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[Dinar Chronicles]知識を持つ者「ディナールランド現状報告:最新情報」後編

 知識を持つ者さんで、幽霊特殊部隊による殺害予告と戦争終結宣言の続報、後半です。GCR/RV(世界通貨リセット&再評価イベント)に向けてぶいぶい邁進してはります。
 取り敢えず、カバールの方も自分たちの手下を口封じの為に殺しまくっているようで、もう勝手にやってくれー的な展開です。トランプ大統領も結局カバールやて言い出すし、辞任しはったとか、なんや混沌としとります。(生暖かい目線で遠くから見守ろうとすると、何故か京都弁になる訳者でした)。
 そういえば17日に死亡したカバールの大物って誰でせう。ブレジンスキーが死んだのは5月末やし、コブラは14日の別記事の時点で拘束されてるし、地上はクローンだのウォークインだの入り乱れ状態で、よう分からしまへん。個人的には戦後処理するなら、そこら辺を整理整頓して頂きたい。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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2017年6月18日、知識を持つ者「ディナールランド現状報告:最新情報」前編
転載元)
日付:2017年6月16日
他にも色々とあったものの、次に重要だった日付は2017年6月16日金曜の午後です。
金曜日の午後、私はセフォラと通話していました。突然こちらの電源が落ちたのです。早い話が、私が非難していた連中が様々な武器を手に私へと攻撃を仕掛けて来たのです。当然のことながら、そんなことは決して成功する筈がありません。

ただ、大変興味深い展開になりました。細かい所は端折りますが、私は安全な宇宙船の中へとビームされ、やって来た侵入者たちは抹殺されました。その後、私は自宅へとビームで戻されたのです。

お馬鹿な手下たちときたら、全宇宙が私たちの側に付いていて、彼らに勝ち目は全くないということを理解していないのです。勝負終結の最後通牒に完全に違反したことになりますから、その場で鎮圧されました。

日付:2017年6月16日
同じ日にセフォラが「指揮命令系統」について私たちのチームの一員と会話していると、急に通信が切断されました。共和国も銀河軍も通信妨害などしていないと言うのですから奇妙なことです。となると残る犯人は当然のことながらカバールということになります。

ですが何故「指揮命令系統」に言及されて突然切断しようとしたのでしょう? 早い話が、カバールは自分たちの指揮命令系統が私たちに知られてしまうことを案じていたのです。

勿論私たちは、彼らに命令系統が存在するかどうか、霊視による追跡を行い、実際に存在することを突き止めました。実は彼らは依然として三角形型の宇宙船艦隊を有しており、それをアリゾナ上空に配置してその地域のエネルギー・ボルテックスに侵入しようとしていました。クローキングにより隠されていたのです。当然これが発見されるや否や、光の勢力は彼らを拘束すべく行動を起こし、成果を挙げました。

光の勢力が見つけたのは驚くべき内容でした! 実のところ、この艦隊はカバールの組織に関する全てのデータベースを所有していたのです。カバールが取った行動、名前、日付、場所などなどが逐一全て入っています。ピンダーが排除されたとき、持ち運びが出来るよう、そして警護出来るように、これらの宇宙船に自分たちの全ての業務内容を運び込んだのでした。ですが、現在は私たちがごっそり丸ごと持っています。

訳者解説
※「ピンダー」とはロスチャイルドのトップに立つ世界皇帝の称号だそうです。参考記事:その1その2など。

彼らに残された最後の指揮命令本部を破壊しただけでなく、カバールの手下やネット荒らしや取り巻き連中といった、いかなる形でもカバールの為に一度でも動いたことのある人間全員を割り出すのに必要なもの全てを手に入れたのです。

彼らが行った全ての証拠はそこにありました。カバールに関して知られていることの一つが、自分たちの行ったことや計画したことの詳細な記録と覚え書を残すことを好むという点です。今では全て私たちが有しています。

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[Twitter]悪霊に憑依される翁長知事

 竹下氏より『悪霊に憑依される翁長知事』を情報提供していただきました。
(編集長)
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配信元)

