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26/5/25 フルフォード情報英語版:新たなトランプのアバター登場も、米国経済は崖っぷちから脱却できず

 現在、イスラエルに深く関与する米国政府を隔離しようとする国際的なキャンペーンが加速しており、それが米国の経済的および社会的な崩壊を招いていると言っています。また、トランプのアバター交代劇がありながらも、統治の混乱は収まっていない状況も伝えています。
 米国経済に関しては、もはや崩壊は避けられない段階にあります。高金利やインフレによる生活困窮に加え、世界の国々が米国から離反する中、石油の安定的な供給網さえ脅かされており、国民の多くが経済状況の悪化を実感しているようです。
 イランやホルムズ海峡を通じた国際的なボイコットの動きは、米国の経済的な孤立を決定的なものにしており、今夏には石油枯渇に伴う深刻な経済危機が予想されています。これに伴い、カナダを含む欧州諸国が独自の安全保障体制を構築するなど、米国主導の防衛枠組みから脱却する動きが顕著になっています。ロシアが主導する国際安全保障フォーラムには世界人口の約7割を代表する国々が参加する予定で、イスラエルと米国は、軍事的にも経済的にも世界からますます孤立しつつあります。
 日本に関しては、エルブリッジ・コルビー国防次官(政策担当)が中国との戦争に引き込もうと仕掛けていると指摘されています。また、麻生副総裁らが設立した「国力研究会」が、食料危機を画策しているとして警鐘を鳴らしています。
 世界の支配層による搾取構造に対し、世界各地で正義を求める動きが始まっています。国際刑事裁判所(ICC)がネタニヤフ首相らを戦争犯罪で訴追する準備を進めているほか、ワクチン関連の超過死亡、遺伝子組み換え蚊の生物兵器開発、児童性的虐待ネットワークの摘発など、これまで隠蔽されてきた多くの犯罪も露呈しています。また、ブルキナファソなど一部のアフリカ諸国は西側のバイオテクノロジー実験に対する対抗措置を強めています。
 その一方で、ハザール・マフィアは自らの権力を温存するため、AI技術への莫大な投資を通じて人間をコントロールし、監視社会を強化しようと画策しています。しかし、その動きも支配層による絶望的な延命策の一環に過ぎず、長年続いてきた悪魔的な支配構造が崩壊に向かっていると言っています。
(ぺりどっと)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォード情報英語版:新たなトランプのアバター登場も、米国経済は崖っぷちから脱却できず
転載元)

新たなトランプのアバター登場と混迷する米政治


US economy to fall off cliff despite yet another Trump avatar
By
Benjamin Fulford
May 25, 2026
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The international campaign to quarantine the Israeli-occupied US government is leading to the economic and social collapse of America. This is happening even though the syphilis infected “President Donald Trump” avatar has been replaced and is shifting away from Israel.
イスラエルに占領された米国政府を隔離をしようとする国際的キャンペーンが、米国の経済的・社会的崩壊をもたらしている。これは、梅毒に感染した「ドナルド・トランプ大統領」のアバターが交代し、イスラエルから距離を置き始めているにもかかわらず起きていることである。

US military intelligence summarized the situation as follows: 米軍情報機関は状況を次のように要約している。

“The fake Trump has been removed. The alleged late stage Syphilis infection was the most likely cause of his dementia. There is a new avatar in place. This is a more congenial puppet. This is the reason Netanyahu is planning on flying to DC again very soon. To actually see how much control he still has over the new Trump.” 「偽トランプは排除された。末期の梅毒感染が彼の認知症の最も可能性の高い原因であった。現在、新たなアバターが配置されている。こちらはより扱いやすい操り人形である。ネタニヤフが間もなく再びワシントンDCへ飛ぶ計画を立てているのはこのためだ。新しいトランプに対して自らが依然としてどれほどの支配力を持っているのかを、実際に確かめるためである。」

