よくぞ言った!
— himuro Reborn (@himuroReborn398) May 24, 2026
全建総連 執行委員
「川上、川中、川下どこで詰まってるのか、目詰まりだというなら、どこが詰まってるのかはっきりさせて、流せるようにしてくれとずっと言っているにもかかわらずそれがない」 pic.twitter.com/OtIh1HUErX
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よくぞ言った!
— himuro Reborn (@himuroReborn398) May 24, 2026
全建総連 執行委員
「川上、川中、川下どこで詰まってるのか、目詰まりだというなら、どこが詰まってるのかはっきりさせて、流せるようにしてくれとずっと言っているにもかかわらずそれがない」 pic.twitter.com/OtIh1HUErX
Escape artist..🐕🐾😅 pic.twitter.com/2lSFYhwsYy
— 𝕐o̴g̴ (@Yoda4ever) March 22, 2026
※全文はツイッターをクリックしてご覧ください【「核兵器並みの衝撃」】新型AI『クロード・ミュトス』の脅威
— 報道ステーション+サタステ (@hst_tvasahi) April 24, 2026
東京大学大学院 松尾豊 教授
「『クロード・ミュトス』は特にシステムの脆弱性を発見する能力に長けているAI。例えば、長年スマホやパソコンの基礎として使われてきたシステムの脆弱性を、短時間で見つけたとされている」… pic.twitter.com/KFWwIsBq6b
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
本日、イスラエルの国家安全保障相イタマル・ベン・グビールが、以下の動画を「イスラエルへようこそ」という言葉と共に投稿。
— Mystery Parrot (ミスパロ)🦜 (@ParrotMystery) May 20, 2026
後ろ手に縛られ、跪かされ、額を地面にすりつけた状態で並ばされているのはパレスチナ自治区ガザに援助物資を届ける国際船団「グローバル・スムード船団」の活動家たち。1/ https://t.co/OwWnK2BnIi
これに対し、各国の首脳が次々に反応。
— Mystery Parrot (ミスパロ)🦜 (@ParrotMystery) May 20, 2026
イタリアのメローニ首相は
「到底容認できるものではない」と投稿。
駐イタリア・イスラエル大使を呼び出し、謝罪を要求。
2/https://t.co/IyCZCfUQoi
こちらはカナダのカーニー首相、フランスのバロ外相、オランダのベーレンドセン外相の投稿。
— Mystery Parrot (ミスパロ)🦜 (@ParrotMystery) May 20, 2026
スペインのアルバレス外相はイスラエルの行為を「乗組員の品位を傷つける屈辱的で怪物めいた扱い」と形容。
3/ pic.twitter.com/0b9Fk01I9X
韓国の李在明大統領はさらに閣議の場で、
— Mystery Parrot (ミスパロ)🦜 (@ParrotMystery) May 20, 2026
「この拿捕の法的根拠は何か? あそこはイスラエルの領海なのか? 船はイスラエルの主権を侵害したのか? 戦争中の国同士はどもかく、援助活動家を乗せた第三国の船を拿捕することは正当化されるのか?」
と踏み込んでいます。4/https://t.co/3azoFwkXoa
今回は日本人乗船との報道は見当たりませんが、2025年10月に拿捕されたグローバル・スムード船団には安村美香子さんが乗船されていました。
— Mystery Parrot (ミスパロ)🦜 (@ParrotMystery) May 20, 2026
中東研究者の宮田律氏は当時 note で「スムード船団には日本人も参加しているが、日本政府は声明を出していない」と指摘。5/https://t.co/FyoooKCSSG
さらに、“ナフサは無いです。どれぐらい無いかと言うたら、これぐらい無いです。日経新聞5面。「輸入単価が過去最高」になっていて、「輸入量は63%減」です。63%減で物があると言うてる奴はキチガイです。無いんです。無いなら無いなりのことを言わなあかん。さあ、言えるかどうかですよね。3つありますね、高市早苗のパターンは。無いけどあると言い張るという芸を突き進む。カルビーとか指差して、ああいう会社が悪いって言い出す。3つ目、持病の仮病が悪化する。持病の仮病が悪化するんちゃうかな~と思うけどね。(13分49秒)”と話しています。
冒頭の動画で境野春彦氏は、“「年を超えて石油の供給を確保できるメドがつきました」という風に言われたんですね。当然、一国の総理大臣がそういう風に言えば、資料も見ない方々は言葉を信じてね、「総理が有るって言ってるんだから、有るんだろう」みたいな感じになるんですが…これは経済産業省が答弁用に作っている資料なんですけれども…見ていただきたいのは、代替調達率50%前提なんですよ。なので、仮定の話をしているわけですね(1分10秒)。…50%が5月は取れるかもしれませんよ。ただ、今、世界で争奪戦になっている中で、5月の調達分がずっと維持できるという前提で、「年を越えて確保できるメドがつきました」って言ってるんですね。(2分59秒)”と説明しています。
「もっと厳しいのがナフサ」だということを、4分50秒のところで説明しています。“私の知り合いの原油トレーダーが居て、2人に聞いたんですけど、7月以降の調達計画は白紙なんですよ。これね、当たり前で、こんな状況で世界的な石油危機の中で、「半年契約しましょう」なんていうの、どこも誰も言い出せない。せいぜい3ヶ月のスポットが最長なんですね(7分45秒)。…そういう声がだんだん出てきたけど、なんかあんまり取り上げられてなかったですね。京都の事件を一生懸命、取り上げたりね。(8分42秒)”と話しています。