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日本への外国人労働者の大量受け入れに伴い、誘拐事件が多発する可能性 ~政府はこうした社会に意図的に誘導しようとしている

竹下雅敏氏からの情報です。
 冒頭の動画は読者の方からの情報提供によるものです。事件当日、中学校2年生の息子さんは、全身黒ずくめで目の部分しか出ていない男に声をかけられ、車に連れ込まれた。“後ろのドアが開いて、乗る瞬間に周りを見たら全員同じ格好だったんです。5人組だった…(5分5秒)”と母親は話しています。
 奇跡的な偶然によって息子さんは車からの脱出に成功し、自宅に帰ることができた。その後、警察に連絡をしても全く信じてもらえず、嘘つき呼ばわりされたという事です。
 その後、息子さんは外出恐怖症になり、家から外に出ることができない状態が2年間続き、修学旅行も行っていない(16分53秒)という事です。こうした状況からも、息子さんが嘘を言っているとは思えません。
 今日の編集長の記事は「行政による高齢者連れ去り事件」でしたが、警察がグルになっているとしか思えない状況でした。日本が崩壊してゆく様を見ている気がします。
 “続きはこちらから”のツイートを見ても、これから日本が大量の外国人労働者を受け入れるとなると、こうした誘拐事件が多発するようになると思われます。
 移民大国であるアメリカで毎年行方不明になる子供の数は、年間80万人だという事です。イギリスでは、少なくとも1400人の英国少女が主にパキスタン系男性で構成された組織暴力団にお酒と薬物などを投与された後、人身売買されるという「グルーミング・ギャング事件」が発覚しましたが、当初警察は通報を受けても、「売春婦」「個人の逸脱に過ぎない」として通報を無視しました。
 冒頭の動画で、母親は防犯カメラの設置を望んでいました(36分52秒)。恐怖が支配する社会では国民は強い政府を望み、防犯カメラやデジタルIDを簡単に受け入れるようになります。
 なので、政府はこうした社会に意図的に誘導しようとしていると考えておく必要があります。
(竹下雅敏)
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【SOS】助けて。子供の拉致が起きています。誘拐事件について消防レスキューが全て話します。
配信元)

@りん-s8d
以前ショッピングモールのトイレでお母さんがトイレに入ってるのをドアの前で待っていた4〜5歳の女の子をいきなり片手でお腹をかかえて持ち上げてもう片方の手で口を抑えてトイレの外に連れ出そうとした女性がいたので慌ててちょっと待ってください!何してるんですか?と聞くと女の子から手を離しましたが女の子が大声で泣き出しお母さんがトイレから出てきました。
女性が女の子を抱きかかえて連れ去ろうとしていた事をお母さんに伝えると女性は女の子が手を洗いたがっていたけど洗面台に手が届かなかったから抱きかかえてあげただけだと説明してきました。そしてぱっと小走りで逃げたので慌てて近くの店員さんにその人捕まえてください!誘拐未遂です!と叫ぶと店員さんが、は?という顔できょとんとして立っていて追いかけてくれなかったので私が追いましたが入り組んだ場所だったのですぐ見失ってしまいました。
戻るとお母さんが面倒くさいことに巻き込まれたというようなすごく迷惑そうにしていて、複数の店員さんも来てくださったのですがニコニコしながら「お母様からお話うかがいましたが女の子が手を洗うのを手伝っていた女性を誘拐だと勘違いしてしまったという事ですかね…?」と言われたので、女の子はそもそも手洗いスペースの前にはおらずお母さんの入っている個室の前に立っていたのを急に女性が抱きかかえて手洗いスペースを通り過ぎて出口に向かったのでそれは絶対に違うと主張したのですが、お母さんがこんな人目があるところで誘拐って、子供が怖がって泣いてるのでもういいですか?と言って早く立ち去りたい感じだったので結局私の勘違いということで事が収まってしまいました。
信じてくれなかったのは仕方のないことかもしれません。治安が良いと言われている日本で平和な休日のお昼にこんな人目のあるところでまさか…と思いますよね。
でも私は一瞬の出来事だった連れ去りの瞬間のあの光景が忘れられません。
小さい子供がいるお母さんは本当に本当に気をつけてほしいです!
長くなってしまいすみません。

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[X]ヤギには物理法則が適用されない

竹下雅敏氏からの情報です。
日本のヤギとは違う生き物のような気がする。
(竹下雅敏)
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現代貨幣理論(MMT)を超える日銀による「窓口指導」 / 過剰な貸し出しを突然止めた日銀総裁たちの動機 / 「信用創造」の解説

