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[創造デザイン学会]我々は何をしにこの世に生まれてきたのか? 〜世界に平和をもたらす術 / 宗教が説く「偽りの教え」 / 覚者達が意図的に性を抑圧する目的 / 覚者達の哲学の根本的な誤りとは…等〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 大変優れた記事だと思います。悪の側から見た、悪の存在理由と言っても良いものでしょう。秘教の知識のある方には、ここで書かれている哲学は馴染み深いもので、カバラの本質だと言っても良いでしょう。闇に属する者は、こうした哲学で理論武装し、自己を正当化しようとするわけです。
 “(悪は)我々の一部であり、我々の内なる悪を映す鏡である”と言う部分は、最も重要な事実であり、それ故に、“我々の内なる悪”を「気づき」によって解放しない限り、世界に平和をもたらす術がないのです。
 「自分のために生きること」が、“ネガティブな道”だと言うのは誰でもわかると思います。しかし、「他者のために生きること」は“ポジティブな道”ではありません。これは、宗教が説く「偽りの教え」です。真実は、自分が本当にしたい事をしていて、それが多くの人の助けになり、喜びになっているということ。あるいは、全ての人が幸福であるように努力し、その中に自分も入っているという事です。要するに、「自分」と「他人」という“両極性”に善と悪を分けることが、そもそもの誤りなのです。
 “宇宙の生命は1つであり、我々は1つの不可分の連続体”であるというのは本当です。問題なのは、このことを、悪をなすイルミナティの者たちですら知っているということです。知っていて、なおかつ、悪を止めないことが問題なのです。要は、哲学的に知ることと、本当に知ることの違いです。
 哲学的にこの思想が腑に落ちたとき、それは「目覚め」とか「覚醒」と呼んでも良いでしょう。しかし、これを体現する時、それは“愛”と呼ばれるものなのです。愛の完成に最も重要なのは、夫婦関係です。性交渉はその本質をなす部分です。しかし、地球上にある宗教は、ことごとくその本質を隠蔽してしまいます。
 このイルミナティの哲学と「一者の法」が共通性を持っているのは当然で、彼らが共に「闇の者たち」だからです。球体連合を含むいわゆる覚者たちが、意図的に性を抑圧する宗教を作り出し、その反動で闇に落ちた者たちは悪魔崇拝者になります。自分たちでこうして悪魔崇拝者を作り出し、自らはそれと戦う光の組織を演じるのです。彼らの目的は、こうした混乱を銀河全体に広げ、銀河戦争の勝利を演出することで銀河を統一支配することだったのです。
 彼らの哲学の根本的な誤りは、善悪が霊的な進化と結びついていることです。彼らの世界観では、霊的に進化し進化段階が4.0に達することをアセンションと呼びます。悪は、人類がアセンションに達するための「触媒」だというわけです。進化段階が4.0以上になったものは光の存在となり、闇から解放されたものだと考えられているのです。
 事実は全く違っており、ことの善悪は進化段階とは無関係です。ヤマ・ニヤマ(禁戒・勧戒)を守らない者は、覚者であろうがアセンデッド・マスターであろうが、闇の存在なのです。今回、球体連合を含むハイアラーキーの覚者たちが、ことごとく“神の裁き”によって滅ぼされ、壊滅状態になったのはこのためなのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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我々は何をしにこの世に生まれてきたのか? 自称イルミナティ・インサイダー“Hidden Hand” との対話(序)
転載元)
Greatchain
2017/06/25
 

これは私に理解しえた限りでの、Dialogue with “Hidden Hand”, Self-Proclaimed Illuminati Insiderという文書(検索すれば出てくる、数十頁ある)の解釈の序文と考えていただきたい。

(中略) 

そもそもこういう文書があることを私が知ったのは、イルミナティ離脱者たちのインサイダー情報を拾って訳していた時であった。

(中略) 

Hidden Handの自己紹介によれは、彼は、我々がイルミナティのメンバーとして知っている、あの(ロスチャイルドやロックフェラーを含む)13家系や、ブッシュ家系などの米政界の大物とは別だという。

(中略) 

しかしHidden Handも、イルミナティの重要な家系で、同じようにルシファーに仕える者だが、彼の出自はこの地球ではなく、時代はアトランティス時代に遡るという。

(中略) 

問題は、彼の説明する旧約聖書のルシファーとヤハウェーの関係が、我々の解釈とは全く違うことである。

(中略) 

