コメント追記:[宇宙 NEWS LETTER]東日本大震災から1年後、太陽近傍に現れた暗黒球体
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「シャンバラ」の著者アンドルー・トーマスは神智学のラコーシ大師(前世のサン・ジェルマン)のライン上の弟子で、文中のモリヤ大師はニセ者です。ベンジャミン・クレームは、この手のチャネリング情報をすべてグラマー(眩惑)で片付けるのですが、実はこれが逆に巧妙な情報操作になっています。
アンドルー・トーマスに、この虚報をモリヤ大師の名を偽って送っているのはラコーシ大師の内輪の弟子で、情報を混乱させるためです。多くの人々がこのような偽情報に惑わされて、恐怖をいだくとそれだけ地球上の破壊が増大するのです。このようなニセ情報を自分の名を語って出されることをモリヤ大師自身が承諾ずみだったわけです。
彼らは、自分たちでこのような人々の恐怖を煽るニセのチャネリング情報を弟子を通じて大量に流し、地球の破壊を加速することばかり行なってきたのです。しかも、ベンジャミン・クレームが言うように、その情報は、グラマーであってモリヤ大師とは関係がなく、闇の兄弟団(表のイルミナティー)からのものであると思い込ませることに成功していました。このような真の悪人どもがすべて完全に滅されたのは当然のことと言えるでしょう。このようなニセの情報に惑わされてはいけません。チャネリング情報は99%が闇からのものなので相手にしないことです。
文中の太陽の前を通過する3枚の球体の写真は、12システムから来た宇宙船です。