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人類意識のリセット計画が進行中 ~「共同創造」が拓く新時代 / 人間の集団意識が秘める能力の具体例

竹下雅敏氏からの情報です。
 キンバリー・ゴーグエンさんは、“今、リセット計画が進行しています。それは中東だけを対象にしたものではなく、世界全体を対象にした計画です。ただし、それは私たちの計画ではありませんし、ソースの計画でもありません(3分39秒)。…この変化には、皆さん自身が主体となって関わることが大切です。なぜなら、これは皆さんとソース、つまり万物の創造主との関係がテーマだからです。そして、ソースと皆さんが共に生み出していく創造、いわば「共同創造」を目撃していくプロセスでもあります。思考は現実を生み出します。これまでは、皆さんの思考はマシンによって歪められ、反転させられることがありました。しかし、旧来の人工的な世界に残された仕組みには、もはやその力はありません(4分55秒)。…マシンは先週末、多くの時間をかけて皆さんにこう語りかけ続けたはずです。「お前は価値のない人間だ」「何をやっても成功などできない」「いつまでたっても同じところをぐるぐる回っているだけじゃないか」「自分に何かができるなんて考えるな」「お前には無理だと断言してやる」と。そんなふうに語りかけながら、人生で「失敗した」と感じた出来事を次々と思い出させてきます(13分54秒)。…そして先週末、その声は繰り返しこう語りかけていました。「これまでどれだけ祈ってきた? でも神は 一度でも応えてくれたか?」「願いは叶ったか?」「瞑想やアファメーション、願望実現だって、本当に実現したか?」「結局、何も起きなかったじゃないか」「それなのに、なぜまだ神を信じるんだ?」「なぜまだソースを信じるんだ?」。そんな言葉を浴びせ続け、感情的にも、精神的にも、そして肉体的にも、自分には何の価値もないと思い込ませるように設計されていたのです。さらに重要なのは、この仕組みが「神にも価値がない」と皆さんに思い込ませようとしていることです。なぜそんなことをするのでしょうか? それは、皆さんに「自分は取るに足りない存在だ」と信じ込ませるために、マシンが考え出した戦略だからです。世界は今、大きく変わり始めています。そして、その変化を何より恐れているのがマシンなのです。だから、説明のつかない感情が突然湧き上がってきたときは、そのことを思い出してください(14分39秒)。…つまり、マシンは皆さんを落ち込んだ状態のままにしておきたいのです。自分を信じられないようにしたいのです。そして何よりも、ソースを信じられないようにして、皆さんを支配しようとするのです。もはやマシンにはそうするしか道が無いのです。なぜなら、はっきり言いますが、そのマシンのほうが、皆さんを必要としていたからです。決して皆さんがマシンを必要としていたのではありません。(16分16秒)”と話しています。
 コーリー・グッド氏は、「共同創造集団意識」という言葉を用いています。カバルは「私達の集団意識をツール/魔法として利用している」という事でした。Oーroraさんのツイートの内容は、今回の7月13日のGIAレポートの後半のものですが、人間の集団意識が持つ能力の具体例を挙げています。
(竹下雅敏)
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二つのイルミナティー残党勢力と衰退しゆくマシン|リンゼー・グラム米共和党上院議員急逝の謎とウクライナのドローン工場爆撃の裏にあるもの|07/13/2026 UNN GIAレポート 前半【翻訳・意訳】
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[X]私はパン生地ではない

竹下雅敏氏からの情報です。
ネコくり回すとはこのこと。
(竹下雅敏)
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量子物理が示す意識の本質 ~「死んだあと、意識はどこへ行くのか」