This is why “Trump” abruptly canceled his golfing plans in Bedminster, New Jersey, over the Memorial Day Weekend due to mysterious “government circumstances.” これが、「トランプ」がメモリアルデーの週末に、不可解な「政府の事情」によりニュージャージー州ベッドミンスターでのゴルフの予定を急遽キャンセルした理由である。

This is also why “Trump” missed his son, Donald Trump Jr., and Bettina Anderson’s wedding celebration in the Caribbean this weekend. また、これが「トランプ」が今週末にカリブ海で行われた息子ドナルド・トランプ・ジュニアとベッティーナ・アンダーソンの結婚式を欠席した理由でもある。
https://britbrief.co.uk/politics/defence/trump-cancels-golf-trip-stays-in-dc-amid-iran-tensions.html
This change is also why “Trump” announced he would send 5,000 U.S. troops to Poland just weeks after ordering the same number of forces pulled out of Europe. この変更こそが、「トランプ」がヨーロッパから5000人の米兵を撤退させると命じたわずか数週間後に、同数の軍隊をポーランドに派遣すると発表した理由である。
https://apnews.com/article/nato-trump-troops-europe-poland-confusion-5ee39c29238cdee76c1780233cb6fddc
However, it is clear there is still a battle of “Trumps” going on because sometimes two different Trumps appear on live TV at the same time with different speeches. しかし、「トランプ」同士の戦いが依然続いていることは明らかである。というのも、時に異なる2人のトランプが異なる演説をして同時にテレビ生放送に登場することがあるからだ。
https://www.youtube.com/shorts/61-lfffIrD0
The people behind the just removed “Trump” are still trying to manipulate markets. Martha Stewart went to prison for saving herself $45,673 using an illegal stock tip. Donald Trump traded stocks 3,700 times between Jan— Mar of this year, totaling between $220–$750 million, and used the presidency to make his stocks go up… And he’s walking around a free man. つい最近排除された「トランプ」の背後にいる者たちは、依然として市場を操ろうとしている。
マーサ・スチュワートは、違法な内部情報を利用して4万5673ドルの損失を免れたことで投獄された。ドナルド・トランプは今年1月から3月の間に3700回もの株式取引を行い、総額は2億2000万ドルから7億5000万ドルにのぼり、大統領という立場を利用して自身の保有株を吊り上げた……にもかかわらず、彼は自由の身で歩き回っている。

https://x.com/jdice03/status/2057994952819478870?ref_src=twsrc%5Etfw

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エリートたちによる世界支配の設計図 ~「競合回避計画」とブラック・サンが築いた支配構造