この主=ヤハウェーは、エデンの園を作って、人間を住まわせようとしたが、それは「善意の牢獄」であった。そして、ヤハウェーは「善意の独裁制を布いていた」。そのやり方は、“善悪を知る木”の実を取って食べることを禁じて、善しか知らない優等生を作るという、間違ったやり方だった。

(中略) 

人間を創造者の立場に近づけるためには(それが人間の目的である)、彼らが自由意志を創造者から与えられ、それを正しく使うことによってである。

(中略) 

ルシファーは、これを正そうとして、天(他の天体)から下りてきて、ヤハウェーの間違った禁止を破れと人間に教え、そうすれば「あなた方は神のように賢くなるだろう」と言ったのだった。これは悪魔が人間を騙したのではない。文字通りの真実を教えたのである。(これを聞いて、初めて聖書のここがわかったという人は多いだろう。)Hidden Handは、“善悪を知る木”とは、自由な人間の行動の「両極性(polarity)を知る木」だと言っている。そしてその一方は、「他者のために生きること」(ポジティブな道)であり、もう一方は「自分のために生きること」(ネガティブな道)だという。

(中略) 

このあたり、Ra Materialとも呼ばれるThe Law of One(一者の法)も全く同じことを言っている。この両文書には、非常に共通点が多い。Hidden Handは質問者から、この本の存在を知っているかと聞かれて、完全には知らないと言っているから、両者の共通性は、それが宇宙の真理であることの証拠だと言っていいだろう。

人間はルシファーの忠告を聞いて、エデンの園(つまり“箱入り娘”の箱)を追い出されて、確かに悪を知り、悪に苦しみ、ルシファーとルシファーの手先であるイルミナティ集団を、悪の根源として憎悪するようになった。しかしHidden Handは、それは人間を成長させるための、つまり人間がネガティブな道を選ぶことによって、つまり、もっぱら自分のために生きることによって、どれほど取り返しのつかないことになるかを、学習させるための、方便であったと言う。

(中略) 

HHは、イルミナティはむしろ、神の命令を受けてこの地球へやってきた、「あなた方のための犠牲者」だと言っている。いかに命令されてやったといっても、やったことの罪を償うカルマの法則は絶対で、逃れることはできないからだと言う。

(中略) 

ここで、我々にとって最も重要な宇宙の原理が説かれる。それは、この宇宙の生命は一つであり、我々は一つの不可分の連続体だということである。これは“The Law of One”のOneの意味であり、我々は創造者とも一体であり、あなたと私も一体である。我々はこの単純な真理を学ぶために、この地上に長く逗留しているにもかかわらず、それがいつまでたっても理解できず、とうとうその学習失敗の清算の時(歴史サイクルの転換期)が来てしまった、ということである。

(中略) 

我々にとって彼らは、アイツラとして切り捨てるべきものではない。許せない怨敵であろうとも、我々と生命的につながった我々の一部であり、我々の内なる悪を映す鏡である。もし彼らから学ぶことなく、怒り狂って彼らに復讐するならば、被害は我々に及ぶだけでなく、我々は、意図された覚醒のチャンスを自ら放棄することになる。

昔から神学論争の一部として、なぜ悪が存在するのかという疑問が提出されてきた。それは善あるいは神の栄光をきわだたせるためだ、というのが一つの回答だったと思う。それはそれで納得できるが、このイルミナティのおそらく最高の哲学者Hidden Handの悪の説明――より高い現実への移行のCatalyst――ほどの説得力はもたない。

(中略) 

この「触媒」による大きな変化の起こる時期(遠くない将来)は、Harvest(穫り入れ)と呼ばれ、HHも「一者の法」も共に論じている。

「魂は、いくつかの本当に卑劣で嫌らしい性格を演じながら、それでも美しいものであることができる。」――この言葉はすばらしい。これは、魂がどんな仮の姿をこの世で取ろうとも、すべての魂は、本来、美しく、神に属するものであるという信仰告白である。

(以下略) 

