画像の出典: pixabay
閣議決定された種苗法改正案と法的に追い詰められる自家採種している農家たち 〜 政府の真の意図とは!
コメントのみ転載OK(
条件はこちら
)
米中会談と比べると、中露会談の“椅子の格”があまりにも違いすぎる。 pic.twitter.com/KTzOmq1CrP
— チタロ (@PAGE4163929) May 21, 2026
よくぞ言った!
— himuro Reborn (@himuroReborn398) May 24, 2026
全建総連 執行委員
「川上、川中、川下どこで詰まってるのか、目詰まりだというなら、どこが詰まってるのかはっきりさせて、流せるようにしてくれとずっと言っているにもかかわらずそれがない」 pic.twitter.com/OtIh1HUErX
Escape artist..🐕🐾😅 pic.twitter.com/2lSFYhwsYy
— 𝕐o̴g̴ (@Yoda4ever) March 22, 2026
※全文はツイッターをクリックしてご覧ください【「核兵器並みの衝撃」】新型AI『クロード・ミュトス』の脅威
— 報道ステーション+サタステ (@hst_tvasahi) April 24, 2026
東京大学大学院 松尾豊 教授
「『クロード・ミュトス』は特にシステムの脆弱性を発見する能力に長けているAI。例えば、長年スマホやパソコンの基礎として使われてきたシステムの脆弱性を、短時間で見つけたとされている」… pic.twitter.com/KFWwIsBq6b
ねずみさんの動画は、これまでの種苗法改正の流れを説明したうえで、今回の「種苗法再改正」に触れています。
“例えば2020年の改正では、登録品種の自家採取の禁止を決めた。つまり、種苗法で登録されている種は「毎年」権利者から買いなさいと(3分36秒)。…こんなことされたらね、農家なんてやってられんし、この農業っていう業界の構造からして、種の権利者ではない普通の農家が、上流の種の権利者に依存することになる。もっと言うと小規模農家への搾取構造を作ろうとしてない?と。しかも、その種の権利者がね、もしパワーのあるグローバル系の外資とかになってきたら、その外資に日本の食が握られてしまう。もし握られてしまったら、遺伝子組み換えとか、ゲノム編集した種とか、健康面でそれ大丈夫なのか!?とかいうことが心配になりますよね。つまり反対派は、業界の構造とか食の安全保障の問題のことを言ってるんですよ(4分6秒)。…なぜ政府がそんなことをやったのか? …これ、ほぼ同時期に作られた2つの法案を見ると見えてくるんですよ。皆様もご存知でしょう。「種子法の廃止(2018年)」、そして「農業競争力強化支援法(2017年)」。この2つなんですね。この2つの法律と「種苗法の改正(2020年)」というのはセットなんですよ 。これ3点セットで考えると、すごく政府の意図が見えてきます。(11分3秒)”と言っています。
12分9秒のところでその政府の意図を説明しています。「まとめると、民間企業が種でビジネスするには、県がやってる種の研究が邪魔だった。強すぎるから。だから潰して、さらにその研究成果は民間に渡しなさいと促した。そして、最後に種苗法で種がビジネスになるように、種は毎年買いなさいっていうことにした。(14分54秒)」と言っています。