アーカイブ: 竹下氏からの情報

マイクロソフトが警告するFree Wi-Fiの危険性 ~偽の警告画面に潜むマルウェアの罠

竹下雅敏氏からの情報です。
 動画の冒頭でパソコン博士TAIKI氏は、“今回はFree Wi-Fiの危険性について紹介していきたいと思います。と言うのも、なんとあのマイクロソフトが公式サイトで、「今、Free Wi-Fiが超危険! できるだけ使わないで!」そういった緊急警告を出したんです。これがその記事なんですが…日本で紹介された記事の方を見ますと、こんな感じですね。『Windowsユーザーは「ホテルのWi-Fiは使うな」マイクロソフトが緊急警告』…勘違いしないように先に言っておきますと、何もホテルに限定された話であったり、Windowsユーザーに限られた話というわけではありません。…Free Wi-Fi全体が今かなり危険になっているぞ。そういったニュースなんです。(17秒)”と話しています。
 2分28秒から8分11秒で「従来からある古典的な手法」の解説。8分52秒から13分11秒で「最新の乗っ取り手口」の解説をしています。
 “今回、マイクロソフトが注意喚起している手法の一つとしましては、Wi-Fiに接続した後に「ネットワークに問題があります。こちらでチェックしてください」とかですね。あとは「Windowsの更新が最新ではありません。更新してください」。こういった、それっぽい画面が表示されることが多いらしいんですよ。…ところがこれ、ハッカーが用意した偽物の画面です。…この更新ボタンを押したり、画面に表示された操作、こういったものを実行してしまうと、ここでマルウェアがパソコンに入ってしまうんですね。…なんと先ほどのようなセッションが乗っ取られるだけではなく、なんとですねブラウザに保存している皆さんのパスワード、これら全てが盗み取られてしまうらしいです。またですね、パソコンのこういったカメラ、こういったものを通じて皆さんを監視することまでできてしまう。(11分59秒)”という事です。
 13分12秒以降では、対策としてNordVPNを推奨しています。ここのところは宣伝のような感じです。
(竹下雅敏)
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【緊急】Microsoftが警告!公共のWiFi使うな!『新たな手口で危険に』
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※全文および全画像はツイッターをクリックしてご覧ください

佐藤さおり都議が突然の辞職表明 ~消費税未納問題とYouTube収益・政務活動費をめぐる都議会との対立

竹下雅敏氏からの情報です。
 千代田区選出の東京都議会議員、佐藤沙織里(さとう さおり)氏が自身のYouTubeチャンネルで突然の議員辞職を表明しました。
 “理由といたしましては、今後の人生に大きく大きくかかわる事情が重なりまして、議員そして議員生活をこれまでと同じように継続することが困難となったためです。今まで以上に命を優先し、今を生きる活動に入ります。個人的な事情をどこまで公にすべきか悩みました。しかしながら、私だけにかかわる部分でない部分もあるため、詳細については公表を差し控えさせていただこうと思います。(29秒)”と話しています。
 議員辞職の理由を本人が語らない以上、何が起きているのかを理解するのは難しいですが、二つ目の動画では、事実として分かっている事として「①東京都の消費税未納(20年以上) ②YouTube収益と政務活動費をめぐる都議会との対立」がある(29秒)と言っています。
 東京都の消費税未納問題は4分16秒から13分12秒で詳しく説明しています。佐藤さおり氏のYouTube収益と政務活動費の話は13分12秒からです。
 “政務活動費という仕組みがあります。これは議員が調査や広報のために使うお金です。東京都議会の場合議員1人当たり月に50万円。…佐藤議員はこの政務活動費を使って、都政報告会をご自身のYouTubeチャンネルで配信し、広告収入を得ていました。(13分19秒)”と話しています。
 東京都議会の見解は「政務活動費を充当する活動について、個人的な事業目的に利用して収益を得るべきではなく、もし収益を得た場合は、会派に還元して政務活動費から控除すべきである」というものです。
 佐藤さおり氏の主張は、“政務活動で作ったビラなどで知名度が上がって、本の印税や出演料、講演料が入ったとしても返還は求められない。それなのにYouTubeの収益だけを取り上げるのは不合理だ。(16分2秒)”というものです。
 動画では、“YouTube収益に関しては、都政報告のような半ば公的な活動については、そもそも動画の収益化の対象にすべきではなかったのではないかなと思います。(20分26秒)”と話していますが、これは私もそう思います。
 “続きはこちらから”の動画では、このあたりのことをかなり踏み込んで解説しています。12分あたりまでをご覧ください。
 佐藤さおり氏は、本気で国民のために政治を改革しようとしている人だと思います。ただ、少し脇が甘いと言えるかもしれません。
(竹下雅敏)
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議員辞職をする事になりました。
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【速報】さとうさおり都議辞職表明!なぜ?東京都消費税未納問題とYoutube収益問題との関係は?
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[X]ショーが終わったドローン達

竹下雅敏氏からの情報です。
中国と戦うべきではない。
(竹下雅敏)
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キンバリー・ゴーグエン氏が語る「意識」の正体 ~マインドと人工的な記憶が生み出す感情操作の仕組み

