アーカイブ: *陰謀

国家非常事態対策委員会:ジョージ・ソロス、ビル・ゲイツ、クリントン夫妻の死亡 / マクロン大統領がトランプ大統領に接近中 / 日本とアメリカの行方 

竹下雅敏氏からの情報です。
 1分3秒〜2分30秒では、デービッド・ロックフェラー、ブレジンスキーが死亡したことが正式に発表されていますが、マケイン上院議員は脳に腫瘍があることがわかりました。本当かどうかは別として、マケイン氏が政治の舞台から消える日が近いというのは確かだと思います。その後、ジョージ・ソロス、ビル・ゲイツ、ヒラリー・クリントン、ビル・クリントンは既に死亡しているという確認が取れていると言っています。
 私の感覚でも、確かにこの4人はすでに死んでいるように思えます。事実であれば大変喜ばしいことです。
 2分30秒〜5分10秒ではフランスのマクロン大統領がトランプ大統領を口説いているということのようです。そう言われてみれば、G20の記念撮影でマクロン大統領が無理矢理トランプ大統領の隣に移動して写真撮影を行ったことを思い出しました。フランスは、ヨーロッパの担当をドイツからフランスに移してもらうことと、アフリカから中国の影響をアメリカと共に排除したいということのようです。
 6分6秒〜7分52秒は日本に関することで、裏で工作するのはやめて、本当の民主主義に基づいた代表を選ぶべきだと言っています。
 しかし、私には、今の日本では本当の民主主義は無理だと思えます。移行期間として、小沢一郎氏か氏の息のかかった人物が首相の座に就く必要があると思っています。
 14分20秒〜16分2秒では、トランプ大統領は米軍がバックにいるので、政権をひっくり返されるという事はないだろうと考えているようです。しかし、フルフォード氏の観点からは、トランプ大統領はロシアのエリツィンのようなタイプの人間で、トランプ大統領の次に本物が出てくると考えているようです。アメリカはあまりにも腐っているので、フルフォード氏の案は、カナダにアメリカを吸収させることだとのことです。
 19分20秒からは、フルフォード氏からのカンパのお願いです。
(竹下雅敏)
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地球温暖化は嘘? 本当? 地球温暖化についての討論【ネット TV ニュース.報道】国家非常事態対策委員会 2017/07/20
配信元)

[創造デザイン学会]元 CIA 職員の告白が9・11の公式物語を最終的に爆破

竹下雅敏氏からの情報です。
 元CIAエージェントのマルコム・ハワード氏が、死の床で“9.11で… WTC 7の解体に関わっていた”と告白しました。すでに7月17日の記事で取り上げられていますが、その関連記事です。
 記事によると、ハワード氏は、あまりにうまくいった制御解体で逆に不安になり、“爆発音を聞いたと、人々が通りで言い合っているのが聞こえてきた”ことや、BBCが実際に倒壊する20分前に倒壊したことを伝えたフライングニュースによって、“一般大衆が政府の公式報告の嘘を見抜いて革命が起こるだろうと恐れた”と言います。ところが、“何も起こらなかった。ほとんど誰も何も質問しなかった”とあります。
 この世界があまりにも悲惨なのは、このような偽旗事件を引き起こす支配層と、明らかに嘘だとわかる政府の公式報告を真に受ける最低人のせいだと考えられます。しかし、今や9.11が米政府の自作自演である事は、陰謀論者でなくても多くの人が理解出来るようになってきているのではないでしょうか。
 “続きはこちらから”以降では、転載元でリンクされていた動画を中心に、参考になるものを添付しました。今なら、冒頭の動画の映像が制御解体によるものだとわかるはずです。次の動画は、BBCによるフライング報道です。1分11秒以降をご覧ください。その次は、ジョン・ケリーがWTC7ビルの崩壊が制御解体だと発言したものです。最後は、当時消防隊員がいくつもの爆発音を聞いたと証言していますが、その爆発音を実際に聴くことができます。
 これらの動画を見てなおかつ、政府の公式見解を未だに信じるようであれば、もはや、そちらの方が精神に異常があると言えるのではないかと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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元 CIA 職員の告白が 9・11 の公式物語を最終的に爆破
転載元)
(前略) 