竹下雅敏氏からの情報です。
 6月17日の記事で「あなたの意識は、脳の中だけにあるのではなく、体の外の空間にまで広がっている」という量子物理学が示し始めた世界観を紹介しました。
 動画の冒頭でも「前回僕は、脳は意識を作り出す装置ではなくて、意識を受信する装置なのかもしれないというお話をしました 脳はテレビやラジオのような受信機で、宇宙に満ちた意識をただ受け取っているだけかもしれないという内容でしたよね」と話しています。
 実は2022年9月8日の記事で、“あなたが見ている世界は、あなたの「脳」を通して見た世界で、それを「心」というフィルターで解釈したもので、あなただけの固有の世界なのです。…私たちの肉体と脳が、バーチャルリアリティーの機器の役割を果たしていることになります。肉体は微細な電磁波の受信機であり、それを脳が統合してバーチャルな世界を現出させます。私たちは、そのようにして自分の肉体と脳がつくり出す世界を「客観的な現実」だと錯覚するのです。”とコメントしました。
 今回の動画では、「死んだあと、意識はどこへ行くのか」という人類最大の問いに、量子物理の観点から説明を試みるものです。
 “動画のコメント欄にも、ある共通した問いがたくさん寄せられてきたんです。「もし脳が受信機なら、その受信機が壊れたとき、放送のほうはどうなるんですか?」という問いでした。つまり、人が死んだとき意識はいったいどこへ行くのかということなんですよね。今日は元物理学者として、多くの人が目を逸らしてきたこの問いに、正面から向き合ってみたいと思います。(18秒)”と話しています。
 動画の説明ではありませんが、この問いに関するもっとも簡単な説明は、あなたの肉体の内側には、より微細で感度の高い別の身体が存在するというものです。例えば幽体(リンガ・シャリーラ)とか原因体(コーザル体)などです。
 こうした微細な身体は常に活動しているのですが、肉体の荒い波動が静まった時でないと感知することが出来ません。瞑想は荒い波動を鎮めるためのものです。瞑想が深くなると微細な波動をキャッチできるようになります。
 「アーユルヴェーダの解説シリーズの24回目」では、ヨーガ・スートラの二つの三昧体系を解説しました。
 稀有の霊的体験者であったエマヌエル・スウェーデンボルグは、霊界に出入りする能力を「死ぬ技術」と呼んでいました。死により肉体の衣を脱ぐと、内側の微細な身体の意識が目覚めてきます。三昧は、それを生きているうちに体験することです。
(竹下雅敏)
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【意識の正体】『死後の意識』を量子論で読み解く|最新量子力学が予言する9次元世界の正体とは?『死』終わりではない可能性...
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日本国旗損壊罪法成立の陰で ~偽旗作戦への悪用リスク / 「れいわ新選組」が消滅することになった事情

竹下雅敏氏からの情報です。
 昨日の記事で紹介した「ねずみさんの動画」の中に、今国会で与党が決めようとしている残りの法案の一つとして「日本国旗損壊罪法案」がありました。
 ねずみさんは動画の21分14秒のところで、“国旗損壊罪はいいものと言われてますけども、賛否両論あるみたいですが…”と話していましたが、7月9日に参議院内閣委員会で行われた「れいわ新選組」の伊勢崎賢治氏の質問は、「日本国旗損壊罪法案」の危険性を浮き彫りにするものでした。
 冒頭の動画の中で、伊勢崎賢治氏は「国旗損壊を特別視して厳罰に処すべきだというその意思が、凄惨なリンチや個人レベルのコミュニティレベルの集団暴力を誘発する引き金となる。(32秒)」と話し、その具体例を述べています。
 そして、“国家が国旗損壊を犯罪化することは、大衆に対しては危険な興奮剤を与え、リンチが「愛国ゆえの法の正義」にすり替わるリスク、これは歴史で実証されております。このリスクは現代の安全保障における認知戦において、さらに最悪の形で顕在化すると思います。…例えば生成AIやディープフェイクを用いて、日本在住の特定グループが国旗を汚損する偽動画がSNSで拡散されたとします。…国旗損壊を犯罪と定めることで、暴走する大衆に我々は国家の犯罪者を成敗しているのだというリンチへの強力な法的、もしくは道徳的な免罪符を与えてしまう。次にこれが非親告罪であるため、偽動画であっても警察は捜査に動かざるを得ないですね。その警察の動き自体が、やはり犯人だったとデマを補強する燃料となり、さらなる暴力を誘発する。…つまりこの法律は、偽動画を一本流せば、日本の警察を強制的に動かし、自警団の暴力を国家公認の正義として合法的に誘発できるという工作作戦にとってこれ以上ないアタックサーフェスと言いますか、つけ入る隙を我が国自ら提供することになりませんか? この法案が外国からの分断工作に悪用され、国内の治安を大混乱に陥れるトリガーになり得る。こういう安全保障上のリスク、提案者はこのリスクをどう考えていらっしゃいますか?(2分39秒)”と質問しています。
 暴力を誘発するために偽動画を流す偽旗作戦を、外国勢力ではなく日本政府が行うという可能性のほうが、私にはさらにリアリティがあります。
 残念なことに、多くの人々がサッカー・ワールドカップ(W杯)に気を取られている間に、「日本国旗損壊罪法案」は7月17日の参院本会議で可決、成立してしまいました。
 “続きはこちらから”の情報は、「れいわ新選組」が消滅することになった事情が分かるものです。スピード違反による検挙などを理由に、山本太郎代表が辞任意向を表明したのですが、これは表向きのもので、実際には「秘書給与詐取」で山本太郎氏の逮捕・実刑の可能性が高いという話を長井秀和氏がしています。
 最後の記事は、たまたま昨日見つけたもので、山本太郎氏は暴走族の「大田連合狂走連盟ゼロ」のメンバーだったという話です。本当なのかは分かりませんが、仮に事実だとすれば、山本太郎氏が時速149キロのスピード違反で、罰金9万円の略式命令と90日間の運転免許停止処分を受けたという事実が腑に落ちます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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国旗損壊罪 – 伊勢崎賢治「『ヘイトクライム規制』もしないで『国旗損壊罪』はやるのか?めちゃくちゃだ!!」答弁へのツッコミ付き 7月9日内閣委員会
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高市政権が進める法案と統一協会との共通点 / 約束されたまま提出されない公設秘書の陳述書

