注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
【高市首相、衆院解散の意向伝える】
— Sputnik 日本 (@sputnik_jp) January 14, 2026
🇯🇵 高市首相は14日午後、官邸で自民党の鈴木幹事長、日本維新の会の吉村代表、藤田共同代表と会談し、23日召集の通常国会の早期に衆議院を解散する意向を伝えた。日本の各メディアが伝えた。
🔸… https://t.co/oTJq990zVD pic.twitter.com/3FGdOLb6nr
衆院解散、ニュース23のまとめがよいです。
— 藤井セイラ (@cobta) January 13, 2026
①支持率高いうちに解散、国民の信任を得たことにしたい
②台湾有事発言で日中関係悪化、レアアース輸入停止
③高市首相や自民議員の旧統一教会との関係の深さが露見
④連立する維新の「国保逃れ」
国会で追及される前に逃げる。pic.twitter.com/TUSeG1DSu0
衆議院選挙には一回600億円くらいかかると言われている。つい先日まで精々30億円/年くらいの削減効果だという議員定数削減を主張していた総理が、一方で600億円かかる選挙については自己都合で本来の任期の3倍のサイクルでやろうというのでは平仄が合いませんな、とは思うよhttps://t.co/umEQSZ5WnR
— リンドウ (@rindoh) January 13, 2026
#統一協会と萩生田衆院議員
— 水木豪 (@khU93Mn0ukC0S5h) January 10, 2026
韓国検察が暴露した、統一協会と萩生田幹事長代行の関係。
安倍元首相銃撃事件直後、「私は大丈夫です。何の問題もありませんから心配しないでください。それより今、そちらが大変ですよね。ぜひ耐え抜いてください」と教団にエールを送っていた。
何だこれズブズブだな。 pic.twitter.com/nx2CMFWiVN
「どさくさに紛れる」とは、まさにこの事。
— Dr.ナイフ (@knife900) January 13, 2026
大阪都構想ではなく、「国保逃れ」の調査結果を発表して、審判を受けるべきです。
「大阪府知事・市長 出直し選の意向」 https://t.co/Z5F1kEiFxm
https://t.co/dXea9ssSGM
— 飯島勝美 (@nesipink) January 13, 2026
任期は、後1年です💦
それに大阪府知事が、辞職して出直し選挙をする必要も必然もないんです。大阪府知事が、#大阪都構想 のことで、民意を問う意味がそもそもないです。
「 #大阪市」の大都市制度なんですから。そこをしっかりと説明しないといけないです。
どんなにゅーす? ・2026年1月14日、高市総理が衆院解散総選挙を決断、同日に党幹部に伝達することが報じられた。
・2月中旬に投開票が行なわれる予定で、統一教会問題が大きく噴出しているうえに、予算案の成立までも放り出した高市総理の暴挙に、「統一教会隠し解散」「党利党略むき出し」「究極の自己都合」などの批判の声が殺到している。
解散検討、自治体困惑 予算編成重なり、負担重く
高市早苗首相が衆院解散の検討に入ったことを受け、選挙事務を担う自治体は準備を本格化させる。
ただ新年度の予算編成作業と重なる繁忙期でもあり、首長や担当者からは負担の重さに困惑の声が聞かれる。
~省略~
また、国の新年度予算案審議が衆院選後に持ち越された場合、年度内の予算成立は困難な状況だ。仙台市の郡和子市長は「国の力を得ながら行っていく事業もたくさんある」と述べ、成立の遅れによる市民生活への影響に懸念を示した。
【Yahoo!ニュース(時事通信) 2026.1.13.】
投稿が消えちゃいました。もう一度再投稿。昨日望月さんとも話したのですが、78%の支持率というのはフェイクです。どんな有能な政治家についてもそんな支持率はふつう出ません。出るとしたら「みんなが行くからついてゆく」スタンピード現象です。だから、いきなり止まり、いきなり反転する。
— 内田樹 (@levinassien) January 12, 2026
(中略)統一教会潰すために解散させるのが韓国
— 猫のリュックくん (@nekoruck) January 13, 2026
統一教会隠すために国会解散させるのが日本 https://t.co/TlKKAzjRiR
(中略)マスコミ報道の内閣支持率7割どこいった?
— 柚子姫🐾 @消費税廃止 (@pDyvhzFJAIAJe90) January 13, 2026
おかしいな~おかしいな~🤔#本当の内閣支持率#本当の支持率 https://t.co/M8oZAHulk4
20260111 #櫛渕万里 氏#高市総理 が解散するとなぜ思ったか
— 🌈ラナンキュラス(川上 真二) (@Lanikaikailua) January 11, 2026
国民生活がどれだけ苦しいのか全然目が行ってない
それより #統一教会 の文書に高市早苗という名前が32回出てきたことを追及される前に解散するということであればとんでもない
国民の皆さん #自民党 の汚いやり方に怒ってください pic.twitter.com/ID5BrFC8E7
(中略)
息を吐くようにウソを吐く高市総理、「解散を考えている暇はない」との発言の舌の根も乾かぬうちに解散総選挙を決断し、国民をだまし討ち!→これで高市自民が勝利したら今度こそ日本は完全に破滅!
