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結婚とは一番合わない者同士を結びつける神のいたずら ~試練を乗り越えた者だけが永遠の愛を手に入れることができる~

竹下雅敏氏からの情報です。
 全国亭主関白協会の会長という肩書きを見ただけで、“奥さんに弱みを握られているな”と思うのは、私だけでしょうか。“妻ほど可愛い生き物がこの世にいるだろうか…機嫌の良いときは。”という言葉が、本質を物語っている気がします。
 これで想像するのは、おそらく奥さんは、犬ではなく猫タイプだろうという事。しかし、全国7,500名もの会員数を誇るというのは驚きです。やはり、“永遠の謎を解く鍵”を見出そうとする勇気ある者が集まっていると見て良いのかも知れません。
 “試練を乗り越えた者だけが永遠の愛を手に入れることができる”というのは本当です。少なくとも、全国7,500名は、試練が社会ではなく、家庭内にあることを認識している点で、高く評価できます。ほとんどの軟弱者が、会社を第二のお袋として、いわば避難所として利用している現実があります。
 何でも、今では、妻が怖くて出来るだけ会社に居残りたいという帰宅恐怖症の男が結構いるらしいのです。戦いの最前線から逃避しているようでは、とても一人前の男にはなれないでしょう。
 ムカデが嫌いだとします。ムカデを捕えて、しばらくの間じっと観察してみてください。眺めれは眺めるほど、気持ち悪い、怖いという感覚が消えて、その精巧な作りと、芸術作品のような美しさに、驚嘆するようになります。蜘蛛でもゴキブリでも同様です。
 ずいぶん昔にテレビで見たのですが、ある癌の研究者の女性は、顕微鏡でがん細胞をじっと見つめるうちに、がん細胞を愛するようになっていました。なんでも、がん細胞は酸素のあるところで生きられないらしく、その女性は“私が守ってあげたい”と言っていました。
 これは、“永遠の謎を解く鍵”のひとつです。“肯定も否定もせず、あらゆる感情を排して”、ただじっと見てください。じっと見つめている対象を、あなたは例えがん細胞であっても愛するようになるのです。ポイントは、“ただ見つめる”ことです。ほとんどの夫婦の誤りは、何らかの期待を持って相手を見つめていることです。これは、相手に対する不満や怒りにつながります。
 “試練を乗り越えた者”とは、自分の心の中にある欲望を排除し、ただ見ることが出来るようになった者のことです。この“ただ見る”という技術を、妻や子供だけではなく、自分自身にも適用してみてください。悟りは、すぐそこにあります。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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家庭内のイザコザを一夜で解決「亭主必読」虎の巻
引用元)
このページに目がとまった貴殿はなんと運が良いのだろうか。不肖、天野周一、全国7500名の会員数を誇る全国亭主関白協会の会長である。

(中略)

あれだけ愛し合っていた2人が、いがみ合い、罵り合うようになるのはなぜだろうか。この永遠の謎を解くカギは、2つの真実を理解することから始まる。それは、結婚とは、一番合わない者同士を結びつける神のいたずらであり、その試練を乗り越えた者だけが永遠の愛を手に入れることができるということ。

そしてもう一つは、その神こそ誰あろう、あなたの奥様であるということだ。神でなければ、どうして毎日毎日、手を替え品を替え亭主に試練を与え続けることができようか。

(中略)

妻ほど可愛い生き物がこの世にいるだろうか……機嫌の良いときは。

(以下略)