竹下雅敏氏からの情報です。
 ねずみさんの力作です。これは非常に重要な動画なので、ぜひ2倍速で両方ともご覧になってください。
 動画の冒頭、“今、最も正しいとされる経済理論て、おそらくあの三橋貴明氏や藤井聡教授が提唱する、いわば三橋理論、藤井理論だと思うんですよ。参政党の安藤裕議員とかね、れいわの山本太郎さんも同様の理論だと思います。ですが今回、もしかしたら、それを1段も2段も超える理論が、今この動画で生まれたのかもしれないんですよ!! 三橋、藤井、安藤、山本、かかってこいよ。まあ明日東京湾に僕の〇体が浮かんでない事を願うばかりなんですがですが、冒頭にこれだけかましてもいいんじゃないかっていうぐらい、今回の動画は見て頂きたい(21秒)”と話しています。
 現代貨幣理論(MMT)を「1段も2段も超える理論」が、『円の支配者』の著者であるリチャード・ヴェルナー教授が指摘した日銀による「窓口指導」です。
 “どうやって日銀がバブルを作って、(リチャード曰く意図的に)バブルを崩壊させたのかって気になりますよね(4分5秒)。…日銀の「窓口指導」と呼ばれるシステムなんですね。これ、初めて聞いたっていう方も多いんじゃないかと思います。僕は正直これ知りませんでしたので、びっくりしたんですが、「窓口指導」っいうのは簡単に言うと、日銀が各銀行に融資枠の指示を出す事です。要は、お前の銀行は今年100億円貸せ! お前の銀行は200億じゃ! お前の銀行は500億円じゃああああ!!! 各銀行に指示を出す制度なんですね。(4分33秒)…いや、そんなもん銀行がね、それぞれの裁量でやってると思うじゃないですか。ですが、その貸し出す総額を日銀が指示してたというんです。(5分43秒)”と話し、日銀がいかにして意図的にバブルを作りだしたかを説明しています。
 日銀がバブルを崩壊させるのは簡単です。日銀が「1991年7月に突然、窓口指導をやめたんですね。(10分6秒)」。
 “(日銀が)過剰に貸し出させて、突然それを止めるって。一体動機は何なんだろうと思いますよね。だって自分の国の経済を傷つけようっていう話なんだから、本来理解不能なんです。ですがリチャードは、当時の日銀総裁たちの言動に注目すれば、それはおのずと見えてくると言っていて…(11分29秒)”と話しています。日銀総裁たちの動機については、動画をご覧ください。
 二つ目の動画は、「信用創造」についての説明です。“国債発行の場合、新たなお金がどこからも発生してないですよね。市場から集めたお金を、財政出動で再分配してるだけという事なんですよ(9分12秒)。…ここで問題提起したいんですが、割と国債発行の重要性っていうのは、もう政治に関心がある国民には知れ渡ってきていると感じます。財務省デモとかのおかげもあってね。ですが、この信用創造側、銀行の融資をもっと増やさないと!っていう事は、あまり言われませんよね。何でかって言うと、不景気だと誰も借りに来ないし、しかも銀行側も貸しづらいよっていう割と説得力のある理由があるからなんですが、いやこれ、ほんまにそうか?っていう事を問題提起したいと思います。(20分43秒)”と言っています。
 2012年12月30日の記事で“日銀が行なってこなかったのが、実体経済(GDP取り引き向け)の信用創造量の拡大なのです。要するに金融緩和をいくらやっても金融村にお金が回るだけで、実体経済(特に地方の中小零細企業)へは、まったくお金が回ってきません。…金融政策は中央銀行の信用統制(窓口指導)によるべきで、金利の操作、公開市場操作(買いオペ、売りオペ)ではないのです。”とコメントし、2025年7月22日の記事では、“日本ではバブル崩壊以前では、日銀による窓口指導が行われていました。これを復活させれば良いだけだ”とコメントしました。
 ねずみさんの動画で「窓口指導」に注目が集まると、現代貨幣理論(MMT)などのまやかしの経済理論に騙されることはなくなるでしょう。
(竹下雅敏)
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今回は絶対に見てください。
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絶対絶対絶対コレだけは見て下さい。
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青森県東方沖でマグニチュード7.5の地震が発生 〜 地震発生の1分後に官邸対策室を設置し、用意周到で迅速な対応をした高市キャバクラ内閣

