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18/12/10 ソルカ・ファール情報:トランプ大統領の戒厳令発令が迫り、アメリカ中の上空に米軍戦闘機が溢れる

 12月8日、トランプ大統領がツイッターでマーク・ミリー陸軍参謀総長を次期統合参謀本部議長に指名すると発表しました。ダンフォード議長の後任です。
 ソルカ・ファール女史はなんと「彼こそが匿名Qチームのトップだ」というロシア軍部の分析を紹介しています。しかも早速、軍用輸送機を全国展開してみせたようです。トランプ大統領が戒厳令を発令すれば、ミリー大将がアメリカの軍事政権を統轄するのでしょうか。

 この記事とは関係ないのですが、ジョーダン・セイザー氏が指摘していた今週の事件として、南極附近の地震も気になります。
 12月10日マグニチュード7.1の地震が英国領の南サンドイッチ諸島近くで起こりました。震源地ブリストル島の傍にはトゥーレ島という島があります。ナチスの秘密結社トゥーレ協会と同じ名前です。
 加えて11月30日にはマグニチュード7.0の地震がアラスカ州アンカレッジ近くで起こっています。
 両者共に、どこぞの闇集団が地下基地でも作ってそうな場所ですし、果たして自然由来のものなのでしょうか。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ソルカ・ファール情報:トランプ大統領の戒厳令発令が迫り、アメリカ中の上空に米軍戦闘機が溢れる
転載元)
投稿者:ソルカ・ファールより、西洋の読者へ

Sister Maria Theresa


【※記事内には貼っていませんが、同サイト自己紹介頁からシスター・マリア・テリーサの写真です。】

注視すべきはアメリカの戒厳令計画


イーゴリ・コスチュコフ中将が【ロシア】軍参謀本部情報総局GRU)[英語版]の新たな長官に任命された旨を記載した本日クレムリンに出回っている【ロシア】国防省MoD)の懸念に満ちた新報告書によりますと、モスクワロバート・マラー特別検察官が指揮を執る米国内の捜査を追いかけることなぞ大方がうんざりしておりアメリカ合衆国に戒厳令を敷くというトランプ大統領の計画にこそ警戒を高めているとのことです。

――今や【この計画は】Qアノン”【=匿名Q】と名付けられた極秘かつ謎に満ちた米軍の諜報組織を率いる米陸軍マーク・ミリー大将が取り仕切ることが明らかとなった訣ですが、

――彼はこの24時間内に、アメリカの夜空を米軍の軍用輸送機で埋め尽くし、アメリカ国内のどこであろうと必要な場所に戦闘部隊を即時に展開可能であることをまざまざと見せつけました
[註:この【英文】リポートで引用されている【ロシア語の】一部の単語およびまたは言い回しは、完全に対応するものが【英語に】存在しないため、そのロシア語に相当するおおよその英語【訳】となっております。]

画像はシャンティ・フーラがツイートに差し替え
匿名Qのリーダーであるマーク・ミリー大将が2018年12月9日アメリカの夜空を軍用機で溢れさせたことを示す世界中のレーダー画像

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18/12/7 ソルカ・ファール情報:「嵐の前の静けさ」というトランプの不吉な警告に、CIAの最も恐れられた“フィクサー”が加わり、ワシントンの“死のカウントダウン”が始まる

 少し前のブレット・カバノー判事の任命のゴタゴタを覚えておいででしょうか(※ソルカ・ファール女史の翻訳記事はこちら)。例の女性スキャンダルはでっちあげ感満載でしたが、そんなことよりブッシュの尻拭いしていたことの方が大問題じゃないの、という批判を結構耳にしたのです。確かに、何故それでもトランプ氏が最高裁に送り込むのか非常に不思議でした。
 今回、その分り易い解説をソルカ・ファール女史がしてくださっていたので、訳すことにします。新たな司法長官候補もブッシュ派なのですが、経歴で注目すべきポイントが出ています。

 まぁ要するに、アメリカでブッシュ一家が極悪人なのは周知の事実ですし、トランプと同じ共和党だから後回しでもいいとして、ヒラリー・クリントンは洗脳された左派リベラルが感情的に擁護しており、非常に厄介だということです。
 加えて先週の翻訳記事では、パナマ文書の法律事務所関係者3名が身柄を拘束され、ヒラリーに不利な話をペラペラしゃべっているとのことでしたが、今回の記事によると本丸クリントン財団のCFO(最高財務責任者)アンドリュー・ケッセルまで証言しているとのこと。
 資金洗浄のしっぽを掴まれ、ヒラリー包囲網が狭まりつつあります。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ソルカ・ファール情報:「嵐の前の静けさ」というトランプの不吉な警告に、CIAの最も恐れられた“フィクサー”が加わり、ワシントンの“死のカウントダウン”が始まる
転載元)
投稿者:ソルカ・ファールより、西洋の読者へ

