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[キンバリー・ゴーグエン]米国政府による移民弾圧の実態とエプスタイン文書の真実 ~トランプはエプスタインの仲間

竹下雅敏氏からの情報です。
 今回のキンバリー・ゴーグエンさんのGIAレポートは、ジェフリー・エプスタインの件について触れていますが、その前にICE(移民税関捜査局)について、“政府は移民に対して強硬な立場を取り続けています(11分47秒)。…こうした対象となっている人々の多くは、合法的にアメリカに滞在しています。市民権の手続きもきちんと踏んでいます。それにもかかわらず、彼らはまず拘束され、その後で事情聴取が行われるという形が常態化しています(2分18秒)。…この動きは、多くの点で白人ではない人々を標的にしているようにも見えます(12分58秒)。…目立つのは、ラテンアメリカやアフリカ、その他の地域出身の人々ばかりです。白人が標的にされているケースは、ほとんどありません。ここ1年ほどの間に、学生も広く標的にされてきました。…エルサルバドルのような場所には、強制収容所のような施設まで設けられ、そこへ多くの人々が送り込まれています。(13分17秒)。…ご存知のように、最初のホロコーストでは、ナチスがまずユダヤ人を大量に連行し、その後、同性愛者やその他の人々へと対象を広げ、社会から切り離せる人たちを次々と選別していきました。そして彼らは、そうした人々を強制収容所へ送り込み、そこで恐ろしい人体実験が行われていたのです。率直に言って、今、多くの移民収容キャンプや拘束施設で起きていることは、それとまったく同じ構図です(14分33秒)。…そして、これはアメリカだけの問題ではなく、他の国々でも起きています。実際、今この瞬間にも、世界にはおよそ3500万人もの奴隷が存在するとされています。彼らは、ほぼ同じような手口で連れ去られ、その後「働かされる」立場に置かれます(16分11秒)。…その中には、性奴隷にされている人々もいます。こうしたことは今も続いており、そして現在、この政府は舞台裏で、まさにそれを人々に対して行っています。本当に恐ろしいことです。彼らに対して行われている実験やその他の行為の数々は、言葉にできないほど残酷です。これは、おそらく私たちがこれまでに目にしてきた中で、最悪の状況だと思います。(16分50秒)”と言っています。
 この事を踏まえた上で「エプスタイン文書」の公開について、“次にお話ししたいのは、エプスタイン・ファイルについてです。またしても同じことが起こっています。私たちは再び、同じ流れを見せられています。舞台裏では、そして場合によっては公然と、SNS上などでも、彼らは実際に何兆ドルもの金額を要求しています。「そうしなければ、全ての名前を公開する」と。つまり、金を支払えば名前は公表しないというわけです。…皆さんが「児童人身売買と戦っている」「ようやく悪人たちが大量逮捕される」と思い込まされている、そのファイルを公開している人たち自身が、実は「同じ側」にいるからです。彼らは、私たちがすでに知っているような人物の名前をあげます。ご存知の通り、クリントン夫妻は悪人です。トランプも悪人であり、トランプ一家は長年、この件に関与してきました。(21分44秒)”と言っています。
 このキンバリーさんの発言は全くこの通りであり、2025年7月14日の記事で、“多くの人は、トランプがイスラエルのネタニヤフ、あるいはモサドから脅されていると考えているのだと思いますが、事実はそうではありません。若きトランプが師事した悪徳弁護士ロイ・コーンは性的脅迫者であったことが知られているのですが、エプスタインはロイ・コーンの弟子であり、トランプは仲間でした。”とコメントしたことが裏付けられました。
 “続きはこちらから”のトーマス・マッシー下院議員の主張をご覧ください。トーマス・マッシー下院議員は2025年7月に民主党下院議員ロー・カンナ氏と共に、「エプスタイン・ファイル」の公開を求める請願を提出した人物です。
 これに対してドナルド・トランプは、トゥルース・ソーシャルに「共和党最悪の下院議員であり、毎回ほぼ確実に反対票を投じるトーマス・マシー氏はケンタッキー州にとって恥だ」と投稿しました。アメリカの恥はトランプだと思いますが…。
 トーマス・マッシー下院議員は、“この法案が成功したかどうかは、どうやって分かるのか? 金持ちの男たちが手錠をかけられて見せしめのように刑務所に連行されるときに分かる。それまでは、これはまだ隠蔽工作だ。”と言っています。
 刑務所に連行される人物の中にトランプが入っているというのが正義だと思います。
(竹下雅敏)
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本来の役割へと戻ったライオンズゲートは支配層に深刻なダメージを与え始めた|ジェフリー・エプスタインとは一体何者なのか?|02/12/2026 UNN GIAレポート 前編【翻訳・意訳】
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※動画は配信元でご覧ください(画像をクリックすると配信元へ飛びます) 
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伊藤穰一氏と関わりのある藤田医科大学をめぐる臓器移植問題 / エプスタイン本命施設「ゾロ牧場」の噂