State of the Nation
July 14, 2017
 
TMR 編集者注: 

(中略) 

9・11 の真実の水門は、ゆっくりと開かれつつある。そしてそれは、この“インタ ーネット時代”において止めることができない。CIA(および MI6と MOSSAD)が、米政 府内部の、他の活動家や、ならず者たちを含めて、9・11 の犯行者である。つぎの資料を ご覧ねがいたい――「9・11 の事実:ペンタゴンは、米軍兵器庫のクルーズ・ミサイルを 使って攻撃された」
http://themillenniumreport.com/2014/09/911-fact-the-pentagon-was-hit-by-a-cruise-missile-from-the-us-military-arsenal/

9・11 という“内部仕事”は、下のリンクの写真で証明されるように、核を用いたものでも あった――「9・11 真実は核攻撃だった:大規模なダウンロードが進行中」
http://stateofthenation2012.com/?p=7858

(中略) 

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CIA エージェントが死の床で告白:9月 11 日に WTC7を 爆破したのは我々だ 


By Baxter Dmitry
YourNewsWire.com
 

79 歳の退職した CIA エージェント Malcolm Howard が、金曜日に、ニュージャージーの病 院から、あと数週しか生きられないと告げられて退院して以来、一連の驚くべき主張をして いる。ハワード氏は、9・11 で破壊された第 3 のビル、WTC7の“解体”(controlled demolition) に関わっていたと言っている。 

(中略) 

民間のエンジニアとして訓練されてきたハワード氏は、1980 年代初めに、CIA から引き抜 かれた後、爆発物の専門家になった。

(中略) 

ハワード氏は、4 人で作る 実働部隊の細胞の一部であり、解体が確実に成功する責任を負わされていた、と言っている。

(中略) 

「これは爆薬を使っ た古典的な解体だった。我々は、超微粒子の高級な、軍用のナノテルミット(nanothermite) 混合物を、爆薬として用いた。

(中略) 

ハワード氏は、WTC7には、アメリカの歴史を変えたその日に至る 1 か月をかけて、その 「戦略的な要所に爆薬を仕掛けた」と説明している。

(中略) 

WTC7は、午後 5 時 20 分、WTC1と2の破壊の 7 時間後に、それが立っていた場所に崩 落した。

(中略) 

ビルが崩落するとき、それはすごいスピードだった。あらゆるものが正確に計画通りにい った。とても滑らかだった。人は全員、建物から出ていて、WTC7 では誰も負傷さえしなか った。我々は祝い合った。我々は解体のリプレイを何度も繰り返し眺めた。我々はウィスキ ーや葉巻を空にしてしまった。そして次に突然、奇妙なことが起こった。我々は、それがち ょっとうまく行きすぎたように見えることが、心配になってきた。そして、テープを繰り返 し、繰り返し見ているうちに、恐怖症状が襲ってきた。それは解体仕事のように見えた。し まった、これでは人々が疑問に思うだろう、と思った。そのうちに、午後の間に爆発音を聞 いたと、人々が通りで言い合っているのが聞こえてきた。BBC が報道をしくじって、この 建物が、実際に崩壊したより、20 分前に崩壊したように、世界に向かってアナウンスした とき――その時点で、この仕事はオジャンになったと、我々は本当に思った。
http://yournewswire.com/911-bbc-report-collapse-of-wtc7-26-minutes-too-early/

(中略) 

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[ParsToday 他]アメリカ同時多発テロへのCIAの関与の詳細が明らかに

読者の方からの情報提供です。
 9.11の真実の一部とは意え、イランラジオが報じたと言う事は、潮目に大きな変化が起こっている証だと思います。これに、ロシア、中国のメディアが追随する様だと、米メディアも100%ディスクロージャをせざるを得なくなると確信します!
(change)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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配信元)




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アメリカ同時多発テロへのCIAの関与の詳細が明らかに
転載元)
アメリカCIAの元局員が、2001年の同時多発テロにCIAが関与していたとしました。

CIAの元局員、マルコム・ハワード氏は、建物の破壊に関する経歴や技術を持っていたことから、CIAの幹部から、ニューヨークの世界貿易センタービルの破壊プロジェクトを強要されたとしました。

