時代は技術的にも進歩しており、統一政府の支配下で人類は統合され完全な平和の世界に暮らすであろう。」と熱弁をふるいました。

(以下略) 

財務省幹部と籠池夫婦との会話記録発覚 〜全体の絵柄を描いた司令塔は今井尚哉秘書官〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 報道ステーションで、籠池夫妻が財務省の理財局国有財産審理室・田村室長と面会した際の音声データが公開されたようです。田村室長は、昭恵夫人付きの職員の谷査恵子氏からの土地取引についての質問に丁寧な回答をした人物です。この面談は2016年3月15日、地下から新たな埋設物が発見されたすぐ後に行われたものです。冒頭の動画のコメント部分によると、この音声データは、ノンフィクション作家の菅野完氏から入手したもので、籠池氏自らが録音したものとのことです。
 冒頭の動画はそのうち見れなくなる可能性があるので、早目にご覧ください。ツイートに、“音声記録が明かすあの時”として時系列が示されていますが、この3月15日の面会の9日後には、森友学園は土地購入を申し入れています。この面会以降の数日で神風が吹いたことになります。
 財務省の関係者によると、こういう形で室長が一般の人と面会をすること自体がまず無いとのことです。全自動忖度機という言葉は今年の流行語大賞の有力候補になりそうな気配ですが、音声データの中で籠池氏が語っているように、財務省の近畿財務局の方が、ゴミを“そのまま埋め戻してほしい”と業者に言うような、法に反することを、上からの命令無しに出来るはずがありません。
 どう考えても、全体の絵柄を描いた人物が居るはずなのです。状況から考えると、今井尚哉秘書官がこの事件の司令塔だったとしか考えられません。
(竹下雅敏)
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財務省幹部と籠池夫婦との会話記録発覚⇒この後、「神風」が吹く!?
配信元)

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配信元)



国際的な児童買春組織が崩壊…悪事を闇に葬るために画策される第3次大戦と水面下の熾烈な交渉

竹下雅敏氏からの情報です。
 スペイン警察が、世界最大規模の児童買春組織を崩壊させたとあります。地球を解放するには、こうした人身売買組織を崩壊させる必要があります。次の記事では、“イギリスの誰もがイギリスの小児性愛犯罪はエスタブリッシュメント側の組織的犯罪であることを認識しています”と書かれています。
 イルミナティの内部告発者であったジョン・トッドは、イルミナティのピラミッド組織の冠石はロスチャイルド家であると断言していました。イルミナティは、小児性愛犯罪と賄賂で、政府の要人を操っていたことがわかります。こうした犯罪に、諜報機関が深く関わっているという事でした。
 記事では、“エスタブリッシュメント側はこれ以上彼らの犯罪を隠せないことを知りパニック状態になっています”とあります。これは、この通りだと思います。記事によると、イギリスのメイ首相が総選挙を前倒しした理由が、こうした犯罪を総選挙によって闇に葬ろうとするものだとしています。
 しかし、今やイルミナティと言う秘密結社が存在することは、かなりの人が知っており、こうした犯罪を抑え込むのは、もはや不可能だと思います。
 なので、彼らが次に考える事は、第3次大戦を起こして地球を大混乱にし、こうした犯罪の追求を中断させることです。しかし、彼らの思惑とは異なり、第3次大戦は止められてしまいました。
 キッシンジャーのような利口な人間は、自分たちが敗北したことをいち早く悟って、神々の意向に従うことで、こうした追及から逃れようとしています。もちろん、彼らの今後の行動如何では、働きに応じた配慮が与えられるかも知れません。
 “続きはこちらから”以降のコーリー・グッド氏の情報でも、カバールの逮捕と裁判が始まるはずだったが、“地球同盟はカバールと別の合意に達した”と書かれています。地球同盟とは、カバールあるいはイルミナティと呼ばれる闇の勢力を打倒し、新たな経済システムを形成することを目標としている組織で、いくつもの組織の緩やかな連合になっています。G20のロシアと中国が中心的な勢力のようです。もちろん白龍会もここに入るはずです。
 その地球同盟ですが、彼らは、“司法裁判を秘密裏に行おうとしていた”とあります。実のところ、地球同盟のメンバーも、過去にはイルミナティに属していたり、似たような罪を犯している者がかなりいるからです。例えば、米軍の良識派はダンフォード将軍をトップにしていますが、彼は最近までカバールの一味でした。彼が完全にSSP同盟に寝返ったのは、トルコでのエルドアン暗殺作戦が完全に失敗した後のことです。要するに、フルフォード氏が信頼を置いているペンタゴンの良識派のトップが、司法裁判が公開で行われると困るわけです。彼らは、何とかして情報公開をコントロールしたいわけです。
 私は、キッシンジャーは今では、プーチン大統領のために働いていると思っていますが、恩赦がなければ、彼も確実に司法裁判で死刑が確定する1人だと思います。フランシスコ法王もエリザベス女王も同様でしょう。
 コーリー・グッド氏は、“すでにかなりの数は自宅軟禁状態になっています”と言っていますが、おそらく今のところ下っ端ばかりが逮捕されたり、自宅軟禁状態になっているのだと思われます。
 “カバールと地球同盟の間に合意に達するための様々な会議が行われています”とあります。こうした会議での合意の中で、第3次大戦を止め、地球の環境の保全を優先することに取り組む者は、秘密の暴露と交換に、恩赦が与えられるというのは十分に考えられます。
 地下では、激しい戦いが続いているようです。今日もチリでの地震のニュースが伝えられています。今の北朝鮮情勢も、“公然の武力衝突を避けるため”の努力が水面下で続いているわけです。キッシンジャーがこれらの動きを仕切っているので、おそらく大事には至らないものと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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国際的な児童買春組織が崩壊
転載元)
スペイン警察がワッツアップなどのソーシャルネットを利用して児童ポルノ画像を公開していた、世界最大規模の児童買春組織を崩壊させました。