竹下雅敏氏からの情報です。
 5月26日のGIAレポートの前半部分の要約です。エリートたちの支配戦略「競合回避計画(ノンコンピート・プラン)」について説明しています。
 “「競合回避計画」が正式に始動したのは1975年ですが、実際には少なくともその100年ほど前から、長い時間をかけて準備されていたものです(1分37秒)。…この計画の大きな目的の一つは「支配」でした。それも単なる一部分ではなく、あらゆる産業、そして世界中の商品やサービスのサプライチェーン全体を掌握するための支配です(2分33秒)。…この計画の基本構造は、「巨大企業を所有できるのは血統ファミリーだけ」という考え方に基づいています。世界企業へ成長する権利も、世界銀行のプログラムを利用する権利も、戦後復興や経済特区の恩恵を受ける権利も、すべて特定のエリート層のみに与えられてきました(4分23秒)。…私がこれを話しているのには理由があります。なぜなら、現時点での世界秩序のヒエラルキーの最上位にいるのが、まさにこうした人々だからです(5分28秒)。…この「競合回避計画」は、上層部から強力に支持されていました。もともとの計画書が作成されたのは1948年で、その後1975年に改定されました(9分)。…今、残されたエリート層の残存勢力は、恐怖と防衛本能から、このシステムを必死に補強しようとしています。彼らは、かつて機能していた古い収益構造を何とか維持しようとしているのです(11分47秒)。…そしてさらに別のグループがあります。それは、エリートたちが築き上げ、あるいは獲得した資産を「守る側」の人間たちです。彼らは「10パーセンター」と呼ばれています。それがブラック・サンの組織です。彼らは、あなたが行うあらゆる活動から10%を受け取る代わりに、その資産や投資を守る役目を担っています。マフィアの「みかじめ料」のようなものだと思えばいいでしょう(15分46秒)。…とにかく、こうした資金は、まるで空から降ってくるように彼らのもとへ流れ込んでいたのです。実際のところ、こうした仕組みは2019年以降は機能していません。(16分45秒)”と説明しています。
 非常に明快な説明だと思います。「もともとの計画書が作成されたのは1948年」ということなので、この計画の背後に日本軍によってインドネシア・フィリピンに秘匿された「天皇の金塊」があることは間違いないでしょう。
 「巨大企業を所有できるのは血統ファミリーだけ」というのは現実に合致していると思います。私が見るところ、世界的な巨大企業の全てが「9つのドラゴン・ファミリー」の支配下にあります。そして、そうした「9つのドラゴン・ファミリー」はイルミナティの13家に代表される欧米の王族・貴族の各派閥に支配されています。
 キンバリーさんの情報から、現在の「世界秩序のヒエラルキーの最上位」がこの連中だということでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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エリートたちのかつての支配戦略「競合回避計画(ノンコンピート・プラン)」とは何だったのか?|「Q」消滅後のヒエラルキー最上層は誰か?|05/26/2026 UNN GIAレポート 前半【翻訳・意訳】
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※動画は配信元でご覧ください(クリックすると配信元へ飛びます)

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26/5/18 フルフォード情報英語版:ジャレッド・クシュナー率いるハザール・マフィアの訪中代表団、完全に屈辱を受ける

 トランプと米巨大企業代表団による訪中は、「米国外交史上最大の屈辱だった」と言っています。訪中の際、習近平国家主席は多くの児童たちで代表団を出迎えましたが、その人数は、トランプ政権下でのイランの学校爆撃で犠牲となった児童168人と同じだったといいます。習近平がトランプとの会談に応じたのは、イランに対する不法な戦争とガザで続く大量虐殺について戒める意図があったためだと伝えています。加えて、ロックフェラー家が支配する巨大企業の代表団が日本のメガバンクから盗んだ3.7兆ドルを中国に投資することを申し出たことや、代表団の中に米軍やCIA関係者が一人も含まれていなかったことも報じています。
 現在、イスラエルを壊滅させるための戦闘は避けられない状況です。イランは中国へ直接使節を派遣し、エルサレム解放に向けた大規模な攻勢が始まっているようです。イラン革命防衛隊は市民に湾岸諸国からの退避を警告し、5万人のイラン軍がイラクに越境したとの報告があります。また、イランには海底通信ケーブルの切断や紅海の海峡遮断など、強力な切り札をいまだに残しています。対照的に、米軍は深刻な窮状に陥っており、海軍は2ヶ月以内に資金が枯渇する可能性があり、陸軍は40億~60億ドルの予算不足に直面し、空軍は多くの高額な航空機を失ったと指摘されています。イスラエルもまた、空軍基地が爆破されて核抑止力を失い、深刻な人員不足から超正統派ユダヤ教徒の徴募を迫られているほか、多くのイスラエル人が悪魔崇拝者のナチス支配者のために戦うことを拒否しているとあります。
 米国とイスラエルに対する国際的な経済封鎖が進行中です。中国側は米国をイスラエルの植民地と見なしており、米国が独立国になるまで取引をしない方針のようです。また、アジア・欧州諸国は米国の要求を無視してイラン産原油をユーロや人民元で購入しています。これにより、米国内ではインフレや燃料・肥料価格の高騰が進み、経済崩壊が進んでいるようです。さらに、カナダ、日本、EU、英国など複数国が、米国とイスラエルから離脱し、新たな同盟体制を形成しているとあります。
 イランでの敗北により、ハザール・マフィアはUFOやパンデミックなどの大量撹乱兵器を発動させていますが、もはや効果はないようです。米国では、エプスタイン関連の小児性愛犯罪、およびハリウッドや政界の混沌に対する大規模な粛清を求める声も挙がっており、ロシアの寡頭資本家を排除したプーチンのような存在が必要とされています。
 追い詰められたハザール・マフィアは、水資源の制限や水源へのワクチン混入を検討しており、アルゼンチンでは水道供給の管理権を引き渡そうとする動きがあるようです。また、彼らに反発する国際的な反乱がボリビアなどで起きています。ハザール・マフィアは最後の切り札としてロシアでのネットワークを活性化させており、ロシアとウクライナ双方のハバド工作員が偽の戦争を隠れ蓑にウクライナ人の大量虐殺を実行しているようです。
 100万人いるといわれる悪魔崇拝者に対して、多くの人々は「街灯に吊るすべきだ」と考えているようですが、白龍会は、加担してきたすべてのメンバーとその子供たちを再教育するプランを提示しています。
(ぺりどっと)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォード情報英語版:ジャレッド・クシュナー率いるハザール・マフィアの訪中代表団、完全に屈辱を受ける
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米国代表団の訪中


