終結に向かいつつあるハイブリッド型第三次世界大戦
Financial war for planet earth reaching climax as US runs out of oil while AI bubble bursts
By
Benjamin Fulford
August 17, 2026
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There are many signs the ongoing hybrid World War III is coming to and end, possibly this autumn, maybe in the first half of 2027. For this reason we have decided this week to give readers an updated version of “The secret history of the financial war for control of the planet earth:”
現在進行中のハイブリッド型第三次世界大戦が終結に向かっている――おそらくはこの秋か、あるいは2027年前半にも――という兆候が数多く見られる。そこで今週は、読者の皆様に「地球の支配権を巡る金融戦争の秘史」の最新版をお届けすることにした。
Even though the news seems to be repetitive, it masks a coming crescendo of the intense secret war now raging. This battle for control of the international financial system is a battle over the psychological process of deciding what we as a species do in the future.
ニュースは同じことの繰り返しのように見えるかもしれないが、その裏では、現在激化している熾烈な秘密の戦いがクライマックスを迎えようとしている。国際金融システムの支配を巡るこの戦いは、人類として将来どのような行動をとるかを決定する、その心理的プロセスを巡る戦いでもある。
The majority of humanity is fighting for to free themselves from Babylonian debt slavery and earn the right to decide their own future.
人類の大多数は、バビロニア式の「借金による奴隷状態」から自らを解放し、自らの未来を決定する権利を勝ち取るために闘っている。
They are being opposed by an elite group that wants to kill 90% of humanity and enslave the rest. This group, who we call the Khazarian mafia, control the UNITED STATES OF AMERICA Corporation, the Fortune 500 Corporations, and a few puppet states like the Ukraine and Israel. They are now close to a complete loss of control because the main source of their power, control over the worlds’ physical economy, especially oil, commodities and manufactured goods is coming to an end. The summary below explains why.
彼らは、人類の90%を抹殺し、残りを奴隷化しようと目論むエリート集団から敵対視されている。
ハザール・マフィアと呼ばれるこの集団は、米国政府株式会社やフォーチュン500*企業、さらにはウクライナやイスラエルといったいくつかの傀儡国家を支配下に置いている。しかし今、彼らは支配力を完全に失う瀬戸際に立たされている。なぜなら、彼らの権力の源泉である「世界の物理的経済(特に石油、コモディティ**、製造品)に対する支配」が終焉を迎えつつあるからである。その理由は、以下の概要で説明する。
The information here comes Asian and European royals, intelligence agencies, secret societies etc. gleaned during the two decades I have been involved in this secret war.
ここに記された情報は、私がこの秘密の戦争に関わってきた20年の間に、アジアや欧州の王室、諜報機関、秘密結社などから収集したものである。
“知名度もあって仕事もありそうなタレントが所属している事務所であっても、破産や休業に追い込まれるほどの厳しさが増している状況です。なんでここまで芸能事務所の倒産が最近増えているのかって言いますと、やっぱり一番の原因はテレビ離れですよね(49秒)。…そもそもテレビ自体が需要がなくなってきたので、そことのパイプを強みにしてきた芸能事務所も当然需要がなくなる。別にただタレントを管理するだけだったら、芸能事務所じゃなくてもできますからね。あとは結局テレビ離れで、テレビの制作費が削られることで、テレビの仕事が減ったりとか、あるいは仕事はあってもギャラが減ったりで、売上が落ちる(2分4秒)。…今はSNSで、自分で何でも発信できるんで、独立ができてしまうんですよね。実際、人気タレントの独立も増えているので、稼ぎ頭がいなくなることで、経営がきつくなるリスクもありますよね。(3分)”と話しています。
これまで芸能プロダクションは、タレントの独立を許さない契約にしていたり、独立したタレントを使わないようにテレビ局に圧力をかけていましたが、“2025年に公正取引委員会は、芸能事務所など放送事業関連の「取引の適正化に関する指針」というものを発表しました。これはざっくり何が書かれているかと言いますと、タレントの退所を認めないとか、独立したら活動できなくなるぞと脅すとか、あるいは悪評を流すとか、テレビ局や他の事務所に圧力を促すとか、もしくは逆にテレビ局が元事務所に忖度して起用を控えるみたいな囲い込みにつながる行為は、独占禁止法上問題になるよと具体的に示す内容でした(4分14秒)。…タレントを昔のようなやり方で縛ることが難しくなったので、これはタレントにとっては働きやすくなって良かったと思いますし、当然な権利なわけなんですが、ただ事務所にとっては売れるまで面倒を見て、やっと売れて、これから投資回収だと期待していたら独立されてしまうわけですから、かなり厳しい話でもあるんですよね。芸能界なんて売れる可能性の方が低い中で、育成のリスクは事務所が背負って、そして奇跡的に売れたと思ったら本人が自由に出ていけるとなるとですね、これはもう今までの芸能事務所のビジネスモデル自体が成り立たないレベルの話なんですよね。(5分1秒)”と話しています。
SNSの影響で、これまでの芸能事務所の古いビジネスモデルが成り立たなくなり、タレントが自由に発言できる時代になってきているのなら、これはスゴイことですね。身の安全が保障されるなら、内部告発をするタレントが出てきてもおかしくないわけです。
プチエンジェル事件の吉里弘太郎容疑者や、三浦春馬氏の死に疑念を抱く人は、今も多いと思います。
状況証拠からは、人身売買に芸能事務所、政治家、警察、ヤクザ、そして皇室までもが関与していると考えられる事件です。すべてが明らかになることを望みます。