Sister Maria Theresa


【※記事内には貼っていませんが、同サイト自己紹介頁からシスター・マリア・テリーサの写真です。】

死のカウントダウンが開始


本日午後、クレムリンに出回っている驚愕的かつ恐ろし気な言葉遣いの【ロシア連邦】安全保障会議SC)の新報告書によると、この日は1941年12月7日日本帝国によるアメリカ合衆国奇襲攻撃の77周年

第二次世界大戦として知られる黙示録的な紛争の恐怖のどん底へと導いた攻撃で、この当時ワシントンD.C.は両軍勢のどちらが生き残るかを決める“死のカウントダウン”を開始したそうですが、【今】再び同じことが再開されたようです。

――【カウントダウンは】10月5日ドナルド・トランプ大統領軍の最上層部とその妻たちに囲まれ【今の】アメリカは「嵐の前の静けさ」だと不吉かつ謎の宣言をしたときから始まりました。

――そしてつい数時間前に、トランプウィリアム・P・バーを次期司法長官として指名する準備を整えていると発表し、恐ろしい雷の第一撃が炸裂したのです。

――彼は長年の実績が示しているようにCIAの最も強力な“フィクサー”です。

――これは種々の調整、とりわけ非合法的だったり、胡散臭い類のものを他者のために取りまとめる人物を表現するアメリカの言い回しです。
[註:この【英文】リポートで引用されている【ロシア語の】一部の単語およびまたは言い回しは、完全に対応するものが【英語に】存在しないため、そのロシア語に相当するおおよその英語【訳】となっております。]

画像はシャンティ・フーラがツイートに差し替え

【CNNの特報で「ホワイトハウス:『嵐の前の静けさ』とはどういう意味なのか、『様子見といこうじゃないか』」
※サラ・サンダース報道官による官邸記者会見の様子で、『 』はどちらも前日のトランプ大統領の台詞です。】

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18/12/3 フルフォード情報英語版:黒い太陽を崇拝するP2フリーメイソンが平和を希求するという歴史的な動きへ

 P2フリーメイソンが追い詰められておかしくなったのか、上から目線で現実逃避の世迷言を口走ってやがります。既得権益は手放したくないけれど、自分が負けそうなので、世界の秘密結社の皆で分かち合い“させたげる”そうな。
 ……はっ! もしかしたら心神喪失による無罪を狙っているとか? 大丈夫、狂った君たちにもグアンタナモは開かれている! さあ生暖かい目で見守ってあげるから、勇気を出してレッツゴー!
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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黒い太陽を崇拝するP2フリーメイソンが平和を希求するという歴史的な動きへ
投稿者:フルフォード

P2フリーメイソンが変なことを言い出した:その1――P2のP2によるP2のための“平和”


後世の歴史家は、これを一大転換点となった出来事として振り返ることだろう。P2フリーメイソン――黒い太陽の崇拝者で、ファシズムおよび共産主義の両方の創造者――が和平を求めている、とホワイト・ドラゴン・ソサエティ筋が言う。中央銀行に対する支配からロスチャイルド家が排除されることと相俟って、世界は前人未到の領域へと踏み出そうとしている。

チュートン騎士団の騎士で、ホワイト・ドラゴン・ソサエティに接触してきたP2フリーメイソン会員の中では最も高位の人物、ヴィンチェンツォ・マッツァーラによってもたらされた提案によると、P2フリーメイソンは、世界が「黒い太陽の息子たち、大ホロスの息子たちと、ドラゴンの息子たちによる三頭政治によって率いられること」を提示しているそうだ。

「黒い太陽の息子たち」とはP2フリーメイソンを指している。法王と世界の1,500万人かそこらのカトリック教徒に命令を発している連中だ。

「大ホロスの息子たち」とは、アメリカの1ドル札に描かれたピラミッドの頂点にある目のことで、おそらくは英語圏や仏語圏の大半を支配するスコティッシュ・ライトやグランド・オリエントといった、P2フリーメイソンではない者を指しているのだろう。

「ドラゴンの息子たち」とは、東アジアの大半を支配する【諸々の】秘密結社を指している。


P2フリーメイソンを無視できない理由


【これまで同様に】秘密裏に支配を進めるため3種の秘密結社が結託するなぞという発想には、現時点では殆どの読者が呆れかえるだろうし、またそれが正しい反応だと思う。ホワイト・ドラゴン・ソサエティは当然ながら、全てが開かれ、人々が完全に参加できることを望んでいる。