Khazarian Mafia delegation to China led by Jared Kushner totally humiliated
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Benjamin Fulford
May 18, 2026
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The visit to China last week by a huge US Corporate delegation and a new fake Donald Trump will go down in diplomatic history as the greatest humiliation the US has ever experienced. Instead of going to the airport to meet “Trump” as would be expected of equals, Chinese President Xi Jinping instead sent 168 school children, the number killed by “Trump” when he bombed a school in Iran. More humiliation was to follow.
先週の米巨大企業代表団と新しい偽ドナルド・トランプによる訪中は、米国がこれまでに経験した中で最大の屈辱として外交史に刻まれることになるだろう。対等な相手に対する礼儀として期待されるように空港へ「トランプ」を出迎える代わりに、中国の習近平国家主席は168人の学童を送り出した。これは「トランプ」がイランの学校を爆撃した際に殺害した人数である。さらなる屈辱がこれに続いた。

The delegation was led by Jared Kushner and included a brand-new Trump avatar. The megalomanic Trump avatar, suffering from late-stage syphilis, was replaced at the last minute after he posted a series of increasingly erratic comments just before he was supposed to go to China. 代表団はジャレッド・クシュナーが率い、そこには真新しいトランプのアバターが含まれていた。末期梅毒を患うこの誇大妄想狂のトランプのアバターは、中国へ向かう直前にますます支離滅裂なコメントを連発したため、土壇場で交代させられていた。

The replaced “Trump” posted: 交代させられた「トランプ」はこう投稿した。

“Xi Jinping is a horrible leader. He’s sending weapons to Iran. I’m placing permanent sanctions on China.” 「習近平は恐ろしい指導者だ。彼はイランに武器を送っている。私は中国に恒久的な制裁を科す。」

But when the new “Trump” arrived in China, he told Xi, “You are a great leader. I tell everybody that. Some people don’t like me saying it, but I say it because it’s true. I only tell the truth.” しかし、新しい「トランプ」が中国に到着したとき、彼は習氏にこう語った。「あなたは偉大な指導者である。私はみんなにそう言っている。私がそう言うのを好まない人もいるが、私はそれが真実だから言っているのだ。私は真実しか語らない。」
https://x.com/_InfoGram_/status/2054872142249144452/video/1
The delegation the US sent to China included representatives from 30 mega-corporations controlled by the Rockefellers. This included Larry Fink from BlackRock, Elon Musk from Tesla, Jensen Huang from Nvidia, Tim Cook from Apple, and many others. They brought with them $3.7 trillion stolen from the three Japanese megabanks Mitsubishi, Mizuho, and Sumitomo, and offered to invest it in China. 米国が中国に派遣した代表団には、ロックフェラー家が支配する30の巨大企業の代表が含まれていた。これにはブラックロックのラリー・フィンク、テスラのイーロン・マスク、エヌビディアのジェンスン・ファン、アップルのティム・クックなど多数が含まれていた。彼らは日本の3大メガバンク(三菱、みずほ、住友)から盗み出した3.7兆ドルを持参し、それを中国に投資することを申し出た。