ツイッターはディープステートの道具であり、情報はコントロールされ、売り渡されている ~ツイッター社に代表されるCIAに繋がりがある企業は信頼出来ない~

竹下雅敏氏からの情報です。
 ツイッターはCIAの道具です。すなわち、ディープステートの道具なわけです。ディープステートは、トランプ大統領と戦争中であり、メディアを通じてトランプ大統領を誹謗中傷することに余念がありません。
 そのツイッター社は、“保守的、トランプ支持、愛国的(親米的)、神を敬う考えなどを持つ人物や発言者を検閲している”らしく、彼らの意見が表に上がらないように取り組んでいるようです。
 また、ユーザーの個人情報を広告会社に売り渡しているとあります。さらには、専門の職員300~400人で、ユーザーの個人的な写真を監視していると言っています。ツイッター上のメッセージや画像は、“決して削除できない”と書かれています。
 これらの事は、日本も同様だと思います。ツイッターの人気ランキングを見ると、見事に安倍政権を批判するツイートが上がってきません。私は情報がコントロールされていると考えています。
 私は、パソコンのカメラレンズをビニールテープで覆っています。外部から家の中の様子を覗き込まれるのが嫌だからです。スマホも、位置情報だけではなく、外部からの盗聴、盗撮が可能なので、所持すること自体にリスクがあります。
 問題はツイッター社に代表されるCIAに繋がりがある企業が、信頼出来ないことです。ディープステートの野望が、完全監視社会で、究極には1人1人にマイクロチップを埋め込んで、人工知能によって支配することだからです。
 収集されている個人情報は、広告会社に売り渡すことに使われるだけではなく、将来、ある人物が社会的に重要なポジションに就いた時に、脅迫の材料として用いられるのだと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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「トランプ支持」「愛国」保守層コメントを表示させない Twitter偏向性を暴露=NGO
引用元)
(前略)

Twitter社の現職と元従業員は最近、同社が保守派の意見を検閲し、右派のスタンスを示すユーザや発言を表出させない「隠れ禁止(シャドーバン)」扱いにしていると明かした。

(中略)

彼らの話によると、Twitterは保守的、トランプ支持、愛国的(親米的)、神を敬う考えなどを持つ人物や発言者を検閲しているという。

(中略)

Twitterコンテンツを審査していた元社員Mo Norai氏は「もし、ユーザがトランプ支持姿勢を示したら、自分の考えと反しているから消していた」と暴露した。

(中略)

安全と信頼に係る業務マネージャーOlinda Hassan氏は、「まさに私たちは(保守論者意見が表出しないよう)取り組んでいる。(愚かな)人々の言葉が出てこないようにしている」と述べた。

(以下略)
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ツイッターの職員、個人情報を漏洩
転載元)
イギリスの新聞が、ツイッターの職員が管理職の指示により、すべてのメッセージと画像を分析し、ユーザーの情報を他者に売り渡しているとしました。

イギリスの新聞デイリーメイルのサイトによりますと、告発団体プロジェクト・ヴェリタスの調査によれば、ツイッターの管理職は、ユーザーの個人的なメッセージや画像を分析した後、ユーザーの関心に関する情報を広告会社に売り渡しているということです。

ツイッターの職員の一人は、「このSNSの職員数百人がユーザーの画像を分析している」としており、ツイッターの元専門家は、ユーザーの個人情報は考えられている以上に漏洩されている」と話しています。

また、プロジェクト・ヴェリタスの動画でも、ツイッターの職員がどのように多くの個人ユーザーの画像やメッセージを分析しているかについて暴露しています。

ツイッターのエンジニアPranay Singh氏も、秘密裏のインタビューで、すべてのツイッター上のメッセージや画像は記録されており、決して削除できないしました。
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ツイッター、ユーザーの性的な写真を会社のサーバーに保存?【動画】
転載元)
暴露・評判を落とす情報の捜索を手がける非政府組織「プロジェクト・ベリタス」は、ツイッターの職員に、性的なものを含むユーザーの個人的な写真を監視するよう指令が出されたと発表した。

スプートニク日本

ツイッターのチーフセキュリティエンジニア、クレイ・ヘインズさんは同団体が隠し撮りした動画で「人生で見たかった以上のペニスを見た」と語った

さらにヘインズさんは、写真が無期限に保存されていると付け加えた。


ヘインズさんは、こうしたコンテンツが非常に多いため、専門の職員300〜400人で監視をしていると強調した。

ヘインズさんは「ええ、これらの人々には、彼らがペニスの写真を見ることに対して給料が支払われています」と述べた。
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配信元)

ハワイのミサイル発射事件は表のイルミナティの仕業〜秘密宇宙プログラムの兵器を地球同盟が迎撃! 地上と宇宙で並行して駆逐されている悪!