竹下雅敏氏からの情報です。
 伊藤穰一氏は2011年9月にMITメディアラボ所長に就任しましたが、ジェフリー・エプスタインとのつながりが明らかになり、2019年9月7日付でメディアラボ所長を含むMITでの関連職を辞任しています。2021年12月に千葉工業大学・変革センター所長、2023年7月より千葉工業大学学長に就任しています。
 『藤田医科大学SDGs報告書2023』によれば、伊藤穰一は2022年10月に藤田医科大学ヘルスデータアーキテクチャーセンター(HDAC)の副センター長に就任しています。
 その藤田医科大学ですが、技能実習生として来日し、藤田医科大学の大学病院に入院していた中国人女性が、華中科技大学同済医学院附属協和医院の董念国(とう・ねんこく)教授の心臓移植手術を受けるため、2020年6月12日に中部国際空港から中国当局が手配したチャーター機で帰国していました。
 大紀元によれば、女性実習生の手術を執刀した董念国教授は、“人権団体により「臓器狩りに関与していると疑われる者」としてリストアップされている”とのことです。記事全文はこちらをご覧ください。
 そして厚生労働省は2026年1月30日に、藤田医科大学を中心に設立された「一般社団法人中部日本臓器提供支援協会(CODA)」に対して臓器のあっせん業を行うことを許可しました。
 ここまでは事実のみをお伝えしていますが、ここからは陰謀論になります。2月12日の記事で、2013年9月25日に伊藤穰一がジェフリー・エプスタインに送った「日本/犬」という件名のメールがあることをお伝えしました。「犬」が何を意味しているのかは分かりませんが、犬=日本人女性と解釈するのが一般的なようです。
 しかし、先の情報を考慮すると「臓器取引の闇を連想」する人がいても不思議ではありません。ヒトリシズカQAJF氏は、藤田医科大学のヘルスデータアーキテクチャーセンター(HDAC)が「電子カルテや個人の健康データを集積する目的はトランスヒューマニズムが目的だったりね」と言っています。
 “続きはこちらから”のMystery Parrot (ミスパロ)氏のツイートをご覧ください。エプスタインはニューメキシコ州サンタフェ郊外にZorro Ranch (ゾロ牧場)を所有していたとのことです。この場所は外部から完全に遮断されたエプスタイン本命施設で、少女に産ませた胎児の臓器を使ったトランスヒューマニズム実験が行われていた、という噂があるようです。
 英紙ガーディアンは、2026年2月8日に『ニューヨークからニューメキシコまで:エプスタインの新たなファイルがサンタフェ郊外の広大な牧場を明らかに』という記事を出しています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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名古屋の実習生に心臓移植手術を行った中国人医師、年間100件以上執刀 臓器狩り関与の疑い
2020年2月、武漢市内の病院で撮影、参考写真(GettyImages)
画像はシャンティ・フーラがツイートに差し替え

来日中に心臓病を患い、心臓移植を受けるために帰国した中国人の女性実習生は、わずか13日後に武漢の病院で移植手術を受けた。中国からの訪日医療ツーリズムに積極的な名古屋の藤田医科大学病院が、武漢の移植病院と連携して実現した。通常よりも何倍もの早さで移植手術を行える背景には、無実の囚人から強制摘出した臓器を、移植病院が利用しているためだと国際人権団体などが指摘している。

今回、女性実習生の手術を執刀した華中科技大学同済医学院附属協和医院(以下、武漢協和病院)の董念国教授は、人権団体により「臓器狩りに関与していると疑われる者」としてリストアップされている。
(以下略)
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臓器あっせん法人、初許可 藤田医大などが設立、ドナー対応
引用元)
厚生労働省は30日、藤田医大(愛知県)などが設立した「中部日本臓器提供支援協会」を、心臓や肺などの提供臓器をあっせんする「ドナー関連業務実施法人」として許可した。厚労省は移植体制改革を進めており、眼球以外の臓器あっせん業の許可は「日本臓器移植ネットワーク」(東京都)を除いて初めて。

同協会は、中部7県(富山、石川、福井、岐阜、静岡、愛知、三重)の病院で提供を希望する患者がいた場合、同意取得や臓器摘出チームの受け入れ調整など、ドナーに関する業務を担う。移植関連の業務経験がある「コーディネーター」を確保しており、移植ネットからの引き継ぎを受けながら、夏ごろにも稼働する見通し。(共同通信)
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[X]日本の凄い解体技術「ジャッキダウン工法」

竹下雅敏氏からの情報です。
これは驚き!
(竹下雅敏)
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「チームみらい」と支援団体の関係 ~国際養子縁組の闇とエプスタインの影 / 衝撃的なエプスタインの「超人間」プロジェクト

