トランプでさえ中国のレアアース禁輸のカードには白旗を上げたのに、高市にどんな対抗手段があると言うのだ。昨夜の千々岩森生は、中国がそうやって強硬措置に出れば出るほど高市内閣の支持率は上がるから、、などと謎の安心理論を唱えて「解説」していたが。右翼の動画チャンネルと同じじゃないか。 pic.twitter.com/tIV78ecFsG
— 世に倦む日日 (@yoniumuhibi) January 8, 2026
この尊大な会見から約2週間で実際にレアアース規制です。
— 藤井セイラ (@cobta) January 8, 2026
記者「小野田大臣の『すぐ経済的に威圧する中国依存から脱却』という発言は関係をさらに悪化させかねない。レアアース輸入が止まった場合の損害額は?対応策はあるのか?」
小野田「仮定の質問にはお答えしません」pic.twitter.com/vzEjdOL8D9
1月6日に、対日輸出規制が公布されてから、もう5日になりますが、なぜか、マスコミは、具体的な品目は不明と伝える
— 古賀茂明 (@shigeakikoga) January 11, 2026
公表されている品目リストは167ページ
日本の出方次第で、運用も変わる
レアアース、磁石、半導体に限らず、あらゆる分野、農業にさえ、及ぶ可能性
なんで株があがるのか?
不思議 pic.twitter.com/TOmQjowVNg
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どんなにゅーす?
東京大学の鈴木一人(すずき かずと)教授は、“中国のものは他の国から輸出するレアアースに比べて5分の1ぐらいの値段。他国から買って生産を継続できるが、最終製品の値段に跳ね返っていく”と説明しています。
“続きはこちらから”をご覧ください。「スプートニクによれば、ロシアは非友好国に対する軍民両用物品の禁輸措置を拡大した。」ということです。当然、日本は非友好国です。
いくつかのツイートをご覧になると分かりますが、“日本の政治家はアホばかりなのではないか?”というのは、もはや懸念ではないようです。