竹下雅敏氏からの情報です。
 動画の中でキンバリー・ゴーグエンさんは、“次は意識というものについて深く掘り下げていきます。ではまず、「意識」とは何なのか、全体像から簡単にお話しします。それは、単に自分の心に注意を向けることではありません。瞑想をして内なる叡智を見つけようとすることだけでもありません。意識は重力のようなものを生み出し、量子もつれのような現象も生み出します。そして私たちを人工的な世界とも量子的にもつれさせています(8分41秒)。…自然の世界において、意識とは「粘土をどのような形にしたいか」という方向性そのものなのです。皆さん自身の意識、ソースの意識、地球そのものの意識、そして木々や植物、動物など、皆さんの周囲に存在するあらゆるものの意識、それら全てが一緒になって織り上げているのが、私たちの暮らす自然な世界です(11分10秒)。…意識は、自分の内側だけに存在するものではありません。外側にも存在します(13分44秒)。…では、マトリックスの中での意識はどうなっているのでしょうか? 皆さんの意識の鏡像、それが私たちの言う「マインド」、つまり心や精神です。ただし、マインドと脳を同じものだと考えないでください。もちろん両者には繋がりがありますが、脳は私たちの物理的な器、つまりマトリックスによって作られ、私たちが目にしている体の一部です。一方、マインドはデータベースです。より正確には「マトリックス統合ネットワーク・データベース」です。そして、もう一つ別のマインドがあります。それが「記憶統合ネットワーク・データベース」です。ここで私が「記憶」と言っているのは、過去世の記憶や、過去に起きた出来事だけではありません。実際には過去、現在はもちろん、未来の記憶まで含まれるからです(14分3秒)。…意識には大きく二つの役割があります。一つは量子もつれ、もう一つは、私たちの世界を動かし、その形を創ることです。意識は単にソースとのつながりを示すだけのものではありません。次に何をすべきか、どの方向へ進むべきかという導きをソースから受け取る役割もあります。なぜなら、意識には「叡智」が含まれているからです(16分34秒)。…先ほどお話ししたように、マトリックスの中では皆さんの意識に相当するものを「マインド」と呼びます。そして意識を鏡のように映し出したものが、過去・現在・未来にわたる「人工的な記憶」です。それらがアップロードされ、私たちが「脳」と呼んでいる物理的な器の一部と量子もつれを形成しています(17分29秒)。…では、「マインド」は実際に何をしているのでしょうか? マインドは、ここでの皆さんに関する記憶を全て記録しています。(23分12秒)”と話し、マインドが人々の感情を操作する仕組みを、具体的に説明しています。
 ただ、こうした説明がどれほどの効果を持つのかは何とも言えません。要点は、もっと簡潔で分かりやすく説明できるからです。いずれ、映像配信の上級講座において、このあたりを説明したいと思っています。
(竹下雅敏)
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BEYOND THE MATRIX(マトリックスを超えて)Part2|「意識」と「心」の違いに注視せよ!心はマトリックスで歪められた意識の鏡像に過ぎない|26/8/22【翻訳・意訳】
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※動画は配信元でご覧ください(クリックすると配信元へ飛びます)
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「良心とは、人間の内に宿る神の臨在である。」

ヴィクトル・ユゴー

中国が国策として人型ロボット開発を進める理由 ~迫りくる深刻な人手不足 / あらゆる創造物に乗る製作者の「波動」

竹下雅敏氏からの情報です。
 動画では中国のロボット開発について、“2023年の10月にはですね、中国は国策として人型のロボット開発をしていくっていう方針を示していて、毎年ですね、世界に向けたデモンストレーションを行っていると。ということで、中国の人型ロボットに関する情報発信というのはですね、背景に国策があると。国レベルでの宣伝活動という側面もあります(1分49秒)。…ロボット一般の話で言うと、日本の技術は世界最先端です。…大きな工場の中で日々稼働している工業用のロボットってことを考えると、日本メーカーのロボットっていうのは世界的に非常に大きなプレゼンスを持っているわけです(2分22秒)。…日本の場合は民間の企業なので、人型のロボットを作った場合に需要があるのかっていうようなことは、よく考えていると思うんですよ。作ったとしても売れなかったら意味がないわけで、日本企業が手を出さない理由としては、そこが一番大きいんじゃないかなと私は思っております(3分34秒)。…2016年からの中国の子供の数の減少を見ますと、日本よりもはるかにやばいことになっております。10年間で半分以下になっちゃっているんですよ。ということは単純な算数の問題で、将来中国では圧倒的な人手不足になるわけです(4分25秒)。…今中国では、特に体を使った仕事をする現場で、人手不足になるのは確実っていう状況なんです。ではその問題をどのように解決するかっていうことに関して、日本とまた違う事情があるんですよ。今日本では、人手不足をどのように解決しようとしているかって言うと、移民で解決しようとしているわけなんですね(6分28秒)。…中国はですね、移民に対して非常に消極的なんですよ(9分57秒)。…今まで人がやっていたことを、ロボットに代替させることで人手不足を補っていこうという戦略があるってことです。この場合、特定の作業に特化した産業用ロボットではなくて、言葉で命令した時に何でもこなす汎用人型ロボットがあったら便利なんですよ。なので中国は、そういうロボットを開発しようとしているわけです。ということは、どういうことが言えるかって言うと、ロボットの徒競走で早く走るとかって意味ないんですよ。本当に必要なのは、今まで人間がやっていた仕事をロボットがこなせるかっていうところなんです(11分51秒)。”と話しています。
 話の内容は非常に明快で納得できるのですが、それとは別に「優勝したAIロボット」の走りはものすごく面白い。この「面白い」とか「美しい」という感覚は、創造の原点のように思えます。
 実はあらゆる創造物には、製作者の「波動」が乗るのです。現在のAI生成の画像や動画は「波動」が悪く、美しくありません。それは研究者や開発者の心が汚れていることを意味します。結果的に世界を汚します。美しいものを生み出すには、まず自らの心の浄化が不可欠なのです。
(竹下雅敏)
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ヒト型ロボで何を代替するのか?主戦場は徒競走ではない!産業ロボでトップクラスの日本が参入しないワケは?2026-08-28
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