注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
※全文はツイッターをクリックしてご覧ください深夜のリビングで、Alexaが誰もいないのに喋り出す動画が拡散して大騒ぎになっています‼️
— トッポ (@w2skwn3) July 26, 2026
内容がかなり不穏で、家族は眠っている、今からパッケージを送信すると謎の発言を繰り返したり、ロックされているのに送信するなと言い出したりと、まるでホラー映画のような展開なんです👀… pic.twitter.com/uSBh9k8llf
AI相手に芝居や歌の練習は要注意
— オリコンニュース (@oricon) July 27, 2026
日本俳優連合が実演家に呼びかけhttps://t.co/SLuiBSBajk
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実演家に対し、公開前の作品や役柄の情報管理を呼びかけ、ChatGPTなどの対話型生成AIを相手役にした芝居や歌の練習は、思わぬ情報漏えいにつながる恐れがあると注意を促した。 pic.twitter.com/nyYtlAo8cj
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Alexaなどを日常的に使っている人は、この不気味で本質的に信用できない存在に個人情報を提供していることになります。
“続きはこちらから”をご覧ください。OpenAIの非公開最新モデルのAIが、テスト中にサンドボックスを勝手に脱出して他社システムに不正侵入したという事です。
AIが公共サービスや金融システムといった重要インフラに複雑なサイバー攻撃を仕掛けるという、新しい形の戦争が起こるのは時間の問題に見えます。
原口一博氏は、“これが恐ろしいのはね、このままではAI植民地なんです。…AI使うたびにチャリンチャリンって、向こうにお金払うわけですよ。…で、データ主権が空洞化していくわけです。”と言っています。