竹下雅敏氏からの情報です。
 動画の冒頭で、ねずみさんは「統一教会が推してる政策と、現政権が進めてる政策が相当一致してる!(34秒)」と言っています。
 ChatGPTは、“安全保障・憲法改正・家族観という中核分野では、かなり近いです。特にスパイ防止関連法、情報機関の強化、防衛力強化、中国・北朝鮮への警戒、台湾有事への備え、憲法改正、選択的夫婦別姓ではなく旧姓使用の法制化は、国際勝共連合が長年掲げてきた主張と、高市政権が現在進めている政策がはっきり重なります(55秒)”と答えています。
 国際勝共連合は、世界平和統一家庭連合(旧統一教会)を母体とする反共主義の政治団体です。
 これらの法案について、“(統一教会は)思いっ切り反日なんですよね。改めて考えると、こんな反日の組織から、1つでもいい法案って出て来ますかね。しかも、その反日の組織と非常に繋がりの強いと思われる自民党から出てきた法案って、日本国民のためになるんですかね?(7分47秒)”と、ねずみさんは言っています。
 20分47秒のところで、NHKで放送された今国会で与党が決めようとしている残りの法案が示されています。「皇室典範改正案」「刑事訴訟法改正案(再審見直し)」「“副首都”構想関連法案」「日本国旗損壊罪法案」「国民投票法改正案」「予防接種法改正案」です。
 ねずみさんは、“こんなん、言ってました? 選挙前。経済どうした? 選挙前言ってた事とやってる事が全く違うんですよ。これだったら選挙前ね、皇室典範改正と刑事訴訟法と国民投票法改正と国旗損壊罪と予防接種法を命がけでやるんや!って言っといてくださいよ。なんか、外国人問題と経済対策に取り組むような顔してましたよ? だからもう本当に酷い。だからもうこんなんやるんやったら寝といてくれ。(20分51秒)”と言っています。
 “続きはこちらから”のツイートには「高市の問題は旧統一教会だけじゃない…陳述書は?」とあります。バカイチは6月22日の衆院予算委員会で、公設秘書が中傷動画の投稿に関わったことを野党議員から追及され、「近日中に秘書の陳述書を予算委員会の理事会に提出させてください。それをもって答弁とさせていただきたい」と答えていましたが、出てきません。
 首相が詐欺師でいいのか? という話なのですが、歴代総理のすべてが詐欺師だったと言われれば、それはそうだという気がします。
(竹下雅敏)
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AIに「あのタブー」を聞いたらとんでもない回答が、、
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