【練馬区長選】小池知事元秘書・尾島紘平氏を応援「人生の約半分を私とともに暮らしてきた」
— 上田令子(東京都議/自由を守る会代表) (@uedareiko) April 7, 2026
太陽光パネル義務化強行
都庁プロジェクションマッピング毎年10億
お台場大噴水26億
コロナ時百合子C M12億
こんな政治屋と長年過ごした人間を練馬区民が選ぶのか
注視している https://t.co/9Zi1kXFVos
都ファ+自民+国民民主+維新の連合ですからね~。
— 西村光太郎🐹Kotaro Nishimura💛ωはむはむω(`∂ω∂´)シャキーンは大切💛 (@DrKotaro2) April 11, 2026
国民民主は昨年度都議選で選挙協力してもらったお返しに、わざわざ玉木代表が応援にくる始末。そして小池知事を敵に回したくない立憲は風見鶏体制。反小池を明確にされているのは上田先生一派と共産党だけという悲しい現状になっています(´;ω;`)
雨が降っていて、見てる人はほとんどいないのに、今日も都庁プロジェクションマッピングがやっていて、驚きました。1日あたり200万円超の税金と電力がムダに垂れ流されていきます。そして、ゴミの有料化、神宮外苑再開発…。都民は早く小池百合子氏が史上最悪の都知事だと気付いて下さい! pic.twitter.com/S37dfGLYY2
— ミド建築・都市観測所 (@Mid_observatory) April 10, 2026
#練馬区長選挙 #練馬区長選挙2026
— 吉田健一【練馬区長選挙2026候補者/公式】 (@yoshidakenichi1) April 11, 2026
妻を亡くし、借金3億とうつ病に苦しんだ私。
多くの方に支えられ、今があります。
この経験があるから、私は誰よりあなたの痛みがわかる。
次は私が、支えが必要な方を守る盾になりたい。
誠実に、命懸けで尽くします。 pic.twitter.com/QZm2Y5hvDl
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小池都知事が「人生の約半分を私とともに暮らしてきた」と応援した「側近中の側近」尾島候補が、小池知事の地元で落選したことは、小池都政の「太陽光パネル義務化強行、都庁プロジェクションマッピング毎年10億、お台場大噴水26億、コロナ時の百合子CM12億」「エジプト労働者合意書締結」「小池知事就任以降都民一人の税負担は爆上がり」など数々の悪政が批判されていると見ることができます。
一方、当選した吉田健一氏のプロフィールを聞くと、夫人を亡くされ、3人の子供さんを育て、経営する会社の借金3億円とうつ病を経験され、それを住み慣れた練馬区の人々に支えられて乗り越えたと語っています。その経験から、今度はご自身が本当に困っている人々に役立つという熱意が伝わります。これからの時代の政治家は、上級国民ではなく、一般庶民に共感できる人が選ばれるようになる、その先駆けかもしれません。
ところで同日、多摩市議補選も行われ、国民民主、都民ファースト、参政党候補が落選しています。地方自治体では、主権者にコントロールの及ばないなにか大きな変化が起きているようです。