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[X]☔️が降ってない?

ライターからの情報です。
気象大学校さ〜ん💦
線状降水帯が発生する物理的理由を説明してくださ〜い⚡️
どうして予報できるのでしょう?
(しんしん丸)
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配信元)

26/8/10 フルフォード情報英語版:週刊レポート 停滞するサイクル

 世界の情勢は現在、旧体制の崩壊を待つ停滞期にあります。アジアのドラゴン・ファミリーなどの勢力は、戦争や殺戮の停止を条件に、西側諸国の債務帳消しや経済再建の支援を準備しているといいます。これに対し、現在の西側の支配者であるハザール・マフィアは第三次世界大戦を引き起こして人類の90%を排除しようと目論む狂信者たちであり、軍事力での即座の排除には核兵器のリスクが伴うため、現在は時間をかけて支配力を削ぎ落とすために、「沼の水を抜く」ような緩やかな政策がとられているようです。また、彼らが支配する国は米国、イスラエル、ウクライナ、一部の欧州諸国などごくわずかへと縮小しており、米国の軍産複合体も兵器や資金、資源を枯渇させつつあると言っています。
 フルフォード氏は、日本の政治家や高官の連続殺害事件の調査をきっかけに、世界を裏で操る数々の秘密結社と関わるようになりました。これまでに接触してきた主要な組織として、ハザール・マフィア、中国の戦国時代に起源を持つ赤と青の秘密結社、米国軍産複合体、欧州の穏健派ロスチャイルド家などの王族血統、グノーシス・イルミナティ、バチカンや暗黒社会に影響力を持つP2およびP3フリーメイソン、アジアの王家血統で構成されるドラゴン・ファミリー、黒龍会、5,500万人の構成員を持つ洪門、そして日本の神道や皇室のルーツに関わる八咫烏を挙げ、それぞれの組織の起源や主張、相互の関係性について述べています。併せて、エリザベス女王の死後にチャールズ国王を巡って英国王室が分裂状態にあることや、スペイン王室率いるハプスブルク家がガザ等での大量虐殺に対する反対を主導していること、さらにドラゴン・ファミリーが米国財務省に200トンの金を裏付けとする債券の現金化を求めたものの拒否されたといった近年の動向にも触れています。
 これらの多様なグループは非公式なネットワークである「白龍会」を形成し、公益のためにハザール・マフィアによる世界大戦やパンデミックなどの企てを阻止してきたとあります。20年にわたる戦いの末、エプスタイン・ファイルの公開などを通じて彼らの権力維持に不可欠だった「秘密」は失われ、現在の支配領域は世界人口の11%、GDPの27%にまで縮小しているようです。今後は西側の金融システム支配や偽りの株式市場を終わらせることが鍵となり、人々が真実を共有し理解していくことで、人類は真の自由へと向かっていると結ばれています。
(ぺりどっと)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォード情報英語版:週刊レポート 停滞するサイクル
転載元)

世界ニュースの停滞と西側の膠着状態


Weekly Report, A Slow Cycle
By
Benjamin Fulford
August 10, 2026
87 Comments
The world news cycle is expected to stay in a repetitive loop for the next week or so because the real powers are waiting for a collapse of the old system.
実質的な権力者たちが旧体制の崩壊を待っているため、今後1週間ほど、世界のニュース展開は同じことの繰り返しにとどまる見通しである。

The Drudge Headline USA only has 43 days left of emergency oil… Developing… is a sign of this. 「米国の緊急石油備蓄はあと43日分しかない(続報あり)」という『ドラッジ・レポート』の見出しは、まさにその兆候である。

Asian powers like the dragon family are ready to cancel as US and Western debt. They are also willing to provide virtually unlimited funding to help rebuild Western economies. The only thing they ask in return is an end to endless wars, terrorism, mass murder etc. ドラゴン・ファミリーのようなアジアの勢力は、米国や西側諸国の債務を帳消しにする用意がある。また、西側諸国の経済再建を支援するために、事実上無制限の資金を提供する意思もある。彼らがその見返りとして求めるのは、終わりのない戦争やテロ、大量殺戮などを終わらせることだけである。

Unfortunately, the current rulers of the West are Messianic fanatics obsessed with starting World War III, killing 90% of humanity and enslaving the rest. 残念ながら、現在の西側の支配者たちは、第三次世界大戦を引き起こし、人類の90%を殺害し、残りを奴隷化することに執念を燃やす、救世主気取りの狂信者たちである。

