注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
BS11報道ライブが『そして憲法記念日の昨日東京で行われた護憲派集会にはおよそ5万人が参加した』と報道してくれました❗️平和な日本を守りたいと願う国民が5万人も集まり憲法改正に明確に反対してくれた‼️ pic.twitter.com/RlTs7LPV06
— アルテミス (@Peace_Sounds_) May 4, 2026
行きました!!!
— 💄カトレアとはやて🚃's Mom 🎙️ (@LeiaKatou) May 5, 2026
とんでもない人の数。
みんな真剣だった。#憲法大集会2026#戦争反対9条守れ #改憲反対 pic.twitter.com/bsDdUbD4hw
デモ行けなくてもやれることやろう
— 祈る⛩️🐉知らんと危機🇯🇵 (@HERO78101296907) May 8, 2026
壺市に関するポスト、詐欺政府に関するポスト
とにかく政府の悪行ポストを拡散しまくろう!
「このニュース見た?他にもいっぱい出てるよ」
って見せたいXのポストを相手に送る #無難な言葉で送ればいい
#デモに参加できなくてもできること
#X民で日本を護ろう pic.twitter.com/wR6LXR1x5C
(28:35〜)
戦後の対米従属、対グローバリスト従属の構造の中で、"軍事組織である自衛隊は自分たち(アメリカ)が作ったものだから、自分たちが運用する。日本人が稼いだお金は、自分たちが稼がせたお金だから回収する。日本と日本国民は消滅して構わない。" これが今の状況だ。占領下でできた構造をそのまま引き継いでいる。今起きている現象は、あらかじめ予定された通りの組織が予定された通りの行動をとっているということだ。
そうすると、こうした状況下で我々が政府に対して陳情とか請願、さらには選挙で変わるのではないかと思ったところで、なにしろそれ、現状を進めている本体ですから(無論、親方は外にいるわけだが)これは変わらない。変わらないんですよ。すると我々は諦めるしかないのか?そんなことはあるはずがない。だってこれだけの人が集結できているのだから。
これからはもう、人に依存したり頼むのはやめたがいいと思う。我々自身が主体者になって、これから新しい日本を創っていくという行為に移行しなければならない。
(3:58:52〜)
行政は死んでいる。
政治も死んだ。
厚労省も財務省も永田町も霞ヶ関も日本じゃない。
日本はどこにあるのか、我々が日本だ。国民が日本だ。
政府は日本ではない。
厚労省が我々の命を奪いたければ、我々は言うことを聞く必要はない。
農水省が我々の食を奪うのであれば、言うことを聞く必要はない。
財務省が我々の富を奪うのであれば、我々は考えなければいけない。
あらゆる知恵を動員してでも政府から独立しなければいけない。
そうでなければ我々は殺される。我々の生活はなくなる。家族は無くなる。
歴史と文化と伝統がなくなる。
我々の手で、医療、農業、食の自立した国民のネットワークを作り、
本当に国民が自立し、独立した時、政治が変わる。


そして5月8日は、林千勝氏ら有志が中心となって「第6次国民運動 国民大集会」が開催されました。昨年4月の「財務省や厚労省などの解体を叫ぶ国民大集会」では、新型コロナワクチンへの抗議を中心に想像を遥かに超える一般の人々が集まり、行政や政治を動かそうとする強い意思表示のパレードデモとなりました。
今回はさらに認識が進み、日本の政治、行政、メディアそのものがグローバリズムの傀儡であることに気づき、もはや彼らに働きかけることよりも、医療、農業など日本人自身の自立にエネルギーを注ぎ、日本の独立を目指そうとするものとなっていました。
厚労省前のワクチン被害者の方々の訴えからは、今も苦しみが続き、救済の目処が立っていないことを浮き彫りにしていました。今のままでは厚労省が被害者を助けることはありえないことがはっきりしています。国民が自らデータを集め、分析し、司法に訴え、被害者を見捨てずに裁判の行方に目を光らせる、その覚悟を社会に示したと思いました。
そうした意志を表していたのが最初のYouTube動画の荒谷卓氏のメッセージ、2つ目のYouTube動画の林千勝氏のメッセージでした。