竹下雅敏氏からの情報です。
 ハワイに向けてミサイルが発射され、それが破壊された件ですが、“誰が…弾道ミサイルを発射したのか”については、様々な情報が入り乱れており、今のところ確定したものはないようです。一部には、イスラエルの潜水艦が発射したものだという見解がありますが、私にはそうは感じられません。
 私の見解は、冒頭の記事で取り上げられている、“ディープステートの仕業”であり、コーリー・グッド氏の言う秘密の宇宙プログラムによるものだと考えています。
 コブラは、“ハワイのミサイルは…秘密宇宙プログラムの兵器”と言っており、ここまでは私と同じ見解なのですが、ミサイルが“銀河連合によって排除”されたと言うのは、違うと思っています。以前コメントしたように、銀河連合ではなく地球同盟が迎撃したのだと考えています。
 コブラは、カバールの中で最近問題を起こしている主な派閥として、イルミナティ離脱複合体(IBC)の名を挙げています。初めて聞く名称ですが、コブラによると、イルミナティネットワークから離れて地下に入った連中で、独自の秘密宇宙プログラムを発展させたとあります。キメラ配下とあることから、これは、私が表のイルミナティとして分類している方のグループだということになります。彼らが、ドラコやレプティリアンと協力しているのは当然です。
 時事ブログでは、ハワイのミサイル発射事件を表のイルミナティの仕業だとしているので、コブラの見解に非常に近いことがわかります。
 彼らは現在、徹底的に駆逐されているところで、おそらく近いうちに完全排除されるだろうと思っています。中東でテロリストグループが次々と滅ぼされているのと似ています。地上と宇宙で並行して、悪が駆逐されている感じです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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米政府機関の閉鎖 10日間の暗闇
引用元)
(前略)

http://exopolitics.org/the-secret-navy-behind-the-ballistic-missile-attack-on-hawaii/
(一部のみ)
1月20日付け

誰がハワイに向けて弾道ミサイルを発射したのか。
中国でもイスラエルでもありません。CIA、ディープステートの仕業です。
1987年にハワイの故イノウエ上院議員が語った内容から:
アメリカには表の政府以外に影の政府が存在し、(米軍ではない)独自の空軍、海軍、資金集め機構を持っています。影の政府は国益と称する彼らの利益のためなら何でもできる立場にあります。また、彼らが資金をどのように集めどのように使おうとも自由であり法の適用を受けません。アメリカには独自に資金を調達、拠出している極秘機関が存在し、政府軍の指揮下にない独自の空軍、海軍を持っています。彼らは秘密の軍艦(ダークフリートと呼ばれている)や軍用機、戦闘機を所有しており、それらはディープステートが実行している秘密の宇宙プログラムに使われています。
Goode’s confidential Earth Allianceによれば、影の政府はNATOの防衛軍事演習やヨーロッパの諜報機関とも関連しています。そして影の政府を運営しているのがCIAです。
ダークフリートは彼らの目撃を達成するために開発されました。

http://beforeitsnews.com/alternative/2018/01/q-announces-tendarkdays-dont-be-afraid-of-the-dark-video-3589594.html
(概要)
1月21日付け

10日間の暗闇の日々:怖がらないでください。
Qは、米政府機関の一部閉鎖を予測していました。つまり、政府機関が再開するまでに様々なことが実行されることになると思います。2015年にトーリー・スミス氏がマイク・ペンス氏は小児性愛犯罪者だと語っていました。その後、スミス氏は殺害されました。

(以下略)
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オペレーション・ミョルニル
引用元)
(前略)

最近問題を起こしている主な派閥は、いわゆるイルミナティ離脱複合体(IBC)です。IBCはキメラ配下のネガティブ派閥であり、1996年のアルコン侵攻の間、地表のイルミナティ・ネットワークから離れて地下に入りました。IBCは、各地下都市を超高速列車でつなぐ独自のネットワークを構築しています。

(中略)