この情報開示と共に、世界貿易センタービルがコントロールされた爆発によって崩壊したことを示す映像や、事件の目撃証言も公開されています。

この同時多発テロ事件は、いまだに詳細が完全に公開されていない事件のひとつです。

アメリカ政府は現在、この事件に関する報告を完全な形で公表するのを控えており、また、この事件のサウジアラビアの関与についての部分については、機密を守り続けています。

この同時多発テロ事件に対しては、アルカイダが関与を認めています。

気候工学(ジオ・エンジニアリング)が活溌に

 蒸し暑くなって参りましたね。もうちょっと涼しくなってくれてもいいんじゃないかな、なんて思ってたら、変なニュースが目に留まりました。
 トピック自体は今に始まったことじゃないのですが、記事を取り上げている方がワクチンの危険性を指摘したマイク・アダムズ氏なこと、予定されている“実験”が来年なこと、など少し気になったのでご紹介します。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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気候工学(ジオ・エンジニアリング)が活溌に

7月12日、ヘルスレンジャーのマイク・アダムズ氏が「マッドサイエンティストどもが太陽光をブロックする成分を空に撒こうとしている」と警告する記事と動画を上げていました。

ケムトレイル云々は前から言われていますし、アダムズ氏が動画の冒頭でさらりと触れていた元記事を探してみたところ、今年の4月発表のものしか見つかりませんでした。ニュースとしてはちょっと古いかな、と思ったのですが、一応読んでみたら「来年(=2018年)実施」とあるじゃないですか。

ハーバード大学のチームが地球温暖化防止のため、アリゾナ州で空に色々撒く実験をするそうです。一応、最初は水蒸気を使うらしいですが、他にも様々な物質を試すとも公言しています。どの物質も成層圏には1キログラム以上は撒かないから安心してね、とか宣っておりまして……読んでいて、特注のハリセンが欲しくなりましてよ。

こちらの動画によると、散布するのは他には二酸化硫黄、酸化アルミニウム、炭酸カルシウムなど。2,000万ドルの資金に裏付けされた、史上最大の気候工学実験となるそうです。

メインでばらまきたいのは硫酸塩粒子だそうです。何故なら、大規模な火山噴火の際に硫酸塩を含んだ火山灰がどーんと空に上がり、下手すると何箇月も太陽光を遮りますよね。恐竜が滅びる原因となったとか言われているアレです。あの状態を「安全に」人工的に作り出すのが目的だからです。すみません、頭が混乱してきたので、誰か「安全」って言葉の定義を教えてくださいますか。

国連の「気候工学統制計画(geoengineering governance initiative)」を受け、カーネギー倫理国際関係協議会が「カーネギー気候工学統制計画(Carnegie geoengineering governance initiative)」を今年から開始。ハーバードの実験チームを率いるデイヴィッド・キースはこの計画の一員です。全ては当時のCIA長官ジョン・ブレナンの提案から始まったことだとか。……イルミナティ系列の3団体揃い踏みってだけで、もう完全にキナ臭いですな。

こちらの記事によると、資金源はワクチン殺人鬼のビル・ゲイツ。……「キナ臭い」を訂正します、こいつら絶対悪い事を企んでやがります。

2016年6月の記事ですが、CNNは凄いこと言ってますよ。記者本人は信じてないけどって前置きしつつ、「温暖化で海面上昇などの被害が起こることを考えれば、数十年ほど気候操作する方が低コストだ。対処療法かもしれないが、この間に二酸化炭素の排出量を減らす暮らしに移行出来るようにすれば、経済危機も避けられる」って意見をがっつり紹介しています。

アダムズ氏は、実験の最中にイエローストーンのような火山が噴火でもしたら、逆に飢饉に陥るじゃないかと指摘していました。また二酸化炭素の排出が増加しているとか、産業活動によって温暖化が進んでいるという虚構についても同動画で論破しています。

