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イラン戦争でアメリカは負ける / 台湾有事に日本を巻き込むシナリオ / 三つの終末論が激突する中東戦争
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ドライブしながらだと
— 癒しの動物 💜世界の話題💚 (@iyasimof) February 22, 2026
トランポリンは、より楽しい💓
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注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
【速報】衆院選で二重投票疑い、東京の男逮捕https://t.co/DGRAulDk5c
— 47NEWS (@47news_official) March 9, 2026
また出てきましたね。 #選挙が盗まれた
— 門脇翔平(不正選挙疑惑追及中) (@KadowakiShohei) March 10, 2026
コレでも陰謀論ですか?コレでも全国の再調査は不要ですか?
衆院選で「二重投票」しようとした疑い 男を書類送検 愛知:朝日新聞 https://t.co/Gqg2Jyj7Cd
また。衆院選3つ目?静岡も。 #選挙が盗まれた ゆうこく連合幹事 #門脇翔平 は有権者皆様主体で、全国のフェアな選挙、民主主義を守る活動を進めています。皆様の選挙区は大丈夫ですか? 本日0311以降も警察・選管への提出は出来ます。https://t.co/glAhQa4J7b
— 門脇翔平(不正選挙疑惑追及中) (@KadowakiShohei) March 10, 2026
また衆院選で書類送検、北海道、網走。二重投票のシステムが全国的に露呈・組織化? これでも全国調査は不要ですか? #選挙が盗まれた を陰謀論と言いますか? ゆうこく連合 幹事 門脇翔平 は、そうは思えません。有権者への冒涜です。日本国民への冒涜です。https://t.co/gjzNXBX2Dy
— 門脇翔平(不正選挙疑惑追及中) (@KadowakiShohei) March 10, 2026
全国で何か所もやってるんだろうな。
— akane japan (@akanejapan1) March 10, 2026
開票所の駐車場に止めていた車の中の段ボール箱から、郵送などで届いた投票用紙525枚が見つかった。https://t.co/XcDatTgMFE
日本の状況については、“アメリカが弱ったところで、台湾有事なんてあってね、しかもそれに日本が首つっこむなんて事があったら、アメリカは絶対守ってくれないという雰囲気をひしひしと感じますよね。だからこれ、台湾有事がもしあっても、日本は絶対首突っ込んではいけないということです。なんか今ね、それに嬉々として参加しようと、いろんなところにミサイル配備してますが、それ中国がね、「ここまで届くミサイルやんけ、それ」とか判断したら、普通に攻撃されますよ。被害前でも発射可能とか言っちゃってますからね。これ中国に攻撃する理由を与えちゃってるんですよね。その周辺には小学校、中学校、子供園とか、全部揃ってるんで、もし撃ち込まれて被害出たら、日本の世論も「やり返せー!」ってなりますからね。だから、まあ、もうそうさせたいんでしょうね。「日本と中国をぶつけたい」っていう意図がどこかにあって、そのシナリオがうまく行くように高市政権が今、せっせせっせと線路を敷いてるというだけの話なんですよ。…で、国民が文句言ったらね、国家情報局が出てきて、偽誤情報認定でしょ。もう、なんか全部揃ってきてますやん。(5分49秒)”と話しています。
あべぴょん政権は、おじいちゃんの岸信介、笹川良一、児玉誉士夫らが発起人となり設立された国際勝共連合が背後にいた政権でした。その国際勝共連合を支配していたのが世界平和統一家庭連合(旧統一教会)であったことは周知の事実です。
2023年5月30日の記事で紹介しましたが、『新版 社会科学辞典』(新日本出版社 1978年第1刷)の「国際勝共連合」の項目には、“朝鮮半島を突破口に第三次世界大戦がかならずおこらなければならない、日本は生活水準を3分の1に減らし、税金を4倍、5倍にしてでも、軍事力を増強してゆかねばならない、と日本の国民に犠牲になることを要求している”と書かれていました。
2015年6月29日の週刊現代の記事『戦争やる気満々安倍オフレコ発言ぜんぶ書く 「仮想敵国は中国」…』には、“官邸記者クラブのキャップが集うオフレコの懇親会、いわゆる「オフ懇」。…話題が集団的自衛権のことにさしかかった時である。「安保法制は、南シナ海の中国が相手なの。だから、やる(法案を通す)と言ったらやる」…まさか本当に、戦争をやる気なのか。”と書かれています。
これらのことからも分かるように、あべぴょんは本気で中国と戦争をするつもりでした。その為あべぴょんは、キッシンジャー博士と習近平によって処分されたのです。それゆえ、あべぴょんの後継者がバカイチだというのは深刻な問題です。
なぜ、こうした連中が「朝鮮半島を突破口に第三次世界大戦がかならずおこらなければならない」と考えるのか? それには宗教的な背景があります。“続きはこちらから”のアレクサンドル・ドゥーギン氏の文章は非常に重要です。ツイートをクリックして全文をご覧ください。