It has been frustrating dealing with these people because we face a hostage situation. Any attempt to oust them using military force will give them these excuse to use nuclear weapons etc. to start their planned culling of what they call “useless eaters.” 彼らへの対応には苛立ちを覚える。我々が人質を取られたような状況に置かれているからだ。軍事力によって彼らを排除しようとすれば、それを口実に核兵器などを使用し、彼らが「無用な食い扶持」と呼ぶ者たちの計画的な間引きに着手する恐れがある。

That is why a slow policy of draining the swamp is being taken. It is frustrating because we all want this to end quickly. However, the swamp really is being drained we really are close to ending this. We realize we have predicted this for a long time and yet the nightmare continues. Remember though, we are taking down a system that is thousands of years old so we need to stop thinking in terms of weeks and months. 「沼の水を抜く」という緩やかな政策がとられているのはそのためである。誰もが事態の早期収束を望んでいるだけに、もどかしさを感じるのも当然である。しかし、沼の水は確実に抜かれつつあり、終結の時は本当に近づいている。長らくその到来を予言してきたにもかかわらず、悪夢のような状況が続いていることは我々も認識している。だが、忘れてはならない。我々が解体しようとしているのは数千年にわたるシステムである。だから、数週間や数ヶ月といった短期的な視点で考えるのはやめる必要がある。

Nonetheless, the Khazarian mafia now only controls a very few countries. These are Germany, France, Italy, Israel, Ukraine and the United States. とはいえ、ハザール・マフィアが現在支配している国はごくわずかである。それは、ドイツ、フランス、イタリア、イスラエル、ウクライナ、そして米国である。

When the UNITED STATES OF AMERICA Corporation falls and is replaced by the Republic of the United States, then the others will fall too. 米国政府株式会社が崩壊し、合衆国共和国に取って代わられる時、他の国々もまた崩壊するだろう。

Wikipedia[Public Domain]
画像はシャンティ・フーラが挿入

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[郷原信郎氏] 検察が冤罪を生み出す構造 〜 検察が見立てたストーリーに沿わせる自白調書、被告が無罪主張を諦めるまで拘留する人質司法 / 検察組織の解体的出直しが必須

読者の方からの情報です。
 検察の不祥事が厳しく非難される中、検察トップの検事総長、そして東京地検トップが新たに就任しました。しかしこれで検察が刷新されるとは誰も思いません。なぜ深刻な冤罪が繰り返されるのか、その背景を「組織、司法制度、個人」の観点から、元東京地検特捜部検事の郷原信郎氏が解説されていました。
 一般的な事件には被害者や犯人が存在しますが、それとは異なり、例えば特捜部が立件する事件、贈収賄事件、政治資金規正法違反などは被害が見えません。捜査機関が「ここに事件がある」と判断して事件になります。現場の主任検事などの上司が見立てたストーリーで立件し、起訴する以上、何が何でも有罪にする力が働くそうです。そのストーリーが世の中の構造や実態をよく分かっていて事件の存在を的確に判断していれば冤罪の可能性は少なくなりますが、上層部の勝手な思い込みであれば悲惨です。「割り屋」と言われる、ストーリー通りの自白調書をとるのが得意な検事は上司に評価をされますが、そこに真実は関係ありません。
 2009年に裁判員裁判が導入されて以降は、法廷での証言を重視する運用が広がったため、検察が押し付けていたストーリーの自白調書が法廷での証言で覆されるようになりました。そのため検察は被告が無罪主張をしないように人質司法で押し付ける形になってきたそうです。「いつまでも無罪主張していたら保釈ができない、釈放されない、いつまでも拘束が続く」というプレッシャーをかけて、無罪主張を諦めさせるそうです。それによって冤罪が生まれます。これは犯罪ではないのか。
 驚いたのは、取り調べ現場の録音録画にほとんど意味がないということです。長時間の似たような取り調べの記録は弁護士でさえチェックできないそうです。「検察なめんな!」と怒鳴って問題となったプレサンス事件では、たまたま被告が不動産会社の社長で資金力があるので、ものすごいお金をかけて弁護士事務所に全部出させ、全部時間をかけて確認させて、ようやくとんでもない場面が出てきたからこそ問題になったようです。「最後はお金でしか解決できない」という現実がありました。郷原氏は「もっと取り調べの時間を短くしないといけないし、単に録音録画をするだけでなく、弁護士の立ち会いを認めなければいけない。しかし検察は認めないだろう。」
 検察組織は正常化するだろうかとの問いに、郷原氏は「人事制度、採用制度含めて解体的出直しが必要。内部からの変化は無理で外からの力が必要だ。」と述べています。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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配信元)
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「何が何でも有罪に」”冤罪&相次ぐ不祥事”検察が抱える構造的問題/「ストーリー通りの調書を取ると出世」元東京地検特捜部検事が激白
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【要点の書き起こし】