(中略)
高市総理が解散総選挙を完全に決断したとのこと!ちまたでは、「統一教会隠し解散」「党利党略むき出し」「究極の自己都合」などの怒りの声が大噴出中ですし、国会冒頭での解散宣言から投開票まで3週間であるうえに、当然ながら現場は大混乱、予算案の成立までもを放り出す有様で、まさに史上最悪の国賊ペテン総理との呼び名がふさわしいわっ!!
Yahoo!のコメントをみても、これまで高市総理を賛美していた連中はどこに行ったのか、ほとんどが批判的なコメントだったし、さすがの売国マスコミも高市総理をアクロバット擁護することにかなり苦労しているみたいだ。当サイトでは、連日マスコミが報じている80%弱もの政権支持率は大々的な捏造であると述べてきたし、実際、前橋市長選においても、不倫スキャンダルを盛り立てられてやり直し選挙に打って出た(共産党系の)小川前市長が余裕の再選を果たした。
やはり、実際には自民党の支持は全く広がっていないみたいだし、ガチで選挙をやれば、恐らく高市政権は負けるだろう。
しかし、全体の状況を見ると、高市総理は偽ユダヤ支配層からかなり強大な支援を受けている様子が分かるし、シオニスト戦争屋の下部組織である統一教会も高市総理を全面支援し、マスコミも統一教会らと同期しながら「サナ活」を盛り上げたり、大々的に捏造された高支持率を報じている。
やっぱり、管理人さんが強く疑っているように、何としても高市政権を勝利させるべく、大々的な不正選挙が敢行される可能性が大きく高まっているわねっ!!
グローバル支配層が高市総理に課した主たる使命は、(シオニスト支配層の捨て駒になるための)「戦争が出来る国作り」だ。中国にレアアースを止められたことで、これからさらなる想像を絶する貧困と物価高が国民に向けて襲い掛かってくるし、この選挙で高市政権が圧勝した場合、中国の経済制裁はますます苛烈さを増していき、国民が強く嫌がる「戦争が出来る国作り」のための「日本破壊政策」を次々と強行採決することが出来るようになる。
おまけに、統一教会と高市総理の悲願である憲法改悪と緊急事態条項が導入されてしまったら、選挙すらも開かれなくなり、名実ともに「地獄の独裁政権時代」に本格突入していくことになるわっ!!
今のところ、中国側は本気で日本と戦争しようとしていないので、ギリギリのところで踏みとどまっているけど、偽ユダヤ戦争屋(高市総理のご主人様)は、本気でこの国を地獄の戦争に引きずり込み、日本人を殲滅させようとしているようにしかみえない。とにかくも、不正のやりようがないほどの圧倒的な民意で高市政権を叩き潰さないといけないし、さらには、高市政権の別動隊である参政党までもしっかりと潰さないといけない。
高市政権が伸び悩んでも、参政党が伸びてしまったら連立を組まれてしまうし、日本国民はかなり難しい戦いを強いられることになるのは間違いなさそうねっ!
こうなってしまった以上、全力を尽くして最悪の事態を止めるしかないし、日本国民は最大級の危機感を持って(自分たちの命と生活を守るための)最善の行動を起こすべきだろう。

選挙事務を担う自治体は新年度の予算編成作業と重なり忙殺が予想され、さらに「国の新年度予算案審議が衆院選後に持ち越された場合、年度内の予算成立は困難な状況」になり、経済対策どころか国民生活への影響など後回しです。
高市早苗首相や萩生田光一議員がいわば統一教会の「スパイ」であることが韓国での捜査で裏付けられた問題を隠すための解散かと疑われます。
おまけに衆院解散のどさくさに乗じて、連立を組む維新の吉村府知事・横山市長が、いわゆる「大阪都構想」の実現に向けて選挙で民意を問うため、辞職する意向を固めたと報じられました。わずか5年前に「大阪都構想はやはり間違っていた。僕自身が大阪都構想に政治家として挑戦することはない」と言い切っていたにもかかわらず、です。しかも出直し選挙と言いながら仮に当選できたとしても任期は1年しかなく、民意を問う意味がないそうです。それを無理やり三たび持ち出すということは、背後の勢力によほど弱みを握られているのかと勘繰りたくなります。高市首相の夫、山本拓氏はそもそも「親中」であるとも言われています。
高市政権の「78%の支持率というのはフェイク」という見方は多く、そうであれば次の選挙は、ゆるねとにゅーすで懸念されているように「大々的な不正選挙が敢行される可能性が大きく高まっている」。高市政権を大きく勝たせてしまうと「緊急事態条項が導入され、選挙すらも開かれなくなり、名実ともに『地獄の独裁政権時代』に本格突入」することになりかねません。
私たち国民ができる抵抗は、「不正のやりようがないほどの圧倒的な民意で高市政権を叩き潰さないといけないし、さらには、高市政権の別動隊である参政党までもしっかりと潰さないといけない。」