「まるで読経」「もはやAI」と話題になっているわれらが共同代表の政見放送。
— 中道改革連合サポーター【公認】 (@chudo_supporter) January 30, 2026
せっかくなので
『推し活動画選手権』を開催します✨
良かったらあなたの「推し活動画」に自由にアレンジして活用ください💕#5爺 #おじ活 #中道いいじゃん #政見放送 pic.twitter.com/OSsu4TPk0f
こうして見るとこれもうまるで犯罪組織のようですね https://t.co/OTgp87Ic8q
— くろ (@shir0kur0haiir0) January 29, 2026
事実なので誹謗中傷じゃござらぬよ。どんどん拡散していきましょう✨ pic.twitter.com/uL7F9srB0z
— ディアプルドッスン (@DearPurudossun) January 29, 2026


公明・立憲の「中道」の比例名簿は、予想通り公明党だけを超優遇し、立憲の中堅若手をあっさり見捨てたものになったようです。公明党は解散時24議席でしたが、28名の候補者全てが比例名簿の上位を占め、すでに当確です。鮫島氏は「落ち目の公明党を救済するため、復活させるための新党結成だったというほかありません。」「仮に中道が惨敗しても、議席を減らすのは立憲だけ。」しかも「これまで安保法制や原発再稼働で立憲を支持してきた無党派層やリベラル層も逃げ出しています。」という散々な状況です。ところが立憲の中でたった一人、比例枠で優遇された議員が奈良1区の馬淵澄夫候補でした。馬淵氏は「立憲と創価学会を繋ぐ窓口役」として公明党にとって必要な人物だったというわけです。
野田・安住コンビは、総選挙後の立憲壊滅は覚悟の上で、公明党と自民党のアンチ高市派と大連立する目論見だと見ています。
復活する公明党の中道、維新、国民、参政いずれも、あわよくば連立入りを狙う勢力です。引いて見ると選挙後には、リベラル・護憲派とされる議員がゴッソリ落選し、「スパイ防止法」「緊急事態条項」に賛成する議員ばかりが残っているという悪夢のシナリオが現れます。高市首相が密かに狙うという「与党310議席」は阻止したい。少なくとも「比例区の投票用紙に『自民党』と書くと統一教会議員が大量に当選し日本が統一教会に乗っ取られてしまいます。絶対にやめてください。」という注意喚起が必要ですね。