Notably absent from this delegation were any members of the US military or the CIA. They are no longer taking orders from the KM Trump avatar. この代表団で特に注目されるのは、米軍やCIAのメンバーが一人も含まれていなかったことである。彼らはもはやハザール・マフィアのトランプ・アバターからの指示に従っていない。

In any case, the Chinese were not interested in talking business. A spokesperson for the Hongmen, a 55 million-member Asian society -including Xi Jinping- said they were only meeting “Trump” to lecture him about his illegal war against Iran and the ongoing genocide in Gaza. いずれにせよ、中国側はビジネスの話には関心がなかった。習近平を含む5500万人の会員を擁するアジアの結社「洪門」のスポークスマンによると、彼らが「トランプ」と会談したのは、イランに対する不法な戦争とガザで続く大量虐殺について彼を戒めるためだけであった。

The reason Taiwan did not come up during the “Trump” visit to China is that Taiwan and China are already united and under the control of the Hongmen. 「トランプ」の中国訪問中に台湾が話題に上らなかった理由は、台湾と中国がすでに統一されており、洪門の支配下にあるからである。

Xi chose to have his private meeting with Trump at the Temple of Heaven because that is where the Emperor traditionally had to take off his crown, bow down humbly, and atone to heaven for his mistakes. 習氏が「トランプ」との私的な会談を天壇で行うことにしたのは、伝統的に皇帝がそこで冠を脱ぎ、謙虚にひれ伏して、自らの過ちを天に詫びなければならない場所だからである。

Take a look at the expression on “Trump’s” face as he walks with Xi; he does not look like a happy camper. 習氏と一緒に歩く「トランプ」の表情を見てほしい。彼はとても満足しているようには見えない。


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パランティアが構築するデジタル監視社会 ~全個人データ統合とAIリスク管理

竹下雅敏氏からの情報です。
 反DS歴史研究者の金子吉友氏は、調査ジャーナリストのホイットニー・ウェッブ氏がピーター・ティールパランティアの本質を完全に炙り出している(3分58秒)と言っています。動画は、そのホイットニー・ウェッブ氏の情報を分かりやすく伝えるものです。
 “パランティアという会社が…一体何をするのかということなんですが、中核のソフトウェアとなるのが、パランティア・ゴッサムという名称のソフトウェアですね。…データ統合プラットフォームで、通常、バラバラで連携をしていないデータセットを取り込んで融合させていく。例えば皆さんの銀行口座の明細であるとか、車のナンバープレートリーダーのデータであるとか、SNSの投稿内容、メールの内容、医療の履歴、それから飛行機の搭乗記録、こういった情報全部を1つのまとまったプロフィールとして統合していく。そして人間のアナリストが自力では絶対に気づけないような人と人、場所と出来事の間の隠れた繋がりというものを可視化していく。…過去のデータと現在の行動パターンを分析して、アルゴリズムが個人や地域にリスクスコア(危険数値)というものを割り当てる。…犯罪が実際に起きる前に予測ができるということのようです(21分32秒)。…何も罪を犯していない人が、犯罪リスクが高いとコンピューターが判断しただけで監視の対象になってしまう。これが今、現実に動いているシステムであるということなんですね。(24分31秒)”と話しています。
 さらに国民の健康データを監視、経済や金融分野にもパランティアは領域を拡大し、“内国歳入庁(IRS)、財務省、そして住宅ローンや銀行の記録まで統合をしている。…これと彼らがすでに掌握をしている諜報データ、法執行データ、医療データを組み合わせていくと、全市民の360°デジタルプロフィールが完成する(31分47秒)。…そしてホイットニー・ウェッブさんが指摘するのが、CBDC(中央銀行デジタル通貨)への道を開いていくことになるということのようです。このプログラム可能なデジタル通貨の世界では、AIアルゴリズムが生成したリスクスコアに基づいて、あなた自身の経済活動へのアクセスが制限される可能性がある(32分33秒)”ということです。
 “続きはこちらから”をご覧ください。ピーター・ティールがジェフリー・エプスタインと繋がっていたことが分かります。そして、エプスタインは自らロスチャイルド家の代理人を自称していました。
 ロスチャイルド家はグローバリストとテクノクラートの両建てであることが分かります。
(竹下雅敏)
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ピーター・ティールの正体黒い思想とデジタルファシズムの闇
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26/5/11 フルフォード情報英語版:国際刑事裁判所、偽「ドナルド・トランプ」に対し逮捕状を発行

