米国代表団の訪中
Khazarian Mafia delegation to China led by Jared Kushner totally humiliated
By
Benjamin Fulford
May 18, 2026
6 Comments
The visit to China last week by a huge US Corporate delegation and a new fake Donald Trump will go down in diplomatic history as the greatest humiliation the US has ever experienced. Instead of going to the airport to meet “Trump” as would be expected of equals, Chinese President Xi Jinping instead sent 168 school children, the number killed by “Trump” when he bombed a school in Iran. More humiliation was to follow.
先週の米巨大企業代表団と新しい偽ドナルド・トランプによる訪中は、米国がこれまでに経験した中で最大の屈辱として外交史に刻まれることになるだろう。対等な相手に対する礼儀として期待されるように空港へ「トランプ」を出迎える代わりに、中国の習近平国家主席は168人の学童を送り出した。これは「トランプ」がイランの学校を爆撃した際に殺害した人数である。さらなる屈辱がこれに続いた。
The delegation was led by Jared Kushner and included a brand-new Trump avatar. The megalomanic Trump avatar, suffering from late-stage syphilis, was replaced at the last minute after he posted a series of increasingly erratic comments just before he was supposed to go to China.
代表団はジャレッド・クシュナーが率い、そこには真新しいトランプのアバターが含まれていた。末期梅毒を患うこの誇大妄想狂のトランプのアバターは、中国へ向かう直前にますます支離滅裂なコメントを連発したため、土壇場で交代させられていた。
The replaced “Trump” posted:
交代させられた「トランプ」はこう投稿した。
“Xi Jinping is a horrible leader. He’s sending weapons to Iran. I’m placing permanent sanctions on China.”
「習近平は恐ろしい指導者だ。彼はイランに武器を送っている。私は中国に恒久的な制裁を科す。」
But when the new “Trump” arrived in China, he told Xi, “You are a great leader. I tell everybody that. Some people don’t like me saying it, but I say it because it’s true. I only tell the truth.”
しかし、新しい「トランプ」が中国に到着したとき、彼は習氏にこう語った。「あなたは偉大な指導者である。私はみんなにそう言っている。私がそう言うのを好まない人もいるが、私はそれが真実だから言っているのだ。私は真実しか語らない。」
https://x.com/_InfoGram_/status/2054872142249144452/video/1
The delegation the US sent to China included representatives from 30 mega-corporations controlled by the Rockefellers. This included Larry Fink from BlackRock, Elon Musk from Tesla, Jensen Huang from Nvidia, Tim Cook from Apple, and many others. They brought with them $3.7 trillion stolen from the three Japanese megabanks Mitsubishi, Mizuho, and Sumitomo, and offered to invest it in China.
米国が中国に派遣した代表団には、ロックフェラー家が支配する30の巨大企業の代表が含まれていた。これにはブラックロックのラリー・フィンク、テスラのイーロン・マスク、エヌビディアのジェンスン・ファン、アップルのティム・クックなど多数が含まれていた。
彼らは日本の3大メガバンク(三菱、みずほ、住友)から盗み出した3.7兆ドルを持参し、それを中国に投資することを申し出た。
Notably absent from this delegation were any members of the US military or the CIA. They are no longer taking orders from the KM Trump avatar.
この代表団で特に注目されるのは、米軍やCIAのメンバーが一人も含まれていなかったことである。彼らはもはやハザール・マフィアのトランプ・アバターからの指示に従っていない。
In any case, the Chinese were not interested in talking business. A spokesperson for the Hongmen, a 55 million-member Asian society -including Xi Jinping- said they were only meeting “Trump” to lecture him about his illegal war against Iran and the ongoing genocide in Gaza.
いずれにせよ、中国側はビジネスの話には関心がなかった。
習近平を含む5500万人の会員を擁するアジアの結社「洪門」のスポークスマンによると、彼らが「トランプ」と会談したのは、イランに対する不法な戦争とガザで続く大量虐殺について彼を戒めるためだけであった。
The reason Taiwan did not come up during the “Trump” visit to China is that Taiwan and China are already united and under the control of the Hongmen.
「トランプ」の中国訪問中に台湾が話題に上らなかった理由は、台湾と中国がすでに統一されており、洪門の支配下にあるからである。
Xi chose to have his private meeting with Trump at the Temple of Heaven because that is where the Emperor traditionally had to take off his crown, bow down humbly, and atone to heaven for his mistakes.
習氏が「トランプ」との私的な会談を天壇で行うことにしたのは、伝統的に皇帝がそこで冠を脱ぎ、謙虚にひれ伏して、自らの過ちを天に詫びなければならない場所だからである。
Take a look at the expression on “Trump’s” face as he walks with Xi; he does not look like a happy camper.
習氏と一緒に歩く「トランプ」の表情を見てほしい。彼はとても満足しているようには見えない。
26日の内閣委員会での伊勢崎賢治議員の質疑は、すでに法案の可決が決まっていることを見越して、一矢報いる面白いものでした。午前中の質疑では最初に「歴史上、世界中の権力が反政府的な動きを抑圧するために用いてきた常套手段」としての「エージェント・プロポカートル(挑発する工作員)」について語ります。"平和的なデモの中に権力側の人間が紛れ込み、意図的に暴力を誘発する。そしてその暴力を口実に抗議活動全体の正当性を奪い、より強硬な治安出動や監視の拡大を正当化する(よく知られた)手法"で、伊勢崎議員は「国家情報会議を、政府に批判的な国民への監視を恒常化、もしくは拡大する組織に変貌させない保証をどのような制度で担保するのか」を問いました。高市首相の答弁は「努力目標」にとどまりました。
さらに「インテリジェンスが真に国益を守るのであれば、その目は単に外の脅威だけでなく、時に内なる脅威、すなわち国家の意思決定を内側から歪める権力中枢の病理にこそ向けられてこそその真価が問われる。仮定の話だが、外国に繋がりを持つある特定の団体がその組織的な力を背景に、長年に亘り政権与党の政策決定や選挙活動に深く浸透し、結果として本来あるべき国益の判断を歪めているのではないかという深刻な疑義が浮上したとする。これは外国による直接的な工作とは異なる、より巧妙で根深い民主主義への侵食であり、インテリジェンスが最も警戒すべき事態だと言える。国家情報局が政権にとって不都合な真実を調査した場合、それを隠匿して総理閣下の手足であり続けるのか、それとも真実を報告して、自らの長である総理閣下と対峙するのか、この組織は一体どちらを向いて仕事をするのか。」と問いました。
高市首相は「情報部門が、政策部門における予見や思惑に左右されることなく独立した客観的な分析を示すことは極めて重要だ。私に対する不都合な情報を捉えた時には伝えるべきだし、忖度をしてはならないと考える。」と答弁しました。
伊勢崎議員は「この仮定の話は統一教会を念頭に置いていた。国家情報局の最初の任務として、この問題に照準を当てることに期待する。韓国のインテリジェンスはすでに動いている。日本が動かない理由はない。」と突きつけました。
高市首相は自らの答弁に従い、国家情報会議を設置したなら、まずは統一教会問題にメスを入れるべし。