竹下雅敏氏からの情報です。
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ヒト型ロボで何を代替するのか?主戦場は徒競走ではない!産業ロボでトップクラスの日本が参入しないワケは?2026-08-28
配信元)
YouTube 26/8/28
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配信元)
X(旧Twitter) 26/8/25
優勝したAIロボット
— 宋 文洲 (@sohbunshu) August 25, 2026
この変わった走るフォームはAIロボット自分が編み出したフォーム
人間が設計したものではない pic.twitter.com/9EY9BqmEih


話の内容は非常に明快で納得できるのですが、それとは別に「優勝したAIロボット」の走りはものすごく面白い。この「面白い」とか「美しい」という感覚は、創造の原点のように思えます。
実はあらゆる創造物には、製作者の「波動」が乗るのです。現在のAI生成の画像や動画は「波動」が悪く、美しくありません。それは研究者や開発者の心が汚れていることを意味します。結果的に世界を汚します。美しいものを生み出すには、まず自らの心の浄化が不可欠なのです。