 現在、トランプとその閣僚らに対し、国際刑事裁判所が逮捕状を発行しようとする動きがあり、バチカンやアジアの秘密結社、そして多くの国々がこの体制を打破することを支持しているようです。
 米国の国際的な孤立は明らかです。欧州諸国との会合の中で、カナダのマーク・カーニー首相は、法の支配を無視する者は訴追されるべきだと発言しています(この会合には米国だけが招待されていません)。日本や英国、オーストラリアといった従来の同盟国も米国と距離を置き始めており、日本はイスラエルとの外交関係を停止し、NATO代表と会談を行うなど、独自の安全保障路線を模索しているとあります。
 また、米国とバチカンとの関係悪化も決定的になっています。トランプ政権幹部がバチカン大使を脅迫したことを受け、訪米を中止した教皇は、軍事的・経済的利益のために宗教を利用する者たちを厳しく非難し、文明を脅かすトランプの姿勢は容認できないと断じています。背景には、現政権が「キリスト教シオニスト系」の狂信的な分派に傾倒し、教皇の権威を否定しようとしている動きがあると指摘しています。
 経済面でも米国の影響力は大きく減退しています。欧州各国は中国の人民元を用いて中東の石油を購入しており、米国の制裁は実質的に機能していません。また、米国内ではエネルギー価格が高騰し、戦略石油備蓄が底をつく6月が転換点になると予測しています。さらに、米国内の製油所で不審な爆発事故が相次いでおり、石油産業自体が攻撃を受けているとみられています。資金難に陥った現政権は中国に援助を求めるものの、アジアの秘密結社・洪門はイスラエルの傀儡である現政権を救う意思がないと回答しています。
 一方、米軍情報部や宇宙軍の間では、2025年に就任したとされる「本物のドナルド・トランプ」の復帰が議論されているといいます。本物のトランプはホワイトハットと連携しており、現在の偽アバターによる統治を終わらせるための準備が進められていると主張しています。
 社会面においては、小児性愛犯罪の摘発が続いています。ディズニーのクルーズ船で多数の乗組員スタッフが児童虐待コンテンツに関与したとして逮捕されていますが、主要メディアはこれを「ハンタウイルス」のニュースにすり替えて隠蔽しているようです。また、ファウチ博士が過去数十年にわたり、パンデミックを捏造して利益を得てきたとする疑惑も再浮上しており、ランド・ポール上院議員らがその責任を追及しています。
 フルフォード氏は、英国のスターマー政権の退陣やチャールズ国王の動向が、ハザール・マフィアの支配を終わらせる最後の鍵になると見ています。
(ぺりどっと)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォード情報英語版:国際刑事裁判所、偽「ドナルド・トランプ」に対し逮捕状を発行
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偽トランプ政権への国際的圧力と逮捕状の動き


