画像の出典: Author:農林水産省 [CC BY]
日本の食料政策の欠陥と迫るナフサ危機・食糧危機 ~「国家備蓄は金がかかるから減らせ」という財政当局方針
コメントのみ転載OK(
条件はこちら
)
不眠症の飼い主さんは、何日も眠れない日々が続いたかと思うと、逆に死んだように深い眠りにつくことがあって、飼い主さんがその深い眠りについたときに、猫ちゃん達が大丈夫かなと集まってきて、マッサージしたり、心配して呼吸や脈を確認するような仕草まで見られた…
— 不変哲 🦥 (@fuhentetsu) January 16, 2026
pic.twitter.com/iNV5fYKfBE
なんと日本人は全員餓死!
— JMAX (@JmaxTopics) February 12, 2026
🇺🇸大学の公表によると、
日本が世界で最初に飢えるだけじゃなかった!
鈴木宣弘教授「世界の餓死者の3割が日本人」「もうちょっと核戦争が大きくなると日本は1億2000万人が餓死します」
田村淳「日本全員じゃないですか」 pic.twitter.com/32h1c0U9ei
東京大学の鈴木宣弘教授は、“農業所得に占める補助金の割合は、日本は3割ですよ。スイスやフランスは、ほぼ100%です。所得は全部、政府からの税金で賄われる。アメリカも「米60㎏を4000円ぐらいで売ってください」と。でもね、農家には1万2000円必要だから、その差額は全部政府が出す(1分45秒)。…日本はそういう意味での政策が特に欠けているわけですね(2分28秒)。…(備蓄米は)元々100万トン近くあったんだけれど、それでも1.5ヶ月分です。それが30万トンまで減っているから15日分。中国の備蓄量は1.5年分ですからね。…そんな備蓄でね、いざ物を止められたらね、生きていけるわけないじゃないですか(7分47秒)。…生産を増やして備蓄を増やす議論になるはずなのに、なんと財政当局は国家備蓄には金がかかる、だから「減らせ」と言っているんですよ(8分35秒)。…「食料自給率を上げるのに、お金をかけるのは非効率だから」「もっと減らして輸入を増やせばいい」というのが、財政当局が審議会で農政の方向性を指示した結論なんです。(9分46秒)”と話しています。
“ナフサ在庫は20日。…ナフサが止まれば医療プラスチックは作れない。…透析患者34.5万人の命綱が静かに切れていく。”という信じがたい危機が迫っているのに、バカイチ政権はあえて何もしていないように見えます。
「ナフサ危機」の次は「食糧危機」だと思われます。コロナワクチンの目的のひとつが「人口削減」であったことは明らかです。コロナワクチンは男女の生殖能力に大きな悪影響を与え、不妊を引き起こすことが分かっています。
「自民党は日本人を半分の6000万人まで減らし外国人移民を2000万人増やして8000万人の多文化共生国家にする」ということらしい。これなら鈴木宣弘教授の話と整合します。