週刊ポストの面白い記事 / 安倍政権の本質を突くユーモラスなツイート

竹下雅敏氏からの情報です。
 冒頭の週刊ポストの記事が面白い。あべぴょんを筆頭に、数人の暴言・妄言が取り上げられています。さすが文章のプロだと思わせる記事です。
 冒頭の宮崎岳志議員があべぴょんを追求した際の1幕は、私も動画で見ていたのでかなり笑えました。あべぴょんが“本当に悪巧みをしようとしたらそんな写真なんか出しませんよ!”と言い訳をすると、誰かが、“いやいや、昭恵夫人ならやりかねない”と野次を飛ばします。それを聞いたあべぴょんは、心の中で“そうなんだよなぁ〜”と思ったらしく、野次に一瞬表情で同意したのを、私は見逃しませんでした。
 以下のツイートでは、安倍政権の本質を突くユーモラスなものを取り上げました。冒頭の嘘・ピラミッドは、その汚らわしさから、う〇こを連想してしまいます。次の萩生田官房副長官は、実は金正恩の兄だったのではないかという疑惑の写真は、爆笑もの。最後の応援団は、本当に気分が悪くなって嫌になりますが、これよりひどいのがまだまだ居るというのが、現政権の恐ろしいところです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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菅氏「ワタシ、あなたに…」ほか 最悪国会の珍発言集を紹介
引用元)
(前略) 

国民を見事なまでにバカにした今国会中の暴言・妄言の数々を振り返る。

(中略) 

本当に悪巧みをしようとしたらそんな写真なんか出しませんよ! 3秒くらい考えればわかること」

(中略) 

なるほど、本当に悪巧みしている時は隠そうとするわけだ。そうすると、あの「総理のご意向」文書は……3秒くらい考えてしまった。

(以下略、続きは引用元でご覧下さい)

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配信元)



[Twitter]除霊成功。退散する売ルトラ大魔王

 竹下氏より『除霊成功。退散する売ルトラ大魔王』を情報提供していただきました。
(編集長)
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配信元)

[ゆるねとにゅーす]加計学園の獣医学部建設の見積もりが相場の2倍!?補助金詐欺を疑う声も浮上!建設業者は加計や自民党とズブズブの関係!

ミスで一時的にコメントの署名が竹下氏になっておりました。
 加計学園の「お金の流れ」について、具体的な疑惑が出てきました。今治市の獣医学部建築見積書によると、建物部分の坪単価が、相場のおよそ2倍で計算されていたようです。しかも、その額の根拠を今治市は回答できず、チェックも一切なかったとのこと。建築費の半分は、市からの補助金が交付されることを考え合わせると、相場から見た建築費のほぼ全額を、今治市が負担するとも言えます。
 これまで今治市議会では、そもそも64億円までしか認められない補助金を、96億円(!)市長が即日交付の決定をしたという異常な経緯があります。その上、加計学園の建設を担当する建設業者は、地元の業者ではなく、加計学園や日本会議との繋がりが見えるゼネコンの名前が上がっています。構図的には、たいそう納得。
 「加計孝太郎氏がまだ何も語っていない。」という前川氏の会見は、私達の気持ちでもあります。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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加計学園の獣医学部建設の見積もりが相場の2倍!?補助金詐欺を疑う声も浮上!建設業者は加計や自民党とズブズブの関係!
転載元)
どんなにゅーす?

・今治市に建設予定の加計学園獣医学部について、お金の流れに不透明な部分が浮上し、ネットで話題になっている。

・今治市の資料の中から明らかになった、獣医学部建設の見積書によると、鉄骨造の建物の坪単価が150万円と算出されており、相場のおよそ2倍で計算されていたことが判明。森友学園において、大阪地検が家宅捜索を行なっているケースと同様に、不当に高い見積もりが提示された上で、今治市が精査をせずに高額の補助金交付を決定した疑いが浮上しており、さらなる詳しい調査を求める声が上がっている。

加計学園の建築計画です。
ずっと隠されて来ましたが、
一部、市議会の資料として出て来ました。
32,528㎡の施設面積で、
施設費の148億1587万円を割ると、
建築単価は、坪あたり約150万円になります。
鉄骨造の実的な建築単価は、
坪あたり70から80万円です。
倍です。

補助金が建築費の半分だから、
単価を倍に水増しして、
今治市からの補助金だけで、
大学を建築しようとしているのでは、
ないでしょうか?


