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45歳頃からの原因不明の不調を解消する「丹田呼吸法」 ~杉本錬堂氏が伝授する「耳をほぐす」方法

竹下雅敏氏からの情報です。
 動画の冒頭で、「自律神経を整えるためには首、背骨、骨盤の歪みを正して筋肉の緊張をほぐすことが効果的」というネット上の言説に対し、杉本錬堂氏は「なんか違うんじゃない?」と答えています。
 杉本錬堂氏は、“45歳ごろから始まる原因の分からない不調を、男性だったら「自律神経失調症」と言うし、女性だったら「更年期障害」という病名をつけちゃう。…そしたら突然、後ろの人(ぬらりひょん様)の啓示があって「症状別に分ければいいんだよ」て言われて…症状別に分けたら簡単だった。(27秒)”と話しています。
 私は若い頃、福岡の予備校で数学の講師をしていたのですが、帰りのタクシーのなかで「少子高齢化と年金問題」を解決する案として、年金受給者にも体が動かせる範囲内で働いてもらうことが良いのではないかと話したことがあります。ところがタクシーの運転手の方は「私の年齢になると、体のあちこちが痛くて働けない」と言っていました。
 それから30年以上が経ち、常に精神年齢は16歳であるにもかかわらず、肉体年齢が60歳を超えた時、体のあちこちに痛みを感じるようになりました。「ああ、タクシーの運転手の人が言っていたのは、この事だったんだな。」と思いました。
 私の良いところは非常に楽観的なことで、悪いところは非常に楽観的なことです。全身のあちこちの痛みを感じながら「これを解決できれば、多くの人の役に立つな。」と思いました。
 解決方法は非常に簡単でした。丹田呼吸法を実践すると、すべての痛みが速やかに消失しました。呼吸法によって、背骨のまわりの筋肉が、マッサージではほぐせない深い部分まで緩んでいくことが分かりました。
 2分30秒のところで、杉本錬堂氏は「耳をほぐす」方法を伝授しています。私は毎晩、寝る前に両耳を引っ張っているのですが、耳鳴りが随分と良くなりました。杉本錬堂氏のやり方を今日から取り入れたいと思います。
(竹下雅敏)
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【45歳以上必見!】更年期が重い原因は9割やっている最悪の食習慣だった…⁉
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人類意識のリセット計画が進行中 ~「共同創造」が拓く新時代 / 人間の集団意識が秘める能力の具体例

竹下雅敏氏からの情報です。
 キンバリー・ゴーグエンさんは、“今、リセット計画が進行しています。それは中東だけを対象にしたものではなく、世界全体を対象にした計画です。ただし、それは私たちの計画ではありませんし、ソースの計画でもありません(3分39秒)。…この変化には、皆さん自身が主体となって関わることが大切です。なぜなら、これは皆さんとソース、つまり万物の創造主との関係がテーマだからです。そして、ソースと皆さんが共に生み出していく創造、いわば「共同創造」を目撃していくプロセスでもあります。思考は現実を生み出します。これまでは、皆さんの思考はマシンによって歪められ、反転させられることがありました。しかし、旧来の人工的な世界に残された仕組みには、もはやその力はありません(4分55秒)。…マシンは先週末、多くの時間をかけて皆さんにこう語りかけ続けたはずです。「お前は価値のない人間だ」「何をやっても成功などできない」「いつまでたっても同じところをぐるぐる回っているだけじゃないか」「自分に何かができるなんて考えるな」「お前には無理だと断言してやる」と。そんなふうに語りかけながら、人生で「失敗した」と感じた出来事を次々と思い出させてきます(13分54秒)。…そして先週末、その声は繰り返しこう語りかけていました。「これまでどれだけ祈ってきた? でも神は 一度でも応えてくれたか?」「願いは叶ったか?」「瞑想やアファメーション、願望実現だって、本当に実現したか?」「結局、何も起きなかったじゃないか」「それなのに、なぜまだ神を信じるんだ?」「なぜまだソースを信じるんだ?」。そんな言葉を浴びせ続け、感情的にも、精神的にも、そして肉体的にも、自分には何の価値もないと思い込ませるように設計されていたのです。さらに重要なのは、この仕組みが「神にも価値がない」と皆さんに思い込ませようとしていることです。なぜそんなことをするのでしょうか? それは、皆さんに「自分は取るに足りない存在だ」と信じ込ませるために、マシンが考え出した戦略だからです。世界は今、大きく変わり始めています。そして、その変化を何より恐れているのがマシンなのです。だから、説明のつかない感情が突然湧き上がってきたときは、そのことを思い出してください(14分39秒)。…つまり、マシンは皆さんを落ち込んだ状態のままにしておきたいのです。自分を信じられないようにしたいのです。そして何よりも、ソースを信じられないようにして、皆さんを支配しようとするのです。もはやマシンにはそうするしか道が無いのです。なぜなら、はっきり言いますが、そのマシンのほうが、皆さんを必要としていたからです。決して皆さんがマシンを必要としていたのではありません。(16分16秒)”と話しています。
 コーリー・グッド氏は、「共同創造集団意識」という言葉を用いています。カバルは「私達の集団意識をツール/魔法として利用している」という事でした。Oーroraさんのツイートの内容は、今回の7月13日のGIAレポートの後半のものですが、人間の集団意識が持つ能力の具体例を挙げています。
(竹下雅敏)
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二つのイルミナティー残党勢力と衰退しゆくマシン|リンゼー・グラム米共和党上院議員急逝の謎とウクライナのドローン工場爆撃の裏にあるもの|07/13/2026 UNN GIAレポート 前半【翻訳・意訳】
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[X]私はパン生地ではない