IRIB通信によりますと、デイリーミラーのインターネットサイトは、「ヨーロッパにおける児童買春組織の犠牲者は児童青少年であり、中にはわずか8歳の児童も含まれている」と報じています。

また、「これまでにヨーロッパの児童買春組織のメンバー40人が世界3大陸で逮捕されている、とされています。

スペイン警察によりますと、ヨーロッパの児童買春組織はおよそ20年間にわたり児童買春を行ってきており、この組織のメンバーによる36万件以上のファイルが見つかっています。

デイリーミラーの報告では、スペイン警察はこれまでに18カ国において児童買春組織のメンバーを逮捕しており、その内訳はスペインで17人、コロンビアで6人、イタリアで4人、ボリビアで3人、ドイツ、コスタリカ、パラグアイでそれぞれ2人、チリ、エルサルバドル、ポルガルでそれぞれ1人ずつとなっています。

この報告によりますと、児童買春組織のメンバーの逮捕は、EUにおいて行われた初の国際的な共同措置であり、オランダのアクション・グループ・オンというSNS上での犯罪対策グループの運営部と連携し、ユーロポールやインターポールにより実行に移されてきたということです。

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引用元)
https://www.henrymakow.com/
(概要)
4月20日付け

(前略) 

特派員のリチャード・アルダリー氏によれば:(中略) 
今回の総選挙は重大な犯罪が明らかになるのを遅らせるためのものです。
イギリスの誰もがイギリスの小児性犯罪はエスタブリッシュメント側の組織的犯罪であることを認識しています。

ロスチャイルドは、英政府を小児性愛犯罪と賄賂で操っていたのと同じように、米政府にも小児性愛犯罪に手を染めさせたのだと思います。

(中略) 

ヒース元首相は(既に死去していますが)小児性愛犯罪に関与したとしてウィルツシャーの警察が捜査を行っている保守党政治家の一人です。ヒース元首相は、16人の子供たちを殺害した悪魔的な小児性愛犯罪組織の一員でした。マイク・ヴィール警察署長は政府や貴族院の議員らから捜査を打ち切るよう相当な圧力を受けてきました。しかしヴィール署長は彼を日々苦しめている外部勢力からの圧力に屈しないと宣言しました。

(中略) 

イギリスは、役所や警察の幹部(彼らもまた小児性愛犯罪に手を染めているか、賄賂をもらって隠蔽している)に支えられているファシストの小児性愛犯罪者集団によって運営されています。

今回の総選挙の前倒しは、イギリスのエスタブリッシュメント側、金融街、メディア界で蔓延している小児性愛犯罪の事実を隠蔽するためのものです。エスタブリッシュメント側はこれ以上彼らの犯罪を隠せないことを知りパニック状態になっています。

メラニー・ショー氏などの内部告発者は刑務所に投獄されやつれ果てています。同じく小児性愛犯罪に関与してきたメイ首相は、彼らの組織的な小児性愛犯罪を総選挙によって闇に葬ろうとしています。

(以下略) 

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