【速報】高市首相は「憲法改正に挑戦する」と述べたhttps://t.co/MRtxZlOC5y
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) February 9, 2026
【速報】「憲法改正発議できる」と萩生田氏 https://t.co/hw7VKS5qD4
— 47NEWS (@47news_official) February 8, 2026
【速報】友好国への武器輸出解禁に前向き https://t.co/xiSUC3Binf
— 47NEWS (@47news_official) February 8, 2026
【速報】消費減税、夏前に中間取りまとめと首相https://t.co/2cI92ppWJr
— 47NEWS (@47news_official) February 9, 2026
今回の選挙の凄いところは、護憲派の候補者が殆ど落選させられたこと。だからね今回の選挙は改憲するための準備だったわけですよ。高市とか自民党とか、そんなのを超えた大きな権力が働いているわけです。
— まりなちゃん (@t2PrW6hArJWQR5S) February 9, 2026
選挙で応援してくださった皆様へ
— 深田もえ MoeFukada (@MoeFukada) February 8, 2026
この度は、深田もえを応援してくださってありがとうございました。
多くの方からお声がけいただき、笑顔をいただき、感謝と感謝で通じ合う。
そういう貴重な時間を過ごさせていただいたと思います。
投開票から一夜が明けました。
私は一晩考えていました。…
07:22確定
— 大西つねき (@tsune0024) February 8, 2026
大阪府知事選 開票率(100%)
吉村 洋文 維新 3,024,106票
大西 恒樹 諸派 452,807票
納藤 保 無所属 155,855票


今回の選挙で、なんの後ろ盾も組織も資金もなく、寄付とボランティアと強い志だけで戦った方々がありました。彼らは当選こそしませんでしたが、今後の日本の進むべき道を切り開かれたようでした。
東京24区で立候補の深田萌絵氏は「戦後の日本は昨日終わりを告げ、 ここから戦前の日本が再び舞い戻る。 ここから言論の自由は統制され、 多くの国民が徴兵制度で刈られていく。 日本という『国家』だけが栄え、『国民』は窮乏化する。 ここから、私は国家権力の暴力から国民を守る仕事が始まります。」今のままでは「多くの国民が自分に与えられた権利を知らないまま、従順な家畜のように飼い殺しにされていく」「今日から闘いは新しいステージを迎えます。」「強い意志を持って、新しい時代を自らの手で切り開きましょう。 今日が、その始まりの日となります。」と、高市首相とは真逆の「挑戦」を宣言しました。
大阪府知事戦に立候補した大西つねき氏は、公示2日前に急きょ出馬を決め、供託金はじめ必要な選挙費用は全国からの寄付金で戦い、結果的に452,807票を集めました。大西氏の目的は当選すること以上に、これからの日本に新しい枠組みが必要なことを多くの人に訴えることでした。「暗闇の中に、ひと筋の可能性を信じる人が増えれば、それはひと筋ではなくなる。その希望を感じることができた選挙だった。無謀な選挙に挑戦した大西つねきを知って、一人ひとりが変わることが本当の変化。日本人の自立する気概、覚悟が大きなテーマだ。」と振り返りました。
これからの日本を案じて暗い気持ちになるのではなく、希望を持って立ち向かう姿勢を教えられました。