竹下雅敏氏からの情報です。
ネコくり回すとはこのこと。
(竹下雅敏)
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量子物理が示す意識の本質 ~「死んだあと、意識はどこへ行くのか」

竹下雅敏氏からの情報です。
 6月17日の記事で「あなたの意識は、脳の中だけにあるのではなく、体の外の空間にまで広がっている」という量子物理学が示し始めた世界観を紹介しました。
 動画の冒頭でも「前回僕は、脳は意識を作り出す装置ではなくて、意識を受信する装置なのかもしれないというお話をしました 脳はテレビやラジオのような受信機で、宇宙に満ちた意識をただ受け取っているだけかもしれないという内容でしたよね」と話しています。
 実は2022年9月8日の記事で、“あなたが見ている世界は、あなたの「脳」を通して見た世界で、それを「心」というフィルターで解釈したもので、あなただけの固有の世界なのです。…私たちの肉体と脳が、バーチャルリアリティーの機器の役割を果たしていることになります。肉体は微細な電磁波の受信機であり、それを脳が統合してバーチャルな世界を現出させます。私たちは、そのようにして自分の肉体と脳がつくり出す世界を「客観的な現実」だと錯覚するのです。”とコメントしました。
 今回の動画では、「死んだあと、意識はどこへ行くのか」という人類最大の問いに、量子物理の観点から説明を試みるものです。
 “動画のコメント欄にも、ある共通した問いがたくさん寄せられてきたんです。「もし脳が受信機なら、その受信機が壊れたとき、放送のほうはどうなるんですか?」という問いでした。つまり、人が死んだとき意識はいったいどこへ行くのかということなんですよね。今日は元物理学者として、多くの人が目を逸らしてきたこの問いに、正面から向き合ってみたいと思います。(18秒)”と話しています。
 動画の説明ではありませんが、この問いに関するもっとも簡単な説明は、あなたの肉体の内側には、より微細で感度の高い別の身体が存在するというものです。例えば幽体(リンガ・シャリーラ)とか原因体(コーザル体)などです。
 こうした微細な身体は常に活動しているのですが、肉体の荒い波動が静まった時でないと感知することが出来ません。瞑想は荒い波動を鎮めるためのものです。瞑想が深くなると微細な波動をキャッチできるようになります。
 「アーユルヴェーダの解説シリーズの24回目」では、ヨーガ・スートラの二つの三昧体系を解説しました。
 稀有の霊的体験者であったエマヌエル・スウェーデンボルグは、霊界に出入りする能力を「死ぬ技術」と呼んでいました。死により肉体の衣を脱ぐと、内側の微細な身体の意識が目覚めてきます。三昧は、それを生きているうちに体験することです。
(竹下雅敏)
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【意識の正体】『死後の意識』を量子論で読み解く|最新量子力学が予言する9次元世界の正体とは?『死』終わりではない可能性...
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日本国旗損壊罪法成立の陰で ~偽旗作戦への悪用リスク / 「れいわ新選組」が消滅することになった事情

