2026年3月11日 の記事

イランがついに反撃開始!「真実の約束4」作戦でテルアビブを攻撃 ~米イスラエルの戦略は破綻か

竹下雅敏氏からの情報です。
 3月4日の記事で既にお伝えしましたが、メディア報道とは異なり、アメリカ・イスラエルとイランの戦争はイランが圧倒的に有利です。
 イラン政治が専門の東京外国語大学の松永泰行教授は、“イラン側の作戦としては、ちょっと我慢してればいい。1週間、10日我慢してれば今度はアメリカ側の武器弾薬が尽きた頃に、イラン側は本格的に反撃をすればいいわけですよね。”と解説していました。
 そのイランの反撃が、まさに始まりました。イランのイスラム革命防衛隊がイスラエル国民に対し「この国を出なさい。ミサイルが向かっている。どんなシェルターも安全を提供できない。」と警告、「真実の約束4」作戦の第37波が少なくとも3時間続くと発表しました。
 Kim Dotcom氏はテルアビブへのミサイル攻撃の様子を映したビデオ映像を投稿しています。こうしたビデオは過去の映像の使い回しや生成AIによるフェイクであることも多いのですが、Grokは「このビデオ映像は、イスラエルのテルアビブから撮影されたものです。2026年3月10日の夜、イランによる同国へのミサイル攻撃中に撮影され、都市上空に迫る射弾と防空システムによる迎撃が夜空を照らし出す様子が映し出されています。」と答えています。
 冒頭の動画で声明を発表するイランのアッバス・アラグチ外相の声とその態度に注目してください。非常に落ち着いていることが見て取れます。“彼らは失敗した。…鮮やかな電撃戦を期していたようだが失敗した。当初の計画は完全に破綻した。…彼らの言動に見られるのは、ただの混乱である。声明も行動も支離滅裂だ。”と話しています。
 トランプ大統領の母親、マリー・アン・マクラウド・トランプは「ええ、彼(ドナルド)は常識がまったくなくて、社会性もない愚か者よ。でもそれでも私の息子なの。ただ、政治の世界には絶対に入らないでほしいわ。きっと大惨事になるでしょうから。」と予言していましたが、今や彼女の予言は完全に的中しました。
 “軍当局者によると、イラン侵攻に備えた訓練中の兵士たちが、敬礼のたびに皮肉を込めて「エプスタインのために!」と叫ぶのを止めさせるのに苦労している”という事です。
(竹下雅敏)
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※全文はツイッターをクリックしてご覧ください

イランがイスラエルに一斉テキストメッセージを送ったばかりだ:

「地域に残る最後の米国のレーダーシステムが破壊された。君たちの政府指導者たちは君たちに嘘をついている。この国を出なさい。ミサイルが向かっている。どんなシェルターも安全を提供できない。

— イスラム革命防衛隊」

米国はイラン海軍を殲滅したと思っていたが、とんでもない!イランがこの映像を公開した。

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[Facebook]私の🐮牛ちゃんに新しい遊びを教えます

ライターからの情報です。
飼い主さんの真似っこで
楽しそう❣️
(メリはち)
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動画は配信元でご覧ください(画像をクリックすると配信元へ飛びます) 

ぴょんぴょんの「元DARPA局長の告発」 ~DARPAは純粋かつ単純に、死を生み出す機械です


 竹下先生から、ハイランズ・フォーラムをもっと掘り下げた記事をご紹介いただきました。読んで驚きました。驚くべき立場にいた人が、驚くべき証言をしています。
 要は、エリック・シュミットが中国の奴隷になって、中国の世界支配のために働いていること。中国の支配が完成したら、今度は自分が支配者になろうと考えていること。またエリック・シュミットは6年前の時点で、アメリカを5Gで滅ぼす計画を進めていたこと。他にも、エリック・シュミットが億万長者になれた理由、グーグル誕生もフェイスブック誕生も、すべてDARPAが仕組んだ芝居だったことなど、バク盛りで、どこもかしこも、省くには重要すぎる濃い内容でした。
(ぴょんぴょん)
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ぴょんぴょんの「元DARPA局長の告発」 ~DARPAは純粋かつ単純に、死を生み出す機械です

グーグル/フェイスブック/DARPAの内部事情に詳しい「ジェーン・ドウ」


スクープ! スクープ! 大スクープ!

なになに、どうしたの?

竹下先生が、すごい記事を紹介して下さった。

すごい記事?

ああ、読んでてクラクラしたわ。これまで、「時事ブログに書いてあるから、真実だろう」ぐらいに思っていたことが、すべてマジだったことに、正直驚いた。

へえ! 早く教えてよ。

内容は、グーグル/フェイスブック/DARPAの内部事情に詳しい匿名人物、ジェーン・ドウ(仮名)のインタビューで、インタビューが行われたのは2019年7月1日だ。

今から6〜7年前だね。

まず最初にジェーンは言う。グーグルの元CEOエリック・シュミットは、中国共産党に完全に支配されている。中国を徹底的な監視社会にした社会信用システムは、エリックが、グーグルなどの先端技術を盗んで、中国に売り渡したからできたんだと。

なんだって〜? 中国が先端技術を盗んで作ったんじゃなかったの〜?

エリック・シュミット
Author:Guillaume Paumier[CC BY]

さらに、エリックが、中国のための開発させた検索エンジン「ドラゴンフライ」。

ドラゴンフライと言うと、トンボ?

トンボの「複眼」みたいに、人々を監視するからだろう。こいつを使って検索すると、中国共産党のお墨付きの結果しか出てこない。しかも、検索ワードと電話番号がひも付けされて、誰が何を検索したか、バレるようにできている。

中国って、グーグルを禁止した裏で、グーグルにこんなものを作らせていたのか。

ああ。気になるのは、ドラゴンフライが、アメリカでも実施されつつあると言うことだ。

ということは、いずれ日本にも? グーグル使ってなくて、良かった〜。てゆうか、頭の中がグルグルしてきた。この匿名のジェーン・ドゥさん、なんでこんなにエリック・シュミットのこと、知ってるの?

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