役者揃いの自民党劇場に新たなスター誕生

竹下氏からの情報提供です。
 役者揃いの自民党2回生(安倍チルドレン)にまた一人スターが誕生したようです。
 もりかけ問題との相乗効果で都議選がどんな結果になるか楽しみになってきました。6月4日に行われた尼崎市議会選挙では自民党は9議席から3議席と大幅に議席を減らし、得票数も27000票から18000票と激減したようです。都議選で自民党が歴史的惨敗となれば、内部からの風当たりがますます強くなり安倍首相は責任を取らされる可能性もあるのではないでしょうか。
(編集長)
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配信元)

[Dinar Chronicles]知識を持つ者「ディナールランド現状報告:最新情報」前編

 知識を持つ者さんで、前回の幽霊特殊部隊による殺害予告と戦争終結宣言の続報です。GCR/RVという世界通貨リセット&再評価イベントを邪魔する奴は問答無用で全員射殺するよし! て話ですね。個人的には、なんでライトワーカーの怒りの沸点がそこなんや? とは正直思っております。ペドゲートとかディスクロージャーとか色々ありますやん。
 それから何億何万年の戦いに勝利したのは目出度いですが、勝利宣言しないと地球人以外は参入できないルールでしたっけ? 元記事では命懸けの戦争なのに「ゲーム」ってしばしば呼んでいるんですよね。西洋人の感性なんかいなーと好意的に解釈して「勝負」と訳していますけど、遊びじゃねーだろオイ。
 勝利の余韻に酔ってはるせいか長いので前後編に分けました。今日は前半です。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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2017年6月18日、知識を持つ者「ディナールランド現状報告:最新情報」前編
転載元)
我が友人と家族の皆さん! ここディナールランド【※投稿サイトのこと】における私たちの現状について大変よいお知らせがあります。手短に言うと、「万事順調!」ということです。この勝負における私たちの「役割」とカバールに関する最新情報をお届けしますね。

カバール



裏で起こっていた一連の経緯をざっくりお話ししましょう。カバールは殲滅され、銀河軍や天使軍、そして共和国軍が対応出来ないような脅威を与えることは最早ないということを皆さんに御理解頂くためです。基本的にこれはもう終わった話であって、現在は事後処理の段階に入っています。

カバール曝し



ことの全容としては、NPTB【新たに権力の座につく存在】はカバールの諜報員、手下、ネット荒らしの一人一人をもう把握しています。実行に移されている打倒計画で彼らは既に特定されていましたから、新たに特定する必要は皆無でした。IDC【※インテルディナール・クロニクルズというこの記事の投稿先サイト】で展開されたここ一連の「曝し」は、私たち【ライトワーカーの側】に向けたものです。彼らのアジェンダに気付き、自分たちを防衛出来るようにするためだったのです。


こうして彼らの正体が暴露されたことにより、この件に関する私たちの「仕事」は基本的には終わりました。私たちによって、あるいは私たちのために、現時点で取り除かれるべきカバールの大物はいません。私たちは彼らの正体を知っており、カバールの計画は遠方からでも察知出来ます。
なので私たちは光の剣を収めてしまって構いません。ここからはNPTBが引き継いでくれます。


唯一心しておいて頂きたいのは、通貨交換をした人間をGCRが終わってから「無料法律相談」を通して搾取する「計画」があったということです。RV終了後にそのようなサービスを決して利用しないでください。代わりに、あなた自身の個人資産マネージャーや取引銀行が提案するファミリー・オフィスを活用してください。彼らはあなたの利益を最も考慮してくれますし、無料で対応してくれます。あなたの金融情報の取り扱いにおいては、いかなる部外者をも信用しないこと。

誤解しないで頂きたいのですが、あなた用に公認会計士や其の他プロを雇うなとか、雇うべきではないとか言っているのではありませんよ。ただGCR終了後に「湧いて出て来る」ようなサービスは疑ってかかりましょう、ということです。まずはあなた付きの銀行員や資産マネージャーを信頼して、其の他全員は精査(確認)しましょう。大金を失いかねません。