イルミナティ離脱複合体は地下で、地球に以前からいたドラコやレプティリアンおよびアルコン侵攻のあった1996年から1999年の期間にこの太陽系に入ってきたドラコやレプティリアンと協力していました。2014年にイルミナティ離脱複合体の上層部が、キメラに引き継がれました。1996年より、IBCはドラコ艦隊といわゆるダークフリートの両方と協力している独自の秘密宇宙プログラムを発展させました。現在、クローキングされた重要なシップを有する本秘密宇宙プログラムは、サブルーナー空間に存在する最も強力でネガティブな派閥であり、オペレーション・ミョルニルの主要な焦点となります。

(中略)

また、イルミナティ離脱複合体は、ライトワーカーとライトウォーリアに対するひどいスカラー攻撃、指向性兵器攻撃、特に2017年11月に始まった電流波攻撃を行っています。

(中略)

ハワイのミサイルはハワイに向けられた秘密宇宙プログラムの兵器であり、大気圏に突入する前に銀河連合によって排除されました。

(以下略)

グローバリズムに引きずりこまれ、格差が拡大した日本! 主犯は日銀〜日本の再生のためには日銀の国有化が必要!

竹下雅敏氏からの情報です。
 小沢一郎氏が、正攻法で政権を取りに行くつもりのようです。ツイートの動画を見ると、小沢復権に向けて準備をしているように見えます。
 あべぴょんは最悪なので、出来るだけ早く安倍政権を倒さなければなりません。私は小沢政権を歓迎しますが、こと経済政策に関しては、民主党時代のやり方を見ると、あまり期待出来ないように思います。
 日本は、アメリカによって日本型の経済システムを無理矢理壊され、グローバリズムに引きずりこまれたのです。主犯は日銀です。バブル崩壊後、約10年間、ケインズ政策を実行し、国の借金は膨らんでも経済が復調しなかったことから、小泉政権が誕生して、新自由主義の経済政策を採用しました。失われた10年は、“痛みを伴う改革”を国民に受入れさせるための準備段階でした。
 グローバリズムに舵を切った日本は、格差が拡大し、雇用も不安定になりました。途中、民主党政権に替わりましたが、彼らは公共事業を子育て支援にふり替えただけでした。これでは、 GDPは全く増えません。
 デフレ対策は簡単で、当時500兆円近くあったデフレギャップに相当する金額を日銀が紙幣を刷って、実体経済に放り込めば良かったのです。ところが、民主党は決してそのような政策を取りませんでした。
 安倍政権は金融緩和を行い、日銀が円を刷るところまでは良かったのですが、それを実体経済に流さず、バブル業種に流したため、株式市場がカジノ化し、貧富の格差はさらに拡大しました。
 これらのことを意図的に行い、日本を破壊しているのが日銀です。日銀を国有化して、犯罪者を刑務所に入れなければ、日本は再生しないのです。
 将来、野党が政権を取った時、どこまでやるかにかかっています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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小沢氏「枝野さん立てるべき。国民が野党第1党にした」
引用元)
(前略)

(枝野氏を中心にした野党再結集について)当然そうすべきだと思います。基本政策で安倍晋三首相と明確な対立的主張をきちっとしてますから。

(中略)

2007年(の参院選)を再現しなきゃダメ。そのためには今国会中くらいにおおよその野党連携の枠組みを作っておかなきゃなんない。

 希望の党は極端に意見が分かれているでしょ。きちんと話し合ってそれぞれの道を行くっちゅう方法しかないんじゃないですかね。民進党も明確な結論を主張できない。だから安全保障とか憲法とか原発とか、明確な結論を民進党として出せるようにしないといけないと思います。枝野さん自身がどうだこうだと言うわけにいかんでしょうけど、(野党全体で)なんか方法を考えてみんなでいっしょにならないと。(BS朝日の番組で)
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配信元)


[YouTube] 米軍の守備銃検査

竹下雅敏氏からの情報です。
効果音が見事です。
(竹下雅敏)
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US Army Honor Guard Rifle Inspection with close-up audio [EXCLUSIVE]
配信元)
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