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配信元)
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— Hiroshi (@20170211febhei) March 19, 2026
ジェフリー・サックス教授;
「イスラエルの戦争の教義は、大量に殺せ、民間人を殺せ、女性を殺せ、子供たちを殺せというものです。見境がありません。学校、病院、あらゆるインフラを攻撃し、ガザを完全に破壊した。」…
もう涙目。
— yukaN-Twi-tter(人民) (@yukankmr) March 19, 2026
こんな悲惨な写真があるやろか。こんな屈辱的で情けなくて悔しい、腹が立つ写真が。
アメリカ・イスラエルの先制攻撃で、殺された多くの方々に心の底から謝罪します。
こんなクソバカのクソオブクソが選ばれてしまう日本のエセ選挙制度を憎みます。#高市辞めろ https://t.co/5asNuzwVqt
犬の習性
— 宋 文洲 (@sohbunshu) March 19, 2026
飼い主に会うとまず飛びつく
(上)
人間はそんなことしない
(下)
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高市は6000マイル飛び、屈辱を味わった。真珠湾が持ち出され、共同声明なし。彼女は日本の限界を説明し、トランプはそれを嘲笑った。
— 池田信夫 (@ikedanob) March 20, 2026
彼女は400億ドルの対米投資に署名した。彼女が頭を下げ、トランプが笑い、日本の納税者が支払う。日本人はこれを外交と呼ぶが、他の私たちは服従と呼ぶ。 https://t.co/vqRkwfDOGV
【トランプ氏「日本ほど不意打ちに詳しい国ない」 真珠湾攻撃引き合いに】
— Sputnik 日本 (@sputnik_jp) March 19, 2026
🎥 日本の記者から「なぜイラン攻撃を同盟国に予告しなかったのか」と問われたトランプ氏は、このようにブラックジョークで答えた。横で聞いていた高市首相は、ばつが悪そうに苦笑いを浮かべた。… https://t.co/2t73nBD2Fk pic.twitter.com/CQo0lcZhE9
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自衛隊の派兵が約束されなかったことは唯一の成果ですが、予想通りガッツリとお金を貢いだようです。これまで決まっていた86兆円の対米投融資に加えて「10兆円」という数字が出ていたかと思うと報じられる値段がどんどん上がり、ついに日経が「17兆円超」と報じました。「欧州・アジアよりも突出」した円資産がむしり取られていくそうです。「もしこの100兆円を(日本)国内の産業や、インフラや、公共事業や、教育や、福祉や、医療に投資すれば、いったいどれほど乗数効果が生まれて日本人は豊かになっただろう。」
NHKなど日本を崩壊させるシナリオに組み込まれたマスメディアは、高市首相の訪米が大成功だったと宣伝しているようです。アジア研究所のエマニュエル・パストリッチ理事長は「高市首相がトランプにへつらうのは仕方ない。問題は高市首相個人ではなく、日本人が正直にこの危機を語れるかどうか。国内で日本人がアメリカの危険を正直に話ができない雰囲気だ。これこそが一番心配だ。」と述べています。
しかし今、日本の各地で「高市ヤメロ!「軍拡ヤメロ!」のデモが盛り上がっています。