カバールの損失



ここ数週間に渡って繰り広げられた光と闇の幾つかの戦いについてお知らせしたいと思います。勿論カバールは多大な損害を被りました。


日付:2017年6月12日
この日、私はカバール要員の残党にGCRを妨害せずに進行させるか、さもなくば報いを受けるかという最後通牒を執筆し、投稿
しました:
2017年6月12日、知識を持つ者「最後通牒:結末がどうなるにせよ、これにてお終い」【※元記事ではなく、前回翻訳した日本語記事のリンクを貼っておきます。】


その後、爺様から教えてもらったのですが、歴史のこの地点においてカバールへ最後の警告を書き、発するのは私の役目だと定まっていたのだそうです。それは光と闇の勝負が開始されるよりも前からの取り決めだったのだとか。なんだか奇妙な感じです。この瞬間が予見され、私こそがこの一手を打つ定めだったとは。

興味深いことに、ヨーゼフによる最近の投稿もこの最後通牒を裏付ける内容でした。GCRを妨害する人間は誰もがアメリカ合衆国【※トランプ大統領率いる表の合衆国the United States of Americaではなく、ポール・ライアン大統領率いる共和国の方の合衆国(unitedが小文字の)the united States of America】に対する「反逆行為」で有罪となることを宣言する大統領命令でした。


*****引用開始*****
2017年6月17日(土)GCR/RV内部機密・現状報告「大統領命令」

またこの大統領命令は全ての通貨交換コールセンターの人員や内外の警備員だけでなく銀行の代表にまで至る全員を緊急戒厳令のガイドライン下に配備するものである。これはRVイベントの期間中、軍による起訴を認める先例となる。

要するに、RVの進行を妨げる如何なる妨害行為であっても、【共和国の】アメリカ合衆国に対する重罪なしは「叛逆罪」として起訴されることになる。

このような重罪は民間の陪審員、適正手続、公文書への記録、そして報道機関による取材を経ることなく、軍裁判官が単独で断罪することが可能である。

訳者解説
※この引用よりも個人的に訳者が気になったヨーゼフ情報は、
14日(水)にGCR/RVイベントの最終発表に備え、民間銀行による統制が軍の手に渡ったということ。この大統領令は同日朝、バージニア州の野球場で議員が銃撃された後に、ポール・ライアンが発令したのだそうです。
金曜夜には(一週間ほど前に)トランプが辞任したことが公文書に正式に記載。
土曜深夜には先々週の記事でご紹介したT4(第四列)の通貨交換が発表されるとか。
……GCR/RVイベントはイースター明けに始まったんやないんかい。
*****引用終了*****

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かんなままの「ぴ・よ・こ・とライフ」(10)期待をしない

かんなままさんの執筆記事第10弾です。 

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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期待をしない
親子関係や夫婦関係のような非常に近い関係の中でしか、心は磨けません。その関係の中で心が磨かれてネガティブなものが除去されていくことが、成長している証です。

お互いを批判、あるいは非難することが無いということ。これは、相手に対して期待をしていないという事なのです。相手に期待をしていないと、非難することはありません。

出典:「ぴ・よ・こ・と2」竹下雅敏(著)


この世の中は期待だらけ!不満が先か期待が先か・・・本当に厄介なものだと思います。
みんな自己中心の思い込みの世界で生きているので、自分の価値観を相手に押し付けては、当たり前のように裏切られて、落ち込み、怒り・・・と関係が悪化してしまいます。


見事に裏切られた私の期待


さて、専業主婦の私は「夫婦円満」「健やかな子どもの成長」が目標でした。躾も、教育も、家事をするのも家族のため。すべて良かれと思って頑張ってきました。でも、この立派な目標を叶える手段が間違っていました。

私には子育ては二人でするものという夢がありましたので、日常の些細な出来事を話したり、不安を分かち合って一緒に考えてほしいという期待を持っていました。例えば4人の子育てや姑の事で悩み「話を聞いて」「家族で出かけたい」と泣きながら言っても「俺は仕事している。休日くらいは自由にしたい。お前も好きにしたらいい。仕事の愚痴は言わないから、お前も言うな」とひと言!そして、話を聞いてくれるどころか平日は仕事に没頭、休日はゴルフとエネルギッシュに我が人生の最盛期を謳歌していました。夫にとって働くこと事態が家族を養うためだったのでしょう。