なぜ冤罪は起きるのか
いろんな構造の冤罪がある。捜査機関の見立て違いを完全に無くすことは難しい。

2:00
むしろ構造的に冤罪が作り上げられるところが問題だ
一般的な事件には被害者や遺族、そして犯人がいる。
それとは異なり、例えば特捜部が立件する事件、贈収賄事件、政治資金規正法違反は被害が見えない。
捜査機関が「ここに事件がある」と判断して立件するから事件になる
検察の責任で立件して、起訴して、その上で無罪になったら大変な責めを追うことになる。
立件した以上は何がなんでも起訴し、有罪にしようとする力が働く。
そこに冤罪が起きるメカニズムがある


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TSMCが熊本地震へ2.5億円の義援金 / TSMCはすでに日本から1兆円以上の補助金を受け、下水道工事費190億円を免除され、熊本の豊かな地下水を奪い、利益は搾取するのに2.5億円に感謝する?

 台湾のTSMCが熊本地震の被災地支援のため、2億5000万円を寄付すると発表しました。メディアは一斉に報じ、ネット上では「この会社だけ桁が違いすぎる……本気度がすごすぎてほんと感謝しかないです」など、感謝の声が溢れていました。この状況に感じた違和感を、深田萌絵氏が異議を込めて解説されていました。
 熊本県菊陽町のセミコンテクノパークには、JASM第一工場、JASM第二工場とソニーセミコンダクタマニュファクチャリングが事業者として決定し、下水道工事を施工中です。工場・事業場の排水をまとめて処理する特定公共下水道は、「公害防止事業費事業者負担法」に基づき事業者負担が原則です。ところがこれに対して熊本県は、JASMとソニーセミコンに事業費190億円を免除しました。190億円のうち124億円は熊本県民が負担することになります。
このカラクリは「例えば工業団地の計画のように、一定の範囲で事業者が特定していない場合は事業費の負担をさせることができない。将来、事業者が特定されるまでは国と県で先に負担をしておくという、負担法が適用されない抜け道となる。」この理屈で事業費190億円をTSMCとソニーに差し上げることになったようです。
しかしセミコンテクノパークの場合は、ソニーとTSMCの子会社JASMが使用すると決まっています。「(企業は)地元の人のご迷惑にならないように自分の金で自分たちの下水道を作るのが筋でしょうと、これ、当たり前なんですよ。」
しかも「TSMCにはすでに1.3兆円もの日本国民の金を注ぎ込んでいる。彼らは熊本県から地下水を大量に奪い、熊本県民の税金124億円を違法に掠め取っているのに、地震被害への2.5億円の義援金を受けて感謝するのか」という深田氏の指摘です。確かに2.5億円の寄付をするくらいなら、190億円の下水道工事を自分たちで負担せよと抗議するほうが、熊本県民のためになります。
「日本の水を盗み、税金を盗み、土地を汚染し、利益だけはTSMCが持っていく。どれだけ搾取されているかわかっているのですか?」これは熊本県だけの問題ではない。正しく怒ろう。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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台湾の「TSMC」熊本へ2億5000万円を寄付 「桁が違いすぎる」「日本人として尊敬」感謝の声続々
引用元)
台湾のTSMC(台湾積体電路製造)は3日、公式Xを更新。令和8年熊本地震の被災地支援のため、2億5000万円を寄付すると発表した。あわせて、TSMCチャリティー財団を通じ、従業員による募金活動も開始した。
(中略)
(中略)「これはすごい。熊本の皆さんもとても心強く感じている事と思います」「この会社だけ桁が違いすぎる……本気度がすごすぎてほんと感謝しかないです」「さすがに世界のTSMC桁が違うな。ありがとうございます」と、感謝の声が相次いだ。
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配信元)
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義援金2.5億円!TSMCの支援が嬉しい?1.3兆円と排水処理190億円泥棒の真実
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ぴょんぴょんの「検事だけじゃなく弁護士も」 ~性エネルギーを鬱屈させる方向に加速している現代に、夫婦の愛が一番必要。今こそ、見るべき映像配信シリーズ!