とはいえ、P2は強大だ。彼らは“マレディクト”法王(ベネディクト16世)をクビにすると事前に我々に伝えてきて、実際にそうしてみせたのだ。

ツイートはシャンティ・フーラが挿入

【※“マレディクト”:シス(暗黒卿)に似た某法王の渾名。
イタリア語で「良い」は「ベーネ」と言いますよね。大元のラテン語で、「ベネディクト」は「良い」+「言われた」で「祝福された」という意味。反対の「悪い」は「マーレ」、つまり「呪われた」という意味になります。
なんですが、11月28日に撮影された上の写真、廃人なんですけど!】

おまけにP2は、自分たちこそが2011年3月11日の福島の津波および核による大量テロ殺人事件を仕組んだのだ、とホワイト・ドラゴン・ソサエティに自慢していた。その彼らが今や平和を望んでいる。捜査の手が、とうとう彼らにも伸びつつあるのを自覚したということだ。

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18/12/5 ソルカ・ファール情報:ヒラリー・クリントンの逮捕と裁判が近付き、ロシアは完全戦時体制へ突入

 3年前の世界規模の脱税事件、パナマ文書の流出を覚えておられますか。ここにきて、ヒラリー・クリントンの犯罪を手助けした周囲が逮捕されるようになってきました。
 本文を読んでいて何となく感じたのですが、11月末で66,568件になった米国中の極秘起訴の一部が、機密解除されつつあるようです。
 また、トランプ派とディープ・ステートの攻防戦の補足情報を、毎回コメント欄でまとめているので、今回も2点追加しておきます(※これまでの経緯については昨日のコメント欄をご参照ください):

①聴聞会での真相暴露を阻止しようという攻防

 本文に出てくる下院で準備していたという聴聞会について

 12月は他にも聴聞会が目白押しで記憶が曖昧なのですが、おそらく12月5日に予定されていたジョン・ヒューバー連邦検察官の聴聞会のことを指しているのだと思います。ようは当時の司法省がクリントン財団の捜査に手心を加えたのではないか、という嫌疑。

 まずは公開にするか密室にするかで下院で延々と争い(※公開だと「それは機密事項なので話せません」と証言を拒否できるので、実はディープ・ステート側に有利)、次にブッシュ・シニアの葬式を聴聞会の予定された5日にぶつけ、ニュースのヘッドラインからの締め出しを図りました。

 ただジョーダン・セイザー氏は匿名Qがずっと「12月5日」と分り易い餌を撒いていたので、ディープ・ステート側が手の平で踊らされていただけだと分析しています。
 事実、トランプ大統領は3日になり、「5日は国を挙げて追悼を行う日とする」と宣言し、聴聞会自体を延期してしまいました。ということでディープ・ステート側はブッシュの葬式という手持ちのカードを無駄に失った訣です。


②中国との貿易摩擦を悪化させて世界大戦に持ち込もうという企み

 先週土曜日に華為(ファーウェイ)技術の財務責任者、孟晩舟(ファーウェイの創業者の娘)が中国へ向かう途中のカナダで拘束され、現在アメリカへの引き渡しを求められています。12月6日のソルカ・ファール女史の記事はこの件を、ディープ・ステート側による中国の経済界大物の“誘拐”と表現。
 この報復措置として、6日未明に岩国基地所属の米軍機2機が、中国のレーザー衛星兵器によって撃ち落とされた、と解説しています。
 現在日本語の記事では各紙「米軍機同士の接触事故」扱いのようです。

 ということで、今週もディープ・ステート側との熾烈な最終決戦が続いています。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ソルカ・ファール情報:ヒラリー・クリントンの逮捕と裁判が近付き、ロシアは完全戦時体制へ突入
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投稿者:ソルカ・ファールより、西洋の読者へ

Sister Maria Theresa


【※記事内には貼っていませんが、同サイト自己紹介頁からシスター・マリア・テリーサの写真です。】

ヒラリー・クリントンの逮捕へ向けて始動


本日の午後クレムリンに出回っている【ロシア連邦】安全保障会議SC)の驚くべき新報告書曰く、【ロシア軍部が】核戦力をすぐさま増強し、2019年を通して4千以上の演習とおおよそ8千5百の実地戦闘訓練を設けることを本日承認されたのは、ドナルド・トランプ大統領ヒラリー・クリントンを逮捕し裁判にかける準備を進めていることによって生じた、戦時体制における必要事項だそうです。

――これはアメリカにおける歴史的な出来事となり、その計り知れない余波は世界中を駆け巡ることでしょう。

――昨日トランプに忠誠を誓う勢力がモサック・フォンセカを標的にした刑事訴追【を実行に移した】ことで、【対クリントン戦】開始の狼煙が上げられたのです。

【※4日火曜日、連邦検事たちによって、モサック・フォンセカ法律事務所に繋がる四名が、幾つものペーパーカンパニーを駆使した脱税に加担した容疑で刑事訴追されたようです。
投資顧問と会計士と顧客の三人は既に当局に身柄を拘束されており、事務所の弁護士だった人物だけ依然として逃亡中。全ての訴えはニューヨークで提出されました。】