竹下雅敏氏からの情報です。
 昨日の記事で、安野貴博氏が党首を務める「チームみらい」の当確議員の一覧の中に、日本の人工知能技術の研究開発を提供している企業『PKSHA Technology(パークシャテクノロジー)』の関係者がいることをお伝えしました。
 安野貴博氏は2016年に、PKSHAの子会社『株式会社BEDORE』の社長に就任しています。またPKSHAと、東京都の認証を受けている特定非営利活動法人「フローレンス」は「仲がとても良い」ことが分かっています。「チームみらい」の応援団にはPKSHAと、フローレンス設立者の駒崎弘樹氏がいます。
 フローレンスの設立者である駒崎弘樹氏が中心となって、2016年にベビーライフと他2団体と共に「日本こども縁組協会」が設立されています。
 冒頭の動画は、特別養子縁組のあっせんを手がけていた東京の民間団体「ベビーライフ」(解散)が2013~2015年度に行った国際養子縁組のあっせんで、海外の養親から計2億円超を受け取っていた事件について、分かりやすく説明しています。
 動画の中で浜田聡議員(当時)は、参議院の総務委員会で、“ベビーライフと大きく関係している団体などとして、「日本子ども縁組協会」と認定NPO法人「フローレンス」を挙げたいと思います。この協会設立時の記者会見において、ベビーライフ代表の篠塚氏と共に会見に臨んでいたのが、フローレンスの駒崎弘樹氏でございます。駒崎氏はですね、この会見で中心に位置していたわけでございます。ベビーライフとフローレンスは大きく関係していることが、この点からも判断できるとは思います(4分41秒)。…特にこの件に関しては問題視されている事として、その言葉がふさわしいか分かりませんが、この事件に関してはですね、海外への人身売買がなされたというものがございます。(5分37秒)”と話しています。
 人身売買された赤ちゃんが「エプスタインに売られてる可能性大」というツイートは大げさではありません。“ジェフリー・エプスタインは普通の食事を再開すると言っていたから、ジャーキーを食べる量は減るかもしれない。”というメールがあるようです。また食べた後の骨ですが、「ジェフリー・エプスタイン、2018年に330ガロン(1,250リットル)もの硫酸を購入していた。硫酸は骨を溶かす。」という事です。
 こちらのAlzhacker氏のツイートには、“さらに衝撃的なのは、エプスタインの関与した「超人間」プロジェクトだ。文書には「デザイナーベビー」「人間クローン」「胚編集」に関する大量のメールが残されている。あるビットコイン開発者は、遺伝子操作で「強化された子供」を生み出す計画への出資をエプスタインに求めていた。同時に、被害者の治療記録からは「赤ちゃんの闇市場」の存在がうかがえる。”と書かれています。
 最後のツイートをご覧ください。こうした事柄についてのGrokの見解は興味深いですね。
(竹下雅敏)
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海外に100人以上売り飛ばし、2億円の寄付を受けていたベビーライフの親玉
を浜田議員が追い詰める!【フローレンス・人身売買・NHK・浜田聡・国会】
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深まる「チームみらい」の疑惑 ~PKSHA・フローレンス・ベビーライフ事件との接点

竹下雅敏氏からの情報です。
 AIエンジニアの安野貴博氏が党首を務める「チームみらい」に対する疑惑は深まっています。
 動画の25分30秒のところで、「チームみらい」の当確議員の一覧の中に、日本の人工知能技術の研究開発を提供している企業『PKSHA Technology(パークシャテクノロジー)』の関係者がいることを指摘しています。
 PKSHAを設立した上野山勝也氏と山田尚史氏は、東京大学の松尾豊研究室に所属していました。そして、安野貴博氏も東京大学工学部システム創成学科で、松尾豊教授の研究室に所属していました。
 “PKSHAという会社に関わる議員が2人いると。この会社は竹中平蔵が理事のダボス会議に、社長2人が参加していた。PKSHAの社長がダボスに参加しているんですね。この時点で「あれ?」って思うんですよ。このPKSHAの子会社【株式会社BEDORE】の社長を安野さんがやっていた(26分11秒)。…それからPKSHAとフローレンスとの関係っていうのは出てきていますね。…子供がいなくなってしまった疑惑とも関連が疑われているフローレンスと、このPKSHAとの繋がりですね(26分56秒)。”と話しています。
 30分49秒のところでPKSHAの上野山社長、電通の佐野社長、竹中平蔵、ローソンの竹増社長、自民党の平将明が一緒に写っている写真を紹介しています。
 東京都の認証を受けている特定非営利活動法人「フローレンス」は、2016年2月に特別養子縁組事業「フローレンスの赤ちゃん縁組」を開始しています。
 問題はフローレンスと「ベビーライフ事件」との関連です。この事件は、2011年~2019年の8年間で日本から国際養子縁組で海外に養子に出された少なくとも336人が、人身売買の恐れがあると指摘されているにもかかわらず、ベビーライフ代表の篠塚康智氏は未だ消息不明になっている事件です。
 そしてベビーライフは、フローレンスと他2団体と共に「日本こども縁組協会」を設立しており、その中心人物だったのがフローレンスの設立者である駒崎弘樹氏なのです。
 その駒崎弘樹氏は「チームみらい応援団」の一人です。omu氏のツイートをご覧ください。ずっと目線を上に向けながら、「フローレンス元会長とは誕生日会などで数回交流があるだけだ」と安野貴博氏は釈明しているようです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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チームみらい、深まる疑惑
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