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高市自民党の歴史的な大勝で幕を閉じた異例づくめの衆議院選挙に生じている不正選挙疑惑!〜 不正選挙システム「ムサシ」による大胆な集票操作疑惑、今回の選挙結果に疑問を持っている多くの人々

竹下雅敏氏からの情報です。
 高市自民党の歴史的な大勝で幕を閉じた異例づくめの衆議院選挙でしたが、「これって…不正選挙?」という疑惑が生じるのは当然です。
 冒頭の動画で元創価学会の長井秀和氏は、“学会員の中には1人で10票とか20票投票してる奴います(5分21秒)。…ちょっと帽子をかぶって2票、3票、4票、5票と投票していくんです。でもね、なんか見つからないですよね。これね、選挙管理委員会はやたら創価学会員入ってますよ。チェックする方も、ある意味そっちサイドの人たちが多いんです。皆さんの身の回りの行政、調べてください。やたらと選挙管理委員会、公明党関係いらっしゃるでしょ。期日前投票って特に参議院選挙だったら15日間ぐらいありますよね。そうすると1日2回の15回、30票入れられるんですよ。(3分58秒)”と話しています。
 この証言を裏付ける証拠が今回の選挙で挙がっています。静岡県内で二重投票などのミスが相次いだが、「いずれも有効投票として扱われた。」という事です。『投票者数より118票多い投票? 兵庫・西宮 盛岡でも同様の不一致』などは長井秀和氏が話しているタイプの不正選挙が行われたとしか考えようがない。
 しかし、今回の選挙では(不正)選挙システム「ムサシ」を使った非常に大胆な操作を行ったのではないかと疑われます。SNS上の選挙日当日の「今日の内閣支持率」は1.6%、不支持は98.4%でした。これで、316議席を獲得したというのは不可解としか言いようがない。
 「選挙の当日に新聞広告打ってきたり、YouTube1億再生するまで10億円以上もぶっこむ奴らが、開票の不正だけはやらないって考えるのは無理があるかも」という見解は説得力があります。
 “続きはこちらから”のツイートをご覧ください。4つ目のRider FX氏の動画は凄いですね。2024年3月17日に実施された「日向市長選挙開票速報」での不正を疑われてもおかしくない現場が映っています。
 この時の日向市長選挙に出馬した黒木紹光氏は、市選挙管理委員会の職員が黒木氏の得票を別の候補に移し替えて不正選挙を働いたと主張する動画やブログを投稿。職員の名誉を毀損した罪に問われ、宮崎地裁延岡支部の和田将紀裁判長は「不正選挙があったことをうかがわせる証拠はまったくない」と指摘し、黒木紹光被告(68歳)に対し懲役1年6か月の実刑判決を言い渡したという事です。
 いずれにせよ、これらの動画を見た後に河野太郎の得票数を見ると、違和感なんてものじゃない不信感が沸き上がってきます。先ほど「#自分はれいわに入れました」というハッシュタグがトレンドに上がっていました。多くの人が今回の選挙結果に疑問を持っているという事でしょう。
 特に「チームみらい」の大躍進は不思議がられているようです。竹中平蔵は、「安野さんをデジタル大臣にするべきだ」という記事を書いていました。こちらのlivedoor Newsの記事で全文を読むことができます。
 John Smith氏の動画の中で籠池泰典氏は、“本来、手で開票しておりましたが今は、ムサシという機械を使っておりますね。そのムサシという機械の筆頭株主は安倍晋三さん。竹中平蔵さんがプロデュースしたと言うことも聞いておりますが、ムサシによって自動集票することによって不正が行われやすい状況になっている”と話しています。
(竹下雅敏)
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「これって…不正選挙?」
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[茂木誠氏]衆院選の結果を読み解く ~日本で起きている親米派と親中派のせめぎあい