――【モサック・フォンセカ】国際法律事務所は、パナマ文書スキャンダルの中心におり、更にはクリントン財団の資金洗浄を引き受けていた存在でした。
[註:この【英文】リポートで引用されている【ロシア語の】一部の単語およびまたは言い回しは、完全に対応するものが【英語に】存在しないため、そのロシア語に相当するおおよその英語【訳】となっております。]

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【上:「パナマ文書からアメリカ人の(複数の)名前が公表される
下:「ヒラリー・クリントンの関与は大統領選への出馬を取りやめさせるかもしれない

※ヒラリーは性懲りもなく次の大統領選に出馬しようとか宣っております。以前ちらりと耳にした話では、それが無理なら娘のチェルシーが出るとかどうとか。現在大幅に減ってしまったクリントン財団の資金源獲得のため、権力の座にしがみつかねばならない様です。】

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18/12/2 ソルカ・ファール情報:第三次世界大戦を始めようとした米海軍中将をトランプが“自殺させ”、ロシアとサウジアラビアが祝杯

 アメリカでのカバールの粛清劇、血で血を洗うゴッド・ファーザー・シリーズの第三弾です。
 ディープ・ステート側が大手製薬会社を守ろうとダニエル・ベスト大統領顧問を殺害し、資金洗浄の大手銀行を守ろうとFBI情報提供者を家族ごと焼き、最早トランプ派も我慢の限界。

 上記リンクのコメント欄でご説明したように、NSAやCIAの長官を務めたマイケル・ヘイデン元大将を心臓発作で病院送りにしました。
 そして今回は中東の問題児、米海軍第5艦隊の司令官スターニー中将が自殺に見せかけて始末されて、ロシアやサウジは祝杯を挙げたようです。

 こうでもしないと第三次世界大戦を起こそうと爆撃を繰り返すからでしょうか。馬鹿の一つ覚えとはよく言ったもので、カバールってば諦めがホント悪い。法を超越したと思い込むと、改心という選択肢は脳裏から消え去るんですかね。
 今回アルゼンチンで開かれたG-20の総括としても興味深い記事となっています。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ソルカ・ファール情報:第三次世界大戦を始めようとした米海軍中将をトランプが“自殺させ”、ロシアとサウジアラビアが祝杯
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投稿者:ソルカ・ファールより、西洋の読者へ

Sister Maria Theresa


【※記事内には貼っていませんが、同サイト自己紹介頁からシスター・マリア・テリーサの写真です。】

お祝いムードのロシアとサウジ


本日クレムリンに出回っている【ロシア連邦】外務省MoFA)の興味深い報告書は2018年のブエノスアイレスG-20サミットで起こった最も重要な【諸々の】出来事を記しており、それによるとプーチン大統領サウジアラビアの指導者ムハンマド・ビン・サルマーンの両者は、トランプ大統領米海軍スコット・A・スターニー中将 を“除去したустранить件について確認がとれたことで、共に“祝賀ムードпраздноватьだったそうです。

――【中将は】中東にいる米軍の司令官として、過去数週間に渡って大掛かりな爆撃を繰り広げるよう命令し、少なくとも206名の一般市民を殺害し国際法で禁止された白リン弾を使用し彼一人の力で第三次世界大戦を引き起こそうと試みていました。

――ですが【中将は】つい数時間前にバーレーン米軍基地内の自宅で頭部に銃創を受け、死亡しているのを発見され、彼による恐怖政治は今や終わりを告げたのです。

――これにより、プーチン内々の会合にて直接トランプに感謝の意を表しましたし、国家安全保障問題担当大統領補佐官ジョン・ボルトン露大統領補佐官ユーリ・ウシャコフに近付き、米国側は会話を再開し正常化したがっていることを請け負いました。

――【ボルトンのメッセージに】対してラブロフ外務大臣は、「我々の【アメリカの】同輩の準備が整い次第、こちらはいつでも【正常化が可能だ】」と返答しています。
[註:この【英文】リポートで引用されている【ロシア語の】一部の単語およびまたは言い回しは、完全に対応するものが【英語に】存在しないため、そのロシア語に相当するおおよその英語【訳】となっております。]

画像はシャンティ・フーラがツイートに差し替え
画像はシャンティ・フーラがツイートに差し替え
ディープ・ステート”の戦争狂、スコット・A・スターニー米海軍中将が自殺させられたというニュースを祝うウラジーミル・プーチン大統領とサウジの指導者ムハンマド・ビン・サルマーン

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