竹下雅敏氏からの情報です。
 12月8日23時15分頃、青森県東方沖でマグニチュード7.5の地震がありました。最大震度6強の地震で、神社の鳥居が崩れたというニュースや、仏壇・クリスマスツリーが倒壊したとのツイートがありますが、幸いなことに今のところ死者は出ていないようです。
 冒頭の内閣府が出した動画は、8日の午前10時ごろに出たもののようです。まさに完璧なタイミングです。また、「内閣府・気象庁が作っているパンフレットが どんぴしゃすぎる」のですが、高市キャバクラ内閣の動きに注目。地震発生の1分後に官邸対策室設置をしています。まさに「いざ、キャバクラ」という感じです。
 あまりにも用意周到で迅速な対応から、「来ること知ってたんだよね」としか思えません。あべぴょんも総理公邸に宿泊した翌日の朝に北朝鮮のミサイルが発射されていましたから、確かな予知能力を受け継いでいるのかもしれません。
 その高市キャバクラ内閣がエボラに備えて研究所を準備し、わざわざエボラ発生地域から外国人労働者を受け入れるわけですから、パンデミックの発生時期もあらかじめ分かっていると考えたほうがよさそうです。
 11月9日に三陸沖でマグニチュード6.9の地震があり、政府の地震調査委員会は、断層がゆっくりとずれ動く「スロースリップ」が発生している可能性があると指摘。今後1カ月程度、規模の大きな地震に注意するよう呼びかけていました。
 また、今回の地震の波形は「P波からいきなり振り切れてしまっています」が、波形からは人工地震か否かの判断はできません。しかし、直観では間違いなく人工地震です。
(竹下雅敏)
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日本海溝・千島海溝沿いの巨大地震による被害想定と積雪寒冷を踏まえた避難対策(内閣府防災)
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@絹と真珠と薔薇 午前10時位に上がったんだね、これ…………
そして午後11時すぎ……

@ゆうき-f8o 公開された当日に青森で震度6強起きてそして後発群発地震が発表される
予知なのかこれは…

@きまぐれ花屋 来ること知ってたんだよねってタイミングだね
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「UHCナレッジハブ」が東京に設立 ~今もなおグローバルレベルで重要な役割を担う武見敬三 / グローバルヘルスとUHCとパンデミック条約は全部繋がっている

竹下雅敏氏からの情報です。
 12月6日に日本政府、世界保健機関(WHO)、世界銀行の共催による「UHCハイレベルフォーラム2025」が開催され、「UHCナレッジハブ」が東京に設立されました。
 UHC(ユニバーサル・ヘルス・カバレッジ)とは「全ての人々が基礎的な保健医療サービスを、必要なときに、負担可能な費用で享受できる状態」のことで、「UHCナレッジハブ」はWHOと世界銀行が研修プログラムを用意し、途上国の保健や財務に関わる人材を育成する拠点となります。
 金子吉友氏は、“参議院選挙で落選している武見敬三前厚労大臣は未だにですね、官邸に簡単に入れると。それぐらいですね、グローバルヘルスの分野では、日本の第一人者なんですよ。世界の第一人者でもあります。世界のこのプロジェクトを進めるリーダーなんですよ、この人(5分52秒)。…彼はこのユニバーサル・ヘルス・カバレッジっていうものを、もう10年、20年ぐらい近く前から、WHOから任じられて親善大使というポストで、この仕事を継続しているんです。彼は三極委員会というロックフェラー系列のグローバル組織があるんですけども、そこの現役のメンバーであり続けているわけです。ですから議員を辞めた後も、実はグローバルレベルでは、彼は重要な役割を担っている人間なんですね。(7分14秒)”と言っています。
 また、“ユニバーサル・ヘルス・カバレッジっていうところで言いますと、岸田政権の時にもうこの話はまとまっていまして、危機管理統括庁が作られましたよね。これは政府直轄であると。官邸主導のパンデミック対策の部署ですよ。ここのトップだったのが前官房副長官の栗生俊一で…厚労省を指揮するというポジションでありました。…パンデミック条約を成立させるっていうところで武見敬三が旗振り役をやっていた。中谷比呂樹というのがWHOのA委員会議長をやって、パンデミック条約とIHRの改定っていうものを進めてきたということなんですよ。なので、グローバルヘルスとこのユニバーサル・ヘルス・カバレッジというのとパンデミック条約っていうのは全部繋がって、一緒なんですよ。(25分26秒)”と言っています。
 中谷比呂樹は、2022年5月27日の第75回WHO総会で、A委員会議長としてテドロス事務局長とともに、欠席数を隠蔽し、異議申立てを無視し、賛成過半数を満たさぬまま国際保健規則(IHR)59条の決議を強行承認した人物です。
 林千勝氏は、“実質を決めているのは大臣ではなくて武見さんです、ずっと。武見さんは「グローバルヘルスと人間の安全保障運営委員会」委員長であり続けて、そこが日本のこの分野の最高権力です。…武見さんがUHCナレッジハブを設立したんです。”と話しています。
(竹下雅敏)
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日本DS代理人”武見敬三”のヤバイ経歴 WHO・国連・ダボスと高市政権が進めるグローバルヘルス計画
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