 法曹界の中で起きている性加害については、女性検事のレイプ事件で書きましたが、今回はその第2弾です。
 本心を言うと、セクハラやレイプ、ペドフィリアのテーマは重い。だから、第2弾など、書くつもりはなかったのです。
 ところがあれから、検事の世界だけでなく、弁護士の世界でも、女性が男性弁護士から被害を受けていると知って、書かずにおられなくなりました。
 法曹界だけでなく、社会の上層部にいる男性たちは、どれだけ欲求不満なのか?😮‍💨
(ぴょんぴょん)
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ぴょんぴょんの「検事だけじゃなく弁護士も」 ~性エネルギーを鬱屈させる方向に加速している現代に、夫婦の愛が一番必要。今こそ、見るべき映像配信シリーズ!

被害にあっている法律事務所で働く女性たち


女性検事のレイプ事件、不愉快な話だったね。

たとえ、加害者が法的に裁かれても、被害女性の心の傷は癒えない。

しかし、なんだって、法を守るべき立場にある人が、法を犯して、知らん顔していられるんだろう? 法律の抜け道も熟知しているから?

と言うより、自分は法の上にいると勘違いしてるんじゃね?

去年、法曹界の性加害が、TBSの「報道特集」で取り上げられたそうだよ。レイプ被害に合った、大阪地検の女性検事「ひかりさん(仮名)」もモザイク出演している。

法曹界における性加害 かき消されてきた被害者の訴え 実態は【報道特集】

しかし、ビックリだな! 女性検事だけじゃなく、弁護士の下で働く女性職員も、女性弁護士も同じような被害に合っている。

その1人、法律事務所で働く女性事務員「みなみさん(仮名・40代)」は、事務所のトップ、83歳の弁護士から、パワハラとセクハラを受けていた。身に覚えのないミスを理由に、「頭おかしいんじゃないか」「こんなこともできないのか」と怒鳴られて、頭をげんこつで殴られて。かと思えば、「奥さんがいなかったらあなたと結婚する」と言われ、裸の女性が出てくる小説の一節を読ませられ、「40歳前後の女性は、一番性欲が強くなるんだけど、そういうときはどうするんだ」としつこく聞かれたり。

83歳だぞ?!

みなみさんがうつ病になって休職しても、何度も電話をかけてきて、待ち伏せしたり、付きまとっていた。追い詰められたみなみさんは、医者から処方された薬を全部飲んで、自殺しようとしたこともある。

とんでもねえ弁護士だな。いったい、どんなヤツなんだ?

実はこの方、知る人ぞ知る法曹界の大物、武内大佳(ひろよし)氏。過去に歴史に残る判決を下した元裁判官だって。デイリー新潮

もともと判事を務めていた竹内氏を有名にしたのは、1968年、栃木で起きた殺人事件。実父から繰り返し強姦され、5人の子を産まされた女性がその父を殺した。この事件を宇都宮地裁で裁いたのが、若き日の武内氏(裁判官)。本来なら、身内を殺す「尊属殺人」は死刑か無期懲役、減刑しても最低3年6カ月の懲役になるところ、大貫正一弁護士の「『尊属殺人の重罰規定』は法の下の平等に反して違憲だ」という名弁護を、当時の宇都宮地裁・裁判官、武内氏が支持する判決を下したことで、最高裁で「懲役2年6月執行猶予3年」の判決が下された。

ひょえ〜?! 若いときは女性を助け、老いてからは女性にセクハラ?

しかも、みなみさんが、武内弁護士に損害賠償を求めた裁判では、武内氏が自分の弁護を行い、みなみさんに尋問をしたそうだよ。

オエ〜〜?! 気持ち悪いなあ〜!

結局、みなみさんのうつ病は、武内弁護士のパワハラとセクハラが原因と認められ、2025年3月、961万円の賠償が命じられた。武内弁護士は控訴し、裁判は今も続いている。そして2025年6月、みなみさんは、武内弁護士を傷害容疑で刑事告訴した。

みなみさん:被害に遭う人が1人でも減ってほしい。相手が弁護士だろうが、元裁判官だろうが。そういう人を相手にするのはものすごく怖いし、勇気のいることだけど、泣き寝入りだけはしてほしくない。


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