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バチカンの秘密クラブと報復人事

 第三次世界大戦を画策していた一人、フランシスコ法王がついこの前、全面降伏しました。ということで、バチカン情報を少し探ってみました。イエズス会も降伏したという記事はまだ上がってきていませんが、内部の炙り出しが始まっています。
 ただ、調べると今のバチカンってイエズス会が乗っ取っているんですね。なんせフランシスコ法王もイエズス会ですし、今の実力者はイエズス会所属が基本みたいなんで。
 そいでもって、このイエズス会の面子が更に変なクラブも作ってます。権力者ってなんでこう秘密組織ごっこが好きなんでしょう。自分たちを“マフィア”と呼んではしゃいでいる辺りからして、精神年齢と知能指数の低さが窺い知れます。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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バチカンの秘密クラブと報復人事

保守派VS改革派


イルミナティのハンドサインでスピーチを始めるフランシスコ法王

こちらのShanti Phulaの記事コメントによると、フルフォード氏はフランシスコ法王を「改革派」と見ているとか。おそらくこのように肯定的に捉える人がいるのは、法王が小児愛犯罪の追及に一見積極的なことに加え、カソリックの教義では罪とされる同性愛に非常に寛容で、離婚したり再婚したカトリック教徒へ聖体拝領を許可することにも否定的ではないため、様々な人を教会に受け入れている印象を与えるからでしょう。

でも結局これって、LGBTの推進と家族の解体というNWO(新世界秩序)ですよね。本人だけでなく、彼の所属するイエズス会がそもそもこういった点に関して「リベラル」、つまりNWO万歳なようです。

但しここら辺は、教皇庁の教理省とかいうお偉いさんの集まりで、保守派と改革派が教義の解釈として許されるのか否か争っている論点です。つまり公式見解としては、まだあかんらしいっす(※でも離婚したり再婚した後で、カトリック教徒に改宗した人、つまりカトリックの教会で結婚を誓った訣じゃないのなら聖体拝領は許されるとか……なんだかな~)。


教理省の長官の椅子


ミュラー枢機卿

どうやらこの、「教理省」ってのが権力闘争のメイン会場なようです。先月末、ここの長官だったゲルハルト・ルードヴィッヒ・ミュラー枢機卿(ドイツの神学者)が突然クビになりました。内部の事情に詳しいレオ・ザガミ氏の記事によると、この教理省の長官という役職は5年で契約更新らしくて、その更新日の二日前だかにいきなり法王から契約を続行しないと言い渡されたようです(※枢機卿という立場はクビになっていません)。ミュラー枢機卿を呼びつけた法王は、労いの言葉も、解雇の理由も言わずにその場を去ったのだとか。69歳というのは、教理省のメンバーとしては若い方で、契約更新するのが当然だと思われていたようで、本人も寝耳に水だったようです。

ミュラー枢機卿は前法王のベネディクト16世が任命した人物で、教義の解釈としては保守派。つまり前述の離婚云々とかは反対の立場です。このベネディクトを推した派閥(=保守派)とフランシスコとを推した派閥(=改革派)で長らく対立があるようです。こちらのCNNの記事によると、余程腹に据えかねたのか、ミュラー枢機卿本人が「(法王が)こんな風に対応するのは許容し難い」とドイツの新聞に語っています。法王は昨年12月のクリスマス直前にもミュラー枢機卿の有能な部下3人を勝手に解雇したとかで(※先ほどのザガミ氏の記事参照)、その件も含めて非難しています。

フランシスコ法王ってここで明らかになっているだけでも合計4人に突然クビを宣告しているんですが、どれも理由なし解雇ですよ。真のお人柄が表れてましてよ。どこが親しみ易い庶民派やねん。

ザガミ氏の別の記事の内部情報によると、少なくともミュラー枢機卿に関しては、例のゲイのドラッグ乱交パーティーを通報した報復の可能性が高いようです。

新しい長官には、イエズス会所属のルイス・ラダリア・フェレーラ大司教(73歳、スペインの神学者)が任命されました。この人物、ザガミ氏の更に別の記事によると、「ザンクト・ガレン・クラブ」という組織のメンバーでもあります。ザガミ氏は今回の騒動で、教理省というカソリック教会で最も権力を有する組織のリベラル派による乗っ取りが完成した、と結論付けました。

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