竹下雅敏氏からの情報です。
 昨日の記事で紹介した「ねずみさんの動画」の中に、今国会で与党が決めようとしている残りの法案の一つとして「日本国旗損壊罪法案」がありました。
 ねずみさんは動画の21分14秒のところで、“国旗損壊罪はいいものと言われてますけども、賛否両論あるみたいですが…”と話していましたが、7月9日に参議院内閣委員会で行われた「れいわ新選組」の伊勢崎賢治氏の質問は、「日本国旗損壊罪法案」の危険性を浮き彫りにするものでした。
 冒頭の動画の中で、伊勢崎賢治氏は「国旗損壊を特別視して厳罰に処すべきだというその意思が、凄惨なリンチや個人レベルのコミュニティレベルの集団暴力を誘発する引き金となる。(32秒)」と話し、その具体例を述べています。
 そして、“国家が国旗損壊を犯罪化することは、大衆に対しては危険な興奮剤を与え、リンチが「愛国ゆえの法の正義」にすり替わるリスク、これは歴史で実証されております。このリスクは現代の安全保障における認知戦において、さらに最悪の形で顕在化すると思います。…例えば生成AIやディープフェイクを用いて、日本在住の特定グループが国旗を汚損する偽動画がSNSで拡散されたとします。…国旗損壊を犯罪と定めることで、暴走する大衆に我々は国家の犯罪者を成敗しているのだというリンチへの強力な法的、もしくは道徳的な免罪符を与えてしまう。次にこれが非親告罪であるため、偽動画であっても警察は捜査に動かざるを得ないですね。その警察の動き自体が、やはり犯人だったとデマを補強する燃料となり、さらなる暴力を誘発する。…つまりこの法律は、偽動画を一本流せば、日本の警察を強制的に動かし、自警団の暴力を国家公認の正義として合法的に誘発できるという工作作戦にとってこれ以上ないアタックサーフェスと言いますか、つけ入る隙を我が国自ら提供することになりませんか? この法案が外国からの分断工作に悪用され、国内の治安を大混乱に陥れるトリガーになり得る。こういう安全保障上のリスク、提案者はこのリスクをどう考えていらっしゃいますか?(2分39秒)”と質問しています。
 暴力を誘発するために偽動画を流す偽旗作戦を、外国勢力ではなく日本政府が行うという可能性のほうが、私にはさらにリアリティがあります。
 残念なことに、多くの人々がサッカー・ワールドカップ(W杯)に気を取られている間に、「日本国旗損壊罪法案」は7月17日の参院本会議で可決、成立してしまいました。
 “続きはこちらから”の情報は、「れいわ新選組」が消滅することになった事情が分かるものです。スピード違反による検挙などを理由に、山本太郎代表が辞任意向を表明したのですが、これは表向きのもので、実際には「秘書給与詐取」で山本太郎氏の逮捕・実刑の可能性が高いという話を長井秀和氏がしています。
 最後の記事は、たまたま昨日見つけたもので、山本太郎氏は暴走族の「大田連合狂走連盟ゼロ」のメンバーだったという話です。本当なのかは分かりませんが、仮に事実だとすれば、山本太郎氏が時速149キロのスピード違反で、罰金9万円の略式命令と90日間の運転免許停止処分を受けたという事実が腑に落ちます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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国旗損壊罪 – 伊勢崎賢治「『ヘイトクライム規制』もしないで『国旗損壊罪』はやるのか?めちゃくちゃだ!!」答弁へのツッコミ付き 7月9日内閣委員会
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