全くわかってない!これは愚痴ではない!2人で家庭を築きたいだけなのにと、当然、私の不満は募っていきました。でも、お互いが自己主張していても事態はよくなりません。相手を変えるどころか、期待すればするほど夫は離れていきました。悪循環で、私は不満いっぱいの顔をして、言葉に棘があったと思います。


子育てへの悪影響


怒りを我慢して子育てしても、ちっとも楽しくありません。子どもは気配を察して私の気を引こうとします。こぼす、汚す、駄々をこねる・・・子どもにとっては当たり前の事ですが、私の仕事が増えることにイラッとします。叱言が増え、愛のない期待を押し付けて、できないことを怒ります。ふと、鏡を見たら鬼のような顔をしていました。


pixabay[CC0]



ショックでした。私はかわいい子どもに毎日、こんな顔で接していたのかと思うと
心底、自分が情けなくなりました。
子どもは愛情を求めているだけ。何も落ち度がないのに。

もう、こんな生活やめよう!と思いました。やっと授かった子ども達。今、私にできることだけをしようと思ったら、何だか気が楽になりました。

私は自分の期待が叶わないことで、まわりにネガティブな波動をまき散らして自己嫌悪に陥り、自分自身をも傷つけていたのです。期待することをやめたことで一番救われたのは私自身でした。


pixabay[CC0]



期待を捨てていく中で見えてきたもの


視点を変えて、子どもを見たら、その発想や行動が面白くて、新しい喜びが生まれました。そこには自分の世界観で支配するよりずっとスケールの大きい感動がありました。子どもと一緒に絵本の世界で遊び、子どもの発想から科学の面白さを知りました。星を見たり、散歩に行って雑草を摘んだり・・・。
知らないうちに、夫への期待も減っていきました。

そんな時、竹下先生の講座で「地図を読めない女、話を聞かない男」という本に出会いました。笑ってしまいました!まさに我が家の事が書いてあったのです。

それで、私の気持ちを客観的にわかってもらおうと、夫に「本を読んでみて」と勧めました。面白そうに読んでいたので、しめしめ、これで私の気持ちを理解してくれると期待したら、重要な個所に線が引いてありました。何と、夫は私の言いたいところには無関心で、自分の言いたいところに線を引いていたのです!

何という事でしょう!男と女の違いに改めて納得しました(笑)

それにしても、家庭を持って一番学んだのは、愛することの難しさです。
その第一関門は身近な存在だからこそ期待、束縛、執着しやすいという事でした。これでは愛が遠くなるばかりです。でも、これは、リスクの高い神様のプレゼントなのかもしれません。この苦行を乗り越えて本当の愛が見えるのでしょう。今のうちに学ばないと、思わぬ事故や病気で引き裂かれた時に初めて「ただ、そこにいてくれるだけでいい」と気づくのは悲しすぎます。

さて、私の人生を振り返ってみれば、期待にしがみついて夢を追っている時より、無心に目の前の事をしている時の方が、夫や子ども達の事が良く見えました。そして、自分の期待をはるかに超えたご縁が訪れました。結婚もしかり、子どもを授かったのも、竹下先生に出会ったのも、この記事を書いていることも!家族の中で生きて来ただけなのに、です。何処にいようと、どんなに目立たない存在でも、全て神の摂理に繋がっているのだと思います。

Writer

かんなまま様プロフィール

かんなまま

男女女男の4人の子育てをして孫が6人。今は夫+愛犬で静かに暮らしているが・・・
週に2日、孫達がドッとやってくる+義理母の介護の日々。
仕事は目の前の暮らし全て。
いつの間にか専業主婦のキャリアを活かして、ベビーマッサージを教えたり、子育て支援をしたり、学校や行政の子育てや教育施策に参画するようになった。

趣味は夫曰く「備蓄とマントラ」(笑)
体癖 2-5
月のヴァータ
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