(中略) 


【facebook(黒川敦彦) 2017.6.25.】




(中略) 


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対イランで2つの勢力が対立するトランプ政権 〜イラン肯定のキッシンジャー派 と ハルマゲドン容認のイラン敵視派〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 CIAのポンペオ長官が、“アメリカの国家安全保障は、イランによって脅かされている”と発言したようです。アメリカのイラン敵視は今に始まったことではありません。アメリカの傀儡国家だったイランは、イスラム革命によってアメリカの自由にならなくなったことから、ずっとこうした敵視政策が実行されてきました。
 ただ現在は、キッシンジャー外交によって、こうした政策は大きく転換し始めているところです。ここを見誤ると、何が起こっているのか判りません。
 記事では、“(トランプ政権の)強硬派の政治家は、地域におけるイランの役割を脅威に見せることで、危機に変えようとしています”と書かれていますが、これは正確ではありません。
 トランプ政権の内部でイランを敵視しているのは、トランプ大統領、マイク・ペンス副大統領、ポンペオCIA長官、スティーブン・バノン主席戦略補佐官などです。これに対し、マティス国防長官、ティラーソン国務長官、マクマスター補佐官などはイランを脅威と見ておらず、イランの体制の崩壊を全く望んでいません。彼らは皆、ヘンリー・キッシンジャー氏の外交政策に従った動きをしていると見てよいでしょう。
 多くの人が驚くのは、イラン敵視政策をトランプ大統領に助言していると思われているジャレッド・クシュナー氏の真意です。クシュナー氏はキッシンジャー氏と同様に、イランの体制崩壊を全く望んでおらず、それどころか、中東はもちろん、世界の脅威として真っ先に崩壊させなければならないのはイスラエルだと考えているのです。クシュナー氏は正統派のユダヤ教徒であり、現在のイスラエル国家を是認していないのです。もう1人、クシュナー氏と同様の立場に立つ人物がいます。それはイスラエルのネタニヤフ首相です。
 イラン敵視政策推進派の人たちは、キリスト教のハルマゲドン容認派なのです。しかし、プーチン大統領もキッシンジャー氏もジョセフ・ダンフォード将軍も、第三次大戦を起こさせないというところで一致しています。この2つの勢力が、トランプ政権内部で対立しているのです。
 この辺りのことがわからないと、今何が起こっているのかは正しく認識出来ないでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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アメリカCIA長官、「イランは最大のテロ支援国」
転載元)
アメリカCIAのポンぺオ長官が、問題をはぐらかすための反イランの発言を継続する中で、イランは世界最大のテロ支援国だと主張しました。

IRIB通信によりますと、ポンペオ長官は、24日土曜、「アメリカの国家安全保障は、イランによって脅かされている」と主張しました。

これ以前にも、トランプ大統領とライアン下院議長が、イランはテロを支援していると主張していました。

アメリカ政府高官のイランに対する使い古された主張の一方で、アメリカと、西側やアラブのその同盟国は、中東地域を中心とする世界各地で、テロ組織の誕生とテロの拡大の元凶となっています。

イラク、シリア、イエメンなどの地域諸国は、近年、アメリカの全面的な支援によるテロ攻撃を受け、罪のない人々の殺害や情勢不安に見舞われています。

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イランの地域の役割を脅威に見せるアメリカの戦略
転載元)

CIAのポンペオ長官が、「アメリカの国家安全保障はイランによって脅かされている」と語っています。 AP通信は、ワシントンからの報道として、この発言を伝え、「ポンペオ長官はさらに、イランは世界最大のテロの支援国だとした」と報じました。

アメリカは、1979年のイスラム革命勝利前まで、イランとの間に何の問題も抱えていませんでした。なぜならイランは、地域におけるアメリカの傀儡だったからです。しかし、革命勝利後、地域におけるアメリカの目論見が覆されました。

アメリカは、2つの重要な理由によって、イスラム革命後に生まれた状況に懸念を抱きました。一つ目は、イランのイスラム体制が、アメリカの干渉的な政策に挑んだことです。そして二つ目は、イランが他の革命的な国民のモデルとなり、地域の独裁的な政権を問題に陥れたことでした。アメリカはこれまで何度も、このような流れに対抗しようとしましたが、成功しませんでした。

アメリカの政府高官は現在、トランプ政権の誕生により、地域に新たな政治構造が形成されるのを妨げる、あるいは少なくとも、地域のパワーバランスがアメリカの目論見に沿って変わるようにするために、努力を拡大しています。この流れは、先月、トランプ大統領によるサウジアラビア訪問の後、対イランで結束することによってさらに明らかになりました。このような戦略は、アメリカとサウジアラビアの軍事的なピラミッドを支えに、地域に新たなパワーバランスを作り出すためのものです。

サウジアラビアは最近、皇太子を解任し、副皇太子を王位継承第一位となる皇太子に任命しました。しかし、ゲームはこれだけに限られません。サウジアラビアとカタールの対立、ペルシャ湾岸協力会議の内部分裂、脅威を退ける上でのイランの力といった問題は、実際、アメリカとサウジアラビアにとって、新たな問題となっています。

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