International Criminal Court to issue arrest warrants for fake “Donald Trump”
By
Benjamin Fulford
May 11, 2026
4 Comments
Sometimes in a forest, you find a tree trunk so rotten that all it takes is a good kick to knock it over. That is a very good metaphor for the US government. Now the kick is coming in the form of arrest warrants for the fake President Donald Trump and most of his cabinet. This is what was decided at a meeting of Western countries last week. It is supported by the Vatican, Asian Secret societies, and most of the world. There is a lot of news to support this.
時として森の中で、あまりにも腐り果て、軽く蹴るだけで倒れてしまうような木の幹を見つけることがある。これは米国政府株式会社を例えるのに非常に適した比喩である。そして今、その蹴りが、偽ドナルド・トランプ大統領とその閣僚の大半に対する逮捕状という形で放たれようとしている。これは先週、西側諸国の会合で決定されたことである。バチカン、アジアの秘密結社、そして世界の大部分がこれを支持している。これを裏付けるニュースは枚挙にいとまがない。

The most explicit call for arrests came from Canadian Prime Minister Mark Carney last week, when he returned from a meeting of over 50 countries connected with Europe. He said Canada, the European Union, Australia, and other countries all agreed to a “belief in Democracy, the rule of law, and that we are all equal before that law. Those who transgress those rules and laws must be prosecuted and brought to justice…The system that existed after the war to prosecute war criminals has been greatly weakened and needs to be rebuilt and rebuilt in a way, maybe a different way, to ensure this.” 逮捕への最も明確な呼びかけは、先週、欧州に関連する50カ国以上の会合から戻ったカナダのマーク・カーニー首相によってなされた。彼は、カナダ、欧州連合、オーストラリア、その他の国々がすべて、「民主主義、法の支配、そして法の前では誰もが平等であるという信念」において一致したと述べた。「それらの規則や法律に違反する者は訴追され、裁きを受けなければならない。……戦後に戦争犯罪人を訴追するために存在したシステムは著しく弱体化しており、再構築が必要である。それを確実なものとするために、おそらくは別の、異なる方法で再構築されなければならない。」
https://www.youtube.com/watch?v=PRsR94hSwwIhttps://www.youtube.com/watch?v=PRsR94hSwwI
He said this after he named former Supreme Court justice Louise Arbour as Canada’s next governor general, Canada’s symbolic head of state. Part of her resumé includes stints prosecuting war crimes in Rwanda and Yugoslavia. 彼は、カナダの象徴的な国家元首である次期総督に元最高裁判事ルイーズ・アルブールを指名した後に、こう述べた。彼女の経歴の一部には、ルワンダとユーゴスラビアにおける戦争犯罪の訴追が含まれている。
https://www.cbc.ca/news/politics/louise-arbour-governor-general-9.7187976
The fact that the United States was the only European heritage country not invited to the meeting makes it clear who they think needs to be prosecuted for war crimes. この会合に欧州系諸国の中で米国だけが招待されなかったという事実は、誰が戦争犯罪で訴追されるべきと見なされているかを如実に示している。

Carney also makes it clear Canada is “open to deeper integration, including options for fortress North America… those offers are on the table.” カーニーはまた、カナダが「北米要塞化を含む、より深い統合に開かれている。それらの選択肢はテーブルに乗っている」と明言した。

So this is about the fake Trump, not the United States. Former U.S. Secretary of Transportation Peter Buttigieg said, “In practice, America first has really meant America alone.” つまりこれは、米国ではなく偽トランプに関する話だ。米国のピート・ブティジェッジ元運輸長官は、「実態として、『アメリカ・ファースト』は『アメリカ・アローン(米国の孤立)』を意味するものになってしまった」と述べている。
https://www.ctvnews.ca/canada/article/canada-open-to-deeper-integration-with-us-in-some-sectors-carney-says/

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