竹下雅敏氏からの情報です。
 衆院選の開票結果は、こちらの読売新聞オンラインをご覧ください。
 冒頭の動画で茂木誠氏は、“岩手の3区、小沢一郎さん落選です(拍手)。岩手県民がんばった。まあ、この小沢一郎って人がね、どれほどの災いを日本にもたらしたか。ということを思うと感無量ですよ。小沢が落選したっていうのは、1つの時代の終わりを意味していると思います(7分)。…さて、日本の選挙は日本国内のことだけで見てしまっては分からないんです。なぜかって言いますと、敗戦の日本っていうのが独立国家ではないからです。このことが分からないと、日本で起こっていることは理解できないと私は考えていまして…政治から経済から、もうあらゆる面について、アメリカ様からのご指導を受けているのが我が日本国でございます。プラスですね、特に田中政権、田中角栄以来ですね、アメリカから離れようとして中国に接近した結果、逆に中国に飲み込まれてしまったということなんですよ。ですので、アメリカについて行けば大丈夫っていう親米保守、対米従属派の方たちと、それから中国について行けば大丈夫っていう親中派、言い換えると媚中派のせめぎあいが日本の政治なんです。つまりはアメリカと中国の草刈り場ということで、これに対して「いや、どっちもヤダ!」っていう勢力が、ようやく伸び始めたっていうのが全体像なんですよね。(8分24秒)”と話しています。
 選挙結果については、“もう中道はですね、二大政党の一翼じゃなくなったんですよ。その他大勢の中の1つになっちゃったんですね。そして、その他の政党はですね、そんなに変わってないですね。参政党が3議席から今のところ13。それから「チームみらい」ですね。安野さんのとこですね。これがなんか、選挙中にいきなりマスメディアが取り上げ始めて、唯一消費減税に反対するという財務省が喜びそうなことを言い出して、いきなり8議席。今のところ。これが日本国民の選択です。(13分27秒)”と言っています。
 少し補足すると、アメリカについて行けば大丈夫という親米保守、対米従属派は、これまで戦略国際問題研究所(CSIS)の指示に従ってきたわけです。CSISは、イエズス会の神父エドマンド・アロイシャス・ウォルシュがジョージタウン大学内に創った「エドマンド・A・ウォルシュ外交学院」が改組されたものです。ウォルシュは、ヒトラー及びナチス党に少なからぬ影響を与えた地政学者カール・ハウスホーファーの弟子であり、彼の学問をアメリカに移植することを目的としていました。
 こうした歴史的な経緯からも分かるように、CSISはイエズス会の支配下にありながら、ナチスの思想が移植された組織なのです。このことはCSISを通じた極東地域の支配者がリチャード・アーミテージであったことからも分かると思います。彼はジョージ・H・W・ブッシュに忠誠を誓うナチスのメンバーでした。
 現在、CSISのナチス派閥は解体されています。トランプ政権の背後には軍産複合体(ブラックサン騎士団)がいて、その中核は米宇宙軍です。分かりやすく言うと、かつての共和党はブッシュ家に支配されていたが、現在はJPモルガン・チェースのジェームズ・ダイモンを頭とする軍産複合体が支配しているという事です。
 ドナルド・トランプは当然として、イーロン・マスクもピーター・ティールもブラックサン騎士団のメンバーです。そして、このブラックサン騎士団を支配しているのが、300人委員会やイエズス会を支配する黒い貴族の「マッシモ家の派閥」なのです。
(竹下雅敏)
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高市自民党300議席の衝撃と近未来
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エプスタイン裁判資料から発覚!コロナ禍以前に描かれた富裕層によるパンデミックのシナリオ

竹下雅敏氏からの情報です。
 動画の冒頭で、“コロナ禍の6年以上前、世界の大富豪たちはすでにパンデミックによって得られる利益を試算していました。これは陰謀論ではなく、2026年1月30日に公開されたエプスタイン裁判資料に実際に残されている事実です。”と言っています。
 具体的な内容は13分10秒から15分22秒で、“コロナ禍より6年前にあたる2013年から2014年にかけて、ビル・ゲイツを含むテクノロジー業界のリーダーたちとエプスタインの間で交わされたパンデミック・シミュレーションに関する緻密な議論の記録が発見されています。メールの文脈を読み解くと、その要点はいかにして人類を救うかというものではなく、徹底してパンデミックがいかに富裕層の資産を破壊するかという経済的損失の試算に置かれていたことが分かります。…このやり取りから浮かび上がるのは、エプスタインがここでもフィクサーとして機能し、科学者たちが想定するウイルスの脅威を、富裕層から数億ドル単位の資金を引き出すための集金スキームとして巧妙にパッケージングしていたという構図です。ちなみにコロナ禍の4年前の2015年に、ビル・ゲイツが行った「次のパンデミックへの警告」という有名なスピーチをご存知でしょうか? 今回の文書公開によって明らかになったのは、そのスピーチの核心部分が、エプスタインがメールでビル・ゲイツに語っていた内容と重なっているという点です。つまり、あのスピーチは単なる慈善家による未来予測ではなく、以前からエプスタインと共に練り上げられてきた資金調達やシステム構築を目的とした宣伝だった可能性も考えられます。…世界中がパニックに陥る数年前に、彼らだけはその時資産をどう守り、どう増やすかをエプスタインというパイプを通じて、冷静にシミュレーションしていたのです。”と説明しています。
 “続きはこちらから”のAlzhacker氏のツイートをご覧ください。この件について、こちらの記事は「これらの資料が示しているのは、参加者自身の言葉によれば、パンデミックとワクチンは、パンデミックが宣言される何年も前から、資本運用手段、法的枠組み、コミュニケーション戦略、特許ポートフォリオ、シミュレーションプログラム、再保険商品、リハーサルイベントなど、既存の財務および戦略カテゴリーとして扱われていたということです」と記しています。
 二つ目のツイートには、ジェフリー・エプスタインが2016年のメールで、「政府の援助金を新しいデジタル通貨で支給しよう。ひとつひとつのコイン(通貨単位)に番号をつければ、寄付者から受け取り手、そして独裁者の銀行口座に至るまで、全ルートが簡単に追跡できる。最初は『透明な慈善活動』から始めればいい」と提案し、世界的な監視金融システムの設計図を描いていたことを示しています。
 最後のツイートには、“エプスタインの電子メールが明らかにしたのは…ビッグテック寡頭制に深く根差す新優生学とトランスヒューマニズムのネットワークである。…元国務長官ヘンリー・キッシンジャーと元グーグルCEOエリック・シュミットは共著で、AIが支配する未来の社会は二層化されると警告した。上層はテクノロジーを管理するエリート、下層は管理される消費者である。この未来を現実とする思想が「トランスヒューマニズム」である。テックエリートたちは、AIが人類の知能を超越する「技術的特異点」を恐れ、それに対抗するためには「人間がAIと融合し、進化するしかない」と信じている。 エプスタインが関心を持ち、今ではサム・アルトマン(OpenAI)らが推進する巨大データセンター計画は、この「融合」のための基盤に他ならない。”とあります。
 トランプの大規模な投資計画「スターゲイト」の目的は、今やハッキリとしたのではないでしょうか。
(竹下雅敏)
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エプスタイン文書300万ページが暴く「国家レベルの腐敗構造」
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[X]ひとときの笑いを届けてくれたワンコ…

竹下雅敏氏からの情報です。
わんこは大丈夫だったみたい。
(竹下雅敏)
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米国民の約3分の1が信じているエプスタイン生存説 ~エプスタインの死にまつわる不自然な証拠 / エプスタイン関連ファイルに記載された上位15名

竹下雅敏氏からの情報です。
 「エプスタインはまだ生きている」という説について、ロサンゼルスの元警察官・永田有里さんは、“表向きでは自殺されたと言われているんですけれども、アメリカではこのエプスタイン事件というのは、国民のうち3分の1ぐらいの方がエプスタインは生きているという風に疑いを持っているんですよ。エプスタインの死というのは本当に不自然な証拠がいくつもあるんですよ。まずエプスタインが亡くなった刑務所っていうのは、アメリカでもセキュリティが一番高いと言われているような刑務所なんですよ。にも関わらず、当日に限ってカメラが全部動いていないという状況だったりとか、その時のセキュリティガードの人たちの全員が寝てたって言うんですよ。(18分30秒)”と話しています。
 エプスタインの写真を見ると肉体(狭義)の波動がハッキリとあるので生きていることは明らかですが、この件についてものすごく説得力(?)のあるツイートを見つけました。このツイートを見つけた時、かなり笑いましたので情報共有したいと思います。
 エプスタインはすでに300歳生きていたのだから、この先も数百年は生きているはずだという「不老不死」説です。昔はアンドリュー・ジャクソンの名でアメリカ合衆国第7代大統領として知られていたが、最近はジェフリー・エプスタインと名乗っていた。恐らく今は、名前と顔を変えて生きているはずだという見解です。
 “続きはこちらから”のツイートをご覧ください。エプスタイン関連ファイルに記載された上位15名がリストアップされています。ドナルド・トランプはダントツの1位です。2位のアンドリュー王子が「500件以上」なのに、トランプは「4,500件以上」も言及されているのです。
 これでトランプが無実だと考える方がどうかしています。彼がイスラエルに弱みを握られているのは、その言動から明らかです。脅されていないのにイスラエルの極悪非道な所業を支持しているのだとすれば、彼は悪魔的な人間だという事になります。脅されているのだとすれば、エプスタインとの絡みでしょう。
(竹下雅敏)
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アメリカの闇―少女買春とエプスタイン島事件の語られない真実
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